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    タグ:ブッフォン

    1: カイキニッショク 2017/05/11(木) 23:06:18.26 ID:CAP_USER9

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    日刊スポーツ 5/11(木) 21:36配信

    ユベントスGKブフォン車での喫煙写真にザワザワ

    ユベントスのイタリア代表GKジャンルイジ・ブフォン(39)が、運転中にたばこを吸っている写真を撮られた。
    11日付の英紙デーリーメール電子版が報じた。

    ブフォンは9日、欧州チャンピオンズリーグ準々決勝第2戦、モナコ戦にフル出場し、2試合合計4-1でチームの決勝進出に大きく貢献した。
    しかし、11日に友人と車で出かけている最中に車内でたばこを吸っていた。

    過去にはアンチェロッティ監督や、リッピ監督がたばこを吸いながら指揮をしていた。
    最近ではバロテリ(26)やウィルシャー(25)らが喫煙したことで批判を浴びた。
    また、ローマのナインゴランも喫煙が発覚したが「俺はたばこを吸っていることが恥ずかしいことだとは思わない」と、禁煙する気はないことを明かしていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-01821885-nksports-socc

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    1: 風吹けば名無し 2017/05/02(火) 12:09:43.40 ID:x86CCUsTd

    buffon111


    う~んこの

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    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/11/28(月) 07:00:02.09 ID:CAP_USER9
    GKの補強が急務となっている鳥栖が、ユベントスのイタリア代表GKジャンルイージ・ブッフォン(38)獲得に動いていたことが28日までに複数の関係者の話で分かった。

    鳥栖は、14年シーズンからゴールマウスを守ってきたGK林彰洋(29)の流出が濃厚。
    後釜の獲得が不可欠となった中、来季も続投が決まっているマッシモ・フィッカデンティ監督(49)が同じイタリア人という縁もあり、
    かつて世界最強GKと言われたブッフォン獲得に水面下で動いていたという。

    ブッフォンはパルマのユース時代に、楢崎正剛(40=名古屋)、川島永嗣(33=メス)、権田修一(27=ホルン)ら
    数々の日本代表守護神を指導した経験も持つエルメス・フルゴーニ氏(68=現パルマGKコーチ)に見いだされ、
    95~96年シーズンに17歳の若さでセリエAデビュー。その後も順調に階段を上り、06年W杯ドイツ大会では母国の4度目のW杯優勝に貢献するなど、世界最強GKの呼び声をほしいままにした。
    今季もユベントスの不動の守護神として活躍しており、セリエA通算出場は実に640試合。イタリア代表のキャップも161を数える、言わずと知れた世界屈指の守護神だ。

    ただ、そんなブッフォンも38歳になり、イタリア地元紙では最近、ユベントスが後継者探しを始めたと報じられるようにもなった。
    事実、9月1日のフランス戦で史上3人目の若さでイタリア代表にデビューしたACミランのイタリア代表GKジャンルイージ・ドンナルンマ(17)の獲得に動いているとも言われている。
    そんな経緯も知ってか、鳥栖は日本でも絶大なる人気を誇るブッフォンの獲得にトライしたと見られる。

    関係者によれば、ユベントスからは既に不可欠な戦力として丁重に断られたという。
    実現すれば大きな話題を呼んだほか、日本サッカーの長年の課題とされるGK育成に関してもこの上ないお手本となっただけに、残念な結果になったと言える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161128-00000006-spnannex-socc
    スポニチアネックス 11/28(月) 6:14配信

    no title

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/19(水) 21:35:09.48 ID:CAP_USER9
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    18日に行われたUEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第3節。

    ユヴェントスは敵地でリヨンに0-1と勝利したのだが、このゲームで極上のパフォーマンスを披露したのがGKジャンルイージ・ブッフォンだった。

    ブッフォンと言えば今月のインターナショナルマッチウィークに行われたイタリア戦で珍しいミスから失点を許したことが記憶に新しい。

    しかし、この日のブッフォンが披露した3つのスーパーセーブが話題だ。

    ・1つ目
    https://twitter.com/Esp_Interativo/status/788465485725765633

    ・2つ目
    https://streamable.com/ashi

    ・3つ目
    https://twitter.com/Esp_Interativo/status/788477506705760256

    35分、 アレクサンドル・ラカゼットのPKをストップすると、後半にもビッグセーブを連発!

    この日リヨンは4本の枠内シュートを放ったのだが、ブッフォンはなんとその全てをセーブし、UEFAが選出する"Player of the Month"を獲得した。

    http://qoly.jp/2016/10/19/gianluigi-buffon-great-saves-vs-lyon

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    1: Egg ★@2016/07/07(木) 14:58:33.68 ID:CAP_USER9
    ■ブッフォンのセーブ率は91.7%。

    まだ大会が終わったわけではないというのに、イタリアのスポーツ各紙はこの話題を一斉に伝えている。
    「最優秀」の根拠としているのは、“セーブ率”の高さだ。

    スポーツデータ提供企業「Opta」によると、ブッフォンはEURO2016の出場4試合で11セーブを繰り出し、
    その一方で失点は1に抑え、セーブ率は91.7%(12分の11本)の高さとなった。

    対するノイアーは、出場5試合で8セーブ、1失点という数字を残し、
    セーブ率は88.9%(9分の8本)と僅差ながらブッフォンを下回っているという。

    念のため、大会公式記録を確認してみると、ノイアーのセーブはウクライナ戦が3本、ポーランド戦が0本、北アイルランド戦が1本、
    決勝トーナメント1回戦のスロバキア戦が2本、準々決勝のイタリア戦が2本で、たしかに計8本。

    ブッフォンのセーブはベルギー戦が2本、スウェーデン戦が0本、決勝トーナメント1回戦のスペイン戦が5本、
    準々決勝のドイツ戦が3本で計10本となっている。「Opta」の11本より1本少ないのは、セーブとしてカウントしていいか、微妙な1本があったからだろう。
    たとえセーブの本数が10本だとしても、セーブ率は11分の10本で90.9%となり、いずれにしてもノイアーを上回る。

    ただし、ノイアーが今大会で喫している唯一の失点は、PKによるものだ。
    それとは別に、上記のセーブ数(ブッフォンの10~11本、ノイアーの8本)は、ドイツとイタリアの直接対決となった準々決勝のPK戦でのセーブは含んでいない。

    そのPK戦では、ブッフォンが1本(2人目のトーマス・ミュラー)、ノイアーが2本(5人目のレオナルド・ボヌッチと9人目のマッテオ・ダルミアン)を阻止している。

    こうした補足情報を加味すると、イタリア各紙の「ブッフォンが最優秀」という主張には議論の余地がありそうだ。
    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙が「いまのところ」と付け加えている通り、ベスト4に勝ち残っているドイツ代表のノイアーには逆転のチャンスもある。

    ■両雄に匹敵する数字を残しているのは…。

    むしろ、見方をガラリと変えるべきかもしれない。
    世界の最高峰に長年君臨し、38歳となった今も高みにとどまるブッフォンは、今大会でも鉄壁だった。そのブッフォンが「ベスト」と認めたノイアーも、ここまでは鉄壁だ。

    実際、この両雄に匹敵する数字をEURO2016で残しているのは、19セーブ、2失点(大会公式記録。以下同)で
    セーブ率90%を記録したポーランド代表の
    ウカシュ・ファビアンスキくらいのものなのだ。

    上位3人を除くと、13セーブ、2失点でセーブ率86.7%のスイス代表ヤン・ゾマー、
    17セーブ、3失点でセーブ率85.0%の北アイルランド代表マイケル・マッガバンが続いている。

    ベルギー代表のティボー・クルトワは20セーブ、5失点でセーブ率80.0%、スペイン代表のダビド・デ・ヘアは10セーブ、4失点でセーブ率71.4%、
    チェコ代表のペトル・チェフは8セーブ、5失点でセーブ率61.5%、フランス代表のユーゴ・ロリスは5セーブ、4失点でセーブ率は55.6%にとどまっている。

    なお、躍進を遂げた以下2か国の守護神はそれぞれ最後の試合の5失点と4失点が響き、アイスランドのハンネス・ハルドールソンが27セーブ(ここまでの大会最多)、
    9失点でセーブ率75.0%、ハンガリーの40歳ガボル・キラーイは17セーブ、8失点でセーブ率68.0%という数字を残している。

    ワールドサッカーダイジェスト 2016年07月07日
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=17295

    写真

    準々決勝までの4試合で91.7%のセーブ率を記録したブッフォン。ノイアーとどちらが最優秀に相応しいかはさておき、残したインパクトは絶大だ
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    ブッフォン、ノイアーに次ぐセーブ率(90%)を記録したのがファビアンスキ。ポーランドのベスト8進出に大きく貢献した
    no title

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    1: 動物園φ 2016/07/04(月) 15:30:22.55 ID:CAP_USER9
    敗退に涙のブッフォン、ホテルの去り方が素敵だった

    EURO2016、ドイツとの激闘の末に散ったイタリア。

    チームは滞在していたモンペリエのホテルをチェックアウトし、帰国の途に着くことに…。そんななか、ホテル前ではこんな出来事もあったようだ。

    『Gazzetta dello Sport』によれば、ジャンルイージ・ブッフォンは集まっていたファンたちのもとへ歩み寄るとハグを交わしていたそう。

    https://www.youtube.com/watch?v=hTggE_-uTMs



    別角度からも。彼なりに感謝を表したかったのかも?いずれにしろ、キャプテンらしい素敵な振る舞いであった。

    https://www.youtube.com/watch?v=hTggE_-uTMs



    ブッフォンとともに守備陣を支えたレオナルド・ボヌッチは国民からのサポートについてこう述べていた。

    レオナルド・ボヌッチ(イタリア代表DF)

    「この素晴らしいグループの一員でいられたことを誇りに思う。代表チームのユニフォーム(地位)を非常に尊敬される場所に戻せたことにも。そして、全てのイタリア国民からの応援を受けられたことにも」

    http://qoly.jp/2016/07/04/buffon-and-tifosi-euro-2016


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    1: Egg 2016/07/04(月) 08:11:47.20 ID:CAP_USER9

    m_sponichi-spngoo-20160704-0059

     
     イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンは、自身のキャリアで最後となるかもしれない4度目のEUROと涙で別れを告げた。2日にイタリアメディアの『ライ・スポルト』が伝えている。

     現地時間2日にEURO2016準々決勝が行われ、ドイツとイタリアが対戦。PK戦の結果、イタリアはドイツに敗れた。そのことにキャプテンのブッフォンは感極まった感情を抑えきれなかったようだ。

    「僕らにできたことをベストにやったけど、それでも十分だったんだ。しっかりとしたチームがあれば、皆で共に立ち向かえば不可能なことなんて何もないんだよ」と涙を濡らしながら心境を述べた。

     そして、今大会で代表監督を退任するアントニオ・コンテ監督について、「彼は僕らのような選手たちで構成されたグループをコーチできて誇りに思うと言ったよ。僕らはこの夢を追い続けようとして最後の一滴まで汗を流し、魂を注いだんだ」と涙でまともに話すことさえもできない状態でインタビューに答えている。

     最も悔やんでいることは、やはり敗退する原因となったPK戦のようだ。

    「涙が止まらないのは、僕らには準決勝に進出する価値があったからだよ。相手が3度もPKを失敗したにもかかわらず、それでも勝つには十分ではなかったなんて、そんなことはあってはならないことなんだ。これほど最悪な負け方はない」と失望している。

     それでも、「このように団結力が強くて一体化しているグループが僕らの一番大きな勝利であり、将来の成功のための遺産だ」と付け加えた。

     今大会が代表チームでの最後のEUROとなる可能性の高いブッフォン。だからこそ、誰よりもタイトルに執着していたのは間違いない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160703-00010011-footballc-socc

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    1: YG防衛軍  2016/07/03(日) 17:07:59.42 ID:CAP_USER9


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    ブッフォンに迫る逃れようのない現実。

    「ノイアーがベストだ。前にも言ったはずだ。でも、それによって俺が動じることも、価値が下がることもない。38歳のキーパーと比べなんて、彼(30歳)に失礼というものだ。自分が何者かわかっている。この4、5年、彼はあらゆる点で自分が最高であることを示してきた」

    前日会見でそう語ったのは、アッズーリの守護神ジャンルイジ・ブッフォンだった。そして、7月3日のドイツ対イタリア戦(EURO2016準々決勝)は、偶然か運命の悪戯か、マヌエル・ノイアーとの「新旧世界ナンバー1GK対決」が大きな見どころとなった。
     
     ハイレベルな戦術合戦は、互いになかなかビッグチャンスを作れぬまま進行。しかし、65分だった。ノイアーのクリアが左サイドで相手のミスを誘発し、マリオ・ゴメス、ヨナス・ヘクターと繋いで、最後はメスト・エジルが蹴り込んでゴール。さすがのブッフォンもノーチャンスの一撃だった。
     
     しかし、その3分後。先制して勢いを増したドイツが再びイタリア・ゴールに攻め込み、メスト・エジルの浮き球スルーパスにマリオ・ゴメスが反応すると、必死に追い掛けたジョルジョ・キエッリーニの足にボールが当たりゴールマウスに飛んでいく。しかし、ブッフォンが咄嗟の反応でこれを防ぐ。ミラクルセーブだった。
     
     78分にレオナルド・ボヌッチのPKでイタリアが同点に追い付き、後半、そして延長戦を戦っても1-1のまま。運命はPK戦に委ねられた。その主役たるノイアーとブッフォンは、PK戦の前に軽い抱擁を交わしていた。
     
     12ヤード(約10.97メートル)の攻防戦は、なんと9人目まで突入する、エキサイティングな展開となる。イタリアで失敗したのは4人。ノイアーは5人目のボヌッチ、そして最後のマッテオ・ダルミアンのシュートをストップした。
     
     一方のブッフォンも2人目のトーマス・ミュラーのシュートを見事に弾いている。また、ラストキッカーだったヨナス・ヘクターが左側に蹴りこんだシュートにも、反応はしていた。しかし、脇の下を抜けてゴールネットは揺れた。「全盛期のブッフォンだったら止めていたのでは……」と、そう思えてならない。
     
     年齢とともに反射神経や反応速度、そして視力が落ちるのは、スーパーアスリートとて逃れようのない現実だ。ブッフォンが「38歳と比べるのはノイアーに失礼。自分が何者かよくわかっている」と言ったことが、図らずも実証されたシーンだった。

    「ドラマのようだった」とノイアーが振り返ったPK戦。

     ちなみに、枠外やポストに当てて失敗したのは、イタリア(シモーネ・ザザ、グラツィアーノ・ペッレ)もドイツ(エジル、バスティアン・シュバインシュタイガー)も2人ずつ。どんなキックの名手でもPK失敗があるのは周知の通りなうえ、EURO準々決勝という大舞台、そして何より相手がノイアーとブッフォンというスーパーGKでもあることが、キッカーに巨大なプレッシャーをもたらしたに違いない。
     
     試合後、UEFA選定のマン・オブ・ザ・マッチに選出されたノイアーは、次のように語った。
     
    「こんなPK戦は経験したことがないよ。ドラマのようだったね。簡単ではない、神経が擦り減るような試合だった。できれば90分間、もしくは120分間で勝ちたかったけど、やっぱりイタリアは強かった(ドイツは公式戦でイタリアに勝ったことがない。今回のPK戦勝利も記録上は引き分けとなる)」
     
     一方のブッフォンは、次のように語った。
     
    「ミスの代償を払わされて、我々は敗れた。失望している。でも、僕たちは素晴らしいグループだった。国民の心を目覚めさせられたと思う。そこだけは胸が張れる」
     
     誰もが認めるトップに君臨する孤高の存在ノイアーと、かつて同じ立場にあったブッフォン――。この試合が期待通りに今大会屈指にハイレベルかつエキサイティングだったのは、2人の伝説的GKがその名に違わぬパフォーマンスを見せたからだった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160703-00017248-sdigestw-socc&p=2

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    27日に行われたユーロ2016決勝トーナメント1回戦の試合で、イタリアはスペインを2-0で下して準々決勝進出を果たした。DFジョルジョ・キエッリーニは勝利を喜び、GKジャンルイジ・ブッフォンのプレーに賛辞を送っている。

    王者スペインを相手に、4年前の前回決勝で敗れた雪辱を果たしたかったイタリアは、33分に先制点を奪う。FKからのボールをGKダビド・デ・ヘアが必死に阻んだが、最後はキエッリーニが押し込んだ。

    終盤のスペインの反撃を乗り切ったイタリアは、後半終了間際にFWグラツィアーノ・ペッレが決定的な2点目を追加。決勝点となったゴールを記録したキエッリーニは、試合後に次のようにコメントしている。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』、スペイン『マルカ』などが伝えた。

    「ずっと前から引っかかっていたものを取り除けたよ。ウィーン(ユーロ2008)、キエフ(ユーロ2012決勝)、フォルタレーザ(2013年コンフェデレーションズカップ)で敗れていたからね。スペインは天敵だったけど、僕らが誰よりも勝利を望んでいたことを見せられたと思う」

    「今日の僕らは勝利を望んでいて、勝利を得る資格があった。もっと早く勝負を決めることができても良かったし、最後の15分間は苦しむことになった。でも後ろに聖人(ブッフォン)がいて、すべてを止めてくれたよ」

    準々決勝では世界王者ドイツと対戦。またしてもファイナル級の大一番が続くことになる。

    「まだスタートでしかないし、先は長い。1試合1試合考えていくよ」

    「有利だと予想されるのはドイツの方だ。3月には手厳しくやられたね(親善試合で1-4)。何か特別なことをやれるくらいじゃないとダメだし、今夜見せたような戦いではまだ不十分だろうね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160628-00000004-goal-socc


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