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    タグ:優勝

    1: プーアル ★2016/05/15(日) 02:35:29.38 ID:CAP_USER9

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     今シーズンのバルセロナは第11節以降リーガ首位を快走していたが、第31節からまさかの3連敗。
    アトレティコ・マドリードに勝ち点で並ばれ、レアル・マドリードには1ポイント差に迫られた。

    それでも第34節で大量8ゴールを奪って連敗を脱出すると、最終節までもつれたタイトルレースを制して
    2年連続となる通算24回目の優勝を果たした。

     2冠の可能性を残すバルセロナは、22日にコパ・デル・レイ決勝でセビージャと対戦する。

    【スコア】
    グラナダ 0-3 バルセロナ

    【得点者】
    0-1 22分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    0-2 38分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    0-3 85分 ルイス・スアレス(バルセロナ)

    http://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20160515/442817.html

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    1: 動物園φ  2016/05/08(日) 10:49:00.60 ID:CAP_USER9
    8日に行われたプレミアリーグ第37節のエヴァートン戦後に、リーグ制覇を果たしたレスターのトロフィー、メダル授与式が行われた。

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    http://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2016/05/GettyImages-528943922.jpg
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    1: YG防衛軍 ★2016/05/07(土) 13:39:23.22 ID:CAP_USER9
    トップ4ではないクラブが選ばれる

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    今季のプレミアリーグは誰もが予想しない形でレスター・シティが制した。
    だからこそ、来季のプレミアリーグがどんなことになるのかも予想しづらくなっている。
    レスターがこのまま強さを維持するのか、それとも2位トッテナムが今季の借りを返すのか、
    はたまたマンチェスター・シティやチェルシーのように新監督を迎え入れるクラブが制するのか。

    そこで英『Daily Mirror』は、早くも来季のプレミアリーグ優勝クラブがどこになるかをアンケート調査した。
    その結果、意外なクラブが優勝候補に挙げられることとなった。

    6位 アーセナル 7%

    5位 トッテナム 9%

    4位 レスター・シティ 11%

    3位 マンチェスター・シティ 16%

    2位 リヴァプール 22%

    1位 マンチェスター・ユナイテッド 23%

    上位6クラブはこのようになった。それにしても1位と2位は意外だ。
    リヴァプールとマンUは現在トップ4にすら入っていないクラブで、安定感に欠けている。
    全ては今夏の補強次第だが、彼らがリーグを制すれば間違いなくサプライズだろう。

    リヴァプールはユルゲン・クロップの下で魅力的なフットボールを展開しているが、相変わらず守備が脆い。
    また、クロップのハードワークを求めるサッカーを1シーズン安定して続けられるのかも気になるところだ。
    一方のマンUはジョゼ・モウリーニョ招聘も噂されているが、やはり勝利だけにこだわるスペシャル・ワンの存在が大きいのだろうか。

    現在トップ4に入っているトッテナム、アーセナルは思ったよりも人気を集めなかったが、
    果たして来季のプレミアリーグを制するのはどのクラブだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160506-00010032-theworld-socc

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    1: Egg ★ 2016/05/03(火) 07:25:59.11 ID:CAP_USER9

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     イギリスのデービッド・キャメロン首相もレスター・シティの優勝を称えた。自身のツイッターを通じて「とてつもないことをやってのけたチーム」だと祝福している。

     レスターは1日のマンチェスター・ユナイテッド戦で勝利すれば自力で優勝を決めることができたが、1-1で引き分けたに終わった。しかし、2位トッテナムもチェルシーと2-2の引き分けに終わり、2試合を残して勝ち点差が7となったため、レスターの初優勝が決定。プレミア創設後、6クラブ目の優勝チームとなった。

     レスターは昨季、残り9試合の時点で最下位と降格の危機に瀕していたが、重圧のかかる終盤戦で7勝1分1敗と驚異的なラストスパートで奇跡の残留を果たすと、クラウディオ・ラニエリ監督に代わった今季も勢いそのままにプレミアを快走。クラブ創設132年でクラブ史上初のプレミア初制覇となった。

     これにキャメロン首相も反応。自身のツイッターを更新し、「レスターを称えたい。とてつもないことをやってのけた、プレミアリーグを勝ち取るに十分に値したチームだ」とレスター優勝を祝った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160503-01626937-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@ 2016/05/03(火) 07:27:55.11 ID:CAP_USER9

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    リーグ降格候補の地方の小さなクラブが、世界に名だたる金持ちクラブを軒並み倒して、優勝を勝ち取る。夢みたいな話が現実に起きた。【BuzzFeed Japan / 石戸諭】

    日本代表、岡崎慎司が所属するレスターが奇跡の主役だ。まさかのプレミアリーグ初優勝を果たしてしまった。スポーツ専門誌「Number」によると、レスターの人件費はイングランド・プレミアリーグ全20チーム中、18位。優勝も優勝争いも、ほぼ金満ビッグクラブが独占してきた。チームを強くするには金がいる。当たり前のことだ。

    だから、快進撃が続いても「どうせ、いつかは失速するだろう」くらいにしか思っていなかった。専門家も周囲も。

    開幕前の優勝予想オッズは5001倍。これは「ネッシーが生きていた」「実はエルビス・プレスリーが生きていた」と同じ(スポーツニッポン)。要するに「ありえない」ということだ。

    でも、奇跡は起きた。この奇跡がどれだけすごいことなのか。サッカー専門誌「フットボール批評」の森哲也編集長に聞いてみた。

    サッカー専門誌編集長が語る。その奇跡を例えると……

    ぱっと思いつくのが、ラグビー日本代表だ。誰もが負けると思っていた、ラグビーワールドカップの南アフリカ戦で、見事な番狂わせを起こした。あれもスポーツ史上に残る番狂わせと言われたが…

    「うーん、一発勝負だと番狂わせというのはありますが、リーグ戦通しての大番狂わせですからね。そこがレスターの凄さです。残留できればオッケーというチームですからね。誰もがありえないと思っていることが、リーグ戦通して続いてしまった。選手だって、何年か前にはアマチュアという選手もいますからね」

    「日本がW杯優勝」

    「いちばん、わかりやすく例えるなら、日本代表がサッカーW杯で優勝するのと同じ。プレミアリーグでのレスターの立ち位置は、W杯での日本代表と近い思います」

    サッカーを知らない人にはどう例えるか、と聞いてみた。しばらく考えた森さんはこう続けた。「少し失礼かもしれませんが、視聴率争いでテレビ東京さんがトップに立った。それも1回きりとか、単発の番組じゃなくて、1年間続けてぶっちぎりでトップになったと言えばわかってもらえるかもしれません」

    奇跡の中で、岡崎が果たした役割は何か。

    「得点数こそ少ないですが、前線から走って、走って相手のDFにプレッシャーをかけ続ける。チームでの貢献度は高い」と森さん。

    「チーム一丸、ハードワークで、力の差を乗り越える。それが観客に伝わってくるんですよね。勇敢に戦うことで、奇跡を起こす。日本サッカー界も学ぶことが多いクラブですよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160503-00010001-bfj-socc

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    1: Egg ★ 2016/05/03(火) 08:33:31.24 ID:CAP_USER9
    レスター・シティのクラウディオ・ラニエリ監督は、どこかで優勝が決まる瞬間を見ていたようだ。チェルシーのフース・ヒディンク監督が、優勝決定直後にお礼の連絡があったと明かしている。

    ラニエリ監督は1-1と引き分けた1日のマンチェスター・ユナイテッド戦後、トッテナムが勝てなければ優勝が決まるという2日の試合を見る予定はないと述べていた。母親に会いにイタリアに向かい、試合中はイングランドに戻る途中のため、「結果を知るのは私が最後だろう」というのだ。

    だが、実際はトッテナムの試合を随時チェックしていたのかもしれない。

    チェルシーは終盤に追いつき、トッテナムと2-2で引き分け、レスターの優勝を“アシスト”した。そして試合後、ヒディンク監督はラニエリ監督からすぐに連絡があったと明かしている。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。

    「試合終了のホイッスルが鳴った直後、ラニエリから電話があった。彼からかけてきて、我々がやったこと、特に(2点ビハインドから追いついた)後半に感謝してくれたんだ。私は、チャンピオンになった彼を称賛したよ」

    「彼らはこの優勝にふさわしいと思う。彼らは崩れることがなかった。タイトルの匂いが感じられるようになってからも、ナーバスにならなかったんだ」

    ラニエリ監督は感動していたかとの質問に、ヒディンク監督はこう返している。

    「していたよ。フェイスタイムじゃなかったから、泣いているのを見たわけじゃないが、声は少し震えていた。彼は5回も『ありがとう』と言ってくれたよ。感極まっていたからね」

    GOAL 5月3日(火)8時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160503-00000000-goal-socc

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    1: Egg ★2016/05/03(火) 08:52:03.39 ID:CAP_USER9
    スカイ・スポーツが合格点の7・5を与える


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    レスターの日本代表FW岡崎慎司のハードワークぶりは、初優勝が決まってさらに賞賛されている。
    2日のチェルシー対トットナムが2-2のドローに終わった結果、レスターのリーグ戦初優勝が決まったが、
    英衛星放送局「スカイ・スポーツ」はシーズンを通じたレスター主力選手の採点を発表。

    元イングランド代表FWアラン・スミス氏が評価役を務めたもので、
    日本代表FW岡崎慎司には10点満点中7.5点の合格点が与えられ、「永久的な運動量で、停止することはなかった」と絶賛されている。

    10点満点の評価を受けたのは今季22得点を挙げたイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディ、
    17得点11アシストのアルジェリア代表MFリヤド・マフレズ、フランス代表MFエンゴロ・カンテの3人だった。

    いずれの3選手もプレミアリーグ選手協会選出のMVP候補に選出されていた。
    カンテとともにダブルボランチを組んだイングランド代表ダニー・ドリンクウォーターも9点の高評価を受けている中で、
    攻撃の黒子役を果たした岡崎にも7.5点の高評価が与えられている。

    「オカザキはラスト10~15試合で、特に大きな役割を果たし、感銘を与えた」と冒頭に記されている。
    第30節ニューカッスル戦で決めた衝撃のオーバヘッドキック弾、そして献身的な動きで、レスターの必殺カウンターを生み出した陰の立役者として評価されている。

    「ここまで走り回るプレーヤーは見たことがないはずだ。彼は永久的な運動量で、停止することはなかった。いつも残り20分の段階でベンチに下がる。
    ラニエリ監督の起用法はこうだ。“オカザキを走り回せ、相手をボロボロに疲弊させる。そして、疲れが見えたら、ベンチに下げる”といった具合だ」

    相棒ヴァーディの活躍も岡崎との好連携が促した

    「修理屋」の異名を持つクラウディオ・ラニエリ監督の体力の極限まで前線でハイプレッシャーをかけ続ける岡崎の起用法についてこう分析している。
    日本代表では歴代3位の通算48ゴールを挙げている岡崎だが、レスター加入1年目の今季はここまで5得点にとどまっている。

    しかし数字には表れない貢献度をサッカーの母国メディアも認めている。

    「オカザキは中盤に降りるプレーでMF陣を助けつつ、ヴァーディの前線への飛び出しを促した。レスターの驚くべきシーズンの中で、彼は自身の役割以上の働きをした」

    相棒ヴァーディの爆発は、日本が誇る侍ストライカーの献身性があってこそ。岡崎がサッカー史に残る奇跡の優勝に不可欠なピースだったことは間違いない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160503-00010003-soccermzw-socc

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    1: 動物園φ ★ 2016/05/03(火) 08:54:34.36 ID:CAP_USER9

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    スポニチアネックス 5月3日(火)8時35分配信

    岡崎 プレミア制覇に歓喜「我を失うくらい嬉しくて信じられない」

    レスターの岡崎慎司(AP)

     大番狂わせでプレミアリーグ初制覇を果たしたレスターの日本代表FW岡崎慎司(30)が優勝決定から2時間半後の現地時間3日未明、自身のツイッターを更新。「久しぶりに我を失うくらい嬉しくて信じられない気持ちです」と喜びをつづった。

    【写真】レスターの初優勝が決まり、チームメートと共に喜びを爆発させる岡崎(中央)

     2位トットナムが2日、チェルシーと2―2で引き分け、残り2試合で勝ち点が7差となったため、レスターの創設133年目の初優勝が決定。岡崎はチームメートとともに同僚のFWジェイミー・バーディー(29)の自宅に集まって歓喜の瞬間を迎え、仲間たちと抱き合って大喜びした。その後、自身のツイッターでチームメートがアップした動画や、サウサンプトンDF吉田麻也(27)のお祝いコメントをリツイートして喜びを表現した。

     岡崎は今季、マインツ(ドイツ)からレスターに加入。ラニエリ監督も評価する献身的なプレーで主力となり、優勝に貢献した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160503-00000090-spnannex-socc

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    183: 名無しさん@恐縮です@ 2016/05/03(火) 09:05:10.49 ID:aPeLfv1X0

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    ラニエリ → リーグ優勝と無縁。終わったと思われていた監督 

    シュマイケル → シティから下部リーグをたらい回し、終わったと思われていたGK 

    フート → チェルシーに捨てられ全盛期は過ぎたと思われストークではほとんどスタメンなしで戦力外 

    フクス → ブンデスから移籍金無しで故障者の穴埋めで獲得したサイドバック 

    モーガン → アマチュア後長らく2部と3部を行ったり来たり。30歳で初めて1部デビューした苦労人 

    シンプソン → 一般人と喧嘩など私生活も安定せず8クラブめでやっと開花 

    カンテ → 体が小さかったことからことごとくプロテスト不合格。アマ契約から這い上がった 

    マレズ → 気温が寒すぎるというだけでスコットランド無断逃亡。きゃしゃすぎるとされ仏4部、2部でくすぶっていたテクニシャン 

    ドリンクウォーター → マンUでベンチ入りがやっと。戦力外放出 

    シュラップ → 調査中 

    オルブライトン → 愛するクラブで構想外となり泣く泣く退団 

    キング → チェルシー下部組織から放出され、その後はレスター一筋に 

    ウジョア → 活躍すれど降格争いや昇格を逃すなど不運に見舞われてきた 

    ヴァーディー → 逮捕歴有り。バイトをしながら3年前まで8部~5部でプレイ。2年前は独2部に断られる

    岡崎 → 清水での最初の評価はFW8人中8番手。足が遅いとされたが自らの髪を犠牲にコツコツ努力しプレミアでプレイするまでに
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