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    タグ:マルセロ

    1: 風吹けば名無し 2018/07/13(金) 12:28:46.32 ID:X7L7f8ih0
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    「別れを言う日が来るとは思ってもいなかった。けど人生に永遠なんてない。君の新たな旅の幸せを願っている」

    「10年近く君の近くいて、楽しいことや素晴らしいサッカーで勝つこともあればや負けることもあったけど、素晴らしい瞬間が詰まった10年間だった!僕は君からたくさんのことを学ばせてもらった。僕が見たアスリートの中でもサッカーに取り組む姿勢は1番だったよ」

    「試合前に2人で話し合うことがもうないかと思うと寂しい。決勝を戦うとき、君の経験と若手への愛情で落ち着きをもらっていた」

    「君は世界一の選手だ。そんな世界一素晴らしい人と一緒にプレーできたことを誇りに思う。引退したらバーの椅子に座ってビールを飲みながら君の話をして、君との写真を観ながら昔話をするんだろうね(笑)」

    「また会う日まで #12(マルセロより)」



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    319: 名無しさん@恐縮です 2018/04/26(木) 06:52:04.12 ID:BIlojQXg0

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    726: 風吹けば名無し 2018/03/06(火) 15:18:47.03 ID:sEfv0kvL0
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    マルセロとかいう何故かサイドバックやらされてる超一流FW 

    こいつ前のポジションでも世界最高レベルになれるやろ

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    470: 名無しさん@恐縮です 2018/02/15(木) 12:15:01.71 ID:DhvBtOyX0

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    マルセロって、下手したら 
    もうロベカルの域を超えてねーか? 

    ブラジル歴代の左サイドバックとしては 
    史上最高レベルなんでは? 

    攻撃力では派手さがある、 
    ロベカルには及ばないだろうが、 
    総合力としてはマルセロが勝っていると思う。



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    1: Egg ★ 2017/02/07(火) 15:51:51.95 ID:CAP_USER9
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    レアル・マドリーのDFマルセロがインターネット上での批判に対し、暴言を吐いてしまったようだ。スペイン『アス』が伝えている。

     マルセロは5日、自身のインスタグラム上で、レアルの同僚であるFWクリスティアーノ・ロナウドの32歳の誕生日を祝う前に、同日に25歳となったバルセロナFWネイマールを祝福。これに不満を抱いたフォロワーから批判を浴びると、マルセロも負けじと「黙れよバカどもが」と応戦してしまったという。

     マルセロはその後、C・ロナウドの誕生日を祝うメッセージを投稿。そこには2人がレアルでのゴールを喜ぶ写真が添付されていたが、レアルファンの胸中は複雑かもしれない。

    ゲキサカ 2/7(火) 14:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170207-01636598-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/18(日) 13:43:37.29 ID:???*.net


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    リーガエスパニョーラ第8節、レアル・マドリーはホームでレバンテに3-0と快勝。
    この試合でレアルの攻撃の中心となったのが左サイドバックのマルセロ。攻守に高い存在感を示す
    ブラジル代表が世界最高の称号を手にする。
    .
    アタッキングサードで数多くプレーする攻撃性

     一般的に、サッカーの花形はストライカー、ウイング、攻撃的MFといった前線の選手である。
     リーガエスパニョーラ第8節、サンチャゴ・ベルナベウで行われたレアル・マドリー対レバンテの一戦。
    試合前には、昨季の欧州各リーグ中で最も得点を決めた選手に贈られる「ゴールデンシュー」の表彰式が行われた。
     受賞したのは、もちろんクリスティアーノ・ロナウド。リーグ戦の出場35試合で48得点という驚異的な
    得点数を記録し、黄金のシューズを模ったトロフィーを授与された。

     そして、試合では1ゴール1アシストを記録。自らの名誉ある賞を祝うかの如くチームを勝利に導いた。

     しかし、現在のマドリーにおいて、何より欠かせない存在となっているのが左SBのマルセロだ。
    若い頃から、その攻撃性を高く評価されていたSBだが27歳となった今、攻守に渡って存在感を発揮している。
     3-0と快勝したこの試合、マルセロは26分にクリスティアーノ・ロナウドとの連係から先制点をゲット。
    相手DFに体を寄せられながらも強靭なフィジカルで抑え込み、左足でネットを揺らした。

     その後は文字通りに左サイドを支配。ボールタッチはピッチに立った28人で唯一3桁を超える115回を記録。
    両チームトップとなる90本のパスを送り、クロスも9本蹴り込んだ。
     さらに最終ラインから5度ドリブル突破で相手DFを切り裂き、3度のチャンスを演出。
    ボールを持ってプレーした位置を示す「アクション・エリア」でも敵陣で過半数を超える61.29%を記録した。

     また、アタッキングサードでも36.29%と高い数値を出している。これは、マルセロが“攻撃的サイドバック”と
    称される証ともいえるだろう。

    今季全試合フル出場で高次元のパフォーマンス

     現代のサッカーにおいて、サイドバックはDFという枠組みながら攻撃力も重要な能力となっている。
    マルセロはウイング並みの攻撃力を持つサイドバックとしてレアル・マドリーの攻撃の中心人物となっている。

     加えて、今季はここまでリーグ戦8試合全てでフル出場。その全ての試合で攻守に高い次元の
    パフォーマンスを続けており、データサイト『Who Scored.com』のレーティングで平均7.77という評価を得ている。

     この7.77は5試合以上先発したマドリーの選手でトップの数字。6得点を決めている
    クリスティアーノ・ロナウドやカリム・ベンゼマ以上に高い評価となっている。

     さらに1試合平均のパス本数はモドリッチとクロースの中盤コンビに次ぐ69.4本。タックル数では、
    カゼミーロとダニーロに次ぐ2.8回を記録しており、守備面での貢献度の高さも光っている。

     今季、バルセロナのジョルディ・アルバとダニエウ・アウベスが攻撃面であまり貢献度を示せていないため、
    現時点で「世界最高のサイドバック」の称号はマルセロこそふさわしい。

     特に、今季はファビオ・コエントランがモナコに移籍したこともあって、実質的にバックアッパーが不在。
    ナチョ・フェルナンデスとアルバロ・アルベロアが左サイドバックでのプレーが可能ながら、
    ナチョの本職はセンターバックでアルベロアは右サイドバックだけに、本職のマルセロとは比べるまでもなく
    クオリティは大きく劣る。

     そういった意味でも、現在のレアル・マドリーで“アンタッチャブルな存在”といえるのは、このマルセロだろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151018-00010015-footballc-socc&p=2

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    レアル・マドリーの下部組織でプレーする中井卓大の見せたテクニックに、現役ブラジル代表もお手上げだ。
    トップチームでプレーするDFマルセロがユースチームの練習場を訪れた際の動画がクラブ公式チャンネル『Realmadrid TV』に公開され、話題を集めている。

    話題となっているのは、マルセロがユースチームの選手を激励に訪れた際の一場面で、
    中井はチームメートに促される形で輪の先頭に登場し、バックドリブルなどを披露。
    それを見たマルセロは目を丸くすると、「ワーォ!」と驚愕。苦笑いを浮かべた現役ブラジル代表DFは、拍手をしながら中井のプレーを称えた。

    中井は2013年10月、当時9歳でレアル・マドリーの下部組織に加入。
    世界屈指の才能が集まるレアルの下部組織の中でも素質は注目されており、昨年スペイン『マルカ』は“メディアティコ(話題の選手)”として中井のプレーを特集。
    「ピピ」の愛称で親しまれる日本の若き才能に世界中が注目している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150428-00480242-gekisaka-socc
    ゲキサカ 4月28日(火)21時43分配信

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