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    タグ:リバプール

    1: 胸のときめき ★2017/05/26(金) 00:01:17.71 ID:CAP_USER9

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    ここ数年のリバプールはまさに転換期と言える段階にいた。サミ・ヒーピアやジェイミー・キャラガー、ルイス・スアレスのようなたくましい
    選手たちがクラブを去っていった。もちろん常に忠実で、常に存在感を発揮し続けたスティーブン・ジェラードでさえ目覚ましいキャリア
    を過ごした後、去っていった。そして若く経験の浅い選手たちが残され、プレミアリーグの主に苦々しい部分を経験する日々をここ
    数年続けていた。それらの経験を踏まえ、2016-17シーズンの始まりを迎えた彼らは、新たなテストに挑もうとしていたのだ。

     計5度のチャンピオンズリーグ(CL)制覇を誇るチームにとって、本来チャンピオンズリーグに出場することは最低限達成しなけれ
    ばならない目標である。そして、その舞台へと舞い戻ることこそ今季の目標であった。そして今シーズン38試合目、つまりリーグ戦
    最後の試合で3-0の勝利と有終の美を飾り、レッズは再びCLの舞台へカムバックすることを決めたのである。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170525/pre17052523470007-n1.html

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    1: Egg ★ 2017/05/24(水) 08:43:07.57 ID:CAP_USER9

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    ポルトの元スペイン代表GKイケル・カシージャス(36)が、来季リバプールでプレーする可能性が浮上した。スペイン『アス』が報じている。

     2015年夏にレアル・マドリーから1年間の契約延長オプション付きの2年契約でポルトに移籍したカシージャスは、ここまで公式戦73試合に出場。チームは2012-13シーズン以来の優勝とはならなかったが、リーグ戦2位フィニッシュに大きく貢献した。しかし契約延長のオプションは行使されず、今シーズン限りで契約が満了する見込みだ。

     リバプールの弱点ともいわれ、悩みの種でもある“GK問題”。昨夏、マインツからGKロリス・カリウスを獲得したが、開幕前に手首を骨折し、今季開幕に間に合わなかった。第6節ハル・シティ戦でデビューを果たしたが、期待されたパフォーマンスを発揮することができず、第16節ミドルスブラからGKシモン・ミニョレがレギュラーの座を奪い返した。

     カシージャスはトルコやカタール、中国のクラブからオファーをもらっているようだが、プレミアリーグでのプレーを希望。すでに今季4位フィニッシュで来季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)プレーオフからの出場権を得たリバプールと事前契約を結んだとも報じられている。

     現在、家族との休暇を楽しんでいるカシージャス。ポルトは7月3日に始動するが、もう戻らないとみられている。過去に世界最高GKとも言われた元スペイン代表GKの今夏の動向に注目が集まる。

    ゲキサカ 5/24(水) 8:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-01640055-gekisaka-socc

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    1: @Egg ★ 2017/05/23(火) 15:15:21.00 ID:CAP_USER9
    U-20W杯でいきなりアシスト

    15歳の日本人MF久保建英の圧倒的な才能に世界が反応している。

    現在韓国で開催されているU-20ワールドカップを戦う日本代表に飛び級招集された久保は、初戦となった21日の南アフリカ代表戦に後半から途中出場。
    するといきなりノールックパスで相棒の小川航基にパスを通して決定機を演出。そして後半27分には左サイドで堂安律と上手く絡んで決勝点をアシスト。15歳とは思えぬ落ち着きで周囲の状況がしっかり見えていた。

    15歳の選手がU-20の大会に途中出場するだけでも驚きだが、アシストまで決めるのだから恐ろしい。これには世界のサッカーファンもSNS上で反応しており、次世代を担う天才MFとして非常に高く評価されているようだ。

    「久保は天才だ」

    「久保の名前を覚えておこう。彼はまだ15歳の選手だ」

    「久保はゲームに決定的な影響を与えた。彼は普通ではない」

    世界のサッカーファンも久保についてこのように反応しており、15歳の選手が決めたアシストには強烈なインパクトがあったようだ。また、クラブのサポーターとして久保のことを獲得してほしいという声まで挙がっていた。

    「アヤックスサポーターとして、彼を獲得してくれることを願う。堂安律もね」

    「リヴァプールのスカウト陣へ、久保建英を獲得してくれ」

    久保はバルセロナの下部組織でプレイしていた経験があり、いずれは再び欧州の舞台でプレイすることになるだろう。すでに久保のことが欲しいと感じたサポーターもいたようで、今大会を機にさらに有名な存在となっている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/22(月) 19:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170522-00010020-theworld-socc

    写真
    no title

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    1: 仙台焼肉 ★^^2017/05/11(木) 22:30:42.43 ID:CAP_USER9

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     リバプールのユルゲン・クロップ監督はバルセロナへの移籍が噂されているMFコウチーニョを手放すつもりはないようだ。英『スカイ・スポーツ』が伝えている。

     コウチーニョの去就について質問された指揮官は「いつ彼が新しい契約をしたんだ?」と問い返した。今年1月、コウチーニョはリバプールとの契約を2022年まで更新したばかり。「4億ポンド(約588億円)の解約条項が設定されているのにさ!」とユーモアを交えながら言及した。

     バルセロナ移籍の可能性が浮上していることについては「彼を売るつもりはまったくない。経営陣たちも、私たちが売りたくない選手については売るつもりがないと明言している」ときっぱり。

    「新しい血を少し入れたいとは考えているよ。だけど、私たちの意見を無視して出ていく選手はいない。だからこの件に関しては何も心配していないんだ」と移籍報道が激化しても、不安がないことを強調している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-01639607-gekisaka-socc

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    1: @Egg ★2017/05/09(火) 12:31:48.02 ID:CAP_USER9
    サウサンプトンでリーグ16試合連続スタメン 米メディアがチーム3位タイの採点与える
     
    サウサンプトンのは、7日の敵地リバプール戦(0-0)でリーグ戦16試合連続の先発フル出場を果たした。
    両チームトップとなる9回のクリアを記録するなど、安定した守備で失点を許さず。英国外でも「隠れた英雄」「日本のエース」と高い評価を手にしている。

    この日の英雄は、後半にリバプールのMFジェームズ・ミルナーのPKを止めたサウサンプトン守護神フレイザー・フォースターだったが、
    吉田もアンフィールドで見せ場を作った。

    前半15分だった。サウサンプトンはMFオリオル・ロメウが自陣でボールを失うと、
    リバプールFWロベルト・フィルミーノが持ち込んで右足を振り抜く。ここで立ちはだかった吉田は、このシュートをブロックした。

    英紙「デイリー・メール」の採点でも、トップは守護神のフォースターで7.5点。
    吉田は単独2位の7点と高く評価されているが、米スポーツ専門テレビ局「ESPN」も吉田に高評価を与えた。

    輝けるパフォーマンスを見せた」

    「またしても日本のエースが輝けるパフォーマンスを見せた。急速にサウサンプトンの隠れた英雄になろうとしている」

    寸評ではこう絶賛され、10点満点の採点で合格点となる7点を手にした。
    フォースターの9点、MFロメウの8点に続くチーム3位タイの評価だった。

    これまでは時折不安定さや失点に直結するようなミスを犯していた吉田だが、
    今季途中に定位置を確保してからは隙のないパフォーマンスを見せて、イングランド内外で評価を高めている。

    Football ZONE web 5/9(火) 7:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170509-00010000-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 動物園φ  2017/03/05(日) 04:25:57.09 ID:CAP_USER9


     
    3/4 17:30K.O.(日本時間26:30)

    リヴァプール 3-1 アーセナル

    1-0 9' ロベルト・フィルミーノ
    2-0 40' マネ
    2-1 57' ウェルベック
    3-1 90' ワイナルドゥム

    http://www.fuoriclasse2.com/cgi-bin/g.cgi?engpl&1617&170304#262
    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/liverpool-vs-arsenal/1-2252443/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/

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    1: 動物園φ 2017/02/01(水) 08:26:49.17 ID:CAP_USER9
    チェルシー、後半に追いつかれドロー。リバプールはホーム戦の連敗をストップ
    2017年02月01日(Wed)6時57分配信



    【リバプール 1-1 チェルシー プレミアリーグ 第23節】

     イングランド・プレミアリーグ第23節が現地時間31日に行われ、チェルシーはアウェイでリバプールと対戦。前半にダビド・ルイスのゴールで先制するも後半に追いつかれ、1-1で引き分けた。

     トッテナムに敗戦を喫して以来FAカップも含めて公式戦4連勝中と好調を維持し、2位アーセナルと勝ち点8差で首位を快走しているチェルシー。10ポイント差で4位につけるリバプールとの上位対決を迎えた今節、指揮官のアントニオ・コンテ監督は、前節のスタメンからペドロをウィリアンに代えてこの試合に臨んだ。

     そのチェルシーをホームで迎え撃つリバプールは、リーグカップとFAカップで敗退が決定し、その上ホームで公式戦3連敗中と今年に入ってから失速中にある。また、この試合にも負ければ、優勝争いからの脱落も覚悟しなくてはならないという厳しい状況の中、ユルゲン・クロップ監督は、前節のスタメンからクラヴァンに代えてマティプを先発で起用し、この上位対決に挑んだ。

     開始して24分、エリア手前で獲得したFKをルイスが直接叩き込み、チェルシーが先制に成功した。

     前半を1点のビハインドで折り返したリバプールは、後半の立ち上がりから積極的に攻める。しかし、48分にはゴール前でフリーとなったフィルミーノが大きく枠を外し、絶好のチャンスを逃した。

     それでも57分、後方からの浮き球に抜け出したミルナーが頭で折り返したボールに相手の選手が当たると、そのこぼれ球を詰めていたワイナルドゥムが頭で押し込み、試合を振り出しに戻すことに成功する。

     すると75分、ドリブルでエリア内に侵入したコスタが相手DFに倒され、チェルシーがPKを獲得。しかし、コスタが蹴ったボールはコースを読んだGKミニョレに阻まれ、追加点を挙げる絶好のチャンスを逃した。

     結局その後に試合は動かず、チェルシーはリバプールと1-1で引き分け。一方リバプールは、ホームでの連敗が3でストップしている。

    【得点者】
    24分 0-1 D・ルイス(チェルシー)
    57分 1-1 G・ワイナルドゥム(リバプール)

    https://www.footballchannel.jp/2017/02/01/post196195/

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    1: YG防衛軍  2017/01/31(火) 11:52:38.84 ID:CAP_USER9

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    土曜の午後、キックオフの随分前からユルゲン・クロップ監督はリヴァプールを覆うムードが変わりつつあることに気付いていた。

    「太陽は1カ月前と同じように私たちを暖かく照らしてはいないね」と彼は語った。そして「そのことで取り乱したり、チームに悪影響をおよぼしたりしてはいけない」と気を引き締めていた。

    だが試合が始まる土曜のランチタイムまでの間に、空はどんどん曇っていく。FA杯の4回戦、リヴァプールはウルヴス(ウルヴァーハンプトンの愛称)戦でキックオフ直後に先制を決められると、前半のうちに2失点を喫した。その後の反撃も虚しく、レッズは一昔前まで難攻不落の要塞だったアンフィールドでいともたやすく敗れてしまったのだ。

    そして不幸なことに、こうした展開はここ数試合だけの異常事態ではない。これまでにもあった光景なのだ。



    ■急転直下の大失速

    リヴァプールは大みそかの日にマンチェスター・シティをアンフィールドで撃破し、首位のチェルシーに肉薄して2017年を迎えた。いよいよ加速していくタイトル争いに弾みをつけて臨むはずだった。

    しかし、年が明けてみると事態は一変する。1月8日のFA杯3回戦、リーグ2(4部相当)所属のプリマス・アーガイルを相手にまさかのスコアレスドローの失態を演じると、21日に行われたプレミアリーグ第22節のスウォンジー・シティ戦からEFLカップ準決勝2ndレグのサウサンプトン戦、そしてウルヴス戦と、わずか1週間の間に3連敗を喫して2つの大会から去ることになってしまった。

    リヴァプールにとって3連敗は、実に2012年10月以来の出来事である。この時の対戦相手はアーセナル、マンチェスター・ユナイテッド、そしてイタリアの雄ウディネーゼだったため、理解できないほど不可解な敗戦というわけではなかった。落下する地点が分かるジェットコースターに乗ったように、誰もがある程度の心の準備をできる相手だった。

    しかし、今回に関してはまさに急転直下だ。突然、心の準備もないままに崖から突き落とされたとしたら、きっとこんな気分になるのだろう。

    年明け以降、レッズが手にした勝利はFA杯3回戦のリプレイのみ。8試合のうち、実に4試合で負けているのだ。しかも8試合でわずか7得点しかできておらず、失点数はそれを3点上回っている。

    少し前まで、リーグのライバルたちもうらやむパフォーマンスを示していたアタッカー陣は、いまや攻撃のアイデアをすっかり失ってしまっている。チーム最多得点のサディオ・マネがアフリカネイションズカップへ参加するためリヴァプールから離れているとはいえ、これほど大きな影響が出るとは誰が予想しただろうか。



    ■先発9人を入れ替えたとはいえ……

    本当は思い出したくもないが、ウルヴス戦を振り返ることにしよう。

    クロップは火曜日に行われる首位のチェルシー戦に備え、ウルヴス戦では9人を入れ替えていた。この決断は理解できるものだったため強く批判をすることはできないが、結果として敗退の原因になってしまったことは確かだろう。

    先制点を献上したのは1分。選手に向けてチャントを歌っていたリヴァプールサポーターたちは、早々にため息を吐き、怒りの感情を持つことを強いられた。

    このゴールはオフサイドだと議論を呼んだ。だが守護神ロリス・カリウスのはっきりしないポジション取りなど、弁解できないひどいプレーがあったのも事実だ。

    その後もレッズはあまりに受け身に回りすぎて簡単なボールロストを繰り返し、挽回のチャンスを失っていった。

    マージーサイドの選手たちは全く恐れるに足らないプレーしかできていなかった。デュエルにことごとく敗れ、ウルヴスの選手たちに気持ちよくプレーされていた。もしかするとアンフィールドで格下を迎え撃つというシチュエーションが「おごり」や「侮り」を生んでしまったのかもしれない。

    だとしても気持ちの入っていないプレーの連続だった。まだ前半の話をしているのでこんなことは書きたくないのだけれど、クロップのチームが最初にシュートを打ったのは開始から60分が経ったときのことだった。

    話を前半に戻すと、終始流れが変わることはなく、リヴァプールはウルヴスに追加点を許した。前半だけで2失点。アンフィールドに駆けつけたサポーターにとって、長い45分だったことだろう。1月の長い長いトンネルに比べれば、さほど長い時間とは言えないのだけれど。

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    1: 動物園φ ★2017/01/16(月) 02:53:37.46 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・ユナイテッド 1-1 リヴァプール

    27分 0-1 ミルナー
    84分 1-1 イブラヒモビッチ (ジエゴ・コスタ、アレクシス・サンチェスと並び得点ランク1位の14ゴール目)

    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/manchester-united-vs-liverpool/1-2252386/

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/

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