サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    タグ:崩壊

    1: 風吹けば名無し 2018/08/03(金) 00:59:08.12 ID:6lf8qKmQ0
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    クリロナマルセロ→ユーベ
    コバチッチ→マンチェスターシティ
    モドリッチ→インテル
    ハメス→バイエルン残留
    アザールクルトワ→チェルシー残留
    ネイマールエムバペ→パリ残留
    ベイル→怪我








    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    345: 名無しに人種はない@実況OK・^^ (ワッチョイ 7faf-xjvb [203.196.87.219]) 2017/08/28(月) 11:16:41.87 ID:V8UBkBBv0
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    出ていくのはほぼ確定のスタメン選手 
    サンチェス、チェンバレン、ムスタフィ、エジル(?) 

    ぶっちゃけ 
    昨日出てたモンレアル、ホールディング、ジャカ、ウェルベック、ベジェリン(今)はビッグ4に通用する戦力じゃない 

    ってかアーセナル側は後ろからシッカリ繋いでエリア付近で完璧に崩しさないとシュートすら打てないのに 
    リヴァープールは最終ラインの3人がボール持ってるところを奪いにいけば入れ替わってそのままチェフと1対1だからな? 
    これ完全に違う種目だろ?こんなんで勝てるわけがない

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/11(金) 14:59:04.34 ID:CAP_USER*.net
    なでしこジャパン凋落の原因に「世代間で軋轢があった」。そう話すサッカー関係者は少なくない。

    なでしこは11年ドイツW杯優勝メンバーと代わり映えせず、そのマンネリ感のツケが一気に噴出したとはよく言われるが、正確とは言えない。

    GK福元(32)、DF近賀(31)、DF岩清水(29)、MF宮間(31)、MF阪口(28)、FW大野(32)、FW大儀見(28=当時・永里)は、08年北京五輪の主力メンバーだった。
    昨年12月に引退したMF沢(37)も北京五輪に出場。さらにバックアッパーとしてDF熊谷(25)、MF鮫島(28)も帯同している。

    08年1月、なでしこの指揮官に就任した佐々木監督(57)も含めて8年以上、同じようなメンバーで熟成が図られ、それが11年W杯と12年五輪で結実した。
    しかし、その後は世代交代が進まなかったことでチームの雰囲気はよどみ、それが今リオ五輪予選で噴出した。

    もちろん佐々木監督自身、世代交代の必要性は感じていた。14年秋のアジア大会、15年3月のポルトガル・アルガルベ杯でMF澤穂希を外し、若手や中堅を多く招集した。
    ところがそこで、イジメともいえる光景があちこちで見られた。

    たとえば若手が練習後に報道陣に囲まれていると、あるベテランが「調子に乗るなよぉ~」と嫌味を言ったり、
    写真撮影に応じていると他の中堅が「偉くなったもんだ」と小バカにしたようなことを言う。

    ピッチ上でもそうだった。
    ゲーム形式の練習で若手が好ポジションを取っても、ベテラン同士でパスを回すことが多く、ゴールチャンスでシュートを外すとベテランFWが「(ゴール)枠に飛ばせよ」と呆れた口調で言い放つ。
    澤穂希が、ベテランと若手との間で潤滑油の役目を担っていたが、その澤がいない大会でベテランたちはやりたい放題。

    「精神的プレッシャーに耐えかね、一部選手が所属クラブ幹部に『なでしこに選ばれたくありません。先輩が怖い……』と言い出して問題になったこともあるのです」(放送関係者)

    今予選前の沖縄合宿に参加したが、予選メンバーから外れたDF村松(21)、MF杉田(23)、MF猶本(22)、MF増矢(20)といった有望株は、
    所属クラブではハツラツとプレーするのに、なでしこでは消極的なプレーに終始。
    女子リーグ関係者が「なでしこのユニホームを着た途端、パフォーマンスがガタ落ち。どうしてなのか?」といぶかっていたものだ。

    沖縄合宿から“生き残った”ドリブラーFW横山(22)は今予選、スペースにボールを出されることが多く、必死になってボールを追い掛けてガス欠になり、横山得意の足元でボールを受けて鋭くターン。
    DFを置き去りにするシーンがほとんど見られなかった。

    先輩からのプレッシャーを乗り越えられなかった若手にも問題はあるにせよ、
    可能性の芽を潰してきたベテランを放置した佐々木監督とサッカー協会が、リオ五輪予選敗退の元凶でもある。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/176885

    2016/03/11(金) 07:35:55.97
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1457663639/

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    失われた攻撃の形。本田不在で崩壊したミラン、好調序盤と“真逆”のチームに
    2015年1月19日 10時36分

    フットボールチャンネル

    本田圭佑不在で迎えた2015年、ACミランは最も苦しい時期を迎えている【写真:Getty Images】

    ■ボールを支配しながらも相手を下回るチャンス数

     セリエA第19節、ミランはホームでアタランタと対戦して0-1で敗れた。アジア杯出場によっ
    て本田圭佑がチームを離れてリーグ戦3試合目、好調だった序盤戦で多くの得点を生み出した攻撃の
    形は完全に失われてしまった。

     3試合を終えて獲得した勝ち点は、わずか1。本田圭佑不在で迎えた2015年、ACミランは最
    も苦しい時期を迎えている。

     1月6日、サッスオーロにホームで1-2と敗戦、1月10日、トリノとアウェイ1-1で引き分け。
    建て直しのためにもホームで勝ち点3を獲得したい一戦だった。

     試合後のスタッツを見ると、ポゼッションで69.5%対30.5%、パス成功本数で480本対
    195本、アタッキングサードでのパス本数で211本対90本、クロス本数では48本対8本と
    アタランタを圧倒。

     しかし、シュート本数では15本対15本と全くの五分。さらに、枠内シュート数では4本対5本
    と1本差ながら下回り、チャンスメイク数でも9回対12回とアタランタよりも少ない回数に終わった。

     パスを回しても相手DFを崩せず、クロスを上げてもチャンスを生み出すことができない。33分
    には、ボネーラからメネズへのパスが狙われると、カウンターから一気にゴールへ。アウェイで手痛
    い先制点を浴びてしまった。

     その後も数字が示す通り、ボールを支配して得点を目指すミランだったが、38分にはリスタート
    から集中を欠いたことでチガリーニにシュートを放たれ、追加点の可能性を与えてしまった。

     結果的にシュートはわずかに枠を外れたものの、わずか5分の間に2度も集中力を切らしたことは
    看過できないだろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9689053/

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    20140921034601s


    サッカー日本代表(世界ランク48位)は14日、シンガポールでのブラジル代表(同6位)との国際親善試合で0-4と惨敗。
    失った4ゴールすべてをFWネイマールに決められる大失態で、アギーレ・ジャパンにとってはダブルパンチの屈辱となった。

    歴史的ともいえる惨敗劇の原因は、ハビエル・アギーレ監督(55)の戦術にある。

    指揮官は10日のジャマイカ戦からMF本田(ACミラン)ら主力6人を入れ替え、ベストメンバーでも厳しい強豪へ1軍半のメンバーで臨んだ。
    前半18分にネイマールに先制ゴールを奪われるまではペースを握ることができたが、それ以降はブラジルにやられ放題。
    後半から本田ら主力を投入したが、何ら見せ場を作ることもなく、収穫ゼロに終わった。

    敗戦後、そんなチームの惨状に怒りをあらわにしたのはワントップで先発したFW岡崎慎司(28)=マインツ。
    「引いて守るサッカーをするより、自分たちで話をして、相手(ブラジル)をつぶそうとしていました」
    つまりは「まずは守備から入れ」というアギーレ戦術に対する選手たちからの挑戦状。ピッチ上で事実上の“造反”を犯していたことを代弁した形だ。

    アギーレ戦術は「まず守ること」が大前提。メキシコ代表監督時代の2001年南米選手権で、守備的戦術でブラジルに1-0で勝利し、
    この日もそれが狙いだった。しかし、サッカー王国は甘くはなかった。

    守るよりも相手をつぶすことを選択し、孤軍奮闘した岡崎だけがアギーレ・ジャパンの得点源という現状では、
    100回対戦してもブラジルに勝つことは無理だろう。

    アギーレ・ジャパンのこれまでの4試合で8失点という内容は、守備重視の監督としてはいただけない。
    同じく守備に重きを置くブラジル・ドゥンガ監督は、この日で4戦連続完封勝ちだ。

    岡崎は「チームとして今の(守備的な)戦い方でやるんだったら、もっと徹底的にやらないといけない」と唇をかみしめた。
    守備的戦術なのに守備もできないアギーレ流に、選手もソッポを向き始めている。

    アジア杯を前にして、チームは崩壊の危機を迎えた。 (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    2014.10.16
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20141016/soc1410161550001-n1.htm

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    no title



    ミランのシルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長は、フィリッポ・インザーギ監督が自身のアドバイスを聞けば、ミランは勝利を手にするはずだと話している。

    開幕2連勝を飾ったミランだが、先週末の王者ユヴェントスとの一戦では、0-1と初黒星を喫した。

    試合翌日、イタリアメディアは、ベルルスコーニ名誉会長が「いつでも喜んでミラネッロ(練習場)に行くが、彼らが私の言うことをやらないのでは…」と発言したと報じている。

    巻き返しを目指したミランは、23日にセリエA第4節エンポリ戦に臨んだ。だが、2点を先攻されながら追いついたものの、2-2と引き分けて白星を取り戻すことはできなかった。

    そして25日、イタリア各メディアは、ベルルスコーニ名誉会長が「インザーギが私のアドバイスを聞けば、ミランは勝つ」と発言したと報じている。

    2試合連続で勝利を逃したミランは、28日の第5節でチェゼーナと対戦する。インザーギ監督は、ベルルスコーニ名誉会長が納得するプレーをチームにさせられるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140926-00000007-goal-socc

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