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    タグ:リーベル

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/12/21(月) 12:28:12.42 ID:CAP_USER*.net
    サンケイスポーツ 12月21日(月)12時14分配信

    帰国の成田で騒然! メッシがリーベルサポにつばをはかれる…スペイン紙が報じる

    大会得点王になったウルグアイ代表FWスアレス(中央)ら選手たちは、優勝記念Tシャツを着て帰国した(写真:サンケイスポーツ)

     4年ぶり3度目のクラブW杯制覇の喜びが一転、欧州代表バルセロナ(スペイン)は不快な思いで帰国することとなった。

     決勝から一夜明けた21日、成田空港へ到着した選手たちは、ファン約300人に見送られて保安検査所を通過すると、
    パスポートコントロールで決勝の相手、南米王者リバープレート(アルゼンチン)のサポーターに遭遇。

     スペイン紙「マルカ」(電子版)はこのときの出来事を速報で伝え、「アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(28)を
    愚弄し、同選手に向け唾を飛ばした」と報じた。

     かつてリバープレートでプレーした同代表DFハビエル・マスケラーノ(31)に対しても「誰に飯を食わせてもらった」と
    罵倒。ルイスエンリケ監督(45)やほかの選手たちが間に入り騒ぎを沈静化させたが、メッシ、マスケラーノにとって後味の悪い出来事となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151221-00000517-sanspo-socc

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    1: 僕は大空あかりちゃん!@◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2015/12/16(水) 21:26:08.37 ID:CAP_USER*.net
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151216-01486543-gekisaka-socc

    12.16 クラブW杯準決勝 リバープレート 1-0 広島 長居]

     FIFAクラブワールドカップ2015の準決勝が16日、大阪長居スタジアムで行われ、
    開催国代表で、3年ぶり2回目の出場となるJリーグ王者のサンフレッチェ広島が
    初出場となる南米代表のリバープレート(アルゼンチン)と対戦。前半をスコアレスで
    折り返した試合は、後半27分にFWルーカス・アラリオの得点でリーベルが先制する。
    その後スコアは動かずにリーベルが1-0の完封勝利を収め、20日に横浜国際総合
    競技場で行われる決勝戦に駒を進めた。

     広島は13日に行われたクラブW杯準々決勝マゼンベ戦からFW佐藤寿人とMF
    ミキッチに代え、FW皆川佑介とMF清水航平を先発起用して南米王者との一戦を迎えた。

     多くのリーベルサポーターがスタジアムに詰め掛け、開催国ながらも広島にとって
    アウェーの雰囲気が作り出される中、序盤からリーベルが主導権を握って試合を進める。
    しかし、広島は素早い寄せで相手に自由を与えず、簡単にはシュートまで持ち込ませ
    ない。前半20分にはMFレオナルド・ポンシオにミドルレンジからゴールを脅かされたが、
    GK林卓人が落ち着いて対応して得点を許さなかった。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/16(水) 18:44:27.02 ID:CAP_USER*.net

    サッカーのクラブ世界一決定戦、クラブワールドカップ(W杯)は16日午後7時半から
    大阪・ヤンマースタジアム長居で準決勝があり、開催国代表でJ1王者の広島と南米王者の
    リバープレート(アルゼンチン)が対戦する。

     日本勢初の決勝進出を狙う広島のスタメンが発表され、マゼンベ戦で先発した佐藤寿人に代わり、
    1回戦のオークランドで先制点を決めた皆川がスタメン入り。DFではマゼンベ戦で得点した千葉と塩谷も先発。

     広島は2日のJリーグチャンピオンシップ決勝第1戦から15日間で5試合目となり、選手の疲労も蓄積、
    故障者も相次いでいる。ただ、2試合連続で無失点に抑えるなど守備陣は安定。準々決勝のマゼンベ戦で
    途中出場の浅野拓磨がゴールを決めており、交代を含めた選手起用がポイントとなりそうだ。

     リバープレートはプロ化以降にアルゼンチンリーグ最多の35回の優勝を飾り、
    8月のスルガ銀行チャンピオンシップではガ大阪に3-0で完勝した強豪。攻撃サッカーが持ち味で、
    その中心はリーグ戦でも得点を量産するフェルナンド・カベナギ。守備はラミロ・フネス・モリが軸となっている。

     この試合の勝者は20日に広州恒大(中国)とバルセロナ(スペイン)の勝者との決勝に進み、
    敗者は3位決定戦に回る。広州恒大-バルセロナ戦は17日に行われる。【デジタル編集部】

     ◇先発メンバー

    【広島】
    GK:林卓人
    ▽DF:千葉和彦、塩谷司、佐々木翔
    ▽MF:青山敏弘、森崎和幸、柏好文、茶島雄介、清水航平
    ▽FW:ドウグラス、皆川佑介

    【リバープレート】
    GK:マルセロ・バロベロ
    ▽DF:ホナタン・マイダナ、エデル・バランタ、レオネル・バンジョーニ、ガブリエル・メルカド
    ▽MF:マティアス・クラネビッテル、カルロス・サンチェス、レオナルド・ピスクリチ、レオナルド・ポンシオ
    ▽FW:ロドリゴ・モラ、ルーカス・アラリオ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151216-00000074-mai-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 21:51:35.90 ID:CAP_USER*.net

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    道頓堀を選挙するリーベルサポ
     
     16日のクラブワールドカップ準決勝に挑むリーベル・プレートとサンフレッチェ広島は15日、
    それぞれ前日会見に応じた。

     リーベルのマルセロ・ガジャルド監督は「広島はボールのコントロールがうまく、プレーの質も高くて強いチーム。
    キャプテンの青山(敏弘)がチームの軸だ。この2週間しっかりと練習し、明日に向けていい準備ができている」
    とコメント。

     またDFジョナタン・マイダナは「ムードは良く、モチベーションも高い。100%を出して、ゴールを決めたい。
    明日の試合は難しくなるだろうが、目標は決勝戦。そう多くないチャンスなので最高の結果を得たい」と話した。

     一方、広島の森保監督は次のようにコメントした。

    「フィジカル的にも疲労が溜まっているが、クラブW杯という舞台でリーベル・プレートと戦える
    モチベーションと喜びでハツラツと練習していた。リーベルに勝てば世界的快挙になる。
    サッカーは何が起こるかわからない。今までやってきたコンセプト、スタンスを次の試合でも発揮したい」

     キャプテンのMF青山は選手の目線から、自身とチームの両方について語っている。

    「自分にマークが集まれば他の選手にチャンスが回ってくると思う。それほどチームを信頼しているし、
    そうやって結果を出してきた。(リーベルのサポーターが)1万人だろうが、何万人だろうが、
    浦和レッズのサポーターには敵わない。浦和との試合でも勝っているし、何の問題もないと思っている」

    「厳しさも含めて雰囲気を楽しみたい」と語る森保監督に、「僕を止めてもチームは止まらない」
    と自信を覗かせる青山。決戦の場は長居スタジアムで、あす16日の19時30分キックオフ予定となっている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151215-00010036-footballc-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/14(月) 18:30:31.39 ID:CAP_USER*.net
    13日のクラブW杯準々決勝で、サンフレッチェ広島はマゼンベに3-0で勝利し、
    準決勝ではアルゼンチンの名門、リーベル・プレートと対戦することになった。

    広島とマゼンベの準々決勝を取材した、
    アルゼンチンのメディア『ラ・パヒーナ・ミジョナリア』のエマヌエル・セルージャ氏(リーベル・プレートの番記者)は、
    この試合の結果について「驚いたよ、マゼンベが攻勢をかけていくと予想していたんだけどね。

    サンフレッチェが試合の主役だった」と語り、1点目の場面では「佐々木(翔)が最高のタイミングで最高の場所にいた」と評価した。

    またセルージャ記者は、コパ・リベルタドーレス王者とJリーグ王者の試合は僅差になるだろうと見ている。

    「正直に言おう。サンフレッチェは私の想像を超えていた。それでも16日はリーベル・プレートが勝つだろうと思っているけど、大差がつくことはなさそうだね。
    せいぜい2点差にしかならないと思う。アルゼンチンの人々の多くは、(決勝が)リーベル対バルセロナになるだろうと思っているけど、
    準決勝が難しい試合になるだろうということをサンフレッチェは証明してみせた」

    広島についてこのように語ったセルージャ記者は、直近の日本代表メンバーに同クラブから一人も選出されなかったということについては、次のようにコメントした。

    「今夜素晴らしいプレーをしただけでなく、彼らは日本のチャンピオンなんだ。どうして代表に呼ばれないのか理解できないね。
    アルゼンチン代表の場合はヨーロッパでプレーする選手が選ばれるのが普通だけど、2、3人は“国内組”がいるものだ」

    広島とリーベル・プレートの準決勝は、16日に大阪長居スタジアムで行われる。

    フットボールチャンネル 12月14日(月)12時16分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151214-00010020-footballc-socc

    日本テレビ クラブW杯
    http://www.ntv.co.jp/fcwc/

    リーベル・プレート
    http://www.cariverplate.com.ar/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/12(土) 18:12:27.23 ID:CAP_USER*.net
     2015年を通して獲得可能な6タイトルのうち4つを手にし、今季も3つのコンペティション
    (リーガ・エスパニョーラ、スペイン国王杯、UEFAチャンピオンズリーグ)全てで順調に勝ち進んでいる
    現状をふまえ、バルセロナを相手に勝つことはもちろん、引き分けに持ち込むことすら難しい印象を受ける。
     12月5日(現地時間)にメスタージャで行われた一戦はその象徴だった。10人近くの離脱者を抱えながら、
    ガリー・ネビル新監督を迎える新体制の発足を控えていたバレンシアの選手たちは、大量失点を
    喫していてもおかしくなかったこの一戦を1?1のドローで終えると、まるで優勝したかのように抱き合い、
    喜びを分かち合っていた。
     以前ならメスタージャでの引き分けは相手が誰であれ、勝利より敗北に近い後味を残していたものだ。
    だが時代は変わり、現在のリーガはあまりにも不均衡なリーグになってしまった。
     だがバルセロナ、レアル・マドリーとその他クラブの間で経済格差が広がっている状況は別にして、
    現在のバルセロナはジョゼップ・グアルディオラとティト・ビラノバが指揮した時代と同様に、
    あらゆる守備陣にとって耐え難い破壊力を持つようになっている。
     今年最後のタイトル獲得のチャンスとなるクラブワールドカップ(W杯)を前に、ホームでの引き分けに
    歓喜するバレンシアの選手たちを目の当たりにした今、頭に浮かぶのは、恐らく決勝で対戦する
    可能性が最も高いコパ・リベルタドーレス王者のリーベル・プレートに勝ち目はあるのかという疑問だ。
     周知の通り、バルセロナの最大の強みは隙のないライバルのディフェンスに対しても大量得点を
    挙げてしまうリオネル・メッシ、ルイス・スアレス、ネイマールのトリデンテ(3トップ)にある。
     しかもこの南米トリオは、レアル・マドリーのBBC(ガレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウド)
    ら他のビッグクラブの攻撃陣にはない重要なプラスアルファを持っている。3人の間で絶えず連係してお互いに
    ゴールをアシストし合い、仲間のゴールを皆で分かち合える関係を築いていることだ。
     メスタージャでの一戦がそうだったように、彼ら3人がそろって不発に終わる夜もあるが、それも数えるほどだ。
    そして現在のバルセロナには、もう1つ重要なプラスアルファが加わった。数年ぶりにトップフォームを
    取り戻したアンドレス・イニエスタである。
     復活したイニエスタがセルヒオ・ブスケツやイバン・ラキティッチ、セルジ・ロベルトらと構成する中盤において
    存在感を増し、最終ラインも試合を重ねるごとに安定してきた。今やクラウディオ・ブラボやテア・シュテーゲンが
    守るゴールにたどり着くのは至難の業となっている。
     つまりバレンシアが引き分けに持ち込むことができたのは、手にした1、2度のチャンスを生かし、
    かつバルセロナの選手たちが軒並み不発に終わる幸運が重なったからであり、バルセロナを抑え込む策を
    見いだした結果ではないということだ。今季それができたのは9月23日に行われた第5節において、
    バルセロナに4?1と完勝したセルタくらいだが、もうあの頃のバルセロナは現在とはまったく異なる状態にある。
     バルセロナに対する勝利の方程式があるとすれば、それは恐らく長い時間彼らからボールを奪い去り、
    ディフェンスラインを下げずに守り続けることだろう。
     ルイス・エンリケ率いる現在のバルセロナは、ペナルティーエリア内に人数を割いてゴール前を固められた
    場合でも相手の守備組織を崩すすべを心得ている。彼らの攻撃は非常に効率が良く、ダニエウ・アウベスと
    ジョルディ・アルバが絶えず攻撃参加を繰り返すことで両サイドを効果的に使いながら、4人のMFと4人の
    DFが作る2つのラインを突破することができるのだ。

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/11(火) 20:54:57.24 ID:???*.net

    no title
     
     
    スルガ銀行チャンピオンシップ 2015OSAKAが11日に行われ、ガンバ大阪とリーベル・プレートが対戦した。

     2014・Jリーグヤマザキナビスコカップ王者のG大阪とコパ・スダメリカーナ2014を制したアルゼンチンのリーベル・プレートによる一戦。、

    G大阪は東アジアカップ2015に参加したGK 東口順昭、DF丹羽大輝、DF米倉恒貴、FW宇佐美貴史がメンバー外となり、DF藤春廣輝とMF倉田秋はベンチスタートとなった。

    一方、5日にコパ・リベルタドーレスを制し南米王者となったリーベル・プレートは、MFカルロス・サンチェスや元アルゼンチン代表FWハビエル・サビオラが先発に名を連ねている。

     開始5分にリーベル・プレートが最初のチャンスを迎える。エリア手前右でボールを持ったC・サンチェスが左足でミドルシュートを放つも枠の上に外れた。

    すると直後の8分に試合が動く。リーベル・プレートがゴール前に攻めこむとサビオラのシュートがこぼれたところに反応したニコラス・ベルトロを井手口陽介がエリア内で倒してしまいPKが与えられる。これをC・サンチェスがゴールど真ん中に蹴りこみ先制点を奪った。

     G大阪に決定機が生まれたのは22分。自陣中央から今野泰幸が前線にロングボールを送ると、GK マルセロ・バロベロはエリア外に飛び出してクリアを試みたが、目測を誤り高くバウンドしたボールが頭上を超える。

    しかし、このボールをコントロールしたパトリックが無人のゴールを前にシュートまで時間をかけすぎ、戻ったGKに阻まれてしまう。

     ピンチを防いだリーベル・プレートは31分に突き放す。C・サンチェスが蹴った左CKにガブリエル・メルカドが高い打点からヘディングを放つと、山なりのシュートがゴール左に吸い込まれた。 

    2点を失ったG大阪は早くも選手交代。41分、金正也に代えて倉田をピッチに送り出した。

     前線から積極的にプレッシャーをかけ、セカンドボールへの反応も早いリーベル・プレートが主導権を握り、G大阪は苦しい展開で前半を終える。

     6人まで選手交代が可能なこの試合、G大阪は後半開始から明神智和との交代で藤春がピッチに立った。対するリーベル・プレートも52分に動く。

    ルーカス・ボジェ、レオナルド・ポンシオ、セバスティアン・ドリウッシの3選手を下げゴンサロ・マルティネス、タバレ・ビウデス、レオナルド・ピスクリチを投入した。

     55分には大森晃太郎に代えて二川孝広を入れたG大阪だが、逆にリードを広げられてしまう。

    61分、CKをしのいだリーベル・プレートが正確にボールをつないで攻め上がると、スルーパスに抜けだした途中出場のマルティネスがエリア内右から、左足で弧を描くシュートをゴール左上に決めた。

    直後の20分、サビオラとの交代でルイス・ゴンサレスがピッチに入る。

     一矢報いたいG大阪は69分、少ないタッチでパスをつなぎ左サイドから二川がグラウンダーのクロスを入れる。ニアサイドに遠藤保仁、ファーにパトリックが飛び込んだがいずれもボールに触ることができず、得点には至らなかった。

    71分にパトリックとの交代で赤嶺真吾が投入されると、77分には二川が左サイドに展開したボールを阿部浩之が折り返す。このボールをゴール前で赤嶺がスルーし、最後は倉田がシュートを狙ったがGKに阻まれてしまった。

     リーベル・プレートは79分に先制点を挙げたC・サンチェスを下げカミーロ・マジャダを入れ逃げ切りを図ると、最後までG大阪の攻撃を無失点に抑え3-0の快勝でスルガ銀行チャンピオンシップを制した。

    【スコア】
    ガンバ大阪 0-3 リーベル・プレート

    【得点者】
    0-1 8分 カルロス・サンチェス(リーベル・プレート)(PK)
    0-2 31分 ガブリエル・メルカド(リーベル・プレート)
    0-3 61分 ゴンサロ・マルティネス(リーベル・プレート)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150811-00339410-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/23(木) 23:43:56.04 ID:???*.net

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    コパ・リベルタドーレス準決勝第2戦が22日に行われ、ティグレス(メキシコ)がインテルナシオナル(ブラジル)が3-1で勝利。
    2試合合計スコアを4-3とし、ティグレスの決勝進出が決まった。

    これにより、コパ・リベルタドーレス決勝はリーベル・プレート(アルゼンチン)対ティグレスに決定。
    しかし、ティグレスは北中米カリブ海サッカー連盟所属のチームであり、この大会には招待チームとした出場しているため、決勝戦の結果にはかかわらず、
    リーベル・プレートが今年12月に日本で開催されるクラブW杯に南米代表として出場することが決定した。

    クラブW杯はここまでオセアニア王者のオークランド・シティー(ニュージランド)、
    北中米カリブ海王者のクラブ・アメリカ(メキシコ)、欧州王者のバルセロナの出場が決まっている。

    なお、今回クラブW杯出場が決定したリーベル・プレートは来月11日に行われるスルガ銀行チャンピオンシップに出場することが決っているため、
    今年は2度来日することとなる。

    ゲキサカ 7月23日(木)19時38分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150723-00850512-gekisaka-socc

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    1: 北村ゆきひろ ★@\(^o^)/ 2015/06/22(月) 20:37:38.68 ID:???*.net
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    元アルゼンチン代表FWハビエル・サビオラが、MFパブロ・アイマールとともに来日するかもしれない。
    スペイン紙『マルカ』が同選手が古巣リーベル・プレート復帰で合意したと報じた。

     サビオラは1998年にアルゼンチンのリーベルでプロデビューした。その後、2001年にバルセロナに移籍。
    以後モナコ、セビージャ、レアル・マドリー、ベンフィカ、マラガ、オリンピアコス、エラス・ヴェローナを経て
    今回14年ぶりに古巣への復帰が決定した。

     リーベルには先日アイマールも復帰を果たしたばかり。これにより、8月11日に行なわれる
    「スルガ銀行チャンピオンシップ」でコンビで来日し、ガンバ大阪と対戦する可能性が高まっている。

     アルゼンチン代表で一時代を築いたサビオラとアイマール。伝説の輝きが日本でみられるかもしれない。

    http://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2015/06/20150622_RiverPlate_Getty-560x373.jpg
    http://www.footballchannel.jp/2015/06/22/post93929/

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