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    タグ:フェルナンドトーレス

    1: Egg ★ 2018/08/02(木) 06:28:47.56 ID:CAP_USER9
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    [J1リーグ19節]清水1-0鳥栖/8月1日/IAIスタジアム日本平
     
     中断明け後、リーグ3試合でノーゴール――。元スペイン代表のフェルナンド・トーレスが加入してもなお得点力不足に喘ぎ、調子の上向かない鳥栖が、17位に低迷している。
     
     鹿島から金崎夢生を獲得し、韓国の蔚山現代から豊田陽平を呼び戻しても、これらの大型補強の効果は、いまだ結果に表れていない。むしろ、前線がそっくり変わったことで、パスを供給する周囲の選手たちは困惑しているようだ。
     
     パス能力に定評のあるMF原川力でも戸惑いを隠せない様子だ。
     
    「新しい選手が来て、フォーメーションも変わって……そこの迷いはピッチの中でやっていても感じる。フェルナンドもまだ来て間もないので、出す側も探り探りだと思う。夢生君にしてもフェルナンドにしても、これつけていいのかなとか、これ欲しいのかなとか、そういうのを試合の中で考えながらやっている最中です」
     
     19節の清水戦で露呈したのは、まさに、そうしたコンビネーションの拙さだった。F・トーレスが何度もDFの背後に抜け出す動きを繰り返しても、そこにはなかなかパスが通らず、この新助っ人に少なからずフラストレーションを抱えさせてしまっているようだった。ボールを触れない苛立ちからか、ゴール前でこそ輝くF・トーレスがしびれを切らして何度も中盤まで下がりパスを要求する場面すらあった。
     
    「できればディフェンスラインの後ろにボールが欲しいんですけど、何回行ってもスルーパスが来なかった」
     
     試合後にF・トーレス本人がそう嘆かざるを得ないのも仕方ない。それほどの手詰まり感が、この日の鳥栖にはあった。F・トーレスに1度もシュートシーンを作れなかったこの日の低調な攻撃に、キャプテンの吉田豊は試合後、「トーレスがペナルティエリアの中で仕事をしてもらえるような環境を僕らがつくらないといけない」と苦言を呈した。
     
     とはいえ、前節の磐田戦に比べ、明らかにコンビネーションは良化している印象もある。とりわけ小野裕二が負傷退場するまでの27分までは、3トップがポジションを変えながら、ゴールに迫るシーンが度々見受けられた。
     
     原川が「新しいことにチャレンジすることには時間が必要だと思う」と言うように、今は、いわゆる産みの苦しみに耐える時期だろう。

    つづく

    8/2(木) 5:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180802-00044936-sdigestw-socc&p=1

    写真
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    999: 風吹けば名無し 2099/01/01(月) 00:00:0.017 ID:sakarabo1999



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    412: 風吹けば名無し 2018/07/12(木) 18:41:25.13 ID:B8L9oen20
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    フェルナンドトーレスって実際どうなん 
    師匠の印象強くていまいちなんやが




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    1: 3倍理論 ★ 2018/05/24(木) 13
    :38:51.87 ID:CAP_USER9
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    今シーズン限りでアトレティコ・マドリードを退団する、元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス選手の移籍先に、Jリーグのサガン鳥栖が浮上している。

    スペイン紙『マルカ』が報じたもので、ヴィッセル神戸入団が注目されるアンドレス・イニエスタ選手とともに、リーガ・エスパニョーラの大物選手が日本にやって来る可能性が出てきた。

    トーレス選手はアトレティコの一員として、2015年にサガン鳥栖との親善試合に出場したことがある。
    リーガ通算100得点も達成した元スペイン代表

    アトレティコの下部組織出身のトーレス選手は、2001年にトップチームデビューを果たし、リーガで5年連続二桁得点をマークした。2000年代後半には活躍の場をイングランドに移してリバプール、チェルシーでプレーした。

    2015年にアトレティコに復帰したトーレス選手は、2018年4月15日の試合でリーガ通算100得点を達成し、アトレティコで最後の試合になった最終節では2ゴールを奪う千両役者ぶりも発揮した。

    スペイン代表としても100試合以上に出場し、欧州選手権(EURO)やワールドカップ(W杯)制覇も経験している。
    大物の来日はDAZNマネー効果?

    まだトーレス選手のサガン鳥栖入りは決定したわけではなく、北米メジャーリーグサッカー(MLS)のシカゴ・ファイア入りが有力とする報道もあるが、争奪戦への参加でサガン鳥栖の名前は一躍世界に発信された。

    人口7万3000人の小さな街をホームタウンとする日本の地方クラブに、世界中の注目が集まっている。

    今回のオファーを実現させた背景としてサッカーファンからは、DAZNと放映契約を結んだことによる高額の分配金、いわゆるDAZNマネーの力とする声が出ている。

    出身地のクラブへ積極的に出資

    ヴィッセル神戸を運営するのは楽天ヴィッセル神戸株式会社。インターネット通販大手の楽天市場でも知られる同グループでは、野球の東北楽天ゴールデンイーグルスの運営、FCバルセロナとのスポンサー契約、ゴールデンステイト・ウォリアーズとのパートナーシップ契約などスポーツ事業へ積極的に投資している。

    ヴィッセル神戸では、昨年元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ選手のJリーグ入りを実現させ、サッカーファンを驚かせた。

    中国スーパーリーグ入りが噂されていたイニエスタ選手を獲得するため、今回も巨額の年俸を用意したと伝えられている。

    一方のサガン鳥栖は『グランブルーファンタジー』などを運営するゲーム会社、Cygamesと2015年7月にスポンサー契約を結んだことが追い風になっている。

    楽天の三木谷浩史会長は神戸出身、Cygamesの渡邊耕一社長は佐賀出身。ともに地元のクラブへ多額の出資を行ってきた。

    過去のインタビューで渡邊社長は、なぜサガン鳥栖のスポンサーになったのかと問われ、元気がなくなっていく地元を元気づけたかったと答えている。

    もちろん選手を獲得するのは活躍してもらって、チーム成績を上向かせたいのが一番の理由だろう。しかし、地方の衰退が叫ばれる昨今、大物選手の獲得はJリーグが地方創生の一翼を担う方法なのかもしれない。

    https://spread-sports.jp/archives/3713



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    1: 動物園φ ★ 2018/05/07(月) 05:04:36.49 ID:CAP_USER9

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    元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス J入り浮上、鳥栖など本格交渉へ
    5/7(月) 4:10配信

     元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(34)に、今夏のJリーグ入りが浮上していることが6日までに分かった。関係者によれば、既に今季限りでアトレチコ・マドリード退団が決まっている世界的ストライカーに、鳥栖をはじめとする複数のJクラブが興味を示しているという。金髪の“イケメン”で知られ日本でも多くのファンがいるだけに、実現すれば、大きな話題を呼びそうだ。

     世界的ビッグネームのJリーグ入りが急浮上した。複数の関係者によれば、今季限りでAマドリード退団を表明している元スペイン代表F・トーレスの移籍先に、米MLS、中国のほか、最近になり「Jリーグも加わった」という。

     F・トーレスといえば、サッカーファンなら誰もが知る世界でも有数のストライカー。Aマドリードでキャリアをスタートさせ、リバプールで人気を不動のものとし、チェルシーでは欧州CLを制するなど、ビッグクラブで活躍してきた。スペイン代表としても10年W杯南アフリカ大会で母国の初優勝に貢献し、12年欧州選手権では得点王にも輝いた。さらに実力もさることながら、甘いマスク で女性ファンも多いという、まさに名実ともにワールドクラスのFWだ。

     そのF・トーレス獲得に複数のJクラブが興味を示しており、中でも最も熱心なのが鳥栖だという。元コロンビア代表FWイバルボのケガによる離脱もあり現在は17位に低迷している。深刻な得点力不足に陥っており、点取り屋の補強は急務。F・トーレス獲得には中国の大連一方、米MLSのDCユナイテッドも動いているとされるが、鳥栖も近日中に本格交渉を始める予定という。

     F・トーレスはチェルシー時代の12年12月にクラブW杯出場のため来日。Aマドリードに復帰した15年7月にも鳥栖との親善試合のために来日している。関係者によればかなりの親日家で、新天地候補の中でも日本に高いプライオリティーを置いているという。昨夏には神戸が元ドイツ代表FWのポドルスキの獲得に成功し話題を呼んだが、F・トーレスのJリーグ入りが実現すれば、再び日本で大フィーバーが巻き起こりそうだ。

     ◆フェルナンド・トーレス 1984年3月20日生まれ、スペイン・マドリード州出身の34歳。Aマドリードの下部組織で育ち、01年にトップ昇格。その後、リバプール、チェルシーで活躍し、ACミランを経て15~16年シーズンにAマドリード復帰。スペイン代表としては110試合に出場し、38得点を記録。10年W杯南アフリカ大会、08年、12年欧州選手権を制覇。1メートル85、78キロ。利き足は右。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000002-spnannex-socc




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    1: Egg ★ 2018/03/19(月) 23:07:18.76 ID:CAP_USER9
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    世界最高の選手はバルセロナFWリオネル・メッシとレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドのどちらか…。
    この長きにわたる論争について、アトレティコ・マドリーFWフェルナンド・トーレスは明確な意見を述べている。

    F・トーレスはスペイン『ラディオ・マルカ』とのインタビューで、メッシとC・ロナウドのどちらの方が優れているかと問われ、
    前者であると即答。その理由については、ゴール以外のほぼすべてのプレーが高水準であるためだと説明している。

    「2人はタイプが異なる選手だ。意見はそれぞれだけど、僕はメッシのような選手を人生で一度だって目にしたことがなかったし、今後も目にすることはないだろう。
    彼はあらゆる種類のプレーをやってのけ、そのすべてが90点以上だ。しかも、長年にわたってそうしたパフォーマンスを見せ続けているんだよ」

    アトレティコの絶対的アイドルはその一方で、C・ロナウドも素晴らしい選手であることを強調した。

    「クリスティアーノも信じられない。このメッシの時代に彼が成し遂げていることが、それを物語っている。もし彼がいなければ、メッシの成し遂げていることは2倍の価値を持っていたはずだ。
    だからクリスティアーノの功績も称えないと。でも、僕にとってはメッシこそが至高だ。彼と比類する選手は存在しないし、似た選手を未来に見ることも疑わしい」

    3/19(月) 22:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00010005-goal-socc

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