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    タグ:岡崎

    1: 砂漠のマスカレード 2017/02/06(月) 12:40:53.73 ID:CAP_USER9
    ゴールを挙げられない日々

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    昨季に見せていた彼らの勇姿を思い出すことは、日に日に困難となりつつある。
    イングランドのレスターが5日、プレミアリーグ第24節でマンチェスター・ユナイテッドと対戦し、0-3と完敗を喫している。

    またしても白星を挙げることができなかった。
    日本代表FW岡崎慎司は先発出場を飾り、相変わらずハードな運動量でピッチ上を駆け巡ったものの、決定機を演出することはできず、45分間でその役目を終えている。

    英『Leicester Mercury』はそんな岡崎に対して5点の低評価を付け、「守備時にはおなじみの運動量で無尽蔵のスタミナを見せつけたが、攻撃時には何もできなかった」との寸評。
    昨季、ライバルFWとして凌ぎを削り合ったレオナルド・ウジョアが指揮官との関係を悪化させている中、
    岡崎に対する期待は高まっているはずだが、なかなか調子に乗り切れない日々が続いている。

    この日の黒星でレスターは公式戦4連敗となり、リーグでは16位に。
    前年のプレミアリーグ王者による2部降格は、いよいよ現実味を増している状況だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170206-00010017-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 2/6(月) 12:00配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/standings/
    順位表

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/premier/data/ranking/
    得点ランキング

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    1: Egg ★2017/01/22(日) 22:54:18.47 ID:CAP_USER9
    第22節

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    1/22(日)21:00セント・メリーズ・スタジアム

    【スコア】
    サウザンプトン 3-0 レスター・シティ

    【得点者】
    【得点者】
    1-0 26分 ジェームズ・ウォード・プラウズ(サウサンプトン)
    2-0 40分 ジェイ・ロドリゲス(サウサンプトン)
    3-0 86分 ドゥシャン・タディッチ(PK)(サウサンプトン)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10927800

    サウサンプトンにアクシデント! ファン・ダイクがレスター戦で負傷、主力CB吉田のみの緊急事態
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170122-00010022-soccermzw-socc

    プレミアリーグ第22節が22日に行われ、日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンと同代表FW岡崎慎司が所属するレスターが対戦した。吉田はセンターバック、岡崎は2トップの一角で先発出場している。

     ホームのサウサンプトンは現在、リーグ戦4連敗中で13位に沈んでいる。今節は下位から抜け出すために、ホームで2017年初勝利を狙う。一方、優勝した昨シーズンから一転、残留争いを強いられている15位のレスターは、この試合で3戦ぶりの白星を目指す。両チームの勝ち点は3差の下位直接対決となる。

     最初にチャンスを作ったのはサウサンプトン。6分、左サイドを駆け上がったドゥシャン・タディッチがフリーでクロスを入れると、逆サイドのネイサン・レドモンドがヘディングで合わせたが、ここはクロスバーのわずか上に外れた。

     一方、レスターはカウンターからチャンスを作る。20分、サウサンプトンのCKをしのぐと、カウンターからデマレイ・グレイが左サイドを持ち上がる。そのままエリア左横までドリブルすると、カットインしてシュートを放ったが、ここはGKフレイザー・フォースターが弾いた。さらに24分、中盤でグレイがボールをカットすると、岡崎に渡してエリア内に走り込む。岡崎がグレイにスルーパスを送ったが、ここはシュートまで持ち込めなかった。

     スコアが動いたのは26分。サウサンプトンが右サイドから攻め込むと、セドリク・ソアレスがレドモンドとのワンツーから縦へ突破する。マイナスの折り返しを送ると、ジェームズ・ウォード・プラウズがダイレクトで合わせて先制に成功した。

     1点を追うレスターは31分にエリア手前でFKを獲得する。キッカーのグレイが右足で狙ったが、壁に当たってしまいチャンスを生かせなかった。

     するとサウサンプトンは40分に追加点を奪う。左サイドでFKを獲得すると、ウォード・プラウズがクロスを入れる。ファーサイドの吉田がヘディングで落とすと、これをジェイ・ロドリゲスが左足で押し込み、リードを2点に広げた。吉田にとっては今シーズンのリーグ戦初アシストとなった。このまま2-0でサウサンプトンがリードしてハーフタイムを迎える。

     レスターはハーフタイムにナンパリス・メンディを下げ、後半からマーク・オルブライトンを投入した。一方、サウサンプトンは55分にフィルジル・ファン・ダイクが負傷交代し、代わってジャック・スティーヴンスがピッチに入った。

     サウサンプトンは60分、相手のミスからビッグチャンスを手にする。レスターのクリスティアン・フクスがエリア手前でバックパスを奪われると、ピエール・エミル・ホイビュルクがフリーでシュートを放ったが、バランスを崩してしまい、ボールはゴール左に外れてしまった。

     レスターは62分に岡崎を下げてアーメド・ムサを投入する。75分、サウサンプトンはタディッチが左足でクロスを入れると、吉田と競り合ったウェズ・モーガンがクリアしきれずに自陣のゴールに入れてしまう。しかし、ここは吉田がわずかにオフサイドポジションにいたため、得点は取り消された。

     85分、サウサンプトンはカウンターから途中出場のシェーン・ロングが左サイドで抜け出すと、モーガンがエリア内で倒してしまい、PKが与えられる。これをキッカーのタディッチが右上に豪快に蹴り込み、サウサンプトンが3点差をつけた。

     このままサウサンプトンが3-0でレスターを下し、第17節以来5試合ぶりの白星を収めた。一方、レスターはリーグ戦2連敗を喫した。なお、吉田はフル出場、岡崎は62分まで出場した。

     次節、サウサンプトンはスウォンジーと、レスターはバーンリーと、それぞれ敵地で対戦する。

    SOCCER KING 1/22(日) 22:52配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170122-00544524-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★@2016/12/08(木) 06:37:09.79 ID:CAP_USER9

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    ポルト 5-0 レスター

    1-0 6' Andre Silva
    2-0 26' Jesus Corona
    3-0 44' Yacine Brahimi
    4-0 64' Andre Silva
    5-0 77' Diogo Jota

    http://www.livescore.com/soccer/champions-league/group-g/fc-porto-vs-leicester-city/1-2363741/

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/11/23(水) 15:01:43.27 ID:CAP_USER9
    22日に行われたUEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第5節。

    クルブ・ブルッヘと対戦したレスターは2-1で勝利し見事勝ち抜けを決めたのだが、その偉業に貢献したのが岡崎慎司だった。

    CL初先発となった岡崎はキックオフからわずか5分で先制点をあげ、チームにリードをもたらした。後半は押し込まれる時間帯も増え、岡崎のゴールがなければ試合はどう転んでいたか分からなかっただろう。

    そんな岡崎は試合後、ロッカールームでも人気者となっていたようだ。

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    https://twitter.com/FuchsOfficial/status/801181012852146176/photo/1

    岡崎にアシストを供給したクリスティアン・フックスは岡崎との2ショット写真を紹介。

    チームキャプテンとしても、苦戦する岡崎のゴールは嬉しかったはずだ。

    https://twitter.com/dannysimpson/status/801182277552238592/photo/1

    右サイドバックとして先発したダニー・シンプソンは、「我々のグループステージ突破を手助けした岡崎のゴールは素晴らしかった」とコメント。

    岡崎がチームメイトからどれほど愛されているかが分かるシーンであった。

    http://qoly.jp/2016/11/23/selfie-with-shinji-okazaki-20161123-kwm-1

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    66: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/11/23(水) 06:42:47.84 ID:9Ag+SvJE0
    香川→俺は天才ではない、結果出すだけ 
    2G1A 
    岡崎→大迫は完璧だった、負けられない 
    1G 

    本田→説明責任がある、俺を中心にしろ 
    フルパンキ!

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    1: 動物園φ ★ 2016/11/23(水) 06:41:23.25 ID:CAP_USER9
    Football ZONE web?11/23(水) 6:36配信
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    岡崎が待望のCL初ゴールを決めた【写真:Getty Images】

    クラブ・ブルージュに2-1と勝利 連続無失点は途絶える

     レスター・シティの日本代表FW岡崎慎司は、現地時間22日のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のクラブ・ブルージュ戦でスタメン出場すると、開始5分で待望のCL初ゴール。チームを2-1の勝利に導き、グループステージ突破を決めた。

     アルジェリア代表FWイスラム・スリマニが欠場となったこのゲームでスタメンのチャンスを掴んだ岡崎は、わずか5分でクラウディオ・ラニエリ監督の期待に応えてみせた。左サイドからDFクリスティアン・フクスが入れたクロスに対してニアサイドに走り込むと、バウンドするボールに左足をコンパクトに振り抜いてボレーシュート。相手GKのニアサイドを破り、1-0の先制ゴールを挙げた。CL3試合目の出場、初スタメンで待望の初ゴールとなった。

     勢いに乗るレスターは、左サイドからドリブル突破を仕掛けたMFマーク・オルブライトンが相手DFに倒されてPKを獲得。これを同30分にMFリヤド・マフレズが相手GKの動きを見極めてゴール正面に蹴り込み2-0とリードを広げ、ハーフタイムに入った。

     レスターは後半7分、相手FWホセ・イスキエルドにフクスがかわされて左サイドを一気に突破されると、イスキエルドにニアサイドへ強烈なシュートを決められて失点。2-1とされ、今大会の連続無失点はここで途絶えた。

    後半23分にグレイと交代しピッチを後に

     追い上げを許したレスターは同13分にコーナーキックの二次攻撃で上がったクロスを、FWジェイミー・ヴァーディが右足ヒールで合わせる芸術的なゴールを決めたかに見えたが、惜しくもオフサイドの判定で追加点とはならなかった。

     岡崎は同23分にMFデマレイ・グレイと交代でピッチを退いた。

     レスターは、この試合を含めて2連勝しか3位でのUEFAヨーロッパリーグ進出の可能性がないブルージュにボールを支配されて押し込まれたが、このままリードを守り切って勝利。クラブ史上初のCL出場で、見事にグループステージを突破し決勝トーナメント進出を決めた。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161123-00010000-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/21(月) 17:28:43.82 ID:CAP_USER9
    レスター所属の岡崎慎司は現地時間11月19日、プレミアリーグ12節のワトフォード戦で先発出場。先に2ゴールを奪われる苦しい試合となるも、ジェイミー・ヴァーディーのPK奪取に繋がる見事なパスを通すなど、68分にベンチに退くまで精力的なパフォーマンスを見せた。

     1-2で敗れた試合後のミックスゾーンでは、「ここ最近はチームのことを考えすぎていて、自分の特長が出せていなかった。だから、外されてもいいくらいの気持ちで開き直って、自分の感覚で勝負した」と語った岡崎。昨夏に加入したレスターでは、チームのために身を粉にして戦う姿勢が評価されてきたが、そもそもこのプレースタイルの源流はブラジル・ワールドカップで直面した現実(1分け2敗でグループステージ敗退)にあったという。

    「思い返せば、かつての日本代表にはたくさん素晴らしいパサーがいて、俺はそれに合わせてガムシャラに飛び込んでいけば点が取れるような流れがあった。でも、ブラジル・ワールドカップで、『良いパスが入ってこないと自分は何もできない』ってことを痛感した。そこからは引き出しを増やすことを考えてやってきた」

     たしかに岡崎は、以前から運動量豊富なムービング型のFWだったが、近年はサイドに開いたり2ライン(DFとMF)間に下がって起点を作ったり、仲間にスペースを作るようなチームファーストの動きがより増え、“ハードワーカー”、“黒子”というイメージをますます強めていった。

     しかし、それによって裏への抜け出しやゴール前への飛び込みなど、フィニッシュに絡むそもそもの特長が埋没。そこに小さくないジレンマを感じていたのだという。

    「代表でもずっと最前線を任せてもらっていたけど、チームのことばかり考えて、自分の感覚を見失っていた部分があった。持ち味が宙ぶらりんというか……」

     そんな中、ワトフォード戦でこれまでとプレースタイルを変える思い切った決断のバックボーンとなったのが、先の日本代表での経験だ。11月11日のオマーン戦、15日のサウジアラビア戦でいずれも先発落ちし、前者は61分、後者は94分からの途中出場に終わったが、岡崎はこの2試合を「すごく良い刺激になった」と振り返った。

    「2試合ともベンチから試合を見ていて、とくに若い選手を眺めていて、改めて『ここ何年も思い切ってやれてないなって』って思ったんですよね。チームのためにやってきたけど、それだけじゃあ駄目だって。若い選手が入ってきてありがたいですよ。俺も(あまり考えすぎず)思い切ってやればいいんだって気付かされた」

     チームのために、勝利のためにと意識するあまり、失っていた本来の野性的な感覚、そしてゴールへの渇望を取り戻したい――。

     岡崎はそれこそがレスターでイスラム・スリマニ、日本代表で大迫勇也との熾烈な定位置争いを制する、そして歓喜に繋がる鍵になると信じている。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=20751

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    3: 名無しさん@恐縮です@^^ 2016/11/17(木) 08:35:30.17 ID:53QLIDZu0

    no title

     
    大迫を使うのが遅すぎた 
    岡崎とかなんなんってレベル
    続きを読む

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