サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:ベトナム

    1: Egg ★@ 2016/09/17(土) 10:45:58.38 ID:CAP_USER9
    現地時間16日にAFCU-16選手権インド2016が行われ、
    日本代表はベトナム代表と対戦し7-0の勝利をおさめた。U-17W杯の出場権獲得に向けて幸先の良いスタートとなっている。

    久保建英は先発出場を果たし2得点を決める活躍を見せた。
    まず、先制点となった芸術FKに関しては「狙い通りのFKだったかなと思ってます」とコメント。

    続いて2点目については「しっかりパスが来て、あとは決めるだけのゴールでした」と語り、
    角度のない所から決めたゴールを振り返っている。

    そして、自身の全体的なパフォーマンスに関しては「あんまりボールが足につかなくて、納得いくプレーではなかったんですけど。
    ゴールに絡めるプレーは何度か出せたと思うので、そこはよかったかなと思います」とし、

    「もうちょっと余裕をもってプレーしたいなっていう初戦だったんですけど、
    次はもう言い訳できないんで、しっかりもっと余裕をもってプレーしたいと思います」と改善点などを語っている。

    最後に、試合終盤の負傷したように見えたシーンについて
    「よくある接触プレーなので全然大丈夫です」と語り、怪我もなく次戦に向けて問題ない様子を見せた。

    (取材:元川悦子)

    2016年09月17日(Sat)5時01分配信
    http://www.footballchannel.jp/2016/09/17/post175194/

    写真
    http://www.footballchannel.jp/wordpress/assets/2016/09/kubo2_getty-560x373.jpg
    no title


    久保建英が負傷も…森山監督「たぶん大丈夫」
    http://www.footballchannel.jp/2016/09/17/post175217/

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/09/17(土) 01:38:22.07 ID:CAP_USER9

    kubo2

     
    [9.16 AFC U-16選手権グループリーグ第1節 日本7-0ベトナム]

     AFC U-16選手権インド2016は16日、グループリーグ第1節を行い、U-16日本代表はU-16ベトナム代表と対戦し、7-0で快勝した。前半16分、FW久保建英(FC東京U-18)の直接FKで先制すと、同24分にMF福岡慎平主将(京都U-18)、同40分にFW宮代大聖(川崎F U-18)が追加点。後半にも福岡、久保、DF監物拓歩(清水ユース)、FW山田寛人(C大阪U-18)が加点した。まずは初戦を白星で飾った“00ジャパン”。19日の第2戦ではキルギスと対戦する。

     来年のU-17W杯開催国でもあるインドを除く上位4か国にW杯出場権が与えられるアジア最終予選。日本はGK谷晃生(G大阪ユース)、4バックが右からDF菅原由勢(名古屋U18)、DF瀬古歩夢(C大阪U-18)、DF小林友希(神戸U-18)、DF喜田陽(C大阪U-18)と並んだ。中盤は福岡とMF平川怜(FC東京U-18)のダブルボランチで、右に久保、左にFW中村敬斗(三菱養和SCユース)。2トップは山田と宮代が組んだ。

     序盤は膠着状態が続いたが、15歳のひと振りが均衡を破った。前半16分、瀬古から縦パスを受けた宮代がPAすぐ外で倒され、FKを獲得。ポイントには右利きの中村、左利きの久保が立った。ゴールほぼ正面の位置から迷わず久保が左足を振り抜くと、ボールはゴール右隅へ。鮮やかな直接FK弾で日本が先制した。

     ジャンプしながら左拳でガッツポーズを見せた久保。ベンチへ駆け寄り、控え選手たちと抱き合って喜んだ。前半24分には中村のワンタッチパスから福岡がゴール前に抜け出し、GKとの1対1から冷静に左足でゴール右隅に流し込む追加点。さらに同40分、右サイドで菅原のスローインを受けた宮代が振り向きざまに豪快な左足ミドルをゴール右上隅に叩き込み、前半を3-0で折り返した。

     後半開始から負傷明けの小林に代えて監物を投入した日本。後半6分、久保の右CKからGKがパンチングしたセカンドボールを福岡がヘディングで押し込み、4-0と突き放した。同8分には福岡に代わってMF瀬畠義成(JFAアカデミー福島U18)がピッチへ。キャプテンマークは瀬古の腕に巻かれた。

     後半19分には久保が技ありのテクニックで追加点を奪った。左サイドの中村からPA内でパスを受けると、ドリブルでDFをかわし、ゴールライン際までえぐって角度のない位置からそのまま左足でシュート。クロスを予測して前に出ていたGKの動きをあざ笑うようにボールはその逆を突き、転々とゴールネットに吸い込まれた。

     久保の2得点目で5-0とリードを広げた日本は後半21分、喜田に代えてDF菊地健太(JFAアカデミー福島U18)を投入し、3枚目のカードを切った。同34分には久保の右FKに186cmの監物が頭で合わせ、6-0。さらに同40分、平川のスルーパスに反応した山田が左足で蹴り込み、ダメを押した。

     そのまま7-0の完封勝利を飾ったが、後半42分、久保が負傷したか、ピッチに座り込むアクシデント。自力で立ち上がれず、そのまま担架で運び出された。すでに交代枠を使い切っていたため、10人で残り時間を戦った日本。圧勝で白星スタートを切ったが、次戦以降に不安も残す形となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160917-01631304-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2016/03/13(日) 04:22:51.83 ID:CAP_USER*.net
    ◆韓国-ベトナム戦、4万人収容にたった99人…女子サッカー最終予選の“お寒い”観客動員 もっと工夫はなかったのか!?

    2月29日から3月9日まで大阪で開かれたサッカー女子リオデジャネイロ五輪アジア最終予選。
    日本代表「なでしこジャパン」の最終戦となった9日の北朝鮮戦(キンチョウスタジアム)には、日中から雨が降り続く悪条件にもかかわらず、4766人の観客が詰めかけた。
    水曜日のナイター、しかも両チームとも予選敗退が決まっている“消化試合”にもかかわらず5千人弱が集まったのは、「なでしこジャパン」のひたむきさを応援しようと駆けつけた日本のサポーターもさることながら、“安定”した動員力を誇る北朝鮮の応援団が相当数いたからだ。

    同日の午後4時35分からヤンマースタジアム長居で行われた韓国-ベトナム戦の観客は、アジア・サッカー連盟(AFC)のマッチリポートによると、わずか99人だけだった。
    2002年ワールドカップ(W杯)日韓大会の会場でもあった4万人収容のスタジアムで観客が100人未満の状態を想像してみよう。
    空席が目立つどころではない。ほぼ無観客試合だ。

    ちなみに、「なでしこジャパン」と北朝鮮の観客数を試合ごとに示すと、「なでしこジャパン」は初戦のオーストラリア戦が4988人、第2戦の韓国戦が5605人、第3戦の中国戦が6959人、第4戦のベトナム戦が3418人。北朝鮮は初戦の韓国戦が2000人、第2戦の中国戦が463人、第3戦のベトナム戦が996人、第4戦のオーストラリア戦が900人となっている。

    他のカードは、中国-ベトナム369人、オーストラリア-ベトナム129人、韓国-オーストラリア1149人、中国-韓国451人、オーストラリア-中国250人。

    「なでしこジャパン」以外の試合で観客数が1000人を超えたのは、韓国-北朝鮮の南北対決と、韓国に五輪切符の可能性が残っていた韓国-オーストラリア戦の2試合しかなかった。

    “興行的”な観点からいえば、悲鳴を上げたくなる数字と言っていい。
    別の見方をすれば、これがアジア、ひいては日本における女子サッカーの人気度を如実に表していると言えるのかもしれない。
    AFCはこの数字を一体、どう考えているのだろう。

    もっとも、同情すべき点は多々ある。
    試合のあった2月29日、3月2日、4日、7日、9日はいずれも平日。
    特に観客数が少なかった午後4時35分キックオフの試合は、足を運びにくい状況にあった。

    一方で夜は寒く、ナイター観戦はつらいシーズンでもある。
    中1~2日の過密日程で、次から次へと試合が行われ、慌ただしさが大会を盛り上げる上でマイナスに作用した面もあったように思う。

    過密日程については以前に書いたので触れないが、せめて土日に試合を行うことはできなかっただろうか。
    「なでしこジャパン」以外の試合で観客を増やす工夫はなかったのか…。

    「なでしこジャパン」が4大会連続となる五輪出場を逃したことで、日本の女子サッカー界が再び冬の時代に突入するのではないかと危惧(きぐ)されている。
    そうならないようにするには、できるだけ多くの人にスタジアムに来てもらい、女子サッカーの魅力を知ってもらうことが大切だ。
    女子サッカーを文化にしようと、いくら選手たちがプレーで頑張っても、観客動員を図る側が手をこまねいていたら、地位は向上しないのではないか。

    写真:2000人が観戦した「南北対決」でもこの状態。空席が目立つ=ヤンマースタジアム長居
    no title


    産経WEST 2016.3.11 11:00
    http://www.sankei.com/west/news/160311/wst1603110013-n1.html

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/31(金) 12:21:35.52 ID:???*.net
    なめるなよ、プレミアリーグ! マンチェスター・シティのプレシーズンツアーの行き先でベトナム人男性が、衝撃的な行動に出た。    

    ファンならではの愛情の強さが一転、怒りの炎に転じ、その様子を収めた動画が話題になっている。

    ベトナム代表とのプレシーズンマッチのため、シティはベトナムに到着していた。選手たちに会うために、チームが宿泊しているホテルには複数のファンがやって来ていたという。

    ファンは熱心だった。選手たちに話しかけ、ベトナムについてコメントを求めようとした。

    DFアレクサンドル・コラロフは、サムアップ(親指を立てる)のポーズで対応。MFダビド・シルバは「アイ・ラブ・ベトナム」とコメントした。しかし、ほとんどの選手は無視していたという。

    数人が反応してくれただけでも十分とも思えるが、あるファンは満足できなかったようで、思いもよらない行為に及んだ。

    目には目を、塩対応には塩対応を、ということだろうか。なんと苦労して入手したチケット10枚を燃やすという大胆な行動で失望と怒りをアピールしたのだ。

    チケットの料金は、現地の平均収入の約2週間分にあたるという。

    その“高価”なチケットを燃やす動画がインターネット上にアップされると、イギリス『インディペンデント』など、複数のメディアが報じる事態となった。

    ただし、大半の英国メディアのファンに対する反応も「塩対応」だった。

    『インディペンデント』は「マンチェスター・シティはベトナム代表に8-1と大勝した。こんな結果になったのだから、現地のファンはチケットを燃やして正解だったと思っているかもしれない」と、結んでいた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150731-00000006-goal-socc

    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/06/02(火) 17:19:56.45 ID:???*.net

    456091_heroa

     
    日本代表MF本田圭佑(28=ACミラン)が2日、ベトナム・ホーチミン市内の日本人学校を“サプライズ”訪問した。約400人の生徒を前に「大きな夢を持つことの大事さ」を説いた。

     質問コーナーでは「夢が叶わなければ、どうすれば良いの?」というシビアな意見も飛び出したが「大事なのは叶う、叶わないじゃない。私も失敗してチャレンジして、また失敗してチャレンジしてを繰り返してきた。

    その中で成功は10回すれば1、2回。でも楽しい。それを感じて欲しい。1回しかない人生ならば楽しい方が良い」と熱弁。子どもたちは目を輝かせて本田の話に聞き入った。

     本田は近日中に帰国し、18年W杯ロシア大会アジア2次予選シンガポール戦(埼玉ス)へ向けて、代表合宿に合流する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150602-00000114-spnannex-socc

    続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/06/02(火) 14:56:29.93 ID:???*.net
    ACミランの日本代表FW本田圭佑(28)が2日早朝に、
    ホーチミン(ベトナム)に到着した。

    ミラノから航空機で現地入り。ジャケットにサングラス姿で空港に到着すると、

    空港職員が「あの俳優みたいなヤツが本田か?」と驚いた様子で、その姿を追った。

    本田は同日に、現地でサッカー教室を開催する。

    6月2日(火)13時49分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150602-00000027-nksports-socc

    写真
    no title

    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ