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    タグ:ボバン

    260: 名無しさん@恐縮です 2017/12/08(金) 19:18:57.12 ID:2LF94esE0

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    ミランの10番ってそんなにすごい選手が付ける番号なの? 

    誰が付けていたの?(本田以外)
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/25(金) 11:32:06.16 ID:???*.net

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    9月22日のウデイネーゼ戦で先発したミランの本田が酷評されていました。
    ドルトムントの香川が好調で活躍しているのとは対照的で、今季は途中で交代させられることも多く、苦しんでいます。

    いま一番欲しいのはゴールです。イタリアは点を取れば評価が変わります。
    カテナチオと呼ばれる守備的なサッカーが主流ですが、点を取らないと評価されない文化があります。
    以前、レオナルドと話をした時に聞いた話ですが、「中盤の選手は10点取れば合格。
    そこがボーダーライン」と、言っていました。

    中田もデビュー戦でゴールを決めたことで、評価されました。
    本田は「10番」です。あのミランで「10番」は特別な番号ですので、余計に点を取らないと評価されないのです。

    レオナルドが言うように、本田も10点取らないと「合格」とはならないのです。
    イタリアの新聞には「ミランが○○を獲得へ」など、移籍情報が飛び交います。
    本田にはこれだけでもプレッシャーですが、結果を出して、世間を納得させるしかないのがプロの世界です。

    最近の日本代表戦ではコンディションに苦労しているように見えます。
    だが、まだまだ衰える年齢ではありません。本田には世界で通用する左足という武器があります。
    それを生かせばいいのです。チームプレーも大切ですが、本田はもっと個を出していいと思います。

    「自己中心」でいいのです。ヨーロッパの選手は自分を出すことで、
    結果としてチームプレーになっています。
    本田も遠慮せず、自分を前面に出して、得意の左足でゴールを狙えば回りの見る目も変わるはずです。

    (岩本輝雄=元日本代表MF)

    2015年9月24日
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/iwamoto/kiji/K20150924011195920.html

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    ミランMFジャコモ・ボナヴェントゥーラが、ウィンターブレイクをドバイで過ごしたことへの疑問を投げかけている。
    2015年になってから不振に陥った原因の一つが、後半戦に向けてしっかりとした準備をできなかったことあると考えているようだ。

    ミランは上位を争うナポリを下し、ユヴェントスとタイトルを争っていたローマと敵地で引き分けるなど、良い形で2014年を終えた。
    だが、ドバイでのキャンプを経て、2015年に入ると、負傷者が続出したこともあって低迷。一気に順位を下げていった。

    ボナヴェントゥーラは、冬の中断期間に後半戦へ備えたトレーニングができなかったと感じているようだ。
    ドバイ行きは後半戦への準備というよりも、ビジネスのためだったと話している。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えた。

    「監督は(不振が)負傷によるものと考えている。確かに、ちゃんと準備ができなければケガをするものだ。
    僕らは1月に試合数が多く、練習するための時間がなかった。冬にドバイへ行ったのも、本当の意味での準備という以上に、ビジネスだったんだ。
    僕は、それがケガに影響したと思う。そしてその結果、勝ち点にも影響したんだ」

    ミランは19日のセリエA第31節で、インテルとのダービーに臨む。ボナヴェントゥーラにとっては、移籍するかもしれなかったチームとの対戦だ。
    夏のマーケット終了直前、インテル移籍へ向かっていたボナヴェントゥーラは、急きょミランに加入することとなった。

    「ダービーで得点を決めることができたら、素晴らしいことだろう。インテルに移籍しなかったことに後悔はない。僕は素晴らしいクラブにいるんだ。
    このダービーで勝てば、終盤戦への大きな弾みとなるはずだ。ミランはこの順位に値しない。チーム力はヨーロッパリーグ出場権にふさわしい」

    ミランOBのズボニミール・ボバン氏は先日、現在のミランの選手たちをこきおろした。だが、ボナヴェントゥーラはこう反論している。
    「正直に言って、彼の発言は予想外のものだったよ。きっと、彼は違う時代を生きてきたからだ。あのときのイタリアサッカーはトップだった。
    彼は、こういう類の困難を知らないんだよ」

    GOAL 4月18日(土)10時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150418-00000003-goal-socc

    ジャコモ・ボナヴェントゥーラ
    no title

    http://www.acmilan.com/jp/teams/roster_player/7909

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    1: shake it off ★@\(^o^)/ 2015/04/13(月) 13:26:08.87 ID:???*.net

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    1994年にミランでチャンピオンズリーグ(CL)優勝を経験しているズボニミール・ボバン氏が、12日に行われたセリエA第30節サンプドリア戦後に、ミランを厳しく批評した。

    「ミランの問題は、本当に選手たちが弱いことだ。この選手たちでチームをつくるなど、ほぼ不可能だよ。何を出すことができるのか分からない。
    (フィリッポ・)インザーギ監督にも素晴らしいプレーのコンセプトがあるわけじゃないが、この選手たちを一緒に走らせるのは大変だよ。とても難しいことだ。少し秩序がない。とても厳しいよ」

    インタビューに応じたインザーギ監督に対しても、ボバン氏は次のように述べている。

    「今夜、私は今のミランというチームの価値に気づいた。このような試合の後で満足しているというのは、本当に難しいことだ」

    直前にチームを称賛していたインザーギ監督は、納得しなかったようで、こう返している。

    「(サンプドリアのシニシャ・)ミハイロビッチ監督が後半からチームを変えてきたということは、それまでに我々が良いプレーをしていたからだ」

    だが、ボバン氏は次のように続けた。

    「あなたたちは前半、彼らより良かった。だがそれは、彼らがあまり不十分だったからだ」

    インザーギ監督はここで少し怒りをみせ、こう述べている。

    「もちろんだ。我々が良いプレーをしているときは、相手が不十分だからなんだよね。問題ないさ」

    さらに、サンプドリア戦の分析で過剰な満足感を示したと批判したマッシモ・マウロ氏にも、インザーギ監督はこうコメントした。

    「我々は異なる2試合を見ていたんだろう。よくあることだ」

    http://news.livedoor.com/article/detail/9999982/

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    231: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/11/12(水) 18:33:16.07 ID:esJAYLOk0.net
    ボバンが本田を斬る! 「それでも黄金期のミランではベンチ入りも難しい」 

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    右ウイングはレフティーの本田にフィットしている。

     シーズンのおよそ3分の1を消化した現時点で、6ゴールはチーム最多。2年目のミランで、本田圭佑は主役級の活躍を続けている。好調を維持する「10番」は、クラブOBのレジェンドの目にどう映っているのか。

     登場願ったのは、セリエAの3連覇やチャンピオンズ・リーグの制覇など、栄冠をほしいままにした1990年代の黄金期に「10番」を背負い、「グランデ・ミラン(偉大なるミラン)」の主軸を担ったズボニミール・ボバンだ。移籍当初から本田を厳しく評価してきたOBのひとりであり、本田を褒めない最後の人物とも言われる「ロッソネーロの旧・10番」は、「現・10番」にそれでも厳しい視線を注いでいるのか――。

    「いまのミランに不可欠な存在」と認める一方で、かつての輝きを失ってしまった今のミランへの憂いもあってか、舌鋒はついつい鋭さを増し……。

    続きは以下
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141112-00010002-sdigestw-socc

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