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    タグ:ブッフォン

    1: @Egg ★@^^©2ch.net (テトリス) 2017/06/06(火) 12:26:10.02 ID:CAP_USER90606

    buffon111


    UEFA欧州チャンピオンズリーグ(CL)の決勝は3日(日本時間4日早朝開始)、スペインのレアル・マドリードがイタリアのユベントスを4―1で下し、
    2年連続12回目の栄冠に輝いた。2ゴールのFWクリスティアーノ・ロナウドが、通算12ゴールで大会得点王となったが、
    今回の結果にJリーグ関係者から「レアルが負ければよかったのに……」といった声が聞こえてきた。

    サッカーライターが「ユベントスのイタリア代表GKブッフォンのJリーグデビューが先送りとなった」とこう続ける。

    「今回のCL決勝に史上3番目の39歳162日で出場したブッフォンは02―03年シーズン、14―15年シーズンに続いてCL決勝で3度目の敗北を喫したことになる。
    『W杯制覇は経験済み。CL王者になったらイタリアを離れ、新天地でプレーする』と話しており、実際にエージェントが複数のJリーグ関係者とミーティングを行ったと聞いている。

    中でもイタリア人監督フィッカデンテ率いる鳥栖が、ブッフォンに対して熱視線を送っているようです。
    鳥栖はゲームソフトなどの開発会社と高額のスポンサー契約を交わし、かなり台所が潤っている。

    Jリーグの後方支援もあった。DAZN(ダ・ゾーン)から10年契約・総額2000億円の放映権料を引き出したJリーグは、
    これを原資にビッグネームの外国人選手の移籍金や年俸を一部肩代わりし、Jリーグ人気復興の起爆剤にしようとしている。

    その候補のひとりがブッフォンだった。それが決勝で負けてしまい、来日が無期延期となってガッカリというワケです」

    残念無念――。

    日刊ゲンダイ 2017年6月6日
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/206786

    写真
    https://c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp/img/article/000/206/786/6703de1178583d7fb4584c992ed86ef220170605112510639.jpg

    【サッカー】<Jリーグ>経営危機からの反転攻勢! 転機となった、英パフォームとの10年間、合計2100億円の放映権
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1496712056/

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    1: 黄金伝説 ★@2017/06/04(日) 07:22:12.81 ID:CAP_USER9

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    【ユベントス 1-4 レアル・マドリー チャンピオンズリーグ(CL) 決勝】

     現地時間3日にチャンピオンズリーグ(CL)決勝の試合が行われ、レアル・マドリーはユベントスと対戦。クリスティアーノ・ロナウドなどがゴールを積み重ね、マドリーが4-1の勝利をおさめている。

     マドリーはクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマと共にイスコをスタメン起用し、ガレス・ベイルはベンチスタートとなった。試合開始から攻撃を仕掛けたのは堅守を誇るユベントス。立て続けにチャンスを作ると、7分にはミラレム・ピャニッチもシュートを放つ。しかし、GKケイラー・ナバスのセーブによりゴールを許さなかった。

     すると20分、C・ロナウドが右サイドを駆け上がってきたダニエル・カルバハルにパスを送ると、再びゴール前に折り返したボールをC・ロナウドがダイレクトで合わせてマドリーが先制。

     マドリーがこのまま勢いに乗るかと思われた27分、ユベントスのマリオ・マンジュキッチがゴールに背を向けたまま浮き玉のシュートを放つと、GKナバスはボールに触ることが出来ずゴールに吸い込まれた。21年ぶりの優勝を目指すユベントスが同点に追いついている。

     それでも61分、ベンゼマがゴール前に折り返したボールをユベントスの選手がクリアするが、そのセカンドボールを拾ったカゼミーロが豪快なシュート。サミ・ケディラの足に当たって軌道が変わったボールはゴールに吸い込まれマドリーが勝ち越しに成功した。

     続く64分、右サイドを駆け上がったルカ・モドリッチがゴール前に折り返すと、飛び出してきたC・ロナウドが合わせて追加点を決める。後半アディショナルタイムにはマルコ・アセンシオもゴールを決めている。

     結局、マドリーがリードを守りきり4-1の勝利をおさめた。この結果、2015/2016シーズンのCL優勝に続いて、史上初の歴史的快挙となるCL連覇を果たしている。また、C・ロナウドは5シーズン連続でCL得点王に輝いた。(2014/2015シーズンはメッシ、ネイマールと共に得点王)

    【得点者】
    20分 0-1 C・ロナウド(マドリー)
    27分 1-1 マンジュキッチ(ユベントス)
    61分 1-2 カゼミーロ(マドリー)
    64分 1-3 C・ロナウド(マドリー)
    90分 1-4 アセンシオ(マドリー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00213888-footballc-socc

    前スレ
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1496524333/

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    1: カイキニッショク 2017/05/11(木) 23:06:18.26 ID:CAP_USER9

    buffon111


    日刊スポーツ 5/11(木) 21:36配信

    ユベントスGKブフォン車での喫煙写真にザワザワ

    ユベントスのイタリア代表GKジャンルイジ・ブフォン(39)が、運転中にたばこを吸っている写真を撮られた。
    11日付の英紙デーリーメール電子版が報じた。

    ブフォンは9日、欧州チャンピオンズリーグ準々決勝第2戦、モナコ戦にフル出場し、2試合合計4-1でチームの決勝進出に大きく貢献した。
    しかし、11日に友人と車で出かけている最中に車内でたばこを吸っていた。

    過去にはアンチェロッティ監督や、リッピ監督がたばこを吸いながら指揮をしていた。
    最近ではバロテリ(26)やウィルシャー(25)らが喫煙したことで批判を浴びた。
    また、ローマのナインゴランも喫煙が発覚したが「俺はたばこを吸っていることが恥ずかしいことだとは思わない」と、禁煙する気はないことを明かしていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-01821885-nksports-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/05/02(火) 12:09:43.40 ID:x86CCUsTd

    buffon111


    う~んこの

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    465260034_news_Buffon
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    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/11/28(月) 07:00:02.09 ID:CAP_USER9
    GKの補強が急務となっている鳥栖が、ユベントスのイタリア代表GKジャンルイージ・ブッフォン(38)獲得に動いていたことが28日までに複数の関係者の話で分かった。

    鳥栖は、14年シーズンからゴールマウスを守ってきたGK林彰洋(29)の流出が濃厚。
    後釜の獲得が不可欠となった中、来季も続投が決まっているマッシモ・フィッカデンティ監督(49)が同じイタリア人という縁もあり、
    かつて世界最強GKと言われたブッフォン獲得に水面下で動いていたという。

    ブッフォンはパルマのユース時代に、楢崎正剛(40=名古屋)、川島永嗣(33=メス)、権田修一(27=ホルン)ら
    数々の日本代表守護神を指導した経験も持つエルメス・フルゴーニ氏(68=現パルマGKコーチ)に見いだされ、
    95~96年シーズンに17歳の若さでセリエAデビュー。その後も順調に階段を上り、06年W杯ドイツ大会では母国の4度目のW杯優勝に貢献するなど、世界最強GKの呼び声をほしいままにした。
    今季もユベントスの不動の守護神として活躍しており、セリエA通算出場は実に640試合。イタリア代表のキャップも161を数える、言わずと知れた世界屈指の守護神だ。

    ただ、そんなブッフォンも38歳になり、イタリア地元紙では最近、ユベントスが後継者探しを始めたと報じられるようにもなった。
    事実、9月1日のフランス戦で史上3人目の若さでイタリア代表にデビューしたACミランのイタリア代表GKジャンルイージ・ドンナルンマ(17)の獲得に動いているとも言われている。
    そんな経緯も知ってか、鳥栖は日本でも絶大なる人気を誇るブッフォンの獲得にトライしたと見られる。

    関係者によれば、ユベントスからは既に不可欠な戦力として丁重に断られたという。
    実現すれば大きな話題を呼んだほか、日本サッカーの長年の課題とされるGK育成に関してもこの上ないお手本となっただけに、残念な結果になったと言える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161128-00000006-spnannex-socc
    スポニチアネックス 11/28(月) 6:14配信

    no title

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/19(水) 21:35:09.48 ID:CAP_USER9
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    18日に行われたUEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第3節。

    ユヴェントスは敵地でリヨンに0-1と勝利したのだが、このゲームで極上のパフォーマンスを披露したのがGKジャンルイージ・ブッフォンだった。

    ブッフォンと言えば今月のインターナショナルマッチウィークに行われたイタリア戦で珍しいミスから失点を許したことが記憶に新しい。

    しかし、この日のブッフォンが披露した3つのスーパーセーブが話題だ。

    ・1つ目
    https://twitter.com/Esp_Interativo/status/788465485725765633

    ・2つ目
    https://streamable.com/ashi

    ・3つ目
    https://twitter.com/Esp_Interativo/status/788477506705760256

    35分、 アレクサンドル・ラカゼットのPKをストップすると、後半にもビッグセーブを連発!

    この日リヨンは4本の枠内シュートを放ったのだが、ブッフォンはなんとその全てをセーブし、UEFAが選出する"Player of the Month"を獲得した。

    http://qoly.jp/2016/10/19/gianluigi-buffon-great-saves-vs-lyon

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    1: Egg ★@2016/07/07(木) 14:58:33.68 ID:CAP_USER9
    ■ブッフォンのセーブ率は91.7%。

    まだ大会が終わったわけではないというのに、イタリアのスポーツ各紙はこの話題を一斉に伝えている。
    「最優秀」の根拠としているのは、“セーブ率”の高さだ。

    スポーツデータ提供企業「Opta」によると、ブッフォンはEURO2016の出場4試合で11セーブを繰り出し、
    その一方で失点は1に抑え、セーブ率は91.7%(12分の11本)の高さとなった。

    対するノイアーは、出場5試合で8セーブ、1失点という数字を残し、
    セーブ率は88.9%(9分の8本)と僅差ながらブッフォンを下回っているという。

    念のため、大会公式記録を確認してみると、ノイアーのセーブはウクライナ戦が3本、ポーランド戦が0本、北アイルランド戦が1本、
    決勝トーナメント1回戦のスロバキア戦が2本、準々決勝のイタリア戦が2本で、たしかに計8本。

    ブッフォンのセーブはベルギー戦が2本、スウェーデン戦が0本、決勝トーナメント1回戦のスペイン戦が5本、
    準々決勝のドイツ戦が3本で計10本となっている。「Opta」の11本より1本少ないのは、セーブとしてカウントしていいか、微妙な1本があったからだろう。
    たとえセーブの本数が10本だとしても、セーブ率は11分の10本で90.9%となり、いずれにしてもノイアーを上回る。

    ただし、ノイアーが今大会で喫している唯一の失点は、PKによるものだ。
    それとは別に、上記のセーブ数(ブッフォンの10~11本、ノイアーの8本)は、ドイツとイタリアの直接対決となった準々決勝のPK戦でのセーブは含んでいない。

    そのPK戦では、ブッフォンが1本(2人目のトーマス・ミュラー)、ノイアーが2本(5人目のレオナルド・ボヌッチと9人目のマッテオ・ダルミアン)を阻止している。

    こうした補足情報を加味すると、イタリア各紙の「ブッフォンが最優秀」という主張には議論の余地がありそうだ。
    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙が「いまのところ」と付け加えている通り、ベスト4に勝ち残っているドイツ代表のノイアーには逆転のチャンスもある。

    ■両雄に匹敵する数字を残しているのは…。

    むしろ、見方をガラリと変えるべきかもしれない。
    世界の最高峰に長年君臨し、38歳となった今も高みにとどまるブッフォンは、今大会でも鉄壁だった。そのブッフォンが「ベスト」と認めたノイアーも、ここまでは鉄壁だ。

    実際、この両雄に匹敵する数字をEURO2016で残しているのは、19セーブ、2失点(大会公式記録。以下同)で
    セーブ率90%を記録したポーランド代表の
    ウカシュ・ファビアンスキくらいのものなのだ。

    上位3人を除くと、13セーブ、2失点でセーブ率86.7%のスイス代表ヤン・ゾマー、
    17セーブ、3失点でセーブ率85.0%の北アイルランド代表マイケル・マッガバンが続いている。

    ベルギー代表のティボー・クルトワは20セーブ、5失点でセーブ率80.0%、スペイン代表のダビド・デ・ヘアは10セーブ、4失点でセーブ率71.4%、
    チェコ代表のペトル・チェフは8セーブ、5失点でセーブ率61.5%、フランス代表のユーゴ・ロリスは5セーブ、4失点でセーブ率は55.6%にとどまっている。

    なお、躍進を遂げた以下2か国の守護神はそれぞれ最後の試合の5失点と4失点が響き、アイスランドのハンネス・ハルドールソンが27セーブ(ここまでの大会最多)、
    9失点でセーブ率75.0%、ハンガリーの40歳ガボル・キラーイは17セーブ、8失点でセーブ率68.0%という数字を残している。

    ワールドサッカーダイジェスト 2016年07月07日
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=17295

    写真

    準々決勝までの4試合で91.7%のセーブ率を記録したブッフォン。ノイアーとどちらが最優秀に相応しいかはさておき、残したインパクトは絶大だ
    no title


    ブッフォン、ノイアーに次ぐセーブ率(90%)を記録したのがファビアンスキ。ポーランドのベスト8進出に大きく貢献した
    no title

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    1: 動物園φ 2016/07/04(月) 15:30:22.55 ID:CAP_USER9
    敗退に涙のブッフォン、ホテルの去り方が素敵だった

    EURO2016、ドイツとの激闘の末に散ったイタリア。

    チームは滞在していたモンペリエのホテルをチェックアウトし、帰国の途に着くことに…。そんななか、ホテル前ではこんな出来事もあったようだ。

    『Gazzetta dello Sport』によれば、ジャンルイージ・ブッフォンは集まっていたファンたちのもとへ歩み寄るとハグを交わしていたそう。

    https://www.youtube.com/watch?v=hTggE_-uTMs



    別角度からも。彼なりに感謝を表したかったのかも?いずれにしろ、キャプテンらしい素敵な振る舞いであった。

    https://www.youtube.com/watch?v=hTggE_-uTMs



    ブッフォンとともに守備陣を支えたレオナルド・ボヌッチは国民からのサポートについてこう述べていた。

    レオナルド・ボヌッチ(イタリア代表DF)

    「この素晴らしいグループの一員でいられたことを誇りに思う。代表チームのユニフォーム(地位)を非常に尊敬される場所に戻せたことにも。そして、全てのイタリア国民からの応援を受けられたことにも」

    http://qoly.jp/2016/07/04/buffon-and-tifosi-euro-2016


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    1: Egg 2016/07/04(月) 08:11:47.20 ID:CAP_USER9

    m_sponichi-spngoo-20160704-0059

     
     イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンは、自身のキャリアで最後となるかもしれない4度目のEUROと涙で別れを告げた。2日にイタリアメディアの『ライ・スポルト』が伝えている。

     現地時間2日にEURO2016準々決勝が行われ、ドイツとイタリアが対戦。PK戦の結果、イタリアはドイツに敗れた。そのことにキャプテンのブッフォンは感極まった感情を抑えきれなかったようだ。

    「僕らにできたことをベストにやったけど、それでも十分だったんだ。しっかりとしたチームがあれば、皆で共に立ち向かえば不可能なことなんて何もないんだよ」と涙を濡らしながら心境を述べた。

     そして、今大会で代表監督を退任するアントニオ・コンテ監督について、「彼は僕らのような選手たちで構成されたグループをコーチできて誇りに思うと言ったよ。僕らはこの夢を追い続けようとして最後の一滴まで汗を流し、魂を注いだんだ」と涙でまともに話すことさえもできない状態でインタビューに答えている。

     最も悔やんでいることは、やはり敗退する原因となったPK戦のようだ。

    「涙が止まらないのは、僕らには準決勝に進出する価値があったからだよ。相手が3度もPKを失敗したにもかかわらず、それでも勝つには十分ではなかったなんて、そんなことはあってはならないことなんだ。これほど最悪な負け方はない」と失望している。

     それでも、「このように団結力が強くて一体化しているグループが僕らの一番大きな勝利であり、将来の成功のための遺産だ」と付け加えた。

     今大会が代表チームでの最後のEUROとなる可能性の高いブッフォン。だからこそ、誰よりもタイトルに執着していたのは間違いない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160703-00010011-footballc-socc

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