サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:代役

    764b10e7


    シャルケはバレンシアの右SB(サイドバック)アントニオ・バラガンの獲得を来夏に見送る方針のようだ。
    2日のドイツ紙『デェア・ヴェステン』が伝えている。

    シャルケの右SBは、日本代表のDF内田篤人が不動の地位を築いていることで、
    長らくライバル、またはバックアップがいないことが大きなネックになっていた。
    そのため、以前から補強ポイントしており、バラガンの獲得に興味を示してた。

    当初、内田のアジア杯の招集により、再開前の合宿およびブンデスリーガ再開初戦に出られない可能性から、
    今冬での移籍を希望。しかし、内田のけがによる代表離脱の影響で、チーム合流が早まったことにより、今冬から来夏獲得へ方針を切り替えたようだ。

    また、バラガンはバレンシアとの契約が2015年の夏に切れる。そのため来夏には、移籍金無しでの獲得が可能ということも要因の一つとされている。
    同選手にはレバークーゼンも興味を示しており、来夏は獲得レースになると予想されている。

    1月3日(土)18時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150103-00010007-footballc-socc

    続きを読む

    764b10e7


    アジア杯で先発起用か

    日本代表DF酒井高徳(シュツットガルト)が、右ひざ故障の影響で代表不参加のシャルケDF内田篤人に代わり、
    1月12日のアジアカップ初戦のパレスチナ戦で右サイドバック(SB)の先発に起用される可能性が高まった。

    千葉県内で行われている強化合宿3日目。ハビエル・アギーレ監督は選手を2組に分けた。
    酒井は2トップの一角に入ったFW岡崎慎司(マインツ)、右の攻撃的MFに入った本田圭佑(ACミラン)と同じ組に入り、4バックの右を務めた。
    練習からブンデスリーガで培った激しいプレーを披露し、守備面の細かい確認を続けた。 アギーレ・ジャパンでは、不動の主力となりつつある酒井は、殊勝に語った。

    「グループですか? 分けましたね。(監督は)メンバーを最後まで対戦相手、体調だったり、いろいろ見て決める。しっかり準備することは変わらず、やるだけです」

    2014年のアギーレ体制に移行した6試合のうち5試合で先発。9月9日のベネズエラ戦は右SB、10月10日のジャマイカ戦で右 SB、
    14日ブラジル戦で左SB、11月14日のホンジュラス左SB、18日のオーストラリア戦で右SBを務めている。

    クラブでは左SBを務める酒井だが、左右を兼務できる多様性も武器としている。自身は常々左へのこだわりを強く見せているが、
    現時点では故障の影響で代表への参戦頻度が減っている内田の代わりに右の主力となりつつある。

     この日のアギーレ監督は、ワンプレー、ワンプレーに「戦え!」「守備のあともやれ」と絶叫しながら指示を出し続けた。
    この指揮官の怒気を含んだエキサイトぶりについて質問された、酒井はサラリとこう答えた。

    「やっぱりそういう風に感じてしまうんですね。向こう(ドイツ)にいるとなんら普段と変わらない。向こうにいると普通。いつもの注意と変わらない。
    最初はああいう風に声を出す人にビクッとしてしまうけれど、今はゲキにも感じない。何かテンション上がっているな、ぐらい」


    内田と同じひょうひょうとしたメンタルの持ち主

    酒井はメキシコ人監督の怒号にも一切揺るがず、平常心でプレーし続けることができる。そうしたひょうひょうとしたメンタルが内田と酷似している点かもしれない。
    それでもチームの練習試合で削りあいまで白熱するドイツでプレーしている男は、プレーそのものに高い熱を込めている。

    「大きな声が出ると、全体がピリッとなる。自分たちもそれに合わせて、フワッと入らず、ピリッと入りたい。でも、怒っている時のトーンは違う。ああいう声は、慣れっこ。
    対人の練習も増えた。チームとしてもガツガツいっている。雰囲気は大会に向けて大事。少しずつ本番にテンションも上がればいい。
    球際の部分も激しく、3日目にしてはいい練習だったと思う」

    どこか客観的に自分とチームを見つめることができる冷めた熱を秘める酒井なら、
    日本の右サイドに絶対的な地位を築いた内田の牙城を脅かすことができるかもしれない。

    12月31日(水)20時13分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141231-00010009-soccermzw-socc

    続きを読む


    日本代表の10番が窮地に陥った。2014年の全試合を終えたアギーレジャパンは来年1月のアジアカップ(オーストラリア)に向け準備を整えるが、気掛かりなのはMF香川真司(25=ドルトムント)の状態だ。

    周囲からはスタメン降格も指摘されるなど、代表では本来の力を発揮できていない。そこでアジア杯に向けMF清武弘嗣(25=ハノーバー)が10番の“代役”に急浮上した。

     アジアカップに向け年内最後の国際親善試合を2連勝。

    就任6試合で3勝2敗1分けと勝ち越しに成功したアギーレジャパンだが、10番を背負う香川だけが結果を残せなかった。チームメートからも不安の声が出るなど、今季のパフォーマンスは問題視されている。

     日本サッカー協会の霜田正浩技術委員長(47)も19日、状態を不安視した。オーストラリア戦(18日)後に“緊急会談”したことを明かし「立ち話でしたが、本人は前向きな話をしていたので、まあ大丈夫でしょう。
    ゴールはないけど、ホンジュラス戦(14日、豊田)では何度もチャンスにも絡んでいたから…」と再起を期待した。

     日本代表がアジアカップを連覇するには10番の力が欠かせない。だが、本来のプレーを出せていない現状はハビエル・アギーレ監督(55)にとっても頭の痛い問題。

    しかも所属するドルトムントもドイツリーグで低迷しており、香川が来年1月までに完全復調する保証はない。そこで“有事”に備えて代役をリストアップする方針という。

     その筆頭候補に浮上しているのがロンドン五輪世代のMF清武だ。霜田委員長は名前こそ挙げなかったが「そういうことも踏まえて監督は欧州視察に行った。

    これまで代表に呼んでいない選手も見るためです。アジア杯の予備登録メンバー(12月9日発表)は50人なので、いろいろな可能性を踏まえた選手を選ぶでしょう」と説明した。

     まだアギーレジャパンに招集されていない清武はザックジャパン時代から「次世代のエース候補」と言われ、ブラジルW杯にも出場した。今季移籍したハノーバーでもすぐにレギュラーに定着。

    精度の高い長短のパスが最大の武器で、高い得点力や豊富な運動量にも定評があり、攻守両面でキーマンになれる存在だ。

     アギーレ監督は今後も幅広く選手を見極めた上で12月下旬に発表する最終登録メンバー23人を選定するが、香川のスランプが指揮官を悩ませているのは間違いないようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141121-00000018-tospoweb-socc

    続きを読む

    528701_heroa


    イタリア・セリエAのACミランが、日本代表FW本田圭佑(28)の代役を探している。
    来年1月に開催されるアジア杯(豪州)に本田が参戦する期間の応急処置のためだが
    「アジア杯に行っても君のポジションはあけて待っている」というサインでもある。

     ガリアーニ副会長は「ミランとしてはアジア杯に向けて日本サッカー協会が本田を
    招集することに対して断固反対だ」と表明した。FIFA(国際サッカー連盟)規約では
    日本協会側が選手招集の優先権を持つだけに「常に君のことを考えている」との気遣いだ。

    アジア杯で日本代表が決勝まで進出した場合、ミランは来年1月のリーグ戦4試合、
    カップ戦1試合で本田不在となる。が、大型補強するほどの資金もない。そこでU-21
    (21歳以下)スペイン代表MFスソ(リバプール)ら、本田より実績が下の若手を
    レンタル移籍させる方針。そのリストアップをしているのだ。

     代表招集には、どの国のクラブも難色を示す。「代表にシンジを送ると壊されて
    返される」。香川が所属するドルトムントのクロップ監督は日本協会を批判したことが
    あった。セリエAで活躍した中田英寿氏や中村俊(横浜)は招集される度に、スタメンを
    外されるなど露骨な嫌がらせを受けたほどだ。そんなクラブが大勢を占めるだけに
    ミランの“本田愛”は本物のようだ。 

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20141102/soc1411020830002-n1.htm

    続きを読む

    no title


    本田と似たプレースタイル

     ACミランが、リバプールのU-21スペイン代表MFスソことヘスス・ホアキン・フェルナンデス・サエスを
    日本代表MF本田圭佑の代役として獲得する可能性が高まっている。イタリア地元紙「コリエレ・デロ・スポルト」が報じている。

     記事では「アジアカップで本田がいなくなる代わりの選手。彼も左利きで、本田とプレースタイルが似ている」
    とスソ獲得の目的を指摘する。

    本田が日本代表として来年1月のアジアカップ・オーストラリア大会に参加した場合、長期離脱を余儀なくされる。
    リバプールもスソのポテンシャルを高く評価しているため、獲得時にはローン移籍となりそうだ。

    今季7試合6得点2アシストをフィニッシャーとしての能力を覚醒させた本田に対し、スソはキラーパスを武器とするパサータイプだ。

    本田は1月のアジア杯招集時には、サッスオーロ戦、アタランタ戦、トリノ戦、ラツィオ戦に加え、イタリア杯1試合を含めた5試合で不在になるという。

    本田は昨季、不振でメディアやサポーターから批判を受けた。だが、今季はセリエA得点ランク首位タイという活躍で立場は一変。
    クラブ側は背番号「10」不在の間の代役補強に動くほど、ミランでのステータスを強固なものとなっている。

    10月22日(水)17時26分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141022-00010003-soccermzw-socc

    MFスソ(ヘスス・ホアキン・フェルナンデス・サエス)

    写真
    no title

    プロフィール
    http://www.liverpoolfc.com/team/first-team/player/jesus-fernandez-saez

    続きを読む


    打倒王国へ、田中のアドレナリンは早くも全開だ。
    「臆することなんてない。絶対に勝ちに行きますよっ。強い相手にもしっかりと勝つことが大事です」。

    ブラジル相手にひるむどころか、武者震いした。シンガポール合宿初日、ポジション別の練習では、脳振とうの症状で離脱した香川に代わり、
    左のインサイドハーフを任された。またとない絶好のアピール機会だ。

    出場すれば香川にはない自分の色を出すつもりだ。「真司とは違う良さを出したい。僕はシュートが一番得意なんでフィニッシュの確実性を上げたい」。
    ゲームをつくる司令塔タイプではない。正確かつ強烈なシュートを放つ左足が武器だ。

    出場機会のなかったジャマイカ戦の日本代表はシュート20本でO・Gの1点に終わった。田中の念頭には、日本の抱える課題克服もある。

    左インサイドハーフは9月の初陣ウルグアイ戦でも経験、所属先スポルティングでは練習試合で務めることもある。
    「攻めの時はトップ下のイメージ。守りの時は深くまで戻る。4―2―3―1の変型だと思っている」。ブラジル相手では守備の時間も増えるはず。
    本職はFWだが「押し込まれたらガッチリ守りますよ。走力が大事」と役割を心得ている。

    気温33度、湿度も高く汗が滝のように流れた。それでも「(柏時代の)ACLで蒸し暑いのは経験してるし懐かしい。
    思いっきり汗を出して体をほぐすことが大事」と笑った。愛称はイニシャルから「TJ」。自身のブログでも1人称を表すほどで外国人にも覚えやすい。
    日本協会が東南アジアでのマーケティング拡大も兼ねて開催されるブラジルとの一戦。

    10月13日 08:56
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/10/13/kiji/K20141013009094810.html

    写真


    続きを読む

    ↑このページのトップヘ