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    タグ:ベイル

    488: 風吹けば名無し 2018/06/27(水) 02:16:00.39 ID:Ixy2+/CZa

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    今季まともに働いてないって言われてるベイルやけどリーガ先発20試合16ゴール、CL決勝でバイシクルやから次元が違う 
    怪我なかったらロナウド以上の選手

    518: 風吹けば名無し 2018/06/27(水) 02:17:57.47 ID:oapu4NES0
    >>488 
    代表でもクラブでも勿体ない奴だよなー

    539: 風吹けば名無し 2018/06/27(水) 02:19:12.28 ID:gaJ5UqR00
    >>488 
    ハメスもやけどベイルもジダンの評価なんであんな低かったんやろな 
    それになんであんなバスケスとイスコの評価高かったんやろな 
    マジで謎だわ

    562: 風吹けば名無し 2018/06/27(水) 02:20:30.86 ID:1pzdWm9j0
    >>539 
    ハメスとジダンは喧嘩 
    ハメス干される 
    また喧嘩 
    レンタル移籍 

    じゃないか?

    564: 風吹けば名無し 2018/06/27(水) 02:20:43.56 ID:Ixy2+/CZa
    >>539 
    間違いなくジダンの評価は高いぞ 
    たぶん決勝イスコ起用は上からの圧力、証拠に後半すぐ下げてるしな 
    ジダンが辞任したのもベイルが移籍したいって言い出したからやと推測してる

    608: 風吹けば名無し 2018/06/27(水) 02:23:07.70 ID:gaJ5UqR00
    >>564 
    イスコは上からの指示で使わされてた臭いのはわかるんやけどそれでもベイルの使われ具合見てたらジダンの評価が高かったとは全く思わんわ 
    大事な試合は必ず控えスタートでTOの時だけ先発って…評価高かったらこんな仕打ちせんやろ…

    552: 風吹けば名無し 2018/06/27(水) 02:20:00.62 ID:PjL5Qpzmd
    ベイルはスペさえなきゃジダンもイスコシステムとか作らずにBBCでやってたんやないんか

    801: 風吹けば名無し 2018/06/27(水) 02:33:33.69 ID:pXwh/Oqd0
    ベイルおらんくなるならサラーありやん
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    202: 風吹けば名無し 2018/05/27(日) 20:37:34.96 ID:1/mb15fBd

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    ワイユナイテッドやけどどうや? 

          ルカク 
    サンチェス       ベイル 
         ポグバ ミリンコビッチ 
          マティッチ 
    Aサンドロ アルデル バイリー シティべ 
           デヘア




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    356: 風吹けば名無し 2018/05/27(日) 20:46:50.20 ID:9eXXv0aW0

    no title
    no title


    なんでカリウスはベイルのオーバーヘッドに対して手伸ばさんかったんや? 
    出るかと思ったとしても、伸ばすのは伸ばすべきちゃうんか? 
    あのせいで芸術点下がってもうてるやん

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    1: 風吹けば名無し 2018/03/20(火) 11:22:07.77 ID:kIFdeGOi0
    GettyImages-821660796-800x533



    英紙『デイリー・メール』によると、シーズンを通して一部の選手のパフォーマンスに不満を感じている指揮官のジョゼ・モウリーニョ監督は、
    来夏に多数の選手の放出と獲得をチームに要求しているようだ。放出の対象となっている選手は合計9人に昇る。

    ディフェンスラインからは、オランダ代表のDFダレイ・ブリントやイタリア代表DFマッテオ・ダルミアン、
    さらにはイングランド代表のDFクリス・スモーリングやDFルーク・ショーが放出候補として挙げられている。

    特に左サイドバックのショーは、指揮官から「プレーに満足していない」と直々に評価を受けており、
    来夏最も退団の可能性が高いディフェンダーの選手と見なされている。

    中盤の選手では、スペイン代表MFのアンデル・エレーラとフアン・マタ、ベルギー代表MFマルアン・フェライニ、
    今季限りでの現役引退が伝えられている元イングランド代表MFマイケル・キャリックがチームを去ることになりそうだ。
    前線の選手からは、フランス代表FWアントニー・マルシャルが唯一放出候補と見なされている。

    そして、モウリーニョ監督はさらに5人の選手の補強を目指している。

    ディフェンダーでは、トッテナムのイングランド代表DFダニー・ローズとオランダ代表DFアルデル・ヴァイレルト、
    中盤からはシャフタール・ドネツクのMFフレッジとチェルシーのMFウィリアンらブラジル人コンビが指名されているようだ。

    また、来夏の補強の目玉となるのはレアル・マドリーのウェールズ代表FWガレス・ベイルとなるとも伝えられている。
    ユナイテッドは、これら5選手の獲得のために合計3億ポンド(約443億円)を投資する準備を整えており、来夏の移籍市場では再び活発な動きを見せるかもしれない。




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    251: 名無しに人種はない@実況OK (スッップ Sdaf-LRFs [49.98.172.103]) 2018/02/26(月) 14:38:44.15 ID:dwbbKPXNd

    DHlzlETVoAAM5vC


    ポグバ、マルシャル→レアル 
    クロース、ベイル→マンU 
    の超大型トレードかもしれないな

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/09/12(火) 14:04:50.27 ID:CAP_USER9
    3試合で勝ち点5しか獲得できなかったレアル・マドリード。次節レアル・ソシエダ戦では、マルセロ、ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドを起用することができない。

    リーガは第3節が終わったばかりだが、早くもレアル・マドリードの危機をささやく声が聞こえ始めてきた。
    何の信憑性もない意見に過ぎないという見方もあるが、ブランコスが9ポイント中5ポイントの勝ち点しか獲得していないのは事実だ。

    本拠地サンティアゴ・ベルナベウで行われた試合でも、2つ続けて引き分けてしまったことが、その不安を増幅させている。
    今夏の移籍市場を終えたとき、混乱していると言われたバルサは、3試合でマドリードとの勝ち点差を4に広げることに成功した。

    シーズンは長いとはいえ、最初に差が開いてしまったことで、不安を感じているマドリディスタも少なくないはずだ。

    17日にエスタディオ・アノエタで行われる2位レアル・ソシエダ戦は、マドリードにとって極めて重要な一戦になる。

    何かの決勝戦ではないが、心理的にはそれに近いものがあるだろう。ジネディーヌ・ジダン監督は、
    出場停止のマルセロとクリスティアーノ・ロナウド、負傷のカリム・ベンゼマ抜きで戦わなければならない。

    この主力3選手を欠いたチームは、チャンスを作り出すことはできるものの、得点を奪うことができない状況だ。

    フランス人指揮官も危惧している。優れた得点力が売りであるエル・ブランコは、まだバカンスの最中らしい。
    はっきり言えば、その得点力は、クリスティアーノ・ロナウドに依存していたのではないだろうかとすら思える。

    バレンシア戦やレバンテ戦は、ベンゼマやガレス・ベイルがチャンスを逃していなければ、勝ち点3を手に入れていたはずの試合だった。

    しかし、ロナウド抜きのマドリードはゴールから遠ざかってしまっており、
    レバンテ戦で引き分けた後には、チームメイトからクリスティアーノの復帰を待ち望む声が聞こえきたほどだ。

    この得点力不足を解決できたであろうアルバロ・モラタは、今夏チェルシーに移籍させてしまった。

    さらにマドリードは、その代りとなるフォワードの補強を怠っている。この移籍市場の動きについて、不満の声が上がり始めているのも当然だ。
    マドリードにはボルハ・マジョラルという若手ストライカーが所属しているが、ジダン監督の信頼を得るまでには至っていない。

    レバンテ戦にも招集されなかった。第3節までの結果を受け、フランス人指揮官が今後どのような決断を下すのかが注目される。
    クリスティアーノが復帰する20日のレアル・ベティス戦まで、唯一のストライカーであるマジョラルの起用はあるだろうか。

    写真
    no title


    9/12(火) 1:51配信 MUNDO DEPORTIVO
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00010000-mdjp-socc

    順位表
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/67

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    1: YG防衛軍 ^^ 2017/08/05(土) 09:47:42.42 ID:CAP_USER9

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    スペインの『ドン・バロン』が報じたところによると、レアル・マドリーのウェールズ代表FWガレス・ベイルは、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍を望んでいるようだ。

    報道によると、同選手はトッテナム時代からの盟友であるルカ・モドリッチに自身の意向を打ち明けており、それがプレミアリーグへの帰還であり、マンチェスター・Uへの移籍とのこと。

    マンチェスター・U側は今夏の移籍市場でのベイル獲得を望んでおり、以前からコンタクトを取っていたようで、900万ポンド(約129億円)での契約解除金での交渉を進めているという。

    レアル・マドリー側はモナコのFWキリアン・ムバッペ獲得を視野に入れており、ベイルの去就にも影響を及ぼしている模様。

    これまでレアル・マドリーは“BBC”、バルセロナは“MSN”と、両チーム攻撃陣の頭文字を取った愛称が定着していたが、バルセロナのネイマールが退団したことでMSNが消滅。今夏の移籍市場ではBBCが解体してしまう可能性も現実味を帯びているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000001-goal-socc

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    1: Egg ★@2017/05/09(火) 23:18:33.34 ID:CAP_USER9
    CmUCnVNVMAASj1-



    レアル・マドリードのウェールズ代表FWギャレス・ベイルが今夏マンチェスター・Uへの移籍に条件付きで個人合意したとイギリスメディア『デイリー・エクスプレス』が9日伝えた。

     『デイリー・エクスプレス』はスペインの移籍市場について詳しいディナリオ・ゴル氏の「マン・Uがベイルと個人的に合意した」と主張を引用しており、ベイルのマン・Uへの移籍を報じている。

     ベイルは度重なるケガの影響でリーグ戦35試合中19試合しか出場できておらず、レアルでの信頼が揺らいでいる。同メディアによるとベイルはマンチェスター・Uの来季のチャンピオンズリーグ(CL)出場権を条件としているようだ。

     マンチェスター・Uはリーグ戦35試合を終え5位。4位のマンチェスター・Cとは勝ち点差が4あり、残りのリーグ戦3試合でCL出場権(4位以上)獲得を目指している。また、ヨーロッパリーグ(EL)では準決勝第1戦をセルタに1-0で勝利している。

    SOCCER KING 5/9(火) 22:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170509-00585433-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 2017/03/07(火) 18:57:39.82 ID:CAP_USER9

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    チームメイトのC・ロナウドを絶賛!

     レアル・マドリーのウェールズ代表FWのガレス・ベイルが、英紙『デイリー・メール』のインタビューで、同僚のクリスチアーノ・ロナウドとの関係に言及。そして、チャンピオンズ・リーグ(CL)連覇への意気込みも語った。
     
     2013年にトッテナムからマドリーに加入して以来、3シーズンで2度の欧州制覇を成し遂げたベイル。今シーズンは昨年11月に行なわれたCLのスポルティング戦(グループステージ5節)で、右足首の腓骨筋腱を脱臼して長期離脱を余儀なくされた。
     
     その間にチームは、CLグループステージを突破し、2月15日の決勝トーナメント1回戦第1戦でナポリに3-1と先勝。現地時間3月6日の第2戦で7年連続のベスト8進出を目指している。
     
     大会がチャンピオンズ・カップからチャンピオンズ・リーグに生まれ変わった1992-1993シーズン以降、いまだ連覇を成し遂げたチームは皆無だが、ベイルはその前人未到の偉業達成も「不可能ではない」と主張する。
     
    「難しいけど、僕らは素晴らしい位置にいる。勘違いはしていないけど、今は確かなメンタリティーを持っているんだ。僕らは11回も優勝している。最も欧州を制覇してきたクラブだ。目標はCL優勝だよ」
     
     その原動力となる「BBC」トリオの一角、C・ロナウドについてベイルは、「いつもうまくやってきた」とコメント。「僕らはゴールを量産し、互いにたくさんアシストして、CLを2度も制覇したんだ。(相性が)悪いはずがない」と良好な関係だと述べた。
     
     また、ベイルはC・ロナウドが年齢を重ねて若干ながらプレースタイルを変えているとも語った。
     
    「今はよりストライカーのようになっているんだ。ペナルティーエリア内で非常に効果的にゴールを量産し、アシストをする。年を重ねて、僕だって少しプレーを変え始めている。彼は自分がやっていることを理解しているし、とてもうまくやっている」
     
     また、11-12シーズンのチェルシーを最後にCL優勝がないプレミアリーグ勢についても言及。今シーズンもベイルの古巣トッテナムがグループステージで姿を消し、決勝トーナメント1回戦ファーストレグでもマンチェスター・シティは逆転勝ちしたが、アーセナルはバイエルンに1-5と大敗し、レスターもセビージャに1-2と敗れている。
     
     そうしたプレミア勢の状況についてベイルは、「理由は分かるけど、きっと変えることはできない」と、リーグそのものの違いが原因だと述べた。
     
    「プレミアリーグは90分を通じて100%じゃないと負けてしまう。スペインでは、下位との試合で前半のうちにリードし、後半にセーブするような戦いができる。つまり選手を休ませられるんだ」
     
     また、ウェールズ代表ストライカーは、ウインターブレイクの有無も「もちろん大きい」と指摘する。
     
    「この間にイングランドでは4、5試合をこなすけど、僕ら(スペイン)はまったくプレーをしない。プレミアリーグはあまり休めず、その後の長いシーズンで燃え尽きてしまうんだよ。心身ともに休めるのは本当に良いことなんだ。どの国もやっている。スペインも、イタリアも、ドイツも、すべてウインターブレイクがあるよね」
     
     インタビューの最後で、クラブと2022年までの契約を結ぶベイルは、「ここでの生活を楽しんでいるんだ」と今後もスペインでキャリアを続けていくことを嘱望した。
     
    「長期契約を結んだのは、前進し、トロフィーを勝ち取るために正しい場所だと感じているからだ。昨シーズンは本当に最高だった。長くここにいられると感じたよ」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170307-00023197-sdigestw-socc

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