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    タグ:大久保嘉人

    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/04/20(金) 14:24:38.160 ID:mS3cQLTa0
    okubo2



    異論は認めない
    カズ(笑)ゴン(笑)

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    1: Egg ★ 2016/07/14(木) 18:25:53.07 ID:CAP_USER9

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    「日本人は言わないからね、嫌われたくないから」
     
    大久保は、竹を割ったような性格で、実直な男である。良いものは良い、悪いものは悪い。良くも悪くも、はっきりした物言いだ。
    それゆえ、この日の大塚にはダメ出しした一方、以前「変なクロス」と指摘した車屋紳太郎のプレーについては、素直に称賛した。
     
    「アイツは今日、めちゃくちゃ良かったよ。すごい積極的に行っていたし、サイドのポジショニングも、いつもはあまり前に出ないけど、今日に限っては前に出ていた。
    今日は本当に素晴らしかった。アイツのクロスで何か起きるんじゃないかなと思った。あれを最低限に、これからどんどん良くなっていくだろうし、すごい期待している」
     
    そして、「金も稼げるんだから」発言につながるのだ。
     
    「言わないとね。日本人は言わないからね、嫌われたくないから。みんな気を使ってね。でも全然楽しくないよ、言わないと。
    俺はどんどん言うよ、(それによって)良くなるならね。金も稼げるんだから」
     
    周りに厳しく言うのは、その選手のためであり、引いてはチームのため。そして、その言動によりプレーの質が上がれば、
    個人とチームの成績も上向き、最終的に選手の価値(サラリー)として返ってくる。「金も稼げる」の真意はそこにある。
     
    大塚に対しては、これからも厳しい言葉が飛ぶ可能性もある。
    しかし、大久保が「分かってくれると思う」と語るのは、期待の裏返し。エースの助言は金のように価値があり、文字どおり“金言”でもあるのだ。
     
    SOCCER DIGEST Web 7月14日(木)11時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160714-00017487-sdigestw-socc

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    1: Egg  2016/06/19(日) 10:33:27.04 ID:CAP_USER9
    [6.18 J1第1ステージ第16節 福岡2-2川崎F レベスタ]

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     大の字に倒れ込んだ。勝てば第1ステージ優勝が決まる可能性もあった試合で最下位・福岡相手に2-2の痛恨ドロー。首位から陥落し、自立優勝も消滅した川崎フロンターレのFW大久保嘉人は試合後の整列の際、どこか苦笑いするように首を振った。

    「痛いね、非常に痛い。試合の入りからダメだったし、いつものフロンターレみたいに点を入れられたからおかしいなって。みんな自信を持ってやっていなかった」

     前半9分、相手GKからのロングキック1本で先制点を献上。その6分後にもあっさりと2失点目を喫した。前半15分で0-2。いきなり2点のハンデを負った首位チームは前半42分にFW小林悠のループシュートで1点を返し、後半28分には大久保のPKで追いついたが、反撃もここまでだった。

     2点差を追いつく展開にも「追いついただけじゃ意味がない」と憤然たる表情を浮かべると、「2点追いついたとき、いつもなら絶対逆転できるなっていう雰囲気があるけど、今日はなかった」と言い切った。

     ここまで土壇場で勝負強さを発揮するなど首位を快走してきた川崎F。ところが、この大一番でまたしても詰めの甘さが出てしまった。大久保は「みんなプレッシャーに弱い。それはやっていてすごく感じた」と、優勝争いの重圧という精神面をその要因に挙げた。

     勝ち点を36に伸ばした鹿島が首位に立ち、川崎Fは勝ち点1差の2位で最終節を迎える。川崎Fはホームで大宮、鹿島はホームで福岡と対戦する。「まだ分からない。また福岡がやってくれるかもしれないし、まずは自分たちが勝つことに集中したい。ここで消滅したわけじゃない。俺たちはうまいんだって自信を持ってやりたい」。大久保はそう言い聞かせるように話した。

    ゲキサカ 6月18日 22時18分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160618-01628422-gekisaka-socc

    【サッカー】< Jリーグ1st第16節>鹿島がステージ制覇に逆王手!川崎は福岡とドローで首位陥落…浦和は広島に逆転負け★2©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1466273721/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/06/17(金) 06:05:29.99 ID:CAP_USER9
    日本協会は16日、リオデジャネイロ五輪の予備登録メンバー35人を該当クラブに該当する選手分だけ通達した。
    期限の15日までにFIFAへ提出したもので、24歳以上のオーバーエージ(OA)枠には、
    既に内定しているG大阪DF藤春と広島DF塩谷、選出が決定的でクラブからの返答待ちの浦和FW興梠が入った。

    3人まで認められるOA枠の最終候補6人に残っていた川崎FのFW大久保嘉人(34)は登録されず、7月1日発表の本大会メンバー18人に残る可能性がなくなった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160617-00000014-nksports-socc
    日刊スポーツ 6月17日(金)5時52分配信

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    1: Egg ★2016/05/09(月) 07:36:27.59 ID:CAP_USER9

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    ◆明治安田生命Jリーグ J1第1ステージ第11節 柏1―3川崎(8日・日立柏サッカー場)

    2位・川崎は元日本代表FW大久保嘉人(33)のゴールなどで柏に勝利。オーバーエージ枠(OA)でのリオ五輪出場を改めて熱望したが、クラブ側は打診があっても断る考えを示した。

    2度目の絶好機を逃すわけがなかった。後半7分。中村―エウシーニョと右サイドに展開された瞬間、FW大久保は「絶対に来る」とゴール前に侵入。
    エウシーニョのクロスは相手DFに当たったが、いち早く反応し、ヘディング。直前にも頭でネットを揺らしたが、オフサイドになっていたため、すぐさま“リベンジ”に成功。

    「何も贈っていないので、せめてゴールを取れてうれしい」と2年連続で「母の日弾」を奪った3分後には正確なクロスで小林のボレー弾も演出。
    7年ぶりのアウェー柏戦白星をたぐり寄せた。

    この日、一部報道でU―23日本代表のOA候補に入ったと報じられた。五輪に出場すれば7月22日からの事前合宿を含め、
    最大で5試合のリーグ戦を欠場することになり、4年連続得点王にも大きな影響を及ぼすが、大久保は「得点王は3回取っているし、問題ない。国のために戦いたい」と改めて意思を表明した。

    だが、クラブは違う。23歳以下のメンバーとは別に、OA枠は拒否権がある。庄子春男GM(59)は「公式にも非公式にも話はないから答えようがない」と前置きした上で、
    「J1初タイトルを目指す上で最重要な選手。もし、公式な話が来ても送り出す方針はない」と強固な姿勢を示した。

    OA登録締切期限は第1ステージ(S)終了前の6月10日だが、「あくまで目標は年間優勝。第1Sの結果に関係なく、第2Sも必要。嘉人の代わりはいない」と庄子GM。
    大久保にとっては所属先の神戸がOA打診を拒否した08年北京五輪と同様の結果になる可能性が高い。
    また、川崎は9日から始まるU―23代表の佐賀合宿に1クラブ上限の3人を供出しており、これ以上の招集は不可能だ。

    とはいえ、常に話題に上がるのは結果を出し続けているからこそ。「周りは関係ないし、このまま点を取り続ける」。
    A代表でも五輪代表でも大久保嘉人が求められていることは確かだ。(田中 雄己)

    スポーツ報知 5月9日(月)7時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160508-00000227-sph-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 15:01:19.29 ID:CAP_USER9.net

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    3年連続でJリーグ得点王を獲得し、今季も8節終了時で5ゴールとコンスタントな結果を残している。
    いま、日本国内で大久保嘉人を差し置いて得点を期待できる選手は他にいないだろう。
    しかし、現実には33歳のストライカーはいまだ日本代表のハリルホジッチ監督から招集を受けていない。
    ネックとなるのは年齢なのか、スタイルなのか――。
     「大久保の代表招集は現実的ではない」と語るのはスポーツライターの加部究氏だ。そう分析する要因とはなにか。
    大久保ではないとすれば、誰が日本代表のアタッカーとして相応しいのか。
     
    ――◆――◆――
     
    代表の主力クラスが欧州へ出て行くのは、極東の輸出国の宿命だ。逆にJリーグは働き盛りが空洞化するので、
    どうしてもいぶし銀にスポットライトが当たりやすくなる。実際に中村俊輔、中村憲剛、
    遠藤保仁らはピッチに立つと経験と技術に裏打ちされて、格別な自己表現を見せつけている。
    若くして同じようにアピールできる選手たちは海外へと飛び立っていくわけだから、ベテラン優勢は必然の流れでもある。
    しかしさすがに俊輔や憲剛の日本代表復帰待望論が沸き上がらないのは、同じポジションの欧州組が
    それなりに元気だからだろう。一方で昨年のアジアカップからワールドカップ2次予選にかけて、
    矢のようにシュートを浴びせながら結実しない試合が続くと、どうしてもFWには元気なベテランを待望する声が高まって来る。
    プレミア制覇目前の岡崎慎司の活躍は誰もが認めるところだが、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が
    探し求める典型的な9番ではないし、レスターでのゴール数も少ない。
    せっかくJリーグに3年連続得点王がいるなら、せめてオプションとして加えておくべきだと考えても不思議はない。
    大久保嘉人の実力には疑いがない。現状で日本のトップストライカーである。
    しかも30歳を過ぎて川崎に来てからは、さらに成長曲線の右肩が上がった。
    だがハリルホジッチ監督は、今だけを考えてチーム作りを進めているわけではない。
    せめてワールドカップ本番で、前回大会のアルジェリア並みの成績を望めなければ、同監督を招聘した意味がない。
    つまりピークは2年後に作らなければならないわけだ。その時36歳になる大久保が、日本で最高級の活躍をできるのか。
    そこが代表招集の是非を決める原点になる。

    次に今後の日本代表がどんな試合を戦っていくかを想定する必要がある。
    確かに今まではメディアが近視眼的な騒ぎ方をする影響もあり、決定力不足の解消が最大のテーマに見えたかもしれない。
    だがこれから先は、引いた相手を崩すのは数あるテーマのひとつでしかなくなる。
     現在大久保は、2次予選での日本代表と同じようなテーマを抱えて戦っている。
    大半の試合で攻勢に出る時間が長い川崎では、確実に他チームを上回るチャンスの数を担保されているからだ。
    展開に応じて中盤に降りると自在に組み立てに参加して、再度ゴール前に顔を出していく。
    独特のリズムをチームメイトと完璧に共有し、心地良くプレーができている。
    しかしJリーグの中での川崎と、世界の中での日本の立ち位置は大きく異なる。
    むしろこれからの日本代表が重点的に進めていかなければならないのは、守備戦術になる可能性が高い。
    この状況で、もし大久保を日本代表に招集したとしても、トップでの起用は考え難い。
    前線からの守備を考えれば、岡崎のライバルは武藤嘉紀になる。つまり1トップか3トップ系の
    フォーメーションを選択するなら大久保は2列目に回り、チャンスメイクの役割を担う。
    逆にどうしても使いたければ2トップの選択肢も消えてはいないが、9番発掘が難しく2列目にタレントが
    豊富な現状を考えると、あまり得策ではない。
    要するに日本代表選出を狙うなら、大久保のライバルは岡崎ではなく、香川真司、本田圭佑、宇佐美貴史らになる。
    例えば、アジアカップでのUAE戦のように、どうしてもゴールだけが欲しい試合に直面した時に、
    ワンポイントでの招集の誘惑はあるかもしれない。しかし慎重居士の指揮官が、実験抜きでの本番起用に踏み切るとも思えない。
    確かに3年連続得点王で代表に招集されないのは公平性を欠く。
    また水泳を筆頭に他競技を見ても、トップパフォーマンスの持続性は高まっている。
    だが年齢とプレースタイルの両面から判断して、大久保の代表招集は現実的ではない。
    むしろ2列目で今欧州組を押し退けてでもチャンスを与えるべきなのは、チャンスメイクの精度や創造性、
    さらに運動量、フィニッシュの精度などを総合的に判断しても武藤雄樹だと思う。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160427-00015494-sdigestw-socc&p=2

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/24(日) 06:57:51.25 ID:CAP_USER*.net

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    首位の川崎は23日、川崎市内で浦和戦に向けた前日練習を行った。

    元日本代表FW大久保嘉人(33)は熊本地震の被災地に贈る3戦連続弾を約束。
    勝ち点1差の決戦に「間違いなくヤマ場。ただ浦和は別にうまくないし、勢いだけ。絶対に負けない」と“大久保節”でぶった斬った。

    出身の国見高(長崎)には熊本出身の知人も多く、車での寝泊まりなど厳しい状況を聞いている。
    「得点を取れば熊本のことを発信できる機会も増える。
    国見の仲間とは何かしらの形で支援していこうと話をしているが、まずはゴール」と生まれ育った九州への恩返しを誓った。

    クラブは浦和戦で熊本市出身のDF谷口と車屋が描かれた「フォルツァ熊本缶バッジ」を販売。
    1個500円で、売上金から制作費を除いた金額は「Jリーグ TEAM AS ONE 募金」に寄付される。

    2016年4月24日6時0分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20160423-OHT1T50227.html

    【16時】 等々力競技場 川崎フロンターレ vs 浦和レッズ 

    タイトルを懸けた大一番。白熱必至の「等々力決戦」
    http://www.jleague.jp/match/j1/2016/042407/preview/

    川崎フロンターレ公式HP 熊本地震災害に対する義援金募金実施のお知らせ
    http://www.frontale.co.jp/info/2016/0421_1.html

    写真 「フォルツァ熊本缶バッジ」
    http://www.frontale.co.jp/info/2016/images/160421/160421_kumamoto_badge.jpg

    Jリーグ TEAM AS ONE 募金
    http://www.jleague.jp/aboutj/teamasone/

    JリーグとJクラブは、今後も震災で被害を受けた被災地、被災者を物心両面から支援していきます。
    このスローガンには、「Jリーグ」、「53クラブ」、「選手」、「ファン・サポーター」、「被災地復興を願う全ての人々」の力を結集し、
    みんなでひとつのチームとして団結し、前に進んで行こうという思いが込められています。
    このロゴマークは、その思いを表す象徴として、5つの「チカラ」が「ひとつ」に団結して支援の輪が広がっていく様子をイメージしたものです。
    さらには、ひとつのボールのもとに、世界中(5大陸)の今後もこのスローガンのもとに、より一体となって進めていきます。

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 19:13:50.20 ID:CAP_USER*.net
    「俺を温存する力がなかった」
    「守る意識はすごく強いけど、すっきりとした形で攻められない」

    鹿島戦後、大久保がチームに対して放った言葉だ。

    今季の開幕戦で左足の太ももを痛めると、3節で再び負傷。
    そして4節で同個所を痛めて状態が悪化し、100パーセントの状態から程遠いなか、鹿島戦はベンチスタートとなった。

    1-1で迎えた58分、森本に代わって途中出場した大久保は「50パーセントぐらいの力は入るけど」という状態。
    結局、自身のシュートは1本に終わり、試合も引き分けに終わった。後半は攻撃が思ったほど機能せず、
    「これじゃ(点が)入らないだろうと思って、それなら(シュートを)打ったほうがいいと思った」と振り返る。

    「守りたいのか、勝ちたいのか。行く時は行くけど、なんか消極的だった。
    (体力的に)きついかもしれないけど、(前に)出てこないといけない。(今日は)それがなくて、(選手間の)距離が遠いと感じた」

    大久保はチームの現状について、“攻撃と守備の最適なバランス”を探している段階と捉えている。
    ただし、試行錯誤は当然というスタンスで、むしろ序盤戦で良かったと口にした。

    「守る意識はすごく強いけど、すっきりとした形で攻められない。
    ただ、そういう時(攻守のバランスを模索する時期)は絶対に来るし、悪いことではない。早い段階で分かってきたので問題ない」

    そのうえで、大久保はふたつのテーマを口にした。ひとつ目は「守って優勝できるのか」。
    ふたつ目は「自分たちの特長を把握できているか」。その両テーマについて、さらに言葉を重ねていく。

    「守って優勝できるのか――たぶんできない」と語った真意とは?
    「守って優勝できるのか――たぶんできない」

    自問自答するように大久保は断言した。

    とりわけ途中出場した鹿島戦の内容に思うところがあったようだ。
    「俺がいてもあまり良くないのに、俺がいなかったらもっとダメ」と辛辣で、「点が入る気がしないですからね、申し訳ないけど」と改善を訴える。

    そのなかで口にしたのが「守って優勝できるのか」だった。決して守備を軽視しているわけではない。
    川崎の持ち味を最大限に発揮しなければ、タイトルには手が届かない――そう問いかけているのだ。

    そして、根底にある課題が“自分たちの把握”だという。
    「自分たちを把握できていない部分が今年はある」と語ったのは、
    古代ギリシャの格言『汝自身を知れ』と同様の意味だろう。それは前述の「守って優勝できるのか」とも相通ずる。

    もっとも「そんなに(チーム状態が)悪いわけではないので、あとは把握するだけ」と総括し、
    去り際には笑みを見せながら“余裕のひと言”を残した。

    「まぁこれからですよ、これから」

    SOCCER DIGEST Web 4月2日(土)22時9分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160402-00010010-sdigestw-socc



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    動画 川崎フロンターレ×鹿島アントラーズ「2016 J1リーグ 1st 第5節」
    https://www.youtube.com/watch?v=L6CBXOouklg

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/23(月) 09:46:15.40 ID:CAP_USER*.net

    okubo2

     
    J1第2ステージ最終節 川崎F1―0仙台 (11月22日 等々力)

    うれしいという言葉しか浮かばない。この年齢(33歳)で得点王が獲れて、まだまだやれるという自信になる。
    よく3年も得点王が獲れたと自分でも驚いている。

    今季は開幕の横浜戦でゴールを決められて、いいスタートが切れたが、得点王になれるとは思わなかった。
    7月、宇佐美に4点離された時は駄目だと思った。
    「いっそのこと、もっと離されないかな」と思った。周囲から「宇佐美に負けないで」と励まされるのはありがたかったが、もの凄いプレッシャーだった。

    神戸でいい成績が残せず川崎Fに来た時は“終わった選手”だったが、3年連続得点王とは自分でも驚いている。
    FWで使われたことも大きいが、加入2試合目で点が取れて、溶け込めたことが自信になった。
    決め方も川崎Fでつかんだ。
    シュート練習で、ただ蹴るのではなく、GKの位置を見てコースを狙って蹴ることを心掛けた。
    ただ力任せに蹴るのではなく、意図を持ってシュートするようになって精度が上がった。

    得点王になれたのは周囲の助けがあってのこと。
    家族やチームメート、サポーターに感謝したい。試合中はサッカーのことしか考えないが、療養中の莉瑛も点を取れば喜んでくれるし、励みになっていると思う。7
    月に病院で医師から説明を聞いた時は驚いたがサッカーでいいプレーをするしかないと思った。
    チームメートのサポートもありがたかった。みんなが頑張ってチャンスをつくり、パスをくれたから点が取れた。みんなの気持ちに応えるためにも、得点王は獲りたかった。

    3年連続は自分もまさかという感じだ。この先も点を取り続けていきたい。(川崎F、FW)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/11/23/kiji/K20151123011561540.html
    2015年11月23日 09:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/11/23/gazo/G20151123011560400.html
    <川崎F・仙台>試合後のセレモニーで3年連続得点王のボードを持ち上げる大久保 

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/01(木) 06:13:07.52 ID:???*.net

    okubo2

    Jリーグで3年連続得点王を狙うFW大久保嘉人(33=川崎)に代表復帰の待望論が高まっている。
    すでに19得点を挙げ史上初の快挙も見えてきたが、ハリルジャパンは候補選手として1度招集されただけ。
    元日本代表FW武田修宏氏(48=本紙評論家)は大久保の招集を熱望し、その波及効果を力説した。

    【武田修宏の直言】

    J1第2ステージも残り5試合。得点王争いは大久保とFW宇佐美貴史(23=G大阪)が19ゴールでトップに並び、激しく競り合っているね。
    このペースでいけば20得点を超えるのは確実だし、大久保が取れば3年連続という大記録になるよ。

    ぜひタイトルを狙ってほしいけど、なぜ大久保は日本代表に呼ばれないのかな。
    ハリルホジッチ監督はロシアW杯に向けて33歳という年齢を気にしているみたいだが、日本最高のストライカーを招集しないのはもったいないよ。
    例えばプロ野球で3年連続ホームラン王が日本代表に選ばれないってことがある?

    特に10月8日のW杯アジア2次予選シリア戦は負けが許されない。勝てなければ、最終予選に向けて自力での1位突破が消滅する。
    2位は予選8組のうち、上位4か国が次のステージに進めるけど、決定力不足の日本は得失点差で不利な状況。だからこそ日本は必勝態勢で万全の戦力を整える必要があるんだ。

    今回はアウェーなので、大久保のように強引にシュートを打つタイプは適任でしょ。世代交代も大事だけど、まずは目の前の試合に勝つことを考えないとダメだよね。

    ハリルジャパンに大久保が入れば、相乗効果が期待できる。代表イレブンに刺激を与えるのは間違いないし、停滞気味の欧州組も奮起する。
    Jリーグで活躍するMF遠藤保仁(35=G大阪)やMF中村憲剛(34=川崎)ら実力者たちのモチベーションも高まり、Jリーグだけでなく、サッカー界全体が活性化するよ。

    それに最近はサッカー界の話題が薄く、報道も少ない。プロ野球はペナントレースが佳境に入ってるし、その他でもW杯を戦っているラグビー日本代表、
    フィギュアスケートの浅田真央(25=中京大)と羽生結弦(20=ANA)、テニスの錦織圭(25=日清食品)に押されていて、少なからず危機感を抱いている。

    そんな中、大久保が代表復帰なら世間の関心も高まり、Jリーグも注目を集める。ピッチ内外で大きな波及効果が期待できるので、ぜひ招集すべきじゃないかな。

    東スポWeb 10月1日(木)6時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151001-00000004-tospoweb-socc

    【サッカー】10・1日本代表メンバー発表会見をJFA公式サイトで生配信
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1443602010/

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