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    タグ:マラドーナ

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/11/16(木) 17:13:58.77 ID:CAP_USER9
    ナイジェリアに敗戦で激怒のマラドーナ氏「俺に監督をやらせろ!」
    17/11/16 12:06
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?230996-230996-fl
    https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/231000/230996/news_230996_1.jpg?time=201711161701
    母国の不甲斐なさ?に激怒のマラドーナ氏

     元アルゼンチン代表監督のディエゴ・マラドーナ氏が“再登板”へ意欲をみせた。『ESPN』が伝えている。

     アルゼンチン代表は今月14日に行われた国際親善試合でナイジェリア代表に2-0からの逆転を許し、2-4で敗れた。この結果を受けて、激怒したのがマラドーナ氏だ。

    「誰ならもっと勝てるかって? 結論を下そうじゃないか。俺は怒っている。威厳もへったくれもあったもんじゃない。だが選手たちは悪くない。俺に監督をやらせろ!!!」と綴った。

     歴代監督のなかで、もっとも勝率の良いマラドーナ氏。当時は24試合で18勝6敗として、75%の勝率を誇った。

     なお、2位は29試合で74%の勝率を叩き出したヘラルド・マルティーノ監督。その後ろには41試合で72%の勝率としたアレハンドロ・サベーラ監督。
    ともに68試合で指揮を執り、勝率70%のアルフィオ・バシーレ監督とマルセロ・ビエルサ監督が続いている。

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    1: Egg ★ 2017/10/04(水) 13:50:12.17 ID:CAP_USER9
    ■バルサの10番はやはり別格か

    かつてインテルなどで活躍した元ウルグアイ代表の魔法使い、アルバロ・レコバ氏が“史上最高のフットボーラー”について自身の見解を述べている。

    カルチョ全盛期を謳歌し、名門インテルで240試合以上に出場したレジェンドがTV番組『Jaque y Mate』に出演。そのファンタスティックな左足でセリエAを熱狂させた男は、同インタビューにおいて、バルセロナで活躍するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシこそがフットボール史上最高のプレイヤーだと断言した。

    「ものすごくハイレベルな争いだが、歴代でNo.1の選手はメッシだ。ディエゴ・マラドーナには申し訳ないが、実際のところ彼のプレイは少ししか見ていない。もちろんマラドーナもペレやその他の選手と同様に間違いなくベストの1人だと思うよ」

    長い年月を経ることでレコバ氏の指摘は正当化されるかもしれない。

    「15~20年の月日が経てば、おそらく人々はメッシを史上最強の選手として見なすことになるはずだ」

    多くの称賛と敬意、そしてあらゆる個人賞を総なめにするメッシ。やはりこの小柄な10番こそ、全てを見下ろすことのできるNo.1プレイヤーと言えるかもしれない。

    10/3(火) 17:40配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00010008-theworld-socc

    写真
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    1: pathos ★@2017/07/02(日) 19:53:27.55 ID:CAP_USER9
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    先日、メッシが幼馴染みの婚約者と故郷アルゼンチンのロサリオで披露宴を行った。その時、母国の英雄であり恩師マラドーナはロシアに滞在していた。メッシの挙式にマラドーナが参加しなかった理由は果たして……?


    現地時間6月30日、リオネル・メッシがアルゼンチンの故郷ロサリオで結婚披露宴を行った。

    この式にはメッシが親しくしている著名人が数多く参加したが、アルゼンチンの国民的英雄であり、かつて代表を指導した恩師ディエゴ・マラドーナの姿はなかった。

    その頃マラドーナは、FIFAコンフェデレーションズカップが行われているロシアに滞在していた。そんな状況下、マラドーナはロシアメディア『Sovetskiy Sport』の前で次のように述べている。

    「メッシに祝福の言葉を言いたい。メッシは私がどれだけメッシのことを愛しているか、よく理解してくれているからね」

    マラドーナは「式の招待状は手元にないけれど、メッシに対する私の愛は変わらない。彼は優れたアスリートであり、素晴らしい人間だからね」と続け、メッシの結婚式に参加しなかった経緯に触れた。

    メッシがマラドーナを挙式に呼ばなかったのか、それとも招待状をマラドーナが何らかの手違いで紛失したのか。メッシはメールでマラドーナに招待状を送っていたとの報道もあるが、現時点で真相は不明だ。だが、マラドーナとメッシの関係が悪化しているというわけではなさそうだ。

    メッシの挙式にはネイマール、ルイス・スアレス、ハビエル・マスチェラーノ、セルヒオ・ロメロ、シャビ、サミュエル・エトー、カルレス・プジョルなど、バルセロナや代表の盟友たちが多数参加していた。
    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2017/07/02/36778992/1

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    1: pathos ★@^^ 2017/06/21(水) 21:26:26.83 ID:CAP_USER9
    現役時代の悔恨は解消されていないようだ。

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    元アルゼンチン代表のフアン・ロマン・リケルメ氏は、ディエゴ・マラドーナ氏に苦言を呈している。

    2010年ワールドカップ前から、確執があったとされるリケルメ氏とマラドーナ氏。当時監督を務めていたマラドーナ氏は公の場で司令塔を担っていたリケルメ氏を批判し、その発言がきっかけとなってリケルメ氏は代表からの引退を表明した。

    現在も度々危なっかしいコメントで周囲を賑わせているマラドーナ氏だが、リケルメ氏は『フォックス・スポーツ』でマラドーナ氏の言動を非難した。

    「僕はマラドーナの言うことに興味がない。彼がテレビに出てしゃべっていたら、チャンネルを変えたくなるね。僕の友達はそういう類の話を僕にすべきではないと心得ている」

    またリケルメ氏は現役時代に経験したスペイン移籍を振り返っている。

    「「バルサでは、もっとプレーしたかったよ。ビジャレアルでは、まるでアルゼンチンのクラブにいるような感覚だった。だけどブエノスアイレスに戻るか、スペインに残るかという決断の時期がきてしまったんだ」

    「ビジャレアルでのプレーは素晴らしかったよ。ボカ・ジュニオルスで過ごした日々と一緒さ。当時のビジャレアルには多くの南米出身選手がいた。彼らとマテを飲んだり、肉を食べたりして共に過ごした。僕たちはクラブの成長を手助けできたと思う」
    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2017/06/21/36519732/1

    ▼関連スレ
    【サッカー】マラドーナ・ファミリー vs ダニエウ・アウベス の抗争が勃発
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497942509/

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    1: pathos ★@ 2017/06/20(火) 16:08:29.51 ID:CAP_USER9
    マラドーナ氏に新たな宿敵、ブラジル代表DFを“口撃” 放送禁止用語で罵り「バカな人間の仲間」

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     サッカー界の永遠の問題児ディエゴ・マラドーナ氏に、新たな宿敵が誕生した模様だ。ユベントスのブラジル代表DFダニ・アウベスに対し、放送禁止用語を交えて猛反撃に出ている。アルゼンチンメディア「TyCスポーツ」に語った。

     ダニ・アウベスは、マラドーナをバルセロナ時代の同僚FWリオネル・メッシと比較し「マラドーナは何度バロンドールを取っただろうか」「“神の手”などと言われるゴールの何が誇れるのか」などと発言し、メッシの方がはるかに偉大であると発言していた。

     これは、マラドーナ・ファミリーにとっては宣戦布告になっていた。まずはマラドーナ氏の娘ダルマが「父がプレーしていた当時、ヨーロッパ人以外がバロンドールに選ばれなかったことを知らない奴。同じ試合で決めた素晴らしいゴールも知らない男」と、アウベスをサッカーの歴史を知らない無知な人間と大反撃に出ていた。1986年メキシコ・ワールドカップのイングランド戦で、マラドーナは審判に見えないように手でゴールを決めたが、同じ試合でサッカー史に残る5人抜きゴールを決めていた。

     そして、本人も大反撃に打って出た。マラドーナ氏は、アウベスのことを「キ××マ野郎」と放送禁止用語で罵ると「バカな人間の仲間」と一刀両断。右サイドバックでプレーするアウベスを「カフーやマイコンの足元にも及ばない。28本のクロスを上げて4本しかまともに飛ばない男」と酷評し、「まともにサッカーがプレーされないエリアでプレーする奴」とまくし立てた。

     マラドーナ氏は隣国ブラジルのレジェンドであるペレ氏や、元フランス代表MFミシェル・プラティニ氏、同国代表FWマウロ・イカルディなど数人の“口撃対象”を抱えるが、アウベスもまたそのリストの仲間入りを果たしたようだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170620-00010007-soccermzw-socc

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