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    タグ:ミラン

    1: Egg ^^ 2017/04/18(火) 15:08:09.43 ID:CAP_USER9

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    ミランはこれまで移籍金ゼロで数多くの選手を獲得してきたが、日本代表のMF本田圭佑と元ナイジェリア代表のDFタイエ・タイウォの獲得は成功とはいえないと17日、メディア『FOXスポーツ』のイタリア版が伝えている。

    通算29タイトルを獲得するなどミラン黄金期を築いたシルヴィオ・ベルルスコーニ体制が14日、31年間の歴史に幕を下ろし、中国資本のロッソネーリ・スポーツ・インベストメント・ルクセンブルクへと引き継がれた。

    ベルルスコーニ体制の代表格と言えるアドリアーノ・ガリアーニ元CEOは「コストゼロの補強術を洗練させた」人物として知られている。これまで元ブラジル代表のカフーやリバウド、元デンマーク代表のヨン・ダール・トマソンや元オランダ代表のマルク・ファン・ボメルら名だたる選手がコストゼロで加入したほか、ミランの主将MFリッカルド・モントリーヴォも2012年、フィオレンティーナからフリーで加入している。

    ■本田もガリアーニのコストゼロ策で加入

    本田も同様に2014年1月、CSKAモスクワとの契約満了を待ち、移籍金ゼロでミランに加入した。ガリアーニ氏は「1年前から動向を追っており、マーケティング目当てではなく選手として獲得した」と話し、本田の獲得に胸を張っていた。実際、2014年秋にはわずか7試合で6ゴールを決めるなど、目を見張る活躍を見せた時期もあった。しかし伝統あるクラブの背番号「10」を背負う者への期待は大きく、ファンを納得させるだけのパフォーマンスを継続して見せることはできなかった。

    今シーズンに入り、ヴィンチェンツォ・モンテッラが監督に就任すると、本田の立場は極めて厳しいものになった。ポジションを争うスペイン人のFWスソが躍動し、チームは若手主体へと完全に舵を切った。もはや出場機会すら満足に与えられず、セリエAでの出場はわずか5試合96分とチームでワースト1となった。

    コストゼロの補強を得意としたガリアーニが積極的に獲得を進めた選手とはいえ、「リバウドやカフーのようにミラネッロに登場したが、本田やタイウォらは厄介な曲者であった」とし、獲得が失敗であったと考えられているようだ。

    GOAL 4/17(月) 18:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170417-00000024-goal-socc

    【サッカー】<日本代表のハリルホジッチ監督>海外組に手応えも「本田は出ていませんけど…」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492383650/

    【サッカー】<ミラン番記者>「本田のアメリカ行きは決まっている」関係者の声を紹介し、今夏退団を断言!©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492399220/

    【サッカー】<中田英寿も超えるエゴイズム>ミラノダービーも欠場。本田圭佑は終わったのか?©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1492312029/

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    1: ranran roo ★@^^ 2017/04/10(月) 00:07:16.77 ID:CAP_USER9
    セリエA第31節が9日に行われ、日本代表MF本田圭佑所属のミランと、パレルモが対戦した。本田はベンチスタートとなった。

     先制したのはミラン。6分、ペナルティエリア手前右で得たFKをスソがゴール右隅に沈めた。

     勢いに乗るミランは19分、スソが右サイドから上げたクロスをファーサイドのマリオ・パシャリッチが押し込んで2点目を奪取。37分には右からのクロスにカルロス・バッカが頭で合わせ、リードを3点に広げた。

     後半も試合の主導権を握るミランは70分、カウンターを仕掛けると、ドリブルで持ち上がったジェラール・デウロフェウがエリア手前左から右足で狙う。正確なシュートがゴール右隅に決まり、ダメ押しの4点目となった。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ミランが4-0と完勝を収めた。なお、ベンチ入りした本田にプレー機会は訪れず、リーグ戦では15試合連続の出番なしに終わった。

     次節、ミランは15日に日本代表DF長友佑都所属のインテルと、パレルモは同日にボローニャと対戦する。

    【スコア】
    ミラン 4-0 パレルモ

    【得点者】
    1-0 6分 スソ(ミラン)
    2-0 19分 マリオ・パシャリッチ(ミラン)
    3-0 37分 カルロス・バッカ(ミラン)
    4-0 70分 ジェラール・デウロフェウ(ミラン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00574208-soccerk-socc

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/04/05(水) 12:56:35.42 ID:CAP_USER9

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    ミランは来シーズンに向けて、ドルトムントのFWピエール=エメリク・オーバメヤンの獲得に興味を示していると3日、
    イタリア紙『レプブリカ』が報じている。

    ミランは13日から14日にかけて新オーナーとなる中国資本のロッソネーリ・スポーツ・インベストメント・ルクセンブルクに
    経営権が譲渡される見込みとなった。
    来夏にヨーロッパリーグへの出場が可能となる5位に食い込めるかどうかはまだ不透明だが、
    ミランとしては、新オーナーの下で飛躍の年にしたい考えだ。

    そこでミラン首脳陣は譲渡手続きが完了次第、来シーズンに向けて、
    18歳GKジャンルイジ・ドンナルンマやFWスソらとの契約延長を進め、主力の引き留めを狙う。
    また、新戦力として、ドルトムントのセンターフォワード、オーバメヤンの獲得を目指しているとみられる。
    オーバメヤンはガボン代表の27歳でフランス国籍を持つ。
    今シーズンはブンデスリーガで25試合に出場し25得点を挙げており、バイエルン・ミュンヘンのFWロベルト・レヴァンドフスキと得点王争いを続けている。

    オーバメヤンは2007-08シーズンにミランの下部組織に所属していた経験があるものの、
    翌年からフランス国内にレンタルの形で武者修行に出たままミラン復帰は叶わなかった。

    ミランは今シーズン、第30節を終えた段階で、ゴール数はわずか43。セリエAでも9位と決定力が不足は否めない。
    ヨーロッパでも有数のストライカーであるオーバメヤンの加入が実現すれば、ミランにとって強力な助っ人となるだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000006-goal-socc

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    1: さあ名無しさん、ここは守りたい 2017/03/19(日) 04:21:48.48 ID:wUG0Y2vH

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    3/19(日)前4:45 KO
    ミラン vs ジェノア
    LIVE3/19(日)前4:35 CS800 スカサカ!
    解説:羽中田昌 実況:倉敷保雄

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    140: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/03/15(水) 12:39:04.05 ID:cTAkJswX0

    ホンシン記者木崎の過去記事がヤバイwwww 

    低迷ミランを変える「ホンダ・レッスン」。 
    3戦目で早くも見せた“上から目線”。 
    http://number.bunshun.jp/articles/-/778723 

    本田はACミランの入団会見の場を「イングリッシュ・レッスン」として利用した剛胆さの持ち主である。 
    ベローナ戦を、チームメイトたちに戦術を示すための「タクティカル・レッスン」と考えていても、少しも不思議ではない。 

    ベローナ戦で実践したのは、「みんな、こうやろうぜ」という提案型のプレーだった。 

     セードルフ新監督は、相手を敵陣に押し込む支配的サッカーを目指している。 
    おそらくバルセロナやバイエルンに似た方向性のサッカーだと思われる。 

     そのためには、アッレグリ監督時代のような、判断が遅く、スローペースのパスまわしではダメだ。 
    1タッチのダイレクトプレーを効果的に織り交ぜて、プレーをスピードアップさせる必要がある。 

     ベローナ戦において、本田はまさにそのお手本のようなプレーを続けた。 
    派手なプレーではないため、メディアの採点ではプラスにならない。 
    短期的な称賛を浴びたいなら、もっと別のやり方があったはずだ。だが長期的に考えれば、全体を正しい方向に導くという意味で、価値あるプレーだった。 

     自分がどうこうという次元から一歩踏み出し、早くもチームをどう導くかという俯瞰的な視点に立っている。いい意味での“上から目線”のプレーだ。 

    本田が、バロテッリやカカを変えていく。 

     どの程度やろうとしていることができているのか? と質問すると、本田はこう答えた。 

    「全然ですよ。50パーセントもいってないんじゃないかな」 

     この言葉を発する直前、本田が小さくニヤリと笑ったのが印象的だった。このチームには、めっちゃノビシロがありますよ――。そんなワクワク感を覚えているかのようだった。 

     話をまとめると、要は新加入の日本人選手が、ビッグクラブの選手たちに対してお手本になろうとしていたということだ。 
    たとえ相手がイタリア代表であろうと、ブラジル代表であろうと、それを素でやっているのがいかにも本田らしい。 

     もちろん本田がまわりを教えているだけでなく、教えられている部分もたくさんある。 
    たとえばベローナ戦では本田のトラップが大きくなって、相手にボールを奪われるシーンがあった。サンシーロの状態が良くない芝にどう対処するか、チームメイトから大いに学ぶところがある。 

     レッスンの時間は、まだしばらく続くだろう。 
    だがそれが終わったとき、バロテッリやカカという個人が、ミランという組織が、そして本田圭佑という10番がどう変化しているのか。現時点では、とても想像ができない。

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    1: Egg ★ 2017/03/11(土) 08:36:21.97 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    ユヴェントス 2-1 ミラン

    【得点者】
    1-0 30分 メディ・ベナティア(ユヴェントス)
    1-1 43分 カルロス・バッカ(ミラン)
    2-1 90+7分 パウロ・ディバラ(PK)(ユヴェントス)

    スポナビ
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10931435

    セリエA第28節が10日に行われ、ユヴェントスと日本代表MF本田圭佑所属のミランが対戦した。本田は負傷の影響でベンチ入りメンバーから外れた。

     ホームゲーム30連勝中と圧倒的な強さを見せるユヴェントスがミランを迎えての名門対決。ユヴェントスはFWゴンサロ・イグアインやFWパウロ・ディバラ、ミランはFWカルロス・バッカやFWジェラール・デウロフェウらが先発起用された。

     先制したのはユヴェントス。30分、ペナルティエリア手前右でパスを受けたダニエウ・アウヴェスがダイレクトでディフェンスラインの裏に浮き球のパスを送ると、抜け出したメディ・ベナティアが胸トラップから豪快に右足で蹴り込み、ゴールネットを揺らした。

     1点を追いかけるミランは43分、カウンターを仕掛け、デウロフェウが左サイドを突破。エリア内にスルーパスを通すと、オフサイドラインぎりぎりで抜け出したバッカがGKジャンルイジ・ブッフォンの股下を抜くシュートを決め、前半のうちにスコアをタイに戻した。

     後半は得点が生まれないまま時間が経過し、アディショナルタイムにイグアインが迎えたシュートチャンスはGKジャンルイジ・ドンナルンマの好セーブに阻まれた。

     それでも後半アディショナルタイム5分、最後の攻撃を仕掛けたユヴェントスは、エリア内右でこぼれ球を拾ったシュテファン・リヒトシュタイナーが右足でクロス。このボールがDFマッティア・デ・シリオの手に当たり、主審はPKの判定を下した。後半アディショナル7分、このPKをディバラがゴール左隅にきっちり決めて、土壇場でユヴェントスが勝ち越しに成功した。

     試合はこのままタイムアップを迎え、ユヴェントスが2-1で勝利。ホーム連勝記録を「31」に伸ばした。

     次節、ユヴェントスは19日に敵地でサンプドリアと、ミランは18日にホームでジェノアと対戦する。

    SOCCER KING 3/11(土) 7:36
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00561448-soccerk-socc

    順位表 スカパー
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/s/league_data/serie/standings/

    dazn
    https://www.dazn.com/jp-JP

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    7: くろもん ◆IrmWJHGPjM @ ^^ 2017/03/10(金) 02:58:12.09 ID:frU97CpS0
    本田スレで貼られた最近の練習姿があまりに酷い件 
    no title
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    1: 豆次郎 2017/03/05(日) 07:29:44.18 ID:CAP_USER9

    no title

     
    【ミラン 3-1 キエーヴォ セリエA第27節】

     イタリア・セリエA第27節が現地時間4日に行われ、ミランはホームでキエーヴォと対戦した。

    本田は8得点で5位 セリエA日本人得点ランキング 1位は…

     ミランの本田圭佑は17試合連続のベンチスタート。攻撃陣はバッカ、スソ、デウロフェウが先発し、中盤にはロカテッリ、ソサ、ベルトラッチが起用された。

     24分、左サイドのスペースから中央へ持ち込んだバッカが狭いスペースを射抜く狙い澄ましたシュートでミランが先制する。だが、アクシデントもあった。36分に攻撃の核だったスソが負傷でオカンポスと交代を余儀なくされた。

     さらに42分、右からのクロスに対して飛び込んだガクペがペナルティエリア内でデ・シリオに倒され、キエーヴォにPKが与えられる。これをデ・グズマンがしっかりと決めて1-1の同点に追いついた。

     後半、ミランは地力の差を見せつける。70分、コーナーキックにバッカが頭で合わせて勝ち越しゴールを奪うと、82分にはオカンポスが獲得したPKをラパドゥーラが沈めて3-1に。守ってはGKドンナルンマを中心にPKの1失点のみに抑えた。

     キエーヴォを下したミランはリーグ戦3連勝で暫定ながらインテルを抜いて6位に浮上した。本田圭佑に出番はなく、11試合連続出場なしに終わっている。

    【得点者】
    24分 1-0 バッカ(ミラン)
    42分 1-1 デ・グズマン(キエーヴォ)
    70分 2-1 バッカ(ミラン)
    82分 3-1 ラパドゥーラ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170305-00010011-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード 2017/02/27(月) 05:51:12.05 ID:CAP_USER9
    エースFWバッカの決勝弾で辛勝のミラン 本田はリーグ戦10試合連続出番なし

    日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは現地時間26日のリーグ戦、敵地サッスオーロ戦で1-0の勝利を収めた。
    本田はベンチスタートも最後まで出番がなく、2017年に入ってからリーグ戦では2カ月間出場ゼロとなった。

    ミランは前半11分にMFユライ・クツカがファウルを犯してPKを与えた。
    しかし、FWドメニコ・ベラルディのキックはゴール右の枠外に飛んだ。
    すると逆にミランは同20分過ぎにMFアンドレア・ベルトラッチがPKを獲得すると、これをFWカルロス・バッカが足を滑らせながらも決めて先制。
    キックの瞬間に両足に連続でボールが当たったとサッスオーロは抗議したが認められず、同22分の先制ゴールとなった。
    先日、現地メディアに中国移籍を断ったことを明かしたエースは今季リーグ9ゴール目、PK4本目のゴールになった。
    ミランはサッスオーロの攻撃に手を焼いて一進一退のゲーム展開になったが、ゴール前に攻め込まれながらも最終ラインが耐えてゴールを許さず。
    ミランはFWスソやDFクリスティアン・サパタが後半に訪れた決定機を次々に外して追加点を奪えず、最後まで苦しいゲーム展開を強いられたがそのまま1-0で勝利した。

    ミランはこれで勝ち点を47に伸ばし、7位をキープして来季のUEFAヨーロッパリーグ出場権を争う戦いに踏みとどまっている。
    そのチームにあって本田は昨年12月12日の第16節ローマ戦で後半40分から途中出場して以来、リーグ戦10試合連続で出番がなく、年が明けてからのリーグ戦出場もいまだゼロ。
    アメリカMLS(メジャーリーグサッカー)のシアトル・サウンダースへの移籍が取り沙汰されているが、ミランで出場への道が開かれそうな気配は見えてこない

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170227-00010001-soccermzw-socc
    Football ZONE web 2/27(月) 5:40配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/02/27(月) 01:09:26.82 ID:CAP_USER9
    【サッスオーロ 0-1 ミラン セリエA第26節】

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    現地時間26日に行われたセリエA第26節でミランは敵地でサッスオーロと対戦し、1-0で勝利を収めた。MF本田圭佑は出場しなかった。

    再び本田をベンチに置いたミランは、バッカがセンターフォワードを務め、右にはスソ、左にはデウロフェウが起用された。

    開始12分、ミランは自陣ペナルティエリア内でクツカがダンカンを倒したとしてサッスオーロにPKを献上する。
    だが、“ミランキラー”で知られるベラルディが外し、スコアは動かない。

    すると22分にはミランにPKのチャンス。これをバッカが沈めて先制に成功した。
    PKの際に軸足を滑らせたバッカがボールに2度触ったとしてサッスオーロ陣営は抗議するも、主審は得点を認める。

    ミランは41分にバッカがヘディングでゴールネットを揺らすも、オフサイドの旗があがりこちらは得点が認められなかった。

    それでも1点リードで折り返した後半、ミランは何度かあったピンチをしのいで逃げ切りに成功。
    追加点こそ奪えなかったが、貴重な勝ち点3を手にしている。

    【得点者】
    22分 0-1 バッカ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170227-00010000-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2/27(月) 0:59配信

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