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    タグ:ランパード

    1: YG防衛軍 2017/03/07(火) 17:12:26.15 ID:CAP_USER9
    先月2日に現役引退を表明した元イングランド代表MFフランク・ランパードが、今シーズンここまでのプレミアリーグで活躍を見せている選手11名を選出している。イギリスメディア『スカイスポーツ』が6日付で伝えている。

     GKには、今シーズンもマンチェスター・Uの守護神として君臨するダビド・デ・ヘアが選ばれた。DFでは首位チェルシーの守備を支えるダヴィド・ルイスなど4名が選出。その中で同メディアが注目したのは、バーンリーDFマイケル・キーンだ。ランパードは、同選手について「守備に追われるチームにおいて足跡を残している若いイングランドのプレーヤーに敬意を払わなければいけない。彼は傑出した存在だ」と評し、その選出の理由を語っている。

     また、ランパードはチェルシーのエンゴロ・カンテやトッテナムのデレ・アリら4人のMFをチョイス。特にアリについては「彼は自分自身に本当に自信を持っていると思う。彼は自分の能力を信じている。多くの選手は、プレミアリーグのチームに身を置いてもそうはできないよ」とコメントし、弱冠20歳ながら堂々たるプレーを見せるアリに賛辞を贈った。FWには、チェルシーのジエゴ・コスタとトッテナムのハリー・ケインが名を連ねている。エヴァートンのロメル・ルカクを選ぶことも考えたというが、「今はこの2人が傑出したストライカーだと思う」と述べ、D・コスタとケインをより高く評価した。

     ランパードが選出した11名は以下の通り。

    ▼GK
    ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・U)

    ▼DF
    セサル・アスピリクエタ(チェルシー)
    マイケル・キーン(バーンリー)
    ダヴィド・ルイス(チェルシー)
    ライアン・バートランド(サウサンプトン)

    ▼MF
    アダム・ララーナ(リヴァプール)
    デレ・アリ(トッテナム)
    エンゴロ・カンテ(チェルシー)
    エデン・アザール(チェルシー)

    ▼FW
    ジエゴ・コスタ(チェルシー)
    ハリー・ケイン(トッテナム)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00559990-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍  2017/02/07(火) 18:53:15.79 ID:CAP_USER9
    サポーターの間では「どの選手がそのシーズン、最も活躍したか」や「どのシーズンのチームがよかったか」といった議論が白熱する。しかし、チェルシーのサポーターの間でそう言った議論が巻き起こることはない。

    簡潔に説明するなら、ここ15シーズンの陣容がチェルシーの歴史の中で最も輝かしいものであることは明らかだからだ。サポーターの選ぶクラブ史上最高の選手も、この期間にクラブに在籍していた選手の中から選ばれる。

    チェルシーは近年ビッグクラブへの飛躍を遂げたクラブだ。偉大な選手として挙げられる選手の多くは、同じ時期にチェルシーの選手としてプレーした経験がある。そんな偉大な功績を残してきた選手たちの中で、一際目立つ選手がいる。フランク・ランパードだ。

    フランク・ランパードはチェルシーの歴史上で最高の選手である。もしかしたらイングランド史上最高の選手だったかもしれない。

    ランパードを中心としたチェルシーは、まるで以前まで存在したクラブに代わって新たに誕生したかのような変化を遂げ、クラブとして新たなステージ突入した。

    今、世界中で知られている“近代的なチェルシー”は、ボビー・タンブリングやピーター・オスグッド、ロン・ハリスが活躍したチェルシーとは違うチームだ。そしてランパードは“近代的なチェルシー”における「キング」だ。ジョゼ・モウリーニョは彼を「世界最高の選手」と形容した。ジョン・テリーは彼をチェルシー史上最高の選手だと言う。彼らの意見に誰が反対するだろうか。

    ランパードは長きに渡って安定したパフォーマンスを見せた。それによって彼の名前はほとんどのプレミアリーグの記録に刻まれることとなった。ゴール数、アシスト数、出場試合数、どの指標のランキングにおいても、ランパードの名前は現れる。20年にもわたってプレーすれば、なんらかの記録に名前を残すことはできるかもしれない。しかし、ランパードに関して言えば、試合に出場し続けてきただけではない。

    1.5列目でも、2列目でも、さらに後ろの位置でプレーしたときも、彼は偉大な選手としての名声を確固たるものにしていった。そして最後に1シーズンを過ごしたマンチェスター・シティでは、まだ数シーズンは第一線で活躍できる力があることを見せつけた。

    ここまで記録の話をしてきたが、ランパードの功績を数字だけで判断することはできない。プレミアリーグにおける609試合出場、177得点、102アシストが偉大な記録であることに間違いないが、よりスポットライトを当てられるべきなのはパフォーマンスの中身だ。

    ランパードは2001年にウェスト・ハムから1100万ポンド(約15.3億円)の移籍金でチェルシーに加わった。当時は多くの人が高すぎる金額だと思っていた。ロシアの資源ビジネスで築いた巨額の富でロマン・アブラモビッチがチェルシーを買収したときには、彼もクラブの変革に伴って退団を余儀なくされる選手の1人になるとみられていた。

    しかし、ふたを開けてみれば、チェルシーが中盤にどんな選手を補強しようと、ランパードがポジションを明け渡すことはなかった。ファン・セバスティアン・ベロン、ミヒャエル・バラック、デコ、ファン・マタ、オスカル……。名だたるワールドクラスの選手たちを打ち負かすパフォーマンスを披露し続けたのだ。

    ランパードが現役生活を送った同じ時代に、彼より優れた才能を持つフットボーラーはいた。何をもって「才能」と呼ぶかは議論を呼ぶところだが、少なくとも創造性やテクニック、ボールコントロールといった能力でランパードを凌駕する選手は一人や二人ではない。だが、一つ確かなことがあるとするなら、ランパードが送った15年間を同じように過ごせる選手は誰一人いないということだ。

    しかもチェルシーはプレミアリーグで残留すれば「成功」とされるようなクラブではない。毎年、毎月、いや、毎試合、世界中のフットボールファンから厳しく評価される立場にある。プレミアリーグで優勝争いを演じなければならない宿命を背負ったクラブだった(その立場にクラブを育てたのも、ランパードの功績だったわけだが)。

    厳しいシチュエーションにありながら、ランパードは常にファンからの高い期待に応え、さらに高い期待をファンに抱かせた。

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    1: イコ ★2017/02/07(火) 12:00:02.67 ID:CAP_USER9
    引退を表明したランパードが、現役時代に印象的だった出来事について述べている。その中で、強烈なインパクトを残した名手について最大限の賛辞を贈った。


    先日、現役引退を表明した元イングランド代表MFフランク・ランパードが、現役時代に印象的な出来事の一つとして、とある選手と対峙した瞬間のことについて言及した。

    ランパードは「今でこそバルセロナは(リオネル)メッシのチームと言えるかもしれないが、ロナウジーニョと初めて戦った試合のことはよく覚えている。彼はボールを持ったら、不可能なことでも実現してしまうんだ」と発言。

    「チャンピオンズリーグのノックアウトラウンドで、それまでに経験したことがない衝撃を受けたよ。彼は別の惑星から来た人だと思ったね」

    ランパードが言及したのは、04-05シーズンのチャンピオンズリーグ、決勝トーナメント1回戦の対バルセロナ戦。その第2戦では、ロナウジーニョがペナルティーエリア外から、ほぼノーモーションで意表を突いたトーキックを放った。対峙したリカルド・カルバーリョもブロックのしようがなく、ペトル・チェフも為す術なくゴールを許す形に。

    結果的に2戦合計5-4でチェルシーが上回り、準々決勝に進出したのはチェルシーだった。しかし、ランパードにとっては勝ち上がったことよりも、ロナウジーニョから受けたインパクトがあまりに強烈だったようだ。
    http://www.goal.com/jp/news/74/%E3%A4%E3%B3%E3%B0%E3%A9%E3%B3%E3%89/2017/02/07/32405992/1

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    1: イコ ★@2016/12/27(火) 23:37:24.11 ID:CAP_USER9

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    2014-15シーズンにアグエロとチームメートだったランパードは、アルゼンチン代表FWの時間へのルーズさを明かしている。


    ニューヨーク・シティMFフランク・ランパードが、マンチェスター・シティFWセルヒオ・アグエロの遅刻癖を明かしている。

    2014年にチェルシーからマンチェスター・Cに移籍したランパードは、1年間アグエロとチームメートとして一緒にプレーした。翌年活躍の舞台をニューヨークに移した元イングランド代表MFだが、当時のチームのエースが遅刻の常習犯だったと“暴露”している。

    「アグエロはいつも時間ぎりぎりに起きていた。全然気を使っていなかったね。5分くらい平気で練習に遅刻していた」

    「監督やコーチは彼に『罰金だぞ』と言っていた。それに対して、彼は『オーケー。問題ないよ。僕は今週末の試合でハットトリックする。それでみんなが幸せさ』と答えていたね」
    http://www.goal.com/jp/news/74/1/2016/12/27/30896172/1

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/11(火) 14:35:26.16 ID:???*.net
    no title


     
    盛り上がりを見せるMLS。

    9日、アンドレア・ピルロやフランク・ランパードらが加入したニューヨーク・シティFCは同じニューヨークを本拠地とするニューヨーク・レッドブルズのホームに乗り込んだ。

    今シーズンからMLSに参入しているニューヨーク・シティFCにとって、ニューヨーク・レッドブルズ戦はこれが今シーズン3度目。

    これまで2連敗を喫しており何が何でも勝利が欲しかったのだが・・・試合前、相手サポーターから痛烈な洗礼を受けた。

    こちらは、試合が行われたレッドブル・アリーナで見られた光景である。

    ニューヨーク・レッドブルズのサポーターによって掲載された巨大バナーには、何やら杖をついた2人の人物と"CITY RETIREMENT HOME"という文字。

    室はこれ、同じ街のライバルチームを皮肉るバナーなのだ。

    フラッグに描かれた2人は、フランク・ランパードとアンドレア・ピルロである。ともにサッカー選手としては高齢であり(37歳と36歳)、そうした選手を多く獲得するライバルに対して、「シティ老人ホーム」と揶揄している。

    http://qoly.jp/2015/08/10/a-giant-banner-by-nyrb-supporters

    写真
    http://twitter.com/MLS/status/630519032324718592/photo/1

    動画
    https://youtu.be/IdAMYeZFHYU


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    306964_heroa


    時代を感じますね、ランパードほどの選手がこうなってしまうとは。
    しかしランパードみたいな選手は残ってほしいな。。。
    エトーはどうなるんでしょうね、このままカタールいきでしょうか。
    モウリーニョ政権もどうなるのか、気になりますね。

    1: ね( ゚Д゚)こφ ★@\(^o^)/ 2014/05/24(土) 22:30:29.54 ID:???0.net
    プレミアリーグは23日、各クラブの保有選手、自由契約選手の名簿を発表した。

     今季で契約の切れるチェルシーのイングランド代表副将、
    MFフランク・ランパード(35)は現時点で新たな契約をオファーされておらず、自由契約となった。

     チェルシーでは退団濃厚なDFコールとFWエトーも自由契約。
    ランパードはチェルシーと新たな契約を結ぶ可能性もまだあるという。


    そーす
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/f-sc-tp3-20140524-1306277.html




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