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    タグ:リバプール

    241: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 2389-fQqm [125.30.72.73]) 2017/12/08(金) 00:39:15.50 ID:ckWBkdRk0
    前線の4人をビートルズに例えることが多くなったけど、 
    コウチ:ジョンレノン 
    バルサ:オノヨーコ 
    っていうのは笑ったw
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    1: 豆次郎 ★ 2017/10/23(月) 02:14:43.05 ID:CAP_USER9
    10/23(月) 1:52配信
    好調トッテナム、リヴァプールを寄せ付けずリーグ戦4連勝/プレミアリーグ第9節

    ■プレミア第9節 トッテナム 4-1 リヴァプール
    トッテナム:ケイン(4分、56分)、ソン・フンミン(12分)、アリ(45+3分)

    リヴァプール:サラー(24分)
    現地時間22日、イングランド・プレミアリーグ第9節が行われ、トッテナムとリヴァプールによる強豪同士の一戦は、4-1でトッテナムに軍配が上がった。

    リーグ戦は3連勝、そしてチャンピオンズリーグでは王者レアル・マドリード相手に引き分け、改めてその力を示したトッテナム。一方、公式戦8試合でわずか1勝と長いトンネルに入っていたリヴァプールは、チャンピオンズリーグのマリボル戦で7-0と攻撃陣が爆発し、良い雰囲気でウェンブリー・スタジアムに乗り込んだ。

    しかし、先手を取ったのはホームのトッテナム。開始わずか4分、右サイドのスローインから、キーラン・トリッピアーの浮き球パスに抜け出したハリー・ケインが飛び出したGKシモン・ミニョレをかわし、DFに囲まれながらも無人のゴールへと決めてトッテナムが先制する。

    さらに12分には、GKウーゴ・ロリスがクロスボールをキャッチしてすかさず前線へロングフィード。右サイドに開いていたケインが相手と競り合いながらも抜け出し、ゴール前への折り返しを走り込んだソン・フンミンが点で合わせてリードを広げる。

    16分、中盤での素早いリスタートから、ロングパスに抜け出したソン・フンミンがペナルティーエリア内右からボレーを放つと、これがクロスバーを直撃。決まっていれば、この時点で試合は終わっていたかもしれない。

    命拾いしたリヴァプールはようやく反撃に出る。24分、中盤でケインからボールを奪うと、ジョーダン・ヘンダーソンがすかさず前方にスルーパス。抜け出したモハメド・サラーがダイレクトでゴール左隅へと流し込み、リヴァプールが1点を返した。

    その後は勢いづいたリヴァプール攻勢に出てトッテナムを押し込み、トッテナムはケインを残してカウンターを狙う。リヴァプールが同点ゴールに近づいたチャンスもあったが、トッテナム守備陣も体を張って最後のところでやらせない。

    31分、ここでユルゲン・クロップ監督が動く。デヤン・ロヴレンに代わってアレックス・オックスレイド=チェンバレンを投入し、チームに点を取りに行けというメッセージを送る。

    このまま1点差で折り返すかと思われた前半終了間際、中盤からのFKをジョエル・マティプが頭でクリアするも、中途半端になったボールをデレ・アリがダイレクトボレーで叩き込み、トッテナムが3-1と突き放す。トッテナムにとっては最高の、リヴァプールにとっては最悪の形でハーフタイムを迎えることとなった。

    後半、2点を追いかけるリヴァプールが積極的な入り方を見せるが、トッテナムがしたたかに4点目を挙げる。56分、クリスティアン・エリクセンの右サイドからのFKを、ファーサイドのヤン・フェルトンゲンがボレーで捉える。ここはゴールに入っていたチェンバレンがかろうじて防ぐが、こぼれ球をケインが押し込んで4-1。トッテナムにとってはほぼ勝利を手中に収める一発となった。

    意地を見せたいリヴァプールだが、スピード自慢の前線はスペースを与えてもらえず、トッテナムの分厚い守備陣を切り崩すことができない。フィリペ・コウチーニョも果敢に仕掛けてミドルシュートを狙うが、どうしても攻撃が単発になってしまう。

    リヴァプールはロベルト・フィルミーノに代えてダニエル・スタリッジ、エムレ・ジャンに代えてマルコ・グルイッチを投入し交代枠を使い切るが、試合はトッテナムが完全にコントール。エリクセンに代えてエリック・ダイアー、ケインに代えてフェルナンド・ジョレンテを投入する磐石の態勢で逃げ切ったトッテナムが強豪同士の一戦を制し、リーグ戦4連勝を飾った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00000034-goal-socc
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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2017/10/10(火) 08:23:01.86 ID:CAP_USER

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    香港(CNNMoney) 中国のチベット統治に反対する組織「自由チベット」は8日までに、サッカーのイングランド・プレミアリーグの人気クラブ「リバプール」がチベット高原の氷河を水源地とするミネラルウオーター製造の中国企業とスポンサー契約を結んだことを批判し、撤回を求めた。

    チベットでの人権侵害に言及し、魅力的な取引であろうがチベット住民が直面する現実は非常に異なると非難。人権擁護など唱える他の20団体もリバプールによる契約解消に賛同しているとした。

    この中国企業は香港に本拠を置く「チベット・ウオーター・リソーシス」。自由チベットは、チベット住民は水を含めた天然資源の利用方法について発言権は与えられていないと主張した。ただ、同社の具体的な不正行為に言及しての直接非難はしていない。

    リバプールの声明によると、今年7月に調印されたスポンサー契約を受け、同社は所属選手の商業的な利用権などの権利を得た。契約の金銭的条件は明らかにされていない。

    同社の公式サイトによると、ボトル詰めのミネラルウオーターはチベットの海抜5100メートル以上の高さの山岳地帯の水を利用している。

    リバプールは6日の時点で、CNNMoneyのコメントの求めに応じていない。チベット・ウオーター・リソーシス社もコメントを拒否した。

    2017.10.08 Sun posted at 17:39 JST CNN
    https://www.cnn.co.jp/showbiz/35108471.html

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    1: 動物園φ  2017/09/24(日) 03:27:35.02 ID:CAP_USER9
    9/24(日) 3:24配信
    DKbOUpCWkAATutd

    岡崎慎司が今季3点目も…(Getty Images)
    [9.23 プレミアリーグ第6節 レスター・シティ2-3リバプール]

     プレミアリーグ第6節が23日に行われた。日本代表FW岡崎慎司が所属するレスター・シティはホームでリバプールと対戦し、2-3で敗れた。リーグ戦3試合ぶりの先発出場を果たした岡崎は、前半アディショナルタイムに今季3点目を奪取。後半30分までプレーしたが、勝利に結びつかなかった。

     19日のカラバオ杯3回戦で対戦した両クラブが再びキングパワー・スタジアムで相まみえる。その試合を岡崎とFWイスラム・スリマニのゴールで2-0と快勝したレスターは、DFウェズ・モーガンとDFベン・チルウェル、MFマーク・オルブライトンを除く8人を変更。FWジェイミー・バーディやMFリヤド・マフレズらがスターティングメンバーに名を連ねた。

     中3日でのリベンジを狙うリバプールは、その試合からDFジョー・ゴメスとMFジョーダン・ヘンダーソン、MFジョルジニオ・ワイナルドゥム、MFコウチーニョを除く7人を入れ替え、FWロベルト・フィルミーノやFWモハメド・サラー、MFエムレ・カンらがスタメン起用された。

     リバプール連破を狙うレスターは前半6分、岡崎のスルーパスからバーディが左サイドを突破。PA左深くから放った左足シュートはGKシモン・ミニョレに防がれ、こぼれ球にマフレズが詰めたが、右足シュートは枠の上に外し、先制点とはならなかった。

     対するリバプールは前半13分、サラーのパスを受けたMFエムレ・カンがPA手前から右足を一閃。地を這うようなミドルシュートが左ポストを叩き、跳ね返りをサラーが左足で合わせたが、ゴール右に外してしまう。それでも15分、左サイドからコウチーニョが鋭いクロスをファーサイドに走り込んだサラーがヘッド。角度はなかったが、GKカスパー・シュマイケルの手を弾いて先制のゴールネットを揺らした。

     さらにリバプールは前半23分、ゴールほぼ正面の絶好の位置でFKを獲得。キッカーのコウチーニョが右足を振り抜くと、弧を描きながら落ちたシュートがゴール左隅に突き刺さり、2-0。リバプールの10番が今季初ゴールを決めた。

     前半のうちに1点でも返しておきたいレスター。前半40分、オルブライトンのFKからDFハリー・マグワイアがヘッドで裏のスペースに送り、これに反応した岡崎が右足でゴールネットを揺らしたが、マグワイアの時点でオフサイド。アディショナルタイム3分にも、オルブライトンのFKからバーディが放ったヘディングシュートはGKミニョレの好セーブに阻まれた。だが、直後のCKから得点が生まれた。

     前半アディショナルタイム3分、オルブライトンの左CKからマグワイアに当たってこぼれたボールに岡崎が反応。GKミニョレにユニフォームを引っ張られながらも右足を懸命に伸ばして押し込み、1-2。レスターが後半に望みをつないだ。

     後半もリバプールのペースで試合は進む。23分、カウンターから途中出場のFWダニエル・スターリッジがボールを運び、PA手前から左にラストパス。ゴール前に挙がっていたヘンダーソンが右足シュートを沈め、3-1とリードを広げる。だが、レスターもすぐさま1点差に戻す。24分、PA右から途中出場のMFデマライ・グレイが右足ボレー。GKミニョレが弾いたボールが中央に流れ、バーディがヘッドで無人のゴールに押し込んだ。

     さらにレスターに同点のチャンスが訪れる。後半27分、相手の裏に出たパスに反応したバーディがPA内でGKミニョレに倒されてPKを獲得。キッカーのバーディが豪快に右足を振り抜くと、ど真ん中に飛んだシュートをGKミニョレに止められてしまい、絶好のチャンスを逃した。

     後半35分にはスリマニを入れ、最後まで同点を目指したレスターだったが、その後はGKシュマイケルや守備陣の活躍が目立つ状況となり、そのまま2-3でタイムアップ。レスターはリバプールとの接戦を制することができなかった。一方のリバプールは3試合ぶりの白星を飾っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170924-01644397-gekisaka-socc

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