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    タグ:リバプール

    1: 動物園φ 2017/02/01(水) 08:26:49.17 ID:CAP_USER9
    チェルシー、後半に追いつかれドロー。リバプールはホーム戦の連敗をストップ
    2017年02月01日(Wed)6時57分配信



    【リバプール 1-1 チェルシー プレミアリーグ 第23節】

     イングランド・プレミアリーグ第23節が現地時間31日に行われ、チェルシーはアウェイでリバプールと対戦。前半にダビド・ルイスのゴールで先制するも後半に追いつかれ、1-1で引き分けた。

     トッテナムに敗戦を喫して以来FAカップも含めて公式戦4連勝中と好調を維持し、2位アーセナルと勝ち点8差で首位を快走しているチェルシー。10ポイント差で4位につけるリバプールとの上位対決を迎えた今節、指揮官のアントニオ・コンテ監督は、前節のスタメンからペドロをウィリアンに代えてこの試合に臨んだ。

     そのチェルシーをホームで迎え撃つリバプールは、リーグカップとFAカップで敗退が決定し、その上ホームで公式戦3連敗中と今年に入ってから失速中にある。また、この試合にも負ければ、優勝争いからの脱落も覚悟しなくてはならないという厳しい状況の中、ユルゲン・クロップ監督は、前節のスタメンからクラヴァンに代えてマティプを先発で起用し、この上位対決に挑んだ。

     開始して24分、エリア手前で獲得したFKをルイスが直接叩き込み、チェルシーが先制に成功した。

     前半を1点のビハインドで折り返したリバプールは、後半の立ち上がりから積極的に攻める。しかし、48分にはゴール前でフリーとなったフィルミーノが大きく枠を外し、絶好のチャンスを逃した。

     それでも57分、後方からの浮き球に抜け出したミルナーが頭で折り返したボールに相手の選手が当たると、そのこぼれ球を詰めていたワイナルドゥムが頭で押し込み、試合を振り出しに戻すことに成功する。

     すると75分、ドリブルでエリア内に侵入したコスタが相手DFに倒され、チェルシーがPKを獲得。しかし、コスタが蹴ったボールはコースを読んだGKミニョレに阻まれ、追加点を挙げる絶好のチャンスを逃した。

     結局その後に試合は動かず、チェルシーはリバプールと1-1で引き分け。一方リバプールは、ホームでの連敗が3でストップしている。

    【得点者】
    24分 0-1 D・ルイス(チェルシー)
    57分 1-1 G・ワイナルドゥム(リバプール)

    https://www.footballchannel.jp/2017/02/01/post196195/

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    1: YG防衛軍  2017/01/31(火) 11:52:38.84 ID:CAP_USER9

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    土曜の午後、キックオフの随分前からユルゲン・クロップ監督はリヴァプールを覆うムードが変わりつつあることに気付いていた。

    「太陽は1カ月前と同じように私たちを暖かく照らしてはいないね」と彼は語った。そして「そのことで取り乱したり、チームに悪影響をおよぼしたりしてはいけない」と気を引き締めていた。

    だが試合が始まる土曜のランチタイムまでの間に、空はどんどん曇っていく。FA杯の4回戦、リヴァプールはウルヴス(ウルヴァーハンプトンの愛称)戦でキックオフ直後に先制を決められると、前半のうちに2失点を喫した。その後の反撃も虚しく、レッズは一昔前まで難攻不落の要塞だったアンフィールドでいともたやすく敗れてしまったのだ。

    そして不幸なことに、こうした展開はここ数試合だけの異常事態ではない。これまでにもあった光景なのだ。



    ■急転直下の大失速

    リヴァプールは大みそかの日にマンチェスター・シティをアンフィールドで撃破し、首位のチェルシーに肉薄して2017年を迎えた。いよいよ加速していくタイトル争いに弾みをつけて臨むはずだった。

    しかし、年が明けてみると事態は一変する。1月8日のFA杯3回戦、リーグ2(4部相当)所属のプリマス・アーガイルを相手にまさかのスコアレスドローの失態を演じると、21日に行われたプレミアリーグ第22節のスウォンジー・シティ戦からEFLカップ準決勝2ndレグのサウサンプトン戦、そしてウルヴス戦と、わずか1週間の間に3連敗を喫して2つの大会から去ることになってしまった。

    リヴァプールにとって3連敗は、実に2012年10月以来の出来事である。この時の対戦相手はアーセナル、マンチェスター・ユナイテッド、そしてイタリアの雄ウディネーゼだったため、理解できないほど不可解な敗戦というわけではなかった。落下する地点が分かるジェットコースターに乗ったように、誰もがある程度の心の準備をできる相手だった。

    しかし、今回に関してはまさに急転直下だ。突然、心の準備もないままに崖から突き落とされたとしたら、きっとこんな気分になるのだろう。

    年明け以降、レッズが手にした勝利はFA杯3回戦のリプレイのみ。8試合のうち、実に4試合で負けているのだ。しかも8試合でわずか7得点しかできておらず、失点数はそれを3点上回っている。

    少し前まで、リーグのライバルたちもうらやむパフォーマンスを示していたアタッカー陣は、いまや攻撃のアイデアをすっかり失ってしまっている。チーム最多得点のサディオ・マネがアフリカネイションズカップへ参加するためリヴァプールから離れているとはいえ、これほど大きな影響が出るとは誰が予想しただろうか。



    ■先発9人を入れ替えたとはいえ……

    本当は思い出したくもないが、ウルヴス戦を振り返ることにしよう。

    クロップは火曜日に行われる首位のチェルシー戦に備え、ウルヴス戦では9人を入れ替えていた。この決断は理解できるものだったため強く批判をすることはできないが、結果として敗退の原因になってしまったことは確かだろう。

    先制点を献上したのは1分。選手に向けてチャントを歌っていたリヴァプールサポーターたちは、早々にため息を吐き、怒りの感情を持つことを強いられた。

    このゴールはオフサイドだと議論を呼んだ。だが守護神ロリス・カリウスのはっきりしないポジション取りなど、弁解できないひどいプレーがあったのも事実だ。

    その後もレッズはあまりに受け身に回りすぎて簡単なボールロストを繰り返し、挽回のチャンスを失っていった。

    マージーサイドの選手たちは全く恐れるに足らないプレーしかできていなかった。デュエルにことごとく敗れ、ウルヴスの選手たちに気持ちよくプレーされていた。もしかするとアンフィールドで格下を迎え撃つというシチュエーションが「おごり」や「侮り」を生んでしまったのかもしれない。

    だとしても気持ちの入っていないプレーの連続だった。まだ前半の話をしているのでこんなことは書きたくないのだけれど、クロップのチームが最初にシュートを打ったのは開始から60分が経ったときのことだった。

    話を前半に戻すと、終始流れが変わることはなく、リヴァプールはウルヴスに追加点を許した。前半だけで2失点。アンフィールドに駆けつけたサポーターにとって、長い45分だったことだろう。1月の長い長いトンネルに比べれば、さほど長い時間とは言えないのだけれど。

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    1: 動物園φ ★2017/01/16(月) 02:53:37.46 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・ユナイテッド 1-1 リヴァプール

    27分 0-1 ミルナー
    84分 1-1 イブラヒモビッチ (ジエゴ・コスタ、アレクシス・サンチェスと並び得点ランク1位の14ゴール目)

    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/manchester-united-vs-liverpool/1-2252386/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/

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    1: Egg ★2017/01/01(日) 07:57:43.98 ID:CAP_USER9

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    プレミアリーグ第19節が12月31日に行われ、リヴァプールとマンチェスター・Cが対戦した。

     3連勝で2位につけるリヴァプールが、ホームに同じく3連勝で3位のマンチェスター・Cを迎えての上位対決。2014-15シーズンまでドイツでしのぎを削ったリヴァプールのユルゲン・クロップ監督とマンチェスター・Cのジョゼップ・グアルディオラ監督はイングランドで初対戦となった。前回、両指揮官が激突したのは2015年4月28日に行われたDFBポカール準決勝で、クロップ監督が率いるドルトムントがPK戦の末にグアルディオラ監督率いるバイエルンを破っていた。なお、リヴァプールがフィリペ・コウチーニョを負傷で欠く一方で、マンチェスター・Cは出場停止処分明けのセルヒオ・アグエロが先発メンバーに復帰している。

     試合は開始8分に動いた。カウンターを仕掛けたリヴァプールは、左サイドに開いたアダム・ララーナが絶妙なクロスを供給。ペナルティエリア中央に入り込んだジョルジニオ・ワイナルドゥムが頭で叩き込み、先制のゴールネットを揺らした。その後もリヴァプールがカウンターからチャンスを作るが、なかなか追加点を奪えず、1点リードのまま前半を終えた。

     後半に入って反撃に出たマンチェスター・Cは54分、ダビド・シルバからのパスをエリア手前正面で受けたアグエロが、ワントラップから左足を振り抜くが、シュートは相手GKシモン・ミニョレにキャッチされた。さらに55分には、右サイドからドリブルで切り込んだシルバが左足シュートを放つが、これはわずかに枠を捉えられなかった。

     その後も猛攻を仕掛けたマンチェスター・Cだったが、リヴァプールの堅い守備を崩せず、このまま試合終了。序盤の1点を守りきったリヴァプールが1-0で上位対決を制し、4連勝で2位の座を守った。一方、敗れたマンチェスター・Cは4試合ぶりの黒星で、1月1日にそれぞれ試合を行うアーセナルとトッテナムの結果次第では5位まで転落する可能性がある。

    【スコア】
    リヴァプール 1-0 マンチェスター・C

    【得点者】
    1-0 8分 ジョルジニオ・ワイナルドゥム(リヴァプール)

    SOCCER KING 1/1(日) 6:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-00534255-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/28(金) 21:26:31.73 ID:CAP_USER9
    東京五輪出場も十分にありえる。

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     リバプールがイングランド3部のベリーに所属する15歳のDFエメカ・オビを獲得することで合意したと、現地時間10月27日に英紙『デイリー・メール』が報じた。
     
     ベリーの下部組織で育ったオビは、今年の8月30日に行なわれたEFLトロフィーカップのモアカム戦でクラブ史上最年少となる15歳と86日という若さでトップチームデビュー。イングランドで大きな注目を集め、ストークも獲得を狙っていたが、リバプールが争奪戦を制した格好だ。
     
     トップチームに昇格する前はU-18でプレーしていたナイジェリア人CBをベリーのデイビッド・フリットクロフト監督は、「私は、彼が15歳の中では飛び抜けた、最高の逸材だと思っている」と称賛している。
     
     同紙によると、オビがプレミアリーグでプレーするためにはビザの登録が必要で、現在はイングランド・サッカー協会とフットボールリーグ(イングランド2部から4部)の承認待ちだという。
     
     すでにオビのツイッタープロフィールには、『リバプールFCのフットボーラー』と明記されており、公式発表されるのは時間の問題のようだ。
     
     なお、地元紙『ベリー・タイムズ』によれば、リバプールはオビに対して年俸10万ポンド(約1280万円)を超える額を準備しているようだが、契約してもすぐにトップチームに加えるつもりはなく、当面はU-18チームでプレーさせるだろうとしている。
     
     日本で注目を浴びている15歳、久保建英と同年齢のDFオビ。この未完の大器が順調にステップアップをすれば、ナイジェリア代表として東京五輪で日本代表と対戦するかもしれない。
     
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161028-00020090-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@2016/10/28(金) 14:51:06.44 ID:CAP_USER9

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    元マンチェスター・ユナイテッド監督のアレックス・ファーガソン氏が、ユルゲン・クロップ監督が就任して以降のリバプールを評価した。

     クロップ監督は昨年10月にリバプールの監督に就任。1年目の昨季は8位でシーズンを終えたが、今季は9試合を終えて首位マンチェスター・シティと同勝ち点の3位と好スタートを切っている。

     ファーガソン氏はリバプールを優勝候補の一つに挙げると、クロップ監督の手腕を評価した。『キッカー』に語った内容を『BBC』が伝えている。

    「リバプールに情熱を呼び戻した。ここ20年間、リバプールは監督を変え続けた。自分たちのアイデンティティを育むことなくね。だが今、彼らにそれが宿っているのがわかるだろう」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161028-01632682-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2016/10/26(水) 05:49:08.03 ID:CAP_USER9
    【スコア】 リバプール 2-1 トッテナム

    【得点】
    リバプール/ダニエル・スタリッジ 9', 64'
    トッテナム/V. Janssen 76'

    http://www.goal.com/jp/match/%E3%AA%E3%B4%E3%A1%E3%97%E3%BC%E3%AB-vs-%E3%88%E3%83%E3%86%E3%8A%E3%A0/2359881?ICID=LS

    リヴァプールとトッテナムがEFLカップで激突した。試合はホームのリヴァプールが2-1で勝利している。

    公式戦9試合負けなしのリヴァプールと8試合負けなしのトッテナムだが、両チームともにリーグ戦で活躍する選手はほとんどベンチスタート。

    立ち上がりはアウェーのトッテナムがボールを支配。しかし、相手のミスからリヴァプールが先制に成功する。トッテナムMFが自陣でボールを持っているところに、リヴァプールがプレス。するとスリップを誘い、リヴァプールMFマルコ・グルイッチがドリブルを開始。エリア内からシュートを放つと、最後はFWダニエル・スタリッジが押し込んだ。

    先制点直後はリヴァプールが前に出るものの、ペースはあくまでもトッテナムが握る。左サイドからの仕掛けを中心にゴールに迫ろうとするが、シュートは放てず。

    前半は得点シーン以外に大きな決定機は生まれず、リヴァプールの1点リードで終了する。

    後半もペースはトッテナム。しかし、ファイナルサードでのクオリティーが欠けていることは否めず、むしろ得点の匂いをさせるのはリヴァプールだった。最前線にスタリッジ、ディボク・オリギといった選手が並び、ゴールを脅かす。

    すると64分、カウンターからリヴァプールが2点目を追加。スタリッジが完璧に裏へと抜け出してキーパーとの一対一を制した。ゴール後にはお馴染みのダンスも披露し、KOP(アンフィールドのゴール裏)のファンを沸かせている。

    しかし75分、途中出場のFWエリック・ラメラに対してMFルーカス・レイバがエリア内でファウル。このPKのチャンスをFWヴィンセント・ヤンセンが生かし、トッテナムが1点を返す。ヤンセンにとってはトッテナム加入後初ゴールとなった。

    その後は疲れからかスペースが生まれ、どちらにも大きなチャンスが生まれるが、決めきれず、試合は2-1でリヴァプールが逃げ切った。

    勝利したリヴァプールは次のラウンドへと駒を進め、10試合負けなしとなした。一方のトッテナムはメンバーを落としたとは言え、9試合ぶりの敗戦となっている。

    GOAL 10月26日(水)5時42分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161026-00000023-goal-socc

    写真
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    1: Egg ★@t 2016/10/25(火) 23:04:07.22 ID:CAP_USER9
    マンCの独走に待った

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    今季のプレミアリーグは荒れると予想されていたが、開幕戦から頭1つ抜け出したのはジョゼップ・グアルディオラ率いるマンチェスター・シティだった。
    他クラブとはレベルが違うサッカーを見せ、第7節でトッテナムに敗れるまでは開幕から6連勝を記録。マンCのリーグ優勝は確実ではないかと言われていた。

    しかし、ここにきてマンCは失速。チャンピオンズリーグを含め現在5戦勝ち星なしと躓いている。

    そんな中、開幕から調子の上がらなかったチェルシー、
    開幕戦でリヴァプール相手に3-4で敗れるなど不安なスタートを切ったアーセナルが調子を取り戻し、マンCとの差を一気に詰めている。

    現在は勝ち点20でマンCが首位、同じく20で2位にアーセナル、3位にリヴァプール、勝ち点19で4位にチェルシー、5位にトッテナムとなっており、
    開幕前に誰もが期待した通り混戦模様となっている。

    そこで英『sky SPORTS』は、面白くなってきたこのタイミングで改めて今季のプレミア優勝チームはどこかアンケート調査をおこなった。

    その結果、5番人気はトッテナム、4番がチェルシー、3番がマンC、2番がアーセナル、そして最も票を集めたのは37%でリヴァプールだった。
    ユルゲン・クロップ率いるリヴァプールは攻撃的で魅力のあるサッカーを展開しており、リヴァプールのサッカーは見てるだけで楽しいとの意見もある。

    課題は終盤まで負傷者を出さずに戦い抜けるかだが、そこさえクリアできればマンCにも負けないはず。
    2番人気のアーセナルも毎年負傷者に苦しめられているため、後半戦からどうなっていくか不安も残る。

    しかし、現在のアーセナルは選手層が確実に厚くなっており、多少のトラブルには対応できるはずだ。

    マンCの独走かと思われた中でライバルクラブとの差が詰まり、優勝予想ではリヴァプールとアーセナルが人気を集めている。
    まさにどこが優勝してもおかしくない状況だが、最後に笑うのはどのクラブだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月25日(火)21時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161025-00010012-theworld-socc

    ■順位表※第9節終了時点

    1. マンチェスター・シティ(20)+11
    2. アーセナル(20)+10
    3. リバプール(20)+9
    4. チェルシー(19)+10
    5. トッテナム(19)+9
    6. エバートン(15)+5
    7. マンチェスター・ユナイテッド(14)+1
    8. サウサンプトン(13)+3
    9. ワトフォード(12)0
    10.ボーンマス(12)0
    11.クリスタル・パレス(11)0
    12.レスター・シティ(11)-4
    13.WBA(10)0
    14.バーンリー(10)-5
    15.ウエスト・ハム(10)-7
    16.ストーク・シティ(9)-7
    17.ミドルスブラ(7)-4
    降18.ハル・シティ(7)-14
    降19.スウォンジー(5)-7
    降20.サンダーランド(2)-10

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?192325-192325-fl

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