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    タグ:大迫

    1: 動物園φ ★ 2017/02/26(日) 01:24:15.42 ID:CAP_USER9

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    ケルン大迫勇也が今季5ゴール目をマーク!2位ライプツィヒ戦でゲット
    GOAL 2/26(日) 1:01配信

    今季5得点目を決めた大迫 (C)Getty Images

    ケルンに所属する日本代表FWの大迫勇也が25日、ブンデスリーガ第22節のライプツィヒ戦で今シーズン5得点目を決めた。

    先発出場した大迫は0?2で迎えた53分、右サイドから送られてきたグラウンダーのクロスボールに反応。ニアサイドに滑り込みながら合わせ、ボールをゴールへと押し込んだ。

    大迫にとっては2ゴールを決めた第18節のダルムシュタット戦以来となる得点となった。なお、公式戦では通算7ゴール目となっている。

    GOAL
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170226-00000028-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/20(月) 22:18:11.00 ID:CAP_USER9

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    ◆ブンデスリーガ ケルン1-1シャルケ (19日・ケルン) 

     1FCケルンの日本代表FW大迫勇也は19日、1―1で引き分けたシャルケ04戦にフル出場し、1点を追う前半43分に今季4アシスト目を挙げた。シャルケのDF内田篤人はベンチ外だった。

     大迫に聞く

     ―悔しいのか、負けなくて良かったのか?

     「ホームなので、もっとうまくやりたかった。もっと効率良くボールを持てれば良かった。サイドであんまり起点ができなかったので。ちょっと難しい時間が続きましたね、最後の方は」

     ―大迫選手から裏にボールが出た。狙いだったのか、ああならざるを得なかったのか?

     「中盤に出す人がいなかったので。センターバックはついてこないし、裏は空いてるしという感じだったから、すごくチャンスだと思いました。ただ狙いすぎた感はありますけど」

     ―シャルケに対する印象は?

     「あまり動けない。一人一人疲れてるかなと」

     ―向こうが飛ばしてきた

     「0―0でいけば勝てた試合だと思いますけど、1分の失点というのは本当にもったいないし、ましてやホームなのでね。もどかしさがあります」

     ―最初はトップの大迫選手にボールを収めていくという感じで?

     「ちょっと下がりながらというか。前線で張ったり、下がりながらそこで起点を作れれば相手の守備が薄いことはミーティングの時から話してた。狙いは少しは出せたかなと」

     ―同点のところはうまくはまったというか?

     「そうですね。あそこで起点を一つ作れば、チャンスは大きいっていう話はずっとあったので」

     ―ミーティングでシャルケの守備が薄いという話があったが、あれだけ強烈な3人がいて、どこが狙い目という話だったのか

     「一人一人の個はもちろん高いですけど、裏に弱いのがあるんじゃないですか」

     ―同点のところも狙い通り?

     「攻守の切り替えの部分でうまく裏をつければ、と言われていた。ただもう1本うまくつなげれば。1対1でも何本かありましたし」

     ―サイドチェンジで遠くが見えたり、個人的には調子がいい?

     「やる仕事がちょっと多い。本音を言うと、もっとゴール前に専念したいですけど…。ただ今はチームにけが人も出たし、仕方ないことなんで、切り替えてやるしかないですね」

     ―よく走れているから、自分ではコンディションがすごくいい?

     「いや、そんなことはないですよ。今日はあんまり、コンディションが良くないなっていう感じだったんで。まあ、これからです」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00000186-sph-socc

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    1: 動物園φ ★ 2017/02/20(月) 03:22:40.14 ID:CAP_USER9
    第21節 2/19(日)25:30 ラインエネルギー・シュタディオン

    1.FCケルン 1-1 シャルケ04

    得点
    0-1 アレッサンドロ・シェプフ(前半2分)
    1-1 アントニー・モデスト(前半43分)

    (大迫は先発フル出場 内田はベンチ外)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929742

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/germany/bundesliga/

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/31(火) 11:32:22.25 ID:CAP_USER9

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     ブンデスリーガ公式ツイッターの投票による第18節のMVPが発表され、ケルンの大迫勇也が初受賞を果たした。

     1月28日に敵地で行われたダルムシュタット戦にフル出場を果たした大迫は、32分に相手のオウンゴールを誘発してチームに先制点をもたらすと、36分にはクロスを頭で決めてリーグ戦13試合ぶりの得点を挙げる。さらに72分にはブンデスリーガで自身初となるドッペルパック(1試合2得点)を達成。89分にアシストまで記録する大活躍で64%という高い得票率を得た。

     MVP候補には大迫の他に、レーバークーゼン戦で2ゴール挙げたラース・シュティンドル(ボルシアMG)、ブレーメン戦で2点に絡んだアリエン・ロッベン (バイエルン・ミュンヘン)、ハンブルガーSV戦で全3得点に絡んだパスカル・グロース(インゴルシュタット)がノミネートされており、得票率はそれぞれ17%、16%、3%だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00547887-soccerk-socc

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    1: Egg ★@ 2017/01/12(木) 21:49:03.88 ID:CAP_USER9

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    大迫勇也にとって、内田篤人は恩人のひとりだ。大迫は言う。
    「僕がドイツに移籍するきっかけを作ってくれたのは、篤人さんだったんです。

    ある時、急に篤人さんから電話があって、『大迫ってさ、海外行く気あるの?』と訊かれたんですよ。
    それで『考えてはいますけど』と答えたら、代理人を紹介してくれて。今ここにいられるのは篤人さんのおかげでもある。だから、また代表戦で一緒にプレーしたい」

    2016年の年末、この大迫のコメントを伝えると、内田は「お年玉でもあげちゃおうかな」と満面の笑みを見せた。
    「アイツ(大迫)が高校生で鹿島の練習に参加した時、こう思いました。『高校レベルじゃ止められない。対峙する高校生は可哀想じゃん』って。それほどインパクトがありました」

    その才能を見抜いたうえで、プロになった大迫の成長を見ていた内田は、ある時、「大迫もそろそろ海外に行く選手だな」と思ったという。
    「僕も最初は代理人をつけなくていいと考えていた。海外に行く必要なんてないと。

    でも、そこからスタンスが変わって代理人といろいろ話していくうちに、大迫のことが気になった。アイツもそろそろ海外に行く選手だなって」
    そういう流れで、内田が大迫に代理人を紹介する運びとなった。

    「『代理人をつける、つけないは大迫の判断。とりあえず話だけでも訊いてみたら』と言ったのは覚えていますね。
    それで、結局ドイツに移籍し、2部から1部に上がって、今がある。それはアイツの力ですよ」

    そう謙虚に語る内田篤人だが、このSBの「海外行く気あるの?」という“ひと言“が大迫勇也のキャリアを動かしたことは間違いない。

    文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    2017年1月11日 6時0分 サッカーダイジェストWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/12521262/

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    1: 名無しさんにズームイン! 2017/01/09(月) 15:25:30.81 ID:nwrg3WkI0
    no title

    なるみ

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    1: Egg ★2016/12/26(月) 21:04:25.14 ID:CAP_USER9
    今年も正月の風物詩、高校サッカーの季節がやって来たーー。

    今回で実に95回を数える全国高校サッカー選手権大会は、サッカーファンにとって注目のビッグイベント。とりわけ1980年代から90年代にかけては“プロの登竜門”として脚光を浴び、多くのJリーガーがこの大会から巣立っていった。

    Jリーグ誕生前夜の92年に名古屋グランパス入りした小倉隆史は、四日市中央工(三重)時代に左足から放たれる強烈なシュートでゴールを量産し、“レフティモンスター”との異名をとった。

    中田英寿(韮崎・山梨)や川口能活(清水市商・静岡)が出場した、Jリーグ元年となる93年度の大会で“怪物”の名を引き継いだのが城彰二(鹿児島実・鹿児島)だ。高校卒業後にジェフ市原(現・ジェフ千葉)に入団し、開幕スタメンを飾るとデビュー戦から4試合連続ゴールを記録。年間を通して12得点を挙げ、高卒ルーキーでもプロの世界で即戦力として通用することを証明した。

    しかし、Jリーグが盛り上がりを見せるにつれ、その傾向が変化し始める。もともと、Jリーグでは各クラブに下部組織をつくることを義務づけており、日本サッカー協会も学校ではなくクラブのユースシステムで選手を育成する方針に舵を切ったからだ。その育成システムを充実させることこそが、日本サッカー界が世界に追いつくための条件と考えたのである。

    その効果はすぐに表れ、ガンバ大阪の宮本恒靖(95年)や稲本潤一(97年)らが下部組織からトップデビューを果たした。クラブユース出身のJリーガーが主流となり、それと入れ替わるように高校サッカーの舞台に飛び抜けた選手が出てくる機会は減った。

    “怪物”と呼ばれる選手は2002年度、03年度の大会で得点王となった平山相太(国見・長崎)が最後といっていい。ユースでの育成が重視されたことで、日本サッカーが現在の地位を築くことができた面は評価しなければいけないが、高校サッカーを毎年楽しみにしているオールドファンにとっては少し寂しい話ではある。

    とはいえ、高校サッカーから一流選手がまったく育たなくなったかといえば、そうでもない。近年でいえば、現・日本代表でACミランに所属する本田圭佑が典型的な例だ。

    中学生時代の本田はガンバ大阪のジュニアユースでプレーしていたものの、そのままユースチームに昇格できずに星稜(石川)でプレーすることを決断。3年時の第83回大会で石川県勢として初のベスト4進出に貢献し、名古屋グランパスに入団している。

    この年の高校サッカーに出場していた長友佑都(東福岡・福岡)に至っては、愛媛FCのジュニアユースのセレクションさえ不合格になっている。高校時代も無名のまま終わった長友が、インテルの一員になるとは、当時は誰も想像しなかっただろう。

    12月30日の関東一(東京)と野洲(滋賀)の試合で開幕する今大会には、卒業後に京都サンガ入りが内定しているFWの岩崎悠人(京都橘・京都)など、U-19日本代表組も登場する。

    彼らが大会中に“怪物”に化ける可能性は十分。また、卒業後に一流選手になるかもしれない“金の卵”たちのプレーも、是非チェックしてもらいたい。

    (取材・文/中山 淳)

    週プレNEWS 12/25(日) 11:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161225-00077137-playboyz-socc

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