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    タグ:レヴァンドフスキ

    1: 風吹けば名無し 2018/03/18(日) 00:28:04.81 ID:znU+eqyJ0
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    ミュラー「俺が」
    ワーグナー「いるぞ」
    バイエルン「ついでにライプツィヒからベルナーでも取っておくか」

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    1: Egg ★ 2016/06/16(木) 11:51:00.26 ID:CAP_USER9

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     バイエルンに所属するポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが、同クラブ退団を検討しているようだ。イギリス紙『デイリーメール』が15日に報じている。

     報道によると、レヴァンドフスキはバイエルン側と契約延長に向けた話し合いを続けている一方で、移籍の可能性を模索している。移籍先候補として挙げられているのはリヴァプール。レヴァンドフスキは、ドルトムントで指導を受けたユルゲン・クロップ監督と再びタッグを組むことに興味を示していると報じられた。

     なお今回の報道では、以前からレヴァンドフスキへの関心を持っていると報じられてきたレアル・マドリードへ移籍する可能性も言及されているが、同選手の加入に際してはスター選手が同クラブを退団する必要があるため、実現は難しいとの見通しが記されている。

     レヴァンドフスキはバイエルンでプレーした2年間でブンデスリーガ62試合出場47ゴールを記録している。同選手は他クラブからのオファーを受けなかった場合は契約延長に合意する意向だが、ドイツでの得点量産を経て、新たな挑戦をしたいという希望を持っているようだ。

     レヴァンドフスキは現在、ポーランド代表の一員としてユーロ2016に出場中。16日にはグループステージ第2節でドイツ代表と対戦する。

    SOCCER KING 6月16日 11時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160616-00456461-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/06/02(木) 17:34:58.75 ID:CAP_USER9
    新たな銀河系計画は進む?



    最強の攻撃ユニット構築に向け、彼らの攻勢は止まらない。欧州チャンピオンズリーグを
    11度制したスペイン屈指の名門レアル・マドリードが、とうとう大型ストライカーを確保することになるかもしれない。

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    ・ベンゼマにクリスティアーノ・ロナウド、そしてガレス・ベイルという強力な陣容を揃えながら、
    彼らはまだ満腹ではないというのだろうか。
    スペイン紙『as』は今季のブンデスリーガで32試合に出場し30得点を記録した
    バイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが、レアルとの仮契約にサインしたと報じている。
    バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲ会長は先日、同選手が非売品であり、今後もチームに残留すると強く宣言。
    しかし『as』によるとこの27歳のエースは来季のリーガエスパニョーラで新たな挑戦に臨み、
    白い巨人の一員としてプレイすることになるという。

    2013年にはトッテナムからベイルを、そして2014年はモナコからハメス・ロドリゲスをそれぞれ破格の移籍金で獲得したレアル。
    毎年のようにマーケットで散財を繰り返す彼らだが、とうとうその魔の手はドイツ王者にまで及ぶことになりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160602-00010005-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/14(土) 13:29:19.25 ID:???*.net
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    世界を代表するサイドアタッカーだが……

    今季のバイエルンはこれまでと何が違うのか。最も目につきやすい部分で言うなら、FWロベルト・レヴァンドフスキの大爆発だろう。
    レヴァンドフスキはここまですべてのコンペティションで19ゴールを挙げており、リーグ戦でも得点ランクトップだ。得点を奪えるFWが目覚めたことが何より大きい変化だ。

    英紙『デイリー・ミラー』もレヴァンドフスキの爆発が成功のポイントと伝えたが、同時に1つの疑問を投げかけている。
    これまでチームの顔だったアリエン・ロッベンが不要なのではないかと。

    ロッベンは現在負傷離脱しているフランク・リベリと合わせて欧州屈指のサイドアタッカーと呼ばれ、一時期はこの2人がいないと相手を崩せないと言われたこともあった。

    しかし、今季はロッベンもシーズン序盤戦で負傷離脱し、チームの顔だったサイドアタッカー2枚を失った。同メディアは、これがレヴァンドフスキ爆発の要因だと主張する。
    ここまでのレヴァンドフスキのハイライトといえば、ヴォルフスブルク戦での5ゴール、その4日後のマインツ戦での2ゴール、さらにその3日後のディナモ・ザグレブ戦でのハットトリックだ。

    この3試合ともロッベンは離脱しており、穴を埋めたドウグラス・コスタやキングスレイ・コマンがシンプルなプレイを心がけたことがレヴァンドフスキの爆発を呼んだのではないだろうか。

    同メディアによる と、レヴァンドフスキが決めた19ゴールのうち、ロッベン不在時に決めたのは14ゴールだ。半分以上を不在時に決めており、ロッベンの我を通すプレイがレヴァンドフスキと合っていないのかもしれない。
    実際、ロッベンが復帰した10月24日のケルン戦以来、レヴァンドフスキに複数得点は生まれていない。これはペースが落ちたというより、ロッベンの復帰でリズムが乱れたことが原因となっているのかもしれない。

    今やチームの顔はレヴァンドフスキとミュラーになり、ロッベンとリベリはピークが過ぎたように見える。ロッベンの復帰は、チームを悪い方向へと向かわせるのだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 11月14日(土)12時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151114-00010010-theworld-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/12(木) 00:15:23.69 ID:???*.net

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    バイエルンFWロベルト・レヴァンドフスキは、同僚のFWアリエン・ロッベンのプレーに腹を立てているのかもしれない。
    ドイツ『シュポルト・ビルト』が2人の関係は良好ではないと伝えている。

    7日に行われたブンデスリーガ第12節、バイエルンは4-0でシュトゥットガルトを一蹴。
    ロッベンによる先制点やレヴァンドフスキによるチーム3点目などで圧倒的な攻撃力で前半のうちに勝負に決着をつけた。

    しかし、後半に追加点は決まらず、スコアは動かないまま終了のホイッスルを迎えている。

    『シュポルト・ビルト』は、この一戦の52分と71分の場面にフォーカスを当てた。縦パスに反応して相手GK前でフリーとなったロッベンだが、
    いずれもシュートを外している。どちらの場面でもレヴァンドフスキが駆け上がり、ボールを受ければ押し込むだけというポジションを取っていた。

    レヴァンドフスキはこの試合では、チャンスを逃した場面に限らず、何度も不満な様子でロッベンに激しくアピールしていた。
    ポーランド代表のアタッカーは同メディアに対し、「そのことについては何も言いたくない」とコメントを控えながらも、「君たちが見たとおりだよ…」と付け加えている。

    一方のロッベンは、レヴァンドフスキからの「クレーム」について「その逆もあるからね」と返している。
    「前半には彼にも違うプレーを選んだ方が良かった場面があった」と逆にレヴァンドフスキからパスを受けたかったことを明かした。

    また『シュポルト・ビルト』によると、ピッチ上での相性が良くないことから2人の関係も良好ではない様子だ。
    実際にこれまでともにプレーしたリーグ戦ではロッベンがレヴァンドフスキのゴールをアシストしたのはわずか3回だったという。

    今季はすでに14点を挙げ、リーグ得点ランキングで1位タイにつけているレヴァンドフスキ。
    ドグラス・コスタ、トーマス・ミュラーと攻撃陣のプレーヤーたちはレヴァンドフスキのゴールを3回ずつアシストしている。

    第10節で戦列に復帰したばかりのロッベンからのアシストがあれば、2人は今後「仲直り」に向かうのだろうか。

    2015年11月11日(水)21:46
    http://sp.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=222208&page=0

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/26(月) 17:46:44.93 ID:???*.net

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     ブンデスリーガ第10節が23日から25日にかけて各地で行われ、バイエルンに所属する
    ポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキとドルトムントに所属する
    ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンがそれぞれゴールをマークした。
    現在得点ランキングトップで並ぶドイツ2大クラブのエースストライカー2人が、驚異的なペースで
    得点を量産している。

     昨シーズン、レヴァンドフスキはリーグ戦31試合に出場し17ゴール、公式戦49試合で25ゴールを記録。
    惜しくも得点王こそ逃したが、十分にエースとしての役割を果たしていた。
    しかし、今シーズンは第6節のヴォルフスブルク戦で5得点を挙げるなど、すでにリーグ戦で
    13ゴールをマークしており、昨シーズンよりも早いペースで得点を重ねている。

     一方、オーバメヤンは今シーズン、開幕戦から8試合連続で得点するなどリーグ戦10試合で13得点を
    記録しており、昨シーズンのゴール数である「16」に迫っている。ヨーロッパリーグではプレーオフを含めて
    6ゴールをマーク。ここまで公式戦17試合に出場して20ゴールを奪っている。

     ハットトリックを達成した24日のアウクスブルク戦後オーバメヤンは、「レヴァンドフスキは
    今世界で最も有能なストライカーの一人だ。僕も彼のようになりたいし、努力していくしかないね」
    と得点ランクで並ぶライバルを意識した発言を残した。

     昨シーズンのブンデスリーガで得点王に輝いたフランクフルト所属のドイツ人MFアレクサンダー・マイアーの
    ゴール数は「19」。レヴァンドフスキとオーバメヤンがこの数字を超えることは確実とみられ、
    2人の今後の活躍に注目が集まる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151026-00363566-soccerk-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/16(金) 13:59:29.43 ID:???*.net

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     リバプールの指揮官に就任したユルゲン・クロップ監督が、将来的にバイエルンの
    ポーランド代表FWロベルト・レワンドフスキが獲得できるかどうかを確認する作業を進めているようだ。
    『フィチャヘス』の報道を『デイリースター』など英国複数メディアが伝えている。

     報道によると、クロップ監督はレワンドフスキを獲得することが可能かどうかについて、
    レワンドフスキの代理人と会って話し合う予定なのだという。現在、レワンドフスキは2019年の6月30日まで
    バイエルンとの契約を結んでいる。しかし、レワンドフスキの代理人は、契約が切れる前にバイエルンを去る
    可能性はあることを示唆しており、その確認を取るものとみられる。

     ただ、今季バイエルンで13試合で21ゴールを決めて、キャリアのピークを迎えている27歳ストライカーの
    獲得には、莫大な移籍金が必要になるとみられている。ドルトムントで4シーズンを過ごした愛弟子だが、
    獲得にはいくつもの障害がありそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151016-01219475-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/23(水) 05:26:32.02 ID:???*.net


    バイエルン・ミュンヘン 5 - 1 ヴォルフスブルク

       0 - 1   26 カリジューリ
       1 - 1   51 レヴァンドフスキ
       2 - 1   52 レヴァンドフスキ
       3 - 1   55 レヴァンドフスキ
       4 - 1   57 レヴァンドフスキ
       5 - 1   60 レヴァンドフスキ

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10786882

    22日に行われたブンデスリーガ第6節、バイエルン・ミュンヘン対ヴォルフスブルクの一戦は、5-1でホームのバイエルンが勝利した。
    バイエルンFWロベルト・レヴァンドフスキが、ブンデスリーガ史上最速ハットトリックを達成している。

    前半はアウェーのヴォルフスブルクが良い形で試合を進める。
    バイエルンの一強体制に終止符を打ちたいヴォルフスブルクは、26分に先制した。敵陣中央からドラクスラーが右へ展開すると、
    走り込んだカリジューリが右足でトラップ。ペナルティーエリア右で右足を振り抜き、ゴール右に突き刺した。

    バイエルンはその後も集中力を欠く場面がある。それを象徴するのが38分のプレーだ。
    守備範囲の広さに自信を持つGKノイアーがかなり高い位置まで飛び出すが、ボールをクリアしきれない。

    すると、ヴォルフスブルクはハーフウェーライン手前からギラボギががら空きとなったゴールを狙う。
    このシュートは左ポストに当たって枠を外れ、ノイアーが安堵した。

    1点を追うバイエルン。グアルディオラは後半のスタート時にチアゴとベルナトを下げて、
    レヴァンドフスキとハビ・マルティネスを投入する。この交代策は、指揮官の予想を上回る効果を生んだ。

    51分、右サイドからグラウンダーのボールが入ると、ビダルがヒールで落とし、ミュラーが引き取ってゴールを目指す。
    これはDFにブロックされるも、ゴール前のレヴァンドフスキが押し込んで同点に追いついた。

    続く52分もレヴァンドフスキ。自身の前が空いた瞬間にペナルティーエリア手前から右足でミドルシュートを放ち、あっという間に逆転する。
    さらに55分にもレヴァンドフスキがゴールを挙げて、ハットトリックを達成。3分19秒でのハットトリックは、ブンデスリーガ史上最速とのことだ。

    だが、まだ止まらない。57分、左からのクロスがDFに当たって中に入ると、レヴァンドフスキがボレーでとらえて4点目。
    60分には右からのクロスに鮮やかなジャンピングボレーで合わせて5点目を挙げてしまった。途中出場から15分で5得点という離れ業に、グアルディオラ監督もただ驚くばかりだった。

    一気に勝負を決めてしまったバイエルンは、落ち着いてボールをキープしつつ、さらなるゴールをうかがう。レヴァンドフスキが6点目に近づくこともあったが、その後はスコアが動かない。
    レヴァンドフスキの強烈なゴールラッシュの余韻が冷めやらぬまま、5-1で試合終了のホイッスルが鳴った。

    GOAL 9月23日(水)5時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150923-00000037-goal-socc

    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/

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