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    タグ:ミラン

    1: 数の子 ★^^ 2017/08/18(金) 11:57:31.11 ID:CAP_USER9
    8/18(金) 9:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00628840-soccerk-socc
    DAbKOzwXoAAoRXF



    ヨーロッパリーグ(EL)プレーオフ・ファーストレグが17日に行われ、ミラン(イタリア)とシュケンディヤ(マケドニア)が対戦した。

     今夏の移籍市場で積極的な選手補強を敢行したミランは、先発メンバーにGKジャンルイジ・ドンナルンマやリッカルド・モントリーヴォ、スソらのほか、新加入のレオナルド・ボヌッチやアンドレ・シルヴァ、ファビオ・ボリーニといった面々が並んだ。

     ミランのホームで行われた一戦は、期待の新戦力が躍動する結果となった。まずは13分、敵陣ペナルティーエリア手前でプレスをかけてボールを奪うと、こぼれ球に反応したA・シルヴァがエリア内から右足を一閃。ゴール右隅へ決め、先制に成功する。さらに25分にはスソの直接FKを相手GKが弾いたところにモントリーヴォが反応。いち早く詰めて右足シュートを決め、追加点を奪った。モントリーヴォの復活弾で、ミランがリードを広げた。

     攻撃の手を緩めないミランは27分、ハカン・チャルハノールが左サイドから右足でクロス。ペナルティーエリア内で相手DFを背負いながらトラップしたA・シルヴァが2人のマークを強引に突破して右足シュートを決めた。前半は3-0で終了した。

     後半に入ってもミランの攻勢は変わらない。67分にはA・シルヴァがペナルティーエリア右側でワンツーで突破。リターンからのシュートはうまくヒットしなかったが、ファーサイドで待っていたボリーニが右足で蹴り込んで4点目。直後の68分にはペナルティーエリア右側からスソが放った強烈な右足シュートのこぼれ球をルカ・アントネッリが押し込んで5点目を決めた。

     ゴールラッシュの締めくくりは85分、モントリーヴォが縦パスを受け、ペナルティーエリアに差し掛かった位置から強烈な右足シュート。地を這う一撃がゴールに突き刺さった。

     試合は6-0で終了。ミランがゴールラッシュで大勝し、プレーオフ突破をほぼ手中に収めた。セカンドレグは24日に行われる。

    【スコア】
    ミラン 6-0 シュケンディヤ

    【得点者】
    1-0 13分 アンドレ・シルヴァ(ミラン)
    2-0 25分 リッカルド・モントリーヴォ(ミラン)
    3-0 27分 アンドレ・シルヴァ(ミラン)
    4-0 67分 ファビオ・ボリーニ(ミラン)
    5-0 68分 ルカ・アントネッリ(ミラン)
    6-0 85分 リッカルド・モントリーヴォ(ミラン)

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    1: YG防衛軍 ★@^^2017/07/26(水) 10:30:40.14 ID:CAP_USER9
    no title

    ミラン首脳陣は新たな選択肢を探りはじめる。

     ここまで10人の新戦力を獲得する大型補強を展開するミランだが、今年4月に中国資本となったロッソネーロはまだまだ止まる気配がない。現在は新ストライカーの獲得に注力している。
     
     ミランのCFは今夏、ジャンルカ・ラパドゥーラがジェノアに去り、カルロス・バッカもここにきてマルセイユへの放出が有力に。すでにポルトから逸材アンドレ・シウバを獲得済みだが、21歳のセリエA初参戦のためエースの大役は荷が重い。実績のある新エースの獲得を目指している。
     
     しかし、アルバロ・モラタをチェルシーに奪われたうえ、本人からは合意が取れているアンドレア・ベロッティ(トリノ)、ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)、ニコラ・カリニッチ(フィオレンティーナ)はいずれもクラブ間交渉が難航。新たな選択肢も探り始めている。
     
     そこでマルコ・ファッソーネCEOとマッシミリアーノ・ミラベッリSDは、業界屈指の大物代理人であるジョルジュ・メンデス(クリスチアーノ・ロナウドやジョゼ・モウリーニョが顧客)と会談したという。現地時間7月25日、イタリア『スカイ・スポーツ』の著名な移籍専門記者であるジャンルカ・ディ・マルツィオ氏が報じている。
     
     その話し合いでは、先ごろミラン行きに前向きなコメントを出したMFレナト・サンチェス(バイエルン)の交渉とともに、2人のCFに関する話題もあった模様。まずはスペイン代表のジエゴ・コスタ。アントニオ・コンテ監督との関係悪化からチェルシーに戦力外通告を受けて、いわば市場に出されている状態にある。
     
     ただ、本人はアトレティコ・マドリー復帰を望んでおり、古巣の補強禁止処分が解ける来年1月の加入が有力視されている。一部ではそれまでミランにレンタルという噂もあったが、それでは1年の計算が立たない。獲得するなら完全移籍しかないか。
     
     もう一人はコロンビア代表のラダメル・ファルカオ。2014年以降は怪我の影響もあり低調だったが、昨シーズンは公式戦通算30ゴールを挙げてモナコのリーグ・アン優勝とCLベスト4進出に大きく貢献し、完全復活をアピールしている。
     
     ファッソーネCEOは16日に、「ベロッティ、モラタ、オーバメヤンのうち、誰か一人を獲得できれば素晴らしいね。ただ、まだメディアに出ていない名前もある」と語っていたが、それはD・コスタやファルカオのことだったのだろうか?
     
     ちなみにディ・マルツィオ記者は、メンデス代理人の顧客ではないものの、オーバメヤンをミランが獲得する可能性もまだ見逃せないと伝えている。
     
     はたして、新生ミランの新エースは誰になるのか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00028123-sdigestw-socc

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    1: 数の子 ★@^^ 2017/07/24(月) 23:11:41.87 ID:CAP_USER9

    22日にインターナショナルチャンピオンズカップが行われ、復活を目指すACミランとドイツの絶対王者バイエルン・ミュンヘンが相見えた。

    試合は、14分に挙げたフランク・ケシエのゴールを皮切りに、90分間通して4ゴールを奪ったミラン。バイエルンを相手に4ー0の完封勝利を収めている。

    試合から一夜明けて、バイエルンのCEOを務めるカール・ハインツ・ルンメニゲ氏がインタビューに応じ、ミラン戦について語った。伊『PIANETA MILAN』などが伝えている。

    「非常に驚かされたよ。昨日の試合ではチームに疲労が見て取れたが、我々のチームは完全に死んでいたね。0-4で負けたんだから良いわけがないし、満足からはほど遠いよ」

    プレシーズンマッチではあるものの、新生ミランに大敗を喫したバイエルン。リーグ開幕戦までにはしっかりとコンディションを上げたいところだ。一方、ミランは積極補強を行った新チームの爆発力が早くも見て取れた。
    この勢いで新シーズンは『ミラン旋風』を巻き起こすことができるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00010020-theworld-socc

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/22(土) 16:18:13.30 ID:CAP_USER9
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    今夏大型補強に成功したACミランの17~18年シーズンのシーズンチケットが、早くも飛ぶように売れているようだ。20日付のイタリア紙「イル・ジョルナーレ」によれば、クラブは最終的に4万~4万5000人のシーズンチケット購入者を算用しているようで、昨季が1万6000人ほどだったことを考慮すれば、大きな成功だと報じている。

     オーナーがベルルスコーニ氏の手から中国人投資家グループの手に渡った新制ミランは今夏、大金を投じ大型補強を敢行。これまでにビジャレアルからDFマテオ・ムサッキオ(26)、ボルフスブルクからスイス代表DFリカルド・ロドリゲス(24)、アタランタからナイジェリア代表MFフランク・ケシエ(20)、ポルトからポルトガル代表FWアンドレ・シウバ(21)、サンダーランドからFWファビオ・ボリーニ(26)、レバークーゼンからトルコ代表MFハカン・チャルハノール(23)、アタランタからDFアンドレア・コンティ(23)、ユベントスからイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチ(30)と既に8人の補強に成功している。

     さらに総仕上げとしてワールドクラスのFW獲得に動いているとされ、ここ数年の低迷で失望続きだったサポーターの熱狂も、日を重ねるごとに増しているという。新シーズンの本拠地サンシーロは毎試合、久々にロッソネロ(赤と黒)カラーで埋め尽くされそうだ。

    7/20(木) 19:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000152-spnannex-socc

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    1: イコ ★@ 2017/07/18(火) 22:24:45.10 ID:CAP_USER9

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    【ミラン 1-3 ボルシア・ドルトムント インターナショナルチャンピオンズカップ中国ラウンド】

     インターナショナルチャンピオンズカップ中国ラウンドのミラン対ボルシア・ドルトムント戦が18日に中国の広州で開催された。

     サッカー界の夏の恒例行事となったインターナショナルチャンピオンズカップは、今年も欧州から多くのビッグクラブが参加して開催される。その大会初戦として、ミランとドルトムントが中国で激突した。

     この夏の積極補強が注目されているミランだがまだ選手は揃っておらず、新加入選手の先発はロドリゲス、ケシエ、ボリーニの3人のみ。一方のドルトムントは、3日前に行われた浦和レッズ戦から先発3人を入れ替えて臨んだ。

     前半16分、先制点を奪ったのはドルトムントだった。右サイドで引きつけて逆サイドへと展開し、18歳プリシッチが中央へ横パス。これを受けたシャヒンがエリア手前から左足のダイレクトシュートをゴール左隅に送り込んだ。

     さらに20分、縦パスを受けてエリア内に侵入したプリシッチがパレッタに倒されてドルトムントがPKを獲得。古巣であるミランへの移籍も噂されるオーバメヤンがこれを決め、リードを2点に広げる。

     ミランも反撃に転じ、24分にはカウンターからバッカが持ち込んでのシュートで1点を返す。だが後半に入り、62分にはまたもプリシッチからのラストパスにオーバメヤンが合わせてドルトムントが2点のリードを奪い返した。

     その後は両チームともに多くの選手を入れ替えていく。浦和戦で2ゴールを挙げる活躍を見せた19歳エムレ・モルなどにも惜しいチャンスはあったが、それ以上のゴールが生まれることなくドルトムントが勝利を収めた。なお、ドルトムントの香川真司はベンチに入っていたものの、浦和戦に続いての不出場となった。

    【得点者】
    16分 0-1 シャヒン(ドルトムント)
    20分 0-2 オーバメヤン(ドルトムント)
    24分 1-2 バッカ(ミラン)
    62分 1-3 オーバメヤン(ドルトムント)
    https://www.footballchannel.jp/2017/07/18/post222572/

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    1: 仙台焼肉 ★^^ 2017/07/11(火) 17:19:04.28 ID:CAP_USER9

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     UEFA(欧州サッカー連盟)が10日、2016-2017シーズンの成績を加味した最新のクラブランキングを発表した。

     UEFAクラブランキングはUEFAが主催する大会での結果をもとに、過去5シーズン分の成績を考慮して算出される。上位陣の変動としては、アトレティコ・マドリードがバルセロナ、バイエルンを上回って2位に浮上している。セビージャもパリ・サンジェルマンとドルトムントを抜いて6位に上がった。

     日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは8位、DF内田篤人のシャルケは17位、MF南野拓実のザルツブルクは39位、同代表FW岡崎慎司のレスターは46位、同代表FW久保裕也のヘントは49位だった。

     以下50位までのランキング。(かっこ内は前回からの順位変動)

    1 レアル・マドリード
    2 アトレティコ・マドリード(+2)
    3 バルセロナ(-1)
    4 バイエルン(-1)
    5 ユヴェントス
    6 セビージャ(+2)
    7 パリ・サンジェルマン(-1)
    8 ドルトムント(-1)
    9 マンチェスター・C(+3)
    10 ベンフィカ(-1)
    11 アーセナル
    12 ポルト(+1)
    13 チェルシー(-3)
    14 ナポリ(+3)
    15 レヴァークーゼン(+1)
    16 マンチェスター・U(-1)
    17 シャルケ(-3)
    18 シャフタール
    19 ゼニト
    20 フィオレンティーナ(+4)
    21 モナコ(+8)
    22 トッテナム(-2)
    23 ビジャレアル(+4)
    24 バーゼル(-2)
    25 アヤックス(+1)
    26 ディナモ・キエフ(-1)
    27 ローマ(+10)
    28 リヨン(-5)
    29 アスレティック・ビルバオ(+1)
    30 バレンシア(-9)
    31 オリンピアコス(-3)
    32 アンデルレヒト
    33 ヴォルフスブルク(+2)
    34 ベシクタシュ(+9)
    35 リヴァプール(+1)
    36 ボルシアMG
    37 ドニプロ(+1)
    38 PSV(+4)
    39 ザルツブルク(+11)
    40 スパルタ・プラハ
    41 セルタ(+10)
    42 CSKAモスクワ(+10)
    43 ラツィオ(-10)
    44 クラブ・ブリュージュ(+9)
    45 ガラタサライ(-14)
    46 レスター(+10)
    47 KRCヘンク(-3)
    48 サンテティエンヌ(+10)
    49 KAAヘント(+10)
    50 ルドゴレツ(+12)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00611346-soccerk-socc

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    881: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/07/03(月) 08:44:44.41 ID:seimJErM0

    DAbKOzwXoAAoRXF


    3大リーグ未経験のまま引退しそうだな
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    1: ranran roo ★ 2017/07/02(日) 13:37:47.52 ID:CAP_USER9

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    2017年07月01日(Sat)20時06分配信

    ミランを退団した本田圭佑【写真:Getty Images】

     イタリア・セリエAのミランに所属していた日本代表FW本田圭佑は、契約満了に伴い6月30日付で退団となった。伊メディア『ミランニュース.it』はその契約最終日に、同クラブで3年半を過ごした本田について総括する記事を掲載している。

     本田は2014年1月にロシアのCSKAモスクワからミランへ移籍し、背番号「10」を与えられた。契約は2017年夏までとなっていたが、5月21日に2016/17シーズンのホーム最終戦となるボローニャ戦を終えたあと、契約を延長せず退団することが本人のSNSで発表された。

    『ミランニュース.it』は、「プロ意識をチームに捧げた3年半」とのタイトルで本田の在籍期間を振り返った。プレーでの活躍面については「ミランの歴史を変えたとして記憶されることはない」と控えめに評価しながらも、「ミランでの3年半で模範的なプロフェッショナルであることを示した」と述べている。

     在籍中にミランを率いた監督たちも、口を揃えて本田のプロ意識を称賛していたことに言及。2016/17シーズンは「わずかな出場機会しか得られなかったが、それでも素晴らしいプロ意識を見せ、ボローニャ戦ではミランにヨーロッパリーグ出場をプレゼントするゴールを決めることができた」と最後に残した貢献について記した。

     ミランに在籍した3年半で、本田はセリエA通算81試合出場9得点、公式戦通算92試合出場11得点を記録。来シーズン以降の去就は現時点で未定となっている。 
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