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    タグ:フランクフルト

    1: 動物園φ ★ 2016/11/27(日) 01:30:58.96 ID:CAP_USER9

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    フットボールチャンネル 11/27(日) 1:25配信

    フランクフルトに敗れたドルトムント【写真:Getty Images】

    【フランクフルト 2-1 ドルトムント ブンデスリーガ第12節】

     現地時間26日にブンデスリーガ第12節の試合が行われ、ドルトムントはフランクフルトと対戦。先制された後にピエール=エメリク・オーバメヤンのゴールで追いつくも、直後に勝ち越しゴールを決められドルトムントは1-2の敗戦を喫している。

     日本代表MF香川真司は現地時間22日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)レギア・ワルシャワ戦で先発出場を果たし2ゴール1アシストの活躍を見せて8-4の勝利に貢献した。良いパフォーマンスを発揮したことから今節のフランクフルト戦にも出場するかに思われたがベンチ外となっている。対するフランクフルト所属の日本代表MF長谷部誠は先発出場となった。

     試合開始して46分、フランクフルトが右サイドから攻撃を仕掛け最後にゴール前に入れたパスにサボルチ・フスティが反応し先制点が入る。追いかける展開となったドルトムントは77分、右サイドからのクロスにオーバメヤンがヘディングで合わせて同点弾を決めた。しかし直後の78分、フランクフルトのハリス・セフェロビッチに勝ち越しゴールを決められた。

     結局、ドルトムントはフランクフルトを相手に1-2の敗戦を喫している。すでに首位のライプツィヒがフライブルクに4-1の勝利をおさめているため、勝ち点差を広げられる形となってしまった。

    【得点者】
    46分 1-0 フスティ(フランクフルト)
    77分 1-1 オーバメヤン(ドルトムント)
    78分 2-1 (フランクフルト)

    フットボールチャンネル
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161127-00010000-footballc-socc

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    1: 動物園φ  2016/05/24(火) 06:34:08.85 ID:CAP_USER9
    ゲキサカ 5月24日(火)5時27分配信

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    画像: Getty Images (ゲキサカ)

    [5.23 ブンデスリーガ入れ替え戦第2戦 ニュルンベルク0-1フランクフルト]

     ブンデスリーガは23日、入れ替え戦(昇降格プレーオフ)の第2戦を行い、MF長谷部誠の所属する1部16位フランクフルトはアウェーで2部3位ニュルンベルクと対戦し、1-0で勝った。この結果、2試合合計2-1としたフランクフルトの1部残留が決定。3シーズンぶりの1部復帰を目指したニュルンベルクだが、来季も2部で戦うことが決まった。長谷部は中盤でフル出場し、チームの完封勝利に貢献した。

     ホームでの第1戦を1-1で終え、敵地に乗り込んだフランクフルトだが、試合開始早々にアクシデントに見舞われた。MFマルク・シュテンデラが右膝を痛め、前半11分にMFマルコ・ファビアンと交代。0-0ではアウェーゴールの差で2部降格が決まるフランクフルトはボールポゼッションを高め、試合の主導権を握るが、ニュルンベルクの堅い守りをなかなかこじ開けられなかった。

     前半34分、FWハリス・セフェロビッチの左足ミドルはGKがキャッチ。その後も遠めからのシュートが目立ち、前半45分のMFサボルチ・フスティ、同アディショナルタイムのセフェロビッチのミドルシュートはいずれもGKに弾かれた。

     スコアレスで折り返した後半も試合の流れは変わらず、フランクフルトが押し込む時間が続く。後半13分には、入れ替え戦第1戦から実戦復帰した故障明けのFWアレクサンダー・マイヤーを投入。さらに攻勢を強めて1点を取りに行くと、後半21分、左サイドからドリブルでPA内に切れ込んだMFミヤト・ガチノビッチが縦に仕掛けてゴール前に折り返し、セフェロビッチが右足を伸ばしてゴールに流し込んだ。

     先制したフランクフルトが2試合合計2-1とリードを奪うと、今度は一転してニュルンベルクが反撃に出る。後半29分には2選手を同時交代。スタジアムの後押しも受けて前へ前へ仕掛けるが、フランクフルト守備陣も体を張って対抗した。ニュルンベルクは後半39分、190cmのDFエベン・ホフランドを前線に投入。パワープレーに打って出るが、最後まで追いつくことはできなかった。

     試合終盤には長谷部も左足をつるなど、選手全員がハードワークを見せ、あからさまな時間稼ぎも含めた狡猾な試合運びで後半アディショナルタイムの4分間も含めて1-0で逃げ切ったフランクフルト。2試合合計2-1とし、入れ替え戦の末、1部残留を果たした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-01627564-gekisaka-socc

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    1: プーアル ★ 2016/05/15(日) 00:35:12.80 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    ブレーメン 1-0 フランクフルト

    【得点者】
    1-0 88分 パピ・ジロボジ(ブレーメン)

    http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20160515/442787.html

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/01/13(水) 10:41:20.89 ID:CAP_USER*.net
    2016年01月13日(Wed)8時52分配信

    ボルシア・ドルトムントの香川真司【写真:Getty Images】

    【ドルトムント 4-0 フランクフルト親善試合】

     UAEで合宿を張っているドルトムントとフランクフルトが12日に練習試合を行った。多くの在留邦人がスタンドで見守る中、香川真司は後半から途中出場、長谷部誠は先発フル出場を果たしている。

     序盤から主導権を握ったドルトムントは、39分にイルカイ・ギュンドアンのゴールで先制して前半を1点リードで折り返した。

     後半はマティアス・ギンターとネベン・スボティッチ以外の全員が交代となり、香川も登場。すると開始早々の47分にアドリアン・ラモスが追加点を奪い、リードは2点に広がる。

     さらに畳み掛けるドルトムントは61分、ペナルティエリア内でクリスティアン・プリシッチのパスを受けた香川が冷静に流し込んで3点目を挙げる。その後68分にA・ラモスがダメ押しの4点目を奪って勝負を決めた。

     練習試合とはいえフランクフルトに4-0で快勝したドルトムント。香川にも2016年初ゴールが生まれ、リーグ後半戦に向けて幸先の良いスタートを切っている。

    【得点者】
    39分 1-0 ギュンドアン(ドルトムント)
    47分 2-0 A・ラモス(ドルトムント)
    61分 3-0 香川真司(ドルトムント)
    68分 4-0 A・ラモス(ドルトムント

    【了】

    http://www.footballchannel.jp/2016/01/13/post132147/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/14(月) 03:24:52.83 ID:CAP_USER*.net

    no title

     ブンデスリーガ第16節が13日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントと、
    同代表MF長谷部誠の所属するフランクフルトが対戦した。

     前節のヴォルフスブルク戦で2-1の勝利を収め、首位バイエルンとの勝ち点差を「5」に縮めたドルトムント。
    ホームで行われる今節は、リーグ戦3連勝を狙う。イルカイ・ギュンドアン、マルコ・ロイス、
    ピエール・エメリク・オーバメヤン、ユリアン・ヴァイグルらがスタメン入り。前節リーグ戦初の途中出場で、
    劇的な決勝ゴールを挙げた香川は2試合連続でベンチスタートとなった。

     一方のフランクフルトはリーグ戦3連敗中で5試合勝利から遠ざかっている。今節は敵地で6試合ぶり
    4勝目を目指す。先発メンバーには昨シーズン得点王のアレクサンダー・マイアーが出場停止明けで復帰。
    長谷部も守備的MFに入り、7試合連続の先発出場となった。

     試合はドルトムントが立ち上がりから猛攻を仕掛ける。だが、フランクフルトが一瞬の隙を突いて先制点を奪う。
    6分、GKルーカス・フラデツキーのロングパスで抜け出したハリス・セフェロヴィッチが前線でボールをキープ。
    味方の上がりを待って横パスを送る。ペナルティエリア手前中央でスロボダン・メドイェヴィッチはスルーすると、
    後ろのマイアーが、ワントラップから右足を振り抜き、シュートをゴール左隅に突き刺した。

     先制を許したドルトムントは24分に同点とする。マッツ・フンメルスのスルーパスで、オーバメヤンが
    エリア内左に抜け出して折り返し。ゴール前に飛び出したヘンリク・ムヒタリアンが合わせて、ゴールネット
    を揺らした。しかし前半終了間際の42分、ドルトムントにアクシデント発生。ロイスが負傷した模様で
    ピッチを後にし、香川が投入された。

     その直後、ドルトムントはゴンサロ・カストロが敵陣エリア内でメドイェヴィッチに後ろから倒され、PKを獲得。
    メドイェヴィッチはこの日2枚目のイエローカードで退場処分となった。45分、キッカーを務めたオーバメヤンは
    ゴール右隅を狙うが、シュートはわずかに枠の右に外れた。逆転のチャンスを逃したドルトムントはこのまま
    1-1の引き分けで折り返す。

     後半に入って、数的有利のドルトムントが攻勢を続ける。52分、長谷部のクリアボールを拾った香川が、
    エリア手前中央で左足シュートを放つが、GKフラデツキーにキャッチされた。56分にはエリア内左に抜け出した
    香川が、鋭いグラウンダーの折り返しを供給。だがオーバメヤンの直前でカットされた。だが直後の57分、
    ついにドルトムントが逆転に成功する。ギュンドアンの浮き球のスルーパスでエリア内左に抜け出した香川が、
    ダイレクトで中央に折り返すと、走り上がっていたオーバメヤンが流し込んで、ゴールネットを揺らした。
    香川はリーグ戦6アシスト目。オーバメヤンは同18ゴール目となった。

     逆転でさらに勢いに乗る61分、ムヒタリアンのシュートをエリア内中央のフンメルスがトラップ。
    そのまま左足を振り抜き、ゴール左隅に決めて追加点を獲得した。さらに86分、ドルトムントがリードを
    3点に広げる。ウカシュ・ピシュチェクの右クロスに、ゴール前に飛び出したアドリアン・ラモスが右足で合わせて、
    ダメ押しのゴールを奪った。

     試合はドルトムントが終始圧倒し、4-1で勝利。リーグ戦3連勝を収め、バイエルンとの勝ち点差「5」の2位を
    キープした。一方のフランクフルトは4連敗となった。なお、香川は42分からプレー。
    長谷場はフル出場を果たした。

     ドルトムントは、16日にDFBポカール3回戦でアウクスブルクと対戦。19日の次節はアウェーで
    FW大迫勇也とMF長澤和輝の所属するケルンと対戦する。フランクフルトは次節、19日にブレーメンを
    ホームに迎える。

    【スコア】
    ドルトムント 4-1 フランクフルト

    【得点者】
    0-1 6分 アレクサンダー・マイアー(フランクフルト)
    1-1 24分 ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)
    2-1 57分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    3-1 61分 マッツ・フンメルス(ドルトムント)
    4-1 86分 アドリアン・ラモス(ドルトムント)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151214-00379438-soccerk-socc

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/10/31(土) 14:37:20.56 ID:???*.net
    10.30 ブンデスリーガ第11節 フランクフルト0-0バイエルン]

     ブンデスリーガは30日、第11節1日目を行い、首位バイエルンは敵地でMF長谷部誠の所属するフランクフルトと対戦し、0-0で引き分けた。この結果、バイエルンの開幕からの連勝記録は10でストップ。
    長谷部は右SBでフル出場し、勝ち点1獲得に貢献した。

     バイエルンは前半11分、MFアリエン・ロッベンの左クロスにMFアルトゥーロ・ビダルが頭で合わせる決定機をつくったが、ヘディングシュートはGKルーカス・フラデツキーが右手1本で弾き出すビッグセーブ。
    ボールポゼッションではバイエルンが圧倒するも、フランクフルトは体を張った粘り強いディフェンスで跳ね返した。

     スコアレスで折り返した後半開始直後にはバイエルンが前線から猛プレスを仕掛けてボールを奪取。MFダグラス・コスタがフィニッシュまで持ち込んだが、またしてもフラデツキーが立ちはだかった。
    終始、ゲームを支配するバイエルンだが、1点が遠い。後半44分、DFイェロメ・ボアテングの浮き球のパスに反応したFWロベルト・レワンドフスキがゴールネットを揺らすもオフサイドの判定だった。

     結局、試合は0-0のままタイムアップ。前節のケルン戦(4-0)でブンデスリーガ通算1000勝目を挙げるとともにブンデスリーガ記録を更新する開幕10連勝を飾ったバイエルンだが、連勝記録はついにストップ。フランクフルトが王者相手に貴重な勝ち点1を獲得した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151031-01283632-gekisaka-socc

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    214: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/04/26(日) 00:33:16.74 ID:1FyY9nWQ0.net
    Ruhr Nachrichten採点 
    Langerak 3 
    Durm 3 
    Schmelzer 3 
    Hummels 2.5 
    Ginter 2.5 
    Papastathopoulos 2.5 
    Mkhitaryan 3 
    Blaszczykowski  4.5 
    Bender 3 
    Kagawa 2.5 
    Aubameyang 1.5 
    http://www.ruhrnachrichten.de/sport/bvb/spielerzeugnis/
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/26(日) 00:22:31.95 ID:???*.net
    [4.25 ブンデスリーガ第30節 ドルトムント2-0フランクフルト]

    ブンデスリーガは25日、第30節2日目を行い、MF香川真司の所属するドルトムントはホームでMF長谷部誠、MF乾貴士の所属するフランクフルトと対戦し、2-0で快勝した。
    トップ下でフル出場した香川は1-0の前半32分に2戦連発となる追加点。
    長谷部はボランチでフル出場。乾は3試合連続のベンチスタートで、後半34分から途中出場した。

    28日にDFBポカール(ドイツ国内杯)準決勝のバイエルン戦を控えるドルトムントはMFイルカイ・ギュンドガン、
    GKロマン・バイデンフェラーがメンバーから外れ、MFマルコ・ロイスもベンチスタート。
    それでも前半24分、DFマルセル・シュメルツァーの左クロスが至近距離でMFソニー・キッテルのハンドを誘い、PKを獲得すると、
    これをFWピエール・エメリク・オーバメヤンがGKのタイミングを外すチップキックで決め、先制点を奪った。

    さらに前半32分、自陣からの縦パスに反応したオーバメヤンが右サイドを駆け上がり、
    グラウンダーのクロス。ゴール前に走り込んだ香川が滑り込みながら左足で合わせ、ゴールネットを揺らした。

    ユルゲン・クロップ監督の退任発表後、2戦連発となる今季4得点目を決めた香川。
    2戦連発はドルトムント時代の12年3月に3戦連発を記録して以来、3シーズンぶりだった。

    2-0で折り返した後半もドルトムントのペースで進む。後半22分にはMFヤクブ・ブラスチコフスキに代わってロイスが登場。
    直後に香川のパスに抜け出したMFヘンリク・ムヒタリアンが右クロスを送り、ロイスがゴール前に飛び込むが、わずかに合わない。
    同25分にはMFスベン・ベンダーのスルーパスから香川がPA内に走り込むが、左足のシュートはDFのブロックに阻まれた。

    3点目こそ奪えなかったが、危なげない試合運びで2-0の完封勝利をおさめたドルトムント。
    クロップ監督が今季限りでの退任を発表してから2連勝となり、来季のEL出場圏内に近づくとともに、28日のDFBポカール準決勝へ弾みを付けた。
    一方のフランクフルトは後半34分から乾がピッチに入るが、3試合連続の無得点に終わり、5試合勝ちなし(2分3敗)となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150426-00471804-gekisaka-socc
    ゲキサカ 4月26日(日)0時20分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150426-00471804-gekisaka-socc.view-000
    画像: Getty Images (ゲキサカ)

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