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    タグ:レスター

    1: Egg ★ 2018/03/25(日) 07:58:52.68 ID:CAP_USER9
    日本代表は23日、ベルギー・リエージュのスタッド・モーリス・デュフランで国際親善試合を行い、マリ代表と対戦。
    “仮想セネガル”を相手に苦戦を強いられ、後半アディショナルタイム4分に途中出場でA代表デビューを果たしたFW中島翔哉のゴールにより1-1で引き分けた。

    試合後、MF長谷部誠やDF長友佑都らがW杯本大会へ危機感を募らせる中、FW岡崎慎司の所属するレスター・シティの地元紙である『レスター・マーキュリー』がこの日本の状況に物申した。
    同紙はレスターで先発から外れれば、その必要性を説くなど、岡崎に好意的な報道が多いメディアだ。

    同紙は、「日本は岡崎なしで乗り越えることができたか?そうではなかった。サムライブルーは、マリと引き分けるために95分間ゴールが必要だった。
    ハリルホジッチは『もっと得点できる選手』を好み、岡崎は代表メンバーから外れている。しかし、日本の残念な状況が続くならば、岡崎は呼び戻されるだろうか?」と、ハリルジャパンに岡崎が必要だろうと訴えている。

    岡崎は昨年11月に欧州遠征(●0-1:ベルギー、●1-3:ブラジル)からメンバーに外れており、今回の遠征にも呼ばれなかった。
    その理由についてバヒド・ハリルホジッチ監督は、「岡崎とは違うクオリティを持っている。より、得点を取れる選手ということが、まずはある」と選考の基準が“得点力”であると語っていた。

    事実、岡崎は今季公式戦で7ゴールを記録しているが、それはすべて昨年のもの。2018年に入ってからはゴールネットを揺らしていない。
    さらに先月、膝を負傷。実戦復帰したのは、今回のメンバーが発表される5日前だった。

    3/24(土) 21:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-01651893-gekisaka-socc

    写真
    no title

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    1: 久太郎 ★ 2018/03/19(月) 10:39:51.21 ID:CAP_USER9
    FAカップ準々決勝が18日に行われた。

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    サウサンプトンは3部のウィガン・アスレティックと対戦。ピエール・エミル・ホイビュルクの先制弾などで2-0と勝利し、ベスト4進出を決めている。また、ケガで離脱を余儀なくされていた吉田麻也がベンチ入りを果たした。

    レスター・シティとチェルシーの一戦は延長戦までもつれる展開に。レスターはジェイミー・バーディーのゴールで追いつき、90分を終えるが、105分にペドロにゴールを許して力尽きた。なお、レスターの岡崎慎司は65分から途中出場している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00000045-goal-socc



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    15: 名無しさん@恐縮です 2018/02/01(木) 11:51:21.18 ID:u2euOIno0
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    結局、うちに一番合うFWが岡崎だったというオチかぁ 
    それにしても大金をどぶに捨て感が強いなぁ 
    理想は岡崎の献身性と運動量とムサのスピードとスリマニの高さとウジョアの決定力を兼ねそろえたFWがうちに欲しいw
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    1: 豆次郎 ★ 2018/01/02(火) 02:18:13.49 ID:CAP_USER9
    1/2(火) 1:55配信
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    岡崎慎司がフル出場のレスター、3発快勝で新年初戦を飾る/プレミアリーグ第22節

    ■プレミア第22節 レスター 3-0 ハダースフィールド
    レスター:マフレズ(53分)、スリマニ(60分)、オルブライトン(90+2分)

    現地時間1日、イングランド・プレミアリーグ第22節が行われ、岡崎慎司の所属するレスター・シティはホームのキングパワー・スタジアムにハダースフィールド・タウンと迎え3-0で快勝した。岡崎はフル出場を果たし、最後まで前線で精力的な動きを見せた。

    ここ4試合で1分3敗と白星が遠いレスター。一方のハダースフィールドも3試合連続ドローと勝ちきれない試合が続いている。そんな両者の新年一発目となる一戦は、立ち上がりから中盤で激しい攻防が繰り広げられ、互いにシュートチャンスの少ない展開に。

    すると27分、この年末年始の過密日程で一番気をつけたい負傷者が、この試合でも出てしまう。レスターの主将を務めるウェス・モーガンが接触プレーにより、アレクサンダル・ドラゴヴィッチとの負傷交代を余儀なくされた。さらに岡崎も29分、DFとの競り合いでもつれ合って倒れた際に左手を踏まれ、テーピングで応急処置を施す必要があった。

    その後も互いに出足が鋭く、中盤での些細なミスも見逃さない拮抗した展開の中、岡崎は精力的にプレスをかけ、前線でボールを引き出そうと動き回る。しかしコンビを組むイスラム・スリマニといい形で絡むことができず、レスターの攻撃も停滞。前半でレスターのシュート数は3本、ハダースフィールドは2本に終わり、枠内シュートではレスターが0本、ハダースフィールドが1本というスタッツだった。

    ボールポゼッションは50%とまったくの五分でスコアレスのまま迎えた後半、先手を取ったのはホームのレスターだった。53分、左サイドからのクリスティアン・フクスのロングスローは跳ね返されるが、こぼれ球を拾ったマーク・オルブライトンがダイレクトでゴール前に送る。これをファーサイドでフリーとなっていたリヤド・マフレズがこちらも左足ダイレクトで合わせると、コントロールされたシュートがゴール左隅へと吸い込まれ、レスターが先制に成功する。

    勢いに乗るレスターは56分、カウンターから右サイドでキープしたマフレズが中央に送ると、フリーで抜け出した岡崎が戻ったDFと入れ替わってゴール右へとシュートを決める。しかし、これはDFをファールで倒したとしてノーゴールとなった。

    岡崎のゴールは幻となったが、すぐに追加点が生まれる。60分、カウンターからマフレズのスルーパスに抜け出したスリマニが冷静にGKの頭上を抜くループシュートを沈め、2-0とリードを広げた。

    効率よくカウンターを決めるレスターは前半よりも岡崎とスリマニの連携が見られるようになり、そこにマフレズも絡むことでハダースフィールドに脅威を与えていた。そのマフレズは77分、デマライ・グレイと交代。その後も攻勢を続けるレスターは85分、右CKをウィルフレッド・ンディディが頭一つ抜けたヘディングを見せるも、クロスバーを叩き3点目は入らず。

    86分、マシュー・ジェームスに代えてアドリエン・シウヴァを投入し最後の交代枠を使い切る。アディショナルタイムには、中央で粘ったスリマニが右に展開し、グレイの折り返しを最後はオルブライトンが決めて勝負あり。3-0としたレスターがハダースフィールドに反撃を許さず、クリーンシートで勝ち点3を手にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180102-00000033-goal-socc

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