サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:フォーメーション

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/01/10(日) 11:33:22.584 ID:5n0f0hAB0.net

    CWt4Ew1VAAAqOEZ

     
    ハーフナーさんはぶられてるし

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 18:13:46.04 ID:CAP_USER*.net

    CScqMWdUwAAXIjA

     
    攻撃力アップへバッカとアドリアーノを同時起用か

    21日のユヴェントス戦を0-1で落としたミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督は、再びシステム変更に
    踏み切ろうと考えている。

    伊『ガゼッタ・デロ・スポルト』によると、ミハイロビッチ監督が考えているのはオーソドックスな[4-4-2]だ。
    現在は[4-3-3]で戦っているものの、この布陣は守備を重視したものになっている。両サイドは自陣まで戻り、
    前線にFWカルロス・バッカのみを残すやり方だ。そのおかげで守備は安定したものの、攻撃の時間が
    少なくなってしまった。

    ミランはここまで13試合で15得点と上位10クラブの中でワースト2位の得点数となっており、
    チャンピオンズリーグ出場権を獲得するには攻撃を改善する必要がある。チャンスメイクの数も119で、
    これはナポリの188やユヴェントスの180に大きく劣る。いかに攻撃的な戦いができるかが
    今後のポイントとなってくる。

    では、なぜ[4-4-2]なのか。これは現在サイドで好調を維持しているアレッシオ・チェルチとエムバイェ・ニアン、
    あるいはジャコモ・ボナベントゥーラを維持しつつ、前線にバッカとルイス・アドリアーノを並べるためだ。
    現在はバッカ1枚しか使えていない状態で、得点力をアップさせるためにもう1枚FWを使いたいとの思惑がある。
    そしてボランチにはリカルド・モントリーヴォ、復帰が待たれるナイジェル・デ・ヨング、アンドレア・ベルトラッチが
    入ることになる。今のところ同メディアから日本代表MF本田圭佑の名前は出ていない。

    このシステムではインサイドハーフが無くなるため、守備に不安を抱える本田がボランチで
    起用されることはまずないだろう。そして[4-3-3]でインサイドハーフを務めていたボナベントゥーラが浮くため、
    サイドはチェルチ、ニアン、ボナベントゥーラの3枚で争うことになる。本田にとってはより難しい状況となるだろう。

    今夏に獲得したアドリアーノとバッカを活かすには[4-4-2]がベストかもしれないが、
    2トップにすると守備面に不安が出てくる。今のミランにバランスを求めるのは難しく、
    後はクラブの好みの問題となるだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151125-00010006-theworld-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/05(水) 18:57:15.13 ID:???*.net
    ◆東アジア杯2015 ▽男子第2戦 日本―韓国(5日・武漢スポーツセンター競技場)

     東アジア杯連覇を狙うサッカー日本代表「ハリルジャパン」(FIFAランク50位)は、初戦の北朝鮮(同129位)戦に敗戦。

     後のない日本は第2戦・韓国(同52位)戦へ向け、エース・宇佐美貴史(23)=G大阪=ら5名を入れ替え。

    太田宏介(28)=F東京=、柴崎岳(23)=鹿島=、藤田直之(28)=鳥栖=、倉田秋(26)=G大阪=、興梠慎三(29)=浦和=がスタメンに名を連ねた。

     【ハリルジャパンスタメン】

     ▽GK 西川周作

     ▽DF 槙野智章、森重真人、太田宏介、遠藤航

     ▽MF 柴崎岳、藤田直之、山口蛍

     ▽FW 倉田秋、興梠慎三、永井謙佑

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150805-00000144-sph-socc

    続きを読む

    447: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/08/01(土) 21:49:24.30 ID:gViQJsL90.net
    [赤ビブス組] 
        川又 

    宇佐美 武藤  永井 

      山口  谷口 

    藤春      遠藤 
      槙野  森重 

        西川 


    [ビブスなし組] 
        興梠 

    倉田  浅野  米本 

      藤田  柴崎 

    太田      米倉 
      水本  丹羽 

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?168562-168562-fl

    続きを読む

    56: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/06/21(日) 15:15:24.86 ID:T12TgYRE0.net
    現段階での来季スタメン予想 
    no title


    ちなみにインテル 
    no title

    続きを読む

    494: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/06/14(日) 19:11:20.05 ID:KXJqWQZU0.net
    ガゼッタのよそスタDFラインが変わってないんですが大丈夫なんですかね
    続きを読む


    サンプドリアが「0-0-10」システムを採用!?

    ゲキサカ 1月7日(水)19時43分配信

     サンプドリアは5日、敵地でラツィオと対戦し、0-3で敗れた。前半38分にMFマルコ・パローロにゴールを許すと、同41分にも失点。
    後半にも1点を加えられ、完敗した。
    だがこの試合でシニシャ・ミハイロビッチ監督が取った作戦が、ちょっとした話題となっている。

     サンプドリアは試合開始と同時にフィールドプレーヤー10人が、センターライン上に一列に並ぶ戦術を採用。
    『メトロ』は「0-0-10」システムだと紹介。
    「試合開始と同時にオフサイドトラップを仕掛けた」と伝えている。
    ただ、マイボールの状況でスタートしており、作戦の真偽は定かではない。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150107-00287777-gekisaka-socc
    no title

    続きを読む

    d173764a


    「日本代表合宿」(31日、千葉県内)

    連覇が懸かるサッカーアジア杯(1月9日開幕・オーストラリア)に向けて千葉県内で合宿中の日本代表は31日、14年最後の練習を行った。

    ハビエル・アギーレ監督(56)は、合宿3日目となったこの日から新オプションとなる「4-4-2」布陣の練習に着手。
    最長約1カ月に及ぶアジア杯を利用し、基本布陣である「4-3-3」とは違ったシステムの浸透を図る。

    大みそかの透き通った冷たい空気に、アギーレ監督の声が響く。ピッチを白線で区切った戦術練習の選手の並びは、
    就任以降の6戦すべてでスタートした「4-3-3」とは異なりFW、MF、DFで3つのラインを形成する「4-4-2」の形。まずは守備時の動きをたたき込んだ。

    2トップの一角に入ったFW岡崎は「アジア杯はどれだけ結果を重要に考えられるか。
    色んな戦い方の手段が自分たちには必要」と話し、有効なオプションの一つとなる手応えを示した。

    1次リーグで対戦する中東勢は守備を固めてくる可能性もあり、
    岡崎と2トップを組んだFW豊田も「岡ちゃんの良さを生かしながら、自分の形も作っていきたい」と意欲的だ。

    最長で1カ月を超えるアジア杯の遠征。
    アギーレ監督は合宿初日に「2、3つの違った戦い方をしたい」と新オプションについて語っていた。

    2トップ布陣は、初陣となったウルグアイ戦(昨年9月5日)の試合途中からと、11月合宿の非公開練習の短い時間でテストしたのみ。
    今回のアジア杯を通じて戦術を浸透させ、戦い方の幅を増やす考えだ。

    「(18年のW杯に向け)早い時点でチャレンジすることは必要。監督の思い描いた色を出したい」とは百戦錬磨のMF遠藤。
    アジア杯を皮切りに、W杯予選も始まる15年。新オプションは、新たな武器となるか。

    1月1日(木)6時59分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150101-00000019-dal-socc

    続きを読む



    ◆キリンチャレンジカップ2014 ▽第2戦 日本―オーストラリア(18日、大阪・ヤンマースタジアム長居)

    アギーレ・ジャパンが新オプションの習得に着手したことが16日、明らかになった。
    大阪府内でオーストラリア戦へ調整開始。日本協会関係者によると、冒頭15分間以降非公開となった練習で「4―4―2」の新布陣が試された。
    代表通算39発FW岡崎慎司(28)=マインツ=と185センチFW豊田陽平(29)=鳥栖=が前線に並ぶ強力オプションで、アジア杯連覇へ加速する。

    アジア杯連覇へ、アギーレ・ジャパンが新たな武器を手にする。「布陣は試合展開や状況に応じて使い分ける」と話していたアギーレ監督(55)が、
    基本布陣「4―3―3」に加えた新オプションを導入。それが「4―4―2」の新布陣だ。

    アジア杯は、1次リーグから決勝戦まで最大6試合を戦う長丁場。フィジカルの強さと激しいプレーが特徴の中東勢や、
    スピード重視のサイド攻撃を繰り出す韓国など、様々なタイプの相手を攻略する必要がある。

    指揮官の代名詞「4―3―3」と別に、複数の攻撃スタイルを持つことが相手を上回る強みとなる。
    「4―4―2」はウルグアイ戦(9月5日)の後半20分から試合終了まで試したが、成果を出せずに0―2で完敗。成熟へ、本格習得に着手した。

    新オプションの強みは、サイドからのシンプルな攻撃。2トップめがけたクロスが高い威力を発揮する。
    今代表では、前線に代表通算39発FW岡崎と185センチFW豊田が並ぶ見通し。

    攻撃組み立ての鍵を握り、先発が予想される左サイドバックのDF太田は
    「実戦に近い練習もしていて、試合の中で合わせられるイメージもある。(岡崎は)ニアで潰れてくれるし、(豊田は)空中戦に強い。クロスは絶対生きるし、
    前に2人いたら相手も怖いはず」と話す。

    アジア杯開催国で最大のライバルとなるオーストラリア戦で早速採用の可能性もある新布陣。

    岡崎は「この1~2年は苦しんでもいい。点を取るために1つのことにこだわらない」と話し、
    豊田も「高いボールへの競り合いは強み。そういう展開で負けてはいけない」と力を込めた。多彩な攻撃スタイルを手に、連覇へ歩みを進める。

    11月17日(月)7時3分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141116-00000260-sph-socc

    続きを読む

    no title




    アギーレジャパンが14日の国際親善試合ブラジル戦に向けて秘策を練っている。
    2012、13年とJリーグを連覇した“サンフレッチェ流”を駆使して「ジャイアントキリング(大番狂わせ)」をやってのけるという。

    今夏のブラジルW杯では開催国Vを決められなかったブラジル代表だが、FWネイマール(22=バルセロナ)やMFオスカル(23=チェルシー)
    に追加招集されたMFカカ(32=サンパウロ)らを擁する強敵だ。

    王国相手には普通にやっても勝ち目は薄い。では勝機は全くないのか。DF長友佑都(28=インテル)は「チームでできることとできないことを話し合っていきたい」と話す。
    FW岡崎慎司(28=マインツ)も「強い相手に対するサッカーをやっていかないといけない」と力説する。

    そんな中、チーム内で浮上しているのがJ1広島が採用している3―6―1のフォーメーション。
    このシステムなら相手に攻め込まれているときには、3バックに加えて両サイドバックが下がり5バックとなり、ボランチ2人も守備に回る。
    ブラジルの波状攻撃に耐えながら数少ないチャンスをカウンターで仕留めていく…というわけだ。

    今回のメンバーなら3バックはDF水本裕貴(29=広島)、DF塩谷司(25=広島)、MF森重真人(27=FC東京)。
    サイドハーフには、長友とDF酒井高徳(23=シュツットガルト)を配置し、

    ダブルボランチはMF細貝萌(28=ヘルタ)、MF柴崎岳(22=鹿島)。
    トップ下にFW本田圭佑(28=ACミラン)と岡崎を置き

    1トップにはFW武藤嘉紀(22=FC東京)が考えられる。


    もちろん、戦術はハビエル・アギーレ監督(55)が最終判断すること。ただ、ここまでの3試合では4―3―3を採用したが
    「システムは試合の展開の仕方によっていろいろ変化していく」と話している。

    10日のジャマイカ戦で初勝利を挙げたとはいえ、内容的には不満が残っただけに“弱者の戦い”を選択する可能性は十分だ。

    2014年10月13日 16時00分
    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/322362/

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ