サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:宇佐美

    711: U-名無しさん (ワッチョイ 892a-6xgx) 2018/01/11(木) 22:03:18.36 ID:Mjd3jakB0

    f532579d


    ・リベリーからのアドバイス 
     「お前(宇佐美)は技術もあるし才能もあるけど、メンタルがダメ過ぎる」 
     「味方を味方と思うな、友達だと思うな」 
     「監督が切れてるけどお前は悪くないし気にするな。全部無視しろ。周囲の言う事も全部無視しろ」 
     「まず選択肢は自分が結果を残す方を選べ」 
     「ラストプレー自軍2相手1ならパスかドリブルか迷わずまずは自分で決めに行く事を選べ」 
     「相手が100ディフェンスして100%ないなと思ったら初めてパスしろ」 
     「そうじゃないと居場所なんてすぐになくなるぞ」
    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/01/11(木) 12:21:06.80 ID:CAP_USER9
    現地で直撃取材、第3回目のテーマは「招集外が続く日本代表とロシアW杯」
    20160625_usami_kudo



    日本では得られない刺激を求めて再びドイツへと渡ったデュッセルドルフのFW宇佐美貴史だが、思うように出場機会を得られずに苦戦を強いられている。そうした影響もあり、2015年3月に約2年半ぶりに復帰を果たした日本代表からは、17年3月のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のタイ戦(4-0)以来、遠ざかっている状況だ。

     バヒド・ハリルホジッチ監督の初陣となった15年3月のチュニジア戦(2-0)で途中出場を果たした宇佐美は、同年のラストマッチまで全13試合に連続起用された唯一の選手だ。 指揮官から寵愛を受けたが、J1ガンバ大阪からアウクスブルクに移籍した16年夏以降は代表から外れ、久しぶりに声がかかったタイ戦は途中出場。以降は招集リストに名を連ねることはなかった。

     全5回にわたってお届けする「独占告白」の第3回テーマは、選外が続く日本代表についてだ。代表で自信を持って戦うために決断した二度目のドイツ挑戦だったが、現実はかけ離れたものになっている。宇佐美はその現状を、どのように受け止めているのだろうか。

    ◇◇◇

     海外に活躍を求めた理由の一つは、日本代表として海外組の選手とプレーした際に感じた劣等感を克服するためでもある。

     というのも、ガンバ大阪での活躍を評価してもらい15年に約2年半ぶりに日本代表に選出された際、海外組の選手からどことなく見下されている気がしたというか。いや、彼らはきっとそんなつもりはなかったはずだと考えれば、僕が勝手に劣等感を抱いただけだとは思うよ(笑)。

    「永遠に海外組と対等に戦えない気もした」

     でも、僕自身はJリーグでの活躍に対して、海外組の選手に言われた「凄いね~」「点、取るよね~」という言葉を「本心ではないな」と思ったし、勝手な深読みかもしれないけど、「よくJリーグで点を取ったくらいで満足できるよね」と言われている気がした。

     それは自分も11年の夏からの2年間、ブンデスリーガという世界最高峰のリーグで、しかもそのうち1年はバイエルンという世界屈指のビッグクラブでプレーしたことで、改めてJリーグ、日本人選手のレベルを実感したからでもある。

     と同時に、だからこそ海外での成長を求めなければ、永遠に海外組の選手と対等に戦えない気もした。

     もっとも、これを決断することで日本代表に選ばれなくなる可能性も考えないではなかったよ。でも僕の中では、海外移籍によって日本代表の道が絶たれてしまうことと、日本でプレーしてワールドカップには出場したけど何もできなかった、というのは同じレベルな気がしたというか。

     そういう意味では今、日本代表から外れていることに対しても、そこまで気持ちは揺れていない。そもそも日本代表に選ばれるためにサッカーをしてきたわけではないしね。

    「W杯を意識している自分がいるのも事実」

     もちろん、選ばれたら嬉しいし、ワールドカップに出場すれば新たな人生の広がり方をするかも知れないとは思う。先にも話した通り、ロシア・ワールドカップを意識している自分がいるのも事実だしね。

     でも僕の目標はあくまで選手として成長すること。それはJリーグでプレーしている時から変わっていないし、この先も変わらないと思う。(第4回に続く)

    1/11(木) 10:10配信
    https://headlines.yahoo.c.jp/article?a=20180111-00010003-soccermzw-socc

    続きを読む

    38: 名無しさん@恐縮です 2018/01/07(日) 21:03:37.90 ID:SVWNEsAv0

    DTJMb6yW4AExbar


    こんな練習態度で不安もへったくれもあるかよw 
    https://twitter.com/FCA_jp/status/888742647610978304
    続きを読む

    138: 風吹けば名無し 2018/01/04(木) 00:45:41.82 ID:4ZKFssp50

    C3RXFJ-UYAAWgan


    宇佐美って五輪出てた時から 
    「チームがボール支配出来て尚且つ本人が常時ふらふら出来るようなチームじゃないと使い物にならない」 
    って言われてたんですがそれは
    続きを読む

    735: 名無しに人種はない@実況OK・^^ (ワッチョイ 8aa2-PvnN) 2017/09/24(日) 02:22:09.02 ID:kcQMxM/C0
    宇佐美って香川がみせるこういうテクって全くないじゃん 
    https://www.youtube.com/watch?v=ZFYgXepbUUQ



    やっぱね、トータルでいえば決して上手い選手じゃない 
    ある特化した状況でしか通用しない技術はあるけど
    続きを読む

    1: プエルトリコ ★@^^ 2017/09/11(月) 22:22:59.83 ID:CAP_USER9

    no title


    フォルトゥナ・デュッセルドルフは10日に行われたブンデスリーガ2部第5節でウニオン・ベルリンと対戦し、3-2での勝利を収めた。地元紙『ライニシェ・ポスト』は、FW宇佐美貴史ら新加入選手を「ただの穴埋めではない」と褒め称えている。

    デュッセルドルフは先月、移籍市場の閉鎖間際にFWイラス・ベブーをハノーファーへと放出。そしてその穴を埋める新戦力として8月30日にはアウクスルブルクから宇佐美、同31日にはスタンダール・リエージュからFWベニト・ラマンの2人をそれぞれレンタルで獲得した。

    当初は、今季のリーグ戦4試合で2ゴールを決めていたベブーの放出で戦力の低下が懸念されていたデュッセルドルフ。だが、右ウィングで先発出場を果たしたラマン、そして74分からそのラマンの代わりとして出場した宇佐美はウニオン戦でそのような不安を「見事に解消した」という。

    『ライニシェ・ポスト』では、ラマンは「素晴らしい走りを見せ、前半は右サイドでインパクトを残した」と、宇佐美については「2-2とする同点弾を決め、流れを変えた」と称賛。「フォルトゥナの新加入選手はただの代役ではない」と記す地元紙は、ラマンには「2+」、宇佐美には「2」を与え、高く評価した。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    一方で、同紙はフリードヘルム・フンケル監督の采配にも言及。同監督はこれまでも新しく加わった戦力を一戦目から起用することが多く、それにより選手たちは自信をつけ、より早くチームに溶け込めることになるという。実際にはDFニコ・ギーセルマンやジャン・ツィンマー、そしてこの試合で決勝点を決めたMFフロリアン・ノイハウスらといった今夏に加入したばかりの選手たちも加入直後からピッチに立ち、1位につけるチームに貢献している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170911-00000017-goal-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/09/08(金) 17:59:58.02 ID:CAP_USER9
    8月30日に独2部デュッセルドルフに期限付き移籍 7日に現地ホテルでサイン会実施

    FW宇佐美貴史は8月30日、ドイツ1部アウクスブルクから同2部フォルトゥナ・デュッセルドルフに期限付き移籍し、代表期間中に行われた5日の練習試合トゥル・デュッセルドルフ戦に後半から出場。実戦で初起用されると、FKキッカーを任されるなど猛アピールしている。7日には現地で宇佐美のサイン会が実施され、クラブが動画とともに大盛況ぶりを伝えた。

    (W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦、サウジアラビア戦のメンバーからも落選。出場機会を求めて、ドイツ4クラブ目となる新天地にデュッセルドルフを選んだ。チームは開幕から5試合を4勝1分で2部の首位を走っているが、フリートヘルム・フンケル監督は「宇佐美は我々の助けになってくれると確信している」と、1部昇格に向けた重要な戦力として活躍に太鼓判を押す。

     7日にはホテル内で宇佐美のサイン会を実施。500社を超える日本企業が進出し、5000人以上もの日本人が移住しているデュッセルドルフは、ヨーロッパ屈指の日本人街として知られるが、“宇佐美人気”は絶大だったようだ。人で溢れかえる様子をクラブは動画で紹介した。

     サイン会には、子どもから大人まで大勢のファンがホテルに集結。ホテルの通路には順番を待つ長蛇の列ができ、クラブ公式ツイッターも「宇佐美選手のサイン会がスタート!!大盛況です!!」「宇佐美フィーバーとなりました」と、興奮気味に現地での人気を伝えた。

    内田との日本人対決で公式戦デビューに期待

     宇佐美のサイン会では、“USAMI”ユニフォームとともに、次節のチケット販売も行われ、広告塔としても存在感を発揮。10日のリーグ第6節の相手は元日本代表DF内田篤人が移籍したウニオン・ベルリンで、“日本人対決”の行方も注目されている。

     宇佐美にとっては、公式戦デビューが期待される本拠地戦。新チームで33番を背負った男は「素晴らしいファンとスタジアムについて、強い印象を持っています。それらもこの移籍を決断した要因の一つ」と語っていた。

     以前から宇佐美は2018年ロシアW杯への思いを口にしていたが、代表落選の間にチームがW杯出場を決めるなど、悔しい現実に直面している。ホームサポーターの声援を受けて特大のインパクトを残し、代表復帰に向けて新たな一歩を踏み出せるだろうか。

    フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170908-00010007-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ