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    タグ:ベンゲル

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/25(土) 09:29:50.51 ID:???*.net
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    26日に行われるプレミアリーグ第34節で、チェルシーはアーセナルと対戦する。
    24日、チェルシーを率いるジョゼ・モウリーニョ監督が試合に向けての会見に臨み、イギリスメディア『BBC』がコメントを伝えている。

    同試合は首位チェルシーと2位アーセナルの直接対決になる。
    現在、両チームの差は10ポイントに開いており、この試合でチェルシーが勝利した場合、未消化分を含めた5試合を残して優勝に王手をかけることになる。

    モウリーニョ監督は、アーセナルを率いるアーセン・ヴェンゲル監督と、これまでに幾度となく口論を展開していたため、指揮官の対決も注目を集めている。
    敵将との関係について問われると、「重要なのは、フットボールの試合をするということだけだ。ヴェンゲル監督がライバルだとは思わない」

    と監督同士の関係には触れず、「彼は私と同じ街でビッグクラブを率いている。我々と同じ目標を掲げるクラブをね。今までに経験してきた関係と何も変わらない。
    インテルにいた時にはミランの監督と、レアル・マドリードにいた時はアトレティコ・マドリードの監督と同じ関係性だった。ポルトやベンフィカでもそうだ」と、クラブ同士の関係性を強調した。

    また、今シーズンからチェルシーに所属するスペイン代表MFセスク・ファブレガスは、2003年から2011年までアーセナルでプレーしていた。
    ファンからの盛大なブーイングが予想されているが、モウリーニョ監督は「心配していない。

    マンチェスター・Cに移籍したフランク・ランパードだって、
    (チェルシーの本拠地)スタンフォード・ブリッジで問題なくプレーし、歓迎を受けていた」と、考えを口にしている。

    2015.04.24. 23:55
    http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20150424/305787.html

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/10(金) 15:55:02.69 ID:???*.net

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    チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督が、バロンドール不要論において、アーセナルのアーセン・ベンゲル監督に同意している。
    英地元紙「デイリー・スター」が報じている。

    モウリーニョ監督とベンゲル監督は長年に渡り、水の油の関係だ。

    モウリーニョ監督は今年始めにベンゲル監督を「失敗のスペシャリスト」と会見の場で発言し、
    ベンゲル監督は昨年10月の対戦時にタッチライン際でモウリーニョ監督を両手で突き飛ばすなど、両者のライバル関係はプレミアリーグの名物の1つとなっている。

    ベンゲル監督は以前インタビューで、「バロンドールには絶対に投票しない」と明言。
    個人成績をクローズアップする表彰の存在に反対する意向を表明した。モウリーニョ監督は、その意見に考察を加えている。

    「ベンゲルのバロンドールに対しての解釈は、個人的に非常に興味深いものであると思う。そして、私も彼の意見は正しいものであると考えているよ。
    フットボールはチームの競技だ。だが、バロンドールの存在が個人に焦点を当てさせており、サッカーのコンセプトを失わせてしまっている」

    宿敵の意見に珍しく同調したスペシャル・ワンはバロンドール否定の理由をこう表現している。

    「例えば、あなたが1試合の中で11km走ったとしよう。そして私が9kmだったとする。この場合、私よりあなたの方が試合に貢献したということになるのかい?
    私はそうは思わない。11kmより有効な9kmだってあるはずだからね。バロンドールは、表面的な11kmを評価するんだよ」

     ゴール数など、数値的な結果に重点の置かれるバロンドール選考に異議を唱えた。

    「犬猿の仲」として有名なモウリーニョ監督とベンゲル監督だが、バロンドールへの見解に対しては完全に意見が合致しているようだ。

    soccer Magazine ZONE web 4月10日(金)15時18分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150410-00010007-soccermzw-socc

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    総額約150億円の大型補強をしながら、3勝5分け1敗の5位とスタートダッシュに
    失敗したアーセナルの周辺が騒がしい。

     英タブロイド紙が報じているのは、今シーズン終了後の政権交代の可能性で、
    アーセン・ヴェンゲル監督に代わる後任監督の具体的な名前も伝えている。

     無冠に終わり、かつチャンピオンズ・リーグの出場権(4位以内)も逃した場合、ヴェンゲルは辞任。
    現在、カルロ・アンチェロッティ監督の下でレアル・マドリーのアシスタントコーチを務める
    ポール・クレメントに指揮権を譲ることで、ヴェンゲルも合意したという。

     イングランド人のクレメントは、チェルシーの育成部門でコーチのキャリアを始めた人物で、
    アンチェロッティがチェルシーのトップチームを率いた時にアシスタントコーチに抜擢され、
    以後、パリSG、R・マドリーとイタリア人指揮官に従い補佐官を務めている。

     一方、約60億円の移籍金で加入した今シーズンの補強の目玉、アレクシス・サンチェスが
    チームに対して不満を募らせていると伝えたのは、チリの『ラ・テルセラ』紙だ。
    チームメイト、とくにメスト・エジルの貢献度の低さに苛立っているという。

     17年連続チャンピオンズ・リーグ出場中と、最後にはきっちりと帳尻を合わせるのが
    ヴェンゲルの真骨頂だが、19年目を迎えた長期政権の行く末が気になるところだ。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=6020

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    5日に行われたチェルシーとアーセナルのロンドンダービーは2-0でホームのチェルシーが勝利した。
    アザールのPKで前半に先制したチェルシーは、78分にジエゴ・コスタの追加点で試合を決めた。

    この試合では、アーセン・ヴェンゲル、ジョゼ・モウリーニョの両監督の衝突も話題になっている。

    事の発端はチェルシーDFガリー・ケイヒルがアーセナルのFWアレクシス・サンチェスに強烈なタックルを見舞ったことから。
    ヴェンゲルはこのシーンでテクニカルエリアを飛び出した。

    これについてモウリーニョは試合後、『Sky Sports』に対し「彼は自分のテクニカルエリアから出て、私の方に来た。
    そして審判には私の選手(ケイヒル)を退場させるよう迫ったんだ」とヴェンゲルの行動について説明。

    「だから私は言ったんだ。私のテクニカルエリアから出て行ってくれ、そしてもう戻ってこないでくれ、とね」

    モウリーニョは、むしろアーセナルに退場者が出るべきだったと主張した。

    「(PKを与えた)コシエルニーにはレッドカード、前半チェンバースには二枚のイエローがあった。そしてウェルベックは明らかに退場だ」

     度々、話題に挙がるヴェンゲルとモウリーニョの対立だが、肝心の試合ではモウリーニョが圧倒的な強さを見せる。
    この試合の勝利で対ヴェンゲルは通算12試合で7勝5分け。ただの一度も敗れていない。

    「難しいゲームだった」

     最後にそう残したモウリーニョだったが、負けなしで2位に5ポイントの差をつけた。
    ニ年目を迎えたモウリーニョのチームは圧倒的な強さで首位をひた走っている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141006-00010017-footballc-socc

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    [10.5 プレミアリーグ第7節 チェルシー 2-0 アーセナル]

    プレミアリーグは5日、第7節を各地で行い、首位のチェルシーとアーセナルが激突。
    ビッグロンドンダービーは、古巣対戦となったMFセスク・ファブレガスのアシストからFWジエゴ・コスタが今季9点目を挙げたチェルシーが2-0と快勝している。

    ジョゼ・モウリーニョ監督は、アーセン・ベンゲル監督率いるアーセナルとの対戦成績を12試合連続無敗(6勝6分)とした。

    前半10分にチェルシーは、アクシデントに見舞われる。GKティボー・クルトワがアレクシス・サンチェスと接触。
    一度はプレーを続行したが、前半23分に再び不調を訴え、GKペトル・チェフと交代した。

    開幕戦からゴールを守ってきた若き守護神を失ったチェルシーだが、同27分にMFエデン・アザールがドリブルを仕掛け、
    DFを2人抜き去る。さらにPA内でDFローラン・コシールニーに倒されてPKを獲得。これをアザールが自ら決めて、1点をリードした。

    前半30分には、アーセナルもPA内でMFジャック・ウィルシャーが抜けかける。しかし、トラップが大きくなったところを、
    鋭い飛び出しを見せたGKチェフに抑えられて、シュートにさえ持ち込めなかった。

    1点を追うアーセナルは後半5分、左サイドからサンチェスの折り返しを、MFサンティ・カソルラがシュートしたが、
    枠を外してしまう。後半28分には、ウィルシャーがシュートを放ったが、得点を挙げられない。

    リトリートして守るチェルシーも、後半31分、FWジエゴ・コスタのキープからPA内に走り込んだアザールがシュートを放ったが、
    クロスバーを越えて行った。それでも、その2分後、中盤でボールを持ったMFセスク・ファブレガスから最終ラインの裏にパスが出る。
    これを受けたジエゴ・コスタがシーズン9つ目となるゴールを決めて、アーセナルを引き離した。

    このまま試合は2-0で終了。今季無敗のチェルシーが、アーセナルに枠内シュートを許さずに快勝。2位のサウサンプトンが敗れ、首位固めに成功している。

    10月6日(月)0時33分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141006-00149471-gekisaka-socc

    試合結果
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10625817

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     産業能率大スポーツマネジメント研究所は26日、Jリーグサポーター3613人を
    対象に行った「次にサッカー日本代表を率いて欲しい監督」についての調査結果を発表した。
    海外編ではアーセナルのアーセン・ベンゲルが363票で1位、2位はチェルシーの
    ジョゼ・モウリーニョで105票、3位はマンチェスターCのマヌエル・ペジェグリーニで97票だった。

     Jリーグ編では元名古屋のドラガン・ストイコビッチが250票で1位。2位は現名古屋の
    西野朗で126票、3位は鹿島のトニーニョ・セレーゾで92票、4位の広島の森保一で90票だった。

    デイリースポーツ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140626-00000044-dal-socc

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