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    タグ:メッシ

    1: にゃーん ★@ 2017/04/24(月) 05:38:58.52 ID:CAP_USER9

    C-Idu-DVoAASqyd

     
    第33節 4/23(日)27:45 ベルナベウ

    レアル・マドリッド 2-3 FCバルセロナ

    ■試合経過
    1-0 カゼミーロ(前半28分)

    1-1 リオネル・メッシ(前半33分)

    1-2 イヴァン・ラキティッチ(後半28分)

    セルヒオ・ラモス退場(後半32分)

    ハメス・ロドリゲスin(後半37分)

    2-2 ハメス・ロドリゲス(後半40分)

    2-3 リオネル・メッシ(後半45分+2分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10930690

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/04/10(月) 12:04:39.76 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ブンデスリーガ第28節に行われた“デア・クラシカー”で、ドルトムントがバイエルンに1-4の大敗を喫した。
    今季最多となる4失点を喫した守備もさることながら、とにかく噛み合わなかったのが前線だ。

    バイエルンのちょうど半分となる計9本のシュートを放ったものの、ピエール=エメリク・オーバメヤンのスピードや
    クリスチャン・プリシッチのドリブル突破など個人能力頼みになるケースが多く、最後まで厚みのある攻撃は繰り出せなかった。

    ボール支配率に至っては、まさかの29パーセントだった。

    ほとんど成す術がないまま、王者の軍門に降ったドルトムントにとって痛かったのが、二人のキープレーヤーの負傷欠場だった。
    一人はボールポゼッションの核として機能する司令塔のユリアン・ヴァイグルで、もう一人はバイエルン戦を迎える直前の4試合で崩しの切り札として躍動していた香川真司だ。

    ポゼッション時におけるパスの預け所としても信頼できる両雄を欠いたチームは、まるで中盤をコントロールできず、とりわけ攻撃の連動性を著しく欠いた。
    セントラルMFとして先発したゴンサロ・カストロと、ラファエル・ゲレイロが69分までにピッチを去ったのは偶然ではない。カストロは内転筋のトラブルによる交代だが、普段より精彩を欠いていたのは事実だ。

    デア・クラシカーの欠場で改めて浮き彫りになった香川の重要性は、スタッツを見ても明らか。
    7試合ぶりに先発出場した第24節ヘルタ・ベルリン戦からの4試合で、チームトップとなる12本のキーパスを記録し、こちらも最多の3アシストを決めている。

    第27節のハンブルガーSV戦では数多くのチャンスを作り出しただけでなく、1ゴール・1アシストと目に見える結果も残し、ブンデスリーガ公式サイトの第27節MVPに輝いた。
    攻撃の文字通り牽引車となり、マルコ・ロイスが負傷離脱した穴を補ってあまりある活躍を披露した香川は今夏の退団候補から一転して、主役の座へと返り咲いている。

    香川が“居場所”を取り戻せた理由の一つが、ロイスが第23節のレヴァークーゼン戦で負傷したことだった。
    直後のチャンピオンズリーグ・ベンフィカ戦ではスタメンから外れたものの、前述のヘルタ戦で“ポスト・ロイス”を任されると、ホームで圧倒的な強さを誇る首都の雄を相手に躍動。

    センターサークル付近で3人の相手を手玉に取るドリブル突破(あるドルトムントファンはメッシのファーストネームを持ち出し
    「リオネル・カガワ」とも)を披露すれば、DFライン裏を突く秀逸なラストパスも放ち、第16節のアウクスブルク戦以来となる今季2つ目のアシストを記録したのだ。

    このヘルタ・ベルリン戦でトゥヘル監督からの信頼を取り戻すと、3日後のDFBポカール準々決勝に続き、第25節のインゴルシュタット戦でも先発出場。
    随所にキレのあるパフォーマンスを披露し、ふたたびゴールに絡む仕事もこなしてみせた。

    ウインターブレイク明けでは初となる公式戦3試合連続スタメン出場だっただけに、本人はインゴルシュタット戦後に「連戦続きでとりあえず疲れた」とブログに綴っている。

    >>2以降につづく

    GOAL 4/10(月) 11:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000004-goal-socc

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    1: みつを ★@ 2017/03/31(金) 08:29:24.55 ID:CAP_USER9

    no title

     
    http://www.afpbb.com/articles/-/3123233

    【3月30日 AFP】大黒柱で主将のリオネル・メッシ(Lionel Messi)が出場停止となり、28日に行われた2018年サッカーW杯ロシア大会(2018 World Cup)南米予選でボリビアに敗戦を喫したアルゼンチンは、国際サッカー連盟(FIFA)の世界ランキングで現在トップに立ちながらも、1970年以降では初となるW杯出場の切符を逃す危機に立たされている。

     国際サッカー連盟(FIFA)はボリビア戦の開始数時間前に、23日のチリ戦で審判に暴言を浴びせたメッシに対して4試合の出場停止処分を科した。メッシの出場停止を受け、バウサ監督は急きょメンバー変更を強いられ、ゲームキャプテンはエベル・バネガ(Ever Banega)が務めたものの、アルゼンチンは標高3600メートルの敵地ラパス(La Paz)の空気の薄さに苦しみ、ボリビアに0-2で敗れた。

     アルゼンチンは前節まで南米予選3位につけながらも、この敗戦で順位を5位に落とし、本大会自動出場となる4位以内からも脱落したが、エドガルド・バウサ(Edgardo Bauza)監督は「われわれはまだ生きている。W杯に出場するつもりだ。われわれにはそれだけの力がある」とコメントしている。

    (中略)

     しかし、アルゼンチンはメッシ不在で臨んだ今予選の8試合で1勝しかできておらず、メッシが出場した6試合では5勝を挙げている事実がある。また、ボリビア戦で担架で運ばれたDFラミロ・フネス・モリ(Ramiro Funes Mori)が膝を負傷したとみられ、さらなる悩みの種を抱える結果となった。

     元アルゼンチン代表監督のセサール・ルイス・メノッティ(Cesar Luis Menotti)氏は、メッシに下された処分について、「4試合は言語道断だ。悪質なファウルでも出場停止はたったの2試合だが、今回は言葉による暴力にすぎない」として批判している。

     アルゼンチンの英雄ディエゴ・マラドーナ(Diego Maradona)氏も、処分に対して異議を申し立てる意向を示したが、FIFAが処分を撤回する可能性は低い。ボリビア戦で1試合を消化したメッシは、アルゼンチンのW杯予選残り4試合中3試合で出場停止となる。

    ■協会上層部の腐敗

     アルゼンチンサッカー界は現在、政治的な思惑も重なり、危機的状況に陥っている。アルゼンチンサッカー協会(AFA)のフリオ・グロンドーナ(Julio Grondona)元会長が亡くなった2014年以降、協会内では権力闘争が始まり、マラドーナ氏は昨年、AFAの上層部は「マフィア」だと非難した。

     アルゼンチンのマウリシオ・マクリ(Mauricio Macri)大統領は、「アルゼンチンサッカーの組織力の弱さ」に不満を訴えており、「汚職や悪習にまみれたシステム」の改革を要求。FIFAとアルゼンチンの裁判所も、AFAの不正を調査している。
    (リンク先に続きあり)

    2017/03/30 12:17(ブエノスアイレス/アルゼンチン)

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    1: 大翔 ★2017/03/29(水) 11:56:15.02 ID:CAP_USER9

    no title

    Football ZONE web 3/29(水) 7:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00010004-soccermzw-socc

    タイ戦で25メートルの左足ミドルシュート弾 香川と岡崎のゴールもお膳立て

     日本代表FW久保裕也(ヘント)が28日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の本拠地タイ戦で同予選2試合連続ゴールを含む1得点1アシストの活躍で、4-0勝利に貢献した。23日の敵地UAE戦でも1得点1アシストの活躍を見せていた23歳の新鋭はフランスメディアから「日本のメッシ」と称賛されている。

     久保の時代が来たのだろうか。4-2-3-1システムの右サイドでACミラン本田圭佑を押しのけて2試合連続で先発した久保は、前半8分に生まれたMF香川真司(ドルトムント)の先制弾、そして同19分のFW岡崎慎司(レスター・シティ)のゴールを右サイドからのクロスでアシストした。

     後半12分にはDF酒井宏樹(マルセイユ)のスローインを受けた久保はドリブルで中央に持ち込むと、ペナルティーエリア外から左足を一閃。強烈な一撃がゴール右隅に決まった。

     フランス地元紙「レキップ」は23歳のストライカーを絶賛。「新鋭の代表選手、ヘントが最近獲得した久保裕也はまたしても素晴らしかった。5日前のUAE戦でゴールとアシストをマークしていたが、火曜日には3ゴールに絡んだ。香川と岡崎のゴールをお膳立てし、日本のメッシは25メートルから左足の一撃でゴールを決めた」と報じている。

     バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを形容詞に冠せられるほどのパフォーマンスだったと評価されている。ハリルジャパンの右サイドに君臨してきたエース本田に代わる存在として、今回の代表戦で一気にその名を知らしめた。

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/03/29(水) 00:09:12.06 ID:CAP_USER9
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    FIFA(国際サッカー連盟)は28日、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシに対し、FIFA公式戦4試合の出場停止処分と罰金を科したと発表した。

     メッシは23日に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア 南米予選第13節のチリ代表にフル出場したが、試合後、
    副審に対して侮辱的な言動をしたことが映像で判明したと報じられていた。

     FIFAはメッシが副審に侮辱的な発言があったことを認め、公式戦4試合の出場停止と、
    1万スイスフラン(約112万円)の罰金処分を科したと発表。
    出場停止は28日に開催されるW杯南米予選第14節でのボリビア代表とのアウェイゲームから適用されるため、
    処分発表日の試合に出場できないこととなった。

     W杯予選で現在3位のアルゼンチンは、予選残り5試合となっているが、
    試合直前での処分発表となったボリビア戦、8月31日のウルグアイ戦(アウェー)、9月5日のベネズエラ戦(ホーム)、
    10月5日のペルー戦(ホーム)に出場できないこととなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170329-00568628-soccerk-socc

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/03/22(水) 10:47:49.45 ID:CAP_USER9

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    19日に行われたリーガ・エスパニョーラ第28節バレンシア戦でバルセロナFWリオネル・メッシは2得点を奪い、
    チームを4-2の勝利へと導いた。

     まずは1-1で迎えた前半45分にPKをきっちり沈めて自身1点目を記録すると、
    バレンシアに追い付かれて迎えた後半7分にDFハビエル・マスチェラーノのパスをPA内で受けると、
    ワンフェイントでシュートコースを生み出して右足のシュートを突き刺した。

     クラブ公式ウェブサイトによると、この日の2ゴールでメッシの今季公式戦得点数は41(40試合)となり、
    09-10シーズンに47ゴールを記録してから8年連続での40ゴール越えを達成した。
    内訳はスペインスーパー杯で1、コパ・デル・レイで4、CLで11、リーガで25となっている。

     なお、メッシが最も得点を記録したのは11-12シーズンの73ゴール。
    今季のバルセロナはCLで準々決勝、コパ・デル・レイで決勝まで駒を進めており、リーガは10節残されている。
    メッシはゴール数をどこまで伸ばせるだろうか。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-01638023-gekisaka-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/03/13(月) 22:54:09.32 ID:gnNpfVQ00

    C6HEiUSXQAEswbB

     
    欠点なさすぎだろ
    フリーキックまでワールドクラスになってる
    ロナウドも好きだけどもう比べるレベルじゃないわ

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    1: YG防衛軍  2017/03/11(土) 17:42:50.07 ID:CAP_USER9

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    『Outside90』は10日、「元フランス代表監督のレイモン・ドメネク氏は、リオネル・メッシは終わったと話した」と報じた。

    先日行われたPSG戦で6-1と勝利を収め、1stレグでの大敗から逆転を果たしたバルセロナ。

    歴史的なリベンジの達成に、多くのメディアはバルセロナの選手全員に高得点を付け、その勝利を賞賛した。

    しかし、あのレイモン・ドメネク氏はこの試合でのリオネル・メッシのプレーを見て、彼はもう終わった選手だという意見を持ったという。

    レイモン・ドメネク

    「この試合で最悪のバルセロナの選手は、リオネル・メッシであった。

    まるで走りたくないかのようにピッチの中心に立っていた。悪い試合では常にそうやっている。下がってきて、ゲームを作ろうとする。なんでも全てをやりたがる。

    彼には終焉の時が来ている。多くのものをもたらしてきた。とてもマジカルだった。時々、メッシは行方不明になる。

    ネイマールは息を呑むようだったね。彼は戦っていた。確信を持っていた。最後の最後まで攻撃していた。彼とスアレスはね。

    しかし、スアレスは違う。彼はボクシンググローブをつけるべき男だね」

    (PSGについて)

    「これを乗り越えることは出来ないだろうね。絶対に。

    彼らは明日の朝起きるだろう。選手もスタッフも。彼らは勝たなければならない試合をした。しかし、チャンスは1年半はやってこない。

    従って今、少なくとも1年間――新しいチャレンジを始められるまで、いつもこの結果がついて回り、書かれ続けるだろう。バルセロナ6、PSG1と」


    http://qoly.jp/2017/03/11/raymond-domenech-talked-about-lionel-messi-against-psg-kgn-1

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    1: YG防衛軍  2017/03/07(火) 17:18:54.52 ID:CAP_USER9
    かつて、バルセロナでの抜群のコンビネーションを披露したロナウジーニョとリオネル・メッシ。

    バルセロナの公式Youtubeチャンネルが、その巧みな連携プレーを映像で紹介してくれた。

    https://www.youtube.com/watch?v=o_K4AQ1okeM



    ロナウジーニョ全盛期の2004年に、17歳の若さでトップチームデビューを果たしたメッシ。

    初年度こそ出場機会は限られていたが、2シーズン目には右ウイングとして出場する機会も多くなり、ロナウジーニョやサミュエル・エトーとも抜群の愛称を誇った。

    両者は4シーズンにわたってともにプレーし、リーガ・エスパニョーラやスーペル・コパ、UEFAチャンピオンズリーグといったタイトルを獲得。2008年には北京五輪の準決勝でも顔を合わせた(ロナウジーニョはオーバーエイジ)。

    バルセロナの背番号10はロナウジーニョからメッシへと受け継がれており、ともにクラブを代表するレジェンドである。

    http://qoly.jp/2017/03/07/ronaldinho-and-lionel-messi-combination-kwm-1

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