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    タグ:プレミア

    89: 風吹けば名無し@^^ 2017/05/03(水) 23:09:27.04 ID:LoxMxMGn0
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    現役プレミアNo. 1ストライカーはサンチェスでええか?

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    1: YG防衛軍 ★^^ 2017/08/14(月) 21:53:45.01 ID:CAP_USER9

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     12日から14日行われたプレミアリーグの開幕戦が終了した。イギリスメディア『BBC』が、開幕戦で印象に残った選手をベストイレブン方式で紹介している。

    【動画】今季のJリーグは「ロングシュート」がすごい! ここまでの超ゴールまとめ

     かつてない競争力を持ったプレミア17-18シーズン。今後の行方を占う上で重要となってくる開幕戦では、昨シーズンの王者チェルシーが、バーンリーにホームで敗戦する波乱の幕開けとなった。かつてマンチェスター・Uやトッテナムでプレーし、現在『BBC』で解説者も務めるガレス・クルックス氏が開幕戦のベストイレブンを発表している。

     GKに選ばれたのは、ハダースフィールドのデンマーク代表GKヨナス・レッスル。クリスタル・パレスとの開幕戦で3-0の勝利に貢献した28歳のGKは、ベルギー代表FWクリスティアン・ベンテケのシュートを止めるなど、力強さを見せた。

     ディフェンスラインにはビッグクラブの選手たちが並ぶ。マンチェスター・Cに移籍したイングランド代表DFカイル・ウォーカーは、ジョゼップ・グアルディオラ監督のチームで快適にプレー。昨シーズンから引き続き好調を維持しているベルギー代表DFトビー・アルデルヴァイレルトも、ニューカッスルとのアウェイ戦で活躍した。2年目に挑むジョゼ・モウリーニョ監督の元で、完璧なスタートダッシュを決めたのはイングランド代表DFフィル・ジョーンズ。マンチェスター・Uの完封勝利に貢献した。チェルシーを下したバーンリーから、アイルランド代表DFスティーヴン・ウォードが選出されている。クルックス氏も大絶賛した。

     中盤の3人にはビックネームが並ぶ。古巣復帰を果たしたイングランド代表FWウェイン・ルーニーは、開幕戦で決勝点をマーク。ファンと監督の期待に早速応えてみせた。チェルシーはセルビア代表MFネマニャ・マティッチを放出したことを嘆いている。世界でもトップ10に入るボランチだと同氏は賞賛。トッテナムの若き“王様”、イングランド代表MFデレ・アリはチームの心臓としてニューカッスル守備陣を苦しめ続け、1ゴールも記録した。

     続いてはFW陣。リヴァプール戦で先制点を挙げたイタリア代表FWステファノ・オカカ。今シーズンはステップアップの予感が漂う。ベルギー代表FWロメル・ルカクは高額な移籍金に見合う活躍を披露。いきなり2ゴールを奪い、チームに勢いをつけている。ベナン代表FWスティーブ・モウニーが2ゴール。ハダースフィールドの残留に向けて、彼のゴールが必要不可欠だ。

     クルックス氏が選んだベストイレブンは以下の通り。

    ▼GK
    ヨナス・レッスル(ハダースフィールド/デンマーク)

    ▼DF
    カイル・ウォーカー(マンチェスター・C/イングランド)
    トビー・アルデルヴァイレルト(トッテナム/ベルギー)
    フィル・ジョーンズ(マンチェスター・U/イングランド)
    スティーヴン・ウォード(バーンリー/アイルランド)

    ▼MF
    ウェイン・ルーニー(エヴァートン/イングランド)
    ネマニャ・マティッチ(マンチェスター・U/セルビア)
    デレ・アリ(トッテナム/イングランド)

    ▼FW
    ステファノ・オカカ(ワトフォード/イタリア)
    ロメル・ルカク(マンチェスター・U/ベルギー)
    スティーブ・モウニー(ハダースフィールド/ベナン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00626550-soccerk-socc

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    443: 名無しに人種はない@実況OK・^^ 2017/08/05(土) 23:25:49.51 ID:7Yjs/U1x
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    もしプレミアリーグの脳筋選手でベストイレブン作るならどの選手使いますか? 
    ちなみにGKはゴメスって事は聞きました
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    [8.12 プレミアリーグ第1節 チェルシー2-3バーンリー]

     プレミアリーグは12日、第1節2日目を行った。昨シーズン王者のチェルシーはホームでバーンリーと対戦し、2-3で敗れた。

     アントニオ・コンテ体制2年目を迎えたチェルシーは、3-4-3のシステムで最終ラインに新戦力のDFアントニオ・リュディガーを起用。昨シーズンは3バックの一角を務めたDFセサル・アスピリクエタは右ウイングバックに入った。さらにコンテ監督は、怪我で欠場するMFエデン・アザールに代わって、20歳のMFジェレミー・ボガを開幕スタメンに抜擢した。

     試合は前半13分、チェルシーの主将DFガリー・ケーヒルがドリブルで攻め上がると、MFスティーブン・デフールにボールを奪われそうになったところをスライディングでブロック。足裏を見せた危険なプレーだったとして、ケーヒルにレッドカードが提示された。1人少なくなったチェルシーはボガに代えて、21歳DFアンドレアス・クリステンセンを入れた。

     数的優位に立ったバーンリーは前半19分にFWサム・ボークスがゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定。それでも24分、右サイドからDFマシュー・ロートンがアーリークロスを上げると、ボークスが右足で合わせる。威力はなかったが、ゴール左隅に吸い込まれ、昨シーズン16位のバーンリーが先制した。

     さらにバーンリーは前半39分、MFジャック・コークがPA右へループパスを送り、DFスティーブン・ワードが胸トラップから左足一閃。豪快なシュートをゴールに突き刺し、リードを広げる。43分には、右サイドからデフールが上げた鋭いクロスをボークスが頭で合わせ、3-0。王者相手に前半で3点を奪ってみせた。

     データサイト『オプタ』によると、プレミアリーグ史上初めてスタンフォード・ブリッジで前半だけで3失点を喫したチェルシー。後半の立ち上がりからDFマルコス・アロンソやFWミッキー・バチュアイらが積極的にシュートを放つが、なかなか決定的な場面を作れないでいた。するとコンテ監督は14分に、バチュアイを下げて今夏加入したFWアルバロ・モラタをピッチに送り込む。

     これで流れが変わり、チェルシーは後半24分に右サイドからMFウィリアンがクロスを供給。絶妙なタイミングで裏を取ったモラタがダイビングヘッドを叩き込み、1-3と2点差に詰め寄る。さらにチェルシーは28分にもゴールネットを揺らしたがオフサイドの判定。一気に点差を縮めることができなかった。

     追い上げムードが漂う中、チェルシーは後半36分にMFセスク・ファブレガスがこの日2枚目のイエローカードを受けて退場。残りの時間を9人で戦うことになった。それでも43分、アスピリクエタがハーフェーライン付近から前線に入れ、モラタが後方にフリックしたボールをDFダビド・ルイスが押し込み、1点差。しかし反撃もここまで。チェルシーが2-3で敗れ、波乱の幕開けとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-01642796-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@ 2017/05/23(火) 12:30:39.92 ID:CAP_USER9
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    プレミアリーグ最終節が21日に行われ、2016-17シーズンの全ての日程が終了した。

    優勝を果たしたのはチェルシー。2季ぶりの優勝を成し遂げた。さらにチェルシーは年間30勝を達成し、自らが持っていた年間最多勝のレコードを更新した。

    2位トッテナム以外のトップ4争いは混戦なったが、3位マンチェスター・シティ、4位リヴァプールが最終節でそれぞれ勝利したため5位のアーセナルは一歩及ばず。アーセン・ヴェンゲル監督が指揮官に就任してから初めてトップ4入りを逃した。マンチェスター・Uもトップ4入りを逃し6位でシーズンを終えた。しかし、24日に開催されるELの決勝戦でアヤックスを倒すことができれば来季チャンピオンズリーグへの出場権を得ることができる。

    来季のヨーロッパリーグ出場権は5位アーセナルとEFLカップ覇者のマンチェスター・ユナイテッド(リーグ6位)が獲得。今シーズンはFAカップの決勝戦でチェルシーとアーセナルが決勝で戦うが、両チームともすでに欧州カップ戦の出場権を手にしているため、7位のエヴァートンにEL出場権が与えられる。

    その他、吉田麻也が所属するサウサンプトンが8位。昨年の覇者で岡崎慎司が所属するレスター・シティが12位でシーズンを終えた。

    降格は18位のハル・シティ、19位ミドルズブラ、20位サンダーランドの3チームとなり、昇格組3チーム(ハル・シティ、ミドルズブラ、バーンリー)のうち2クラブが1年でチャンピオンシップに戻ることになった。

    最終順位は以下のとおり(カッコ内は勝ち点)

     1 チェルシー     (93)
     2 トッテナム     (86)
     3 マンチェスター・C     (78)
     4 リヴァプール     (76)
     5 アーセナル     (75)
     6 マンチェスター・U     (69)
     7 エヴァートン     (61)
     8 サウサンプトン     (46)
     9 ボーンマス     (46)
    10 ウェスト・ブロムウィッチ(45)
    11 ウェスト・ハム     (45)
    12 レスター・シティ     (44)
    13 ストーク・シティ     (44)
    14 クリスタル・パレス     (41)
    15 スウォンジー・シティ (41)
    16 バーンリー     (40)
    17 ワトフォード     (40)
    18 ハル・シティ     (34)
    19 ミドルズブラ     (28)
    20 サンダーランド     (24)

    GOAL 5/23(火) 8:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170523-00000001-goal-socc

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    1: YG防衛軍 2017/03/07(火) 18:57:39.82 ID:CAP_USER9

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    チームメイトのC・ロナウドを絶賛!

     レアル・マドリーのウェールズ代表FWのガレス・ベイルが、英紙『デイリー・メール』のインタビューで、同僚のクリスチアーノ・ロナウドとの関係に言及。そして、チャンピオンズ・リーグ(CL)連覇への意気込みも語った。
     
     2013年にトッテナムからマドリーに加入して以来、3シーズンで2度の欧州制覇を成し遂げたベイル。今シーズンは昨年11月に行なわれたCLのスポルティング戦(グループステージ5節)で、右足首の腓骨筋腱を脱臼して長期離脱を余儀なくされた。
     
     その間にチームは、CLグループステージを突破し、2月15日の決勝トーナメント1回戦第1戦でナポリに3-1と先勝。現地時間3月6日の第2戦で7年連続のベスト8進出を目指している。
     
     大会がチャンピオンズ・カップからチャンピオンズ・リーグに生まれ変わった1992-1993シーズン以降、いまだ連覇を成し遂げたチームは皆無だが、ベイルはその前人未到の偉業達成も「不可能ではない」と主張する。
     
    「難しいけど、僕らは素晴らしい位置にいる。勘違いはしていないけど、今は確かなメンタリティーを持っているんだ。僕らは11回も優勝している。最も欧州を制覇してきたクラブだ。目標はCL優勝だよ」
     
     その原動力となる「BBC」トリオの一角、C・ロナウドについてベイルは、「いつもうまくやってきた」とコメント。「僕らはゴールを量産し、互いにたくさんアシストして、CLを2度も制覇したんだ。(相性が)悪いはずがない」と良好な関係だと述べた。
     
     また、ベイルはC・ロナウドが年齢を重ねて若干ながらプレースタイルを変えているとも語った。
     
    「今はよりストライカーのようになっているんだ。ペナルティーエリア内で非常に効果的にゴールを量産し、アシストをする。年を重ねて、僕だって少しプレーを変え始めている。彼は自分がやっていることを理解しているし、とてもうまくやっている」
     
     また、11-12シーズンのチェルシーを最後にCL優勝がないプレミアリーグ勢についても言及。今シーズンもベイルの古巣トッテナムがグループステージで姿を消し、決勝トーナメント1回戦ファーストレグでもマンチェスター・シティは逆転勝ちしたが、アーセナルはバイエルンに1-5と大敗し、レスターもセビージャに1-2と敗れている。
     
     そうしたプレミア勢の状況についてベイルは、「理由は分かるけど、きっと変えることはできない」と、リーグそのものの違いが原因だと述べた。
     
    「プレミアリーグは90分を通じて100%じゃないと負けてしまう。スペインでは、下位との試合で前半のうちにリードし、後半にセーブするような戦いができる。つまり選手を休ませられるんだ」
     
     また、ウェールズ代表ストライカーは、ウインターブレイクの有無も「もちろん大きい」と指摘する。
     
    「この間にイングランドでは4、5試合をこなすけど、僕ら(スペイン)はまったくプレーをしない。プレミアリーグはあまり休めず、その後の長いシーズンで燃え尽きてしまうんだよ。心身ともに休めるのは本当に良いことなんだ。どの国もやっている。スペインも、イタリアも、ドイツも、すべてウインターブレイクがあるよね」
     
     インタビューの最後で、クラブと2022年までの契約を結ぶベイルは、「ここでの生活を楽しんでいるんだ」と今後もスペインでキャリアを続けていくことを嘱望した。
     
    「長期契約を結んだのは、前進し、トロフィーを勝ち取るために正しい場所だと感じているからだ。昨シーズンは本当に最高だった。長くここにいられると感じたよ」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170307-00023197-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/19(月) 00:55:54.89 ID:CAP_USER9

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    あの『ザ・サン』が「日本のアンドレス・イニエスタだ」と激賞

     英紙『ザ・サン』のウェブサイト版は、「シバザキがロナウドからヘッドラインを奪った」との見出しを立て、クラブワールドカップ決勝で鮮烈なパフォーマンスを披露した鹿島アントラーズMF、柴崎岳の紹介記事を掲載した。
     
     同紙のアンソニー・チャップマン記者は、「ガク・シバザキはレアル・マドリーを戦慄させた。まさに日本のアンドレス・イニエスタと評していいこの選手は、いったい何者なのだろうか?」との書き出しで、同選手のプロフィールや今季のJリーグでの戦績などを紹介している。
     
     さらに、柴崎は遅かれ早かれ欧州フットボール界に足を踏み入れるだろうと予測。具体的な移籍先は挙がっていないとしつつ、同記者は「プレミアリーグに来るなら」と仮定して、以下のような持論を展開した。
     
    「プレミアのトップ4のどこかでプレー機会を得るのは難しいだろう。ただ、それより少し下か中位のチームでなら、“日本のイニエスタ”はきっといい仕事ができるはずだ」
     
    「ひとつ挙げるなら、エバートンだ。ロス・バークリーに代わって、前線のロメル・ルカクのすぐ後方でプレーできるだろう。中盤の人材難に苦しむ、“悩める王者レスター”も挑戦の場としては面白いか」
     
    「彼の将来が今後どうなるかは分からないが、今回のレアル戦で飛躍的に名を揚げたのは間違いない」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161219-00021315-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@2016/12/14(水) 00:27:36.02 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督はプレミアリーグの難しさを実感しているようだ。

    ペップはバルセロナやバイエルンといった国内有数のビッグクラブを率い、タイトルを獲得してきた実績を持つ。しかし、リーガ・エスパニョーラやブンデスリーガはチーム間格差が激しく、優勝争いをできるクラブが事実上2つか3つしかない。対するプレミアリーグは実力差があまりなく、ボトム10のチームでもビッグクラブから勝ち点を奪うだけの力を持っている。

    実際、先週末に行われたレスター・シティ戦では4失点を喫し、勝ち点を落としている。

    グアルディオラは試合後の会見で「我々がしようとしているフットボールは失点を減らしてより多くの点を奪うシンプルなものだ。ここまで何度かの例外を除けばいい戦いができている。だから今日(レスター戦)のプレーが悪かったとか、創造性がなかったとは言えない」と前置きした上で、プレミアリーグの難しさに言及している。

    「だが、大量失点をしてしまった。今まで、試合をコントロールする戦い方をしようとしてきた。監督としてのキャリアであまり失点したことがなかったが、ここではそうはいかない。どうしてなのか、分析していかないといけない」

    シティはここまでリーグ第15節が終了した段階で19失点を喫している。リーグ8位タイと、順位(4位)に比べると決して優秀な数字とは言えないだけに、タイトル獲得へ向けた大きな課題と言えそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-00000006-goal-socc

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    1: Egg ★ 2016/10/27(木) 23:52:00.71 ID:CAP_USER9
    今シーズンのプレミアリーグで記録した「最高時速ランキング」が今月6日付のイギリス紙『デイリーミラー』に掲載され、
    サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、アーセナルのイングランド代表FWセオ・ウォルコットと並んで8位にランキング入りした。

    これは大きな驚きとして伝えられたが、26日付のイギリス紙『テレグラフ』は、「最低時速ランキング」を掲載している。

    同紙はプレミアリーグ第9節終了時点までで、記録した瞬間スピードを遅い順からランキングとして並べた。
    最も遅い選手である1位はストークに所属するスコットランド代表MFチャーリー・アダムとなり、時速は26.72キロだった。

    リーグ最速のサウサンプトンに所属するアイルランド代表FWシェーン・ロングは時速35.31キロ、
    吉田は34.78キロを記録しており、8キロ以上の差が開いている。

    アダムに続いたのは、同じストークに所属する元イングランド代表FWピーター・クラウチ。
    同選手はこれまでのリーグ3試合に出場し、得点を挙げられていない。
    3位にはチェルシーで4試合の出場にとどまるスペイン代表MFセスク・ファブレガスが入った。

    その他、アーセナルのフランス代表FWオリヴィエ・ジルーや、リヴァプールの元ブラジル代表MFルーカス・レイヴァもトップ10入り。
    フィジカルを特長とするセンターフォワードや、中盤の底でプレーする選手が多く並ぶ結果となった。

     発表された最低時速ランキングトップ10は以下の通り

    1位 チャーリー・アダム(ストーク) 26.72キロ
    2位 ピーター・クラウチ(ストーク) 28.58キロ
    3位 セスク・ファブレガス(チェルシー) 28.73キロ
    4位 ショーン・マロニー(ハル) 28.87キロ
    5位 オリヴィエ・ジルー(アーセナル) 29.19キロ
    6位 ルーカス・レイヴァ(リヴァプール) 29.37キロ
    7位 ギャレス・バリー(エヴァートン) 29.4キロ
    8位 ハル・ロブソン・カヌ(ウェスト・ブロムウィッチ) 29.49キロ
    9位 クレイグ・ガードナー(ウェスト・ブロムウィッチ) 29.62キロ
    10位 アンディ・キング(レスター) 29.7キロ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161027-00508396-soccerk-socc

    写真 
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    「吉田はウォルコットと同じくらい速い」。英紙が“意外なデータ“として紹介
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161006-00010014-footballc-socc

    【サッカー】<イングランド・EFL杯>モイーズ監督、吉田麻也のタックルに激怒し退席処分「あれは明確なPKだった」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477536886/

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    1: Egg ★@t 2016/10/25(火) 23:04:07.22 ID:CAP_USER9
    マンCの独走に待った

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    今季のプレミアリーグは荒れると予想されていたが、開幕戦から頭1つ抜け出したのはジョゼップ・グアルディオラ率いるマンチェスター・シティだった。
    他クラブとはレベルが違うサッカーを見せ、第7節でトッテナムに敗れるまでは開幕から6連勝を記録。マンCのリーグ優勝は確実ではないかと言われていた。

    しかし、ここにきてマンCは失速。チャンピオンズリーグを含め現在5戦勝ち星なしと躓いている。

    そんな中、開幕から調子の上がらなかったチェルシー、
    開幕戦でリヴァプール相手に3-4で敗れるなど不安なスタートを切ったアーセナルが調子を取り戻し、マンCとの差を一気に詰めている。

    現在は勝ち点20でマンCが首位、同じく20で2位にアーセナル、3位にリヴァプール、勝ち点19で4位にチェルシー、5位にトッテナムとなっており、
    開幕前に誰もが期待した通り混戦模様となっている。

    そこで英『sky SPORTS』は、面白くなってきたこのタイミングで改めて今季のプレミア優勝チームはどこかアンケート調査をおこなった。

    その結果、5番人気はトッテナム、4番がチェルシー、3番がマンC、2番がアーセナル、そして最も票を集めたのは37%でリヴァプールだった。
    ユルゲン・クロップ率いるリヴァプールは攻撃的で魅力のあるサッカーを展開しており、リヴァプールのサッカーは見てるだけで楽しいとの意見もある。

    課題は終盤まで負傷者を出さずに戦い抜けるかだが、そこさえクリアできればマンCにも負けないはず。
    2番人気のアーセナルも毎年負傷者に苦しめられているため、後半戦からどうなっていくか不安も残る。

    しかし、現在のアーセナルは選手層が確実に厚くなっており、多少のトラブルには対応できるはずだ。

    マンCの独走かと思われた中でライバルクラブとの差が詰まり、優勝予想ではリヴァプールとアーセナルが人気を集めている。
    まさにどこが優勝してもおかしくない状況だが、最後に笑うのはどのクラブだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月25日(火)21時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161025-00010012-theworld-socc

    ■順位表※第9節終了時点

    1. マンチェスター・シティ(20)+11
    2. アーセナル(20)+10
    3. リバプール(20)+9
    4. チェルシー(19)+10
    5. トッテナム(19)+9
    6. エバートン(15)+5
    7. マンチェスター・ユナイテッド(14)+1
    8. サウサンプトン(13)+3
    9. ワトフォード(12)0
    10.ボーンマス(12)0
    11.クリスタル・パレス(11)0
    12.レスター・シティ(11)-4
    13.WBA(10)0
    14.バーンリー(10)-5
    15.ウエスト・ハム(10)-7
    16.ストーク・シティ(9)-7
    17.ミドルスブラ(7)-4
    降18.ハル・シティ(7)-14
    降19.スウォンジー(5)-7
    降20.サンダーランド(2)-10

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?192325-192325-fl

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