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    タグ:ミュラー

    269: 風吹けば名無し 2018/01/22(月) 02:26:28.01 ID:D+hC9KtHa
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    ドイツ代表 
    ウルライヒ 
    ボアテング フンメルス 
    キミッヒ プラッテンハルト 
    ヴァイグル 
    ゴレツカ クロース 
    ミュラー サネ 
    ヴァーグナー 
    強すぎて草

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    1: pathos ★@^^ 2017/08/29(火) 13:29:09.59 ID:CAP_USER9
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    元ドイツ代表でバイエルン・ミュンヘンOBでもあるローター・マテウス氏は、トーマス・ミュラーのクラブでの状況について言及した。ドイツ誌『キッカー』に対して、同選手がカルロ・アンチェロッティ監督の下では今後もベンチスタートを強いられると予想している。

    ミュラーは26日に行われたブンデスリーガ第2節ブレーメン戦で途中出場し、FWロベルト・レヴァンドフスキが決めた2点目に絡んで敵地での2-0勝利に貢献。だが試合後には「コーチがどのようなクオリティーを求めているのかわからない。しかし、僕の能力はその要求を100%満たしてはいないようだ」と、アンチェロッティ監督に先発から外されたことへの不満を口にした。

    マテウス氏は同選手について「トーマス・ミュラーはバイエルンで難しい立場に置かれているが、代表ではレギュラー」とクラブと代表とのギャップを指摘。「ミュンヘンでは大事な試合での起用が減っている。そして、私はこの状況が好転するとは思えない」と話し、次のように続けた。

    「彼には彼のことを望む監督が必要。そうであるならば、ミュラーは期待に応えられるはずだ。ミュラーは7番(ウィング)でもなければ9番(ストライカー)や10番(トップ下)でもない。彼はそれら全部でありながら、それらの間の選手とも言える。だがカルロ・アンチェロッティはポジションにとてもこだわりを持って行動する監督なんだ」

    バイエルンの攻撃陣で絶対的な地位を誇っていたミュラー。ジョゼップ・グアルディオラ前監督の下でも、ビッグマッチではベンチに置かれることもあったが、アンチェロッティ監督の下ではさらに苦しい状況に立たされたようだ。インターナショナルブレイク後には監督の愛弟子とも言われる新加入のコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが負傷から復帰する。実際にマテウス氏が予想するように、ミュラーへの扱いが好転する可能性は低いのだろうか。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00000026-goal-socc

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    1: pathos ★@^^ 2017/08/27(日) 14:53:58.43 ID:CAP_USER9

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    試合後に本音を噴出
    ドイツのバイエルン・ミュンヘンに所属する同国代表FWトーマス・ミュラーが、指揮官の采配に不満を示している。

    足に吸い付くボールコントロールに抜群の決定力、そしてその抜け目なさから、これまで名門バイエルンにおける主力選手として活躍してきたミュラー。27歳となった今、彼のより洗練された攻撃センスはチームにとって大きな弾みとなることが予想されたが、カルロ・アンチェロッティ監督との相性は決して芳しいものではないようだ。

    26日、敵地でブレーメンとブンデスリーガ第2節を戦ったバイエルンはミュラーを先発から外し、ロベルト・レヴァンドフスキの2ゴールにより完封勝利。ポーランド代表FWの2得点目は73分からピッチへ投入されたミュラーのお膳立てから生まれたものだが、彼には何かが引っかかっている様子だ。『ARD』はブレーメン戦後のミュラーのコメントを伝えている。

    「監督は僕に一体どのような役割、そしてクオリティーを要求しているのだろうか。自分には一切分からないね。少なくとも確実なのは、僕のもたらしているのが彼の欲しがるものではないということだよ。要求を100%満たすことができていないのさ」

    昨季は9ゴールという戦績に留まり、ブンデスリーガ屈指のアタッカーとしてはやや物足りないシーズンとなったミュラー。年齢的に最も脂の乗り切っている時期ともいえる同選手だが、アンチェロッティからの絶大な信頼を獲得することはできるのだろうか。彼の奮闘に期待したい。

    http://www.theworldmagazine.jp

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    1: Egg ★@2017/01/06(金) 02:23:32.73 ID:CAP_USER9
    バイエルン・ミュンヘンのドイツ代表FWトーマス・ミュラーは、昨季まで4シーズン連続で公式戦20ゴール以上を記録し、チームの絶対的エースとして君臨していたが、カルロ・アンチェロッティ新監督が就任した今季前半戦のブンデスリーガでは13試合出場でわずか1ゴールと、不振に喘いでいる。

    バイエルンOBのローター・マテウス氏は後半戦で、ミュラーがベンチ要員になると警告を発している。ドイツ地元誌「シュポルト・ビルト」が報じている。

    「先発イレブンに自分の場所を探すことは、後半戦トーマス・ミュラーにとっては容易なことではないだろう。カルロ・アンチェロッティのチームに、彼の本当の居場所はない」

     1984年から88年、インテル移籍を経て92年から2000年まで通算12シーズンにわたってバイエルンでプレー。1990年イタリア・ワールドカップで西ドイツ(現ドイツ)の優勝に大きく貢献した闘将は、現在のバイエルンの象徴的存在であるアタッカーにさらなる冷たい風が吹きつけることを予告している。

     ミュラーは昨夏の欧州選手権にドイツ代表の一員として出場したが、まさかの無得点に終わった。そして今季就任したアンチェロッティ監督の導入した4-2-3-1システムでは中央にスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラが入り、右ウイングにオランダ代表FWアリエン・ロッベンが入る試合が多い。

    「サンチェスが大きく出場時間を伸ばす」

    「右ウイングではアリエン・ロッベンがより強力な選手だ。4-2-3-1システムでセカンドストライカーの居場所はない」

     ミュラーは受難の日々を迎えることになるという。

    「あの(トップ下)ポジションにはチアゴが入ると思う。彼は前半戦、力強かった。彼はミュラーよりも多様性がある。レナト・サンチェスは後半戦、大きく出場時間を伸ばすと確信している」とマテウス氏は続けた。

     2021年夏まで契約を残すミュラーは、マテウス氏の言葉通りに受難の後半戦を送ることになるのだろうか。

    Football ZONE web 1/5(木) 21:20配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170105-00010026-soccermzw-socc

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    1: Egg ★016/07/16(土) 08:27:02.76 ID:CAP_USER9

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    ドイツ代表FWトーマス・ミュラーは、ユーロ2016ではゴールを記録できなかった。昨シーズンのバイエルン・ミュンヘンで全公式戦を通じて32ゴールを決めたアタッカーは、ユーロでは「動き回り過ぎた」と反省している。

    ミュラーは、2010年、2014年ワールドカップではそれぞれ5ゴールを決めている。しかし今年のユーロは2012年大会と同様に0ゴールに終わり、期待に応えることができなかった。

    14日にミュンヘン近郊で開催されたイベントで、ドイツがフランスに敗れた準決勝でのプレーを振り返っている。

    「CFとして最前線に置かれたが、もっとストライカーとしての役割を受け入れるべきだった。20分間ボールに触ることがなくても中央で構えなければいけなかったんだ。だがそれをしっかりとこなせなかった」

    サイドに流れてしまったことについては次のように説明した。

    「プレーに参加しないことを耐えられなかったね。自分を役立たずだと思ってしまい、どこかでチームを助けたいという気持ちに負けてしまった。でもそうすると、例えばサイドでの状況の解決を助けたとしても、中央に誰もいないことになる」

    「だから特にフランス戦では、もっと規律を守らなければいけなかった。CFとして起用されている以上、相手ペナルティーエリアに立って、待ち構えるべきだっただろう。動き回り過ぎたよ」

    FWマリオ・ゴメスが負傷したことで、ミュラーは準決勝ではその代役を託されてCFでプレーすることになった。自身のプレーへの反省点を述べた同選手は、ヨアヒム・レーブ監督による起用法への不満や疑問を抱いている様子は見せていない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160715-00000029-goal-socc

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    1: Egg ★t 2016/05/15(日) 13:21:59.68 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ドルトムントの日本代表MF香川真司が、ファン投票で、2015-16シーズンのベストイレブンに選出された。

     監督と各ポジションで候補者4人が選出され、その中からブンデスリーガのドイツ語と英語の公式ツイッターで投票が実施された。

    香川はトップ下のカテゴリーで、バイエルンのFWトーマス・ミュラーとヘルタ・ベルリンのMFブラディミル・ダリダ、シャルケのMFリロイ・サネと共にノミネートされ、ドイツ語版で51%、英語版では49%の得票率を集めた。

     トップ下で一番の得票率でファンが選ぶベストイレブンに選出された香川は、今季リーグ戦29試合に出場し、9得点を記録。

    チームはブンデス制覇とはならなかったが、21日に行われる宿敵・バイエルンとのDFBポカール決勝で、2冠を達成した11-12シーズン以来、4シーズンぶりのタイトル獲得を目指す。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160515-01627316-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/11(金) 18:12:41.80 ID:CAP_USER*.net

     
    バイエルンに所属するドイツ代表FWトーマス・ミュラーが、近年ヨーロッパの覇権争いを演じているバルセロナへの強い対抗心を見せた。

     バルセロナは現在、リーガ・エスパニョーラでは首位を独走し、コパ・デル・レイ(スペイン国王杯)では決勝進出を決め、
    チャンピオンズリーグ(CL)でも決勝トーナメント1回戦ファーストレグでアーセナルにアウェーで2-0と先勝するなど、
    2シーズン連続の3冠に向けて着々と歩を進めている。

     だが、母国の専門チャンネル『Sport1』とのインタビューに応じたミュラーは、同じくブンデスリーガで首位を快走し、
    DFBポカール(ドイツ・カップ)では準決勝進出を決め、CLでも決勝トーナメント1回戦ファーストレグで
    ユヴェントス相手にアウェーで2-2のドローを演じるなど、3シーズン振りの3冠を視野に入れているバイエルンも、
    実力で引けを取らないとの自信を見せた。

    「バイエルンはリーグ戦では首位を走り、カップ戦でも決勝まであと一歩のところにあるうえ、CLでも
    決勝トーナメント1回戦の1st Legで好結果を残している。彼らのどこが僕達より上か分からない」

     今シーズンのCLでも優勝候補に挙げられている両チームだが、2012-13シーズンの準決勝では
    バイエルンが圧勝した一方、昨シーズンの準決勝ではバルセロナがリベンジを果たしている。
    ミュラーは、早ければ準々決勝で実現する可能性がある直接対決に向けて静かに意欲を燃やした。

    「バルセロナがどれだけ優れているかは毎週のように見ることができる。だが、僕達の試合を見ても
    『バイエルンだって本当に強い』と言うことができるだろう。バルセロナとの対戦を迎えたならば、
    僕達は万全の準備ができているはずだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160311-00410097-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 01:28:13.48 ID:CAP_USER*.net

    ブンデスリーガ第22節が20日に行われ、バイエルンとダルムシュタットが対戦した。

     バイエルンは公式戦9試合、リーグ戦では6試合負けなしで勝ち点を積み重ねている。リーグ戦では2位ドルトムントに勝ち点差「8」をつけて首位を快走。前節のアウクスブルク戦では、敵地で3-1で快勝した。チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグのユヴェントス戦を4日後に控えた今節は、前節から先発メンバーを3名変更。ドイツ代表DFザーダール・タスキ、ブラジル代表DFラフィーニャ、U-21フランス代表FWキングスレイ・コマンがスタメン入りを果たした。

     一方、34シーズンぶりに1部に昇格したダルムシュタットは、第22節を終えて勝ち点24を積み上げ、13位。降格圏内の17位ホッフェンハイムとは勝ち点差「9」を付けている。

     まずは10分、バイエルンのアルトゥーロ・ビダルが強烈なミドルシュートを放つと、相手DFに当たったボールがゴール方向へ飛んだが、最後はGKクリスティアン・マテニアに阻まれて得点ならず。14分にはドゥグラス・コスタが左サイドからクロスを上げ、ロベルト・レヴァンドフスキが飛び込んだものの、またもGKマテニアに防がれた。

     好機を作るバイエルンは25分、アリエン・ロッベンがGKと1対1のチャンスを迎えたが、シュートは正面を突いてゴールならず。なかなか均衡を破ることができない。

     すると26分、先制したのはダルムシュタットだった。左サイドからフニオール・ディアスが上げたクロスはファーサイドに流れたが、右サイドでボールを拾ったサンドロ・シリグがニアサイドに折り返すと、ザンドロ・ヴァーグナーがダイビングヘッド。ゴール右隅を射抜き、ダルムシュタットが1点をリードした。

     ビハインドを負ったバイエルンは、以降も決定機を作り続けたものの、同点に追いつくことができず。前半は0-1で終了した。

     1点を追いかけるバイエルンは、後半立ち上がりに同点に追いつく。49分、ペナルティーエリア右手前でボールを持ったラフィーニャがクロスを上げると、トーマス・ミュラーが胸トラップからシュートを決めた。

     同点に追いついたバイエルンは、53分に2選手を交代。フランク・リベリーとフアン・ベルナトをピッチに送り出す。ロッベンとりべりーが同時にピッチに立つのは、今シーズン初めてのこととなった。バイエルンはボールポゼッション率で優位に立ち、ダルムシュタットを押し込んで逆転ゴールを狙っていった。

     そして71分、逆転ゴールはまたもミュラーによってもたらされた。ペナルティーエリア左手前からビダルがクロスを上げると、ミュラーが胸トラップからオーバーヘッドでゴールネットを揺らした。鮮やかなゴールで、ミュラーは今シーズンのブンデスリーガでの得点数を17に伸ばしている。

     なおも攻勢をかけるバイエルンは84分、左サイドでパスを受けたリベリーが低くて速いクロスを上げると、レヴァンドフスキが巧みに合わせて3点目を記録。勝利を決定付けた。

     試合は3-1で終了。バイエルンが逆転勝ちを収め、公式戦3連勝を果たした。バイエルンは次戦、23日にチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦ファーストレグでユヴェントスと敵地で対戦。次節は27日、ヴォルフスブルクとのアウェーゲームを控えている。一方のダルムシュタットは27日、ブレーメンと対戦する。

    【スコア】
    バイエルン 3-1 ダルムシュタット

    【得点者】
    0-1 26分 ザンドロ・ヴァーグナー(ダルムシュタット)
    1-1 49分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
    2-1 71分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
    3-1 84分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)

    http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10787026

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160221-00403637-soccerk-socc

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    7: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/09/19(土) 01:54:41.52 ID:mU7UkOg00.net

    res_IEbHSs4riX

     
    うーん 
    正直ミュラーと宇佐美だと宇佐美のほうが総合的な能力値が高そう 
    ミュラーは特典能力だけはずば抜けてるけど
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