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    タグ:宇佐美貴史

    1: Egg ★ 2018/06/15(金) 07:53:02.93 ID:CAP_USER9
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     W杯ロシア大会開幕を前に、14日の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが1次リーグの展望を掲載した。

     H組については、コロンビアが1位、ポーランド、セネガルが続き、日本は最下位と予想している。

     「日本はハリルホジッチ監督が開幕2カ月前に解任され、予想できない」とし、2014年に敗れたコロンビアと再戦することを紹介。「香川真司と本田圭佑は不確か」とし、「(一昨季)プレミアでラニエリ監督と勝利した(レスター)岡崎慎司、もしくはデュッセルドルフで頭角を現した才能ある宇佐美貴史に頼った方が良いだろう」と伝えている。

    スポーツ報知 6/14(木) 19:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000010-sph-socc


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    1: Egg ★ 2018/05/22(火) 22:20:03.57 ID:CAP_USER9
    監督交代による変化も感じている。日本代表MF宇佐美貴史(デュッセルドルフ)は合宿2日目の練習後、「楽しくやれていると思う」と、雰囲気の良さを口にした。

    招集された27人のうち、チームに合流したのは海外でシーズンを終えたばかりの11人。負傷を抱えるFW岡崎慎司、MF乾貴士が別調整ということもあり、
    日程的にも人数的にも戦術練習に入れるわけがなく、コンディショニングを重視したメニューをこなしている。

    それでも「フィジカルトレーニングや走りのトレーニングもあるけど、ボールを使った練習が多い。素走りよりボールを使って(コンディションを)上げたほうが選手としてはうれしい。
    楽しみながらできていると思う」と前向きに話す宇佐美は、コミュニケーションの面でも前体制との違いを実感している。

    バヒド・ハリルホジッチ前監督が解任されると、外国人コーチ3人もそろって契約解除となった。一方で手倉森誠コーチ、早川直樹コンディショニングコーチ、浜野征哉GKコーチは続投し、
    新たに森保一コーチ、小粥智浩コンディショニングコーチ、下田崇GKコーチが加わった。

    西野監督が「オールジャパン」と表現したように、新体制のコーチングスタッフは全員が日本人。宇佐美は「ドイツでやっていてもそうだけど、(通訳を)一人通すことで表現も変わる。
    テンションであったり、状況に適した表現でダイレクトに受けられる。そこはメリットというか、いいことしかない」とポジティブに受け止めた。

    宿舎での過ごし方については「ハリルさんのときと普段のルールはあまり変わっていない」というが、宿舎の食事会場に関しては「縦テーブルが丸テーブルになって、食事のタイミングが少し変わった」と説明。
    「まだ2日だけど、すごくいい状態でやれていると思う」と手応えを口にした。

    5/22(火) 20:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-01654119-gekisaka-socc

    写真
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    6: 名無しさん@恐縮です 2018/04/15(日) 22:28:22.36 ID:2OK4fVN50
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    1: Egg ★ 2018/03/28(水) 22:00:34.64 ID:CAP_USER9
    「レアル・マドリーにも各国代表にも貴史は負けていなかった」
     
    すでに中学に入学した頃から、宇佐美貴史の名前は全国区になりつつあった。ガンバ大阪の最高傑作との評判は一気に広まり、中学2年時にはU-15のキャプテンを務め、
    全日本クラブユース選手権で決勝ゴールを突き刺すと、3年時にはユースに昇格。17歳でクラブ史上最年少のトップデビューを果たした。
    また宇佐美が牽引する年代別日本代表は、圧倒的な攻撃の質を誇り、ライバル韓国を寄せつけなかったことから「プラチナ世代」と呼ばれるようになる。

    現在東京ヴェルディで不可欠のボランチとなった内田達也は、年代別代表の主将としてU-17ワールドカップを戦ったが
    「レアル・マドリーをはじめ、各国代表や有名クラブとも試合を重ねてきたが、貴史はどの試合でも負けていなかった」と述懐している。

    2008年北京五輪を経験した本田圭佑、香川真司、岡崎慎司、吉田麻也らが次々に海外に出て、
    さらにプラチナ世代が突き上げる状況が生まれ、本来ならロシア・ワールドカップは最高潮に期待が膨らんでいるはずだった。
     
    だがプラチナ世代は、天才肌の攻撃的資質が溢れる反面、もともと守備面への課題を抱えていた。
    U-17日本代表を率いた池内豊監督も、攻撃的MFの高い競争率とは対照的に「少しでも守備の出来る選手がいれば、ボランチに回したい」と頭を悩ませた。

    結局一貫してプラチナを牽引して来た宇佐美にしても柴崎岳にしても、そこが解消されたとは言い難い。
    宇佐美はホッフェンハイム時代から、攻撃面では非凡なプレーも見せてきたが、現地ドイツでは「戦えない」とのレッテルが貼られてしまった。

    日本代表でも、ハビエル・アギーレは招集しようとしなかったし、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督に指摘されると途端に走行距離が急増していったから、
    意識づけが遅れていたことは否めない。また柴崎も、アギーレ、ハリルホジッチ両監督ともに、日本代表でのボランチ起用は考えていない。
     
    おそらく7~8年前の日本関係者の未来図には、宇佐美や柴崎が核となり、経験を重ねた香川真司らと創造的に連動する日本代表が描かれていたに違いない。
    メディアが先導して若い才能を無条件で讃えたという点では、現在の久保建英への熱視線にも似ているのかもしれない。

    つづく
     
    3/28(水) 17:41配信 サッカーダイジェストオンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180328-00037874-sdigestw-socc&p=1


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    29: 名無しさん@恐縮です 2018/03/16(金) 18:18:15.30 ID:aG66GAXe0

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    ワールドカップ云々は本人の夢だからいいんだけど、今年の5月で宇佐美はもう26なんだよな。 

    20代前半の1番いい時期を好き放題させてもらったんだから、ワールドカップ終わったら日本に戻ってガンバのピンチを救ってやれよ。 

    ここ数試合は調子がいいみたいだが、それでわかったのは「原口がピッチの内外で介護しないと宇佐美は本領発揮出来ない」ということ。 

    2人ともレンタルで今のクラブにいるってことは、今シーズン終わればバラバラになる可能性高いだろ。 

    宇佐美は大久保や槙野と同じ内弁慶タイプで、海外向きのメンタルじゃないことはこの数年間でよーくわかっただろ。 

    大久保も槙野も日本に戻ってJリーグを盛り上げるのに貢献してるんだから、26になった宇佐美もそうすべき。 
    「原口とセットで取ってくれる」なんて都合のいいクラブはないだろ。 
    このタイミングで戻れば「終わり良ければすべて良し」で宇佐美のメンツも一応保たれるし、ガンバの残留に成功すれば、遠藤に代わって名実ともに宇佐美がミスターガンバだ。 

    散々ワガママ聞いてもらった宇佐美にはガンバの救世主になる義務があると思うわ。 
    ドイツ2部レベルの年俸なら、ミスターガンバになれば貰えるだろ。


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    1: 風吹けば名無し 2018/02/24(土) 02:55:34.34 ID:tbEBqJQV0
    好調やな

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