サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:ムパッペ

    1: Egg ★ 2018/07/12(木) 08:08:29.61 ID:CAP_USER9
    情報通のトーレス記者がパスを渡さなかったと“嫌がらせ”を公表

    フランス代表はロシア・ワールドカップ(W杯)準決勝でベルギーを破り、20年ぶりの決勝進出を果たした。悲願のタイトル奪還に向けてチームを牽引するのが、ここまで3得点を挙げている19歳のFWキリアン・ムバッペだ。今季は所属するパリ・サンジェルマン(PSG)でも国内三冠に貢献したが、同僚のブラジル代表FWネイマールから嫌がらせを受けていたという。スペイン紙「エル・パイス」が報じている。

     最新のレポートによると、昨年8月にPSGへ加入したネイマールとムバッペは「ほとんど話さない」とされ、ムバッペの父親はネイマールの態度にショックを受けているという。

     情報通のジャーナリストで、「エル・パイス」紙に執筆しているディエゴ・トーレス氏は、「世界一高額の選手が今季、ティーンエージャーに嫌がらせをしていた」と述べ、ある試合では前線でパートナーを組んでいたにもかかわらずパスを渡さなかったと明かした。

     また、ブラジル代表DFダニ・アウベスもロッカールームで、ムバッペをアニメ「ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ」に登場する「ドナテロ」に似ていると馬鹿にしたという。

    無視、アニメキャラクターに似ているなど侮辱

     トーレス氏によれば、ピッチでネイマールと話さないこと以外にも、アウベスとネイマールがムバッペの才能を「ただ足が速いだけ」と過小評価していると主張。W杯決勝トーナメント1回戦の後には、アウベスがSNSに「ドナテロは足が速いだろ?」とのコメントとともに写真を掲載していたという。今季のシーズン中には選手が並ぶ際にネイマールと隣り合わせにならないようにしていたこともあったようだ。

     ムバッペと同選手の父親はこれに大きな憤りを感じており、父親は「息子が侮辱されている」と訴えているとされている。ネイマールはレアル・マドリード移籍の噂が浮上しているが、果たして来季もムバッペとネイマールはPSGで共闘することになるのだろうか。

    7/12(木) 6:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180712-00121130-soccermzw-socc



    ☆今日の人気記事



    続きを読む

    1: イコ ★@^^ 2017/08/08(火) 07:50:51.53 ID:CAP_USER9
    1対1の成功率などを比較
    今夏ブラジル代表FWネイマールを失ったバルセロナは、その代わりにドルトムントFWウスマン・デンベレの獲得を狙っている。バルセロナ側は1億ユーロ近い額を準備しているとも言われているが、ここで気になるのが今夏大きな注目を集めているモナコFWキリアム・ムバッペだ。

    レヴァンドフスキはオバメヤン残留大歓迎!

    ムバッペにはレアル・マドリードが関心を持っているとされているが、デンベレはムバッペより劣っている選手なのだろうか。今夏の市場ではムバッペの方が注目を集めているが、英『METRO』はムバッペと比較しながらデンベレの能力の高さを称賛している。

    デンベレは20歳、ムバッペは18歳と両者とも若く、どちらもフランス人選手だ。プレイしている環境はデンベレがブンデスリーガ、ムバッペはリーグ・アンと違いがあるものの、デンベレはムバッペにも負けないほどのスタッツを残している。2016-17シーズンはリーグ戦の得点数はムバッペが15点、デンベレは6点と差があるものの、アシストではデンベレが12アシストでムバッペの8アシストを上回っている。さらにチャンスメイク数ではデンベレが63回、ムバッペが31回と大きな差があり、1対1の成功率でもデンベレは57・38%とムバッペの47・37%を上回っている。

    この数字を見ても、デンベレは決してムバッペより劣っている存在ではない。今夏大きな注目を集めているのはムバッペの方だが、同メディアもデンベレがネイマールの穴を埋められる存在だと能力を称賛している。ムバッペの注目度を考えると、デンベレももっと騒がれても不思議はない選手と言えるはずだ。

    http://www.theworldmagazine.jp/

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ