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    タグ:岡崎

    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/08/20(日) 10:46:40.48 ID:CAP_USER9

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    今季の岡崎慎司は一味違うと感じさせてくれる開幕2連戦だった。開幕節のアーセナル戦でも得点を決めていたレスター・シティFW岡崎は、第2節のブライトン・ホーヴ・アルビオン戦でも開始早々にゴールを記録。チームの2-0勝利に大きく貢献した。

    この活躍を英メディアも称えている。まず『The Guardian』は「オカザキとマグワイアがブライトンにプレミアでの厳しさを教えた」と伝え、昇格組のブライトンにショックを与えたことを称えている。

    『Daily Mail』は岡崎に相棒のジェイミー・バーディと並んで7・5点の高い評価をつけており、ゴールに加えて相変わらずの献身性も称賛されている。最も高い評価を得たのは2得点に絡んだリヤド・マフレズで8点だったが、岡崎も高く評価されたことに変わりない。

    地元紙『Leicester Mercury』もマフレズに最高の9点を与えているが、岡崎も8点と高く評価し、「彼をチームから外すのは難しくなる」と伝えている。

    また、サポーターもこの活躍を喜んでいると同時に驚いている。レスターは今夏にマンチェスター・シティからFWケレチ・イヘアナチョを獲得したこともあり、岡崎の序列は下がるとの予想が多かった。しかし開幕から2戦連発と岡崎はアピールしており、これにサポーターも良い意味で驚いている。

    「序列が下がるかもしれないとの恐れがオカザキのベストを引き出した」

    「オカザキが止まらない。止まるつもりもないだろう」

    「オカザキがアジアのロナウドになった」

    「オカザキはファンタスティックだ」

    サポーターも岡崎のことは評価していたはずだが、まさか開幕から2試合連続で得点を記録すると予想していた者は少なかっただろう。それだけに岡崎のスタートにはインパクトがある。これではイヘアナチョに先発の座を与えるのが難しくなってくるが、岡崎はポジションを守ってみせるか。

    8/20(日) 7:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00010003-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★^^2017/08/13(日) 09:23:02.43 ID:CAP_USER9

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    ◆イングランド・プレミアリーグ第1節 アーセナル4―3レスター(11日・英ロンドン)

     【ロンドン(英国)11日=森昌利】レスターの日本代表FW岡崎慎司(31)が、強豪アーセナルにプレミアリーグ移籍後初の開幕弾を決めた。敵地で1点を追う前半5分、ゴール前で相手DFに競り勝ち頭で今季初得点をマーク。試合は3―4で敗れたが、後半27分に交代するまで精力的に動き回った。勝てばW杯出場が決まる31日のアジア最終予選・オーストラリア戦(埼玉)に向け、大きな弾みをつけた。

     誰よりも早く、そして高く跳んだ。前半5分、ショートコーナーの流れから味方が頭でゴール前に折り返したボールに、岡崎が反応した。185センチのスイス代表MFジャカの上から、174センチのストライカーがヘディングシュートをたたき込んだ。「点が入る感覚はあったし、練習からゴールが取れていた。ゴール前に入っていける力強さを出せたので良かったです」。ドイツ時代は5シーズンで3度の開幕弾を決めていた“開幕男”が、プレミア移籍3年目で初めて決めた。

     チームは今季、マンチェスターCからナイジェリア代表FWイヘアナチョを完全移籍で獲得。熾烈(しれつ)なポジション争いを強いられているが、前線からの献身的な守備に加え、今季は得点にこだわる姿勢を練習から披露。開幕の先発メンバーに名を連ねると、いきなり結果を残した。「早く点を取れることに越したことはないけど、信頼を勝ち取るために2ケタ得点を取るくらいの勢いが欲しい」。12日付の英紙「ザ・サン」は10点満点の7点を付け、2得点のバーディー(8点)に次ぐ高評価を与えた。

     オーストラリアとの大一番を控える日本代表にも明るい兆しだ。センターFWで主軸の大迫勇也(27)=1FCケルン=が右足首じん帯損傷で離脱中。本田圭佑(31)=パチューカ=も右ふくらはぎの肉離れから復帰できていないだけに、歴代3位の代表通算50得点を挙げているベテランの好調は心強い。「(代表招集まで)あと2試合あるので、自信を持っていけるように頑張っていきたい」。09年6月の最終予選ウズベキスタン戦で南アフリカW杯出場を決めるゴールを挙げたストライカー、ロシアW杯切符獲得のキーマンに名乗りを上げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-00000265-sph-socc

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    1: YG防衛軍 ★^^2017/08/12(土) 10:35:48.28 ID:CAP_USER9
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    プレミアリーグ開幕戦でゴールを挙げたレスター・シティの日本代表FW岡崎慎司に対し、地元メディアが高評価を与えている。

     レスターは11日、敵地で行われた2017-18シーズン開幕戦でアーセナルと対戦した。先発出場を果たした岡崎は0-1の前半5分、左CKの流れからDFハリー・マグワイアが頭で折り返したボールをヘディングで押し込み、同点弾を奪取。チームはその後、3-4で競り負けたが、地元の各メディアはチームの今季ファーストゴールを決めた岡崎を賞賛している。

     英『ザ・サン』では10点満点の採点で岡崎に7点。2ゴールでチーム最高8点を与えられたFWジェイミー・バーディに次ぐ高評価となった。また、『レスター・マーキュリー』でも「素晴らしいゴールを決め、バーディとも好連携を見せた」として7点。さらに『デイリー・メール』は「(マークに付いていた)ジャカを圧倒」「(先制したアーセナルの)笑顔を凍りつかせた」と寸評し、7点を与えた。

     自身初のプレミア開幕ゴールを挙げ、上々のスタートを切った岡崎。次節は19日に行われ、レスターはホームでブライトンと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-01642750-gekisaka-socc

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    41: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/08/12(土) 04:44:31.18 ID:sjzT0Du40
    no title
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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/08/12(土) 07:16:17.79 ID:CAP_USER9

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    プレミアリーグが11日に開幕し、アーセナルと日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターが対戦した。岡崎は開幕スタメンに名を連ねた。

     昨シーズン5位のアーセナルがホームに同12位のレスターを迎えての一戦。129年の歴史を誇るイングランド1部リーグで史上初となる金曜日開催の開幕戦となった。

     ホームでレスターにリーグ戦10連勝中のアーセナルは、コミュニティシールドを負傷欠場したMFメスト・エジルが先発メンバー入り。1トップには新加入のFWアレクサンドル・ラカゼット、3バックにはDFロブ・ホールディング、DFナチョ・モンレアル、新加入DFセアド・コラシナツが名を連ねた。一方のレスターは岡崎をはじめ、FWジェイミー・ヴァーディやMFリヤド・マフレズらが先発出場。新戦力はDFハリー・マグワイアのみがスタメンに入り、ボルシアMGとの親善試合で負傷交代となったFWケレチ・イヘアナチョはベンチスタートとなった。

     試合は開始わずか2分、アーセナルの新戦力がいきなり期待に応えた。エクトル・ベジェリンの落としをペナルティエリア手前右のモハメド・エルネニーがダイレクトでクロス。これを中央のラカゼットが頭でゴール左隅に流し込み、プレミアリーグ初ゴールでチームに先制点をもたらした。

     出鼻を挫かれたレスターだが、岡崎がチームの勢いを取り戻す。5分、左CKのショートコーナーから、マーク・オルブライトンがクロスを送ると、ファーのマグワイアが頭で折り返し。ゴール前ニアに飛び出した岡崎がヘディングで押し込んで同点ゴールを決めた。

     さらにレスターは29分、岡崎とウィルフレッド・ディディのプレスで相手のパスミスを誘うと、高い位置でカットしたオルブライトンが左サイドから絶妙なクロスを供給。中央に走り込んだヴァーディが右足で合わせて、逆転に成功した。

     勢いに乗るレスターは33分、高い位置でボールを奪ったクリスティアン・フクスが左サイドからクロスを送ると、中央の岡崎がヘディングシュートを放つが、わずかに枠の右に外れた。だが、アーセナルもボールを支配し、反撃に力を入れる。

     すると前半アディショナル2分、エリア内中央のラカゼットがDFを背負いながら、エジルからのパスを受けると、反転してシュートを放つが、DFにブロックされる。だが、こぼれ球に反応したコラシナツがDFの裏に抜け出し、GK目前で横パス。これをダニー・ウェルベックが無人のゴールに流し込んで、試合を振り出しに戻した。

     後半に入って再びスコアが動いたのは56分、右CKでマフレズからのボールを、中央のヴァーディが頭でゴール左隅に叩き込み、レスターがリードを取り戻した。

     再び1点ビハインドとなったアーセナルは67分、エルネニーとホールディングに代えて、アーロン・ラムジーとオリヴィエ・ジルーを投入。ラカゼット(左)、ジルー(中央)、ウェルベック(右)の3トップで、チャンバレンが右サイドバック、ベジェリンが左サイドバックに入り、攻撃的な布陣で反撃を狙う。一方のレスターは72分、攻守にわたって走り続けた岡崎を下げて、ダニエル・アマーティを送り出した。

     83分、ついにアーセナルの反撃が実る。左CKのこぼれ球を拾ったグラニト・ジャカがエリア内にクロスを送ると、ファーでフリーのラムジーがトラップから右足を振り抜き、シュートをゴール左隅に突き刺した。これで勢いづくと、85分には右CKでジャカからのボールを中央のジルーが頭で合わせて、ゴール左隅に沈め、勝ち越しに成功した。

     試合はこのままタイムアップを迎え、レスターは逆転後に2度リードするが、守りきれずに3-4で敗戦。激闘の開幕戦はアーセナルが制し、ホームでのレスター戦11連勝となった。なお、岡崎は72分までプレーし、開幕から5分で今シーズン初ゴールを記録した。

     アーセナルは次節、19日に敵地でストークと対戦。レスターは同日に昇格組のブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンをホームに迎える。

    【スコア】
    アーセナル 4-3 レスター

    【得点者】
    1-0 2分 アレクサンドル・ラカゼット(アーセナル)
    1-1 5分 岡崎慎司(レスター)
    1-2 29分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
    2-2 45+2分 ダニー・ウェルベック(アーセナル)
    2-3 56分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
    3-3 83分 アーロン・ラムジー(アーセナル)
    4-3 85分 オリヴィエ・ジルー(アーセナル)

    8/12(土) 5:40配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-00625745-soccerk-socc

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    1: 数の子 ★^^ 2017/08/07(月) 21:03:28.74 ID:CAP_USER9

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    ムサ、スリマニでも牙城崩せず
    レスター・シティに所属する日本代表FW岡崎慎司は、良い意味で本当にしぶとい選手だ。レスターはプレミアリーグを制覇して以降積極的な補強に動き、岡崎のスタメンの座を脅かす存在も何人か加わっている。昨夏ならアーメド・ムサ、イスラム・スリマニの2人で、さらに岡崎と一緒にプレミア制覇を経験したレオナルド・ウジョアも控えている。しかし、岡崎はジェイミー・バーディの相棒というポジションを守り続けてきた。

    長友佑都は生き残れる?

    そんな岡崎の「生き残り」を地元紙『Leicester Mercury』も特集している。岡崎は得点、アシストなどゴールに絡むプレイが少ないと指摘され続けており、FWとして攻撃面での数字は物足りない。同メディアもその部分を指摘しているのだが、「ゴールやアシストが欠けていても、彼がいた方がチームは上手くいく」と伝えており、岡崎は献身性などを武器に確かな貢献を果たしてきた。

    その献身性には1600万ポンドで獲得したムサ、2900万ポンドで獲得したスリマニも敵わず、結局最後は岡崎がバーディの相棒を務めている。そして今夏にはマンチェスター・シティからケレチ・イヘアナチョを2500万ポンドで獲得しており、レスターの前線に得点力をプラスすることが期待されている。これについて同メディアは、「岡崎に替わるFWを探すためにこれまで7000万ポンドも使ってきた」と取り上げており、なかなか岡崎の牙城を崩すFWが現れなかったことに注目している。

    クラブの補強方針が悪かったと考えることもできるが、岡崎の貢献度が他のFWを寄せ付けなかったのも事実だ。そこには得点だけでは語れない魅力があり、岡崎は常にバーディのベストパートナーであり続けた。同メディアはイヘアナチョの加入で岡崎のスタメン機会は減るはずと伝えているが、イヘアナチョは岡崎を完全にベンチへ追いやることはできるのか。マンCで才能を見せていたFWとはいえ、レスターで岡崎以上の貢献を果たすのは難しいミッションとなるはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00010020-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@^^ 2017/07/29(土) 13:58:25.73 ID:CAP_USER9

    no title


    アトレチコ・マドリードとのUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝2試合で先発出場した岡崎慎司。しかし、得点を決めることはできず、チームは惜しくも敗れた。31歳になった岡崎は、世界最高峰の舞台で何を感じたのか?

    ■サプライズのハッピーバースデー

     4月16日は31歳の誕生日。今年はイースター休暇の時期だったので、レスターで家族と一緒に過ごし、夕食は近所のレストランへ出かけた。

     食事が終わった頃、お店の人がスマホを手に、「写真撮っていいですか?」と声をかけてきた。「もちろん!」と応えようとした時、僕の後ろから、小さな花火(ろうそくじゃなくて)とともに、ケーキが運ばれてきた。

     さっきまではそんな素振りを全く見せなかった店のオーナーが「ハッピーバースデー!」とお祝いしてくれた。

     初めて行ったお店での「サプライズ」だったから、何だかとてもうれしかった。

     レスターにはインドをはじめ、アジアのいろんな国から移り住んだ人たちがたくさん生活している。アジアは広いから人種も言葉も違うけれど、同じアジア人ということで、僕を応援してくれる人もいる。

     外国暮らしの大変さを誰もが味わっているんだと思うと、「お互いがんばりましょう」という気持ちになる。

     今は週の半分くらいを家族と一緒にロンドンで生活し、残りはレスターでの単身生活。なので、自炊も始めてみた。冬は鍋、最近は炒め物が多い。作るのも簡単だし様々な食材と栄養を摂れるのも鍋と炒め物の良いところだ。

     そして、誕生日の昼食には家族にパスタを振るまった。

    ■もっと信頼される選手に。やるせない思い

     2月下旬の監督交代以降、チームはリーグ戦5連勝と調子を取り戻した。

     僕自身も3月中旬のUEFAチャンピオンズリーグ・ラウンド16に出場し、逆転でのベスト8進出。3月28日には、日本代表で(やっと)50得点目を決めることができ、少しずつ状況の好転を感じることもあった。だけど、こういう時こそ、「何かあるぞ」と用心深くなるのが、僕の性格だ。

     そして、4月12日、アトレチコ・マドリードとのチャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグを迎えた。

     僕は先発したけれど、ハーフタイムに交代を命じられた。この試合ではチーム全体に疲労感があり、フォワードを1枚にして、中盤を増やすという戦術的な交代だった。本望ではないが受け入れるしかなかった。

     続く、リーグ戦ではベンチスタートとなり、別のフォワードの選手がスタメンで起用された。

     4月18日のアトレチコとのセカンドレグでも、前半だけで僕はピッチを退いた。勝たなければいけない試合でレスターは、守備陣を1人減らし、前線に選手を増やす。

     勝つための戦術変更をする時、僕は外された。そこに至る監督の決断は単純ではないだろう。けれど、「岡崎では勝てない」という結論に達した事実は変わらない。それは「相変わらず」の現実でもあった。

     終盤の猛攻も及ばず、敗退が決まったレスター。諦めずに戦うチームメートの姿を見ながら、レスターらしいなと感じた。しかし、なぜ僕は、ここ(ベンチ)にいるんだろうと、やるせない思いでもあった。

     そして、ゴールを決めてこなかった自分の力不足への苛立ち。はたして、僕は進化しているのか? と自問を繰り返した。

     チャンピオンズリーグ決勝トーナメントという特別な舞台は、僕自身に新しい可能性を見せてくれた。「この舞台で戦いたい」という欲が自然と湧いてくる。と同時に、「もっともっと信頼される選手にならなければ」という強い決意を抱かせてくれた。

    構成・文/寺野典子 撮影/乾 晋也、アフロ

    ※データは2017年4月25日現在のものです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170729-00010006-dime-spo

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    1: 風吹けば名無し@^^ 2017/07/10(月) 09:23:50.11 ID:wNJDt6WjF

    33577957


    岡崎って誰かよくわからんけどサッカー選手やったらイケメンやろ!!!

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@無断転載は禁止 2017/06/19(月) 20:55:10.93 ID:CAP_USER9
    本田がぶっちゃけトーク 岡崎、吉田との“関係”暴露
    2017年6月19日 19:47
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/19/kiji/20170619s00002014222000c.html
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    トークセッションで語る本田 Photo By スポニチ

     日本代表MF本田圭佑(31=ACミラン)がぶっちゃけトークを展開した。19日にFW岡崎慎司(31=レスター)、DF吉田麻也(29=サウサンプトン)、MF阿部勇樹(35=浦和)、FW武藤雄樹(28=浦和)、FW金崎夢生(28=鹿島)とともにミズノ社のトークイベントに出演。

     日本代表で同僚の岡崎、吉田との関係について「仲が良いと思われているかもしれないけど、プライベートではまったく絡みがない」と暴露した。即座に2人から「変わったなー。(昔を)忘れたかー」と突っ込まれたが、苦笑いでスルー。

     初対面の武藤が同じボケを何度も繰り返して笑いを取る“てんどん”ですべると、本田は「(浦和)レッズ(所属の選手)はそういうのあるよね。槙野感出てるわ~」とDF槙野智章(浦和=30)の名前を出して合いの手を入れた。

     司会を務めた吉田は本田について「よくしゃべって(話を)つないでくれたので助かりました」と感謝。その上で「控え室が別だったのはふに落ちない。特別感を出してきましたね」と舞台裏を明かしていた。

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