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    タグ:原口

    1: 3倍理論 ★ 2018/03/12(月) 21:34:28.43 ID:CAP_USER9
    ドイツ2部デュッセルドルフでMF原口元気とFW宇佐美貴史が揃って評価を高めている。


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     原口と宇佐美は11日、ブンデスリーガ2部第26節デュイスブルク戦に左右サイドハーフで先発。攻撃を牽引した日本人コンビを独メディア『express』がブンデスリーガ(1部)昇格に導く救世主として特集。「まるでフィクションのような話だ。ドイツのなかで日本人がもっとも多い街で、2人の日本人選手がクラブの悪い雰囲気を変え、ブンデスリーガへと押し上げようとしている」と伝えた。

     加入後、原口が出場した5試合は全勝。同メディアは「原口が出ると勝率100%」と小見出しを打ち、「デュッセルドルフで大規模な日本フィーバーが起こった」と表現している。原口が脳震盪で離脱している3試合は一度も勝てなかったが、復帰とともにチームは2連勝を飾っている。

     もちろん、4試合連続ゴールを挙げた宇佐美も「ここ数週間の宇佐美の活躍もすばらしい」と称賛されており、「フォルトゥナの新ストライカー」と期待を込めて表現されている。2人の同時先発はこれが初めてだったが、「今日のようにうまく機能するのであれば、これが最後ということはならないだろう」と分析している。

     2人はロシアW杯を視野に、出場機会を求めてレンタル移籍中。宇佐美はアウクスブルク、原口はヘルタ・ベルリンが保有権を持っており、同メディアは「唯一の問題は、この日本人デュオがいつまでチームにいてくれるかということだ」と報じている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-01651407-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2018/01/25(木) 06:25:59.82 ID:CAP_USER9
    ブンデスリーガ2部第19節が24日に行われ、FW宇佐美貴史とMF原口元気が所属するデュッセルドルフはホームでエルツゲビルゲ・アウエと対戦した。宇佐美と前日に加入が発表されたばかりの原口はともにベンチスタートとなった。

    後半戦の初戦となった試合は、首位を走るデュッセルドルフが先制する。30分、パス交換からエリア内中央でホーバル・ニールセンがパスを受けると、相手にカットされたこぼれ球をベニト・ラマンが押し込んで先制点を奪った。

    1点リードのまま折り返したデュッセルドルフは後半62分に先制点のラマンを下げて、原口を送り出す。原口は左サイドハーフに入った。しかし直後の63分、左サイドから攻め込まれると、クロスをリッジ・ムンシーに押し込まれてアウエに同点とされる。

    それでもデュッセルドルフは69分、フロリアン・ノイハウスが相手エリア内で倒されてPKを獲得。70分、キッカーのロウヴェン・ヘニングスがゴール右上隅に突き刺して、勝ち越しに成功した。

    1点リードを得たデュッセルドルフは76分にダヴォル・ロヴレンを下げて宇佐美を投入。宇佐美は右サイドハーフに入り、原口の共演が初戦から実現した。88分には宇佐美がCKでピンポイントのボールを送るが、アダム・ボジェクのヘディングシュートはわずかに枠の上に外れた。

    90分には、エリア内に走り込んだ宇佐美が味方のパスを右足ダイレクトで叩くが、シュートは相手GKの好セーブに阻まれ、決定的なチャンスを逃した。試合はこのまま終了し、デュッセルドルフが2-1で2連勝を収め、後半戦白星スタートを切った。

    デュッセルドルフは次節、27日にアウェイでカイザースラウテルンと対戦。アウエは28日にホームにブラウンシュヴァイクを迎える。

    【スコア】
    デュッセルドルフ 2-1 エルツゲビルゲ・アウエ

    【得点者】
    1-0 30分 ベニト・ラマン(デュッセルドルフ)
    1-1 63分 リッジ・ムンシー(アウエ)
    2-1 70分 ロウヴェン・ヘニングス(PK)(デュッセルドルフ)

    1/25(木) 6:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180125-00706691-soccerk-socc

    写真
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    【サッカー】<原口元気>ドイツ2部デュッセルドルフ移籍で心配される“犬猿の仲”宇佐美貴史との関係...
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1516782069/

    【サッカー】<原口元気>移籍はW杯意識?「まずはプレー」一問一答
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1516826687/

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    126: 名無しさん@恐縮です (ワッチョイW 5b23-pQ7J) 2018/01/23(火) 21:31:52.96 ID:8KVqUgm30

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    宇佐美、清武、原口... 
    結局、だれも香川の代わりにはならないなw 

    香川は、ずーっとトップクラブにいるんだもん。 
    あまりにも凄すぎるわな。 

    長友でさえそろそろインテルで限界なのに。
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    1: 風吹けば名無し 2017/12/22(金) 06:34:18.58 ID:5uOZ7aGB0

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    ヘルタ・ベルリンに所属するFW原口元気は、今後の去就が不透明となっている。パル・ダルダイ監督がその状況についてドイツ誌『キッカー』のインタビューで言及した。

    ヘルタとの契約が来夏に満了となる原口。今月17日のRBライプツィヒ戦には途中出場を果たしたが、それまでは10月中旬のシャルケ戦(ブンデスリーガ第8節)で提示された
    レッドカードによる出場停止処分を含めてリーグ戦8試合でベンチ外という状況が続いていた。

    ヘルタのミヒャエル・プレーツSD(スポーツディレクター)は先日、原口について「ゲンキは難しい状況に陥っている。しかしそれは彼自身が招いたものでもある」
    とヘルタとの契約延長を拒否したことが現状を招いたことを示唆していた。さらに「これからどうするかは1月に考えることになるだろう」と冬の移籍市場での放出の可能性にも言及していた。

    今回のインタビューで、ダルダイ監督は1月に退団する可能性が高い原口やMFバレンティン・シュトッカーの状況について問われ、このように語った。

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    1: 豆次郎 ★@^^ 2017/08/27(日) 03:59:37.00 ID:CAP_USER9
    8/27(日) 3:35配信
    Football ZONE web

    ドルトムントはリードを2点に広げ、ゲッツェに代えて香川を投入

    香川と原口の日本人対決はドルトムントに軍配 日本の“10番”は完全復活目前をアピール
    香川と原口の日本人対決は、香川のドルトムントに軍配が上がった 【写真:Getty Images】

     日本代表MF香川真司が所属するドルトムントと、同FW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンが、現地時間26日にジグナル・イドゥナ・パルクで対戦。トルコ代表MFヌリ・シャヒンの1ゴール1アシストの活躍などでドルトムントが2-0と快勝し、開幕2連勝を飾った。原口は後半13分、香川は同18分からいずれも途中出場だった。


     ホームのドルトムントが試合の主導権を握ると、前半15分に左サイドでボールを持ったMFヌリ・シャヒンのクロスから相手の前へ上手く入り込んだガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンが左足で合わせてゴール右のサイドネットへ流し込んだ。

     昨季のブンデスリーガ得点王はドイツスーパーカップ、DFBポカール1回戦、そしてブンデスリーガ開幕戦に続く公式戦4戦連続の今季6得点目と量産体制に入っている。

     1-0で迎えた後半12分には、先制点を演出したシャヒンが右足の強烈なボレーシュートを叩き込み、ドルトムントがリードを広げた。

     失点直後にヘルタはコートジボワール代表FWサロモン・カルーに代えて原口、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWヴェダド・イビシェヴィッチに代えてMFアレクサンダー・エスヴァインと2枚替えを敢行して反撃体制を整えた。一方、余裕も生まれていたドルトムントは同18分にドイツ代表MFマリオ・ゲッツェを下げて香川を投入した。

    試合終盤にはマッチアップする場面も

     ペーター・ボス監督の下ではウイング起用がメインとなっていた香川だが、この日は左インサイドハーフを務めた。後半30分にはハーフウェイ付近で上手く相手と入れ替わって前を向くと、ドリブルからスルーパスでチャンスメークする“らしい”プレーを披露して左肩脱臼からの完全復帰が近いことをアピールしている。

     香川は同34分にMFマクシミリアン・フィリップに代わってMFマフムード・ダフードが投入されると、今度は右サイドにポジションを移し、ヘルタの左サイド原口とマッチアップするシーンもあった。

     試合はそのまま2-0で終了。日本代表としてロシア・ワールドカップ最終予選に臨む香川と原口の日本人対決も実現した一戦は、ドルトムントに軍配が上がった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170827-00010002-soccermzw-socc
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