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    タグ:宇佐美

    1: にゃーん  2017/04/23(日) 19:46:43.05 ID:CAP_USER9

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    アウクスブルク宇佐美貴史が残した途中交代への疑問「『ん?』と思った」
    GOAL 4/23(日) 8:48配信

    先発出場した宇佐美 (C)Getty Images

    アウクスブルクに所属する日本代表FW宇佐美貴史は、2試合連続の先発出場を果たしたが、勝利を得られず、痛い敗戦となったことを認めている。ブンデスリーガ公式サイトが伝えた。

    アウクスブルクは22日、ブンデスリーガ第30節でフランクフルトと対戦し、1-3で敗れた。宇佐美は痛い負けであることを話しつつ、前半は「守備で手応えがありました。相手の右サイドが機能せず、踏ん張れている感じはあったので。チームのために守備をしっかりやりながらという意識でしたね」と振り返る。

    一方で、57分とチームで最も早く交代となったことに関しては「あのタイミングで代えられてしまったので、そこに関しては『ん?』と思いましたけど」と疑問を述べ、「まだ55分くらいでしたしね。左サイドからやられることがないように、という意識でやっていて、そこから1本、2本、良い形でボールコンタクトやカウンターがあれば……というところでの交代だったので」と続けた。

    それでも、次節ハンブルガーSV戦に向けては「今日のことは忘れて、次に向かっていくべきだと思います」と前向きに先を見据えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00000001-goal-socc

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    1: @Egg ★@ 2017/04/23(日) 00:33:34.55 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    フランクフルト 3-1 アウクスブルク

    【得点者】
    0-1 9分 ジェフリー・ハウウェレーウ(アウクスブルク)
    1-1 78分 マルコ・ファビアン(フランクフルト)
    2-1 87分 マルコ・ファビアン(フランクフルト)
    3-1 90+1分 アンテ・レビッチ(フランクフルト)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929826

    ブンデスリーガ第30節が22日に行われ、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと日本代表FW宇佐美貴史が所属するアウクスブルクが対戦した。

    フランクフルトは前節からスタメンを2名変更。アイメン・バルコクとアンテ・レビッチが先発起用された。なお、負傷離脱中の長谷部はメンバー外となっている。一方のアウクスブルクはチ・ドンウォンとハリル・アルティントップの2トップ。宇佐美は左MFの位置で2試合連続のスタメンとなっている。

    開始9分、チ・ドンウォン相手のパスをカットすると、アルティントップのクロスに上がってきたジェフリー・ハウウェレーウが右足で合わせ、アウェイのアウクスブルクが先制に成功する。

    追いかけるフランクフルトは36分、マルコ・ファビアンが強烈なミドルシュートを放つ。GKマルヴィン・ヒッツが弾いたボールをティモシー・チャンドラーも詰めたが、ジャストミートせずGKヒッツの正面を突いた。前半はアウクスブルクの1点リードで折り返す。

    フランクフルトは後半開始から、バルコクとアンデルソン・オルドニェスに代えて、タレブ・タワサとシャニ・タラシャイを投入する。アウクスブルクも57分、宇佐美に代わってユリアン・ギュンター・シュミットが送り出された。

    果敢に相手ゴールへ迫るも、決め手を欠くフランクフルトはハリス・セフェロヴィッチを投入。すると78分、チャンドラーの折り返しをファビアンが頭で押し込み、フランクフルトが同点に追いつく。ファビアンは3試合連続ゴールとなった。さらに87分には再びファビアンがパスアンドゴーからシュートを放つ。一度は相手DFにブロックされたが、こぼれ球を拾うと左足を振り抜きネットを揺らす。後半アディショナルタイムには相手のミスからボールを奪ったレビッチが冷静にゴールに流し込み、さらにリードを広げる。

    試合は3-1で終了。フランクフルトはリーグ戦11試合ぶりの勝利。アウクスブルクは連勝とはならなかった。

    次節、フランクフルトはアウェイでホッフェンハイムと、アウクスブルクはホームでハンブルガーSVと対戦する。

    SOCCER KING 4/23(日) 0:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00579446-soccerk-socc

    写真
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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/04/10(月) 13:27:05.81 ID:CAP_USER9
    <ブンデスリーガ:ヘルタ2-0アウクスブルク>◇9日◇ベルリン

    アウクスブルクFW宇佐美貴史(24)がアウェーのヘルタ戦で後半35分からプレーし、2月17日のレバークーゼン戦以来、今シーズン公式戦8試合目の出場となった。

    左MFとしてピッチに送り出され、約10分の出場でボールタッチ数は5回。時間があまりにも短く、決定的なシーンを演出することはできなかった。
    なおヘルタMF原口元気(25)は出番がなく、日本人対決はならなかった。

    チームは2月25日にダルムシュタットに2-1と勝利したのを最後に、ここ6試合で2分け4敗。4月1日にBミュンヘンに0-6と大敗した影響が大きいようで、
    宇佐美は「このあいだの敗戦がすごく、ダメージとしては。まぁバイエルンを別次元として考えるなら。精神的なダメージとして大きかったのかなと思いますし、
    それを今日どう払しょくするかみたいな意味合いだったと思うんで。まぁ、あっさり失点して負けてしまったっていうのはチームとしては、
    あんまりポジティブな要素っていうのはなかったのかなと思います」とがっくり。宇佐美自身、十分なプレー時間が与えられず、我慢を強いられている。

    「もっと長く出たいというのが本音ですし。時間が短ければ、ボールタッチがないまま終わってしまうようなことは、途中から出ても多々あります。
    まぁ左サイドで出た時はとにかく『サッカーをしよう』と思ってます。後ろから、ボーンっと自分を通り過ぎるようなボールばっかり行く中で、
    なんとか自分のところでテンポを変えるというか、リズムを変えるというか、少しこう、ボール回しを生み出すような、
    プレーを考えてはいますけど。にしても、少し難しいですね。今のチーム状況では」と悩ましそう。

    それでも「個人的に腐ることはしてない。もちろん出られなければ悔しい気持ちとか、ネガティブな気持ちもありますけど、それも一切態度には出さずに、
    『とにかくまずチームの力になれるように自分は努力するだけだ』と言い聞かせてやってます」と、自らに言い聞かせるように話した。

    アウクスブルクは勝ち点29の16位と、降格圏の17位インゴルシュタットとは勝ち点1差と苦しんでいる。(鈴木智貴通信員)

    日刊スポーツ 4/10(月) 12:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-01805532-nksports-socc

    写真
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    180: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/03/28(火) 22:39:52.16 ID:0+BfZdFm0
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    宇佐美でも柿谷でもなく久保だとはなぁ 
    分からんものだね
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    20: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/02/26(日) 17:46:28.30 ID:/gk/oVpQ0

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    磯貝→菊原→上野→石塚→財前→家長→宇佐美
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    1: Egg ★@2017/01/08(日) 11:31:21.07 ID:CAP_USER9

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    ブンデスリーガの前半戦で出場機会に恵まれたなかったドルトムントMF香川真司やアウクスブルクFW宇佐美貴史、怪我により離脱していたマインツFW武藤嘉紀が、後半戦に向けてアピールした。なお、ブンデスリーガは今月20日に再開する。

     7日、ドルトムントは親善試合でPSV(オランダ)と対戦。ここまでリーグ戦7試合の出場にとどまっている香川は、先制して迎えた前半40分、MFウスマン・デンベレのパスをPA左で受け、ニアに右足シュートを流し込み、追加点。前半のみの出場に終わったが、PKを獲得するなど4-1の勝利に大きく貢献した。

     今季アウクスブルクに加入もベンチ外の日々が続き、5試合の出場にとどまった宇佐美は、7日に行われたAZ(オランダ)との親善試合に先発出場。前半21分、MFジョナタン・シュミットの折り返しを右足で流し込み、先制点を決めた。チームは1-1の引き分けに終わり、宇佐美は後半22分までプレーした。

     また、昨年9月29日のヨーロッパリーグ(EL)ガバラ戦で内側側副靭帯を損傷し、前半戦は怪我に苦しめられた武藤は、6日にADOデンハーグ(オランダ)との親善試合で先発出場し、前半19分にFWジョン・コルドバの先制点をアシスト。ハーフタイムで交代したが、後半戦に向けて指揮官に猛アピールした。なお、ADOデンハーグのFWハーフナー・マイクはベンチ外だった。

    ゲキサカ 1/8(日) 10:35配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-01635606-gekisaka-socc

    ドルトムント香川真司、新年に好調なスタート…PSV相手に1ゴール&PK獲得
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000003-goal-socc

    香川、先発で1G! ドルトムントはPSVに4発快勝
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000010-ism-socc

    宇佐美、テストマッチでゴール!アウクスブルク2017年初ゴールでアピール
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-00000000-goal-socc

    アウクスブルク宇佐美 練習試合でゴール 逆襲だ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170108-01762374-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/25(日) 23:31:04.42 ID:CAP_USER9

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    天皇杯準々決勝で横浜に敗れたG大阪は25日、大阪府吹田市内のクラブハウスで解団式を行い、2016年シーズンの活動を終了した。今夏にドイツ1部アウクスブルクに移籍したFW宇佐美貴史(24)がサプライズ訪問した。

     ウインターブレークで帰国していた元エースは無冠に終わってしまった古巣について「ファンとして応援する気持ちは持っていたし、悔しい試合になりましたね」とコメント。自身は2度目のドイツ挑戦も、ここまで先発わずか1試合と苦戦が続いている。それでも「僕にとってプラスな状況だと思っている。苦労は必須。このチーム(G大阪)にいたらなかったものだと思うし、必要な経験」と懸命に前を向いていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161225-00000555-sanspo-socc

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    1: Egg ★@2016/11/08(火) 20:48:29.50 ID:CAP_USER9
    今夏、アウクスブルクに加入したFW宇佐美貴史は、依然として出場機会を得られていない状況が続いている。

    だが、同クラブのシュテファン・ロイターSD(スポーツディレクター)によれば、
    今月のインターナショナルウィークは日本人アタッカーにとって好材料となるかもしれないという。

    これまで宇佐美が出場した公式戦はブンデスリーガ第1節のヴォルフスブルク戦の途中出場のみ。
    第4節から3試合連続でベンチメンバーから外れると、続く公式戦3試合は足首の負傷のため、欠場を強いられた。

    第9節バイエルン・ミュンヘン戦、第10節インゴルシュタット戦にはベンチに復帰するも、出番は訪れていない。

    ドイツ紙『アウクスブルガー・アルゲマイネ』は先週、宇佐美の出場機会の少なさを受け、
    ディルク・シュースター監督の構想に含まれていない可能性を指摘。

    だが、同紙が新たに伝えたロイターSDのコメントによれば、
    事態はそれほど深刻ではないとのこと。同SDは宇佐美の現状について次のように話している。

    「彼は昨シーズン、日本で夏までプレーしたため、我々の下に加わるまで休養がほとんどなかった。

    だけど、これから調子を上げることを私は確信しているよ。
    明らかに上向きの傾向にいることが見られるからね。彼は練習ではいつも力強い姿だよ」

    またロイターSDは、宇佐美が今月の代表戦に呼ばれなかったことについて、
    「アウクスブルクのみに集中することができる」とクラブに残ることがアドバンテージとなる可能性を指摘。

    アウクスブルクの2列目でプレーするFWチ・ドンウォン、
    MFク・ジャチョルが韓国代表に招集された中、宇佐美もチャンスを掴みたいところだ。

    GOAL 11/8(火) 20:25配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161108-00000017-goal-socc

    写真
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    1: 砂漠のマスカレード  2016/11/06(日) 08:53:16.46 ID:CAP_USER9

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    「J3、FC東京U23 1-2長野」(5日、駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場)

    FC東京U-23のFW久保建英(15)が後半開始から途中出場し、15歳5カ月1日でJリーグ最年少出場を果たした。
    シュート0本で得点はならなかったものの、パス・ドリブルで会場を盛り上げる場面もあった。
    対戦し、マッチアップする場面も多かった長野の元日本代表MF橋本英郎(37)に、久保の印象を聞いた。

    「勝てて良かったです」とまず笑顔を見せた橋本は、久保の印象を「まだ、体ができあがってない感じ。
    技術はすごい高いものがありますし、考えていることも2つ3つ先を考えながらプレーをしていた。
    なかなか、まわりとのコンビネーションだったり、久保くんのプレースタイルをチームメートも分かっていたのかな?
    と感じるところはありました」と良い点、悪い点を挙げ振り返った。

    後半開始から3トップの右で投入された久保は結果的にはシュート0本。
    ボールを足元で受けたい時にもらえなかったり、味方と距離が近くなりすぎてしまったりと、連携面で課題を残した。
    また、後半12分にあったような相手を背負ってボールキープをしようとしてつぶされてしまう“フィジカルの壁”を感じさせることもあった。
    この点は橋本も「「フィジカルで僕らが抑えにいった部分でつぶされていた部分はあった」と指摘した。

    ただ、後方からコントロールされていない速いボールが来た時に久保はぴたりとトラップ。
    こうした技術面は「見ている人も盛り上がった」と印象に残った様子だった。
    その中でもう一つ注目していたのが、二手、三手先を読んで久保がプレーしていたという点。
    久保がパスを受ける時に「直接その選手からもらおうとせず、次の選手に出してほしそうな声を出していた」と振り返り、
    「それは基本的に二つ先で久保くんがもらおうとして、次のプレーを考えて受けようとしていると思った」と感心していた。

    167センチ、60キロの久保はフィジカル面では成長途上。
    G大阪時代に、宇佐美貴史(現アウクスブルク)、家長昭博(現大宮)といったその年代の枠に収まらない有望株を見てきた橋本にとっては、
    「宇佐美とか家長が本当にすごかったので。彼らの方が体格の部分も多少ありましたし、キックの精度もすごかったので。
    今日の試合だけしか見ていないと分からなかった」と、まだまだ判断できない部分があるようだった。

    「こんだけ注目されているので、そのプレシャーの中でどれだけ自信を持ち続けて、過信にならないようにするか。
    回りの声でいい方向性をとっていけば良い状態になっていくと思います」と今後の久保の成長をサッカー人として期待した橋本。
    今日の試合そのものについては「(自分たちは)セットプレーでしか点を取れてないですけど、
    放送が流れた時に、長野が負けずに『ああ順当に勝ったな』と思ってもらえるのがすごく大事だったので」と勝利を喜んでいた。

    試合は長野が前半17分に松原がヘディングを決め先制。同32分には大島がロングスローを押し込んでリードを広げた。
    後半25分にFC東京U-23の林にヘッドを決められたが逃げ切った。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12242912/
    2016年11月5日 19時36分 デイリースポーツ

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    1: YG防衛軍 ★@2016/10/30(日) 00:30:58.24 ID:CAP_USER9

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    ブンデスリーガ第9節が29日に行われ、アウクスブルクとバイエルン・ミュンヘンが対戦した。試合はアウェーのバイエルンが3-1で勝利している。

    ミッドウィークにもDFBポカールでも対戦した両チーム。3日前の一戦ではホームのバイエルンが3-1で勝利している。バイエルンは、DFマッツ・フンメルス、FWトーマス・ミュラーらをベンチに置き、ターンオーバーを敢行。一方のアウクスブルクは、宇佐美貴史が9月17日以来にベンチ入りを果たしている。

    いつものようにバイエルンがボールを支配するが、ほとんどの時間で11人が自陣に入るアウクスブルクの前になかなかチャンスを作れない。

    それでもアウクスブルクがカウンターで前に出た隙を狙う。19分、アリエン・ロッベンのパスからロベルト・レヴァンドフスキが見事なトラップから落ち着いてネットを揺らした。さらに21分、今度はレヴァンドフスキのアシストからロッベンが決めて、あっという間に2点差に。

    前半終了間際、バイエルンのミスを突いて、アウクスブルクが決定機を得るも、GKマヌエル・ノイアーの前にネットは揺らせず。前半はバイエルンの2点リードで終了する。

    後半開始早々、アウクスブルクが前からプレスをかけるも、バイエルンがさらにゴールを追加する。48分、再びロッベンのスルーパスからレヴァンドフスキがキーパーをかわしてゴールを挙げ、3点差に。レヴァンドフスキはアウクスブルク戦11試合で13ゴールを挙げ、相性の良さを見せている。

    それでも諦めないアウクスブルクは67分、ク・ジャチョルのゴールで1点を返す。ゴール以降、アウクスブルクがやや盛り返すが、再びバイエルンペースに。フンメルスが続けてヘディングでゴールを狙うも、GKマルヴィン・ヒッツの好守でさらなる追加点は生まれず。

    試合はこのまま終了し、DFBポカールと同じスコアでバイエルンが勝利した。バイエルンは開幕からのリーグ戦無敗を守り、アウクスブルクは公式戦5試合勝利なしとなっている。宇佐美はベンチ入りしたものの、出場機会はなしとなった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161030-00000020-goal-socc

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