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    タグ:レアル

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/02/19(日) 04:33:15.80 ID:CAP_USER9
    【レアル 2-0 エスパニョール リーガエスパニョーラ第23節】

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    現地時間18日にリーガエスパニョーラ第23節の試合が行われ、レアル・マドリーはエスパニョールと対戦。
    アルバロ・モラタなどがゴールを積み重ね、マドリーが2-0の勝利をおさめている。

    右足首の外傷性腓骨筋腱脱臼で長期離脱をしていたガレス・ベイルがベンチ入りを果たした。
    試合開始して33分、右サイドのイスコがゴール前に向けてクロスを入れると、そのボールにモラタが頭で合わせて先制点を決める。

    71分にモラタとの交代でベイルが約3ヶ月ぶりの出場を果たすと83分に追加点を決めた。
    途中出場から12分後の復活弾となっている。結局、レアルが2-0の勝利をおさめて首位をキープした。

    【得点者】
    33分 1-0 モラタ(レアル)
    83分 2-0 ベイル(レアル)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170219-00010002-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2/19(日) 2:08配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2017/esp/esp-10930545.html
    試合スコア

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    1: 風吹けば名無し 2017/02/19(日) 01:26:43.64 ID:YGkgcgRKd

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    くそつまんないだろほぼ勝つんだから

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/06(金) 20:46:39.08 ID:CAP_USER9

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    4日、コパ・デル・レイのベスト16でセビージャと対戦したレアル・マドリー。

    マドリーにとってセビージャはUEFAスーパーカップで苦戦を強いられた相手であったが、ホームでの1stレグを3-0で勝利している。

    このゲームではここまで出番の少なかったハメス・ロドリゲスが全ゴールに絡む大活躍。

    ジネディーヌ・ジダン監督はクリスティアーノ・ロナウドという絶対的エースを温存したままで先勝し、完璧に近い結果を手に入れた。

    そんなマドリーに関するあるデータを、『Opta』が紹介している。

    https://twitter.com/OptaJose/status/816778669255487489/photo/1

    こちらは、ジネディーヌ・ジダン政権下でクリスティアーノ・ロナウドがいなかった際の試合結果。

    その成績は、11戦10勝1分。なんと勝率90.9%!

    なかには4部クルトゥラル・レオネサとの試合も含まれているが、マンチェスター・シティとのCLやセビージャとのUEFAスーパーカップも対象となっており、対戦相手の格に関係することなく結果を残しているようだ。

    http://qoly.jp/2017/01/06/real-madrid-win-ratio-without-cristiano-ronaldo-kwm-1

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    1: Egg ★@ 2016/12/31(土) 18:17:29.93 ID:CAP_USER9

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    99位に堂々ノミネート 「無名から注目の存在に」
     
    FIFAクラブワールドカップ(クラブW杯)で、欧州王者レアル・マドリードを相手に2ゴールを決めたインパクトは絶大だったようだ。
    鹿島アントラーズのMF柴崎岳が、スペイン紙「マルカ」が選ぶ「2016年のトップ100選手」に日本人として唯一の選出を果たしている。

    同紙の電子版では、「マルカの100人」というタイトルで2016年に活躍した選手を特集。100位からカウントダウン形式で紹介している。

    100位には今年11月にコロンビアで発生したチャーター機墜落事故で被害にあったブラジル1部シャペコエンセが例外的にチームとして選出されているが、
    それに続く99位に柴崎が選出されている。12月に日本で開催されたクラブW杯の決勝レアル戦では2得点を決めて一躍その名を世界に知らしめたプレーメーカーの活躍は、決してまぐれではないと絶賛されている。

    「この日本人MFはクラブW杯決勝でレアル相手に2得点を決め、無名から世間の注目を浴びる存在になった。ケイラー・ナバスを破った2ゴールは偶然ではない。
    彼はチームで最も価値のある選手で、今では日本を去りヨーロッパで成功することも選択肢にある」

    「柴崎の成長は止めることができない」
     
    柴崎は29日の天皇杯準決勝、横浜F・マリノス戦(2-0)でも2アシストを記録する活躍を見せて勝利に貢献した。
    「4年前、Jリーグの新人王(Jリーグベストヤングプレーヤー賞)に選ばれて以降、柴崎の成長は止めることができなくなっている」と、
    “常勝軍団”鹿島の背番号10の実力には太鼓判が押されている。

    マルカの100人は、日本時間31日午前10時の段階でカウントダウン形式で100位から11位まで発表されているが、
    11位にレスターのイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディ、12位レアル・マドリードのスペイン代表DFセルヒオ・ラモス、
    13位にアーセナルのチリ代表FWアレクシス・サンチェスらワールドクラスのスーパースターが名を連ねている。

    スペインメディアはクラブW杯直後から柴崎のリーガ移籍の噂を報じている。
    レアル戦の二発で世界屈指の名手100人に選ばれた男は、今後もその去就に大きな注目が集まりそうだ。

    Football ZONE web 12/31(土) 12:14配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161231-00010005-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20161231-00010005-soccermzw-000-view.jpg

    【サッカー】<米メディアが選ぶ16年サッカー界10大サプライズ>大トリでレアルと死闘の鹿島アントラーズ「歴史を打ち立てる」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1483144846/

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    1: Egg ★@2016/12/31(土) 09:40:46.29 ID:CAP_USER9

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    鹿島アントラーズは、FIFAクラブワールドカップ(クラブW杯)決勝のレアル・マドリード戦で延長戦にもつれ込む死闘を演じ、一気に世界中にその名を知らしめた。

    アジア勢初のクラブW杯決勝進出とUEFAチャンピオンズリーグ11度優勝を誇る白い巨人との一戦は、日本代表FW岡崎慎司の所属するレスター・シティのプレミアリーグ制覇とともに、「2016年サッカー界10大サプライズ」に選出されている。米スポーツ専門テレビ局「FOXスポーツ」が特集している。

    「鹿島アントラーズがアジアサッカーの歴史を打ち立てる」というタイトルで、Jリーグ勢の躍進は10大サプライズの大トリで紹介された。

     世界最強クラブを巡る争いは、これまで南米王者と欧州王者の間で頂上決戦を迎えるのが通例で、過去2度アフリカ勢が決勝進出を果たしたのがこれまでの大番狂わせだった。

     特集では「しかし、日本のチーム、鹿島アントラーズは準決勝で今年アトレティコ・ナシオナルに衝撃を与えた。南米王者を3-0で飲み込むと、クラブワールドカップ決勝に進出した初のアジアのチームとなった。そして、鹿島アントラーズは決勝でレアル・マドリードを延長戦へと導いた。欧州、南米以外で世界王者にこれまでで最も近づいた。わずかに及ばなかったが、彼らはそれでも歴史を打ち立てた」と偉業を称えられている。

    他のサプライズにはレスターの優勝や…

     他のサプライズには、レスターの奇跡のプレミア優勝をはじめ、チリ代表がメキシコ代表を7-0で撃破した衝撃のワンサイドゲーム、欧州選手権で小国アイスランドの8強躍進、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシの代表引退宣言などが選ばれている。

     また女子サッカーアメリカ代表のリオデジャネイロ五輪での8強敗退、イングランド代表のサム・アラダイス前監督の不祥事発覚による在任67日の光速解任がネガティブな意味で選出もされている。その一方で悲劇のクラブ、シャコペエンセは飛行機墜落事故ではなく、コパ・スダメリカーナ決勝進出への躍進で選出された

    Football ZONE web 12/30(金) 20:30配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161230-00010015-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/12/30(金) 16:21:04.94 ID:CAP_USER9

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    レアル・マドリーは29日、MFルーカス・バスケスとMFマテオ・コバチッチの負傷状況を発表した。両選手とも日本で行われたクラブW杯で負傷。サニータス・ラ・モラレハ大学病院で検査した結果、バスケスは右足ヒラメ筋負傷、コバチッチは左足首の脛腓靭帯捻挫と診断された。なお、クラブは「今後、回復状況を見守ることになる」とし、全治などの詳細は発表されていない。

     今月行われたクラブW杯で、バスケスは準決勝のクラブ・アメリカ戦(2-0)と決勝の鹿島戦(4-2)の2試合にスタメン出場。コバチッチは決勝の延長後半開始から出場していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161230-01635173-gekisaka-socc

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    22: 名無しさん@恐縮です@^^ 2016/12/29(木) 15:00:51.03 ID:rzKLTSxX0

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    レアルと同格のチームが日本で 
    負けるわけがない
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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/20(火) 22:46:04.12 ID:CAP_USER9

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     11年前とはまったく違う白い巨人の姿があった。18日に横浜国際総合競技場(日産スタジアム)で開催されたクラブW杯決勝レアル・マドリード-鹿島戦。2-2で突入した延長前半8分に決勝弾を決めて仁王立ちポーズをするC・ロナウドは心の底から歓喜していた。Jリーグ王者を相手に本気になったからこそのパフォーマンス。試合後にジダン監督が発した「リーガでプレーできるのではないかと思う選手は何人かいた」との言葉をうのみにしてはいけないと思いつつ、単なる社交辞令ではないのではと期待する気持ちもある。

     時はさかのぼって05年7月25日、味の素スタジアムで開催された親善試合Rマドリード-東京V戦。ジダン、ベッカム、ロベルト・カルロス、ロナウドらを擁した銀河系軍団は完全な花試合モードで来日していた。完全になめきった状態でピッチに立ち、石崎信弘監督の率いる本気の東京Vに0-3で完敗。当時の東京Vスタッフによると、ハーフタイムにはベッカム、ロナウドらが東京Vの控室に乗り込み「親善試合なのになんで本気で削りに来るんだ!」と怒号を浴びせたという。

     おそらく今回のRマドリードも鹿島の細かい分析はしていなかったし、戦前は心のどこかで格下と見くびっていた部分があっただろう。延長戦で2得点して結果的に4-2で勝利した展開も、天皇杯でJ1クラブがJFLや大学生に苦戦しながら最終的に勝ちきる試合と重なる。それでも鹿島に勝ち越しを許した後半7分以降は必死でボールを追うC・ロナウドやベンゼマ、モドリッチらのプレーを引き出すことができた。パススピードやトラップの技術、身体能力など個々のレベルの差がまだ大きいことは否定できないが、控室でしか本気にさせられなかった11年前とは違う。欧州王者をピッチ上で本気にさせたことが、日本サッカー界の進歩の証だった。 (記者コラム・木本 新也)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161220-00000109-spnannex-socc

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