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    タグ:勝てない

    1: 真っ赤なキャベツ ★@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 10:29:04.90 ID:???*.net

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    ハリルホジッチ、苛立ちをのぞかせる 「勝てずに何か問題が?」

    日本代表は9日、中国代表と東アジアカップ最終戦を戦い、1-1で引き分けた。試合後のフラッシュインタビューでは、
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督が苛立ちを見せる場面もがあった。

    日本は初戦で北朝鮮代表に敗れ、2戦目では韓国代表と引き分けていた。優勝の可能性が消えていた日本だが、最
    後の試合も勝てなかった。

    試合後、フラッシュインタビューを受けた指揮官は、「今日は良い試合だった」と質の向上を強調。「勝つに値した。徐々
    に向上している」と前向きに話した。

    だが、未勝利で大会を終えたことについて触れられると、「問題があるのか?」とややムッとした表情を見せた。ようやく
    フィジカルコンディションが上がってきたと話し、「2、3日早く(中国に)来ていれば勝てた」と恨み言もこぼしていた。

    http://www.goal.com/jp/news/2320/1/2015/08/09/14299422/1

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/07(木) 07:58:22.53 ID:???*.net
    ◆J1第1ステージ第10節 清水2─2鳥栖(6日・IAIスタジアム日本平)

     清水エスパルスは鳥栖と2―2で引き分け、またしても勝利を手にすることはできなかった。
     FW大前元紀(25)の2ゴールで2度、リードを奪ったが、守りきれなかった。これでリーグ戦は9試合連続勝ちなしとなり、2012年に記録したクラブワーストに並んだ。

     終了のホイッスルを聞くと、大前は「あぁっ」と声を張り上げた。負傷で戦列を離れているMF本田拓也(30)に代わり、
     右腕にキャプテンマークを巻いた背番号10は、天を仰いだ。3月8日の鹿島との今季開幕戦以来の1試合2ゴールも、勝利には結びつかなかった。

     攻撃面を中心に、チームは徐々に前進している。クラブワーストの9試合勝ちなしとなったが、5連敗後の3試合はいずれもドロー。
     「今日は、前線3人の距離感が良かった」と大前。「相手サイドバックの裏を使って得点できたし、
     2点目(PK奪取)もそこからだった」と、大榎克己監督(50)の狙いもハマっていた。

     勝つための変化は、練習場でも少しずつ起きている。主将の本田、副主将のFW長沢駿(26)、
     大前の3人はクラブハウスのロッカーも近く、活発に意見を交わし合う。4月27日には選手全員でのバーベキューも企画。
     その後取り入れた3バックの新戦術は、徐々に浸透している。

     だが、それでも勝てなかった。2失点は、いずれも相手の強みであるセットプレーから。好調の鳥栖FW豊田には、
     DF三浦弦太(20)とMF村松大輔(25)が挟み込む形でマークについた。2日間の非公開練習で練りに練った対策だったが、
     「それでもやられてしまった」と、指揮官は嘆いた。セットプレーからの失点はこれで8。今季全17失点の約半数という異常事態だ。
     この守備の課題をクリアしない限り、勝ち点3は近づかない。(富沢 友則)

      5月7日(木)7時3分配信
     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150506-00000144-sph-socc

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