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    タグ:モウリーニョ

    1: pathos ★@^^ ©2ch.net 2017/07/13(木) 09:44:20.48 ID:CAP_USER9

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    『Express』は11日、「マンチェスター・ユナイテッドのジョゼ・モウリーニョ監督は、フランス代表FWアレクサンドル・ラカゼットを評価していなかった」と報じた。

    先日、アーセナルへの加入が決定したアレクサンドル・ラカゼット。その移籍金は4400万ポンド(およそ63.9億円)で、クラブ史上最高額の契約となった。

    記事によれば、彼はマンチェスター・ユナイテッドのスカウトからも目をつけられており、ジョゼ・モウリーニョ監督からの審査を受けていたとのこと。

    だが、それに対してのモウリーニョの評価は以下の通りだったという。

    関係者

    「ラカゼットはフランスのリーグで最多のゴールを決めていたため、スカウティングを行っていたが、昨季の28得点のうち10回がペナルティキックだった。

    彼はスタミナもなく、フィジカル的なインパクトもない。大舞台で強くもない選手だったため、候補から外れた」
    最終的にマンチェスター・ユナイテッドは7500万ポンド(およそ109億円)+ボーナス1500万ポンド(およそ21.8億円)という額でロメル・ルカクを獲得することになった。

    アレクサンドル・ラカゼットを取らず2倍近い額を支払ったことは、果たしていい結果をもたらすのだろうか?
    https://qoly.jp/2017/07/12/jose-mourinho-slamed-alexandre-lacazette-who-joined-arsenal-kgn-1

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    1: 風吹けば名無し 2017/05/16(火) 15:22:56.85 ID:f9ftZLBqp

    C2QhqymUsAAZ1NU


    ELに賭けるしかない模様

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    21: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/05/13(土) 11:29:11.56 ID:Q43TTBs90
    9cbc2ddc-s



    モウリーニョはもう完全に終わってしまったのか?
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    1: YG防衛軍 ★2017/02/24(金) 13:16:14.92 ID:CAP_USER9
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    マンチェスター・Uのジョゼ・モウリーニョ監督が、日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターの指揮官を退任することが決定したクラウディオ・ラニエリ氏にメッセージを送った。23日付のイギリス紙『デイリーミラー』が報じている。

     レスターは23日、ラニエリ氏の解任を発表。同氏は2015年夏にレスターの指揮官に就任すると、初年度の昨シーズンにクラブ史上初のプレミアリーグ制覇を導いた。だが、今シーズンはリーグ第25節終了時点で5勝6分14敗。2017年に入ってリーグ戦で無得点、未勝利が続き、5連敗中で降格圏ギリギリの17位と低迷している。

     ラニエリ氏の退任を受け、モウリーニョ監督は自身のインスタグラムを更新し、同氏とのツーショット写真とともにメッセージを掲載。昨シーズンの“奇跡”とも呼べるプレミアリーグ制覇、FIFA年間最優秀監督に選ばれた功績を称えた。

    「イングランドのチャンピオン、FIFA最優秀監督が解任されてしまった。新たなフットボールだったよ、クラウディオ。笑顔でいるんだ、友よ。君の描いた歴史は誰にも消すことはできない」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00555183-soccerk-socc


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    1: Egg ★2017/01/14(土) 12:49:56.25 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・Uが、今夏の移籍市場で大型補強に乗り出す計画を立てているようだ。イギリス紙『デイリーメール』が11日に報じている。

     報道によると、マンチェスター・Uは今冬の移籍市場では大きな動きを見せない見通しだという。チーム状態が向上していることが主な要因と伝えられている。ジョゼ・モウリーニョ監督はポルトガルのテレビ局にて「この冬のマーケットでは、バイヤー(買い手)ではなく売り手になると確信している」とコメントしたという。

     ただ、今シーズン終了後の移籍市場では大型補強を敢行する可能性があるようだ。モウリーニョ監督は「資金を調達して“攻撃”をしたい。この夏(2016年)に4人と契約を結んだようにね」と、フランス代表MFポール・ポグバらを獲得した今シーズン開幕前を引き合いに出しつつ、コメントしている。

     同紙は、マンチェスター・Uが1年以上、アトレティコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンに関心を示し続けていると指摘。大型補強を敢行することになれば、同選手がターゲットになると報じている。

    SOCCER KING 1/13(金) 22:35配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-00540736-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/12/23(金) 23:15:16.23 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・ユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は、今季のプレミアリーグ制覇が現実的に難しくなったことを認めている。

    17試合を終え、勝ち点30で6位に位置しているユナイテッド。首位を独走するチェルシーとは、勝ち点13差という状況だ。

    モウリーニョ監督は「数字の上では可能だ。だが難しい。かなりの勝ち点差がある」とイギリス『スカイ・スポーツ』に語り、事実上優勝争いに白旗を挙げた。一方で、首位を行くアントニオ・コンテ監督のチェルシーに賛辞を送っている。

    「勝ち点の問題ではない。プレーに関する哲学の問題だ。チェルシーは1ゴールを奪い、勝利をもぎ取る。非常に良いディフェンスをする。勝っていて残り20分になれば、DFの選手を投入する」

    「周囲の人々に何を言われようと関係ない。彼らは勝利に集中している。だから彼らが勝ち点を落とすことは考えにくい」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161223-00000016-goal-socc

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    1: Egg ★@ 2016/12/01(木) 06:17:39.35 ID:CAP_USER9

    no title

     
    8節のリバプール戦では審判を侮辱する発言で罰金も…。

     11月27日に行なわれたプレミアリーグ13節のマンチェスター・ユナイテッド対ウェストハム戦で、判定を不服としてピッチ脇のウォーターボトルを蹴り上げて退席処分となったマンUのジョゼ・モウリーニョ監督

    10月29日のバーンリー戦(10節)に続く今シーズン二度目の退席処分を辛辣に批評したのが、『スカイスポーツ』で解説者を務めるトニー・ゲイルだ。
     
     元ウェストハムのDFは、「週末(ウェストハム戦)のジョゼの振る舞いを、私はこう読み取った。この仕事を辞めたがっているんだと。クビになりたがっているようにしか思えない。いまの彼はまったく理解不能だ」と、モウリーニョの愚行を解釈した。
     
     ウェストハム戦でモウリーニョが怒りを爆発させたのは、ペナルティーエリア内でポール・ポグバが倒れた26分のシーンについて。これをダイブと判断してPKの笛を吹かず、ポグバにイエローカードを提示したジョナサン・モス主審の判定に思わずカッとなり、足下のウォーターボトルを蹴り上げて退席を命じられた。
     
     今シーズン二度目の退席処分を受けたモウリーニョには、FA(イングランド・サッカー協会)から2試合のベンチ入り禁止処分が下っている。
     
    SOCCER DIGEST Web 11/30(水) 19:02
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161130-00020938-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/05(土) 18:09:24.27 ID:CAP_USER9

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    ズラタン・イブラヒモビッチ、バスティアン・シュヴァインシュタイガー、マイケル・キャリック。この3人は、それぞれの国の代表の試合に3人合わせて271試合出場し、70個のメダルを獲得し、48年間トップチームに所属している。

    3人のうち1人はジョゼ・モウリーニョ監督から絶大な信頼を寄せられており、もう1人は今週、誰の目にも明らかだった追放処分が終わったように見える。だが、3人目は監督に完全に忘れ去られている。その選手の方がマンチェスター・ユナイテッドの所属年数は、その3人目の選手がダントツに長い。

    シュヴァインシュタイガーが月曜日にトップチームの練習に合流したことを受けて、SNSにファンの喜びの書きこみがあふれたことは、ある程度理解できる。

    だが、15ヶ月前に鳴り物入りで加入したワールドカップ王者の復帰を望む人々が狂喜乱舞する一方で、今季たった12分しかリーグ戦に出場していないキャリックは、ケガに弱い同僚がチームに復帰したことをどう感じているのだろうか。シュヴァインシュタイガーでさえチャンスを与えられているというのに、キャリックの番はいつ来るのだろうか。

    35歳のキャリックが使われないのは、シュヴァインシュタイガーが追放されていたこと以上に不思議なことだ。少なくともモウリーニョはシュヴァインシュタイガーを必要としていないことを認めていたし、将来的に彼がどうなる可能性があるか明確に述べていた。

    だがモウリーニョが「契約を1年延長して直ちにつなぎとめたい」と話したキャリックを起用したのは、それほど必死になって勝ちにいく必要のなかったカップ戦の3試合のうち、4対1で快勝した試合の最後のごく数分のみだ。

    先日のバーンリー戦後、モウリーニョはキャリックについて、こう語った。「キャリックは驚異的な選手だが、私は彼をうまく扱わなければならない。マーカス・ラッシュフォードやアンデル・エレーラほどのことを、キャリックに期待することはできない」

    「ピッチにいるときのキャリックは、とても重要な選手だ。ゲームを落ち着かせ、他の選手たちに精神的な余裕をもたらしてくれる。彼はただの選手ではなく、サッカーというものをよく理解している。だが、人間には時を止めることはできない」

    ■「マイケルはとても重要な選手だ。余人をもって代えがたい」

    では、キャリックのような能力のある選手が絶対的に必要なユナイテッドにおいて、監督がキャリックの代わりを見つけようとしているのは、なぜなのか。キャリックが毎週プレーできないことは言うまでもないが、たとえ週に一度でもよい試合ができればよいのではないか、特に『世界最高額の男』ポール・ポグバが未だ活躍できていないチーム状態においては。

    実際のところ、シュヴァインシュタイガーのように忌避された選手でさえトップチームに復帰できるというのに、キャリックの代わりとなる選手がいるというのだろうか。元イングランド代表のミッドフィルダーであるキャリックより、シュヴァインシュタイガーの方が優れていると言えるのだろうか。キャリックについては時計が止められないのが残念だと語ったモウリーニョ監督は、キャリックと同い年のイブラヒモビッチに関しては、無条件に時計が止められるのだろうか。

    長身のイブラヒモビッチは、リーグ戦に6試合出場して1ゴールもあげられておらず、モウリーニョ監督がどんな策を彼に与えていようとも、攻撃に関して適切なサポートが行われていないのは明らかだ。イブラヒモビッチの周りにエネルギッシュな選手はおらず、彼が本来のポジションよりずっと深くまで下がらないと、彼を越えて飛び出してくる選手は誰もいない。

    その理由のひとつとして、指揮官が『ポグバ専用シフト』を敷いていることがあげられる。アンデル・エレーラはここ数週間、素晴らしいプレーを見せているものの、依然としてユナイテッドは試合をコントロールできていない。試合のテンポを作る選手は誰か。足元のボールと格闘するポグバの周りにいる選手たちの肩から重荷を取り除ける選手は誰か。この2つの疑問の答えに当てはまるのはキャリック以外いないだろう。

    「マイケルはとても重要な選手だ。余人をもって代えがたい」

    そのとおりだ、ジョゼ。今はまだ、依然として多くのオファーがあるキャリックをピッチの外に追いやる時ではないだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161105-00000012-goal-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2016/11/01(火) 22:03:49.80 ID:CAP_USER9

    no title


     
    現地時間10月29日に行われたイングランド・プレミアリーグ、マンチェスターU対バーンリーの一戦。
    スコアレスドローで終わると、マンチェスターUの本拠地「オールド・トラフォード」は強烈なブーイングに包まれた。

    試合の主導権を完全に握ったマンチェスターUは37本ものシュートを放ったが、最後までネットを揺らせなかった。
    マンチェスターUのシュート数「37」は、2003-04シーズン以降のプレミアリーグでは最多。

    複数あった決定機をモノにできなかったズラタン・イブラヒモヴィッチも、国内リーグでの無得点が6試合に伸びてしまった。
    こちらも、2007年にインテル(イタリア)で記録した無得点記録を更新中である。

    しかも、主審の判定に納得のいかないジョゼ・モウリーニョ監督が、審判団に暴言を吐いたとしてハーフタイムに退席処分。
    後半にはアンデル・エレーラが2度目の警告を受けて退場と、歯車が噛み合わないまま試合終了のホイッスルを聞いた。

    この日の結果、マンチェスターUは首位マンチェスターCと8ポイント差の8位に転落した。国内リーグ戦では4戦未勝利となり(3分1敗)、
    英紙『デイリー・ミラー』も「モウリーニョ、赤い霧に包まれる」の見出しで危機感を煽っている。

    早い時間帯に先制点を奪っていれば勝利は固かったように思うが、「絶対的なクオリティが欠けていた」(英紙『タイムズ』)との指摘通り、
    ここまでアウェイで全敗中だった昇格組のバーンリーに対して勝ち切れないところに、エンジンのかからないモウリーニョ体制の問題点が表出していた。

    振り返れば、アレックス・ファーガソン前監督の退任以降、マンチェスターUは「大型補強」と「人員整理」を繰り返している。

    デイヴィッド・モイーズ監督(2013-14)に始まり、ルイス・ファン・ハール監督(2014-2016)、そしてモウリーニョ監督(2016-)。
    新指揮官が就任する度にお目当ての戦力を補強する一方、とくにファン・ハール政権では、容赦ない人員整理も行われた。

    破壊と再構築を行なったファン・ハールが自分仕様に仕上げたところで、モウリーニョ監督がマンチェスターUを引き継いだ、との見方もできるだろう。

    とはいえ、ポルトガル人指揮官は、イブラヒモヴィッチやポール・ポグバ、エリック・バイリーら希望の新戦力を獲得し、自らの手で骨格部分を固めてもいる。
    夏の補強費は総額1億5700万ポンド(約201億円)。覇権奪還への期待は当然のように高まっていた。

    だが現時点で、モウリーニョ監督はチームの最適解を見出だせていない。顕著なのは中盤だろう。
    限界説も囁かれるウェイン・ルーニーを先発メンバーから外したり、推進力の高いドリブル突破を得意とするポール・ポグバをトップ下で起用したりしている
    「ベストの布陣とセレクションを見つけられていない」(元チェルシーコーチのレイ・ウィルキンス氏)との声は的を射ている。

    開幕直後はイブラヒモヴィッチの「個の力」に助けられることも多く、チーム全体で連動した攻撃を奏でることは少なかった。
    そのスウェーデン人FWが調子を落とし始めたタイミングで、ユナイテッドが白星から見放されるようになったのは、決して偶然ではないだろう。

    また、マネージメントにも疑問符がつく。「ミステリー」(英紙『デイリー・テレグラフ』)との指摘があるように、
    優先順位の落ちるリーグカップでも起用しない新戦力ヘンリク・ムヒタリアンの出場時間はわずか104分。

    しかも、W杯優勝経験のあるMFバスティアン・シュヴァイシュタイガーを戦力外とし、練習にも参加させてこなかった。
    1軍トレーニングへの参加を認めたとの最新情報もあるが、自らの手法、戦術にこだわりすぎるあまり、柔軟性を欠いているように思えてならない。

    チェルシー一次政権(優勝)、インテル(優勝)、レアル・マドリード(2位)、チェルシー二次政権(3位)と、いずれも就任初年度で好成績を収めてきたモウリーニョ監督。
    豪華な陣容を揃えているだけに、これから上昇曲線を描いてく可能性は十分あるが、10節を終えた現時点で言えば、苦戦を強いられている。

    ここからマンチェスターUをどう立て直していくか。ポルトガル人指揮官の手綱さばきに注目したい。(文・田嶋コウスケ)

    dot. 11/1(火) 16:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161101-00000175-sasahi-socc&p=1

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/30(日) 01:11:38.91 ID:CAP_USER9

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    プレミアリーグ第10節のマンチェスター・ユナイテッド対バーンリーが29日、オールド・トラッフォードで行われた。主審はマーク・クラッテンバーグ氏。

    リーグ戦ではここまで3試合勝利が無いユナイテッドだが、27日に行われたEFLカップでのマンチェスター・ダービーでは1-0で勝利している。

    この日ジョゼ・モウリーニョ監督は、EFLカップで腕を骨折し欠場したアントニオ・バレンシアの代役に、マッテオ・ダルミアンを今季のリーグ戦で初めて起用。前線にはマーカス・ラッシュフォード、フアン・マタ、ズラタン・イブラヒモビッチらを送り出す一方で、ウェイン・ルーニーはまたしてもベンチスタートとなった。

    試合は前半からユナイテッドが主導権を握る。開始直後にイブラヒモビッチがエリア外からシュートを放つと、これを皮切りにバーンリー守護神トム・ヒートンが守るゴールへと襲いかかる。

    ところがユナイテッドはマタ、イブラヒモビッチ、ジェシー・リンガードらにビッグチャンスが生まれるも、これを決めきることができない。さらに前半終了間際には、エリア付近でダルミアンがジョン・フラナガンに倒されるも、PK獲得とはならず。逆に、ハーフタイム中に(この一件について抗議したと思われる)モウリーニョ監督が退席処分となり、後半からスタンドでの観戦を強いられてしまう。

    後半に入りマタ、エレーラを中心にユナイテッドが攻め立てるも、ヒートンが好セーブを連発し、ユナイテッドは得点を奪うことができない。さらに69分には、アンデル・エレーラが2度目の警告で退場してしまう。

    そこでユナイテッドはリンガードとマタに代えて、ルーニーとマルアーヌ・フェライニを投入するも、結局最後まで得点を奪うことができず、試合は0-0で引き分けとなった。ユナイテッドは前後半を通じて40本近くのシュートをバーンリーに浴びせたが、無得点に終わっている。

    この結果により勝点1を得たユナイテッドは暫定8位につけている。だが、直近のリーグ戦7試合ではわずか1勝となっており、勝点を取りこぼした印象が強いだろう。勝利が欲しかった指揮官にとって手痛いドローとなった。

    ■試合結果

    マンチェスター・ユナイテッド 0-0 バーンリー

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161030-00000022-goal-socc

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