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    タグ:ポルトガル

    1: Egg ★2016/07/12(火) 00:16:26.08 ID:CAP_USER9

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     10日に行われたユーロ2016決勝で、フランス代表は延長戦の末にポルトガル代表に0-1と敗戦。自国開催大会で16年ぶりの優勝を果たすことはできなかった。

     元フランス代表DFのフランク・ルブーフ氏が試合後、決勝について大手メディア『ESPN』でコメント。ポルトガル代表の戦いぶりに苦言を呈した。

     ユーロ2000優勝メンバーのルブーフ氏。“後輩たち”は当時以来のユーロ制覇を目指して決勝に臨んだが、延長戦の末に0-1と敗れた。相手の2倍となる18本ものシュートを放ったものの、ポルトガル代表のゴールを割ることはできなかった。

     ルブーフ氏は「ポルトガル、優勝おめでとう。ただ以前にも言ったように、これはアンチ・フットボールだと思う。何もフットボールにもたらさなかった」と、戦いぶりに苦言を呈した。

    「ポルトガルにはもっと良いプレーをすることができる、才能のある選手がいた。将来、フットボールに何かもたらしてくれることを期待している。みんな、この決勝のことはすぐに忘れてしまうだろう。この決勝から学ぶことは何もなかった。残念なことだけど、このありきたりのサッカーを真似しようというチームは出てこないだろうね」

     ポルトガル代表は決勝トーナメント全4試合で1失点と、堅守をベースに頂点に立った。粘り強い戦いが際立ったが、ルブーフ氏は「ありきたりのサッカー」と表現し、同国代表を批判している。

    SOCCER KING 7月11日 16時42分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160711-00467071-soccerk-socc

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    1: 黄金伝説  2016/07/11(月) 07:57:13.83 ID:CAP_USER9

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    [7.10 EURO決勝 ポルトガル1-0(延長)フランス サンドニ]

     EURO2016は10日、フランス・パリ郊外のサンドニで決勝を行い、ポルトガル代表が延長戦の末、ホスト国のフランス代表を1-0で下し、初優勝を飾った。
    ポルトガルはFWクリスティアーノ・ロナウドが前半25分に負傷交代するアクシデント。それでも90分間を0-0で耐え抜くと、延長後半4分に途中出場のFWエデルが決勝点を決めた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160711-00010000-footballc-socc
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160711-01629135-gekisaka-socc

    2016/07/11(月) 06:37:47.66 ID:CAP_USER9
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1468188220/

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    1: YG防衛軍 2016/07/09(土) 14:50:35.98 ID:CAP_USER9

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    EURO2016決勝で激突するフランス代表とポルトガル代表だが、近年の戦績では圧倒的にフランスが優位に立っているようだ。

     近年ポルトガルはフランスに直接対決で10連敗中だ。1975年の国際親善試合で3-0で勝利して以来、31年間勝利していない。過去10戦フランス対ポルトガルの戦績は以下。

    2015年 国際親善試合 ポルトガル 0-1 フランス
    2014年 国際親善試合 フランス 2-1 ポルトガル
    2006年 ワールドカップ ポルトガル 0-1 フランス
    2001年 国際親善試合 フランス 4-0 ポルトガル
    2000年 EURO ポルトガル 1-2 フランス
    1997年 国際親善試合 ポルトガル 0-2 フランス
    1996年 国際親善試合 フランス 3-2 ポルトガル
    1984年 EURO フランス 3-2 ポルトガル
    1983年 国際親善試合 ポルトガル 0-3 フランス
    1978年 国際親善試合 フランス 2-0 ポルトガル

     EURO2016決勝ポルトガル対フランスは日本時間の11日4:00から開始される。

    http://www.footballchannel.jp/2016/07/09/post162815/

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    1: Egg  2016/07/07(木) 05:53:18.06 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    ポルトガル代表 2-0 ウェールズ代表

    【得点者】
    1-0 50分 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
    2-0 53分 ナニ(ポルトガル)

    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2616-2616-lv


    ユーロ2016準決勝が6日行われ、ポルトガル代表とウェールズ代表が対戦した。

     レアル・マドリードで同僚のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとウェールズ代表FWギャレス・ベイルのエース対決に注目が集まる一戦。FIFAランク8位のポルトガルはここまで90分間で勝てておらず、決勝トーナメントからは延長戦、PK戦と激闘を制してベスト4に駒を進めた。自国開催の2004年大会以来、12年ぶり2度目の決勝進出を目指す。

     対して、初出場で快進撃を見せる同26位ウェールズは、準々決勝で今大会最上位の同2位ベルギーから金星を挙げて初のベスト4入り。さらに勢いをつけて、決勝進出へ2戦連続のジャイアントキリングを狙う。なお、両チームは親善試合で過去3回対戦しており、ポルトガルが2勝1敗で勝ち越している。

     ポルトガルはMFウィリアム・カルヴァーリョが出場停止で、DFペペが太ももの負傷で欠場となり、代わりにMFダニーロ・ペレイラとDFブルーノ・アルヴェスがスタメン入り。その他、エースのC・ロナウドやバレンシア移籍が決まったFWナニらが先発出場となった。

     一方のウェールズもMFアーロン・ラムジーとDFベン・デイヴィスの主力2人が出場停止で欠場。代わりにMFアンディ・キングとDFジェームズ・コリンズが先発出場となった。エースのベイルをはじめ、主将DFアシュリー・ウィリアムズ、無所属のFWハル・ロブソン・カヌらも先発メンバーに名を連ねた。

     試合は、両チームとも慎重な立ち上がりを見せる。ポルトガルは16分、ジョアン・マリオがC・ロナウドとのワンツーでペナルティエリア内右に抜け出し、右足を振り抜くが、シュートは枠の左に外れた。

     その後はベイルを中心に攻勢に出たウェールズが主導権を握る。19分、左CKのサインプレーから、ベイルがゴールから遠ざかる様にニアサイドへ走り込み、左足ダイレクトシュートを放つが、枠を捉えられない。

     21分、右サイドでボールを持ったベイルが、マークについたC・ロナウドを振り切ってグラウンダーのクロス。キングがニアサイドに飛び込むが、わずかに合わなかった。23分にはカウンターからチャンス。ベイルが自陣からドリブルで駆け上がり、右サイドから中央へ切り込んで左足シュート。だがこれは相手GKルイ・パトリシオにキャッチされた。

     一方のポルトガルは44分、左サイドからのクロスに、ゴール前のC・ロナウドが頭で合わせるが、枠を捉えられなかった。前半はスコアレスで折り返す。

     後半に入って50分、ついに試合が動く。左CKを得たポルトガルはジョアン・マリオのパスを受けたラファエル・ゲレイロがクロスを供給。。ファーサイドから中央へ走り込んだC・ロナウドが打点の高いヘディングで合わせてゴール右に突き刺した。今大会3点目のC・ロナウドは、ユーロ通算9ゴール目でミシェル・プラティニ氏の大会歴代最多記録に並んだ。

     先制で勢いに乗ったポルトガルは直後の53分に追加点を挙げる。クリアボールを拾ったC・ロナウドがエリア手前右から右足シュート。それにエリア内中央のナニが反応し、右足でコースを代えてゴールネットを揺らした。

     さらに63分、エリア手前右でFKを獲得したポルトガルは、C・ロナウドが右足で直接狙うが、強烈なシュートはわずかにクロスバー上に外れた。一方のウェールズは、58分にMFジョー・レドリーをFWサム・ヴォークスに、63分にカヌをFWサイモン・チャーチに、66分にコリンズをMFジョナサン・ウィリアムズに代えて、5バックから4バックに変更する。直後の67分、ベイルの右サイドからのクロスに、中央のヴォークスが頭で合わせるが、シュートはクロスバー上に外れた。

     ウェールズは77分、敵陣中央でパスを受けたベイルが、ワントラップから左足を振り抜く。ドライブのかかった強烈なシュートは枠を捉えるが、GKパトリシオにキャッチされた。ポルトガルは78分、ダニーロがエリア内右に抜け出して、フリーで右足シュートを放つが、GKヘネシーの好セーブに阻まれた。80分には、ベイルが再び遠目から左足で狙うと、ブレ球のシュートは枠内に飛ぶが、これもGKパトリシオに弾き出された。

     終盤に猛攻を見せたウェールズだが、反撃は実らずこのままタイムアップ。ポルトガルが2-0で今大会初めて90分間で決着をつけ、12年ぶり2度目の決勝進出を果たした。一方、敗れたウェールズは今大会初の無得点に終わり、ベスト4で力尽きた。

    サッカーキング
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160707-00465536-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/04(月) 15:38:17.46 ID:CAP_USER9
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    [3日 ロイター] - サッカーのウェールズ代表、クリス・コールマン監督は、欧州選手権(ユーロ2016)準決勝のポルトガル戦(6日)を前に、恐れるものは何もないと述べた。

    ウェールズは今大会、1次リーグではイングランドを抑えて首位通過。準々決勝では本命ベルギーを下し、4強入りを果たした。

    コールマン監督は3日、報道陣に対し「これはわれわれにとって新境地。大舞台におじけづいてしまうか、信念を持って、自分のアイデンティティーのために戦うかのどちらかだ」とコメント。「何も恐れることはない」と語った。

    ポルトガル戦ではアーロン・ラムジーとベン・デービースが出場停止だが、同監督は「誰が代役を務めることになっても心配ない。ゲームプランは変わらない」と自信を示した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160704-00000037-reut-spo

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    1: Egg ★2016/07/01(金) 17:42:10.98 ID:CAP_USER9

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    ◆予選でベルギーに勝利しているウェールズ

    EURO2016の準々決勝を前に、ウェールズ代表のエースストライカーであるガレス・ベイルがベルギー戦への意気込みを語った。

    伊『calciomercato』によると、インタビューに応じたベイルは「僕たちは強いし、ベルギーは怖い相手ではないよ。僕たちはプレイにアイデンティティを持っている素晴らしいチームなんだ。

    以前、ウェールズはベルギーに勝利を収めている。彼らを打ち負かしたことで、僕たちがとても強いことはすでに実感できているよ」と述べ、ベルギー戦の勝利に自信を見せた。

    今大会では、FKからの2発を含む3ゴールを挙げているベイル。1年前に行われたEURO予選のベルギー戦でも決勝点を挙げており、彼にとってベルギー代表は非常に相性の良い相手である。そんなベイルを中心に、ウェールズ代表は初の本大会出場でベスト4入りを目指す。

    theWORLD(ザ・ワールド) 6月30日 20時50分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160630-00010026-theworld-socc

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    1: 動物園φ 2016/07/01(金) 07:47:18.78 ID:CAP_USER9

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    [2016年7月1日6時58分]

    <欧州選手権フランス大会:ポーランド1(3PK5)1ポルトガル>◇準々決勝◇6月30日◇マルセイユ

     ポルトガルが1-1からのPK戦を3-5で制し、ポーランドを下して4強進出を決めた。

     前半2分にFWレバンドフスキ(Bミュンヘン)に先制されたポルトガルは同33分、18歳のMFレナトサンチェス(ベンフィカ)が決めて同点に追いついた。その後スコアは動かず、PK戦に突入。先行のポルトガルはFWロナルド(Rマドリード)、ポーランドはレバンドフスキの両エースが1番手に登場し、ともに鮮やかに決めた。ポルトガルは4番手、ポーランドは3番手まで成功させたが、ポーランド4番手のMFブワシュチコフスキ(フィオレンティナ)の右を狙った右足キックを、GKパトリシオ(スポルティング)が左手ではじき4-3とリード。最後はポルトガル5番手のFWクアレスマ(ベシクタシュ)が右足で豪快に蹴り込み、5-3で勝利をものにした。

     準決勝ではウェールズ-ベルギー戦の勝者と対戦する。

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1671356.html

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    1: Egg ★ 2016/06/26(日) 20:11:36.34 ID:CAP_USER9

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    25日に行われたユーロ2016決勝トーナメント1回戦の試合で、クロアチアはポルトガルに0-1の敗戦を喫した。DFヴェドラン・チョルルカは、ポルトガルの戦いが守備一辺倒だったとして不満を口にしている。

    ポルトガルに対して優位が予想されていたクロアチアは、ボールの支配では相手を上回りながらも、結局最後までゴールを奪うことはできず。0-0で迎えた延長後半の117分、FWクリスティアーノ・ロナウドのシュートから、最後はFWリカルド・クアレスマが決勝点となるゴールを押し込んだ。

    チョルルカは試合後のミックスゾーンで次のようにコメントしている。

    「すごく残念な思いだ。僕らの方がかなり良いチームだったと思うからね。彼らは守ってチャンスを待つつもりだった。サッカーはそういうものだよ。僕らには準々決勝へ進む資格があったと思うし、相手は少しラッキーだったと思うけど、受け入れるしかない」

    C・ロナウドは得点の場面までシュートを放つこともなかったが、最後の最後に決定的な仕事をやってのけた。

    「相手がずっと守ってばかりだとプレーするのは難しい。そういう戦い方だから、彼(C・ロナウド)にもボールが来ることはなかった。最後の2分まではすごく楽な仕事だったけど、そこからカウンターでやられてしまった。それがロナウドだよ。彼の時間は必ず来るんだ」

    チョルルカにとっては、グループステージで対戦したトルコやチェコの方がポルトガルより手応えある相手だったと感じられたようだ。

    「ポルトガルはトルコやチェコよりも弱かったよ。でも、2008年のトルコ戦(ユーロ準々決勝)とどちらの方がより悔しいかと言われると、ウィーンでの試合の方だけどね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160626-00000015-goal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★2016/06/26(日) 06:58:12.16 ID:CAP_USER9

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    【クロアチア代表 0-1 ポルトガル代表 EURO2016 決勝トーナメント1回戦】

    現地時間25日にEURO2016の決勝トーナメント1回戦が行われ、ポルトガル代表はクロアチア代表と対戦。
    試合は延長戦までもつれ込んだ末、リカルド・クアレスマの決勝点を守り切ったポルトガルが1-0の勝利をおさめている。
    この結果、ポルトガルが6大会連続のベスト8進出を決めた。

    ハンガリー戦で2ゴール1アシストを記録したクリスティアーノ・ロナウドはこの日も先発出場を果たす。
    試合開始して57分、ポルトガルのレナト・サンチェスがワンツーパスで抜け出しシュートを放つもゴール左に外れた。

    対するクロアチアは61分、フリーキックからドマゴイ・ヴィダがヘディングシュートを放ったがわずかにゴール左に外れる。
    お互いにチャンスを作るもののゴールは決まらず、結局0-0のまま延長戦に突入した。

    延長後半は押し込まれる時間帯が長かったポルトガル。
    しかし117分、カウンターから一気にゴール前まで攻め込み、左サイドからのパスをクリスティアーノ・ロナウドがシュート。
    一度はGKに弾かれたものの、こぼれ球をリカルド・クアレスマが押し込みポルトガルが先制点を決めた。

    結局、このゴールが決勝点となりポルトガルが1-0の勝利をおさめている。
    ポルトガルは6大会連続のベスト8進出を果たしている。

    【得点者】
    117分 0-1 クアレスマ(ポルトガル)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160626-00010002-footballc-socc
    フットボールチャンネル 6月26日(日)6時34分配信

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