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    タグ:メッシ

    1: 名無し募集中。。。@ 2017/02/26(日) 02:02:20.62 0

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    ブラジルのほうが王国だし人口も多いのに

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    1: 豆次郎 ★2017/02/23(木) 07:05:11.06 ID:CAP_USER9
     ブラジル代表のチッチ監督は、バルセロナに所属するアルゼンチン代表のFWリオネル・メッシが「ブラジル出身だったらよかった」と語った。スペイン紙『アス』で話している。

     ブラジルとアルゼンチンは、言わずと知れたライバル関係にある。それでも、チッチ監督はメッシへの称賛を惜しまず、以下のように話した。

    「メッシがブラジル生まれだったら私は喜んでいただろう。ブラジルとアルゼンチンは最大のライバルだが、アルゼンチンは称賛に値する。メッシはとてつもない。彼のキャパシティと創造性は見事だ。ほかにはない目を持っている」

     自国のエースであるバルセロナのFWネイマールにも触れた。

    「ネイマールは25歳の若い選手だが、バルセロナへ移籍して選手としても一人の人間としても成熟した。私にとって、彼はリーダーだ。(バルセロナのMFアンドレス・)イニエスタが彼のことを1対1で比肩する選手はいないと言っていた。私は完全に同意だが、ネイマールは1対1だけの選手ではない。アシストの名人でもあるね」

     メッシはバルセロナで多くのタイトルを手にしているものの、アルゼンチン代表ではあと一歩のところで優勝に届いていない。

    https://www.footballchannel.jp/2017/02/21/post198937/
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    1: Egg ★@ 2017/02/21(火) 12:00:47.93 ID:CAP_USER9
    怒りの矛先は同僚へ

    リオネル・メッシも人間だ。ときには誰かを非難し、嫌気も指すだろう。19日に開催されたリーガエスパニョーラ第23節のレガネス戦でチームの全得点を挙げた“温和な10番”は、大きな不満を蓄積させているという。

    “パルク・デ・プランスの悲劇”から完璧に立ち直るには、“カンプノウの奇跡”でその傷を上書きする必要があるだろう。しかし、それを体現するには、当然ながら十分なクオリティーが備わっていなければならない。スペイン『Don Balon』が報じたところによれば、メッシはバルセロナによる“貧相な補強”に憤っており、そのツケを自らのスーパープレイで払っている現状に憂いているという。なかでも、アンドレ・ゴメスとルーカス・ディーニュ、そしてジェレミー・マテューの3人はバルサでプレイするだけの基準に達しておらず、メッシは今季終了後に彼らを放出するよう望んでいると同メディアが伝えた。

    先日は恩師ペップ・グアルディオラ率いるマンチェスター・シティが獲得を狙っていると報じられたメッシ。このまま不満を蓄積させる状況が続けば、よもやの電撃退団も現実味を増すことになるかもしれない。

    2017年02月20日(月) 12時30分配信
    https://www.theworldmagazine.jp/20170220/01world/spain/113085

    写真
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    【サッカー】<ダニエウ・アウベス>古巣バルセロナに激怒!「彼らはとても不誠実だったし、恩知らずだよ。俺をリスペクトしなかった」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487633352/

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    1: 以下IPがお送りします 2017/02/15(水) 23:52:22.465 ID:f/Owe5VR0

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    どう考えても

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    1: 砂漠のマスカレード 2017/02/15(水) 20:58:53.81 ID:CAP_USER9
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    良いところがなく

    試合前は相性の良いウナイ・エメリ率いるチーム相手に何点奪うのかと期待されていたバルセロナFWリオネル・メッシだが、今回は何もできなかった。

    試合前は相性の良いウナイ・エメリ率いるチーム相手に何点奪うのかと期待されていたバルセロナFWリオネル・メッシだが、今回は何もできなかった。

    イニエスタ、プジョル超える! UCLの出場記録塗り替えるも「最悪な一日だった」

    バルセロナは14日に行われたチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦1stレグでPSGと対戦し、まさかの0-4で大敗した。
    中でもメッシのパフォーマンスは酷いもので、英『Daily Mirror』はメッシの信じられないデータを取り上げている。

    この試合でメッシはやや下がった位置でボールを受ける機会もあったが、指揮官のルイス・エンリケはこの判断について
    「メッシが上手くボールに絡めていないと思ったからシステムを変えた」とコメントしている。
    しかしその効果は発揮されず、メッシはこの試合で28本しかパスを出していない。これはGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンよりも少ない数字だ。

    さらにメッシはこの試合で1度もペナルティエリア内でボールに触れていない。
    同メディアも信じられないスタッツと伝えており、これまでの監督キャリアでバルセロナ相手に勝率4・3%だったエメリ率いるチーム相手に大敗したことも含めて驚いている。

    メッシはボールに絡む機会が少なかっただけでなく、中盤でのボールロストからPSGの2点目に深く関わってしまった。
    これほどボールをあっさり奪われるメッシも珍しく、それに合わせるかのようにルイス・スアレスも元気がなかった。
    2ndレグで奇跡の逆転劇を起こすにはメッシが全く違うパフォーマンスを見せる必要があるが、史上最高の選手とも言われる男はホームで復活できるか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00010030-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 2/15(水) 20:50配信

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    1: 風吹けば名無し2017/02/10(金) 16:03:34.05 ID:6k9MNmKT0

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    どう考えても今後現れると思えない

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/01/24(火) 20:19:09.96 ID:CAP_USER9

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    バルセロナFWリオネル・メッシは、どうやら最高の状態で2017年を迎えたようだ。スペイン『マルカ』が伝えている。

    「メッシは毎試合マラドーナのようにプレーしている」。これは元レアル・マドリー指揮官ホルヘ・バルダーノ氏の言葉だ。観衆はメッシが提供するスペクタクルを見慣れてしまった。だが時には足を止めて彼のパフォーマンスを振り返る必要がある。

    22日に行われたリーガエスパニョーラ第19節、バルセロナは敵地イプルアでエイバルに4-0と大勝した。この試合でメッシは1ゴール。得点数以上に、彼がこの日見せたパフォーマンスは圧巻だった。

    2016年のバロンドール賞をレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドに明け渡したメッシだが、自身の道から外れることは決してない。今年に入り、出場した6試合で5得点をマーク。コパ・デル・レイのレアル・ソシエダ戦では得点がなかったものの、同試合でメッシはFWネイマールにPKを譲っている。

    今季リーガ19試合で15得点を挙げているメッシは、現在FWルイス・スアレスと並び得点ランク首位タイにつけている。しかし、過去の数字と比べると満足できるものではないかもしれない。2012-13シーズン(28得点)、11-12シーズン(22得点)、14-15シーズン(19得点)、10-11シーズン(18得点)と同時期の得点数では5番目の成績だからだ。

    最近では、メッシとバルセロナの契約延長問題が大きく取り上げられている。ジョゼップ・マリア・バルトメウ会長が先日「残留のための話し合いを始めている」と発言してチームには平穏がもたらされたが、メッシがサインする光景を目にするまでバルセロナファンが落ち着くことはないだろう。

    対照的なのが、レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドだ。2016年にバロンドールとザ・ベスト賞を受賞したポルトガル代表FWだが、2017年になり4試合で2得点、得点率は0.5と激減。ライバルの不調をよそに、メッシの勢いは加速している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170124-00000028-goal-socc

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    1: YG防衛軍  2017/01/24(火) 14:47:55.97 ID:CAP_USER9
    エイバルで奮闘する乾貴士。

    今季のリーガでは第9節以降全試合に出場しており、13試合でプレーしている。

    そんな乾は先週末のバルセロナ戦にも先発出場を果たした。

    http://qoly.jp/media/986256d8-1fd0-447f-8f39-47b82329a246

    乾にとって、バルセロナ戦に出場するのは3度目。

    しかしリオネル・メッシとともに先発するのはこれが初めてであり、乾にとってはついに待ちわびた瞬間となった(過去2試合はメッシが欠場or乾が途中出場)。

    試合後、SNSにこんな感想を残している。

    https://twitter.com/takashi73784537/status/823485265071247360

    右ウイングのメッシと何度も対峙した左ウイングの乾は、「レベルが違う」という感想を持ったようだ。

    しかし「落ち込んでる暇はない」とした上で、これからも努力を積むと宣言してくれた。頑張れ、乾!

    http://qoly.jp/2017/01/24/takashi-inui-on-lionel-messi-kwm-1

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    1: Egg ★2017/01/16(月) 00:14:07.57 ID:CAP_USER9

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    元レアル・マドリーのラウル・ゴンサレス氏が、
    またもレアルの熱狂的なファン・ サポーター(マドリディスタ)の反感を買ってしまったようだ。

    14日、リーガ・エスパニョーラ第18節でバルセロナはラス・パルマスを本拠地カンプ・ノウに迎え、5-0で快勝した。
    この試合でFWリオネル・メッシが1ゴールを記録し、リーガで通算35チームから得点を奪ったことになった。

    これまで、リーガにおいて35チームから得点を決めた選手は、ラウル氏しかいなかった。

    メッシが自身の記録に並んだことを受けて、レアルのレジェンドは自身のツイッター(@RaulGonzalez)を更新し、
    「彼のゴールを楽しめるのは本当に喜ばしいよ」と、永遠のライバルであるバルセロナのエースを称えた。

    これがマドリディスタの反感を買ってしまったようで、「レアルの歴史にお前のような奴はいらない」、
    「マドリーを監督として率いる貴方の姿が見たかったが、もういいよ」などと古巣サポーターに罵られた。

    ラウル氏は昨年9月にも、バルセロナがニューヨークに新オフィスをオープンした際の記念イベントに参加し、炎上していた。

    ゲキサカ 17/1/15 21:48
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?207884-207884-fl

    写真
    http://f.image.geki.jp/data/image/news/2560/208000/207884/news_207884_1.jpg?time=201701160011

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    1: 風吹けば名無し2017/01/05(木) 02:43:35.76 ID:20vLvpKq0
    2009-10年 34ゴール 得点王

    2010-11年 31ゴール

    2011-12年 50ゴール 得点王

    2012-13年 46ゴール 得点王

    2013-14年 28ゴール

    2014-15年 43ゴール

    2015-16年 26ゴール

    2016-17年 12ゴール(得点ランキング1位)

    参考
    2005-06年 リーガ得点王 エトオ 26ゴール
    2006-07年 リーガ得点王 ファンニステルローイ 25ゴール

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