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    タグ:ブーイング

    1: Egg ★2016/10/08(土) 22:01:49.88 ID:CAP_USER9
     日本代表は8日、ロシアW杯アジア最終予選のアウェイでのオーストラリア代表戦に向け、現地で練習を行った。FW本田圭佑は、所属するミランのサポーターから選手へのブーイングにまつわる問題について、改めて自身の見解を述べている。

     ミランは現地時間2日に行われたサッスオーロ戦に4-3の劇的な逆転勝利を収めたが、試合途中にはリードを許す展開の中で、ファンからチームに向けて激しいブーイングが浴びせられた。本田は試合後や日本代表合流後に、イタリアのファンの応援姿勢について、短絡的にブーイングを浴びせるのは正しいことなのかと疑問の言葉を発していた。

     ブーイングに象徴されるようなファンの厳しい目がレベルの高いサッカーを育む可能性については、本田も否定していない。「ブーイング自体は本当に素晴らしいことだと思う」としながらも、試合中のブーイングが選手のプレーに悪影響を及ぼすのではないかと疑問を述べる。6日に行われたイラク戦では、最後までサポーターからの応援を受け続けた日本代表が劇的な決勝ゴールを挙げたが、イタリアと日本は良くも悪くも対照的な状況にあると本田は語った。

    「試合中かどうかってことの問題ですよね。終わって負けたら、ブーイングをしても全然問題ない。それはものすごく自然だし、当然のこと。試合中に萎縮させるなよ、と。それは本当に、逆転の可能性がなくならないかということへの提言なので。日本代表は逆に、負けたらもう少しブーイングしてもいいという提言の方が正しいのかもしれないし。ただ、建設的にね。そこはまだまだ日本の課題はあると思いますけどね」

     だが本田の主張の内容とは別の問題として、ミランでほとんど出場機会を得られていないという状況では、サポーターに対して説得力を持つのは難しいかもしれない。出場機会の減少は「それは悔しい」と認めつつ、「プレーが伴っていないから聞けないということなら、すごく残念。ミラニスタはそうじゃない、聞けるだろ、ということもメッセージとして伝えたいなと思います」と本田は話している。

     今季セリエAでは7試合中2試合に交代出場したのみだが、自分のやるべきことを見失ってはいないと主張した。「自分の中で何をやるかというのはもう定まっているし、どんなプレーをしていくべきかということも定まっている」と語る。今までも常に「挑戦者としてやってきた」として、「失うものが別にあるとも思っていない」と思いを述べた。

     11日にはオーストラリアとの対戦が控える。グループ最大のライバルとのアウェイゲームであり、状況によっては引き分けも受け入れられる試合となるかもしれないが、本田は「勝ちたい」とコメント。その上で、「勝ちに行くけど、試合の流れでプランは変わってくる。ゲームを読むことがすごく大事だと思っています」と、場合によっては勝ち点1を確保する展開の可能性も否定はしていない。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    10月8日 21時11分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161008-00010023-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/10/06(木) 12:03:04.45 ID:CAP_USER9
    日本代表練習後に発した持論がイタリアでも報じられる

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    ACミランの日本代表FW本田圭佑が、4日に行われた日本代表のトレーニング後に、ミランサポーターによるチームへのブーイングについて持論を語ったことが、
    イタリアの現地メディアでも取り上げられている。イタリア国営放送「RAI」が本田の発言を配信したことで、各メディアで報道が相次いだ。

    本田はミランが1-3のビハインドから3点を奪って4-3の逆転勝利を飾った1日のサッスオーロ戦で、
    ベンチ入りしたものの出番なく試合を終えたが、試合後のミックスゾーンではミランサポーターに対する持論を展開していた。

    「1-3になった場面でサポーターは、(選手たちを)サポートできないのかなというのが印象的でしたね。
    やはりブーイングを浴びせてしまうし、これはすごくイタリアにとって、(チームが)負けている時に、逆に温かくすることは悪なのか?
    それが僕には一つ理解できない。最終的にはまた家族みたいに戻るでしょ?」

    それを受けて4日のトレーニング後に、あらためてサポーターとの関係性を語った。

    「日本では基本的にブーイングがない。ミランではそれがありすぎる。そして、それがダメだと思っている。
    負けている試合では、彼らは完全に見放す。そこに愛情は感じられない。
    だけど、勝てばアッという間に家族に戻る。結局、数字の問題だけなのかと。
    これはミランだけでなくイタリア全体がそう。結果にだけしか興味を持たない」

    出場機会を失うなかで波紋を呼ぶ発言を展開

    イタリア国営放送「RAI」がこの発言を報じたことで、ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」や、
    サッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」なども追随して「本田がミラニスタに提言」などといった形で大きく報じている。

    今季のリーグ戦では開幕から7試合連続のベンチスタートで、途中出場2試合、わずか18分間の出場にとどまっている。
    そうしたなかで波紋を呼ぶ発言をした本田が、次に本拠地サンシーロのピッチに登場する時、ミランのサポーターからはどのような反応が起こるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161006-00010005-soccermzw-socc
    Football ZONE web 10月6日(木)11時0分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/10/03(月) 09:47:56.39 ID:CAP_USER9
    サッスオーロに4-3と大逆転勝利も、本田は2試合連続でベンチを温める

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    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、2日の本拠地サッスオーロ戦でセリエA開幕7試合連続の先発落ちという屈辱を味わっている。
    この日ミランは後半11分の時点で1-3とリードされていたが、その後同24分からの8分間で3得点と怒涛のゴールラッシュを見せて4-3と逆転勝利。
    だがスタジアムが歓喜に包まれるなか、本田は前節のフィオレンティーナ戦に続いて出番なしに終わった。
    そして今季の出場時間わずか19分という厳しい現実に直面する背番号10は試合後、突如としてミランサポーターに対する苦言を呈した。

    ミランは前半9分にMFボナベントゥーラの強烈なミドルシュートで幸先良く先制したが、すぐに1点を返され、後半9、11分と連続ゴールを許して2点のビハインドを負った。
    だが、そこからミランはチームとしての反発力を示し、鮮やかな3連続ゴールで逆転するドラマチックな展開となった。
    試合後、サンシーロのミックスゾーンで今季初めて足を止めた本田は、日本のメディアから「厳しい状況が続いていますが?」と質問を受けた。

    この日はヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が今季の定番としていた4-3-3から、トップ下を置く4-3-1-2にシステムを変更。
    「自分の家」と本田が語る“トップ下”が復活を果たしたものの、その位置にはこれまで右ウイングのポジション争いで後塵を拝し、不動のレギュラーとして活躍するFWスソが入った。
    わりの見えない厳しい状況に、本田の苦悩は深まる一方だった。

    「それ、なんの話ですか? 個人の話ですか? チームの話をしてもらえますか?」
    と語り、ミランでベンチ要員となっている自らの状況については話そうとしなかった。

    「負けている時に温かくするのは悪なのか」
    「結果が本当に、今日の1試合は大きくて、ミランにとっては内容はどうであれ、すごく意味のある、一歩前進する、
    もしかしたら、今シーズンはすごくいい結果が出るのではないかというような、意味のある結果だったんじゃないかなと思います。これが、まずひとつ」

    大逆転勝利を果たしたチームについて語った後、本田はミランサポーターに対して苦言を呈した。

    「もう一つ話したいのは、1-3になった場面。1-3になった場面でサポーターは、(選手たちを)サポートできないのかなというのが印象的でしたね。
    やはりブーイングを浴びせてしまうし、これはすごくイタリアにとって、(チームが)負けている時に、逆に温かくすることは悪なのか? それが僕には一つ理解できない。最終的にはまた家族みたいに戻るでしょ? 

    この30~40分で、そんなことになって、それを僕が否定するっていう意味ではなくて、それがイタリアの文化にとって、
    『イタリアというのはこういうものなんだよ』っていうことなのであれば、少数派のイタリア人が、僕に賛同する少数派のイタリア人が声を上げて打破して、
    新しいイタリアのサッカー文化を作るべきなんじゃないかなっていう風に、僕は今日話したかった。ちょっとありえないですね。1-3であんなに、モントリーボにあれだけブーイングして」

    ミラン守備陣が崩壊し、あっさりと3失点を許した後、本拠地のサポーターは激怒した。3失点目を喫した直後の後半14分に、
    MFリッカルド・モントリーボがMFマヌエル・ロカテッリと交代した際、主将は激しいブーイングを浴びせられながらベンチに下がった。

    これに発奮したのか、チームはそこから大逆転劇を演じてみせたが、本田は劣勢時に巻き起こったブーイングが理解できないと主張していた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161003-00010004-soccermzw-socc
    Football ZONE web 10月3日(月)9時41分配信

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    1: ◆Grampus/xc 空深彼方 ★@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 21:40:11.68 ID:CAP_USER*?PLT(13001)
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    怒りの大ブーイング… 浦和の日本代表GK西川が磐田戦でまさかのヒールパス失敗で先制点献上
    Soccer Magazine ZONE web 3月6日(日)15時3分配信

    http://amd.c.yimg.jp/im_siggTRWrngO6ShDUxJkjsy7dLA---x900-y599-q90/amd/20160306-00010010-soccermzw-000-3-view.jpg
    西川のミスで磐田に先制点を献上【写真:Getty Images】

    前半30分にバックパスの処理を誤る

     浦和レッズの日本代表GK西川周作がとんでもない軽率なミスで先制点を献上してしまった。
    6日のJ1ファーストステージ第2節の本拠地ジュビロ磐田戦で先発出場した西川だが、前半30分にバックパスの処理をミス。
    磐田のMF太田吉彰の先制ゴールを誘発してしまった。

     まさかの瞬間だった。浦和のDF森脇良太が左サイドでボールを持ったところで磐田のプレスを受けると、
    前方にパスコースがなかった森脇はGK西川へのバックパスを選択した。このボールに対して磐田MF太田は猛然と追いかけてプレッシャーをかけた。
    西川は左足のヒールキックでDF槙野智章につないでプレスをかわそうとしたが、このボールが弱く槙野はクリアすることができなかった。
    太田の進路をふさいで競り合う状態になった。

     ボールは一度浦和ゴールと逆方向にこぼれたが、磐田MF太田が反転しながら左足でシュート。
    ふわりとした軌道だったが、左サイドから必死にゴールの中へ戻ろうとするGK西川の逆を突いてタイミングを外す効果もあった。
    ボールはそのままゴールに吸い込まれた。

     あまりに軽率なプレーだった。7日の日本代表合宿に臨むにあたり、スコットランドのダンディー・ユナイテッドで出場を続けるGK川島永嗣も意識していた。
    「3月の日本代表戦は埼玉スタジアムですし、そこでピッチに立てるように頑張りたい」と話していただけに、その同じホームのピッチでのミスはあまりに痛恨のものになった。

     ハーフタイムにはゴール裏のサポーターから怒りの大ブーイングが巻き起こった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160306-00010010-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/23(金) 06:03:11.79 ID:???*.net

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    ルイジ・ベルルスコーニ杯 ACミラン0―1インテル・ミラノ (10月21日)

    ACミランの日本代表FW本田圭佑(29)は21日、親善試合ルイジ・ベルルスコーニ杯のインテル・ミラノ戦に先発したが、
    3度の決定機を外し、サポーターからブーイングを浴びた。
    またインテル・ミラノの同DF長友佑都(29)は左サイドバックで先発し堅守を披露。試合はACミランが0―1で敗れた。

    サポーターから浴びせられた痛烈なブーイングが本田の苦境を物語っていた。
    左FWで先発したものの、前半はインテルの堅い守備陣を突破できずチャンスメークもおぼつかない。
    周囲との距離感を修正した後半には3度の決定機を得たが、相手の第2GKカリーソの好セーブもあり全てブロックされた。
    後半36分、CKを蹴ろうとした場面で途中交代となった。

    試合後の本田は取材ゾーンを素通り。ミハイロビッチ監督は「(攻撃陣には)強引にチャンスをつくってほしい」とした上で本田については
    「相手GKが良かったということかもしれない」と話すしかなかった。
    コリエレ・デロ・スポルト紙の採点で5点とされるなど地元紙でも及第点か、それ以下の評価が下された。

    4日のナポリ戦(0―4)後「敗戦から学ばないと再建には程遠い」などクラブ批判とも取れる発言を行った。
    その後、17日のトリノ戦では終盤に途中出場も出場時間はロスタイムを含め6分間。
    過激な発言以後、プレー内容で存在感を示すには至っていない。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/10/23/kiji/K20151023011370700.html
    2015年10月23日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/10/23/gazo/G20151023011371170.html
    ルイジ・ベルルスコーニ杯で3度の決定機を外して途中交代した本田

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/20(日) 15:37:37.06 ID:???*.net
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    ミランは現地時間19日、セリエA第4節でパレルモと対戦した。2度も同点に追いつかれたミランだったが、カルロス・バッカの決勝点で今季2勝目を挙げた。
    先発した日本代表FW本田圭祐は後半34分に交代。そこて待ち受けていたのは、本拠地サン・シーロのファンからの容赦ないブーイングだった。

    本田の交代…スタンドからはブーイング

    パレルモ戦の後半34分、ミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督は3人目の交代選手としてアンドレア・ポーリを準備させた。
    ボードに示された番号は「10アウト、16イン」。その時、サン・シーロのスタンドの観客はベンチに下がる本田圭祐に向けてものすごいブーイングを浴びせた。

    得点に絡めなかったから、批判をされることについては致し方がない。
    ただ前節インテル戦のようにリードされた中での交代ならまだしも、チームが勝っている時だ。
    苛烈なブーイングを目の当たりにして、ピッチの上では主将のリッカルド・モントリーボはスタンドを向いて拍手するよう促していた。

    まあもっとも、サン・シーロというのはそういうスタジアムである。ここの観客は納得いかないプレーをした選手に対しては容赦がない。
    「観客は彼に対し、腹に一物持っているんだろう」と地元記者の一人は語った。

    それにしても何が気に入らなかったのか。後半、パレルモにペースを持って行かれていた場面で、本田のインターセプトやルーズボールの回収は危険な流れを何度も絶っている。
    特に後半12分、後方の守備が乱れまくる中でパレルモのMFマト・ヤヤロからボールを奪ったのち、縦に走り抜けたユライ・クツカにパスを通したシーンでは彼ら自身が熱狂していたはずなのだ。

    第一、攻撃にしたって本田がルイス・アドリアーノに付けた縦パスや、MFやSBを走らせたパスが起点となってチャンスは作れている。
    ミハイロビッチ監督は「狭いゾーンでのコンビネーションを練習した」と語っていたが、それを意識したプレーになっていたことは分かった。

    「でもなんであいつがいるのか分からない! ミランは10人でプレーしていた!」
    「上手いのは分かる。ただカタツムリみたいに遅い!」ファンに話をきくと、そんな反応だった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150920-00010010-footballc-socc
    フットボールチャンネル 9月20日(日)13時11分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150920-00010010-footballc-socc.view-000
    交代時にスタンドから大きなブーイングを浴びた本田圭祐

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/17(水) 06:37:19.79 ID:???*.net

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    W杯アジア2次予選E組 日本0―0シンガポール (6月16日 埼玉)

    試合終了後、ブーイングの嵐の中、まるで声援を浴びているかのように日本代表FW本田だけがスタンドを見渡して、拍手で応えた。
    「そういう結果なんで(ブーイングは)仕方ないことだと思う。でも、ファンはむしろ優しいくらい。
    サンシーロ(ACミラン本拠の愛称)ならこれの50倍くらい浴びせるんで。当然だと思います」。
    ふがいない結果だと自覚している。だからこそ、もっとブーイングを、批判の声をくれと言わんばかりだった。

    2列目の右サイドで先発すると、積極的にシュートを放った。
    後半22分、太田の右CKにドンピシャのタイミングで頭を合わせたが、相手GKの好セーブに阻まれた。
    同28分にはゴール正面、約20メートルの位置からのFKを蹴った。
    入念に助走を進め、狙い澄ましたボールはゴール左上のクロスバーを叩いた。
    両チーム最多7本のシュートを放った。それでも、ネットを揺らせず。
    「この年齢になって、あしたシュートがうまくなることはないんでね。細かな駆け引きが精度に影響したかもしれない。
    自分の中に勝てると思っていた部分があったかも。それを反省したい」と自戒した。

    相手のペースに持ち込まれた。守備を固められることは戦前から予想できたが、最後までこじ開けられなかった。
    サイドからクロスを上げる戦術に「間違っていたとは思わない」としながらも
    「アップテンポのサッカーをしてきた流れで、いきなりこういう(スローテンポな)状況に追い込まれて、臨機応変に切り替えられなかった」と修正点を挙げた。

    次戦は9月3日、同じく埼玉スタジアムでカンボジアと対戦する。
    「ショックですけど、切り替えなきゃいけない。
    W杯予選の難しさを再確認できた。これを乗り越えていかないとW杯は戦えない。
    予選は始まったばかり。予選を通して評価してもらえればいいかな」。あくまでも前だけを見据え、準備を進める。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/06/17/kiji/K20150617010556320.html
    2015年6月17日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/06/17/gazo/G20150617010557530.html
    シンガポールと引き分け、サポーターのブーイングを受けながら引き揚げる本田(4)ら日本イレブン

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/06/16(火) 22:40:09.46 ID:???*.net

    何度チャンスがあっただろう。何度クロスバー、ポストを叩いただろう。2018年ロシアW杯アジア予選の初陣を迎えた日本代表は、
    シンガポール代表を相手に0-0ドローで終えた。試合終了の瞬間、満員のスタジアムはため息、そして小さいながらもブーイングが飛んだ。

     ホームで迎えた初戦。3月に就任して以降、親善試合3試合を3連勝で飾っていたバヒド・ハリルホジッチ監督。前日会見で「相手を過小評価してはならない」と話しながらも、
    自信を持って臨んでいたはずだ。しかし結果はほぼ90分攻め続けたが無得点ドロー。「私のサッカー人生でこのようなシチュエーションに陥ったことはない」と困惑した。

     相手GKイズワン・マフブドの再三の好セーブも光っていた。「少しの運、そして向こうのキーパーを褒めなくてはならない。
    6点は防いだと思う。こんなに止めたのは見たことがない」とハリル監督もお手上げだ。
     
     次のW杯予選は9月3日のホーム・カンボジア戦。今後も今日のような相手に守られる展開が続くことが予想される。
    「ちょっとつらい状況ですけども、下を向く必要はない」。ハリルホジッチ監督が就任以降、勢いを取り戻したかに思えた日本代表に厳しい現実が突き付けられた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150616-00689816-gekisaka-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/14(木) 23:01:18.36 ID:???*.net

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    5.13 欧州CL準決勝 R・マドリー1-1ユベントス]

    レアル・マドリーは13日、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の準決勝第2戦でホームにユベントスを迎え、1-1で引き分けた。
    第1戦で1-2と敗れていたレアルは2戦合計で2-3と逆転することができず、2年連続の決勝進出はならなかった。

    この試合で遠い位置から果敢にシュートを放つなど積極性を見せていたMFガレス・ベイル。決勝進出へ最後まで諦めない姿勢を見せたにも関わらず、
    英紙『インデペンデント』によると、ベイルが自家用車で本拠地サンチャゴ・ベルナベウを離れる際にファンからブーイングを浴び、野次を飛ばされたという。

    この様子は動画サイト『YouTube』にもアップされており、ベイルが車を運転しながら、苛立った表情で罵倒するファンを見つめている様子が見られる。
    また、ベイルは間違った方向に進もうとしてしまい、警官から指示され、慌ててハンドルを切り、今度はミニバスに接近するなど踏んだり蹴ったりな様子だった。

    ベイルは英紙『デイリー・メール』によると、英語しか話すことができず、スペイン語でコミュニケーションを取るチームで孤立しているとも報じられている。
    マンチェスター・ユナイテッドへの移籍が目前に迫っていると噂されているが、ベイルにはレアルでの居場所はもうないのだろうか。

    ゲキサカ 5月14日(木)22時8分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150514-00546310-gekisaka-socc

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