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    タグ:ミドル

    386: 名無しさん@恐縮です 2017/10/19(木) 13:23:37.46 ID:wS+P9geG0



    ミランでもミドル撃ってGKが弾いて 
    それをメネズが詰めてゴールを決めてたな 
    GKのレベルがーは素人本田アンチのいつもの低レベルないちゃもん
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/29(木) 08:10:31.60 ID:???*.net
    サウサンプトン 2-1 アストン・ヴィラ リーグ杯4回戦】

    サウサンプトンは現地時間28日、キャピタル・ワン・カップ(リーグ杯)4回戦でアストン・ヴィラと対戦した。

    その他の写真付き記事『サウサンプトン吉田、今季初ゴール!』

    この試合で日本代表DF吉田麻也が今季公式戦初ゴールを挙げた。
    右サイトバックとして先発出場した吉田は51分、ガストン・ラミレスとのワンツーでゴールに迫ると、左足で強烈なミドルシュートを叩き込んでサウサンプトンが先制した。

    吉田は今季の公式戦13試合目で初ゴール。サウサンプトン移籍4シーズン目となるが、通算84試合で4得点目となった。

    サウサンプトンはイタリア代表FWグラツィアーノ・ペッレも得点を挙げて勝利し、準々決勝に進出した。準決勝進出を懸けてリバプールと対戦する。

    リーグ戦ではここ数試合で出場機会を徐々に減らしているが、このゴールをきっかけにポジションを奪い返すことはできだろうか。

    【得点者】
    1-0 51分 吉田(サウサンプトン)
    2-0 77分 ペッレ(サウサンプトン)
    2-1 93分 シンクレア(アストン・ヴィラ)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151029-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 10月29日(木)7時52分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151029-00010003-footballc-socc.view-000
    リーグ杯で今季初ゴールを挙げたサウサンプトンの日本代表DF吉田麻也

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/08(火) 16:31:24.80 ID:???*.net

    yamaguchi-500x333
     
    山口蛍は、浮かない表情をしていた。

    ロシアW杯2次予選、日本はカンボジア戦に勝ち、ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は公式戦初勝利を挙げた。
    だが、34本ものシュートを浴びせてわずかに3点。本田圭佑の先制点を含め2アシストはしたが、
    スコア的にも自分の出来にも納得できなかったのだろう。

    実は、この試合には期するものがあった。

    6月、親善試合のイラク戦とロシアW杯2次予選の初戦となったシンガポール戦ではスタメンから外れた。
    3月のハリルホジッチ監督のデビュー戦となったチュニジア戦ではスタメンだっただけに、余計に悔しさが募った。

    しかしチャンスは8月にやってきた。
    国内組だけで東アジア杯を戦うことになり、山口は代表の常連組として中心的な存在になった。
    奇しくも2年前、同じ大会で優勝して代表に定着した経緯を考えれば、今回は監督の信頼を取り戻す絶好の機会だったのだ。

    東アジア杯は2分け1敗と結果は出なかったが、ハリルは「頑張る選手」と山口のアグレッシブなプレーを高く評価した。
    その結果、カンボジア戦では柴崎岳らを押し退けてボランチのレギュラーに返り咲いたのである。

    試合前、山口に付きっきりだったハリル。

    山口への期待は、カンボジア戦前、ハリルが付きっきりでミドルシュートを教えていたことからもうかがえる。
    本来、引いた相手に対しては柴崎岳や遠藤保仁などゲームメーカータイプのボランチが有効だ。
    だが、あえて山口を起用したのは、彼らとの“違い”を見せて欲しいと考えたからだろう。

    ミドルシュートを指導したのも、新たな武器を持ち、引き出しの多いボランチに成長することを期待したからだ。
    山口自身も監督の期待を意気に感じ、「結果にこだわってアグレッシブにプレーしたい」と、やる気を漲らせていた。

    そのカンボジア戦、山口はやや窮屈にプレーしているように見えた。
    試合はほぼハーフコートマッチで、山口の良さである攻撃から守備に転じた時の潰しや、ボール奪取をする機会がほとんどなかった。

    「もっと相手が押し込んでくる状態や接戦やと自分の持ち味を出せたと思うけど、相手が完全に引いていたんで、
    やれることがほぼ決まっていた。サイドに揺さぶるか、縦パスを出すか、斜めにクロスを入れるか、それしかなかった。
    それをやりつつ、それだけじゃダメということでより厳しいところを狙ったけどパスの精度が足りなかった。
    そこは、自分も含めて全体的に精度を高めていく必要があると思う」

    続きは↓の記事から
    http://number.bunshun.jp/articles/-/824110

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    宮市の神ミドルシュート

    [2.23 オランダリーグ2部第26節 ヨングトゥエンテ3-1デ・フラーフスハップ]

    トゥエンテのFW宮市亮が、23日に行われたオランダリーグ2部のデ・フラーフスハップ戦に出場し、後半8分に先制点を挙げた。
    宮市は後半アディショナルタイム1分までプレーし、チームも3-1で勝利している。

    先発出場した宮市はスコアレスで折り返した後半8分、左サイドでボールを受けると相手をかわして中央へドリブル開始。
    フェイントでさらに1人をかわして右足を振り抜くと、クロスバーに当てながらもゴールネットを揺らした。

    その後、チームは後半31分に同点を許したが、同39分に勝ち越しに成功。さらに終了間際の同42分にも追加点を挙げ、3-1で勝利した。

    2月24日(火)10時32分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150224-00357892-gekisaka-socc

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