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    タグ:宇佐美貴史

    6: 名無しさん@恐縮です 2018/04/15(日) 22:28:22.36 ID:2OK4fVN50
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    1: Egg ★ 2018/03/28(水) 22:00:34.64 ID:CAP_USER9
    「レアル・マドリーにも各国代表にも貴史は負けていなかった」
     
    すでに中学に入学した頃から、宇佐美貴史の名前は全国区になりつつあった。ガンバ大阪の最高傑作との評判は一気に広まり、中学2年時にはU-15のキャプテンを務め、
    全日本クラブユース選手権で決勝ゴールを突き刺すと、3年時にはユースに昇格。17歳でクラブ史上最年少のトップデビューを果たした。
    また宇佐美が牽引する年代別日本代表は、圧倒的な攻撃の質を誇り、ライバル韓国を寄せつけなかったことから「プラチナ世代」と呼ばれるようになる。

    現在東京ヴェルディで不可欠のボランチとなった内田達也は、年代別代表の主将としてU-17ワールドカップを戦ったが
    「レアル・マドリーをはじめ、各国代表や有名クラブとも試合を重ねてきたが、貴史はどの試合でも負けていなかった」と述懐している。

    2008年北京五輪を経験した本田圭佑、香川真司、岡崎慎司、吉田麻也らが次々に海外に出て、
    さらにプラチナ世代が突き上げる状況が生まれ、本来ならロシア・ワールドカップは最高潮に期待が膨らんでいるはずだった。
     
    だがプラチナ世代は、天才肌の攻撃的資質が溢れる反面、もともと守備面への課題を抱えていた。
    U-17日本代表を率いた池内豊監督も、攻撃的MFの高い競争率とは対照的に「少しでも守備の出来る選手がいれば、ボランチに回したい」と頭を悩ませた。

    結局一貫してプラチナを牽引して来た宇佐美にしても柴崎岳にしても、そこが解消されたとは言い難い。
    宇佐美はホッフェンハイム時代から、攻撃面では非凡なプレーも見せてきたが、現地ドイツでは「戦えない」とのレッテルが貼られてしまった。

    日本代表でも、ハビエル・アギーレは招集しようとしなかったし、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督に指摘されると途端に走行距離が急増していったから、
    意識づけが遅れていたことは否めない。また柴崎も、アギーレ、ハリルホジッチ両監督ともに、日本代表でのボランチ起用は考えていない。
     
    おそらく7~8年前の日本関係者の未来図には、宇佐美や柴崎が核となり、経験を重ねた香川真司らと創造的に連動する日本代表が描かれていたに違いない。
    メディアが先導して若い才能を無条件で讃えたという点では、現在の久保建英への熱視線にも似ているのかもしれない。

    つづく
     
    3/28(水) 17:41配信 サッカーダイジェストオンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180328-00037874-sdigestw-socc&p=1


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    29: 名無しさん@恐縮です 2018/03/16(金) 18:18:15.30 ID:aG66GAXe0

    DXcGEuEXkAAndyN


    ワールドカップ云々は本人の夢だからいいんだけど、今年の5月で宇佐美はもう26なんだよな。 

    20代前半の1番いい時期を好き放題させてもらったんだから、ワールドカップ終わったら日本に戻ってガンバのピンチを救ってやれよ。 

    ここ数試合は調子がいいみたいだが、それでわかったのは「原口がピッチの内外で介護しないと宇佐美は本領発揮出来ない」ということ。 

    2人ともレンタルで今のクラブにいるってことは、今シーズン終わればバラバラになる可能性高いだろ。 

    宇佐美は大久保や槙野と同じ内弁慶タイプで、海外向きのメンタルじゃないことはこの数年間でよーくわかっただろ。 

    大久保も槙野も日本に戻ってJリーグを盛り上げるのに貢献してるんだから、26になった宇佐美もそうすべき。 
    「原口とセットで取ってくれる」なんて都合のいいクラブはないだろ。 
    このタイミングで戻れば「終わり良ければすべて良し」で宇佐美のメンツも一応保たれるし、ガンバの残留に成功すれば、遠藤に代わって名実ともに宇佐美がミスターガンバだ。 

    散々ワガママ聞いてもらった宇佐美にはガンバの救世主になる義務があると思うわ。 
    ドイツ2部レベルの年俸なら、ミスターガンバになれば貰えるだろ。


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    1: 風吹けば名無し 2018/02/24(土) 02:55:34.34 ID:tbEBqJQV0
    好調やな

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    1: Egg ★2017/05/29(月) 12:40:19.09 ID:CAP_USER9
    20160625_usami_kudo


    日本代表は28日、6月に行われるキリンチャレンジカップ2017のシリア代表戦、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選イラク代表戦の2試合に向け、海外組のみの合宿をスタートした。

     初日は川島永嗣、吉田麻也、岡崎慎司、酒井高徳、酒井宏樹、浅野拓磨、久保裕也、乾貴士、加藤恒平の海外組9名に加え、乾貴士が右足首に負傷を抱えているため、バックアップメンバーに含まれていた宇佐美貴史も合流し、ランニングを中心としたメニューに汗を流した。

     約2年ぶりの代表招集となった乾だが「バルセロナ戦での2点目の着地の時に痛みを感じた」ことが原因とみられる右足首捻挫のため、シリア戦前まで状況を見極めながら練習を重ねていくこととなる。状況が厳しい場合、代表から離脱することになるが、バックアップメンバーである宇佐美は乾が離脱する場合に代表合流が遅れてしまうことを防ぐため、急きょ「昨日の夜に」(宇佐美)連絡を受けて実家のある京都から代表に合流した。

     慌ただしく合流となった宇佐美は、「急でしょ? 結構(予定が)飛んでますよ(笑)」と、報道陣を笑わせつつ、「いいモチベーションでいることは確かです」、「来られることを光栄に思わないといけない場所が代表だと思います。準備を求められたら、しっかりと。それを求められるのは選手としての宿命でもあると思うので」と、力強くコメントしている。

     今夏、2度目のドイツ挑戦でアウクスブルクへと完全移籍した宇佐美だが、リーグ戦では11試合に出場して先発は5試合、フル出場は1試合。得点・アシストともに無く、個人として厳しい1年間を過ごした。チームはブンデスリーガ残留を果たし、「最後巻き返して、すごく良くなって残留を決めた」と振り返る一方で、個人としては「つらく苦しい1年でした」と話す。

    「間違いなくいい1年とは言えない1年だったので、次の1年にどうつなげていくしかないと思います」と語る宇佐美は、すでに来シーズンに向けてチームの監督やフロントスタッフと話しをしたようで、「来季はポジションを変えるということを監督やGMとも話をしました。もう少し真ん中、10番のポジションでやってもらいたいということを言われて。よりボールを触れるポジションの方が、自分の特長が生きるという話を彼らともして、そのつもりでいます。ポジションが変われば見える景色も変わってくると思うので」と続けると、「この合宿も、今日やったこと、走りの部分でどれだけ伸ばすかをやりましたし、来季に向けて、この合宿を一歩目にできればと思います」と、高いモチベーションを持って合宿に参加する意気込みを示している。

    SOCCER KING 5/29(月) 7:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00593814-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@^^ 2017/04/01(土) 07:16:10.09 ID:CAP_USER9

    20160625_usami_kudo

     
    ロシアW杯最終予選のタイ戦、ジョーカーの登場は後半39分だった。

    ハリルホジッチ監督が信頼し、期待する11番はロスタイムに清武弘嗣からのクロスをボレーシュートする決定的なシーンを迎えたがジャストミートせず。
    何度もボックス内に侵入し、“結果”と“違い”を見せようとプレーしていたが、数分間では十分にアピールすることができなかった。

    「短い時間でしたけど出れてよかった。攻撃でのイメージの共有はできたし、タイ戦も含めて呼んでもらってうれしかった。
    ただ、もっと試合で何かを示して代表に呼んでもらえるのがベスト。そうするためにドイツに行っているんで」

    宇佐美貴史は、淡々とそう語った。

    2次予選では左サイドの主軸だったが原口が台頭。

    ロシアW杯最終予選は昨年9月のアウェイでのタイ戦以来の出場になったが、宇佐美は最終予選が始まって以降、代表では厳しい状況がつづいている。
    ハリルの申し子として、W杯2次予選では左サイドの主役の座を争っていた。
    ところが最終予選のアウェイのタイ戦で原口元気がゴールを挙げると、体を張った守備でも貢献。
    サウジアラビア戦まで4試合連続でゴールを奪って左サイドのポジションを制した。

    右サイドは今回、久保裕也がUAE戦、タイ戦でほとんどの得点に絡む活躍によって手中にした。

    一方で宇佐美はUAE戦では出番がなく、タイ戦では勝敗が決した後の出場に終わった。
    以前のような存在感がなくなり、その影は霞むばかりだ。

    「この2試合で裕也(久保)が活躍をして、前の選手は刺激をもらったと思います。
    裕也に限らず、選手みんながチーム全体を押し上げていけたらもっと強いチームになると思うんで、
    その押し上げの一翼を担えるように僕は危機感をもってドイツで頑張っていかないといけない」

    宇佐美は厳しい表情で、そう言った。

    アウクスブルクでも25試合中8試合の出場にとどまる。

    UAE戦とタイ戦で明確になったことは、久保を始め活躍しているのは例外なくクラブで試合に出場し、結果を出してきている選手ばかりだということだ。

    「裕也(久保)はベルギーでのいい流れをそのままチームに持ってきたなという感じがある。
    真司(香川)くんも岡(岡崎慎司)ちゃんもクラブで試合に出始めてすごく勢いに乗って来ているし、
    それがすべてではないですけど、チームでの活躍が代表に通じてくるのかなと思います」

    チームで活躍することの重要性を改めて感じたというところだが、宇佐美は所属するFCアウクスブルクで出場機会に恵まれていない。

    現在、25試合中8試合出場でフル出場は1試合のみ。得点はまだゼロだ。
    昨年、ガンバ大阪から「再挑戦」と意気込んでドイツに乗り込んだが、
    宇佐美の主戦場である左サイドには守備的な選手が起用されるなど、マヌエル・バウム監督の信頼をまだ掴めていない。

    チームはカウンター主体だが守備への要求が高く、チーム戦術にあまりフィットしていないと判断されているのだろう。活躍しようにも試合に出れていない状況なのだ。
    .

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    1: Egg ★2017/03/13(月) 15:56:03.83 ID:CAP_USER9
    <ブンデスリーガ:シャルケ3-0アウクスブルク>◇12日◇ゲルゼンキルヘン

     宇佐美貴史(24)が所属するアウクスブルクは、アウェーでシャルケに0-3で敗れた。

     宇佐美はベンチ入りしたが出場機会はなかった。これでフル出場した2月17日のレバークーゼン戦を最後に3試合連続で出場なしとなった。自身のコンディションとしては「良い」と語る宇佐美。

    だからこそ出番が巡ってこないこの状況を「自分の中でかみ砕くのが難しい」と語る。具体的には「攻撃的なプレーヤーとしてカードを切られないことへの悔しさ、歯がゆさがある。

    じゃあ自分はどのスタイルで向かっていくのか、っていうところが難しい」と自分の得意とする攻撃的プレースタイルと、求められているスタイルのズレに葛藤している現状を表現した。

     自身の課題としては「使い勝手のいい選手になること」だと分析している。「フォーメーションやポジションが変わった時に、いかにスパンとうまく切り替えながらやれるかっていうところが必要かなと思います。

    良い意味で、自分のプレースタイルを潰していかないといけないのかな、と思っています」と、試合に出るためには、ポジション変更に対応する臨機応変なプレースタイルが求められていると痛感している。変則フォーメーションが多いバウム監督の下では、1つのポジションを専門としてやるスタイルではダメなのだ。

     練習でも3-5-2のトップ下など、従来の攻撃的サイド以外のポジションでプレーすることも出てきているが「フィーリング自体は悪くない」と話す宇佐美。

    「自分の持っているストロングなところは錆びないようにしたいですけど、試合に出るために必要な部分で考えると、もう少し憑依する力というか、馴染みきるプレースタイルも必要なのかなと感じますね」と独特の表現で自身の課題を分析した。

    自分のスタイルを変えていくことには「難しさは感じますけど、チャンスなのかな、と思っています」とポジティブに捉えている。

    それよりも「考え続けて、プレーで表現し続けて、どんなメンタリティであれ、続けないといけない」と継続することが大事だと熱く語る宇佐美。具体的には「ドリブルも抜いていくドリブルよりは、ボールを保持するドリブルにうまくスイッチしていくとか…」と柔軟なプレースタイルへ、試行錯誤を重ねている。

     このようにドイツに来てからは、思考する時間がずいぶん増えたと話す。「ガンバではどういう状況でも使ってもらえる環境だったので。スーパーな結果を残してきたつもりですし。レベルも環境もすべて違うこっちで、どうやってスーパーな選手たちと張り合っていくのかと考えた時に、考える時間は自然に多くなりますね」。

     自身の出場については、監督とコミュニケーションを取ることも1つの手段ではあるが、「『結局プレーでしょ』というのが僕の持論としてはあるので。言いに行くことをビビってるとかじゃなくて、結局は『プレーで表現するしかない』って思ってます」と力強く語った宇佐美。落ち込んでいる暇はない。やっていくことは明確だ。この苦悩を乗り越え、また輝きを取り戻すために、宇佐美は新しい武器を手に入れるべく奮闘している。(鈴木智貴通信員)

    日刊スポーツ 3/13(月) 14:29配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-01791670-nksports-socc

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    1: Egg ★2016/06/30(木) 08:57:32.79 ID:CAP_USER9

    no title

     
     ドイツ1部アウクスブルクに完全移籍するG大阪の日本代表FW宇佐美貴史(24)が30日、渡欧した。

     大阪・伊丹空港で報道陣に対応した宇佐美は「自信と勇気をもって、向こうで頑張ってきたい」ときっぱり。「必要なものは向こうでそろえる。アクティブにドイツの文化を肌で感じる生活をしたい」と、荷物は趣味のギターなどトランク1つでまとめていた。

     3年ぶりの海外移籍。11―12年はドイツ1部バイエルンで3試合無得点、12―13年は期限つき移籍した同ホッフェンハイムで20試合2得点と壁に跳ね返された。再挑戦の数字的な目標については「あるけど言いません」とあえて自分の中に秘めた宇佐美。「すべての面で成長したことを証明したい」とリベンジを期して大阪をたった。

    スポーツ報知 6月30日 8時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160630-00000053-sph-socc

    【サッカー】<宇佐美貴史>アウクスブルグ移籍 「守備をしない」という批判とは何なのか?
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1467215432/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/25(月) 12:05:21.00 ID:CAP_USER*.net

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     明治安田J1第1ステージ第8節(24日、レベスタほか)G大阪は敵地で福岡に1-0で勝ち、公式戦3試合ぶりの勝利をあげた。途中出場の日本代表FW宇佐美貴史(23)が決勝ゴールを決めた。ホームの神戸は終了間際、主将のMF渡辺千真(29)が2点目となる同点弾を決め、仙台と2-2の引き分け。浦和が川崎に1-0で競り勝ち、首位に浮上した。

     ゴールネットを揺らすと、宇佐美は一直線にゴール裏のサポーターのもとに駆け寄った。19日のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)、水原(韓国)戦でPKを2度外し、号泣した男はスタメン落ちに発奮した。

     「自分が負けさせてしまったので、勝たせるしかないと思っていた。悔しさはサッカーでしか晴らすことはできない」

     0-0の後半22分に投入されると、歓喜の瞬間は同34分に訪れた。MF阿部からのパスをゴール左前で受けると、DFと対峙しながら間合いを計った。「DFが下がりながら守っていたので、GKと重なる瞬間が来ると思っていた」。そのタイミングで右足を振り抜いたシュートは、右ポスト内側に当たって、計算通りゴールに吸い込まれた。

     ACL敗退の責任を背負い込んだエースに、長谷川監督は「ベンチで見ながら、もう1度試合に出たいという思いを持ってほしかった」と先発から外し、関学大出身の新人FW呉屋を起用した。宇佐美は「当然だと思った。外してほしいくらいのモチベーションだった」と意図を理解して出番を待った。指揮官の荒療治に決勝弾で応えた。

     「一晩は死ぬほど落ち込んだ」。敗戦後の夜は1人きりで部屋を真っ暗にして寝ずに自問自答した。「サッカーに対してどう向き合うか見直そうと思った。あの経験を財産にしていくしかない」。心配する家族をよそに、必死で気持ちを切り替え「頭がパンクするくらいサッカーにすべてを注ぐ」とすべてをかけて臨むことを決めた。

     「神様は意地悪ですね」とあの大一番ではなく、1試合遅れてのゴールに恨めしさも感じた。それでも「過去を振り返っても仕方ない。自分の結果がチームの結果につながるようにやっていくだけ」と前を向いた。まだ今季2得点。勝利につながるゴールを重ねて成長した姿を示し続けていく。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160425-00000043-sanspo-socc

    動画
    http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/video/player/96987

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