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    タグ:岡崎

    1: 久太郎 ★ 2018/03/19(月) 10:39:51.21 ID:CAP_USER9
    FAカップ準々決勝が18日に行われた。

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    サウサンプトンは3部のウィガン・アスレティックと対戦。ピエール・エミル・ホイビュルクの先制弾などで2-0と勝利し、ベスト4進出を決めている。また、ケガで離脱を余儀なくされていた吉田麻也がベンチ入りを果たした。

    レスター・シティとチェルシーの一戦は延長戦までもつれる展開に。レスターはジェイミー・バーディーのゴールで追いつき、90分を終えるが、105分にペドロにゴールを許して力尽きた。なお、レスターの岡崎慎司は65分から途中出場している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00000045-goal-socc



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    349: 名無しさん@恐縮です 2018/02/13(火) 06:55:57.91 ID:dd9Deg+w0
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    なんで岡崎の名前が上がらないんだ? 
    ブンデスとプレミア両方であそこまで活躍した選手はいないだろ



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    61: 風吹けば名無し 2018/02/01(木) 02:38:38.60 ID:+Tynbr/8a
    4大リーグのリーグ戦のみの成績 

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    香川 166試合 42ゴール41アシスト 
    10-11 18試合 8G1A 
    11-12 31試合 13G11A 
    12-13 20試合 6G5A 
    13-14 18試合 0G3A 
    14-15 28試合 5G6A 
    15-16 29試合 9G9A 
    16-17 22試合 1G6A 

    岡崎 194試合 45ゴール7アシスト 
    10-11 12試合 2G0A 
    11-12 26試合 7G1A 
    12-13 25試合 1G1A 
    13-14 33試合 15G1A 
    14-15 32試合 12G3A 
    15-16 36試合 5G0A 
    16-17 30試合 3G1A 

    清武 117試合 17ゴール31アシスト 
    12-13 31試合 4G11A 
    13-14 33試合 3G8A 
    14-15 32試合 5G5A 
    15-16 21試合 5G7A 

    本田 81試合 9ゴール9アシスト 
    13-14 14試合 1G 2A 
    14-15 29試合 6G4A 
    15-16 30試合 1G3A 
    16-17 8試合 1G0A

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    15: 名無しさん@恐縮です 2018/02/01(木) 11:51:21.18 ID:u2euOIno0
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    結局、うちに一番合うFWが岡崎だったというオチかぁ 
    それにしても大金をどぶに捨て感が強いなぁ 
    理想は岡崎の献身性と運動量とムサのスピードとスリマニの高さとウジョアの決定力を兼ねそろえたFWがうちに欲しいw
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    1: 豆次郎 ★ 2018/01/02(火) 02:18:13.49 ID:CAP_USER9
    1/2(火) 1:55配信
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    岡崎慎司がフル出場のレスター、3発快勝で新年初戦を飾る/プレミアリーグ第22節

    ■プレミア第22節 レスター 3-0 ハダースフィールド
    レスター:マフレズ(53分)、スリマニ(60分)、オルブライトン(90+2分)

    現地時間1日、イングランド・プレミアリーグ第22節が行われ、岡崎慎司の所属するレスター・シティはホームのキングパワー・スタジアムにハダースフィールド・タウンと迎え3-0で快勝した。岡崎はフル出場を果たし、最後まで前線で精力的な動きを見せた。

    ここ4試合で1分3敗と白星が遠いレスター。一方のハダースフィールドも3試合連続ドローと勝ちきれない試合が続いている。そんな両者の新年一発目となる一戦は、立ち上がりから中盤で激しい攻防が繰り広げられ、互いにシュートチャンスの少ない展開に。

    すると27分、この年末年始の過密日程で一番気をつけたい負傷者が、この試合でも出てしまう。レスターの主将を務めるウェス・モーガンが接触プレーにより、アレクサンダル・ドラゴヴィッチとの負傷交代を余儀なくされた。さらに岡崎も29分、DFとの競り合いでもつれ合って倒れた際に左手を踏まれ、テーピングで応急処置を施す必要があった。

    その後も互いに出足が鋭く、中盤での些細なミスも見逃さない拮抗した展開の中、岡崎は精力的にプレスをかけ、前線でボールを引き出そうと動き回る。しかしコンビを組むイスラム・スリマニといい形で絡むことができず、レスターの攻撃も停滞。前半でレスターのシュート数は3本、ハダースフィールドは2本に終わり、枠内シュートではレスターが0本、ハダースフィールドが1本というスタッツだった。

    ボールポゼッションは50%とまったくの五分でスコアレスのまま迎えた後半、先手を取ったのはホームのレスターだった。53分、左サイドからのクリスティアン・フクスのロングスローは跳ね返されるが、こぼれ球を拾ったマーク・オルブライトンがダイレクトでゴール前に送る。これをファーサイドでフリーとなっていたリヤド・マフレズがこちらも左足ダイレクトで合わせると、コントロールされたシュートがゴール左隅へと吸い込まれ、レスターが先制に成功する。

    勢いに乗るレスターは56分、カウンターから右サイドでキープしたマフレズが中央に送ると、フリーで抜け出した岡崎が戻ったDFと入れ替わってゴール右へとシュートを決める。しかし、これはDFをファールで倒したとしてノーゴールとなった。

    岡崎のゴールは幻となったが、すぐに追加点が生まれる。60分、カウンターからマフレズのスルーパスに抜け出したスリマニが冷静にGKの頭上を抜くループシュートを沈め、2-0とリードを広げた。

    効率よくカウンターを決めるレスターは前半よりも岡崎とスリマニの連携が見られるようになり、そこにマフレズも絡むことでハダースフィールドに脅威を与えていた。そのマフレズは77分、デマライ・グレイと交代。その後も攻勢を続けるレスターは85分、右CKをウィルフレッド・ンディディが頭一つ抜けたヘディングを見せるも、クロスバーを叩き3点目は入らず。

    86分、マシュー・ジェームスに代えてアドリエン・シウヴァを投入し最後の交代枠を使い切る。アディショナルタイムには、中央で粘ったスリマニが右に展開し、グレイの折り返しを最後はオルブライトンが決めて勝負あり。3-0としたレスターがハダースフィールドに反撃を許さず、クリーンシートで勝ち点3を手にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00000033-goal-socc

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