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    タグ:ラニエリ

    1: カーディフ ★2017/05/11(木) 22:28:55.08 ID:CAP_USER9
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    イングランドのプレミアリーグで、チェルシーが優勝に大きく近づいた。

    第34節で難敵エヴァートンとの激戦を3対0で制したチェルシーは、続く第35節でも降格圏に低迷するミドルスブラに3対0で快勝。
    残り3試合で1勝すれば優勝が決まる。

    アントニオ・コンテ監督の下で安定した戦いを見せていたチェルシーだが、シーズン終盤に差し掛かって失点が増えるなど、
    一時はトッテナムの追走を受ける形となったが、この2試合は無失点で切り抜けた。エヴァートン戦は、かなり危ない場面も作られ、
    まだシーズン中盤の頃のような「安定感」は感じられなかったが、チーム力としては明らかにチェルシーが上だった。
    攻撃面では、エデン・アザールが相手の厳しいマークを受けていた中でも、そのキレの良さで大きな貢献をしていた。

    いずれにしても、シーズンを通して考えれば、チェルシーの優勝は順当な結果と言ってよいだろう。

    たしかにヨーロッパのカップ戦という負担がなかった分、チェルシーにとって有利な状況にあったとも言えるが、それでも新監督就任の
    最初のシーズンで危なげない優勝を遂げたことは称賛すべきだろう。

    しかも、アントニオ・コンテ監督はイタリア代表を率いてEUROに出場。同大会が終わってからチェルシーに合流するという
    慌ただしい日程の中で、すぐにチームを掌握した。

    ユベントスを率いてイタリア・セリエAで3連覇を達成し、その後、イタリア代表では、まるでクラブ・チームのような結束力のある
    代表を築き上げ、そしてプレミアリーグに舞台を移して最初のシーズンで優勝。疑いなく、ヨーロッパを代表する指揮官の一人と言っていい。

    さて、これでプレミアリーグでは2年連続でイタリア人監督が覇権を握ったことになる。

    2015-16シーズンに奇跡を成し遂げたのがレスターのクラウディオ・ラニエリ監督、そして今シーズンがコンテ監督である
    (「奇跡」の重みのせいか、ラニエリは今シーズン途中で退任してしまったが…)。

    さらに、その他の国に目を転じても、ドイツのブンデスリーガで早々と優勝を決めたバイエルン・ミュンヘンを率いるのも
    同じイタリア人のカルロ・アンチェロッティ監督だし、セリエAで優勝を目前にし、またチャンピオンズリーグでも決勝進出を
    決めたユベントスを率いるマッシミリアーノ・アレッグリ監督ももちろんイタリア人だ。

    そして、ロシア・リーグで首位を独走しているスパルタク・モスクワを率いるのも、イタリア代表でコンテ監督のアシスタントを
    していたマッシモ・カラーラ監督である。

    イタリア・サッカーはかつての栄光の時代は遠い昔のこととなり、今ではユベントス以外にヨーロッパの舞台で戦えるチームも
    なくなってしまった。だが、指揮官においては今やイタリア人監督の時代を迎えているようだ。

    http://www.jsports.co.jp/press/article/N2017051020145002.html

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    1: イコ ★@無断転載は禁止 2017/04/12(水) 07:57:47.66 ID:CAP_USER9
    【4月11日 AFP】イングランド・プレミアリーグ、レスター・シティ(Leicester City)の前監督を務めていたクラウディオ・ラニエリ(Claudio Ranieri)氏が10日、下馬評の低かった同クラブをリーグ制覇に導いてから1年も経たずに解任されたことについて、選手たちが企てたことではないと主張した。

     前任のナイジェル・ピアソン(Nigel Pearson)氏の後を引き継いで、2015-16シーズンからプレミアリーグでの生き残りを任されたラニエリ氏は、陰謀を企てた内部の何者かによってクラブを追い出されてから、英スカイ・スポーツ(Sky Sports)で初めてのインタビューに応じた。

     長い指導者歴でこれまでもいくども解任を経験してきたラニエリ氏は、黒幕の名前を明かすつもりはないと話した。しかしながら、欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2016-17)決勝トーナメント1回戦第1戦でセビージャFC(Sevilla FC)に1-2で敗れて退任させられた後、同氏はその人物らと対峙(たいじ)したという。

     ラニエリ氏は、タイトルを獲得したシーズンでさえも自身を攻撃する動きはあったと明かし、レスターの目標がリーグ連覇から残留に代わるとその動きは容易になったとつけ加えた。

     セビージャ戦の後、レスターの選手がタイ人オーナーにラニエリ前監督の解雇を直訴したと伝えられたことについて、同氏は「選手がオーナーに話したなんて信じられない。選手が私の息の根を止めるなんて信じていない。ノー、ノー、ノー。私の背後にいた誰かだと思う」と話した。

    「私が前年に少し問題を抱えていたなかで、チームはタイトルを勝ち取った。今年は負けていたから、彼らが少し動きを進めたんだ。誰かは言いたくない。私は忠実な人間だ。言わなければならないことは、面と向かって言ってきた」

     過去にたびたびラニエリ氏を批判していたジョゼ・モウリーニョ(Jose Mourinho)氏から、レスターの選手を「自己中心的」と呼ぶという思わぬ支援を受けたイタリア出身の元指揮官は、パフォーマンスに士気を感じたセビージャ戦の後に解雇されて衝撃を受けたと話した。

    「セビージャ戦は私にとってターニングポイントとなった。全員が一丸となって戦い、後半にはジェイミー・バーディー(Jamie Vardy)が得点を挙げた。セビージャはヨーロッパリーグ(UEFA Europa League)で三連覇を果たしていて、その敵地で戦うのは簡単ではなく、負けても1-2だった」

    「しかし、帰路で自分が解雇されることが分かった。私や大勢の人間が衝撃を受けた」

     しかしながら、自由な時間ができて欧州中の試合を観戦したと話すラニエリ氏は、苦々しい解任劇がレスターへの感情に影響を及ぼすことはないとして、「私は欧州中でトロフィーを獲得してきたが、リーグタイトルを取ったことがなく、準優勝が3度だ。レスターとファンは生涯私の心に残っていくことだろう」と語った。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3124727




    ラニエリに組織なし、優勝は選手が頑張っただけ…元コーチが激白
    https://qoly.jp/2017/03/16/claudio-ranieri-s-leicester-was-poorly-organised-kgn-1

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    83: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/02/28(火) 08:07:34.76 ID:eemFGqEm0

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    粕谷秀樹のOWN GOAL,FINE GOAL 
    ラニエリ解任のショックは甚大 レスターに起死回生の策はない 
    http://www.jsports.co.jp/press/article/N2017022416130802.html 

    >日程的なアドバンテージに差がありすぎる。リヴァプールは中15日。レスターは中4日。 
    >疲労回復を踏まえた場合、マージーサイドの名門が圧倒的に優位であることに疑いの余地はない。 

    >フィジカルが整い、攻めの連携が研ぎ澄まされてきたリヴァプールを相手に、 
    >無失点で切り抜けられる可能性は皆無に等しい。 

    >開始早々に失点しようものなら、ホームで醜態をさらす恐れも否定できない。
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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/10(火) 13:08:47.89 ID:CAP_USER9

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     国際サッカー連盟(FIFA)は9日、スイス・チューリヒで2016年の年間表彰式を開き、男子の最優秀監督にレスターのクラウディオ・ラニエリ監督(65)が選出された。

     総得票の22・6%を占め、次点だったRマドリードのジダン監督(16・56%)らを抑えた。ラニエリ監督は「素晴らしい夜だ。選手なしでは監督として何もできない。感謝したい」と興奮気味に喜びを口にした。

     岡崎が所属するプレミアリーグのレスターを指揮。強豪クラブがひしめき合うリーグにあって、昨季はクラブ創設133年目にして「奇跡」の優勝を飾った。イタリア人の名将は結束力を高め、堅実的なプレーとともに攻守にハードワークを課した。下馬評は低く、英ブックメーカーは優勝倍率に5001倍と、幻の怪獣「ネッシー」発見の501倍、17年より前に宇宙人が見つかるという1001倍を大きく上回った。さらに解説者のリネカー氏がテレビ番組で「レスターが優勝したらパンツ一丁で出演する」と公言し、その約束を守ったことでも話題となった。

     今季は初参戦の欧州チャンピオンズリーグでも決勝トーナメントに進出。レスター旋風は今も収まる様子がない。マラドーナ氏からトロフィーを手渡されたラニエリ監督は、意気揚々と「私は65歳。まだ若いと感じている。ここからスタートだよ」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-01763237-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/25(火) 17:10:34.61 ID:CAP_USER9


     
    24日、『Leicester Murcury』は「レスター・シティのクラウディオ・ラニエリ監督は、今日は昔の岡崎だったと話した」と報じた。

    先日行われたクリスタル・パレスとの試合で3-1と勝利を収めたレスター。先発に復帰した岡崎が鮮烈な活躍を見せ、今季のリーグ戦では初めてのゴールを決めた。

    代表戦を終えた後にはラニエリ監督から「旅の後のシンジはシンジじゃない。兄弟か何かだ」と言われていた岡崎であるが、復活を印象づけるプレーになった。

    ラニエリ監督はこの試合について以下のように話し、これが本当の岡崎であると語った。

    クラウディオ・ラニエリ

    「(インターナショナルマッチウィークでの)旅の後は、彼はシンジではなく、兄弟になってしまうと言った。

    私は正しかった。なぜなら、本当のシンジはとても良いと知っているからだ。

    今のトレーニングセッションにおいては、彼は本当のシンジになっているよ。

    今日の私は言うよ。彼のプレーは本当に良かったし、素晴らしい得点を決めた。

    私はシンジを愛している。彼がチームにもたらしてくれるハードワークをね」

    http://qoly.jp/2016/10/25/claudio-ranieri-ralked-about-okazaki-shinji-on-saturday

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    1: Egg ★@ 2016/10/23(日) 07:19:33.56 ID:CAP_USER9
    指揮官も絶賛

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    岡崎慎司へのスポットライトはその輝きを増している。イングランドのレスターが22日にプレミアリーグ第9節クリスタルパレス戦に臨み、3-1の快勝を収めた。

    この試合で9月10日のリヴァプール戦以来となる先発出場を果たした岡崎は、アーメド・ムサのゴールで1-0とリードして迎えた63分にエリア内のこぼれ球を蹴り込み、チームに追加点をもたらす。

    ようやく待望の今季初ゴールを決めたこの日本人ストライカーについて、クラウディオ・ラニエリ監督は試合後「シンジがやってくれると信じてた。彼がチームに何をもたらせるかを私は知ってる。中盤まで下がってくることでMFと絡んだプレイができるね。彼は働き者さ」と称賛。

    またベンチスタートとなったジェイミー・バーディについては「今日はバーディのゲームじゃなかった。先週にはマフレズも同じ状況だったね。私は選手をローテーションで起用したいし、今や全選手が戦う準備を整えているよ」と話した。英『BBC』が伝えている。

    また同メディアは岡崎をこの試合のマン・オブ・ザ・マッチに選出し、その正確な仕事ぶりを評価した。

    「岡崎慎司がレスターに円滑なプレイをもたらす。彼のパスは成功率84.4%と素晴らしい精度を誇り、そのゴールでパレスの希望を破壊している」

    レスターはもう一度岡崎慎司の価値を見つめ直すべき時が来ている。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月23日 6時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161023-00010006-theworld-socc

    【サッカー】<レスターFW岡崎>今季リーグ戦初ゴール!右足の強烈なシュートで貴重な追加点マーク チームを勝利に導く
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477151502/

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    1: Egg ★@ 2016/10/18(火) 11:53:37.81 ID:CAP_USER9

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     レスター・シティのクラウディオ・ラニエリ監督が、18日に行われるUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)グループリーグ第3節のコペンハーゲン戦で起用する考えを示した。地元紙『レスター・マーキュリー』が報じている。

     日本代表に合流していた岡崎は、6日のイラク戦(2-1)で左足首を負傷。だが、軽傷だったようで、11日のオーストラリア戦に向けた前日練習には参加したが、試合には出場しなかった。さらに長距離移動を強いられた影響から、15日のプレミアリーグ第8節チェルシー戦で、レスター移籍後、リーグ戦では初のベンチ外となっていた。

     ラニエリ監督は「ケガは関係ない」とし、チェルシー戦のベンチ外にした理由を「代表戦の長い旅から戻ってくるたび、彼は岡崎ではなくなる。あれは彼の兄弟だ」とジョークを交えて、疲労を考慮したものだと説明した。

     また、コペンハーゲン戦に向けては、「彼は少し回復することが必要で、それが彼をスタンドに置く理由だ。彼は我々にとって、とても重要で素晴らしい選手だ。彼は多くの場面で我々を助けてくれる。明日は出場することができるだろう」と岡崎の起用を示唆した。

     今季、クラブ史上初となる欧州CLの舞台に臨んでいるレスターだが、岡崎は9月14日のクラブ・ブルージュ戦はベンチ外、同27日のポルト戦はベンチ入りも出番なしと、デビューはお預けとなっていた。岡崎は3戦目にして、念願だった欧州CLデビューを果たし、チームの勝利に貢献することはできるのだろうか。

    ゲキサカ 10月18日 10時48分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161018-01632370-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@ 2016/10/17(月) 15:23:08.19 ID:CAP_USER9
    レスター・シティを率いるクラウディオ・ラニエリ監督は15日に行われたプレミアリーグ第8節のチェルシー戦で日本代表FW岡崎慎司をベンチ外にした理由と説明した。『OMNISPORT』が報じている。

    ラニエリ監督はこの試合でアメード・ムサとジェイミー・バーディーの2トップを選択したが、チェルシーがほとんどの時間で主導権を握ったこともあって不発に終わった。

    会見で前線のチョイスに関して問われた指揮官は、「ムサとバーディーを4−4−2の2トップに起用したのは足の速い選手を使って相手にプレッシャーを与えたかったからだ」と説明。

    続けて「オカザキについて聞きたいんじゃないかな? ムサとバーディーについて聞いたが、本当はオカザキについて質問したいはずだ。この歳になればそのくらい予想できるよ」と記者に“逆質問”し、笑いを誘った。

    「オカザキは長旅から帰ってきた後、いつものオカザキではなくなる。おそらく彼の兄弟だ」と話し、日本代表としてワールドカップ予選を戦った疲労を考慮したものだと説明した。また、「ケガは関係ない」と故障による影響を否定している。

    さらに、「日本や遠くから戻ってきたときのシンジはいつも別人のようだ。おそらく別の選手なんだろう。私は登録選手を選ばないといけない。その時、誰かを外す必要がある。(岡崎を外したのは)それが理由だ」と語っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-00000022-goal-socc

    【サッカー】<プレミアリーグ第8節>6連勝のアーセナルがマンCと並ぶ 岡崎欠場のレスターはチェルシーに完敗
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476681804/

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    1: 動物園φ ★@2016/10/16(日) 09:35:55.03 ID:CAP_USER9
    岡崎の疲労に配慮=英サッカー

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     レスターで2季目の岡崎が、リーグ戦で初めてベンチから外れた。
    痛めている左足首の状態が心配されたが、ラニエリ監督は「けがなど
    していない。大丈夫」と強調。ワールドカップ(W杯)のアジア
    最終予選から戻ったばかりで、「長旅から帰ってきたのは、いつもの
    岡崎ではない」と疲労の影響に配慮したことを示唆した。

     今季は新戦力に押される形で出場機会が減り、フル出場はまだ1度も
    ない。チームは18日、本拠地で欧州チャンピオンズリーグ(CL)
    1次リーグのコペンハーゲン(デンマーク)戦に臨む。岡崎は次こそ
    ピッチに立ち、CLデビューを果たせるか。(ロンドン時事)(2016/10/16-00:33)

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016101600003&g=spo

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    1: Egg ★@2016/09/21(水) 16:20:38.60 ID:CAP_USER9
    ライバルに差をつけろ

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    ひたむきに信じ続けることで、道は自ずと開けてくるだろう。レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司が20日、EFLカップ3回戦のチェルシー戦に先発出場を果たし、2-4と敗れたものの、見事2ゴールを挙げている。

    チェルシー守備陣による軽率なミスを彼は見逃さない。1点目はヘディングで、そして2点目は右足で隙を突くシュートを放った岡崎だが、そのいずれもゴールラインをわずかに超えたところでチェルシーの選手によってクリアされており、崖っぷちの男による2ゴールでネットが揺れることはなかった。

    しかし、最も重要なイタリア人指揮官のハートは大いに揺れている。試合後、クラウディオ・ラニエリ監督は次のように語った。同クラブ公式サイトが伝えている。

    「2-0としたところまではハッピーだったよ。スタートは良かった。その後、チェルシーは徐々にボールを支配していったね。当然のことだ。でも我々はシンジの2ゴールによってとてもスマートでクレバーだった。彼は2度の戦いを制した。最初はダビド・ルイスと、そして次はGKとだ」

    「シンジはとても強い意志を持っていた。素晴らしいことだよ。だってシンジはウジョアと出場機会を巡って激しく争っているからね」

    レオナルド・ウジョアと岡崎は昨季より熾烈なポジション争いを繰り広げてきた。もちろん今季は彼以外にもイスラム・スリマニやアーメド・ムサといった新戦力が加わっているものの、少しずつラニエリからの信頼を取り戻していく必要がありそうだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 9月21日 12時38分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-00010014-theworld-socc

    【サッカー】<レスターFW岡崎慎司>「2ゴールで自信回復」敗戦も地元紙はチーム最高点の評価!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1474426969/

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