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    タグ:宇佐美

    1: 風吹けば名無し 2017/11/19(日) 00:40:59.67 ID:/PChyCbqp

    20160625_usami_kudo


    なんだったのか

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    735: 名無しに人種はない@実況OK・^^ (ワッチョイ 8aa2-PvnN) 2017/09/24(日) 02:22:09.02 ID:kcQMxM/C0
    宇佐美って香川がみせるこういうテクって全くないじゃん 
    https://www.youtube.com/watch?v=ZFYgXepbUUQ



    やっぱね、トータルでいえば決して上手い選手じゃない 
    ある特化した状況でしか通用しない技術はあるけど
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    1: プエルトリコ ★@^^ 2017/09/11(月) 22:22:59.83 ID:CAP_USER9

    no title


    フォルトゥナ・デュッセルドルフは10日に行われたブンデスリーガ2部第5節でウニオン・ベルリンと対戦し、3-2での勝利を収めた。地元紙『ライニシェ・ポスト』は、FW宇佐美貴史ら新加入選手を「ただの穴埋めではない」と褒め称えている。

    デュッセルドルフは先月、移籍市場の閉鎖間際にFWイラス・ベブーをハノーファーへと放出。そしてその穴を埋める新戦力として8月30日にはアウクスルブルクから宇佐美、同31日にはスタンダール・リエージュからFWベニト・ラマンの2人をそれぞれレンタルで獲得した。

    当初は、今季のリーグ戦4試合で2ゴールを決めていたベブーの放出で戦力の低下が懸念されていたデュッセルドルフ。だが、右ウィングで先発出場を果たしたラマン、そして74分からそのラマンの代わりとして出場した宇佐美はウニオン戦でそのような不安を「見事に解消した」という。

    『ライニシェ・ポスト』では、ラマンは「素晴らしい走りを見せ、前半は右サイドでインパクトを残した」と、宇佐美については「2-2とする同点弾を決め、流れを変えた」と称賛。「フォルトゥナの新加入選手はただの代役ではない」と記す地元紙は、ラマンには「2+」、宇佐美には「2」を与え、高く評価した。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    一方で、同紙はフリードヘルム・フンケル監督の采配にも言及。同監督はこれまでも新しく加わった戦力を一戦目から起用することが多く、それにより選手たちは自信をつけ、より早くチームに溶け込めることになるという。実際にはDFニコ・ギーセルマンやジャン・ツィンマー、そしてこの試合で決勝点を決めたMFフロリアン・ノイハウスらといった今夏に加入したばかりの選手たちも加入直後からピッチに立ち、1位につけるチームに貢献している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000017-goal-socc

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/09/08(金) 17:59:58.02 ID:CAP_USER9
    8月30日に独2部デュッセルドルフに期限付き移籍 7日に現地ホテルでサイン会実施

    FW宇佐美貴史は8月30日、ドイツ1部アウクスブルクから同2部フォルトゥナ・デュッセルドルフに期限付き移籍し、代表期間中に行われた5日の練習試合トゥル・デュッセルドルフ戦に後半から出場。実戦で初起用されると、FKキッカーを任されるなど猛アピールしている。7日には現地で宇佐美のサイン会が実施され、クラブが動画とともに大盛況ぶりを伝えた。

    (W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦、サウジアラビア戦のメンバーからも落選。出場機会を求めて、ドイツ4クラブ目となる新天地にデュッセルドルフを選んだ。チームは開幕から5試合を4勝1分で2部の首位を走っているが、フリートヘルム・フンケル監督は「宇佐美は我々の助けになってくれると確信している」と、1部昇格に向けた重要な戦力として活躍に太鼓判を押す。

     7日にはホテル内で宇佐美のサイン会を実施。500社を超える日本企業が進出し、5000人以上もの日本人が移住しているデュッセルドルフは、ヨーロッパ屈指の日本人街として知られるが、“宇佐美人気”は絶大だったようだ。人で溢れかえる様子をクラブは動画で紹介した。

     サイン会には、子どもから大人まで大勢のファンがホテルに集結。ホテルの通路には順番を待つ長蛇の列ができ、クラブ公式ツイッターも「宇佐美選手のサイン会がスタート!!大盛況です!!」「宇佐美フィーバーとなりました」と、興奮気味に現地での人気を伝えた。

    内田との日本人対決で公式戦デビューに期待

     宇佐美のサイン会では、“USAMI”ユニフォームとともに、次節のチケット販売も行われ、広告塔としても存在感を発揮。10日のリーグ第6節の相手は元日本代表DF内田篤人が移籍したウニオン・ベルリンで、“日本人対決”の行方も注目されている。

     宇佐美にとっては、公式戦デビューが期待される本拠地戦。新チームで33番を背負った男は「素晴らしいファンとスタジアムについて、強い印象を持っています。それらもこの移籍を決断した要因の一つ」と語っていた。

     以前から宇佐美は2018年ロシアW杯への思いを口にしていたが、代表落選の間にチームがW杯出場を決めるなど、悔しい現実に直面している。ホームサポーターの声援を受けて特大のインパクトを残し、代表復帰に向けて新たな一歩を踏み出せるだろうか。

    フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00010007-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: pathos ★@^^ 2017/08/31(木) 02:31:29.75 ID:CAP_USER9
    C3RXFJ-UYAAWgan



    2011年夏にガンバ大阪からFC Bayern Munchenにレンタル加入した宇佐美は、同シーズンはブンデスリーガ・ドイツ杯・チャンピオンズリーグで合計5試合に出場していた。そして翌シーズンはTSG 1899 Hoffenheimで引き続きレンタルとして20試合に出場し、2得点2アシストを記録していた。

    その後、ガンバ大阪に戻り3年間プレーしたのち、再びドイツに渡った宇佐美は、昨年夏にFC Augsburgへ完全移籍し、昨シーズンは11試合に出場していた。宇佐美はガンバ大阪でリーグ制覇1回、カップ戦で3回の優勝を経験しており、出場した193試合で91得点45アシストを記録している。また、日本代表としても19試合に出場した経験を持っている(3得点)。

    なお、今回のフォルトゥナが宇佐美を獲得する件に賛同したプレミアムパートナーである東洋タイヤ社は、支援を増資することでこの移籍の実現に貢献している。



    宇佐美貴史:

    「フォルトゥナへの移籍が成立したことをとても嬉しく思います。Hoffenheimの一員としてこのESPRITアリーナでフォルトゥナと対戦したことをよく覚えていますが、素晴らしいファンとスタジアムについて、強い印象を持っています。それらもこの移籍を決断した要因の1つです。新しいチームに入り、そして再びピッチに立てることを楽しみにしています」




    Friedhelm Funkel監督:

    「宇佐美貴史は秀でた技術を持っており、そして素晴らしいドリブラーでもある。また、25歳という若さで、すでに日本とドイツで200試合以上に出場している経験を持っている。ただし、継続的な出場に慣れるまでに、少し時間を与えていくことが必要だ」

    http://japan.f95.de/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/21197/06580116e0e6956115adc8a8d8223550/?platform=hootsuite

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    158: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/08/30(水) 20:34:51.78 ID:NvFY3mNO0
    20160625_usami_kudo



    325 +5 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/08/30(水) 19:38:45.68 ID:rk28WJQX0 (4/7) 
    ザック 
    「2年前、日本に来た時に宇佐美を見て、当時の年齢と実力とのバランス 
    を見て非常に驚いたが、それから2年たって大きく成長はしていないと思う。 
    たとえばシステムの違うチームでやる場合でも、もっと成長してほしい。 
    今、彼がやっていることは、2年前に自分ができたことを今もやっているだけのように思う」 

    宇佐美の反論 
    「(2年前に比べて)成長していなかったらブンデスで出れていないと思いますし」 
    「自分はリベリーのような選手になれるというか……。まだ20歳ですし、 
    これからいろんな経験もできますし、彼を超えられるとも思います」 

    http://number.bunshun.jp/articles/-/294519

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    1: pathos ★@^^©2ch.net 2017/08/27(日) 01:50:26.38 ID:CAP_USER9

    C3RXFJ-UYAAWgan


    [8.26 ブンデスリーガ第2節 アウクスブルク2-2ボルシアMG]

     ブンデスリーガは26日、第2節2日目を行い、FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクはホームでボルシアMGと対戦し、2-2で引き分けた。宇佐美は開幕節から2試合連続でベンチ外となった。

     試合は開始わずか35秒で動いた。後方からのロングフィードをFWアルフレズ・フィンボガソンがヘッドでつなぎ、FWミハエル・グレゴリチュがリターンパス。フィンボガソンが切り返してシュートコースをつくり、左足に持ち替えて先制のゴールネットを揺らした。

     ボルシアMGもすぐさま反撃に出ると、前半7分、ワンツーの形でDFラインの裏に抜け出したMFデニス・ザカリアがGKとの1対1を制し、右足で同点ゴール。攻撃のリズムをつかんだボルシアMGは前半30分、MFパトリック・ヘアマンが右45度の位置から右足シュート。これはGKマルヴィン・ヒッツに弾かれたものの、こぼれ球をDFオスカル・ベントがヘッドで叩き込み、試合をひっくり返した。

     1-2で折り返した後半はアウクスブルクが猛攻をかけるが、なかなかゴールが奪えない。それでも試合終了間際の後半44分、右サイドを突破したMFマルセル・ヘラーのクロスを途中出場のFWセルヒオ・コルドバが左足ダイレクトで叩き込み、2-2の引き分けに持ち込んだ。土壇場で勝ち点1を拾ったアウクスブルクは開幕から1分1敗。今季初白星は次節以降に持ち越しとなった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-01643389-gekisaka-socc

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    1: pathos ★^^ 2017/08/20(日) 01:36:37.29 ID:CAP_USER9
    20160625_usami_kudo


    [8.19 ブンデスリーガ第1節 ハンブルガーSV1-0アウクスブルク]

     ブンデスリーガは19日、第1節2日目を行い、DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVはホームでFW宇佐美貴史所属のアウクスブルクと対戦し、1-0で勝利した。ベンチスタートとなった酒井高は最後まで出場なし。宇佐美はベンチ外だった。

     ハンブルガーSVがいきなり試合を動かした。前半8分、ボルシアMGから新加入のFWアンドレ・ハーンとワンツーの形で抜け出したMFワラシが右クロスを入れ、ファーサイドのMFニコライ・ミュラーが右足ダイレクトで押し込んだ。するとその直後、ゴールパフォーマンス中にアクシデント。コーナーフラッグをつかんだ際に転倒したミュラーは左膝を負傷したか、前半15分に途中交代となった。

     1点リードで迎えた後半もキャプテン高徳に出番は訪れなかったが、守備に重心を置いたチームは固いブロックでアウクスブルクの反撃を跳ね返し、そのまま試合終了のホイッスル。ハンブルガーSVが1-0で逃げ切り、開幕節を白星で飾った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-01643155-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@2017/07/28(金) 15:08:51.01 ID:CAP_USER9

    C3RXFJ-UYAAWgan


     昨シーズンが終わり、日本代表のW杯予選に追加招集の形で呼ばれた宇佐美貴史(アウクスブルク)は、ちょっと不思議な話をしていた。

    「最終節の後にスポーツディレクターと監督と話をして、来季は10番的な働きをしてほしいと言われた」

     それはつまり、新シーズンの出場を担保するという意味なのだろうか。

    「いや、どうなんでしょう。ちょっとわからないですね」

     本人も、本当によくわからないという表情だった。昨シーズンは11試合に出場、うち先発は5試合で無得点の選手に、なぜわざわざ場を設けて、そのような話をしたのだろうか。

     今季もアウクスブルクはマヌエル・バウム監督が続投する。中盤のハリル・アルティントップが抜けた一方、サミ・ケディラの弟ラニ、ベネズエラ人FWセルヒオ・コルドバ、GKファビアン・ギーファーらを獲得したが、これまでのチームを大きく変えるものではなさそうだ。

    それは守備から入り、一か八かでゴールを狙う、いわば受け身のサッカー。そこに、チームが1部に昇格したころから変わらない、「とにかく頑張る」という哲学が加わる。

     そして迎えたプレシーズン、練習試合を2試合終えた時点では、宇佐美は昨季と同じ左サイドでプレーしている。ボールを持つ時間、攻撃をする時間はとにかく短い。

    「来季は10番のポジションで考えてると言われたけど、2試合は左サイドなので、どういうことなんだろうと、少し疑問というか、あの話し合いはなんだったのかなと、少し思っています。

    まず自分のプレーのアピールはありますけど、『使う気があるのか』というのはこっちも選手として要求していかないといけないですし。去年のようなシーズンになることは、個人的には許せないので、そういう状況も見ながらというシーズンになりそうかなと思っています」

     わざわざ「10番的な働き」と言うからには、チームは宇佐美に何を求めたのだろうか。

    「ボールをもっと触ってほしい、と。ドイツ語でドミナンテ、支配するということをしてほしいし、『それが君には合うと思う』と言われたんです。でもボールを持てれば、支配できれば、左サイドで使われてもよさは出せます。

    相手に支配されて頭上をボールが越えていくことがないようなサッカーになるのが一番です。でも、サイドでのプレーでそこを変えることはできない。真ん中なら少し自分のところから色は出せるかも、ですけど。

    つづく

    7/28(金) 7:50配信  sportiva.
    https://sportiva.shueisha.co.jp/smart/clm/football/wfootball/2017/07/28/10_1/

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    23: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/07/22(土) 20:45:06.48 ID:1aALgZou0

    20160625_usami_kudo


    俺の脳内では宇佐美は小学生の時に今の香川は越えてたんだが 
    ドイツはサッカー後進国なんか? 
    サッカー良く知らん俺の為に誰か親切な人解説して
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