サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:ブッフォン

    1: 北村ゆきひろ ★ 2018/07/07(土) 02:39:16.35 ID:CAP_USER9
    buffon111


    パリ・サンジェルマン(PSG)は5日、元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンの獲得をクラブ公式サイトで発表した。

     ブッフォンは昨シーズン限りでユヴェントスを退団。引退も囁かれたが、フランスで現役を続けることとなった。パリ・サンジェルマンとは1年間の延長オプション付きの1年契約を結んでいる。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/fra/20180707/790188.html



    ☆今日の人気記事



    続きを読む

    6: 名無しさん@恐縮です 2018/03/24(土) 12:04:12.89 ID:7sO7DTwn0
    Argentina Vs Italy 2-0 - All Goals & Highlights - Resumen y Goles 23/03/2018 HD 
    https://youtu.be/iAKP1zveJAk



    続きを読む

    395: 風吹けば名無し 2018/01/22(月) 02:37:49.71 ID:DqcIRjFm0
    ベルギーも監督無能で有名やけど 
    去年一の無能監督はイタリア代表監督やろ 

    スペインいる予選で2位なのは仕方ないとして 
    POのスウェーデン戦で思考停止クロスポンポンやってたの見たとき唖然としたわ
    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/11/14(火) 09:00:12.29 ID:CAP_USER9
    イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォン(39)が、試合後のインタビューで涙ながらに代表引退を明言した。イタリア『スカイ』が報じている。

    13日、イタリアはW杯欧州予選プレーオフ第2戦でスウェーデン代表と対戦。
    アウェーでの第1戦を0-1で落としていたため、立ち上がりから果敢に攻撃を仕掛けたが、
    スウェーデンの集中した守備を前に1点が遠かった。
    試合はそのままスコアレスドローに終わり、1958年スウェーデン大会以来、60年ぶりの予選敗退となってしまった。

    ロシアW杯終了後の現役引退を公言していたブッフォンは、「僕たちは失敗した。自分だけでなく、サッカーの動きのために残念だ。
    しかし、未来はある。僕たちはプライドを持っている。
    再び立ち上がる方法を見つけることができるだろう。
    最後の公式戦がW杯に出られないという形になったのは残念だが、あとは偉大な選手たちにイタリア代表を任せるよ。
    彼らは僕を後悔させないはずだ」と、若手に“アズーリ”(イタリア代表の愛称)の将来を託した。

    最後に「スポーツは勝つこともあれば、負けることもあり、喜びや功績を共有するものだと教えてくれる。
    監督の責任は、この戦いに加わったすべての人間の責任だ」と、ジャンピエロ・ベントゥーラ監督を擁護した。

    ブッフォンは、1997年10月に代表デビュー。
    2006年ドイツW杯では、母国に4度目の優勝をもたした。
    ここまでイタリア史上最多の175試合に出場し、2012年にはサッカー統計組織『国際サッカー歴史統計連盟』が「21世紀のベストGK」に選出していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-01646297-gekisaka-socc
    11/14(火) 8:22配信

    no title

    試合後、涙を流したジャンルイジ・ブッフォン(Getty Images)
     

    続きを読む

    1: Egg ★@2ch.net 2017/08/01(火) 22:53:03.38 ID:CAP_USER9
    世の中にはありとあらゆる教本が存在する。もちろん、サッカーも例外ではない。
    大規模な書店に足を運べば、最先端のトレーニングメソッドから観戦術まで、目から鱗が落ちるような情報の詰まった一冊に必ず出合えるはずだ。

    ただ、サッカーは奥が深い。まだまだ掘り下げられていないテーマの1つに挙げられるのが、GKのオーラだ。
    オーラという言葉の意味を調べると、「人体から発散される霊的なエネルギー。転じて、ある人や物が発する、一種独得な霊的な雰囲気」
    (出典:デジタル大辞泉)とある。いまひとつ分かりにくいのは、目に見えるものではないからだろう。客観的に測れるものではなく、主観で云々せねばならない。正解がない、実態がないということだ。

    ■GKのオーラについて、エキスパートに聞いてみた。

    では、GKのオーラとは? 
    この疑問をエキスパートにぶつけることにした。回答者はケルンでU-21および育成部門のGKコーチを務める田口哲雄氏。

    GK大国ドイツの名門クラブで長らく活躍し、トップチームのゴールマウスに君臨するティモ・ホルンに加え、2部ウニオン・ベルリンの正守護神ダニエル・メーゼンヘラーらを育成した指導者だ。
    「オーラがあるGKは立っているだけで、ゴールマウスを小さく見せることができます。サイズが同じGKでも、シュートする側にとっては大きくも小さくも見えますから」

    そのオーラが最も大きいフットボーラーは誰か。田口氏は即答する。
    「ブッフォンですね。彼にはプロ駆け出しの頃から独特の雰囲気がありました。良い意味での余裕があり、昨シーズンのチャンピオンズリーグ準決勝(モナコ戦)でムバッペのシュートを防いだ際には、
    笑いながら相手を称えていました。そこに嫌味はありませんでしたし、お高く止まっていない。そうした態度がオーラとして表れていると思います」

    ノイアーとブッフォンのオーラは質が違う。

    GKのオーラは得てして威圧感や信頼感という言葉にも置き換えられる。その両方を兼ね備えた選手として、筆者が真っ先に思い出すのはオリバー・カーンだ。
    現役のプレーヤーならば、マヌエル・ノイアーの名前を挙げる方が多いかもしれない。では、ノイアーもブッフォンと似たオーラの持ち主なのか。田口氏は言う。

    「まずノイアーの場合は身体のサイズに恵まれているので、それだけで圧倒的な威圧感があります。

    極端な話、シュートする選手はポストの内側をピンポイントで狙わないと入らないという感覚があるでしょう。
    それがシュートミスに繋がる場合もあります。元デンマーク代表のピーター・シュマイケルも同種のオーラを放っていました」

    一方で、サイズに恵まれなくても、オーラを放っているGKは存在するという。その代表格として、田口氏はスペインと日本の名手の名前を挙げた。

    「オーラは能力があってこそ付いてくるものです。例えば、カシージャス。彼の場合は名前、経験、実績に基づく独特の雰囲気がありますよね。
    日本人で言えば、高校時代の川口能活です。同世代の中ではサイズの小ささが目立たなかった部分もありますが、圧倒的なオーラがありましたよ」

    ■GKのユニフォームは半袖より長袖がいい。

    矛盾するようだが、確かな能力を備えていてもオーラが小さいGKがいるのも事実。その大小を決定づけるファクターは何か。また、オーラを身に付けるためのトレーニングはあるのか。

    田口氏は指導の際、選手たちに技術的な部分以外の助言も与えているという。

    「主観的な話になりますが、見た目、佇まいも重要です。腕をぶらんと下げているような選手には、姿勢を正すよう注意しています。自信を持って、肩を広げるようにと。
    それからユニフォームの着こなし方も指摘するようにしています。具体的に言えば、配色について。上が黄色なのに、下が赤色ではおかしいですよね。

    体格が良い選手ならともかく、半袖の着用も薦めていません。どうしても着たければ、ユニフォームと同じ色のアンダーシャツ(長袖)を着させます。腕が長く見える効果があるからです」

    ナンバー 2017/07/31 11:30
    http://number.bunshun.jp/articles/-/828557

    写真
    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ