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    タグ:中村俊輔

    1: 風吹けば名無し^^ 2017/08/30(水) 09:15:56.11 ID:JhKl8Arjr

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    18試合(スタメン4試合) 1ゴール(FK)2アシスト(CK)

    開幕3試合目ベルナベウでのベティス戦、前半24分先制のフリーキックを決めて勝利に貢献
    地元紙はマドリードにキャプテン翼が舞い降りた、スシ職人はフリーキック職人でもあったと中村を称賛
    が、それ以降徐々にスタメン出場の機会は減り途中出場でもインパクトを残す事ができず

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    1: 風吹けば名無し 2017/02/19(日) 01:02:43.96 ID:r8XB+CvO0
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    レジェンドやろ

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/19(木) 23:37:12.93 ID:CAP_USER9
    レジェンドはレジェンドを知る――。

    「名波(浩・ジュビロ磐田監督)さんが『門を開けて待っている』ということで、挑戦してみようかなと思って決断しました」

     1月13日、ジュビロ磐田の新体制発表の記者会見で、新加入の中村俊輔(38)は、そう語った。横浜F・マリノスの顔であり続けた中村の「日本サッカー界を揺るがす」(名波氏)電撃移籍はなぜ実現したのか。

    「背景に前所属のF・マリノスの“御家事情”があります」と解説するのはスポーツライターの二宮寿朗氏。

     マリノスの親会社は日産自動車だが、昨今、提携関係にある英国のシティ・フットボール・グループ(CFG)が現場を取り仕切るようになっていたという。

    「しかしCFGが連れてきたモンバエルツ監督は選手との意思疎通が十分とは言えず、昨季成績は09年以来となる2ケタの年間10位。今季、フロントは急進的に若返りを図ろうとし、ベテランの主力選手を放出しました。中村もピッチ外で深い悩みを抱えていました」(同前)

     そこにオファーを出したのがジュビロだった。

    「中村が熟慮の末に磐田行きを決めたのは、尊敬する名波監督の存在が大きかった」(同前)

     中村と名波は、ともに左利きで、代表の「10番」を背負った。2人が揃ってピッチに立って優勝した2000年のアジアカップでは、こんなエピソードがある。

    「中村は当時のトゥルシエ監督から不慣れな左アウトサイドでプレーすることを要求されて苦闘。それを感じた名波は中村とポジションチェンジをしながらサポートしました。中村は先日の会見でも『(名波氏は)自分のプレーを出すだけでなく、周りの選手のことまで見えている印象』と語り、今でもこのときのことを恩義に感じているようでした」(ベテランライター)

     一方の名波氏も中村について会見で「年下だけど大きな尊敬の念を持っている」と語る一方、当時の2人の関係を「お互いにシャイボーイなので部屋の行き来はなかった」とも明かしている。

     監督と選手という立場でコンビを組む2人の天才レフティーはどんなサッカーを展開するのか。要注目だ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170119-00006998-sbunshun-spo

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    1: YG防衛軍 ★@2016/12/30(金) 19:19:49.45 ID:CAP_USER9
    来季J1で上位進出を目指す磐田に横浜MのMF中村俊輔の加入が29日、有力となった。名波監督がラブコールを送り、直接交渉に乗り出していた。かつて日の丸の10番を背負った2人が、監督と選手で共演する。
     名波監督と中村はレフティー(左利き)同士。現役時代に共にプレーした経験があり、創造性豊かなプレーは共通する。磐田は今季、試合運びの稚拙さで勝ち点を落とした試合が多く、中村には中盤で試合をコントロールする役割が求められる。指揮官の期待は大きく、チームの象徴とも言える背番号10を託す意向だ。
     中村は今季、左膝や両足首のけがの影響でリーグ戦は19試合の出場にとどまった。来季は39歳となり、体力面の衰えが懸念されるが、名波監督は「サッカー選手に年齢は関係ない。パフォーマンスが良ければ何歳でも使う」と話す。今季横浜Mでフル出場した14試合の中村の平均走行距離は12キロを超え、いずれもチーム最長。直接FKのJ1歴代最多得点も更新するなど体力、技術の両面で衰えは感じさせなかった。
     得点力向上以外の影響も期待できる。国内外のクラブでプレーし、日本代表でも長く活躍した経験が、若いチームの手本になる。クラブ幹部は「プロとしての立ち振る舞いや態度など選手が選手を見て育つ面もある。中長期的に見てもクラブとしてプラス」と話す。

    http://www.at-s.com/sports/article/shizuoka/jubilo/topics/315217.html

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    6: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/11/25(金) 22:05:54.06 ID:O+4r7EE00

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    低レベルブンデスとは違うだろうね 
    乾も言ってるし 
    3大リーグは難しいね
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    1: YG防衛軍 ★ 2016/06/09(木) 22:12:09.09 ID:CAP_USER9
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    「イタリアでプレーしているFWは、練習からゴール前だけは絶対に手を抜かない」

     現在の日本代表に合うFWとはどんなタイプなのか。そして世界を見据えたうえで必要なFW像とはどんなものなのか。
    日本代表で数々の死闘をくぐり抜け、イタリアやスコットランドで様々なタイプのFWとプレーしてきた
    『ファンタジスタ』中村俊輔に話を訊いた。

    ―――◆―――◆―――◆―――

     2002年7月、中村俊輔は24歳で海を渡り、イタリアはセリエAに戦いの場を移した。
    所属していたレッジーナは強豪クラブではなかったが、自身のサッカー観は大きく変わった。
    自身を『ファンタジスタ』と称し、ゴールを演出することを生業とする中村は、
    カルチョの国で異彩を放つストライカーたちに衝撃を受けたという。
     
    「イタリアでプレーしているFWは、練習からゴール前だけは絶対に手を抜かない。
    なぜかというと、彼らはヒーローになれることを知っているから。だからラスト3分の1のところの要求レベルはすごく高かった」

     ラストパスのタイミングや精度が少しでもズレれば、ゴールは生まれない。
    ましてや毎シーズンのように残留争いに巻き込まれるレッジーナにおいて、それは死活問題にもなりかねない。
    厳しい環境に身を置くことで、最終局面の重要性を体感した。

     横浜に帰還した今も、時間を見つけては欧州各国のリーグを視聴し、自身の血肉に変えている。
    15-16シーズンでいえば、レスターの一員としてプレミアリーグ制覇を成し遂げた岡崎慎司のプレーを
    見る機会も多かったようだ。日本代表でもともにプレーした後輩FWについても賛辞を惜しまない。
     
    「岡崎は守備の部分ばかりがフォーカスされているけど、それだけではない。プレーを見ているとゴールの匂いもする。
    どうしても(ジェイミー)バーディーの陰に隠れてしまうけど、彼はゴール前での“嗅覚”という武器を高いレベルで持っている」
     
     中村はチャンピオンズリーグでの日本人初得点者という一生色褪せない肩書を持っており、
    日本代表の中心選手としても長きに渡り世界と戦ってきた。
    そして、様々なタイプのストライカーとタッグを組み、ゴールを演出してきた。
     
     おそらくFWには武器が必要だ。では、その強さがいかにして決まるか。
    稀代のファンタジスタはひと呼吸置いたあとに、独特の言い回しで表現した。
     
    「どの選手にも特徴がある。ただ、ストライカーに限って言えば、相手DFに対して相対的に上回っている能力が必要。
    それがないと脅威にならないし、仲間からの信頼を勝ち取ることもできない」

    その持論に従って言えば、Jリーグで活躍している選手が必ずしも世界レベルで結果を残せるとは限らない。
    日本人CBのレベルアップも重要な要素で、イタリアでは屈強CBを相手にFWが腕を磨く様子を目の当たりにしてきた。
     
     日本人FWもそれぞれが武器を持っている。そのなかで、中村はかつてチームメートとして戦ったひとりの選手の名を挙げた。
     
    「今は真っ先に岡崎の名前だろうけど、それ以前に欧州リーグでしっかり結果を残していた選手といえばタカ(高原直泰)」
     
     磐田で圧倒的な得点力を示して得点王に輝き、ブンデスリーガ1部のハンブルガーやフランクフルトでも
    結果を残したストライカーは、どの点が優れていたのか。
     
    「タカはとにかくゴールの形がたくさんある。ヘディングひとつ取っても、ファーサイドに入れば高さがあるし、
    ニアサイドに入って泥臭くねじ込むプレーもできる。ボレーシュートは左右両足遜色なくミートが上手い。
    そういう選手は出し手としてもゴールのイメージを作りやすい」
     
     豊富なシュートパターンでゴールを量産してきた高原は、局面における戦いで相手CBに勝ってきた。
    対峙するDFをいかにして上回るか。日本人FWが、ひいては日本代表が世界で戦うための最重要課題かもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160609-00016459-sdigestw-socc&p=2

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/05/30(月) 01:29:42.30 ID:CAP_USER9

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    横浜F・マリノスの元日本代表MF中村俊輔が、U-19日本代表MF遠藤渓太(18歳)ら若手に「もっとギラギラしろ」と一喝した。

    横浜FMは28日、J1ファーストステージ第14節でホームに柏を迎えた。
    DF中澤佑二、FW齋藤学、DFパク・ジョンスの得点で3-0と快勝。全て中村のセットプレーを起点に生まれた。
    今季、ホーム日産スタジアムで初白星を挙げ、5試合勝ちなし(1分4敗)の泥沼から2連勝と巻き返しを見せている。
    中村は試合後、若手のさらなる突き上げに期待している。
    特にエリク・モンバエルツ監督からの信頼が厚く、この試合がリーグ戦10試合目の出場となった18歳のMF遠藤に奮起を促している。

    「渓太はパスしちゃったけど、あれ海外だったら即交代だからね」

    中村がこう指摘したのは前半23分のプレーだ。
    中央右寄りの位置でボールを受けた中村は、左サイドからペナルティーエリア内に走り込んだ遠藤へ絶妙なラストパスを送る。
    シュートも打てるこの場面で遠藤はトラップを選択したが、コントロールが大きくなり相手DFにカットされた。
    それを見た中村は思わず両手を広げ、天を仰いだ。期待しているからこそ、あえて厳しいダメ出しとなった。
    .
    今のままでは「いつまで経っても伸びない」
    試合後、遠藤自身も「俊さんからのパスをトラップミスしたり、最後の判断だったり、課題は変わらずという感じです」
    と後悔を口にした。中村は悩める遠藤の覚醒に期待している。

    「もうちょっと殻を破らないと。いいものを持て余している。徐々には良くなっているとは思うけど、
    他のところでもミスがあった。ギラギラしたメンタルでグラウンドに出ないと、いつまで経っても伸びない。
    積極的にやれということではなくて、この試合で自分がやってやるんだというオーラというかメンタルで試合に出ないと、
    いつまで経っても伸びない」

    今季プロデビューを飾ったばかりの18歳に対して、中村はあえて苦言を呈したが、その指摘は期待の裏返しでもある。
    「あそこに走り込んでいることは素晴らしい。(遠藤は)速いんだよね、ステップも細かくていいし、体もゴリゴリしている。
    だからこそ、もったいない」と評価している。

     日本の誇るファンタジスタは、言葉だけではない。日本代表時代に長友佑都(インテル)、
    岡崎慎司(レスター)にサッカーIQと経験の全てを注ぎこんできた中村は、今も自らが若手の教師役であることを自認している。

    「練習からもっとやれる。(遠藤の)自信をうまく勢いに乗せてあげるのが自分の役目だと思う。
    だけどプロだったら、それに気づくのも結局は自分」

     この試合ではボランチで先発したDFパク・ジョンス(22歳)が、本拠地でJリーグ初ゴールを記録。
    中村は、パクや遠藤以外の若手にもチャンスはあると主張した。

    「頭(先発)から出てやれる選手がいっぱいいる。パクも前から言っていた。
    そういう選手に練習から声をかけて、気持ちが萎えさせないようにケアしたい。
    可能性のある選手はいろいろなポジションでいっぱいいる。練習のなかからうまく競争させてほしい」

     U-23日本代表として、トゥーロン国際大会でも1ゴールを奪ったFW富樫敬真も台頭してきた。
    38歳の中澤や37歳の中村らベテラン選手がチームを支えてきた横浜だが、
    百戦錬磨のマエストロら実力者を脅かすような若手は台頭するのだろうか。
    チームの大黒柱に一喝された若手たちの、今後のピッチ内での振る舞いに注目したい。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160529-00010014-soccermzw-socc&p=2

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    1: Egg ★ 2016/05/09(月) 21:35:01.30 ID:CAP_USER9
    岡崎の献身性を評価
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    レスター優勝に岡崎の自己犠牲アリ! 英紙「中村俊輔ほどのグラマラスさは無いが、欧州で成功する日本人の頑張り屋を体現している」

    華やかで美しいものに視線が奪われてしまうのは、想像に難くない。しかし肝心のハートを奪うのは、いつも貪欲な働き者だ。132年という歴史において初のプレミアリーグ制覇を達成したレスターだが、その秘訣はどこにあるのだろうか。かつての天才レフティーを引き合いに出しながら、英メディアがサムライの奮闘を称えている。

    24ゴールを挙げたジェイミー・バーディや、守備に奮闘したエンゴロ・カンテらは大きな貢献を果たしたが、当然ながら30歳の日本人ストライカーも評価されてしかるべきだろう。

    英『Herald scotland』はレスターがいかにしてプレミアリーグを制覇したのかを分析し、第一にクリスティアン・フクスとエンゴロ・カンテの契約が効果的だったと説明。前者はそのパスレンジの広さを、そして後者はダイナミックさと粘り強さをそれぞれ評価した。さらに同メディアは続け、昨夏にマインツから獲得した岡崎慎司については次のように述べている。

    「最前線からハードにプレッシャーをかけ続け、バーディと共に素晴らしい仕事をした。彼が敵陣深くに居座ることで相手DFを引き付け、中盤の選手に圧力をかけることもできる。岡崎は、ヨーロッパで成功する日本人の頑張り屋さんをまさしく体現している。かつてセルティックでプレイした中村俊輔ほどのグラマラスさはないが」

    同メディアは攻守において多大な献身をもたらす岡崎を評価する一方で、最前線におけるリヤド・マフレズとバーディによる“効率的な”カウンターアタックについても言及。たった4人のみで攻撃を展開させることができるため、仮にボールをロストしても10人で堅い守備ブロックを形成することができていると分析した。

    もちろん彼らが来季も同じような成功を収めるには、質と量を考慮した戦力の拡充が必須だ。同メディアのように、対戦クラブはこぞってレスターの戦術を細かく解析してくるだろう。岡崎慎司にバーディ、そしてマフレズ。彼らが“ホンモノ”かどうか、いずれ分かるときが来る。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160509-00010028-theworld-socc

    【サッカー】<レスター・シティ>ラニエリ監督はやはり優勝に慣れていない?シャンパンシャワーに若干キレる©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1462785472/

    【サッカー】<イタリア・メディア>本田とアドリアーノの献身性を称賛!低調なミランに「必要不可欠な2人」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1462768386/

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    1: 動物園φ ★2016/05/03(火) 23:23:41.54 ID:CAP_USER9
    日刊スポーツ 5月3日(火)22時58分配信

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     横浜MF中村俊輔(37)もレスターFW岡崎慎司(30)の優勝を祝福した。

     3日、横浜市内で約1時間半4日アウェー名古屋戦に向けた調整を行った。練習後、中村は岡崎の優勝を受けて「ご飯はオフ中に行くと思うので、ごちそうしますよ」と約束した。

     岡崎のすごさについては「一番は経験がでかい。プレミア(リーグ)で1シーズン出たというのも大きいし、ビッククラブを倒してきている。それから(ヨーロッパの)4大リーグのうち、2カ所(ブンデス、プレミア)でプレーしているんだから」と褒めたたえた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160503-00000172-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/21(木) 21:26:32.60 ID:CAP_USER*.net
    先日行われたガンバ大阪戦で、自身が持っていた直接フリーキックによるゴール数を更新した中村俊輔(動画はこちら)。

    先週末に行われたジュビロ磐田とのJ1ファーストステージ第7節では、美しいスルーパスでアシストを記録した!

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=119&v=akQwvy1gPuQ



    1-3とリードして迎えた41分、自陣中央で小林祐三からのパスを受けた中村は巧みなタッチで磐田の選手2人を惑わす。

    そしてドリブルを開始しアダイウトンをかわすと、前線に走っていた齋藤学へスルーパス!

    完全にフリーで抜け出した齋藤はキックフェイントを入れ、カミンスキーが守るゴールに勝利を
    決定付ける4ゴール目を流し込んだ。

    http://qoly.jp/media/2198ad9d-a7a0-4632-b69b-15545a45608a

    齋藤はこの時、大井健太郎の背後を取るような動き出しをしている。中村であれば必ずそこにパスを通してくると信じていたはずだ。

    そして、齋藤が走りこむのを見た中村はやはり最高のボールを供給した。
    中村のパスセンスはもちろん、両者のコンビネーションが窺えるようなシーンであった。

    この試合を1-5と大勝した横浜F・マリノスは勝ち点を14にまで積み重ね、4位に浮上している。

    http://qoly.jp/2016/04/19/shunsuke-nakamura-passing-vs-jubilo-iwata

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