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    タグ:今野

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    495: U-名無しさん@実況・ ^^です (ワッチョイW 8539-n7rA) 2017/03/18(土) 06:34:28.27 ID:OGmWWT9E0

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    【G大阪】今野、ハリルジャパン入りに困惑「何ができるか分からない」 

     G大阪MF今野泰幸(34)が17日、予想外の日本代表入りに困惑の表情を見せた。 
    16日のメンバー発表を受け、大阪・吹田での練習後に取材に応対。 
    15年5月以来、約1年10か月ぶりの代表復帰に「俺に何ができるんですか。何ができるか分からない」と何度も首をかしげた。 

     日本代表歴代10位の87試合出場を誇るベテラン。誰もが目標とする代表入りに感情を高ぶらせるはずが、今野は違った。 
    UAEでのアウェー戦に向け、ハリルホジッチ監督は「経験」を選考理由に挙げたが、 
    今野は「俺が(中東を)知り尽くしてると思います? 分からない」。 
    最年長として期待される精神的支柱の役割にも「年齢が上だからって何をしたらいいのか。急に能力は変わらないし」と自虐的セリフを連発した。 

     一方、15年8月以来の復帰となったMF倉田秋(28)は「代表に行って何ができるかで、サッカー人生は変わる。 
    ラストチャンスのつもりでやる」と闘志満々。リーグ2位と好調なチームの中盤を担う2人は、あまりに対照的な表情だった。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00000018-sph-socc

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    319: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/06/12(金) 22:31:40.34 ID:Pvj65Nby0.net
    G大阪MF今野「代表に必要」同僚宇佐美べた褒め 

    初先発ながら「宇佐美らしい」ドリブルで敵陣を切り裂き、最後はアシストを記録。 
    「レベルが違う。何もないところから(決定機を)生み出す。 

    日本代表で経験を積んで、もっと成長すると思う。 
    僕は貴史(宇佐美)と一緒にプレーできるだけで幸せ」とべた褒めだった。 
    自身は今回代表から外れたが「冷静に試合を見られた」と振り返った。 

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1491508.html

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/26(火) 09:03:12.03 ID:???*.net
    ヴァヒド・ハリルホジッチが日本代表監督に就任してから2カ月が過ぎた。
    gettyimages_453916740



    代表としての活動は3月の親善試合(チュニジア戦/2-0、ウズベキスタン戦/5-0)を含めた1週間、
    そして5月12、13日に行なわれた国内合宿しかない。

    だが、監督自身の個性やチ-ムマネジメント、ル-ル、戦術について発信されるニュ-スは、これまでになく刺激的だ。
    ジーコ、イビツァ・オシム、岡田武史、アルベルト・ザッケローニという歴代の指揮官の指導を受けてきた今野泰幸(ガンバ大阪)は、新監督をどう見ているのだろうか――。

    「3月の親善試合で初めて集まった時、まず感じたのは、これから日本代表を改革していくぞという強い決意ですね」
    新監督はどういう人間なのか。今野ら選手が緊張しながら集まるなか、最初に始まったのは長いミーティングだった。

    「印象的だったのは、ミーティングの回数と長さ。これからどういうサッカーをしていくのかということを選手の意識に落とし込むために、何回もミーティングがありました。
    その最中、監督が強く言いたいことは何度も繰り返し言いましたね。たとえば、日本のスタンダードを変えていこうとか、縦に速いサッカーをやっていこうとか。
    具体的にアトレティコ・マドリードとか、ドルトムントなどのチーム名を挙げて、こういうサッカーをしたいという話をしていました。
    長いミーティングっていろんな話をしますけど、最終的に何をやりたいのか分からない時がある。でも、監督がやろうとしているサッカーは、すごく明確で分かりやすかった」
    今野は、直感的に「ついていける監督だ」と思ったという。

    日本は昨年のブラジルW杯で惨敗し、1月のアジアカップではベスト8で敗退。また、U-16やU-19などのカテゴリー別代表はアジアで勝ち抜けない状況が続き、
    U-17W杯とU-20W杯への出場を逃している。閉塞感がある日本サッカー界には、こうした明確なビジョンと厳しい規律を持つ監督が理想的だと今野は思っていたのだ。

    「やっぱり、ブラジルW杯の惨敗ってすごく大きいんですよ。ザッケローニ監督のパスサッカーで世界と勝負しようと4年間やってきて、
    ある程度の手応えを感じて本大会に行ったら惨敗した。その時、選手はどうしたらいいんだろう、どうやったら世界と戦えるんだろうとすごく迷ってしまった。
    しかも、再スタ-トを切ったアジアカップも負けてしまったので、本当にどうしたらいいのか何も思いつかなくなってしまった。世界への道が閉ざされた感じがしたんです。

    そんな時、ハリルホジッチ監督がどうやったら世界と互角以上に戦えるのか、道を示してくれた。こういうサッカーをしていこうという信念を感じたし、
    『ここが日本の弱点だ』とハッキリ言ってくれたんです。個人的にも話をしてくれるし、ダメなものはダメと指摘してくれる。いい監督がいいタイミングで来てくれたなと思いましたね」

    ハリルホジッチは、チーム内に自分の哲学を浸透させていく手法も独特だった。3月の代表合宿の際、選手ひとりひとりと個人面談を行なった。
    それ自体異例なのだが、ミーティングをポジション別にして、細分化して必要なことを伝えるなど、そのやり方は過去の代表では見られないほどきめ細かいものだった。

    「個人面談、僕はなかったですね。ウズベキスタン戦が終わって、『もっとこうしろ』と言われるのかなと思ったけど、『もうケガするなよ、いつも見ているからな』というぐらいで、
    ほかには何も言ってくれなかった(笑)。僕自身は言われると燃えるタイプなので、ガツンと言ってほしかったですけど。

    ポジション別ミーティングでは、ボランチの選手が集まって、相手はこうやってくるからそれにはこう対応しようとか話しました。
    それがけっこう長くて。最初、DFからスタートしたんですけど、最後のFWの時はかなり時間がおしていました。

    それに、試合後もすぐにミーティングがありました。ミスしたり、試合内容が悪い時の映像って見るのがイヤだったりするけど、『これをしちゃダメなんだ』
    『これを求めているんだ』というのを、試合に出ていない選手を含め、チ-ム全体で理解して共有できるので、そういう意味で試合後のミーティングはすごく大事だと思いましたね。
    これまでは、試合が終わるとそのまま解散してしまっていたので。

    2015.05.22
    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/jfootball/2015/05/22/post_900/

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    MF今野は後半19分に遠藤と代わってボランチでプレー。今大会初出場を果たした。

    チームの完封勝利に貢献したが、後半ロスタイムに相手のカウンターを止めた際に警告を受け、さらに左太腿を負傷。
    試合終了と同時にピッチ中央に倒れ込んだ。

    その後は自ら歩いてロッカーに戻ったが、ヨルダン戦に向け「微妙かも」と最悪の場合は欠場を強いられる可能性を示唆した。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/17/kiji/K20150117009643620.html
    2015年1月17日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/17/gazo/G20150117009643610.html
    後半、競り合う今野(左)

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    自身3度目のアジア杯に今野は、新たな立場で挑もうとしている。

    前回大会では、DF陣のリーダーとして全6試合にフル出場。
    今回は中盤の底といわれるアンカーだけでなく、中盤のあらゆる位置を担当し、
    「広範囲の守備から前に正確なパスを出していきたい」と豊富な運動量でピッチを駆け回っている。

    昨年のワールドカップ(W杯)ブラジル大会では、2試合にセンターバックで先発出場。
    コロンビア戦では相手にPKを与える苦い経験もした。

    「世界ではセンターバック2人で相手FW2人を抑える。僕にはその力がなかった」。
    DFとしての限界を感じ、MFで勝負することを決意した。

    昨年11月に行われた国際親善試合の豪州戦では、長谷部と今野のダブルボランチが機能し、
    4-3-3を基本とするアギーレ監督に新たな選択肢を与えた。

    4日の練習試合では右MFもそつなくこなした。
    「自分の特長をどんどんだしていくことが大事」。31歳の存在が、チームに新たな可能性をもたらしている。(小川寛太)

    1月9日(金)11時36分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150109-00000514-san-socc

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    日本代表は30日、千葉県内で

    来年1月のアジア杯(オーストラリア)に向けた合宿2日目の練習を行った。

    MF今野泰幸(31=G大阪)が年越し合宿に戸惑い? 

    ハビエル・アギーレ監督(56)の八百長疑惑については「選手は気にしていない」と力強く話す一方

    「元日も練習するなんて初めて。試合をしたことはあるけど…」とポツリ。

    ナーバスな表情ものぞかせたが、

    最後は「ただ、優勝したいという気持ちなので、メンタル的には問題ない」とうなずいた。

    2014年12月31日7時6分
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/p-sc-tp2-20141231-1415812.html

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    「魂を込めてプレーしてくる相手に勝つのは相当難しい」 

    重圧から解き放たれた今野は、三冠を懸けた一戦へ向け、待ちきれないような笑顔を見せた。
    「楽しみでしょうがない。今はプレッシャーより楽しみが大きい。そういう時は、いいプレーができるんですよ。やっぱりサッカーは楽しまないと」

    シーズン序盤、本人が「人生最大のスランプ」と語る不振に陥った。ワールドカップではスタメン落ちを経験し、世界との差も痛感した。

    しかし後半戦、ボランチとして完全復活。躍動感の戻ったこの男が、リーグ、ナビスコカップ優勝の立役者であることは間違いない。

    自身も復活の理由には首をひねる。

    「本当に分からないんです。でも強く感じたのは、サッカーはひとりではできないということ」。これまではチームが苦しい時、「ひとりで守れる選手を目指していた」と言う。

    しかし今は違う。

    「組織って大事だなって、長谷川監督に気づかされました。ひとりじゃ何もできない。
    ちょっとしたポジショニングを、一人ひとりがしっかりやれば守れる。今はそれを強く意識しています」

    身体能力と鋭い読みを活かしたボール奪取が今野の持ち味だが、加えてスペースを埋めるポジショニングを徹底する意識は高くなった。
    攻撃面でも「止まることの大切さは学んだ。今までは調子が悪い時ほど、何かをしなくちゃって動いてしまっていたけど。
    俺が止まって、そこにいるだけで、ボールの回りが良くなることもあるんです。たぶんヤットさんはずっと前から気づいていたことなんだけどね」と語る。

    遠藤という国内屈指の司令塔の横でプレーを続けることで、チーム全体のバランスを見ながら攻撃を組み立てる術も吸収し、『守備の人』から脱皮しようとしている。

    自身の好調に加え、チーム状態にも大きな手応えを感じている。それでも油断は一切ない。
    「負けない自信はある。でも昇格プレーオフを見たけど、山形は魂を込めてプレーしてくる。ああいう相手に勝つのは相当難しい作業になる」

    三冠を獲得することで、ジェットコースターのように昇降を繰り返した2014年を、最高の形で締めくくるつもりだ。

    12月12日(金)18時38分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141212-00010006-sdigestw-socc

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    再びVを呼び込む。J1首位のG大阪は4日、勝てば9年ぶりの優勝が確実となる6日の徳島戦(鳴門大塚)に向け吹田市内で非公開調整した。

     ボランチでの先発が決定的な日本代表MF今野は「リーグ優勝は念願。

    今まで優勝争いもしたことなかったし、目の前のチャンスを全力で取りに行きたい」と闘志十分。「90分間スキを見せず、全力で徳島を倒しにいきたい」と意気込んだ。

     G大阪が優勝した05年はFC東京に在籍し、最終節で首位だったC大阪と対戦。後半44分に起死回生の同点弾を決めて、2位だったG大阪の逆転Vを“アシスト”した。

    今回は、自らの手でチームを優勝させる絶好の舞台。「ゴールも狙っていきたいけど、ウチには点を取れる選手がたくさんいる。得点に絡むプレーがしたい」

    と、ガンバらしいサッカーを貫いてのJ王者奪取を誓った。

    加入1年目の12年にはJ2降格の悪夢を経験。今季も序盤は調子が上がらず苦しんだものの「今は本当にサッカーが楽しい」と充実感をにじませた。

    長谷川監督が遠藤とともに「理想のWボランチ」と信頼を寄せる攻守の要が、またもガンバに“最終節の歓喜”をもたらす

    2014年12月5日 05:30
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/12/05/kiji/K20141205009401880.html

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    スポニチアネックス 11月18日(火)22時11分配信
    今野「最高にうれしい」3年ぶり代表弾 熱望していたボランチで結果

     ◇キリンチャレンジカップ 日本2―1オーストラリア(2014年11月18日 ヤンマー)

     ベテランの今野が2011年11月11日のW杯アジア3次予選タジキスタン戦以来、
    3年ぶりとなる代表ゴールでアギーレジャパンに白星をもたらした。

     アジア最大のライバル・オーストラリアの素早いプレスに苦しみ、前半途中までは主導権が握れないもどかしい展開。
    前半途中からシステムを4―2―3―1に変更して流れを変えると、後半開始からG大阪の同僚・遠藤に代わって
    今野がアギーレジャパン初出場を果たした。

     同5分、ドリブルで左サイドを攻め上がって好機をつくると、16分には本田の右CKがファーサイドに流れたところを
    ヘディングで押し込んで先制点。試合後は「オーストラリアは強かったしうまかった。どうなるかと思ったけど、
    勝つことができてよかった」とホッとした表情で振り返った。

     ザックジャパンでは不動のセンターバックだったが、6月のW杯以来5カ月ぶりの代表復帰に「ボランチでチャレンジしたい」
    と定位置でのプレーを熱望していた31歳。希望通りのポジションで得点という結果を出し、
    「あまりゴールするタイプではないので、こういう舞台で決めたことは最高にうれしい」と控え目な笑顔で喜んだ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141118-00000155-spnannex-socc

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