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    タグ:大久保

    1: Egg ★2016/08/09(火) 06:49:24.55 ID:CAP_USER9

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     思わずもらい泣きしてしまった。6日の柔道女子48キロ級の3位決定戦をテレビの生中継で見ていた。近藤亜美選手は銅メダル獲得を決めたにもかかわらず、試合が終わるとすぐに泣いた。悔しさからだった。柔道の選手は五輪のために練習をやってきてる部分が、サッカー選手より大きいと思う。準決勝で一度負けたら気持ちが折れるはずなのに、立て直して勝った。それでも、涙だった。同じアスリートとして気持ちが分かる部分があった。

     結果がすべてだと思うんですよね、この世界は。何があろうと結果出さなきゃ、たたかれて当然。俺はそう思っている。柔道は期待も大きい。メダルを取るためにどれだけきつい練習をしてきて、どれだけいろいろなものを犠牲にしてきたか。それで(金メダルを目指した上での)銅メダルなら、そりゃあ悔しいと思う。結果を出せばボーンといけるし、世間の人にも知ってもらえる。結果が出なかったら自分の責任。そういう世界なんです。

     俺は、そういうプレッシャーの中でプレーしたい。今回、オーバーエージの候補に挙がった時も「日本の力になりたい」と思った。前回、ロンドン五輪の時もそうだった。それだけのプレッシャーの中でプレーする機会はなかなかないことだからね。怖さはあるよ。むしろ怖さしかない。結果がダメだったらオーバーエージがボロクソにたたかれる。自信があったから挑みたかった。あとのことは考えずにね。大きな重圧の中で結果を出すのは本当に気持ちがいいものだから。

     五輪と言えば岩崎恭子選手(競泳女子)や、金メダルを取って、お母さんの遺影を掲げた井上康生選手(柔道男子)が印象に残っている。それを見て、五輪に出たいなぁと思うようになった。自分が出たアテネ五輪ではチームとして結果を残すことはできなかった(1次リーグ敗退)。たたかれたけど、良かった。自分の力不足と思って努力できたし、今では「常に、何事にも貪欲に生きたい」と思っているから。俺は貪欲さがなくなった時、引退の時と決めているからね。(サッカーJ1川崎FW)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160809-00000001-sph-socc

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    1: YG防衛軍 ★2016/06/08(水) 23:18:43.31 ID:CAP_USER9

    okubo2

     
    オデジャネイロ五輪に出場するサッカー男子のU23(23歳以下)日本代表で、
    24歳以上の選手を3人まで登録できるオーバーエージ(OA)枠候補として、5人前後が挙がっていることが8日、分かった。

    故障者が多い守備陣と最前線が補強ポイントとなっており、FW大久保嘉人(川崎)やDF塩谷司(広島)らが候補に入ったとみられる。
    日本サッカー協会は、ブラジル視察から9日に帰国する手倉森監督と調整して最終的に候補を固める方針。

     日本オリンピック委員会(JOC)へのOA派遣手続きは10日が期限となっている。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160608-00000176-jij-spo

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    1: Egg 2016/06/09(木) 18:37:08.83 ID:CAP_USER9
    ガチンコ蹴球録

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    世界ランク53位の日本は、同20位の強豪ボスニア・ヘルツェゴビナに1-2で敗れた。
    前半28分にMF清武弘嗣(26)=ハノーバー=のゴールで先制したが、
    直後の同29分に同点に追いつかれると後半21分にも失点。

    9月に開幕するW杯アジア最終予選での最大の壁になる豪州を想定した試合だったが、
    攻守で相手の強いフィジカルに圧倒された。

    その打開策として、夕刊フジ評論家の清水秀彦氏はドリブルにスピードと突破力のある
    FW宇佐美貴史(24)=G大阪=を攻撃陣の軸であるトップ下で起用することを提言した。

    この日のピッチでは、FW本田(ACミラン)、MF香川(ドルトムント)を負傷で欠いた。
    そんな攻撃陣の軸として、トップ下で先発したMF清武が奮闘した。前半28分にはFW宇佐美のパスを左足で決め、先制ゴールをあげた。

    だが、その後はどうか。数度にわたって攻勢を仕掛けて好機もつくったが、相手のフィジカルを生かした守備を突き崩せず、ゴールを揺らすことはできなかった。

    だが、仮にゲームメークが巧みな香川が先発できていたとしたら、試合は違った内容になったのか。
    厳しい言い方になるが清武のプレーぶりは香川の“コピー”。結果は大して変わらなかった可能性が高い。

    この日のボスニアには、9月に開幕するW杯アジア最終予選で出場権をかけたライバルとなる豪州の高さを想定していたはずだ。
    しかも主力8人を欠く“1軍半”。その相手の強いフィジカルに弾き返されていたことを考えれば、本番のピッチでの苦戦は必至といえる。

    その打開策として、私はFW宇佐美をトップ下で起用することを勧めたい。

    この日の宇佐美はスピードのあるドリブルで相手DFを切り裂くシーンをみせた。
    特に前半の先制時には、見事なフェイントも仕掛けて突破し、清武に好パスを供給していた。
    トップ下として香川、清武とは違うアクセントを効かせることができるはずだ。

    これまでハリルホジッチ監督が宇佐美をトップ下で起用しなかった理由は、彼が守備に参加していなかったからだろう。
    だが香川と清武を左右のサイドに据えて3人同時に起用すれば守備面はクリアでき、これまでと違う攻撃のバリエーションが期待できる。

    ポイントゲッターにはFW大久保(川崎)を招集するべきだ。FW浅野(広島)にはない技術があり、攻撃陣の決定力は向上するはずだ。

    2失点した守備陣は不安要素だらけだ。日本代表にとって最大のウイークポイントといえる。

    特にセンターバックのDF吉田(サウサンプトン)は、
    前半の先制直後にボスニアが仕掛けた速攻についていけず同点ゴールを許した。彼のスピードでは、アジア最終予選は厳しいだろう。

    だが、残念ながら吉田にかわるセンターバックが見当たらない。救世主の出現をただ待つしかないのが、ハリル・ジャパンの現状だ。

    ■清水秀彦(しみず・ひでひこ) 1954年11月4日、東京都生まれ、61歳。浦和市高、法大で全国制覇。
    77年に日産自動車サッカー部(現横浜M)に入団。88年に現役引退し、91年に同部監督に就任。

    93年のJリーグ開幕戦で勝利監督になった。96年福岡、98年は京都の監督を歴任。
    2001年に仙台をJ1に昇格させ、02年にはJリーグ初の監督通算100勝を達成。04年にNPO法人「H・S SPORTS CLUB」を設立。

    夕刊フジ 2016.06.09
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20160609/soc1606091550001-n1.htm

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    35: 名無しさん@恐縮です^^ 2016/05/26(木) 19:02:56.10 ID:+LcTTy/o0

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    大久保もハリルやニワカに叩かれて可哀想だな 
    FWで使われたのは駆け出し時代のジーコジャパンのときだけ 
    総出場時間は600分程度しかない(しかも二軍チームばかり) 
    あとは岡田時代はウィング 
    まともに代表でFWで起用されてないのにアホどもに失格の烙印を押されてる 
    2014ブラジル大会だって急造チームにいきなり組み込まれただけ 
    連携をもっと深めてれば間違いなく点を取れた(個人技では一番通用してた)
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    1: かばほ~るφ ★ 2016/05/26(木) 18:57:36.54 ID:CAP_USER9

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    ハリル監督、大久保落選「生きるイメージ湧かない」
    [2016年5月26日17時22分]

    6月のキリン杯に臨む日本代表のメンバー25人の発表会見が26日、千葉市内で行われた。
    バヒド・ハリルホジッチ監督(64)は、川崎FのFW大久保嘉人(33)を選出しない理由を語った。

    「大久保は1度合宿に呼びました。一番よいゴールゲッター。まれなゴールゲッターです。
    2、3メートルでゴールを決めることができる。かつて、A代表で活躍していた映像も見た。
    ただ、年齢も考えないと。そしてなぜ、A代表で多くの結果を残していないのかも考えないと。彼には特徴があります。
    ペナルティーエリア付近でしか動きが見られない。彼には天性の感覚がある。
    ただ、A代表に呼ぶとなると、簡単なことじゃない。
    ここでは組み立てにも参加し、守備にも戻らないといけない。つまりちゅうちょしているということです」

    「最終的には分からないですよ。必要なら呼びます。いまのところ他の選手を使いたい。
    ただ、絶対ということはない。大久保の動きだけをみた試合もある。A代表でそれが生きるイメージが湧かなかった」

    「A代表ではクラブとは違うやり方をする。たとえばハーフナー。1度呼びました。オランダでは活躍している。
    ただここには、本田、香川ら、いい選手がいる。その中で、チームは長年ロングボール戦術を採用してきていない。
    つまり、やり方を1人の選手のために変えないといけない。しかし、合宿期間には限りがある。
    A代表にはA代表のやり方があって、チームには補足関係が必要。そこにアダプトするのは大変。
    チームでは本田、香川、清武がカギになっているが、彼らはセンタリングする選手ではない。
    たとえ2メートルの選手がいても、ムダになる」

    「みなさんが大久保について、なぜ選ばれないのかと考えるのは、ノーマルだと思う。
    ただ彼をA代表に入れたら、覚えてもらわなければならないやるべきことが多い。
    それは33歳にはとても難しいことだと思う。たとえば、国内での試合には呼ぶかもしれない。
    そこでは10分で点が取れるかもしれない。見えないところに存在して、ゴールを決める。
    そんなイメージですね。つまり私は、これまで呼ぶべきかどうか、何十回も悩んできた」

    nikkansports.com
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1653414.html

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    1: Egg ★ 2016/05/15(日) 07:46:08.93 ID:CAP_USER9
    ◆明治安田生命Jリーグ J1第1ステージ第12節 川崎3―1神戸(14日・等々力陸上競技場)

    沈黙の前半は爆発への布石だった。8日の柏戦で左足裏を内出血したFW大久保は「踏ん張りが利かない」と歩くのがやっと。
    前半は周囲との連係も合わず、シュートなし。「神戸は疲れるとスペースが生まれる」と狙っていた後半に“大久保劇場”の幕を開けた。

    後半12分に自身のPKで追いつくと、同18分にはMF登里の浮き球パスに抜け出し、絶妙のループ弾。
    同時に反応した相手GKとDFより早くボールに触れ、わずか6分で試合を引っ繰り返した。

    「DFがクリアすると思ったので、とっさの判断だった。常に先のことを3つか4つ予測しているし、
    ベストの選択ができた」。J1通算350試合、165得点の経験が凝縮された逆転弾だった。

    試合後も足を引きずりながら「(今季の)12試合は万全だったことはない。早すぎるくらい」と驚くハイペースで9得点。
    得点ランクで首位タイに浮上し、チームを暫定首位に押し上げた。

    得点を重ねるたびにオーバーエージ(OA)枠でのリオ五輪メンバー入りが注目されるが、進展はなく、
    大久保の態度も「何も言えないが、日本のためにプレーしたい気持ちは変わらない」と変わらない。

    12日は13年に他界した父・克博さん(享年61)の命日。13年はブラジルW杯のメンバーに選出され、
    14年は初招集されたハリル・ジャパンの合宿初日だった。

    今年も観戦した莉瑛夫人(33)と3人の息子の前で、天国の父へ「元気です」とメッセージを届けた。(田中 雄己)

    スポーツ報知 5月15日(日)7時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160515-00000039-sph-socc

    写真
    no title


    動画
    http://soccer.yahoo.co.jp/jleague/video/player/100918

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/05/13(金) 07:19:36.60 ID:CAP_USER9
    日本サッカー協会の霜田正浩ナショナルチームダイレクター(49)が、3年連続Jリーグ得点王のFW大久保嘉人(33=川崎F)が
    2年後も現在のパフォーマンスを維持すれば18年W杯ロシア大会メンバーに選出される可能性を示唆した。

    12日に都内でW杯アジア2次予選の検証を行い、大久保に言及。
    ハリルホジッチ監督の就任後は15年5月の日本代表候補合宿が唯一の招集だが「2年後になれば状況は変わってくる。
    前回(14年W杯ブラジル大会)もそれで入ったからね」と語った。
    大久保はブラジル大会も本大会直前でメンバー入り。2年後に再びサプライズ招集される可能性もありそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160513-00000079-spnannex-socc
    スポニチアネックス 5月13日(金)7時15分配信

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    1: Egg ★ 2016/05/10(火) 12:01:39.69 ID:CAP_USER9

    okubo2


     元日本代表FW大久保嘉人(33=川崎)が、リオデジャネイロ五輪にオーバーエージ(OA)枠で出場する可能性が出てきた。

    リオへ向けて欧州組のOA招集が困難になり、U―23日本代表の手倉森誠監督(48)は3年連続J1得点王に白羽の矢を立てている。

    そんな中、改めて五輪への意欲を示した日本最強ストライカーを生かすため、元日本代表キャプテンからは「相棒」との“セット招集”を推す声が飛び出した。

     大久保は8日の柏戦で1ゴール1アシストの活躍を見せて3―1の勝利に貢献。自身のJ1最多得点記録を163に伸ばしたが、一方でOA枠候補に急浮上した。

     当初、U―23日本代表の手倉森監督は、FW本田圭佑(29=ACミラン)ら欧州組を招集したい意向を示していた。だが、五輪への選手派遣に難色を示す欧州クラブから協力を取り付けるのは困難な状況となり、国内組へシフトチェンジ。課題の得点力不足を解消し、メダル獲得の切り札としてベテランストライカーに期待を寄せる。

     この日、川崎幹部はエースのOA招集に態度を明確にしなかったが、大久保は「そういう話が来れば、実際どうなるかわからないけど、自分としては日本のために、というのはある」と前向きな姿勢。五輪期間中もJリーグは中断されないため、4年連続得点王の支障となりかねないことにも「大丈夫。(得点王は)3回取っているから」と五輪を優先させたい考えまで明かした。

     Jリーグで最も点を取れる男のメンバー入りに期待が高まる中、元日本代表キャプテンのDF中沢佑二(38=横浜M)は「誰を選ぶかは難しい」と前置きした上で、こんな意見を口にした。

    「Jで点を取っている嘉人なら(川崎の同僚MF中村)憲剛(35)というわかりやすいパターンもありかな。90分のうちに必ず一発はあるだろうし、あうんの呼吸でズバッとやってくれるかもしれない」

     川崎入りした2013年から3年連続得点王に輝いたのも、点を取らせてくれる「相棒」の存在を抜きには語れない。14年オフには、契約延長の決め手になったほど。このホットラインをリオ五輪でも発揮できれば、大久保だけを招集するよりも得点力は何倍にも膨れ上がるはず。さらにピッチ内外で熱くなり過ぎる傾向もあるストライカーが唯一、頭の上がらない選手とあって“抑え役”にも最適というわけだ。

     ただ、初のリーグ制覇を狙うクラブにとっては大きな戦力ダウン。しかも、川崎はU―23代表にMF大島僚太(23)ら3選手を送り込んでおり「1クラブ3人まで」というルールにも抵触しかねない。日本サッカー協会とクラブ側の交渉は難航必至な状況だ。

     48年ぶりの五輪メダル獲得へ向け、果たして…。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160510-00000007-tospoweb-socc

    【サッカー】<リオ五輪>大久保嘉人(川崎)OA候補…U23日本代表の手倉森監督が事実上認めた!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1462836856/

    【サッカー】<川崎フロンターレ>大久保嘉人のリオ五輪OA枠は拒否!本人熱望もクラブはタイトル最優先
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1462746987/

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    1: Egg ★ 2016/05/10(火) 08:34:16.79 ID:CAP_USER9

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     リオデジャネイロ五輪に出場するU-23(23歳以下)日本代表の手倉森誠監督(48)が9日、24歳以上のオーバーエージ(OA)枠候補に入っていることが判明したFW大久保嘉人(33=川崎F)のリストアップについて事実上、認めた。

    11日のガーナA代表戦(ベアスタ)に向けた佐賀合宿初日。集合した選手に対し「アタッカーは嘉人を超えろ」と実名を挙げ、競争意識を高める材料にもした。

     佐賀市内の宿舎に集まった23人を前に、手倉森監督が旬の話題を切り出した。「世の中はOAで盛り上がってるなぁ」。8日に大久保のリスト入りが表面化。それを引き合いに出した上で、こう言葉をつないだ。

     手倉森監督 (大久保という)固有名詞が挙がったことで、選手にはターゲットができた。「アタッカーは嘉人を超えろ」と言いました。個人的に燃え上がってほしいし、23歳以下の選手だけで戦えるんだ、という気持ちを見せてほしい。

     報道陣から「リストに入っているのか」と尋ねられると、ここでは「リストは(24歳以上の)選手全員ですよ。ライバルはA代表です」と発言。

    「中盤は長谷部、DFは(吉田)麻也を超えないといけない」と、続けてハリルジャパンの各ポジションの第一人者も挙げた。その中で現役A代表ではない男の名を口にしたことで、リストアップを公の場で認めた形となった。

     大久保は五輪出場を熱望しているが、7~8月に最大でリーグ戦5試合を離れる必要があるため、クラブは難色を示している。その状況を手倉森監督は理解した上で「国内はシーズンも佳境だし、クラブの感情も分かる。気持ち良く送り出されて迎え入れる。そうなるのは時間もかかるし、障害もある」とハードルの高さをあらためて強調した。

     もちろん「ガーナ戦と(21日初戦の)トゥーロン国際で足りないところにOAを組み込んでいく」という考えは変わらない。その前提を踏まえた上で「誰が生き残るのか。OAに負けられないというメンタリティーでやってほしいし、いつまでも『先輩、先輩』と言っている場合じゃない」と奮起を促した。【木下淳】

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160510-00000021-nksports-socc

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