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    タグ:ブンデスリーガ

    70: 風吹けば名無し 2018/07/04(水) 08:54:04.28 ID:O1ML2+Ha0
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    ブンデスリーガの魅力 
    ・バイエルンのリーグ優勝への道を歯噛みして見つめるだけの日々 
    ・若手監督が様々な戦術を実験していく先進的な場所 
    ・スタジアムを埋めつくす観客の多さを堪能する 
    ・CLでレアル、バルサ、マンU、チェルシーを応援する
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    1: Egg ★2016/05/12(木) 06:11:39.18 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ブンデスリーガ(サッカードイツ1部)の日本代表MF香川真司(27)=ドルトムント=がテレビから消えるかもしれない。
    ブンデスリーガのテレビ生中継が、来季は日本国内で消滅する可能性がでてきたからだ。

    民放関係者によると、来季のブンデスリーガのテレビ放映の仕組みが大幅に変更になるという。
    来季から放映権を管轄する欧州の制作会社に、サッカーの中継番組を制作する十分な技術がないため、日本に映像を配信することが難しくなる可能性があるという。

    「放映権料は他の欧州リーグと比べて高いというわけではないのですが、この会社が中継番組を制作するノウハウをまったくもっていないため、
    生の映像を日本で放送することは今のところ不可能なのです。ブンデスリーガを中継しているCS局は撤退するしかない状況です」(民放関係者)

    来季のブンデスリーガの試合は、録画や数分のニュース映像でしか見られないことが濃厚なのだ。
    香川の活躍を楽しみにしているファンには残念な事態といわざるをえない。

    ドルトムントとの契約が2018年まである香川自身も影響を受けることになる。
    日本代表のハリルホジッチ監督は、夜通しで海外組のチェックをするが、プレーを見られないのでは選びようがないからだ。

    この情報はすでにブンデスリーガでプレーする日本選手たちの耳に入っている。

    MF清武(ハノーファー)は、FW岡崎が在籍するイングランド・プレミアリーグのレスターへの移籍話が浮上しているが、
    その方が代表に選ばれるためには得策かもしれない。ホームシックのFW大迫(ケルン)も、他国へ移籍するか日本に戻ってきた方が正解だろう。 

    (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    2016.05.11
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20160511/soc1605111550001-n1.htm

    世界各国のブンデスリーガ放送局
    http://www.bundesliga.com/jp/watch/broadcasters/

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/12/22(火) 10:40:40.28 ID:a051o+DtF.net
    ブンデスリーガ歴代の得点王のショボさは異常   

    デンマーク代表サンド、スペイン代表ですら無いクリスティアンセン、ブラジル代表ですら無いアモローゾとアイウトンとエウベルとグラフィッチ、スロバキア代表ミンタル、ボスニア代表バルバレス、ギリシャ代表イェカス 

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    2014年12月1日 20時36分 フットボールチャンネル

    チーム敗戦も今季7点目を決めたFW岡崎慎司【写真:Getty Images】

    週末にブンデスリーガ1部の第13節、2部の第14節が行われた。1日発売のドイツ紙『キッカー』は、採点を掲載。
    日本人選手はウイルス感染症のMF長澤和輝を除き全員が出場。最も評価が高かったのは、チーム敗戦ながらも
    今季7点目を決めたFW岡崎慎司で、チーム最高点を与えられた。しかしその他の評価は、皆厳しめとなっている。

    主な日本人選手の採点は以下の通り。

    <ブンデスリーガ1部>
    DF酒井高徳(評価無し):ベンチ入りし、74分から出場。1アシストを記録。

    DF内田篤人(3.5):先発フル出場。CLの大敗を払しょくする勝利。個人評価は低め。

    FW岡崎慎司(3.0):先発フル出場。今季7得点もチームは大敗。チーム内では最高点。

    MF細貝萌(4.0):先発フル出場。王者バイエルンに惜敗。チーム内では平均的な評価。

    FW原口元気(評価無し):ベンチ入りし、76分から出場。またも得点を奪えず。

    FW大迫勇也(評価無し):ベンチ入り、69分から出場も得点は奪えず、5失点でチームは大敗。

    MF長澤和輝(評価無し):ウイルス感染症のため、ベンチ入りせず。

    MF清武弘嗣(3.0):先発フル出場。4失点でチームは連敗。評価は平均的。

    DF酒井宏樹(5.0):先発も前半のみで交代。チーム最低の評価。

    MF香川真司(4.5):先発74分まで出場。ゴールネットを揺らすもオフサイドの判定。

    MF乾貴士(3.5):先発90分まで出場。評価は平均的。

    MF長谷部誠(4.0):先発フル出場。無失点で勝利も評価は低め。

    <ブンデスリーガ2部>
    MF山田大記(3.5):先発フル出場。得点が奪えずスコアレスドロー。チーム内では平均的な評価。

    MF田坂祐介(5.0):先発フル出場。3失点でチームは敗戦。評価も低め。

    ※『キッカー』は「6」が最低点で「1」が最高点となっている。

    text by 編集部
    http://news.livedoor.com/article/detail/9529058/

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