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    タグ:ユベントス

    1: 数の子 ★ 2018/04/13(金) 18:03:03.98 ID:CAP_USER9
    スペイン人の元審判は「明白なPKではない」
     勝負を決めたPKの判定は、はたして妥当だったのだろうか。

     現地時間4月11日のチャンピオンズ・リーグ(CL)準々決勝第2レグ、レアル・マドリー対ユベントスの一戦は、後半のアディショナルタイムにマイケル・オリバー主審がマドリーにPKを与えたジャッジが議論を呼んでいる。

     第1レグで3-0と勝利しながら、本拠地サンチャゴ・ベルナベウでユーベに3ゴールを許したマドリーは、93分にルーカス・バスケスがメディ・ベナティアに倒されてPKを獲得。これをクリスチアーノ・ロナウドが決め、辛くもベスト4進出を果たした。

     敗れたユーベ陣営は判定に激怒。守護神ジャンルイジ・ブッフォンは猛抗議して退場を命じられ、試合後もオリバー主審を非難した。アンドレア・アニェッリ会長はVAR(ビデオアシスタントレフェリー)の導入を呼びかけている。
     
     一方、C・ロナウドは「ユーベが抗議する理由が分からない」とコメント。L・バスケスも「議論の余地はない」と、それぞれPKの判定は明白に正しかったと主張した。

     スペイン紙『Marca』の英語版のアンケートでも、1万1000人超のユーザーのうち76%が「PKだった」と回答。「PKではなかった」を選んだのは24%にとどまっている。

     だが、『Marca』のスペイン語版では、24万4000人超のユーザーのうち、「PKだった」と回答したのは57%。「PKではなかった」が43%と、ほぼ五分に近い数字だった。

     さらに、スペインの元審判からも、オリバー主審のジャッジを疑う声が上がった。アンドゥハル・オリベル氏やイトゥラルデ・ゴンサレス氏は、ベナティアのL・バスケスに対するコンタクトは「PKを宣告するに十分ではなかった」との見解を示している。

     もちろん、判定が覆ることはない。ただ、「明白なPK」ではなかったとの意見も少なくないようだ。その微妙さが、ユーベ陣営の怒りとそれに対するマドリー陣営の驚きを生んだのかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180413-00038786-sdigestw-socc





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    1: 久太郎 ★ 2018/04/12(木) 05:46:50.73 ID:CAP_USER9
    ユーヴェが3点差追い付くも…レアル、C・ロナウドの劇的PK弾で8年連続CL4強入り
     

    チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグが11日に行われ、レアル・マドリードとユヴェントスが対戦した。

     ファーストレグはホームで0-3の敗戦を喫したユヴェントス。セカンドレグはエースのパウロ・ディバラが前試合で退場したため不在だが、開始わずか2分に反撃ののろしを上げる。右サイドを抜け出したサミ・ケディラがクロスを送ると、ファーでフリーのマリオ・マンジュキッチが頭で合わせて先制点を挙げた。前日にローマがバルセロナ相手に演じたような大逆転劇に期待が高まる。

     対するレアルは、主将のセルヒオ・ラモスが累積警告により出場停止。立ち上がりの失点でいきなりDFリーダー不在の不安を露呈したが、それでもエースのクリスティアーノ・ロナウドを中心に徐々にペースをつかむ。10分、右サイドでC・ロナウド、ルカ・モドリッチとつなぎ、最後はゴール前に抜けたギャレス・ベイルが右足シュート、GKジャンルイジ・ブッフォンにセーブされたこぼれ球にも自ら反応したが、枠を捉えず。14分には、C・ロナウドの強烈なシュートのこぼれ球をイスコが押し込んだが、オフサイドの判定で得点は認められなかった。

     17分、ユヴェントスにアクシデント。マッティア・デ・シリオが負傷交代を強いられ、シュテファン・リヒトシュタイナーが送り出される。リヒトシュタイナーはスクランブル出場となったが、37分に右サイドからクロスを送ると、再びマンジュキッチがヘディングシュートを沈めて追加点。ユヴェントスが2戦合計2-3に追い上げて試合を折り返す。

     1点差に詰められたレアルは後半開始から、カゼミーロとベイルを下げて、ルーカス・バスケスとマルコ・アセンシオを投入し突き放しを狙う。だが再び試合を動かしたのはユヴェントスだった。61分、右サイドのドウグラス・コスタが鋭いクロスを送ると、GKケイラー・ナバスが痛恨のキャッチミス。こぼれ球をブレーズ・マテュイディが押し込み、ついにユヴェントスが2戦合計3-3に追い付いた。

     ホームで3失点を喫したレアルは78分、イスコが絶妙なミドルシュートを打つが、GKブッフォンの好セーブに阻まれる。直後のCKの流れから、エリア内で収めたラファエル・ヴァランが反転して右足を振り抜くが、これも枠の右に外れた。

     だが、試合終了間際の後半アディショナルタイム3分、レアルはL・バスケスがエリア内で倒されてPKを獲得。これに猛抗議したGKブッフォンがレッドカードを受けて退場処分となった。アディショナルタイム7分、PKはキッカーがC・ロナウド、ユヴェントスのGKは代わって入ったヴォイチェフ・シュチェスニー。これをC・ロナウドが豪快にゴール右上隅へ突き刺し、レアルが1点を返す。

     試合はこのまま終了し、レアルはホームで1-3の敗戦を喫したが、2試合合計4-3で8年連続のベスト進出を果たした。

    【スコア】
    レアル・マドリード 1-3(2試合合計:4-3) ユヴェントス

    【得点者】
    0-1 2分 マリオ・マンジュキッチ(ユヴェントス)
    0-2 37分 マリオ・マンジュキッチ(ユヴェントス)
    0-3 61分 ブレーズ・マテュイディ(ユヴェントス)
    1-3 90+分 C・ロナウド(PK)(レアル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00741490-soccerk-socc




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    1: 風吹けば名無し 2018/04/01(日) 04:36:36.92 ID:MNOrhkZJpUSO

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    1: Egg ★ 2018/03/20(火) 18:50:04.59 ID:CAP_USER9
    Baggio


    セリエCのビチェンツァの創立116周年記念式典が19日、ビチェンツァで行われ、サッカー選手としての初期を過ごした元イタリア代表のロベルト・バッジョ氏(51)らが集まった。同氏は「ナポリは素晴らしいシーズンを送っている。ただユベントスがほんの少し先を行っていると思う。ユーベならレアル・マドリードも突破できる」と話した。20日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     バッジョ氏は古巣のユベントスについて「スタジアムには足を踏み入れていないが、テレビでは見ている」と話し、「ディバラは並外れた選手。イグアインとのトットナム戦はスーパー級だった。困難であるのは承知でも、チャンピオンズリーグのレアル戦も突破できると信じている」とポジティブな見方を示した。バッジョ氏は1982年から85年までビチェンツァでプレーした。

    3/20(火) 17:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00000103-dal-socc

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