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    タグ:プレミア

    1: YG防衛軍 2017/03/07(火) 18:57:39.82 ID:CAP_USER9

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    チームメイトのC・ロナウドを絶賛!

     レアル・マドリーのウェールズ代表FWのガレス・ベイルが、英紙『デイリー・メール』のインタビューで、同僚のクリスチアーノ・ロナウドとの関係に言及。そして、チャンピオンズ・リーグ(CL)連覇への意気込みも語った。
     
     2013年にトッテナムからマドリーに加入して以来、3シーズンで2度の欧州制覇を成し遂げたベイル。今シーズンは昨年11月に行なわれたCLのスポルティング戦(グループステージ5節)で、右足首の腓骨筋腱を脱臼して長期離脱を余儀なくされた。
     
     その間にチームは、CLグループステージを突破し、2月15日の決勝トーナメント1回戦第1戦でナポリに3-1と先勝。現地時間3月6日の第2戦で7年連続のベスト8進出を目指している。
     
     大会がチャンピオンズ・カップからチャンピオンズ・リーグに生まれ変わった1992-1993シーズン以降、いまだ連覇を成し遂げたチームは皆無だが、ベイルはその前人未到の偉業達成も「不可能ではない」と主張する。
     
    「難しいけど、僕らは素晴らしい位置にいる。勘違いはしていないけど、今は確かなメンタリティーを持っているんだ。僕らは11回も優勝している。最も欧州を制覇してきたクラブだ。目標はCL優勝だよ」
     
     その原動力となる「BBC」トリオの一角、C・ロナウドについてベイルは、「いつもうまくやってきた」とコメント。「僕らはゴールを量産し、互いにたくさんアシストして、CLを2度も制覇したんだ。(相性が)悪いはずがない」と良好な関係だと述べた。
     
     また、ベイルはC・ロナウドが年齢を重ねて若干ながらプレースタイルを変えているとも語った。
     
    「今はよりストライカーのようになっているんだ。ペナルティーエリア内で非常に効果的にゴールを量産し、アシストをする。年を重ねて、僕だって少しプレーを変え始めている。彼は自分がやっていることを理解しているし、とてもうまくやっている」
     
     また、11-12シーズンのチェルシーを最後にCL優勝がないプレミアリーグ勢についても言及。今シーズンもベイルの古巣トッテナムがグループステージで姿を消し、決勝トーナメント1回戦ファーストレグでもマンチェスター・シティは逆転勝ちしたが、アーセナルはバイエルンに1-5と大敗し、レスターもセビージャに1-2と敗れている。
     
     そうしたプレミア勢の状況についてベイルは、「理由は分かるけど、きっと変えることはできない」と、リーグそのものの違いが原因だと述べた。
     
    「プレミアリーグは90分を通じて100%じゃないと負けてしまう。スペインでは、下位との試合で前半のうちにリードし、後半にセーブするような戦いができる。つまり選手を休ませられるんだ」
     
     また、ウェールズ代表ストライカーは、ウインターブレイクの有無も「もちろん大きい」と指摘する。
     
    「この間にイングランドでは4、5試合をこなすけど、僕ら(スペイン)はまったくプレーをしない。プレミアリーグはあまり休めず、その後の長いシーズンで燃え尽きてしまうんだよ。心身ともに休めるのは本当に良いことなんだ。どの国もやっている。スペインも、イタリアも、ドイツも、すべてウインターブレイクがあるよね」
     
     インタビューの最後で、クラブと2022年までの契約を結ぶベイルは、「ここでの生活を楽しんでいるんだ」と今後もスペインでキャリアを続けていくことを嘱望した。
     
    「長期契約を結んだのは、前進し、トロフィーを勝ち取るために正しい場所だと感じているからだ。昨シーズンは本当に最高だった。長くここにいられると感じたよ」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170307-00023197-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/12/19(月) 00:55:54.89 ID:CAP_USER9

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    あの『ザ・サン』が「日本のアンドレス・イニエスタだ」と激賞

     英紙『ザ・サン』のウェブサイト版は、「シバザキがロナウドからヘッドラインを奪った」との見出しを立て、クラブワールドカップ決勝で鮮烈なパフォーマンスを披露した鹿島アントラーズMF、柴崎岳の紹介記事を掲載した。
     
     同紙のアンソニー・チャップマン記者は、「ガク・シバザキはレアル・マドリーを戦慄させた。まさに日本のアンドレス・イニエスタと評していいこの選手は、いったい何者なのだろうか?」との書き出しで、同選手のプロフィールや今季のJリーグでの戦績などを紹介している。
     
     さらに、柴崎は遅かれ早かれ欧州フットボール界に足を踏み入れるだろうと予測。具体的な移籍先は挙がっていないとしつつ、同記者は「プレミアリーグに来るなら」と仮定して、以下のような持論を展開した。
     
    「プレミアのトップ4のどこかでプレー機会を得るのは難しいだろう。ただ、それより少し下か中位のチームでなら、“日本のイニエスタ”はきっといい仕事ができるはずだ」
     
    「ひとつ挙げるなら、エバートンだ。ロス・バークリーに代わって、前線のロメル・ルカクのすぐ後方でプレーできるだろう。中盤の人材難に苦しむ、“悩める王者レスター”も挑戦の場としては面白いか」
     
    「彼の将来が今後どうなるかは分からないが、今回のレアル戦で飛躍的に名を揚げたのは間違いない」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161219-00021315-sdigestw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@2016/12/14(水) 00:27:36.02 ID:CAP_USER9

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    マンチェスター・シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督はプレミアリーグの難しさを実感しているようだ。

    ペップはバルセロナやバイエルンといった国内有数のビッグクラブを率い、タイトルを獲得してきた実績を持つ。しかし、リーガ・エスパニョーラやブンデスリーガはチーム間格差が激しく、優勝争いをできるクラブが事実上2つか3つしかない。対するプレミアリーグは実力差があまりなく、ボトム10のチームでもビッグクラブから勝ち点を奪うだけの力を持っている。

    実際、先週末に行われたレスター・シティ戦では4失点を喫し、勝ち点を落としている。

    グアルディオラは試合後の会見で「我々がしようとしているフットボールは失点を減らしてより多くの点を奪うシンプルなものだ。ここまで何度かの例外を除けばいい戦いができている。だから今日(レスター戦)のプレーが悪かったとか、創造性がなかったとは言えない」と前置きした上で、プレミアリーグの難しさに言及している。

    「だが、大量失点をしてしまった。今まで、試合をコントロールする戦い方をしようとしてきた。監督としてのキャリアであまり失点したことがなかったが、ここではそうはいかない。どうしてなのか、分析していかないといけない」

    シティはここまでリーグ第15節が終了した段階で19失点を喫している。リーグ8位タイと、順位(4位)に比べると決して優秀な数字とは言えないだけに、タイトル獲得へ向けた大きな課題と言えそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-00000006-goal-socc

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    1: Egg ★ 2016/10/27(木) 23:52:00.71 ID:CAP_USER9
    今シーズンのプレミアリーグで記録した「最高時速ランキング」が今月6日付のイギリス紙『デイリーミラー』に掲載され、
    サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、アーセナルのイングランド代表FWセオ・ウォルコットと並んで8位にランキング入りした。

    これは大きな驚きとして伝えられたが、26日付のイギリス紙『テレグラフ』は、「最低時速ランキング」を掲載している。

    同紙はプレミアリーグ第9節終了時点までで、記録した瞬間スピードを遅い順からランキングとして並べた。
    最も遅い選手である1位はストークに所属するスコットランド代表MFチャーリー・アダムとなり、時速は26.72キロだった。

    リーグ最速のサウサンプトンに所属するアイルランド代表FWシェーン・ロングは時速35.31キロ、
    吉田は34.78キロを記録しており、8キロ以上の差が開いている。

    アダムに続いたのは、同じストークに所属する元イングランド代表FWピーター・クラウチ。
    同選手はこれまでのリーグ3試合に出場し、得点を挙げられていない。
    3位にはチェルシーで4試合の出場にとどまるスペイン代表MFセスク・ファブレガスが入った。

    その他、アーセナルのフランス代表FWオリヴィエ・ジルーや、リヴァプールの元ブラジル代表MFルーカス・レイヴァもトップ10入り。
    フィジカルを特長とするセンターフォワードや、中盤の底でプレーする選手が多く並ぶ結果となった。

     発表された最低時速ランキングトップ10は以下の通り

    1位 チャーリー・アダム(ストーク) 26.72キロ
    2位 ピーター・クラウチ(ストーク) 28.58キロ
    3位 セスク・ファブレガス(チェルシー) 28.73キロ
    4位 ショーン・マロニー(ハル) 28.87キロ
    5位 オリヴィエ・ジルー(アーセナル) 29.19キロ
    6位 ルーカス・レイヴァ(リヴァプール) 29.37キロ
    7位 ギャレス・バリー(エヴァートン) 29.4キロ
    8位 ハル・ロブソン・カヌ(ウェスト・ブロムウィッチ) 29.49キロ
    9位 クレイグ・ガードナー(ウェスト・ブロムウィッチ) 29.62キロ
    10位 アンディ・キング(レスター) 29.7キロ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161027-00508396-soccerk-socc

    写真 
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    「吉田はウォルコットと同じくらい速い」。英紙が“意外なデータ“として紹介
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161006-00010014-footballc-socc

    【サッカー】<イングランド・EFL杯>モイーズ監督、吉田麻也のタックルに激怒し退席処分「あれは明確なPKだった」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477536886/

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    1: Egg ★@t 2016/10/25(火) 23:04:07.22 ID:CAP_USER9
    マンCの独走に待った

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    今季のプレミアリーグは荒れると予想されていたが、開幕戦から頭1つ抜け出したのはジョゼップ・グアルディオラ率いるマンチェスター・シティだった。
    他クラブとはレベルが違うサッカーを見せ、第7節でトッテナムに敗れるまでは開幕から6連勝を記録。マンCのリーグ優勝は確実ではないかと言われていた。

    しかし、ここにきてマンCは失速。チャンピオンズリーグを含め現在5戦勝ち星なしと躓いている。

    そんな中、開幕から調子の上がらなかったチェルシー、
    開幕戦でリヴァプール相手に3-4で敗れるなど不安なスタートを切ったアーセナルが調子を取り戻し、マンCとの差を一気に詰めている。

    現在は勝ち点20でマンCが首位、同じく20で2位にアーセナル、3位にリヴァプール、勝ち点19で4位にチェルシー、5位にトッテナムとなっており、
    開幕前に誰もが期待した通り混戦模様となっている。

    そこで英『sky SPORTS』は、面白くなってきたこのタイミングで改めて今季のプレミア優勝チームはどこかアンケート調査をおこなった。

    その結果、5番人気はトッテナム、4番がチェルシー、3番がマンC、2番がアーセナル、そして最も票を集めたのは37%でリヴァプールだった。
    ユルゲン・クロップ率いるリヴァプールは攻撃的で魅力のあるサッカーを展開しており、リヴァプールのサッカーは見てるだけで楽しいとの意見もある。

    課題は終盤まで負傷者を出さずに戦い抜けるかだが、そこさえクリアできればマンCにも負けないはず。
    2番人気のアーセナルも毎年負傷者に苦しめられているため、後半戦からどうなっていくか不安も残る。

    しかし、現在のアーセナルは選手層が確実に厚くなっており、多少のトラブルには対応できるはずだ。

    マンCの独走かと思われた中でライバルクラブとの差が詰まり、優勝予想ではリヴァプールとアーセナルが人気を集めている。
    まさにどこが優勝してもおかしくない状況だが、最後に笑うのはどのクラブだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月25日(火)21時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161025-00010012-theworld-socc

    ■順位表※第9節終了時点

    1. マンチェスター・シティ(20)+11
    2. アーセナル(20)+10
    3. リバプール(20)+9
    4. チェルシー(19)+10
    5. トッテナム(19)+9
    6. エバートン(15)+5
    7. マンチェスター・ユナイテッド(14)+1
    8. サウサンプトン(13)+3
    9. ワトフォード(12)0
    10.ボーンマス(12)0
    11.クリスタル・パレス(11)0
    12.レスター・シティ(11)-4
    13.WBA(10)0
    14.バーンリー(10)-5
    15.ウエスト・ハム(10)-7
    16.ストーク・シティ(9)-7
    17.ミドルスブラ(7)-4
    降18.ハル・シティ(7)-14
    降19.スウォンジー(5)-7
    降20.サンダーランド(2)-10

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?192325-192325-fl

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    1: Japanese girl ★ 2016/10/18(火) 19:20:12.55 ID:CAP_USER9
    ペップが語るスペインクラブの強さ…理由は単純明快!?

    1409793866

     マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、リーガ・エスパニョーラのクラブがここ数年、欧州で好成績を残している理由を話した。

     英紙『ミラー』によると、グアルディオラ監督は、まずプレミアリーグが他のヨーロッパのリーグよりも激しいリーグだという考え方は間違っていると指摘。「リーガやブンデスのこともよく知らないのに、プレミアの当たりの厳しさを強調してくる人は多いね。確かにプレミアの試合数は多いけど、ドイツのプレーを見てみなよ。驚きの一言さ」と日程面での厳しさがプレミアにはあるとしながらも、ピッチ上の激しさは他のリーグも変わらないとした。

     また、「それぞれのリーグには特長があるけど、特に選手の質によるところが大きいよ。スペインは欧州の大会でここ数年、いい成績を残しているけど、それは彼らの技術が高く、いい選手がそろっているからであり、それが理由だよ」とスペインのクラブが欧州で好成績を残している理由を話すと、古巣でもあるバルセロナを称賛している。

    「バルセロナのプレーは特別だ。彼らは機械みたいなものさ。前線には驚くべき選手が3人そろっていて、カウンターもうまいし、試合の組み立てにも長けている。彼らが4-0で勝つときは、そうなるべくしてなるものなんだ」

    ゲキサカ 10月17日(月)15時32分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-01632342-gekisaka-socc

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    1: Egg ★©2ch.net 2016/10/17(月) 14:23:24.79 ID:CAP_USER9

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    プレミアリーグ第8節が15日、16日に行われた。

    首位に立つマンチェスター・Cと5位エヴァートンによる上位対決は、エヴァートンのオランダ代表GKマールテン・ステケレンブルフが2本のPKをストップする活躍を見せ、1-1の引き分けに終わった。

    3位アーセナルはスウォンジーをエミレーツに迎えた。点の取り合いとなった同試合ではイングランド代表FWセオ・ウォルコットが2ゴールを挙げる活躍を見せたほか、
    開催日の15日が誕生日だったドイツ代表MFメスト・エジルもゴールを決めている。3-2で勝利したアーセナルは、引き分けに終わった首位マンチェスター・Cに勝ち点で並んだ。

    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは、チェルシーと対戦した。岡崎がベンチ外となった同試合では、
    開始早々にスペイン代表FWジエゴ・コスタに先制ゴールを許すと、その後も流れをつかめず0-3で敗北。昨シーズンの王者は早くも4敗目を喫している。

    リヴァプールとマンチェスター・Uによる注目の一戦は、17日に開催される。そのほかの結果は以下の通り。

    チェルシー 3-0 レスター
    アーセナル 3-2 スウォンジー
    ボーンマス 6-1 ハル
    マンチェスター・C 1-1 エヴァートン
    ストーク 2-0 サンダーランド
    ウェスト・ブロムウィッチ 1-1 トッテナム
    クリスタル・パレス 0-1 ウェストハム
    ミドルスブラ 0-1 ワトフォード
    サウサンプトン 3-1バーンリー

    ▼17日開催
    リヴァプール - マンチェスター・U

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-00504546-soccerk-socc

    ■順位表※第8節2日目終了時点
    1. マンチェスター・シティ(19)+11
    2. アーセナル(19)+10
    3. トッテナム(18)+9
    4. リバプール(16)+8
    5. チェルシー(16)+6
    6. エバートン(15)+6
    7. マンチェスター・ユナイテッド(13)+5
    8. サウサンプトン(12)+3
    9. クリスタル・パレス(11)+2
    10.ワトフォード(11)0
    11.ボーンマス(11)0
    12.WBA(10)+1
    13.レスター・シティ(8)-6
    14.バーンリー(7)-6
    15.ウエスト・ハム(7)-8
    16.ハル・シティ(7)-12
    17.ミドルスブラ(6)-4
    降18.ストーク・シティ(6)-9
    降19.スウォンジー(4)-7
    降20.サンダーランド(2)-9

    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?192325-192325-fl

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    1: Egg ★@2016/09/10(土) 08:45:11.05 ID:CAP_USER9

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    ティの日本代表FW岡崎慎司は、ロシア・ワールドカップ(W杯)最終予選2試合を終えてチームに合流。各国選手も代表活動から戻り、10日に行われる敵地リバプール戦に向けてトレーニングで汗を流した。地元紙「レスター・マーキュリー」は、日本から戻ったばかりの岡崎について近況をレポートしている。

     岡崎は1日のUAE戦で先発しながら不発に終わると、6日のタイ戦では先発落ちとなり出番が訪れなかった。地元紙は岡崎が代表ウィーク中に髪を切ったことに触れ、強烈にいじり倒している。

    「シンジ・オカザキは髪の毛の半分を失い、日本から帰還した」

     練習中の様子を収めた写真には、このようなコメントが添えられていた。

     同紙は1日に行われた日本対UAE戦の結果を伝えた際にも「シティには今日、代表活動のあった1人のスターがいた。だが、新しい髪型にも関わらず、シンジ・オカザキは日本代表の勝利の役に立てなかった。実際のところ、日本はワールドカップ最終予選初戦にて、ホームで驚くべき敗北を喫した」と、岡崎のヘアスタイルに絡めて結果を伝えていた。

    地元紙「彼がモデルの絵文字セットがある」

     さらに、日本での岡崎人気を示す話題も取り上げられている。同紙公式ツイッターは、日本のレスターファンのツイートを引用し、「シンジ・オカザキには、彼がモデルの絵文字セットがあり、日本でとても大きな存在だ」と、メッセンジャーアプリのLINEで岡崎をモデルにした「LINEスタンプ」があることも紹介していた。

     英紙「ザ・サン」の予想先発では、スタメンに名を連ねている岡崎。タイ戦を欠場したとはいえ、長距離遠征後のリーグ戦でコンディションは気掛かりだが、FWイスラム・スリマニという強力なライバルが増えたなかで熾烈な定位置争いに勝てるだろうか。

    Football ZONE web 9月9日 22時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160909-00010016-soccermzw-socc

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    22: 名無しさん@恐縮です 2016/09/09(金) 16:37:32.77 ID:CbEzkd1z0

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    レスターのサッカーは本当美しい 
    これがフットボールだと見てて思う
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    1: Egg ★@ 2016/08/25(木) 05:45:31.88 ID:CAP_USER9

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    日本代表FW本田圭佑(30)が、今夏はACミランに残留する可能性が高いことが分かった。あと1年で契約が満了するため、水面下でプレミアリーグの3クラブが争奪戦を繰り広げたが、ACミランの最高幹部が残留を示唆した。日本代表は25日、18年ロシアW杯アジア最終予選2試合(9月1日、UAE戦、同6日、タイ戦)に臨むメンバー23人が発表される。

     「プレミア争奪戦」の末、本田のミラン残留がほぼ固まった。契約が17年6月末で満了することに加え、今季から就任したモンテッラ新監督にプレシーズンマッチであまり起用されなかったことから、今夏の移籍の可能性が報じられてきた。実際、本田にはこれまで、世界最高峰のプレミアリーグ3クラブが獲得オファーを出していたことが判明した。

     争奪戦を繰り広げたのはサンダーランド、エバートン、クリスタルパレスの3チーム。ビッグクラブではないが、リバプールに本拠を置くエバートンはリーグ優勝9回、FA杯制覇5回を誇る名門。エバートンは過去にも獲得に動いたと報じられたが、今回の争奪戦は本田のイングランドでの高い評価と人気が証明された形だ。

     だが、ミラン関係者によれば、ガリアーニ副会長は「本田は売りに出ていない」と3クラブに既に断りを入れたという。クラブは先日、30年間オーナーを務めたベルルスコーニ氏から中国人実業家グループに売却されることが決まったが、今夏の移籍はこれまで同様にガリアーニ副会長が担当。そのガリアーニ副会長が残留を示唆したことで、本田は移籍市場が再開する来年1月までは引き続きミランでプレーする可能性が高まった。

     イタリアの今夏の移籍市場は、現地時間31日の午後11時(日本時間1日の午前6時)で終了。サッカーの移籍市場は最後まで予断を許さないと言われるが、9月1日のUAE戦(埼スタ)から始まる18年ロシアW杯アジア最終予選も、本田は「ミランの10番」として出場することになりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160824-00000144-spnannex-socc

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