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    タグ:南野

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/27(水) 22:05:37.85 ID:CAP_USER*.net

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    日本サッカー協会は27日、
    FW南野拓実(21)=ザルツブルク=がチームを離脱したと発表した。

    日本が26日の準決勝でイラクに勝ち、
    リオ五輪出場権を獲得したため、
    所属先がチームへの合流を求めた。

    サンケイスポーツ 1月27日(水)21時56分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160127-00000555-sanspo-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 08:38:52.04 ID:CAP_USER*.net
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    「サッカー・U-23アジア選手権・準決勝、日本-イラク」(26日、ドーハ)

     リオデジャネイロ五輪出場権を懸けた大一番の相手は、前回王者のイラクに決まった。23日に準々決勝の残り2試合が行われ、イラクがアラブ首長国連邦(UAE)を延長の末、3-1で下して4強入り。26日の準決勝で日本はイラクと対戦する。

     MF南野拓実(21)=ザルツブルク=がリオ行きを決めるゴールを狙う。手倉森ジャパンにとって過去2戦2敗のイラクが相手だが、南野に苦手意識は微塵(みじん)もない。

     10年のU-16アジア選手権、準々決勝のイラク戦では2得点を挙げて日本をU-17W杯に導き「個人的にはいいイメージがある」という。南野は同大会5戦5発で得点王にも輝いた。

     14年U-19アジア選手権でも4得点と、アジアの舞台では圧倒的な結果を残してきたが、最終予選はここまで3試合無得点。過去の“アジア・キラー”ぶりは影を潜めている。

     準々決勝では出番がなく、ノーゴールのまま大会を去る危機だったが、チームが勝ったことで救われた。「みんなが勝ってくれて、ポジティブな気持ちが強い」と前を向く。

     南野にとって、中6日となる準決勝は先発出場が濃厚。チームメートがくれたチャンスに今度こそ応える。「突破をつかむ力になれれば」。静かに発した言葉が意味するものはただ一つ、ゴールしかない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160125-00000024-dal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/22(金) 00:08:00.86 ID:CAP_USER*.net

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    イラン戦に勝つためのポイントは3つある。

     (1)失敗を恐れず仕掛けろ 急に決定力を上げるのは難しいだけに攻撃の回数を増やすことが重要だ。
    守る側にとってDFラインの背後への動きを繰り返されるのは嫌なもの。失敗してもいいから回数で勝負することを心掛けてもらいたい。

     (2)少ないタッチで攻める サウジアラビア戦は1タッチ、2タッチのパスが少なかったため、ボールが回らなくなった。
    タイ戦のように少ないタッチでどんどんボールを回すことでチャンスが生まれやすくなる。

     (3)中東の笛に気をつけろ 2戦連続でPKを取られたが、微妙な判定だった。
    実際、Jリーグなら笛が吹かれなくても不思議ではない場面だった。
    しかし、日本にとってドーハは完全なアウェー。試合に入る前から「PKっぽいプレーはPK」の心構えで臨まないといけない。

    気になったのが、MF南野の出来があまりよくないこと。彼はこの代表のエースという自覚を持っているし、他の選手もそう思っている。
    その責任感が強すぎてプレーに影響しているように見える。もう少し気楽に構えた方が好結果につながるのではないだろうか。(日刊スポーツ評論家)

    2016年1月21日10時27分 
    http://www.nikkansports.com/soccer/column/akita/news/1594864.html

    【サッカー】<イラン戦・スタメン予想>“鬼門”の準々決勝。アンカー封じに「4-2-3-1」を採用か?
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1453384009/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/18(月) 21:18:32.60 ID:CAP_USER*.net
    ■今季は鹿島のコーチに就任

    2015年セレッソ大阪でコーチを務め、今季からは鹿島アントラーズのコーチに就任する羽田憲司は16日、クラブ公式ファンサイトを通し、C大阪で自ら指導した若い選手たちにエールを送っている。

    まず羽田氏は、指導者として4年間所属したC大阪の若い選手たちについて、「物足りない」とコメント。

    続けて、「ぎらぎらした感じが足りないかな。ほかのクラブの人に聞いても、昔みたいにぎらぎらした選手は少なくなっていると聞くから、時代なのかもしれないですけど。レギュラー選手を削ってでも、ポジションを奪ってやろうという選手は少ない」と話した。

    それでも今季より新設されるU-23チームも含めて、羽田氏はクラブの若き才能が開花することに期待を寄せている。“物足りなさ”については、「気持ちの部分は、言い続けないといけないのかもしれない」とクラブ全体の問題だと話し、若い選手たちにエールを送った。

    「U-23ができるので、そこが活動の中心になっていくと思いますけど、彼らが頑張らないと、このチームはダメになると思いますね、はっきり言って。南野拓実に続く選手が出てきてくれないと。拓実のような選手が身近にいるのだから、他の選手には感じてほしいです」

    C大阪は過去、MF香川真司やFW柿谷曜一朗といった選手たちを世界の舞台に輩出。近年ではMF南野拓実、また先日はMF山口蛍がドイツへ旅立った。

    C大阪の若き才能たちは、これらの選手に続くことができるだろうか。羽田氏の指導を受けた選手たちは、クラブでレギュラーを取って羽田コーチの鹿島を苦しめることが一番の恩返しとなるだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160118-00010033-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/14(木) 13:30:53.65 ID:CAP_USER*.net
    〈日刊ゲンダイ〉

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     1月14日 12時22分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160114-00000019-nkgendai-base


    23歳以下の日本代表が、リオ五輪のアジア最終予選1次リーグB組初戦で北朝鮮五輪代表と対戦(日本時間13日午後10時30分キックオフ)。

    前半5分、右CKをDF植田(鹿島)が右足インサイドでボレーシュート。これがズドンと決まり、先制点を守り切った日本が勝ち点3をゲットした。

     しかし、内容的には日本の戦いぶりは今ひとつだった。中でも欧州組のFW南野(ザルツブルク=オーストリア)、FW久保(ヤングボーイズ=スイス)の2人は

    「チームにフィットしていなかった。チーム全体としてはパスで崩すのか、ドリブルで突破するのか、意思統一が図れていなかった」(メキシコ五輪得点王の釜本邦茂氏)。  

     五輪代表は、96年アトランタから12年ロンドンまで5大会連続で本大会出場を決めているが、現五輪代表には、常に「歴代最弱」というレッテルがつきまとっている。

     テレビ朝日の人気スポーツ番組「ゲットスポーツ」が10日、五輪特集を放映したが、サッカー好きの芸人でMCを務める南原清隆が、登録メンバー23人の顔写真を見ながら「知ってる顔は……4人」とコメント。

    台本通りに笑いを取ろうとしたとはいえ、そういうセリフがサラッと言えてしまうほど、現代表には顔の売れた選手が少ない。

    「北朝鮮戦に先発した背番号10のMF中島はFC東京の、左SBの山中は柏の、GK櫛引は鹿島の控えだし、右SB室屋は現役の大学生(明大)。途中出場の右サイドMF矢島はJ2岡山所属。

    J2の選手は他にも途中出場の岡山MF豊川、千葉FWオナイウ阿道、徳島GK杉本、そして昨季J2だった福岡DF亀川、昨季までJ2に所属していたMF原川(京都→川崎)を含めると23人中6人もいる。まさに歴代最弱の五輪代表です」(サッカージャーナリスト)

     それだけに試合後の手倉森監督は「先制が早過ぎて意識が守備に向いてしまった。今日以上に悪い試合をすることはないと思う」とホンネをポロリ。サッカージャーナリスト・六川亨氏が言う。

    「まさに収穫は『勝ったことだけ』。特に目についたのは南野、久保の低パフォーマンスです。1次リーグは突破できたとしても、攻撃の軸となるFW2人が北朝鮮戦のようなデキでは、決勝トーナメントを勝ち上がるのは厳しいでしょう」

     五輪代表にはイバラの道が待っている――。

    【サッカー】元日本代表監督の加茂周氏分析!何よりも大きな勝ち点3…課題はボランチの守備 c2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1452732602/

    【サッカー】U-23日本代表、難敵北朝鮮を下し白星スタート!DF植田直通が決勝点!リオ五輪最終予選★5c2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1452717528/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/28(水) 22:38:46.35 ID:???*.net
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     現地時間24日に行われた2015?16シーズンのオーストリア・ブンデスリーガ第13節・SVリート戦。
    レッドブル・ザルツブルクの背番号18をつける20歳のアタッカー・南野拓実はリーグ戦10試合連続で先発出場を果たした。
     今季の彼はここまで7得点。チーム内ではキャプテンマークを巻くホナタン・ソリアーノの8点に続く2位、リーグ全体でも
    得点ランク3位という好位置につけている。4日のラピッド・ウイーン戦、17日のアドミラ・メドリング戦と
    直近2戦で連続ゴールを決めており、8月11日に行われたSVリートとの前回対戦でも2点をたたき出す
    活躍を見せたことから、この日も得点への大きな期待が寄せられた。
     ザルツブルクの基本布陣は4?4?2。2列目右サイドが南野の定位置だ。最近は2トップにソリアーノと
    オメル・ダマリ、2列目左にバロン・ベリシャが陣取り、ナビー・ケイタとベンノ・シュミッツの2人がダブルボランチを
    組む形が多い。「試合出場を重ねていくごとに周りからボールの来る回数が増えている。自分もどこで
    (ボールが)欲しいかを要求できるようになった」と南野本人は連係面での劇的な進化を実感しつつ、ピッチに立っている。

    勝利にも、異国で戦う厳しさを語る
     この試合も開始早々、右から相手の背後を突いてフィニッシュに持ち込めそうな場面が2度続けてあった。
    「ドリブルでゴールへ行こうかと思ったけれど、思ったより速いボールだったし、下も滑る。結果的に2本とも
    クロスを狙った。自分で行けるところはもっと行ってよかったかもしれない」と彼は大いに悔しがったが、
    得点への意欲はより一層、高まった。その後、ザルツブルクは前半8分にソリアーノが先制。
    27分にカウンターから同点に追いつかれたが、32分にケイタが試合を決定づける2点目をもぎ取る。
     決勝点の起点を作ったのが南野だった。ペナルティーエリア内の右サイドをえぐった彼は鋭いクロスを
    ゴール前のソリアーノへ。これはいったんクリアされたが、味方がインターセプト。最終的にはシュミッツとの
    ワンツーからケイタがゴールし、前半を折り返す。後半は相手の粘りにあって苦しんだが、1点を守り切って
    2?1で勝利。南野自身も後半37分までプレーし、1万人超のサポーターから温かい拍手と「ミナミノコール」
    を送られた。連続得点こそ途切れたものの、周囲から絶大な信頼を勝ち得ていることが色濃くうかがえた。

    「チームの勝利が一番なので、それはうれしく感じますけれど、個人としては攻撃面の物足りなさを感じた。
    僕としてはもう少し流動的にポジションを変えながらチャンスを作りたいけれど、FWの2人があまり動かないので、
    自分が中に入るときつい。だから外で待ってチャンスをうかがうしかない。相手との力関係もあって、
    片方のサイドで崩し切れる試合が多いので勝てていますけれど、もう少し逆サイドを意識して攻めることも
    必要かなと。そういうことをもっと積極的に言いたいけど、日本語みたいに正確に伝えられへん。
    ドイツ語のレッスンは週3回やっていますし、来た当初に比べればコミュニケーションはかなり取れるようになりましたけれど、
    やっぱりまだ難しさはありますよね……」と彼は異国で戦う厳しさをあらためて吐露していた。

     そんな南野が中学時代から慣れ親しんだセレッソ大阪を離れ、オーストリアへ渡ったのは今年1月だった。
    J2降格に直面した古巣を離れるのはつらい決断だったが、自らの飛躍を期して海外行きを優先した。
    10チームが4回戦総当たり制でタイトルを争うオーストリア・ブンデスリーガはドイツに比べるとレベルは
    やや下がると言われるが、海外初挑戦の彼には数多くの驚きがあったという。
    「『日本との大きなの違いは1対1の強さとスピード感』だと海外組の人が帰ってくるたびに言っていたけれど、
    まさにその通りだなと感じました。ボールを奪った瞬間、縦に入るパスの質もこっちはレベルが高い。
    シュートのうまさと意識の差も感じます。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/14(水) 13:30:07.90 ID:???*.net
     国際親善試合がイランの首都テヘランにあるアザディ・スタジアムで13日に行われ、
    日本代表はイラン代表と対戦した。

     FIFAランキングでアジアトップの39位につけるイランと対戦した同55位の日本代表。
    前半は攻め込まれるシーンが多く、前半アディショナルタイムにPKのこぼれ球から先制点を許してしまう。
    しかし、後半立ち上がりにFW本田圭佑のクロスからFW武藤嘉紀がゴールを決めて同点。
    試合はその後、互いにチャンスを作るも決めきれず、1-1の引き分けに終わった。

     この試合、88分に武藤に代わって出場したFW南野拓実は、「デビューできたことは素直によかったです」と、
    自らのA代表デビューを喜んだ。プレーに関しては、「ボールに触ってないんで、もう1回チャンスをもらった
    時にしっかりプレーして、実感をつかみたいです」と話し、次のチャンスに向けての意気込みを口にしている。
     
     今回、初招集となったA代表について南野は、「プレーに関してすごい高いレベルでできましたし、
    自分としてはいろいろ収穫がありました」と代表の“先輩”メンバーから刺激を受けた様子。
    最後に、「代表で求められることを自分の中で分かったし、それを持ち帰ってチームで実践しつつ、
    しっかり結果を残してまた呼ばれるように頑張っていきたい」と、今後の抱負を語った。

     日本代表は、11月12日に行われるロシアW杯アジア2次予選でシンガポール代表とのアウェーゲームに臨む。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151014-00359466-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/10(土) 22:22:16.98 ID:???*.net
    W杯出場のために勝たなければいけない試合で、3-0の圧勝で終われたのはよかった。

    今回はFW宇佐美貴史(23)=G大阪=に注目していた。
    ここ最近はクラブでのハードスケジュールもあってコンディションが心配されたが、後半21分に投入されてからの動きは非常によかった。

    同43分には左のFW本田からフリーでパスを受け、右足でダメ押し。攻撃ばかりではない。
    同25分にFW岡崎が2点目をあげた場面では、左から突破を狙っていたMF香川に好パス。つなぎ役としても機能できていた。

    彼に火をつけたのは、今回初招集されたFW南野(ザルツブルク)の存在だ。

    突破力は宇佐美が上だが、南野にはゴールのうまさがある。それだけに点がほしい場面で指揮官には南野投入の選択肢があった。
    オーストリアリーグのレベルもあるが、所属チームでも好調だったからだ。その危機感が、宇佐美の闘志に火をつけたのだと思う。

    そんな選択肢の中で、あえて宇佐美というカードを使ったことで、改めてハリルホジッチ監督が彼にかける期待の大きさが分かった。
    ロシアの本大会に向けてチームのエースに育てたいという強い意思を感じさせる起用だった。

    ■水沼貴史(みずぬま・たかし) サッカー解説者。1960年5月28日、埼玉県生まれ。FWとして日産の黄金時代を築く。
    日本代表として32試合に出場、7得点。95年横浜マリノスの前期優勝後に現役引退。2006年には横浜Fマリノスのコーチ、同監督も務めた。

    2015.10.10
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20151010/soc1510101530001-n1.htm

    写真 

    南野
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    宇佐美
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/09(金) 22:58:07.87 ID:???*.net

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    日本代表FWの宇佐美貴史(G大阪)が、8日のロシア・ワールドカップ2次予選のシリア戦で、後半21分からFW原口元気(ヘルタ)に代わって途中出場した。

    背番号10を背負うMF香川真司(ドルトムント)らと好連携を見せた男は後半43分、FW本田圭佑(ACミラン)のヒールパスをエリア内で受けると、右足を振り抜きシリアゴールを破った。

    自身A代表2得点目は貴重なダメ押し弾となり、日本はグループ最大のライバルと目されたシリアに3-0で快勝した。

     ベンチから戦況を見つめていた宇佐美の目には、「見ていてすごく難しそうな展開だった」と得点が奪えずに苦戦するチームメートの姿が映っていた。

    しかし、後半に入ると「時間が経って相手の足が止まっているのが分かった」と、シリアの隙を見逃さなかった。

    さらに、日本が本田のPKで先制点を奪ったことで、流れを完全に掴んだと感じ取り、「1点が入ってからは向こうが崩れて、こっちの展開になったと思う」と試合を振り返っている。

     得点シーンについては、「その前のキヨ君(清武弘嗣)の素晴らしいパスに始まり、(本田)圭佑君も良いところに落としてくれて、僕が最後にシュートを打つだけというところに持っていってくれた。
    その流れというか、チームメートに感謝したい」と、周囲のサポートがあってこその得点と主張した。
     
     9月のカンボジア戦、アフガニスタン戦に続き、宇佐美はこの日も先発から外れた。代表では左サイドでの起用が続くが、ここ2試合は原口がスタメンを務めている。また、20歳のFW南野拓実(ザルツブルク)の台頭もあり、宇佐美自身は危機感を募らせている。

    「途中から(の出場)が多い中でも、結果を出していかなくてはいけない。そういう意味でも、(自分にとっての)良い流れを作るゴールになると思う」

     宇佐美は得点という文句なしの結果を残した。投入された直後から積極的にボールに触り、香川らとの連携から停滞気味だった攻撃陣を活性化。   
    ピッチに立ってから、わずか4分後にはFW岡崎慎司(レスター)の追加点が生まれ、自らもゴールで続いた。バヒド・ハリルホジッチ監督の頭を悩ます一撃で、定位置奪取を強烈にアピールした。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151009-00010015-soccermzw-socc

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    1: 依頼あり@Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/05(月) 02:07:16.97 ID:???*.net
    オーストリア・ブンデスリーガ第11節が4日に行われ、ラピド・ウィーンと日本代表FW南野拓実が所属するザルツブルクが対戦した。

    ザルツブルクは開幕2連敗を喫したものの、それ以降は5勝3分けで8試合無敗をキープし、2位につけている。
    一方、ラピド・ウィーンは7勝1分け2敗の首位。今節は首位直接対決となった。

    最初にチャンスを掴んだのはラピド・ウィーン。17分、右CKを獲得するとシュテファン・シュタングルがヘディングシュートを決めて先制に成功する。

    一方のザルツブルクは43分、ナビ・ケイタからパスを受けた南野がエリア内左から右足シュート。これが相手DFに当ってコースが変わり、ゴール左に吸い込まれた。
    南野にとっては得点ランキング2位タイの今シーズン6ゴール目となった。前半は1-1の同点のまま終了を迎える。

    ザルツブルクは60分にオマル・ダマリを下げてヨルディ・レイナを投入した。すると65分、ゴール前でボールを持ったクリスティアン・シュヴェクラーがミドルシュートを狙った。
    これが相手DFに当ってコースが変わり、GKヤーン・ノヴォタの逆を突く格好になってゴール右下に吸い込まれた。ザルツブルクが逆転に成功する。

    ザルツブルクは83分に南野を下げ、コンラド・ライマーを投入した。このままザルツブルクがリードを守りきり、2-1でラピド・ウィーンを下している。
    これでラピド・ウィーンとの勝ち点差を1まで縮めている。なお、南野は83分まで出場した。

    次節、ラピド・ウィーンは敵地でヴォルフスベルガーと、ザルツブルクはホームでアドミラ・ヴァッカーと対戦する。

    【スコア】
    ラピド・ウィーン 1-2 ザルツブルク

    【得点者】
    1-0 17分 シュテファン・シュタングル(ラピド・ウィーン)
    1-1 43分 南野拓実(ザルツブルク)
    1-2 65分 クリスティアン・シュヴェクラー(ザルツブルク)

    2015.10.05. 01:21
    http://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20151005/356627.html

    ザルツブルクでプレーする南野拓実(写真は8月のもの)
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