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    タグ:モンテッラ

    720: 名無しに人種はない@実況OK (アウーイモ MMcb-6NN3) 2017/11/27(月) 19:36:56.09 ID:KlwvFrjuM
    【サッカー】<ACミラン>モンテッラ監督を電撃解任…後任はOBのガットゥーゾ氏に 
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1511777080/ 

    本田使ってればこんなことにならなかったのにな。本当に馬鹿な監督だよ
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    1: イコ ★@^^ 2017/07/17(月) 20:17:20.28 ID:CAP_USER9

    News-interna-Montella-Milan-Juve


    現在、プレシーズンの中国遠征を行っているミラン。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は遠征先中国での記者会見で、新戦力について言及している。

    「今夏の移籍市場では経験のあるベテラン、若手の両方がミランにやって来た。他のリーグからセリエAにやってきた選手は順応するまで時間がかかるかもしれないが、それほど心配はしていない」

    また、ライバルチームのユヴェントスから加入したレオナルド・ボヌッチについては「ボヌッチはワールドクラスのDFだと思う。個人的にはセルヒオ・ラモスが世界一のセンターバックだと思っているけどね。ただ、ボヌッチと一緒に仕事ができるということは、以前からの夢だった。彼をここに連れてきてくれた(スポーツディレクターのマッシミリアーノ)ミラベリと(CEOのマルコ)ファッソーネには感謝しないとね」と述べている。

    そのボヌッチが新加入ながらキャプテンを務める可能性があるかどうかを問われると、「私は複数の選手がキャプテン候補だと思っているが、これについてはクラブスタッフとの意見を交換して、そのうえで任命したい」と慎重な姿勢を見せている。

    一方でドイツからやってきたトルコ代表MFハカン・チャルハノールに対しては「彼は中盤で様々な役割をこなしてくれるクリエイティブな選手だね。あるいはトレクアルティスタとして攻撃の軸になれると思う」と、期待を寄せている。

    昨シーズンはリーグ6位に終わったミラン。モンテッラ監督は「我々の目標はチャンピオンズリーグ出場権内(3位以内)に入ることだ」と新シーズンに向けて意気込みを示している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000012-goal-socc

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    1: Egg ★@2017/05/29(月) 22:27:04.12 ID:CAP_USER9

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    ミランの指揮官ヴィンチェンツォ・モンテッラはカリアリ戦終了後の記者会見で、日本代表のMF本田圭佑がイタリア語で話す所をほとんど見たことがないと明かした。イタリア紙『トゥット・スポルト』が28日、報じている。

    ミランは28日、セリエA最終節でカリアリ(2-1でカリアリが勝利)と対戦した。ミランは前節のボローニャ戦に勝利し、すでに来シーズンのヨーロッパリーグ予選への出場を獲得していたため、モンテッラが今シーズン限りで退団する選手にチャンスを与えることを決断した。

    モンテッラが監督に就任して以来、ミランは18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマや23歳のスペイン人FWスソらを代表とした若手中心のチームへと移行していった。本田は構想外となりベンチを温める日々が続いたのだが、「プロフェッショナルな姿勢」は常にモンテッラから称賛されていた。

    信頼の証か、モンテッラは「ご褒美」として、本田をカリアリ戦で今シーズン2度目となるスターティングメンバーに起用すると、栄誉あるロッソネーリのキャプテンマークも託した。

    2014年1月にCSKAモスクワから加入し、3年半にわたりミランに在籍した本田だが、モンテッラは自身が指揮した1年間で本田がイタリア語で話しているのをほとんど聞いたことがないと明かしている。

    30秒ほど続いた記者の質問に対し、モンテッラは苦笑いしながら、「今思ったのだが、この1年間、彼のイタリア語での会話は今の君の質問よりも短いね」と述べている。

    GOAL 5/29(月) 18:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00000023-goal-socc

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    1: Egg ★ 2017/02/24(金) 12:48:18.03 ID:CAP_USER9

    no title

     
    モンテッラ体制で“構想外”の本田 「今や忘却の彼方となった」

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は昨季まで右サイドで定位置を確保していたが、今季ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の就任後、先発はわずか1試合。
    構想外となった背番号10の苦境について、イタリアメディアは「本田に何が起きたのか?」と嘆いている。地元紙「イル・ジョルナーレ」が報じた。

    本田は2014年1月にCSKAモスクワから移籍金ゼロでやってきた。
    昨季まではフィリッポ・インザーギやシニシャ・ミハイロビッチら元監督の下で主に右サイドで起用されてきたが、今季は定位置を失いベンチを温め続けている。

    「本田圭佑に何が起きたのか? ミランの日本人は明確な才能と素晴らしいスキルがある。
    昨季ロッソネリ(赤と黒でミランの愛称)の確実なスターだった1年後、今や忘却の彼方となってしまった。出場機会はほとんどない。試合終了直前か大勢が決した後だ」

    記事では本田の実力について高く評価しながらも、パンキナーロ(ベンチ要員)に落ち着いてしまった現状をこう記している。
    リーグ戦では現在、9試合連続の出番なしで、今季唯一の先発出場となった昨年10月25日の第10節ジェノア戦(0-3)では横パスとバックパスを繰り返す消極的なプレーに加え、
    味方のオフサイドトラップ時に取り残され、先制点を相手に献上する戦犯となってしまった。そこからモンテッラ監督は、本田に対する信頼を一気に失った。

    「リベラやフリットの背番号10を…」
     
    そして記事では、栄光の“背番号10”を託されながら出番をつかめない本田の現状について、以下のように記している。
    「リベラやフリットの手にあった背番号10を背負う人間としては、あまりに少ない」

    ミランで501試合出場122得点と活躍し、「超頭脳」の異名をとったジャンニ・リベラ氏、
    元オランダ代表のスーパースター、ルート・フリット氏らがチームの象徴としてまとってきた“10番”の後継者として、現状はあまりにも寂しいと伝えている。

    今季限りで契約満了となる本田だが、契約延長の話は一切浮上していない。忘却の彼方へ置き去りにされたまま、ミラノを去ることになるのだろうか。

    Football ZONE web 2/24(金) 10:57配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170224-00010004-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170224-00010004-soccermzw-000-view.jpg

    【サッカー】<セルジオ越後>欧州に行けば良いってもんじゃない!本田、香川らがベンチ、清武や山口がレギュラーの可能性は高い
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487904326/

    【サッカー】<本田圭佑が8位!>英メディア選出の“0円選手”ベスト50「彼は大量のオファーを受けるに値する」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487848314/

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    339: 名無しさん@恐縮です^^ 2016/10/23(日) 08:01:02.01 ID:bxPEqXyd0
    試合前日のモンテッラ 

    News-interna-Montella-Milan-Juve


    https://www.acmilan.com/en/news/first-team/2016-10-21/montella-100-focused-on-juve 
    MONTELLA "I hope Suso and Niang can play a great game, they are essential to us." 
    モンテッラ「スソとニアンは私たちとって必要不可欠で、彼らが素晴らしいゲームをプレイできるよう期待してる。」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161022-00010007-soccermzw-socc 
    モンテッラ「「本田は練習した。今は元気だ。あっちで(日本代表で)サムライしてきた。足首が腫れていたが、今は普通に練習している。元気だ」 


    本田は元気、元気だそうだ、よかったな!

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    1: YG防衛軍 ★2016/06/30(木) 17:20:03.44 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ラン(イタリア)は、ヴィンチェンツォ・モンテッラ新体制でも、シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長のお気に入りである4-3-1-2のシステムを採用するかもしれない。伊サイト『calciomercato.com』が現地時間29日に伝えている。

     モンテッラ監督はボールポゼッションをベースとするサッカーを志向しており、そのためには中盤にクオリティの高い選手を必要とする。『calciomercato.com』によれば、そこでトップターゲットとされているのが、2015-16シーズンにエンポリで活躍したレアンドロ・パレデスだ。保有権を持つローマはこの夏、同選手を売る可能性がある。だが、パレデスにはサンプドリア(以上イタリア)も関心を寄せている。トップ下の候補となるのは、パレルモMFフランコ・バスケスとのこと。

     ただし、モンテッラ監督はこれまで4-3-1-2のシステムを採用してチームを創った経験はない。

     最終ラインでは、アレッシオ・ロマニョーリとクリスティアン・サパタがCBを務めることが予想される。アレックス、フィリップ・メクセスには契約延長のオファーが届いていないため、モンテッラ監督はバックアッパーとなるDFの獲得が必要になりとうだ。

     指揮官の獲得希望リストのトップにいるのは、フィオレンティーナのDFネナド・トモヴィッチだ。同選手とモンテッラ監督は代理人が同じアレッサンドロ・ルッチ氏であり、獲得の助けとなるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160630-00000014-ism-socc

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    1: 動物園φ  2016/06/29(水) 06:56:12.71 ID:CAP_USER9
    2016年06月29日(Wed)5時31分配信

    ミラン監督に就任ヴィンチェンツォ・モンテッラ氏【写真:Getty Images】
    no title


     日本代表FW本田圭佑が所属するミランの来季指揮官に中田英寿氏の“元同僚”が就任した。28日、ミラン公式サイトが発表している。

     今季サンプドリアを率いたモンテッラ監督だが、来季よりミランの指揮官に就任する。契約期間は2年間。

     現地時間の28日に同監督の代理人とアドリアーノ・ガッリアーニCEOの交渉が合意に至り、またシルビオ・ベルルスコーニ名誉会長による「ゴーサイン」も出たようだ。

     モンテッラ監督は現役時代にローマで中田氏とともにプレー。“小型爆撃機”の愛称で親しまれ2000/2001シーズンにはセリエA優勝にも貢献した。2011年より監督業をスタートさせ、2012年から就任したフィオレンティーナでは低迷期にあった名門を3年連続でセリエA4位と復活させヨーロッパリーグ(EL)ではベスト4に導いた。

     果たして、低迷する名門を再び復活させることはできるのだろうか。

    【了】

    http://www.footballchannel.jp/2016/06/29/post160902/

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    本田は恩師を救えるのか!?

    ACミランの次期監督候補にフィオレンティーナのヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の就任が急浮上している。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が「ミランの監督、ミランの未来。モンテッラ構想浮上」と報じている。

    成績不振によって更迭危機に立たされているフィリッポ・インザーギ監督の後任人事がミラン首脳陣の間で進められているようだ。

    記事では「インザーギの株は明確に下がった。ベルルスコーニ会長を納得させるためには、ヨーロッパリーグ入りが必要不可欠。
    フィオレンティーナの監督がポールポジションについた。ミランは熟して きた。もしも、ピッポが離れたら、モンテッラを好む」と伝えられている。

    現在勝ち点29でリーグ8位のミランだが、来季のヨーロッパリーグ出場圏内となる5位サンプドリアとは勝ち点差5に開いている。

    5位確保が、インザーギ監督続投に向けたハードルだという。
    現在6位のフィオレンティーナのヴィンチェンツォ・モンテッラ監督はインザーギ監督よりも1歳年下の40歳。

    現役時代は「小型飛行機」の異名で、ローマとイタリア代表のストライカーとしてゴールを量産。
    監督としても攻撃的なサッカーを掲げており、インザーギ監督と特長は似ている。

    ベルルスコーニ会長も攻撃的なスタイルを気に入っており、実は2年前にアドリアーノ・ガリアーニCEOはミランへの招聘に動いた経緯があるとされる。
     
    他の公認候補はロシア強豪ゼニトのルチアーノ・スパレッティ前監督、ベンフィカを率いるポルトガル人指揮官のジョルジュ・ジェズス監督。
    セビージャのウナイ・エメリ監督の名前も浮上している。

    日本代表FW本田圭佑にとって、インザーギ監督は右ウイングとして新境地を開いてくれた恩師でもある。
    開幕7試合で6得点2アシストと爆発したが、それ以降、沈黙が続く。背番号「10」は7日に王者ユベントス戦を控える。

    何としても久々のゴールという結果と、白星でインザーギ監督の信頼に報いたいところだ。

    2月5日(木)19時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150205-00010008-soccermzw-socc

    ミラン会長 欧州リーグ出場権確保ならインザギ監督の続投示唆
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150204-00000076-dal-socc

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    本田脅威!相手監督「大きな問題」と伊紙

    日刊スポーツ 10月25日(土)17時35分配信

    ACミランの日本代表FW本田圭佑(28)は、対戦相手にとって脅威だ! 25日付のガゼッタ・デロ・スポルト紙が報じた。
    本田は開幕から7戦6発で、セリエAの得点ランク首位タイと好調を維持している。

    26日にリーグ戦で対戦するフィオレンティナのビンチェンツォ・モンテッラ監督(40)も、
    注意すべき選手として本田の名前を挙げた。
    同紙によると、ACミランのインザギ新監督(41)が好スタートを切ったことについて
    「ピッポ(インザギの愛称)がちょうどいい時に入ったからだろう。
    とにかく天才的なアイデアを考えだした。
    例えば、本田の適切なポジションだ。
    (フィオレンティナにとって)現在、日本人選手は大きな問題だ」と話したという。

    モンテッラ監督とインザギ監督は良好な関係を築いているという。
    モンテッラ監督は、友人について「ここ何カ月かで、インザギはどれだけ年をとったか(笑)。監督の職業は消耗させるということだ」と話した。

    また2人は年齢も近く、現役試合はともにイタリア代表でセンターFWとしてプレーしていた。
    「私と彼と、どちらのほうが強かったか? 冗談じゃない。今でも彼がどうやって、あれだけのゴールを量産していたか説明できない」と明かした。
    そしてともにプレーしたからこそ、インザギの監督としての成功に太鼓判を押した。
    「彼はドリブル力もミドルシュート力もなく、名ストライカーたちより力が劣っていた。
    しかし彼は頑固で自信を持ち、怒りをもってプレーしていた。才能より根性がものをいったのだ。
    それと同じ武器によって、偉大な監督になるだろう」。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141025-00000040-nksports-socc

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