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    タグ:フォーメーション

    280: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/04(月) 20:22:58.46 ID:6hmBMWwc0

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    本田の理想ってこんなのだろ 
    ----柿谷---岡崎---- 
    長友--香川-本田--内田 
    --------遠藤 
    -----長谷--長谷 
    --今野--吉田--内田
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    1: Egg @2017/01/11(水) 01:04:49.50 ID:CAP_USER9
    トップ下にこだわる意味はあるか
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    近年の日本代表は、ほとんどの試合で1トップを採用してきた。
    前田遼一、柿谷曜一郎、大迫勇也、岡崎慎司らが務めてきたポジションで、[4-2-3-1]のシステムは日本代表でもお馴染みの形になりつつある。

    しかし、この形にこだわり続ける必要があるだろうか。

    これまでの日本は中盤に実力者が集中し、彼らを最大限活かすために前線を1トップにしてきた。
    前田、柿谷らにしても攻撃陣の主役というイメージではなく、あくまで本田圭佑や香川真司ら中盤の選手の実力を最大限引き出すのが狙いだった。
    それこそがアルベルト・ザッケローニ時代から続く日本のスタイルだが、今では状況が変わりつつある。

    昨季はレスター・シティで岡崎がプレミアリーグ制覇を経験したが、レスターはほとんどの試合で2トップを採用している。
    ジェイミー・バーディと岡崎のコンビはイングランドでも高く評価され、岡崎も攻守に奮闘してチームに大きく貢献してきた。

    今季はポジションが何度か変わっているが、ケルンに所属する大迫もアントニー・モデストと強力な2トップを形成している。
    さらにユヌス・マリがヴォルフスブルクに移籍したマインツでも、今後はジョン・コルドバと武藤嘉紀の2トップが採用されるとの見方もある。

    他にもシュツットガルトで奮闘している浅野拓磨、アウグスブルクに移籍した宇佐美貴史もガンバ大阪時代にはパトリックと2トップを形成していた。
    12月にレアル・マドリードを苦しめた鹿島アント ラーズも2トップを採用しており、金崎夢生の頑張りは印象的だった。

    これだけ最前線でプレイできる選手が揃っているのであれば、日本代表が1トップにこだわる必要もないように感じられる。

    しかも現在はセビージャの清武弘嗣、ドルトムントの香川真司とトップ下を務める選手が所属クラブで絶対的な地位を築けていない。
    最近は清武が日本代表のトップ下を務めてきたが、今の状況が続くのであれば彼らにトップ下のポジションを作る意味はない。
    大迫、浅野、武藤、岡崎、宇佐美など、2トップにした方が前線のバリエーションは増えるはずだ。

    さらに現在はヘルタ・ベルリンでプレイするサイドハーフの原口元気が好調で、日本代表の左サイドは原口が確保している。
    2018ワールドカップアジア最終予選でも4試合連続得点を決めるなど、原口を外す案は存在しない。

    日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は宇佐美や浅野をサイドで起用してきたが、
    彼らをサイドのポジションで争わせるのはもったいないようにも感じられる。右サイドには日本を引っ張ってきた本田圭佑もいて、このあたりの調整は難しい。

    宇佐美もサイドで存在感を発揮しようと守備にも奮闘してきたが、それでも運動量には不安がある。
    アップダウンの激しいサイドより、ゴールに近い中央のエリアで起用した方が攻撃性を活かしやすいのではないだろうか。

    しかし現状の1トップでは宇佐美を配置するのは難しく、どうしてもサイドで起用することになってしまう。

    昨年のリオデジャネイロ五輪で得点感覚を見せつけた浅野も、中央で起用した方が良いだろう。
    クロスなどの正確性がそれほど高くないため、サイドでは出来ることが限られてしまう。

    本田、香川ら中盤が主役だった時代とは異なり、今の日本では最前線で勝負できる人材が増えている。
    彼らを活かすためにも2トップは面白いオプションとな るはずで、戦い方にも幅が生まれるのではないだろうか。

    2017年01月10日(火) 17時55分配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20170110/02national_team/japan/103750

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    1: 名無し募集中。。。016/12/31(土) 17:16:47.60 0

    no title

     
    リベロ

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    1: 風吹けば名無し 2016/10/10(月) 01:11:36.26 ID:GyDn/YZg0

    no title

     
    442のダイヤモンド

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    28: 風吹けば名無し@ ^^ 2016/09/03(土) 05:52:44.21 ID:xA7YJdRDp
    3-5-2 
    --------浅野--本田 
    -----香川--------岡崎 
    長友------森重------原口 
    ----槙野--植田--吉田 
    ------------西川 
    俺の理想のフォーメーション
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    1: 以下、VIPがお送りします 2016/07/25(月) 10:55:46.425 ID:TzZGypGi0

    3-4-3FLAT



    サイドハーフがアホみたいに前に出て結局4-3-3になってんじゃん

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 00:49:27.40 ID:CAP_USER*.net
    初陣は17日の敵地サンプドリア戦
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    ACミランはシニシャ・ミハイロビッチ監督を更迭し、
    下部組織の監督を務めていたクリスティアン・ブロッキ氏が昇格することになった。

    イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」はミラン黄金期に控えボランチとして黒子役の活躍を見せていた新監督が4-3-3システムを敷くと予想。
    17日の敵地サンプドリア戦で初陣を迎える新生ミランで、日本代表FW本田圭祐は3トップの右に入ると予想されている。

    シルビオ・ベルルスコーニ会長が10日の夜、ブロッキ監督と会食を持ち、ミハイロビッチ監督の解任とブロッキ氏緊急昇格を決定後、
    アドリアーノ・ガリアーニCEOはブロッキ新監督と2度会議を行った。そして、ガリアーニCEOは11日午後、ミハイロビッチ監督に電話で解任を伝えたという。

    ブロッキ新監督について、「新監督はリスクを負って、自分たちのサッカーをする。それがシルビオを納得させた」とレポートされている。
    ミラン黄金時代にチームを率い、来季バイエルン・ミュンヘンの監督に就任するカルロ・アンチェロッティ監督と元イタリア代表監督のチェザーレ・プランデッリ氏が新監督の理想だという。

    本田により求められる得点への関与
     
    システムは4-3-3システムになる見込みだという。GKは17歳の守護神ジャンルイジ・ドンナルンマ、
    4バックは右から本田と絶妙な連携を誇るDFイニャツィオ・アバーテ、アレックス、アレッシオ・ロマニョーリ、ルカ・アントネッリで変わらず。

    3ボランチは右からスロバキア代表ユライ・クツカ、中央には18歳のイタリア人司令塔、マヌエル・ロカテッリが大抜擢されると予想。
    左にはアンドレア・ベルトラッチが入り、主将のリッカルド・モントリーボはスタメンから外れると大胆な予想がされている。

    3トップは右から本田、コロンビア代表FWカルロス・バッカ、イタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラが入ると予想されている。

    この4-3-3システムは昨年10月17日の第8節トリノ戦からミハイロビッチ監督が導入していた。
    局面打開力とスピードに欠ける本田は先発から外され、ジェノアに放出されたアレッシオ・チェルチという本職のウインガーが右ウイングに入っていた。

    また、その当時の本田の低評価には攻撃時にゴールに絡む仕事が少ないことが常に指摘されてきた。
    3トップの一角に入る以上は、得点へ関与するプレーが強く求められることになる。

    本田は攻守に安定感を増す4-4-2システムにシフト後、昨年12月のフロジノーネ戦から公式戦17試合先発出場を果たしていた。
    “鬼軍曹”と呼ばれた指揮官から適正なしと判断された右ウイングで、ブロッキ新監督の指導の下、本田は輝きを放つことができるだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 4月12日(火)22時42分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160412-00010015-soccermzw-socc

    【サッカー】<ACミラン>監督交代を正式発表!ミハイロビッチ解任決定で後任はブロッキ
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460452225/

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/03/01(火) 13:29:06.32 ID:8d8SLYuG0.net
    1917年

    対中華民国戦(日本代表・初試合)
    監督:不明      
    大久保 準一
    藤井 春吉            渡邊 敏綱
    大杉 謹一  佐々木 等

    上山 熊之助      吉木 廣三郎
    竹内 廣三郎

    武井 群嗣    芳賀 剛吉

    富田 玄彌

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    1: 47の素敵な(茸)@\(^o^)/ (スプー Sde3-pejn) 2016/02/12(金) 14:22:20.14 ID:0NWJtJRad.net

    CRNcqdtUkAA1B_J

     
    4-4-2

       武藤岡崎
    原口      本田
       青山遠藤
    酒井高     内田
       昌子森重
        六反

    遠藤はU23の方の遠藤ね

    ベンチは香川ハーフナー柏木太田槙野千葉宇佐美

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/18(月) 19:16:19.70 ID:CAP_USER*.net

    CYDH6iYUkAA_XJn

     
    指揮官の理想は変わっていない。ミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督は、再びトップ下を置くシステムを
    採用することを考えているようだ。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などが、指揮官のコメントを伝えた。

    ミランはシーズン前半戦で結果が出ずに苦しんだ。紆余曲折を経て、現在は4-4-2をメインの
    フォーメーションにしている。トップ下での働きを評価されなかったMF本田圭佑は、右サイドハーフとして
    固定されつつある状況だ。

    このシステムを用いて17日のセリエAではフィオレンティーナに快勝したミランだが、ミハイロビッチ監督は
    試合後、離脱している選手が「全員帰ってきたら、4-3-1-2に戻すことを考えている」とコメントした。

    そして、ここまでの戦いぶりが批判されるほど悪くなかったと強調している。

    「フィオレンティーナ(4位)と勝ち点6差で、ローマ(5位)と3差だ。エンポリとサッスオーロは抜いた。
    コッパ・イタリアでは準決勝に進んでいる。我々はシュート数とチャンス数でセリエAの3番手で、
    こういったプレーを続ければ、大きな満足感を手にすることができるはずだ」

    ミハイロビッチ監督の理想は、誰をトップ下に置くことなのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160118-00000024-goal-socc

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