サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:ミラン

    1: 豆次郎 ★ 2017/06/18(日) 22:20:39.53 ID:CAP_USER9
    6/18(日) 20:24配信
    名門ACミランのレジェンドが26日にデビュー戦、コーチも「才能」を称賛

     サッカーのイタリア・セリエAの名門ACミランの元イタリア代表DFパオロ・マルディーニが49歳にしてプロテニスデビューを果たすことが明らかになった。ESPNが報じた。自身の公式インスタグラムでも「準備万端だ」と意気込みを示し、テニスウェア姿を公開している。

     イタリアのサッカー界のレジェンドが、戦いの場をフィールドからコートに移す。驚きの挑戦を報じたのは、ESPNだ。

     記事によると、ACミラン一筋で1985年から2009年までプレーした伝説的名手は今月、ミラノで行われるATPチャレンジャーツアー「アスプリア・テニスカップ」にワイルドカード(主催者推薦)で参戦することが決定。イタリア人テニス選手でマルディーニのコーチを務めている45歳のステファノ・ランドニオとともにダブルスで参加することになったという。

     49歳の誕生日を迎える26日にプロテニス選手としてデビュー戦を迎える。イタリア誌「テニス・イタリアーノ」によると、ランドニオは「パオロの才能は素晴らしいショットに加え、優秀なサービスにある。彼はボレーも向上している」と称賛している。

     過去、米国ではNBAのマイケル・ジョーダンが野球、デニス・ロッドマンがプロレス、NFLのティム・ティーボウが野球などに挑戦した例があるが、世界的なサッカー界の一流選手が他競技に挑戦するのは超異例だ。

     現在はマイアミのサッカークラブ経営に携わっているマルディーニだが、フィールドの上で示した絶大な才能をテニスコートでも示すことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170618-00010004-theanswer-socc
    【画像】赤黒のユニホームからテニス選手に“変身”…インスタグラムで公開したテニスウェアで笑顔のマルディーニ「準備万端だ」
    no title

    続きを読む

    1: @Egg ★^^2017/06/06(火) 12:35:38.88 ID:CAP_USER90606
    ◆ボローニャ戦でのゴール後に二人で歓喜のパフォーマンス
     
    ACミランを今季限りで退団することを表明している日本代表FW本田圭佑は、本拠地最終戦となった5月21日のボローニャ戦で直接FKによるゴールを決めたが、
    同僚のコロンビア代表DFクリスティアン・サパタが本田のゴールについて喜びを語っている。ミラン公式番組「ミラン・チャンネル」のインタビューに応じたもの。

    本田はボローニャ戦の後半28分、ゴール正面23メートルの位置から左足で直接FKを狙った。ゴール右を狙ったシュートは鋭く曲がり落ちて相手GKの手を弾くようにサイドネットに吸い込まれた。
    ゴール後に歓喜を爆発させ、ベンチに向かって走った本田に対し、最初に輪を作ったなかの一人がサパタだった。そのシーンについて質問されたサパタは、その理由をこう語った。

    「僕らは良いコンビなんだよ。彼は非常に真面目な性格で、僕は冗談ばかりを言うタイプだからこそね。彼は今季、すごく出場機会が少なかったし、難しいシーズンを過ごしていたんだ。
    だから、僕は彼のゴールがすごく嬉しかったんだよ。彼は模範的な人間なんだ」

    ◆名コンビは今季限りで解消に…

    本田との“デコボコ・コンビ”は、南米出身で陽気なサパタにとって心地の良いものだったようだ。そして出場機会がないなかでも、
    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督や多くの選手が本田のプロフェッショナリズムに敬意を示していたが、
    サパタもまた同様に「模範的な人間」と話している。その本田のゴールは、チームメートにとっても大きな喜びだったようだ。

    イタリア語を話さず、コミュニケーションへの問題も指摘されてきたミランにおける本田だが、ピッチ上での態度はそれを補うものだったようだ。
    惜別のゴールはミランの月間ベストゴールにも選出されたが、サパタは今季限りで退団する本田とのコンビ解消を残念に思っているようだ。

    6/6(火) 11:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00010005-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★@^^2017/06/04(日) 22:33:31.29 ID:CAP_USER9

    no title


    ■帰国後、社会問題の自殺についてツイート

     今季限りでACミランからの退団を発表している日本代表FW本田圭佑は、今季リーグ戦を終えて30日に帰国し、同日にツイッターで社会問題となっている自殺について持論を展開した。そして4日、そのツイートについて「繊細な内容であるのに配慮に欠けた部分があると自覚し反省して、ここで想いを共有したいと思います」と、改めて本意について公式サイトでメッセージを発信している。

     本田は6月7日のキリンチャレンジカップ・シリア戦、13日のロシア・ワールドカップ最終予選敵地イラク戦を戦う日本代表メンバーに選出され、30日に成田空港に到着。快くファン対応をした後、帰国後初のツイートは社会問題についてだった。

     政府が5月30日に2017年版自殺対策白書を公表し、自殺者数は減少傾向にあるものの15~39歳で依然として多いというニュースに触れ、本田は次のように持論を展開していた。

    「他人のせいにするな!政治のせいにするな!!生きてることに感謝し、両親に感謝しないといけない。今やってることが嫌ならやめればいいから。成功に囚われるな!成長に囚われろ!!」(原文ママ)

     本田の持論に対して多くの人が反応して大きな反響を呼んだ一方、短いメッセージでは本意が伝わらない面もあり、賛否両論が巻き起こっていた。これを受けて、本田は自身の言葉で補足を加えている。

    3回自殺を考えたという親友の話を例に…

     公式サイトでは、「ツイッターでは言葉足らずで本意が伝わっていないのと、繊細な内容であるのに配慮に欠けた部分があると自覚し反省して、ここで想いを共有したいと思います」と切り出すと、次のように綴っている。

    「メッセージとして伝えたかったのは『死なないでほしい』、『生きていればいつか良いことがある』、『良しとする基準は自分が作ればいい』、『出来ることを見つけて少しずつ進んでほしい』ということなんです。

     両親に感謝するべきという言い方は、僕の想像を超える虐待を受けて、深く傷付いてる方には当てはまる言葉ではなく配慮を欠いてしまったと反省しています。正直言って自殺を考えるくらい深く悩んでいる人の気持ちはわかりません。ただ本気で、そういう人達に自ら生きようと思ってもらえないものかと感情移入しているのも事実です」

     ツイートの本意についてそう明かした本田は、親友の話を例に出しながら、「外に目を向けてほしい。世界は広い」と付け加えている。

    「実は僕の親友が3回も自殺を考えて川までいって踏み止まったという過去を持っていて、その親友曰く自殺する多くの要因として『人に必要とされなくなったと“思った”とき』だと話してくれました。僕は彼に万が一、また同じような考えになったら『少なくとも俺は必要にしてるというのを必ず思い出してくれ』と伝えました。

     因みにその親友とはけっこう頻繁に喧嘩するほどの間柄なんです。もし今そういった人が周りにいないのであれば、外に目を向けてほしいと思っています。世界は広い。人も世界には70億人もいる。戦争や貧困で命失くしたりしている可哀想な人々が世界には沢山います。そこに目を向けることで何かを感じてもらいたいと願っています」

    つづく

    6/4(日) 20:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00010019-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し募集中。。 2017/05/29(月) 00:25:59.96 0

    DAbKOzwXoAAoRXF


     ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)が、ACミランでのラストゲームとなる28日の今季最終戦の敵地カリアリ
    戦直前に、クラブの公式チャンネル「Milan TV」で現在の心境を激白した。

     「こんなにも時間が早く過ぎていくんだと驚いている。3年半が過ぎ去った。きょうがミランでの最後の試合。この試
    合に勝って、足跡を残したい。ミランのユニホームを着られて、とても幸せだし、とても光栄に感じている。ミランサポ
    ーター、そしてこのラストシーズンでのチームメートに感謝したい。キャプテンマーク?このモンテッラ(監督)の決断
    にとても感謝している。でも自分にとっては、キャプテンマークを巻いてプレーするか、しないかはそれほど重要なこ
    とではなかった。もっとも重要なことは、自分がミランに入団した時点から証明することが出来た、プロフェッショナル
    な姿だった。良い時期もあれば、そうでない時期もあったが、重要なことは、チームが来季、欧州カップ戦に戻ること
    ができたこと。来季、チームが良い成績を残せることを望んでいるし、自分もTVで見ようと思っている。もしかしたら、
    この3年半、ミランの10番に値するプレーをそれほど見せられなかったかもしれない。でも、自分は全力を尽くして、
    決して諦めることはしなかった。毎試合、毎日の練習で、自分のパッションを込めてプレーしてきた。ミランサポータ
    ーには今後もずっと感謝の気持ちを忘れないだろう」。

     本田は今季本拠地サンシーロでの最終戦となった21日のボローニャ戦で、後半13分から途中出場。同28分にF
    Kを左足で直接蹴り込み、今季初ゴールを決めた。今季で3年半契約が満了。試合後には自らのツィッターで「今季
    限りでチームを去ることになるだろう」と退団を発表しており、この試合がまさにロッソネロ(赤と黒)のユニホームを着
    てプレーするラストゲーム。カリアリ戦は、ミランでの公式戦92試合目(リーグ戦81試合、イタリア杯11試合)。有終
    の美を飾れるか、3トップの左でプレーすることが予想される本田のプレーに注目が集まる。


    スポニチ:
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/05/28/kiji/20170528s00002019515000c.html

    続きを読む

    1: Egg ★2017/05/29(月) 00:05:37.85 ID:CAP_USER9
    ◆カリアリ2-1ACミラン

    no title




    <カ>ジョアン・ペドロ(17分)
    <ミ>ラパドゥーラ(72分)
    <カ>ピザカーネ(92分)

    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2306127&season=12659

    日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは、今季リーグ最終節の敵地カリアリ戦を1-1で引き分けて全日程を終了した。今季2試合目のスタメンとなり、キャプテンマークを巻いて今季初めてフル出場した本田は、セットプレーを中心にチャンスを作ったもののゴールに絡めず、ミランでのラストゲームを敗戦で終えた。

    ミランは4-3-3システムでスタートして右ウイングにスソ、左ウイングに本田でスタートしたが、前半のうちにアクシデントが発生。前半30分にスソが負傷でプレー続行不可能となり、オカンポスが投入された。

    前半のミランはボールを長く保持するものの、なかなか決定的な突破を見せることができなかった。そうしたなかで同17分にはカウンターを受け、FWジョアン・ペドロに不揃いな最終ラインの裏を取られ、1対1を冷静に決められた。本田は左サイドを突破するシーンがあったものの得点に絡むことはできず、0-1でハーフタイムを迎えた。

    後半に入るとミランは左サイドバックのDFレオネル・バンジョーニに代えてFWジャンルカ・ラパドゥーラを投入。3-3-4システムといった形になり、本田は左ウイングから5分ほどで右ウイングにオカンポスと入れ替わった。

    ミランは後半17分にセットプレーのセカンドボールからPKを得ると、キッカーはFWカルロス・バッカが務めた。しかし、ゴール右を狙ったキックは完全に読まれてセーブされた。それでもミランは同27分にラパドゥーラのクロスを中央で合わせようとしたバッカが倒され再びPKを獲得。これをラパドゥーラが決めて同点に追いついた。

    しかし、ミランは直後の同30分にDFガブリエル・パレッタが2枚目のイエローカードを提示されて退場処分になった。パレッタはこれで今季5度目の退場処分と、プレーの不安定さが最終戦まで目立ってしまった。

    本田はセットプレーから可能性を感じさせる弾道のボールを何本もゴール前に入れていたが、そのチャンスも生かせず。数的不利のミランは試合終了間際のアディショナルタイムに、ペドロの直接FKのこぼれ球をDFファビオ・ピサカーネに蹴り込まれて決勝ゴールを許し、1-2で敗れた。

    キャプテンマークを巻いた本田にとっては、退団を表明しているだけに3年半を過ごしたミランでのラストゲームになったが、敗戦で終了。有終の美とはならなかった。

    Football ZONE web 5/29(月) 0:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170529-00010000-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★2017/05/28(日) 18:22:53.09 ID:CAP_USER9
    C-G3p8sUQAAWzre


    ミランの日本代表MF本田圭佑が、28日に行われるセリエA第38節・カリアリ戦で先発出場する可能性が高まっているようだ。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が27日付で伝えている。

     同紙は、この試合におけるミランの先発メンバーを予想。フォーメーションは4-3-3が採用されるとした。3トップの中央には、イタリア人FWジャンルカ・ラパドゥーラがコロンビア代表FWカルロス・バッカに代わって起用される模様。右ウイングには出場停止明けのスペイン代表FWスソが入る。そして、左ウイングではレギュラーのスペイン代表FWジェラール・デウロフェウがこの試合を欠場し、代役として本田が起用される見込みだという。

     21日に行われた第37節・ボローニャ戦で、本田は直接FKで鮮やかなゴールを決めるなど好プレーを披露した。これにより、最終節でスタメンの座を勝ち取ったものと見られる。すでに自身の公式ツイッターで今シーズン限りのミラン退団を表明している本田だが、同クラブでのラストマッチで印象的な活躍を見せることができるだろうか。

    SOCCER KING 5/28(日) 14:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170528-00593600-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Egg ★2017/05/23(火) 13:07:05.72 ID:CAP_USER9

    DAbKOzwXoAAoRXF

     
    21日に行われたセリエA第37節ミラン対ボローニャ戦で今シーズン初得点を挙げた日本代表のMF本田圭佑を、イタリア紙は高く評価している。

    ベンチスタートだった本田は58分、0-0の段階でFWカルロス・バッカに代わり出場した。すると69分、FWジェラール・デウロフェウのゴールでミランが先制すると、73分には本田にチャンスが訪れた。本田はゴール正面やや左の位置からのFKを左足で決め、今シーズン初ゴールをマークした。その後、ロスタイムにFWジャンルカ・ラパドゥーラが3点目を決めて、ミランはボローニャに3-0と完勝した。

    『ガゼッタ・デロ・スポルト』は、チーム内で最高評価を得たチリ代表のMFマティアス・フェルナンデスと並ぶ「7」を本田につけている。

    「石を投げつけて(アントニオ)ミランテを起こした。2-0となるゴールを決めたが、3点目も狙えた。選手たちが言っているように、彼は準備ができていた」として、出場機会に恵まれないながらも準備を整え、訪れたチャンスをつかんだことを高く評価した。

    なお最低評価は、不発に終わり本田と交代したFWカルロス・バッカの「4,5」となっている。

    また『コリエレ・デロ・スポルト』および「トゥット・スポルト」もフェルナンデスと並ぶ「7」の最高点を本田に与えている。

    GOAL 5/23(火) 12:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00010000-goal-socc

    つづく

    続きを読む

    1: ranran roo 2017/05/22(月) 20:32:20.72 ID:CAP_USER9
    DAbKOzwXoAAoRXF



    2017年05月22日(Mon)19時44分配信

    ホーム最終戦でFKによるゴールを決めた本田圭佑【写真:Getty Images】

     本田圭佑がFKでゴールを決めた21日のボローニャ戦後、地元紙は本田を高く評価した。ほぼすべての地元紙で評点は7をつけていた。

    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』 7
    「投石(のようなシュート)でGKミランテの目を覚まさせ、2-0となる直接FKを決め、チームの3点目を決められる可能性だってあった。選手たちが言う通り、呼ばれた時に備えてちゃんと身を整えていた」

    『コリエレ・デッロ・スポルト』 7
    「2-0となるゴールを決め、サン・シーロに別れを告げる。ゴールを決めた直後には喜ばず、その後考え直したのはなんらかの批判のメッセージもあったのか。試合に投入されるや右でプレーし、フレッシュな状態にあることをアピールした」

    『トゥットスポルト』 7
    「モンテッラによる一手。リーグ出場7試合目だったが、外科医の執刀のように精密なFKを決めた」

    『コリエレ・デッラ・セーラ』 7
    「良質な足から繰り出すFKと、プロフェッショナルな姿勢への賛歌。去り際として最高の形ではないか」

    (文:神尾光臣【ミラノ】)

    https://www.footballchannel.jp/2017/05/22/post212171/

    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/05/22(月) 01:14:41.66 ID:CAP_USER9
     「セリエA、ACミラン3-0ボローニャ」(21日、ミラノ)

     ボローニャ戦でFKからゴールを決めたACミランの日本代表FW本田圭佑は試合後、ミックス・ゾーンで「一言だけいいですか。ありがとうっていうふうにミランのファンに言っといてください」とだけ言い残し、あっさりスタジアムを去った。

     サン・シーロ・スタジアムでミランのホームとしては今季最後、6月末でクラブとの契約が切れるため事実上の別れを言い残したことになる。

    デイリースポーツ 5/22(月) 1:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00000186-dal-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ