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    タグ:南野

    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/07/23(日) 09:05:10.93 ID:CAP_USER9

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    ■ヴォルフスベルガーAC 0 - 2 レッドブル・ザルツブルク  

    29' ヤボ 
    90' 南野拓実

    http://www.bundesliga.at/de/spielbericht/bl1/20172018/1/4-50617/video/

    動画 試合ハイライト ORFテレビ
    http://sport.orf.at/video/segment/ODc4M2hqZDcyOTNrbWQxNDA5NzI0NA==

    ザルツブルクに所属するFW南野拓実が22日、リーグ開幕戦でゴールを挙げた。

    南野は今シーズン、カップ戦、チャンピオンズリーグ予選でゴールを挙げ、2試合連続得点中と好調をキープしてリーグ開幕戦に臨んだ。ヴォルフスブルガーとの敵地での開幕戦で南野はスタメンに名を連ねた。

    ザルツブルクは29分にラインホルト・ヤボのゴールで先制。さらに1点リードで迎えた終了間際の90分、2トップのコンビを組んだムナス・ダブールがドリブルでゴール前まで持ち込みキーパーとの一対一を迎えようかというところで、南野に横パス。

    これを難なく右足で沈めて、ダメ押し弾を挙げた。試合はこのまま2-0でザルツブルクが勝利し、開幕戦を白星で飾っている。

    南野は今シーズン早くも3点目。好調をキープした状態で26日にはチャンピオンズリーグ予選3回戦でリエカ戦に臨む。4戦連発の期待がかかるところだ。

    7/23(日) 8:24配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000001-goal-socc

    先発フォーメーション図http://image3.redbull.com/rbxapp06/0012/0/0/0/1079/1919/350/501/rbl/2017/6/22/8d587cb5f8dae23457b1a4450cadc2b4.png

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    6: U-名無しさん@実況・^^です (ワッチョイ b76e-D6lx) 2017/04/09(日) 22:40:35.20 ID:qiogsIzG0
    ザルツブルクスタメン 

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/09/30(金) 21:36:57.28 ID:CAP_USER9
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    [9.29 ELグループリーグ第2節 シャルケ3-1ザルツブルク]

     ヨーロッパリーグ(EL)は29日、グループリーグ第2節を行い、FW南野拓実の所属するザルツブルク(オーストリア)は敵地でシャルケ(ドイツ)と対戦し、1-3で敗れた。南野は0-3の後半20分から途中出場。「0-0か、0-1ぐらいで出してもらえたらよかったけど……。もっと早く出るかなと思っていたけど、仕方ないですね」と悔しさをにじませた。

     相手はブンデスリーガで開幕5連敗中のシャルケ。「そういうことは考えずに、あまり先入観を持たずに試合に入ろうという感じだった」と、あくまで挑戦者の気持ちで臨んだが、結果的には「(相手の)メンバーも予想していたのとは半分くらい変わっていて、そういうフレッシュな選手にやられてしまった」というのが率直な感想だった。

    「組み立てのところは形になっていても、最後のシュートが少なかった。そこまでつなげていないところは問題だと思うし、最後のところまで高い質でできていたかと言われると、それはできていなかったと思う」

     いくら調子が悪いとはいえ、ドイツの名門クラブでもあるシャルケは簡単な相手ではなかった。「国内でやっていたらもっとチャンスはあるし、そういうのと比べると、一つ格が上がった相手にはこんなもんなのかなと」と、普段のリーグ戦で対戦しているチームとは格の違いも感じていた。

     4万8372人の観客が入ったフェルティンス・アレーナでのプレーについて「いい雰囲気だったし、観客の声援も国内のレベルとは全然違った」と語った南野。「そういう意味では試合をやっていて、こういうレベルでプレーしたいなとは思った」と、ドイツサッカーの熱さにも刺激を受けた様子だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-01631730-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 016/05/16(月) 17:09:20.82 ID:CAP_USER9
    [5.15 オーストリア・ブンデスリーガ第36節 ザルツブルク 1-0 ボフスベルガー]

     オーストリア・ブンデスリーガは15日、第36節を行い、
    FW南野拓実が所属するザルツブルクはホームでボルフスベルガーと対戦し、1-0の完封勝利を収めた。
    先発フル出場を果たした南野は後半11分に決勝点をアシストした。

     すでに3年連続でのリーグ優勝を決めているザルツブルクはホーム最終戦で白星を飾ろうと攻撃を仕掛けるが、
    前半をスコアレスのまま折り返す。すると後半11分、南野のラストパスから
    MFバレンティーノ・ラザロがネットを揺らして先制に成功。そのまま逃げ切って1-0の勝利を収めた。

     ザルツブルク2年目のリーグ戦を終えた南野は32試合10得点3アシストを記録。
    19日には国内杯決勝のアドミラ戦が控えており、3年連続での2冠を目指す。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160516-01627361-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 22:28:45.66 ID:CAP_USER*.net

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    オーストリア・ブンデスリーガ第28節。ザルツブルクはホームでマッタースブルクと戦い、
    2-1で接戦を制し首位をキープした。南野拓実は68分に途中交代でピッチに入っている。

    ザルツブルクで2年目のシーズンを戦う南野はいま、新たな問題に直面している。
    結果を出しながらもベンチで試合開始のホイッスルを迎える日々が続いているのだ。
     南野はここまでリーグ戦26試合に出場し、9ゴールを記録。出場数はチームで3番目に多く、
    ゴール数でもリーグ得点ランク5位に入っている。これらの数字だけを見れば、南野が好調を維持しているように思える。
    しかし、先発出場に限れば17試合にまで落ち込む。最近5試合では2ゴールをマークしているのにもかかわらず、
    先発出場はわずか1試合にとどまっているのだ。

     今季の南野は、開幕直後こそ出場機会が巡ってこなかったものの、結果を残してポジションを確保すると
    10月中旬まではハイペースでゴールを重ねてフル代表にも選出された。
    しかし、その後11試合にわたってノーゴールが続くことになった。南野はこの時期をこう振り返る。

    「チームとしてその11試合というのはバタバタした時期で、あまり攻撃の形が無かったし、
    最後は個の力と少ないチャンスをモノにして勝っていたと思います。その難しい中で自分がやるべきことも
    いろいろ考えてやっていたので、ゴールに向かうプレーというのが少なくなっていたというのは自分でも感じていました。
    チームが求めることもやりつつ、どうやって自分がゴール前に顔を出すかということができてなかったというか、
    そこにどう自分が向かっていいのか迷っていたというか……」

     通訳の不在も大きかったようだ。ある程度のコミュニケーションがドイツ語で取れるようになった南野は、
    今季から練習では通訳なしでやってきたが、より正確な意思伝達が必要とされる試合の際には通訳がベンチ入りしていた。
    だが、ノーゴールが続いていた期間は通訳が試合の際も付かず、「監督の意図を分かっているようで分かっていなかった」という。

     ザルツブルクは首位争いを演じていたにもかかわらず、年末には監督交代を行なった。
    それだけチームがうまくいっていなことを上層部も感じていたのだろう。それにともない戦いにも変化が見られた

     現在のチームには、その若さゆえ、勝っている状況でも無理に攻めに出て自ら試合を難しくしてしまう部分がある。
    ペーター・ツァイドラー前監督はチームのスタイルであるプレッシングサッカーを展開していたが、
    バルセロナ出身のオスカル・ガルシア新監督はそのスタイルを引き継ぎながらも、
    試合をコントロールするためにポゼッションの要素を少しずつ取り入れようとしている。

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/29(金) 10:16:10.68 ID:CAP_USER*.net

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    日本の若者たちに世界のクラブが熱視線を注いでいる。リオデジャネイロ五輪最終予選を兼ねるU―23アジア選手権で、手倉森ジャパンは韓国との決勝戦(30日)に臨む。すでに6大会連続の五輪出場を勝ち取り、評価も急上昇。エースMF南野拓実(21=ザルツブルク)には今夏のシャルケ(ドイツ)入りが浮上し、他のイレブンにも海外進出の道が一気に開かれそうだ。

     南野は1次リーグ最終戦のサウジアラビア戦で1アシストをマークしたものの、今大会は本来の実力を発揮できないまま、チームを離脱した。だが、所属するザルツブルクでは今季公式戦23試合10ゴールと絶好調。欧州サッカー界の注目度も高まっている。

     欧州クラブに契約選手を持つ公認代理人は「南野に関しては、ドイツの複数クラブが関心を寄せていると聞いている。とりわけ、シャルケは本気で獲得を検討しているようだ。今季の後半戦の活躍次第だが、早ければ夏の市場で正式なオファーが来る可能性はある」と明かした。

     南野は高い決定力と技術力に加えて、メンタル面の強さも評価が高く、イングランド・プレミアリーグをはじめ欧州主要リーグのスカウトが調査を進める。中でも熱心なのはシャルケだ。今季は欧州リーグ(EL)出場圏内の6位をキープしているが、得点数はリーグ8位の24と決定力不足に悩まされている。若手ストライカーを補強ポイントとし、南野に白羽の矢を立てたのだ。

     ドイツでは近年多くの日本人選手が活躍。特に勤勉性は高く評価されている。今季マインツに加入したFW武藤嘉紀(23)が前半戦で7ゴールと高い得点力を見せ、日本人の株は急上昇。シャルケにはDF内田篤人(27)も在籍しており、日本人選手を受け入れる土壌があるのも獲得の後押しとなっている。

     当初C大阪からオーストリアへ移籍したのも、ドイツ語圏でドイツ1部リーグの選手供給源になっているからだ。関係者も「まずはドイツが現実的な選択肢になるのでは」と話している。他にも同リーグのボルフスブルクが南野をリストアップしているが、シャルケが大本命と言えそうだ。

     また、ドイツのEフランクフルトの入団テストを受けたFW鈴木武蔵(21=新潟)や海外志向の強いMF中島翔哉(21=FC東京)の評価も高まっている。

     五輪予選でも得点を決めるなど、日の丸を背負う国際舞台でも実力を発揮。リオ本番でも好パフォーマンスを見せれば、欧州移籍が現実味を帯びてきそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160129-00000009-tospoweb-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 19:29:32.82 ID:CAP_USER*.net

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     五輪出場を決めた準決勝のイラク戦の翌日、南野拓実が決勝戦を欠場し、ひと足先に所属の
    ザルツブルクへ戻ることが決まった。

    ザルツブルク側と話し合いをしたという霜田技術委員長はこう語る。

    「イラク戦当日の夜から翌日の朝にクラブといろいろな話をし、ザルツブルクの監督が新しくなり
    (昨年12月にスペイン人のオスカル・ガルシア監督が就任)、2月7日からの開幕に向けて
    最後の調整をしたいとの要望がありました。今週末には練習試合があり、そこでどうしても拓実を使いたいと。
    本人も代表に残って頑張りたいという気持ちがありましたが、話し合いのなかでここはクラブに戻そうと決めました」

     準決勝のイラク戦では今予選一番と言える出来を見せていただけに、日韓戦となった決勝を前に
    無念の離脱となった。しかし、これはクラブから戦力として高い評価を受けている証しであり、喜ばしい点でもある。
    それは本人も理解している。

    「複雑です。もちろん残りたいですし、優勝をみんなで味わいたいです。ただ、チームから必要とされている
    というのも、もちろん嬉しいです」

     今大会は結局、1アシストのみに終わった。ただ五輪出場という目標を達成し、晴れ晴れとした表情を見せる。

    「個人的にはゴールが欲しかったですけれど、5試合すべて勝てたという点で、まだ終わっていないですが、
    ポジティブな気持ちになれています」

     ザルツブルクでは再び壮絶なレギュラー争いが待っている。そのなかで目指すのは
    「ゴールを取れる選手」だという。

     リオ五輪が開幕するのは今年8月。そこまでの6か月間でどれだけの成長を見せられるか。
    チームメイトよりひと足早く、研鑽を積むリーグ戦へと戻る南野がひと回り大きくなってリオの地を
    踏むことに期待したい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160128-00010001-sdigestw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 13:26:34.62 ID:CAP_USER*.net


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    <リオデジャネイロ五輪最終予選兼U-23アジア選手権:日本2-1イラク>◇準決勝◇26日◇ドーハ

     植田の存在が大きかった。後半、我慢し切れたのは、彼が最終ラインでほとんどのボールをはね返していたから。
    他の選手は、最終ラインで頼れる選手がいると、余裕を持ってプレーできるし、自然とチーム力が上がる。
    ラインコントロールも繊細で、相手は縦パスを出しづらかったと思う。

    もう1人、遠藤の存在も大きかった。ボール奪取力が群を抜いていた。
    流れを読む能力が高いため、相手の攻撃のムードを断ちきることもできる。

    この2人は、すぐにでもA代表で欲しい戦力で、近い将来にレギュラーの座を奪う実力を備えている。
    順調に育てば、間違いなく2年後のW杯ロシア大会では、それぞれのポジションで主軸の選手になっているだろう。

    気になったのが、南野のプレー。全員が1つになってやろうとした一戦で、1人だけ相手と競り合うのを嫌っていたし、
    球際も弱く、戦っているという感じが伝わらなかった。期待しているからこそ、言いたい。

    エースという自覚があるなら、エースらしいプレーをピッチ上で見せないといけない。
    それは、華麗なプレーとは限らない。足がつるほど、必死でボールを競ってこそ、みんなが認めてくれる。(日刊スポーツ評論家)


    http://www.nikkansports.com/soccer/column/akita/news/1597271.html

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