サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:ユベントス

    1: Egg ★ 2017/03/11(土) 08:36:21.97 ID:CAP_USER9

    Cq0yJc9UsAAkzwr


     
    【スコア】
    ユヴェントス 2-1 ミラン

    【得点者】
    1-0 30分 メディ・ベナティア(ユヴェントス)
    1-1 43分 カルロス・バッカ(ミラン)
    2-1 90+7分 パウロ・ディバラ(PK)(ユヴェントス)

    スポナビ
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931435

    セリエA第28節が10日に行われ、ユヴェントスと日本代表MF本田圭佑所属のミランが対戦した。本田は負傷の影響でベンチ入りメンバーから外れた。

     ホームゲーム30連勝中と圧倒的な強さを見せるユヴェントスがミランを迎えての名門対決。ユヴェントスはFWゴンサロ・イグアインやFWパウロ・ディバラ、ミランはFWカルロス・バッカやFWジェラール・デウロフェウらが先発起用された。

     先制したのはユヴェントス。30分、ペナルティエリア手前右でパスを受けたダニエウ・アウヴェスがダイレクトでディフェンスラインの裏に浮き球のパスを送ると、抜け出したメディ・ベナティアが胸トラップから豪快に右足で蹴り込み、ゴールネットを揺らした。

     1点を追いかけるミランは43分、カウンターを仕掛け、デウロフェウが左サイドを突破。エリア内にスルーパスを通すと、オフサイドラインぎりぎりで抜け出したバッカがGKジャンルイジ・ブッフォンの股下を抜くシュートを決め、前半のうちにスコアをタイに戻した。

     後半は得点が生まれないまま時間が経過し、アディショナルタイムにイグアインが迎えたシュートチャンスはGKジャンルイジ・ドンナルンマの好セーブに阻まれた。

     それでも後半アディショナルタイム5分、最後の攻撃を仕掛けたユヴェントスは、エリア内右でこぼれ球を拾ったシュテファン・リヒトシュタイナーが右足でクロス。このボールがDFマッティア・デ・シリオの手に当たり、主審はPKの判定を下した。後半アディショナル7分、このPKをディバラがゴール左隅にきっちり決めて、土壇場でユヴェントスが勝ち越しに成功した。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ユヴェントスが2-1で勝利。ホーム連勝記録を「31」に伸ばした。

     次節、ユヴェントスは19日に敵地でサンプドリアと、ミランは18日にホームでジェノアと対戦する。

    SOCCER KING 3/11(土) 7:36
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00561448-soccerk-socc

    順位表 スカパー
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/s/league_data/serie/standings/

    dazn
    https://www.dazn.com/jp-JP

    続きを読む

    1: YG防衛軍  2017/01/26(木) 19:29:09.03 ID:CAP_USER9

    no title

     
    25日に行われたコッパ・イタリア準々決勝で2017年初出場を果たしたミランMF本田圭佑に関して、ビンチェンツォ・モンテッラ監督が言及した。クラブ公式サイトが試合後の記者会見の内容を伝えている。

     ミランは25日、コッパ・イタリア準々決勝でユベントスと対戦。前半10分にFWパウロ・ディバラから先制ゴールを奪われると、同21分にはMFミラレム・ピャニッチの直接FK弾を浴びて2点のビハインドを背負った。

     後半8分にFWカルロス・バッカのボレーで1点差に詰め寄ったミランだったが、直後の同9分にDFマヌエル・ロカテッリが2度目の警告で退場。1-2のまま迎えた同アディショナルタイム1分、モンテッラ監督が最後に切った交代カードは、新年初出場となる本田だった。

     しかし、チームが数的不利の状況の中、わずか3分の出場では見せ場を作れず、そのままタイムアップとなった。モンテッラ監督は試合後、昨年12月12日のローマ戦以来、公式戦7試合ぶりの出場を果たした本田について、「中盤にクオリティーをもたらし、バランスも維持する必要があった」と投入の意図を説明。依然として厳しい立場に置かれる本田だが、新しい年を迎え、ようやく第一歩を踏み出した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-01636223-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード 2016/10/23(日) 05:46:02.38 ID:CAP_USER9

    Cq0yJc9UsAAkzwr

     
    【スコア】
    ミラン 1-0 ユヴェントス

    【得点者】
    1-0 65分 マヌエル・ロカテッリ(ミラン)

    セリエA第9節が22日に行われ、日本代表MF本田圭佑が所属するミランとユヴェントスが対戦した。
    前節、負傷により欠場した本田は2試合ぶりのベンチスタートとなった。

    最初にチャンスを作ったのはユヴェントス。5分、右サイドでFKを獲得すると、
    ミラレム・ピアニッチのクロスをアレックス・サンドロが頭で合わせたが、ここはオフサイドの判定となった。

    一方、ミランは10分にシュートまで持ち込む。エリア内左でパスを受けたスソが左足でコントロールしたシュートを狙ったが、
    ここはGKジャンルイジ・ブッフォンがセーブしてCKに逃れた。

    その後も試合を支配するのはユヴェントス。22分、中央でタテパスを受けたゴンサロ・イグアインが左のアレックス・サンドロへ展開。
    A・サンドロがエリア左横から鋭いクロスを入れると、パウロ・ディバラがボレーシュートで合わせたが、ここはGKジャンルイジ・ドンナルンマがしっかりとキャッチした。

    続く31分にカウンターからチャンスを作ると、ディバラが左サイドのハーフウェーライン付近からロングシュートが、ボールは惜しくも枠の右へ外れた。
    しかし、この場面でディバラが右太ももを痛めてしまう。ディバラは直後の33分にベンチへ下がり、フアン・クアドラードが替わって入った。

    迎えた36分、ユヴェントスにビッグチャンス。エリア手前左約35mの位置でFKを獲得すると、ミラレム・ピアニッチがスピードのあるクロスを入れる。
    レオナルド・ボヌッチが反応したものの触れられなかったが、GKドンナルンマも触れずにゴール右に決まった。
    一度はゴールが認められたが、アシスタントレフリーの助言からオフサイドの判定に変更される。
    ボヌッチはオンサイドだったように思われたため、ユヴェントスの選手は猛抗議したものの、判定は覆らなかった。このまま0-0でハーフタイムを迎えた。

    後半立ち上がりもユヴェントスが最初にチャンスを作る。47分、右サイドのダニエウ・アウヴェスがフリーでクロスを上げると、ニアのイグアインが右足で合わせたが、ボールはゴール左へ外れた。

    すると均衡を破ったのはミラン。65分、右サイドの深い位置でボールを持ったスソがマイナスにボールを戻すと、
    右45度の位置に走り込んだマヌエル・ロカテッリが強烈な右足シュートを狙う。これがゴール左上隅に決まり、ミランが先制に成功した。

    リードを許したユヴェントスは75分にメディ・ベナティアを下げて4バックに変更。前線にマリオ・マンジュキッチを投入した。
    一方、ミランは81分にロカテッリを下げ、グスタボ・ゴメスを投入し、3バックに変更した。
    このままミランが1-0でユヴェントスを下し、3連勝を飾った。一方、ユヴェントスは今シーズン2敗目となった。

    次節、ミランは敵地でジェノアと、ユヴェントスはホームでサンプドリアと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161023-00506589-soccerk-socc.view-000
    SOCCER KING 10月23日(日)5時43分配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931245.html
    試合スコア

    続きを読む

    1: YG防衛軍  2016/10/21(金) 21:20:20.37 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ACミランの日本代表MF本田圭佑(30)が、22日のユベントス戦で復帰する見通しとなった。

     日本代表での活動期間中に左足首を負傷し、16日のキエーボ戦を今季初めて欠場していた。21日、会見に臨んだモンテッラ監督は、本田について「代表で左足首に問題を抱えたが、良くなった。ここ数日はチームと共に練習をしていた」と回復を宣言した。ただし地元紙の先発予想からは外れており、開幕から続くベンチスタートから今季3度目の出場機会を待つことになりそうだ。

     チームは現在2連勝中。最近5戦4勝ち1分けと好調で勝ち点を16に伸ばし、ローマと並び2位につけている。評価を高めている新指揮官は「(地元紙に)あまりにも良いことが書かれ過ぎているが、私もチームもだまされてはいけない。地に足をつけ、謙虚な気持ちで戦いたい」と気を引き締めつつ、首位ユベントスとの上位対決に向けては「チームはフィジカル的に良い状態で試合を迎えられる」と語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161021-00000159-spnannex-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/14(金) 16:44:14.35 ID:CAP_USER9

    9e4d9bea

     
    かつてラツィオやユヴェントスで大きな活躍を見せ、現在はユヴェントスの副会長を務めるパヴェル・ネドヴェド氏。そんな元チェコ代表MFには、ひとつ思い残していることがあるという。

     イギリスメディア『スカイスポーツ』がチェコメディア『Idnes』からの情報として伝えている。

     ネドヴェド氏は、「悔いていること? マンチェスター・Uでプレーできなかったことだね。好きだったんだよ。でも、移籍の話は一度もなかった。あったのはチェルシーだけだった」と、マンチェスター・Uでのプレーを望んでいたことを明かした。

     また、チェコ代表で同僚だったカレル・ポボルスキー氏がマンチェスター・Uに所属していたことにはジェラシーすら感じていたそうだ。

    「自分が敬愛するポール・スコールズやライアン・ギグスの世代が好きだったんだ。マンチェスター・Uでプレーし、素晴らしい試合を経験したカレル・ポボルスキーのことをちょっと妬んだね」

    http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20161014/503856.html?cx_top=newarrival

    続きを読む

    112: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/09/24(土) 07:57:17.65 ID:BXM9iRkY0

    Cn-cRROUkAALHkg

     
    これだけ干されていると中盤が足りないユーベ辺りからオファーきそうだな・・ 
    セリエは微妙だけど、ユーベならまだいいかな?
    続きを読む

    1: 動物園φ  2016/09/19(月) 03:05:38.44 ID:CAP_USER9
    『イタリアダービー』制したのはインテル!エースの活躍でユヴェントスを撃破…長友は出場なし/セリエA第4節
    GOAL 9月19日(月)2時59分配信

    Csp7ppMVMAAwwRB


    交錯するディバラ(左)とジョアン・マリオ(右)

    セリエA第4節が18日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテル・ミラノはユヴェントスと対戦し、2-1で勝利した。

    シーズン序盤に実現した『イタリアダービー』。インテルの本拠地サン・シーロには、チームを後押しすべく大勢のサポーター、そしてディエゴ・ミリート、ワルテル・サムエル、マルコ・マテラッツィなどインテルの栄光時代を識るOBが駆けつけた。

    ホームのインテルは、開幕戦でキエーヴォに2-0で敗北すると、続くパレルモ戦では引分け。昇格組のペスカーラには勝利したものの、格下相手に勝点を取りこぼした。ヨーロッパリーグでも無名のチームに完敗し、調子は万全とは言い難い。さらに、ユヴェントスとは相性が悪くここ4年間は公式戦で勝利が無い。

    今季から指揮を執るフランク・デ・ブール監督に対し、早くも解任説が浮上するさなか迎えたこの大一番。指揮官は人材難に苦しむサイドバックにDF長友佑都ではなく、DFダニーロ・ダンブロージオとDFダビデ・サントンをピッチに送り出す。対するユヴェントスは、開幕から全勝と好調を維持。好スタートの原動力FWゴンサロ・イグアインはこの日ベンチスタート。FWマリオ・マンジュキッチが代わりに先発に名を連ねた。

    先日死去したカルロ・アゼリオ・チャンピ元イタリア大統領へ捧げる黙祷の後、キックオフの笛が吹かれると、静寂なスタジアムは一転、ダービーらしい緊張感と熱気に包まれピッチは激しい戦場と化した。

    最初にチャンスを迎えたのはユヴェントス。2分、守備陣の裏に抜け出したMFサミ・ケディラがGKサミ・ハンダノビッチとの1対1を迎えるも、これはオフサイド。

    その後も一進一退の攻防となり、中々両軍ともに決定機までには至らない。24分、インテルはMFジョアン・マリオからボールを受けたエデルが反転しミドルシュート。だがこれはGKジャンルイジ・ブッフォンが守るゴールを脅かすに至らない。

    その直後、ユヴェントスにアクシデントが発生。メフディ・ベナティアが負傷し、代わりにアンドレア・バルザーリが急遽出場する。そのユヴェントスは34分、FWパウロ・ディバラから左サイドにいたアレックス・サンドロに大きくサイドチェンジ。そのサンドロは、中央のケディラにボールを送るもこれも合わない。37分にはMFミラレム・ピヤニッチがミドルレンジから狙うも、これはゴール左に逸れていく。だが結局、両軍ともにスコアレスで緊迫した前半を終える。

    前半の余韻を残したまま、後半を迎えるも両軍ともにベンチに動きは無し。試合は高いインテンシティを保ったまま、互いにボールを相手陣内に運ぶも決定的なチャンスを迎えることができない。

    膠着する試合の流れを最初に打ち破ったのはユヴェントスだった。66分、サンドロが左サイドでDFを振り切り中央にクロスを送ると、後方から走り込んだDFシュテファン・リヒトシュタイナーがボールを押し込む。チャンピオンズリーグの登録メンバーから外れているリヒトシュタイナーが日頃の鬱憤を晴らした。

    だが、これで終わらないのがイタリアダービー。静かになったサン・シーロから大きな歓声が湧いたのは68分、エベル・バネガの正確な左クロスに合わせたのはエース、マウロ・イカルディが高い打点のヘディングを叩き込む。さらに、ここが勝負所とデ・ブール監督はすかさずFWイヴァン・ペリシッチを投入、対するユヴェントスもマンジュキッチに代わりイグアインをピッチへ送り出す。

    交代策が功を奏したのはインテルだった。78分、エリア内に侵入したイカルディが振り向きざまに、斜め後方に走り込んできたペリシッチに浮き球のボールを送ると、ペリシッチがこれを頭で叩き込み追加点を奪う。

    追いつきたいユヴェントスは80分、DFのジョルジョ・キエッリーニを下げ、アタッカーのマルコ・ピアツァを投入する。90分には、バネガが2枚目のイエローカードで退場し、インテルは一人少ない状況に。さらにアディショナルタイム、ケディラにビッグチャンスが訪れるも、このままインテルが逃げ切り2-0で勝利。約4年ぶりにユヴェントス相手に白星を得た。

    ■試合結果

    インテル 2-1 ユヴェントス

    ■得点者

    インテル:イカルディ(68分)、ペリシッチ(78分)

    ユヴェントス:リヒトシュタイナー(66分)

    GOAL
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-00000020-goal-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@2016/08/09(火) 09:25:23.85 ID:CAP_USER9

    img_dd4c718b0ad50796a4b752154c94a437306966

     
    マンチェスター・ユナイテッドは8日、ユベントスからMFポール・ポグバを獲得したと正式発表した。契約期間は5年間で1年間の延長オプションがついている。

     クラブを通じて、ポグバは「再びユナイテッドの一員になることができて嬉しく思う。いつだって、このクラブは心の中にある特別なチームだったんだ。ジョゼ・モウリーニョ監督と一緒に働くことができるのを楽しみにしています」とコメント。

     モウリーニョ監督は「ポールは世界最高の選手の一人。私が将来的にここで作り上げていくユナイテッドの重要なピースになるだろう」と期待を寄せた。

     なお、英『スカイスポーツ』などによると、移籍金は8900万ポンド(約118億7000万円)の見込みで、2013年夏にトッテナムからレアル・マドリーへ加入したMFガレス・ベイルの移籍金1億100万ユーロ(約114億円)を抜いて、世界最高額になるという。

    ゲキサカ 8月9日 9時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160809-01630161-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/07/19(火) 18:51:07.36 ID:CAP_USER9

    no title
     
    イタリア1部リーグ(セリエA)、ユベントスのフランス代表MFポール・ポグバがマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)に移籍し、ユーベがその移籍金でナポリのFWゴンサロ・イグアイン獲得を目指すようだ。ポグバの代理人であるライオラ氏は、すでにマンチェスターに移動しているという。19日のガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

     同紙によると、マンUはユーベに1億2500万ユーロ(約147億円)を支払い、そのうちの20%に当たる2500万ユーロ(約29億円)をポグバ本人の取り分とする条件で合意したという。年俸は1200万ユーロ(約14億円)で5年契約となる見込み。

     ユーベはこの移籍金で、クラブとの違約金+移籍金が9470万ユーロ(約111億円)とされるイグアイン獲得に動くという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160719-00000082-dal-socc

    続きを読む

    16: 名無しさん@恐縮です@^^ 2016/07/12(火) 23:29:00.08 ID:shvoydnR0

    img_dd4c718b0ad50796a4b752154c94a437306966

     
    ユベニスタだけど今回ポグバの評価が下がって良かったわ 
    ユベニスタだけポグバの評価が分かってりゃ良い
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ