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    タグ:メッシ

    1: 仙台焼肉 ★ 2017/05/17(水) 16:31:26.83 ID:CAP_USER9

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    アメリカ代表の前監督であり、現在フリーになっているユルゲン・クリンスマンが、現代最高の名手であるリオネル・メッシについて『Goal』の取材で言及している。

    クリンスマンは、メッシがワールドカップ優勝にふさわしいと見ており、「彼は来年、ロシアで戴冠するチャンスがあるだろう。メッシのような偉大な選手は、ワールドカップ優勝にふさわしい。後世まで語り継がれる功績となるはずだ」と、悲願のタイトル獲得を狙えると太鼓判を押した。

    さらに、クリンスマンはメッシについて「私はメッシの才能を称賛し、いつも彼に賛辞を贈ってきた。私は現役時代に(ディエゴ)マラドーナにも似たような衝撃を受けた。特にナポリとの試合でね。それに、アルゼンチンと西ドイツ(当時)は何度も戦ったからね」と発言。

    また、「マラドーナはボールを持っていない時でも、何をピッチ上でやろうとしているか、明確なビジョンを持っている選手だった。メッシもそれに近い才能を持っているけど、より完璧主義に近いようだね。あくまで謙虚な姿勢でありながら、ゴールハンターとしても超一流だ」と続け、メッシがマラドーナと比肩すべきスターであることを、30年近くピッチ上で間近に見てきた立場から独自の見解を示している。

    メッシはクラブレベルではバルセロナで主要タイトルを総なめにしているものの、ワールドカップでの優勝経験はない。果たして、2018年のロシア・ワールドカップで残しているビッグタイトルを獲得できるのか、活躍が期待される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00000018-goal-socc

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    1: 名無し募集中。。。 2017/05/08(月) 17:10:09.09 0
    C-Idu-DVoAASqyd


    なんか人気も知名度もいまいちだよな
    スター性がないと言うか優等生というか

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    1: 砂漠のマスカレード  2017/05/07(日) 03:50:06.01 ID:CAP_USER9



    リーガ・エスパニョーラ第36節が6日に行われ、バルセロナとビジャレアルが対戦した。

    先制したのはバルセロナだった。21分、右に流れたルイス・スアレスがクロスを上げると、ファーサイドで受けたリオネル・メッシが左足でシュート。
    DFに当たってゴール前に流れたボールをネイマールが落ち着いてコントロールし、左足で流し込んだ。

    だがビジャレアルもすぐに反撃する。32分、スルーパスでディフェンスラインの裏を取ったセドリック・バカンプがGKとの一対一を制して同点ゴールを奪った。

    追い付かれたバルセロナは前半終了間際の45分、エリア手前中央のメッシがドリブルでDFをかわして、左方向へ持ち出しながらミドルシュートを放つ。
    DFに当たってコースが変わったボールがゴール右下に吸い込まれ、勝ち越しに成功した。

    1点リードで後半を迎えたバルセロナは69分、エリア内右でパスを受けたスアレスが鋭いキックフェイントでDFをかわし、右足でシュート。
    GKの手を弾いたボールがネットを揺らし、スコアは3-1となった。

    82分にはメッシがPKを成功させてダメ押しゴールを奪い、結局試合は4-1で終了。
    “MSN”揃い踏みで快勝を収めたバルセロナが暫定首位をキープしている。

    次節、バルセロナは14日にアウェイでラス・パルマスと、ビジャレアルは同日にホームでデポルティーボと対戦する。

    【スコア】
    バルセロナ 4-1 ビジャレアル

    【得点者】
    1-0 21分 ネイマール(バルセロナ)
    1-1 32分 セドリック・バカンプ(ビジャレアル)
    2-1 45分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    3-1 69分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    4-1 82分 リオネル・メッシ(PK)(バルセロナ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00584252-soccerk-socc
    SOCCER KING 5/7(日) 3:32配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/standings/
    順位表

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/spain/data/ranking/
    得点ランキング

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    15421741
    1: Egg ★ ©2ch.net 2017/05/03(水) 12:33:08.90 ID:CAP_USER9


    バルセロナで長らくプレーし、現在はカタールのアル・サッドに所属する元スペイン代表シャビが、長らく論争の的となっている“リオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドのどちらが最高のプレーヤーか”というテーマについて、ポルトガルのTV局『ア・ボーラ』に語っている。

    「クリスティアーノは確かに素晴らしいサッカー選手だよ。ただ、彼にとって問題なのは同じ時代にメッシがいることだ。僕にとって言うまでもなく、メッシは歴史上最高のプレーヤーだからね」

    シャビは「クリスティアーノにとってメッシと同じ時代に生まれたことは不運だったと思う。彼もこの時代を象徴する選手かもしれないけどね」と続け、C・ロナウドを立てながらも、あくまでかつての盟友メッシが“歴代最高”だと主張している。

    サッカー界の優れた選手に贈られるバロン・ドールは、これまでメッシが5度(2009、2010、2011、2012、2015)、C・ロナウドが4度(2008、2013、2014、2016)受賞している。この2人は常々“どちらが最高の選手か”と議論の対象となるが、元バルセロナのシャビにとっては、メッシの優勢は揺るぎないものとなっているようだ。

    GOAL 5/3(水) 6:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00000036-goal-socc

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    1: 仙台焼肉  2017/04/30(日) 10:28:07.66 ID:CAP_USER9
    [4.29 リーガ・エスパニョーラ第35節 エスパニョール0-3バルセロナ]

     リーガ・エスパニョーラ第35節2日目が29日に行われ、暫定ながらも首位に立つバルセロナがエスパニョールのホームに乗り込んだ。前半をスコアレスで折り返した試合は後半5分にFWルイス・スアレスの得点で先制したバルセロナが、その後2点を加点して3-0の完封勝利を収めた。

     直前に行われた試合で2位のレアル・マドリーがバレンシアに2-1の勝利を収めたため、引き分け以下に終われば首位から転落するバルセロナは、出場停止明けのFWネイマールが先発に復帰。ともに好機を創出しながらも得点が生まれないまま後半を迎えると、同5分にバルセロナが先制に成功する。

     エスパニョールMFホセ・マヌエル・フラードが送ったGKディエゴ・ロペスへのバックパスを狙ったL・スアレスがカットしてPA内に持ち込むと、落ち着いて右足アウトサイドでゴールに流し込んでスコアを1-0とした。さらに同15分にはFWリオネル・メッシのパスを受けたネイマールがゴールを脅かすが、好反応を見せたD・ロペスに弾き出されてしまう。

     しかし後半31分に中央突破したメッシのラストパスからMFイバン・ラキティッチが決めてバルセロナがリードを2点差に広げる。さらに同42分にはメッシが送ったクロスをクリアしようとしたDFアーロン・カリコルが空振りすると、こぼれ球を拾ったL・スアレスが蹴り込み、バルセロナが3-0の完封勝利。バルセロナ・ダービーを制して首位をキープした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-01639239-gekisaka-socc

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    1: にゃーん ★@ 2017/04/24(月) 05:38:58.52 ID:CAP_USER9

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    第33節 4/23(日)27:45 ベルナベウ

    レアル・マドリッド 2-3 FCバルセロナ

    ■試合経過
    1-0 カゼミーロ(前半28分)

    1-1 リオネル・メッシ(前半33分)

    1-2 イヴァン・ラキティッチ(後半28分)

    セルヒオ・ラモス退場(後半32分)

    ハメス・ロドリゲスin(後半37分)

    2-2 ハメス・ロドリゲス(後半40分)

    2-3 リオネル・メッシ(後半45分+2分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10930690

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/04/10(月) 12:04:39.76 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ブンデスリーガ第28節に行われた“デア・クラシカー”で、ドルトムントがバイエルンに1-4の大敗を喫した。
    今季最多となる4失点を喫した守備もさることながら、とにかく噛み合わなかったのが前線だ。

    バイエルンのちょうど半分となる計9本のシュートを放ったものの、ピエール=エメリク・オーバメヤンのスピードや
    クリスチャン・プリシッチのドリブル突破など個人能力頼みになるケースが多く、最後まで厚みのある攻撃は繰り出せなかった。

    ボール支配率に至っては、まさかの29パーセントだった。

    ほとんど成す術がないまま、王者の軍門に降ったドルトムントにとって痛かったのが、二人のキープレーヤーの負傷欠場だった。
    一人はボールポゼッションの核として機能する司令塔のユリアン・ヴァイグルで、もう一人はバイエルン戦を迎える直前の4試合で崩しの切り札として躍動していた香川真司だ。

    ポゼッション時におけるパスの預け所としても信頼できる両雄を欠いたチームは、まるで中盤をコントロールできず、とりわけ攻撃の連動性を著しく欠いた。
    セントラルMFとして先発したゴンサロ・カストロと、ラファエル・ゲレイロが69分までにピッチを去ったのは偶然ではない。カストロは内転筋のトラブルによる交代だが、普段より精彩を欠いていたのは事実だ。

    デア・クラシカーの欠場で改めて浮き彫りになった香川の重要性は、スタッツを見ても明らか。
    7試合ぶりに先発出場した第24節ヘルタ・ベルリン戦からの4試合で、チームトップとなる12本のキーパスを記録し、こちらも最多の3アシストを決めている。

    第27節のハンブルガーSV戦では数多くのチャンスを作り出しただけでなく、1ゴール・1アシストと目に見える結果も残し、ブンデスリーガ公式サイトの第27節MVPに輝いた。
    攻撃の文字通り牽引車となり、マルコ・ロイスが負傷離脱した穴を補ってあまりある活躍を披露した香川は今夏の退団候補から一転して、主役の座へと返り咲いている。

    香川が“居場所”を取り戻せた理由の一つが、ロイスが第23節のレヴァークーゼン戦で負傷したことだった。
    直後のチャンピオンズリーグ・ベンフィカ戦ではスタメンから外れたものの、前述のヘルタ戦で“ポスト・ロイス”を任されると、ホームで圧倒的な強さを誇る首都の雄を相手に躍動。

    センターサークル付近で3人の相手を手玉に取るドリブル突破(あるドルトムントファンはメッシのファーストネームを持ち出し
    「リオネル・カガワ」とも)を披露すれば、DFライン裏を突く秀逸なラストパスも放ち、第16節のアウクスブルク戦以来となる今季2つ目のアシストを記録したのだ。

    このヘルタ・ベルリン戦でトゥヘル監督からの信頼を取り戻すと、3日後のDFBポカール準々決勝に続き、第25節のインゴルシュタット戦でも先発出場。
    随所にキレのあるパフォーマンスを披露し、ふたたびゴールに絡む仕事もこなしてみせた。

    ウインターブレイク明けでは初となる公式戦3試合連続スタメン出場だっただけに、本人はインゴルシュタット戦後に「連戦続きでとりあえず疲れた」とブログに綴っている。

    >>2以降につづく

    GOAL 4/10(月) 11:55配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00000004-goal-socc

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    1: みつを ★@ 2017/03/31(金) 08:29:24.55 ID:CAP_USER9

    no title

     
    http://www.afpbb.com/articles/-/3123233

    【3月30日 AFP】大黒柱で主将のリオネル・メッシ(Lionel Messi)が出場停止となり、28日に行われた2018年サッカーW杯ロシア大会(2018 World Cup)南米予選でボリビアに敗戦を喫したアルゼンチンは、国際サッカー連盟(FIFA)の世界ランキングで現在トップに立ちながらも、1970年以降では初となるW杯出場の切符を逃す危機に立たされている。

     国際サッカー連盟(FIFA)はボリビア戦の開始数時間前に、23日のチリ戦で審判に暴言を浴びせたメッシに対して4試合の出場停止処分を科した。メッシの出場停止を受け、バウサ監督は急きょメンバー変更を強いられ、ゲームキャプテンはエベル・バネガ(Ever Banega)が務めたものの、アルゼンチンは標高3600メートルの敵地ラパス(La Paz)の空気の薄さに苦しみ、ボリビアに0-2で敗れた。

     アルゼンチンは前節まで南米予選3位につけながらも、この敗戦で順位を5位に落とし、本大会自動出場となる4位以内からも脱落したが、エドガルド・バウサ(Edgardo Bauza)監督は「われわれはまだ生きている。W杯に出場するつもりだ。われわれにはそれだけの力がある」とコメントしている。

    (中略)

     しかし、アルゼンチンはメッシ不在で臨んだ今予選の8試合で1勝しかできておらず、メッシが出場した6試合では5勝を挙げている事実がある。また、ボリビア戦で担架で運ばれたDFラミロ・フネス・モリ(Ramiro Funes Mori)が膝を負傷したとみられ、さらなる悩みの種を抱える結果となった。

     元アルゼンチン代表監督のセサール・ルイス・メノッティ(Cesar Luis Menotti)氏は、メッシに下された処分について、「4試合は言語道断だ。悪質なファウルでも出場停止はたったの2試合だが、今回は言葉による暴力にすぎない」として批判している。

     アルゼンチンの英雄ディエゴ・マラドーナ(Diego Maradona)氏も、処分に対して異議を申し立てる意向を示したが、FIFAが処分を撤回する可能性は低い。ボリビア戦で1試合を消化したメッシは、アルゼンチンのW杯予選残り4試合中3試合で出場停止となる。

    ■協会上層部の腐敗

     アルゼンチンサッカー界は現在、政治的な思惑も重なり、危機的状況に陥っている。アルゼンチンサッカー協会(AFA)のフリオ・グロンドーナ(Julio Grondona)元会長が亡くなった2014年以降、協会内では権力闘争が始まり、マラドーナ氏は昨年、AFAの上層部は「マフィア」だと非難した。

     アルゼンチンのマウリシオ・マクリ(Mauricio Macri)大統領は、「アルゼンチンサッカーの組織力の弱さ」に不満を訴えており、「汚職や悪習にまみれたシステム」の改革を要求。FIFAとアルゼンチンの裁判所も、AFAの不正を調査している。
    (リンク先に続きあり)

    2017/03/30 12:17(ブエノスアイレス/アルゼンチン)

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    1: 大翔 ★2017/03/29(水) 11:56:15.02 ID:CAP_USER9

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    Football ZONE web 3/29(水) 7:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170329-00010004-soccermzw-socc

    タイ戦で25メートルの左足ミドルシュート弾 香川と岡崎のゴールもお膳立て

     日本代表FW久保裕也(ヘント)が28日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の本拠地タイ戦で同予選2試合連続ゴールを含む1得点1アシストの活躍で、4-0勝利に貢献した。23日の敵地UAE戦でも1得点1アシストの活躍を見せていた23歳の新鋭はフランスメディアから「日本のメッシ」と称賛されている。

     久保の時代が来たのだろうか。4-2-3-1システムの右サイドでACミラン本田圭佑を押しのけて2試合連続で先発した久保は、前半8分に生まれたMF香川真司(ドルトムント)の先制弾、そして同19分のFW岡崎慎司(レスター・シティ)のゴールを右サイドからのクロスでアシストした。

     後半12分にはDF酒井宏樹(マルセイユ)のスローインを受けた久保はドリブルで中央に持ち込むと、ペナルティーエリア外から左足を一閃。強烈な一撃がゴール右隅に決まった。

     フランス地元紙「レキップ」は23歳のストライカーを絶賛。「新鋭の代表選手、ヘントが最近獲得した久保裕也はまたしても素晴らしかった。5日前のUAE戦でゴールとアシストをマークしていたが、火曜日には3ゴールに絡んだ。香川と岡崎のゴールをお膳立てし、日本のメッシは25メートルから左足の一撃でゴールを決めた」と報じている。

     バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを形容詞に冠せられるほどのパフォーマンスだったと評価されている。ハリルジャパンの右サイドに君臨してきたエース本田に代わる存在として、今回の代表戦で一気にその名を知らしめた。

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