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    タグ:ピルロ

    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★ 2017/11/07(火) 02:32:43.41 ID:CAP_USER9
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    元イタリア代表の米MLSニューヨーク・シティーMFアンドレア・ピルロ(38)が6日、自身のSNSで現役引退を正式に発表した。

    インスタグラムで「MLS最後の試合で私の時代が終わった。私はいくつかお礼の言葉を述べたい。
    素晴らしい都市に私を招いてくれた皆さんに感謝します。サポーターにも感謝します、コーチ、チームメイトにも感謝です。
    ニューヨークでの冒険だけじゃなく選手としての旅も終わりがきた」とコメントした。

    ピルロはMFとしてユベントスなどで活躍し正確なパスやフリーキックでファンを魅了。
    セリエAでは2012、13、14年の3年連続で最優秀選手に選ばれた。
    イタリア代表として116試合に出場し13得点、2006年W杯ドイツ大会の優勝に貢献した。
    https://www.nikkansports.com/sports/news/201711070000008.html

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    368: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/04/20(木) 07:06:32.74 ID:PPT+o5Fq0

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    ユーベってピルロがいたときから今と変わらず強くて洗練されてたけど 
    あの頃はCLじゃサッパリ結果出せず 
    よくわかんないね
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    1: YG防衛軍 2017/01/12(木) 22:28:51.41 ID:CAP_USER9

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    サッカー大国ブラジルにおいて、外国人選手の名前が話題に挙がることはほとんどない。つまり、もしブラジル代表選手がブラジル人以外の選手の名前を執拗に挙げるのであれば、それは間違いなく“特別な選手”であることを意味するのだ。彼らに注目をされた選手というのは、サッカー選手の中でも頂点に君臨する選手と言えるのかもしれない。

    アンドレア・ピルロはその一人だ。外国人選手が注目されることが稀なブラジルのサッカー界において、ピルロはその“稀な選手”となっていた。それは、当時のセレソンの監督が彼をこう表現していたことからも明らかだ。

    「ピルロは、ブラジルで常にレギュラーを張れる唯一の選手だ。ボールの扱いから見ても、名選手の1人と言える。どこへ行っても違いを出せる選手だ」

    ■ユヴェントスで第2の青春を送る

    ピルロがユヴェントスにやって来たとき、彼は既に32歳を迎えていた。サッカー選手としてはベテランであることに加え、ミランでの最後の数年は度重なるケガの影響で思うようなプレーができなかった。多くの関係者からはもはやピークを過ぎた選手として認識されていて、「安上がりな補強」と見られていたのが実情だった。

    だがこの補強がこれまでのクラブの歴史において最も価値ある補強であったと間もなく証明された。ピルロは加入後、すぐにアントニオ・コンテ率いるチームの中心選手となっていったのだ。監督の意図を的確に捉え、まるで長年チームに所属してきたかのような素晴らしい適応力を見せつけた。

    ピルロのリーダーシップや選手としてのクオリティの高さは明らかに群を抜いていた。だからこそ、リーグ優勝4回、イタリア・スーパーカップ優勝2回、コッパ・イタリア優勝1回という功績を残せたのだ。当時はユヴェントスの攻撃のほぼ全てが、ピルロの足元を経由していたと言っても過言ではない。彼なしでは数々の優勝は成し遂げることはできなかったはずだ。

    ■人々を魅了する魔法のフリーキック

    どんな芸術家も、それぞれ得意分野を持っているものだ。ピルロの場合、サッカー界におけるフリーキックの巨匠と言うべきであろうか。ピルロには人間離れした完璧なテクニックが備わっている。フリーキックを蹴らせたら、ほとんどのGKは止めることは不可能であろう。その洗練されたシュートは、元ブラジル代表選手のジュニーニョ・ペルナンブカーノから「マレデッタ(呪われたFK)」と呼ばれるほど恐れられている。

    ピルロがこれまで成功したフリーキックの数は47回と、イタリア人選手の中では、アレッサンドロ・デル・ピエロに次ぎ、第2位の最多得点記録である。

    ユヴェントスでの最初のゴールも、カターニア戦で蹴ったフリーキックから生まれた。その次のローマ戦でも、彼が放ったボールはポスト脇にいたGKを欺くかのように低い弾道を描いてゴール隅に吸い込まれていった。2013年のナポリ戦で決めたゴールについては、研究対象とするべき一蹴りだ。突然軌道が変化したかと思えば、ボールは枠内へと飛んで行ったのだ。

    2014年はまさに“魔術師”ピルロのシーズンとも言うべきであろうか。ヨーロッパリーグではフィオレンティーナ戦、準々決勝のリヨン戦でも、彼のフリーキックがユヴェントスを勝利を導いた。重要な一戦であったジェノア戦ではその魔法のフリーキックで貴重な勝ち点3をもぎ取り、多くの試合でユヴェントスに勝利をプレゼントする活躍を見せたのだ。ピルロのテクニックは、スポーツを愛するファンを皆、虜にしてしまう。

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/20(水) 14:49:29.71 ID:CAP_USER9

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    MLS(メジャーリーグ・サッカー)のニューヨーク・シティFCに所属する元イタリア代表MFアンドレア・ピルロが、リヴァプールからの退団が確実視されている同胞のFWマリオ・バロテッリにアドバイスを送った。19日、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えている。

     バロテッリは昨シーズン、日本代表MF本田圭佑が所属するミランにレンタル移籍していたが、セリエAで20試合出場1ゴールと不本意な結果に終わり、ミランへの完全移籍を果たすことはできなかった。そのため今夏リヴァプールへ復帰することとなったが、ユルゲン・クロップ監督は同選手を戦力とはみなさず、チームを退団することで合意したと報じられている。

     そんなバロテッリに対して、イタリア代表でともにプレーした経験のあるピルロがアドバイスを送っている。

     ピルロは、若くして大きな注目を集めながら素行の悪さなどもあって周囲の評価を落としているバロテッリについて、「彼は僕を失望させたけど、今でもマリオに対して愛情をもっている。マリオは、ただメディアがおもしろい物語を書くためのキャラクターになってはならないし、僕らは彼が特別な選手だということを忘れちゃいけない」とコメント。

     続けて、「僕は素晴らしいストライカー達とプレーをしてきたから言うことができる。マリオは世界最高の選手になるためのクオリティを持っているんだ。これまで多くのビッグクラブでプレーしてきたから忘れがちだけど、彼はまだ25歳だ。トップにたどり着く時間は残されているよ。ただ、これ以上時間を無駄にしてはいけない。慎重に次のクラブを選ぶ必要があるね」と、トップレベルの選手になるための時間は残されていると主張した。

     移籍先を探しているバロテッリには、中国のクラブが関心を示していると報じられている。だが、ピルロは「中国のリーグをリスペクトしているけど、マリオはまだそこに行くべきではない」と述べ、「次のチームで2、3年良いシーズンを過ごすことができれば、それでも彼はまだ28歳だから、ヨーロッパのトップクラブでプレーできるはずだよ」と、今後数年の活躍次第で、欧州のビッグクラブに復帰することができるとの見解を示した。

     そして最後には、「もうこれ以上アドバイスはない。彼は自分自身のクオリティをわかっている。だから、あとはマリオ次第だ」と、後輩に向けてエールを送っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160720-00469856-soccerk-socc

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    1: Egg ★ 2016/07/13(水) 11:19:09.43 ID:CAP_USER9
    J1リーグの浦和レッズに所属する元日本代表MF阿部勇樹が芸術的なFKからゴールを決めたことで、12日に伊メディア『トゥットスポルト』が動画付きで紹介した。

     9日に行われた柏レイソル戦で先発出場を果たすと、32分にFKのチャンスから直接ゴールを決めた。弾き出そうとGKが手をのばしたものの、ゴール左上の隅にボールが吸い込まれている。この芸術的なFKを決めた阿部について、同メディアは「日本のピルロ」として紹介した。

     元イタリア代表のアンドレア・ピルロもFKが上手い選手として知られているが、それを彷彿とさせる美しいFKだったと感じたのだろう。浦和はその後に李忠成が追加点を決め2-0の勝利をおさめている。

    フットボールチャンネル 7月13日 10時10分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160713-00010012-footballc-socc

    ■動画
    http://m.tuttosport.com/video/dettaglio/calcio/2016/07/12-13402904/abe_alla_pirlo_in_giappone

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/05/24(火) 14:49:14.90 ID:CAP_USER9

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    ユーヴェ、ミランのメンバーが合流

    FIGC(イタリアサッカー連盟)は、EURO2016に向けた代表メンバーを発表した。
    アントニオ・コンテ監督は30名のメンバーを招集し、最終的に23名に絞り込んでいく。

    クラブでの試合が残っていたため、5月18から21日にかけて行われた強化合宿のメンバーには
    招集が見送られていたユヴェントスやミラン、マンチェスター・ユナイテッドの選手たちが選出された。
    また強化合宿のメンバーからはサンダーランドのファビオ・ボリーニや、エンポリのロレンツォ・トネッリ、
    ジェノアのレオナルド・パボレッティらが外れている。

    アメリカMLS(メジャー・リーグ・サッカー)でプレイする37歳のアンドレア・ピルロとセバスチャン・ジョビンコもメンバー入りを逃した。

    イタリア代表は本大会を前に29日にスコットランドと、6月6日にフィンランドと国際親善試合を戦う。
    そしてEUROの本大会ではグループEに入っておりベルギー、アイルランド、スウェーデンと対戦する予定となっている。

    〈GK〉
    ジャンルイジ・ブッフォン(ユヴェントス)
    フェデリコ・マルケッティ(ラツィオ)
    サルバトーレ・シリグ(パリ・サンジェルマン)

    〈DF〉
    ダニエレ・ルガーニ(ユヴェントス)
    レオナルド・ボヌッチ(ユヴェントス)
    アンドレア・バルザーリ(ユヴェントス)
    ジョルジョ・キエッリーニ(ユヴェントス)
    ダビデ・アストーリ(フィオレンティーナ)
    マッティア・デ・シリオ(ミラン)
    ダビデ・ザッパコスタ(トリノ)
    アンジェロ・オグボンナ(ウェストハム)
    マッテオ・ダルミアン(マンチェスター・ユナイテッド)

    〈MF〉
    フェデリコ・ベルナルデスキ(フィオレンティーナ)
    マルコ・ベナッシ(トリノ)
    ジョルジーニョ(ナポリ)
    アレッサンドロ・フロレンツィ(ローマ)
    ダニエレ・デ・ロッシ(ローマ)
    ステファン・エル・シャーラウィ(ローマ)
    リッカルド・モントリーヴォ(ミラン)
    ジャコモ・ボナヴェントゥーラ(ミラン)
    エマヌエレ・ジャッケリーニ(ボローニャ)
    アントニオ・カンドレーヴァ(ラツィオ)
    マルコ・パローロ(ラツィオ)
    ステファノ・ストゥラーロ(ユヴェントス)
    チアゴ・モッタ(パリ・サンジェルマン)

    〈FW〉
    グラツィアーノ・ペッレ(サウサンプトン)
    チーロ・インモービレ(トリノ)
    シモーネ・ザザ(ユヴェントス)
    エデル(インテル)
    ロレンツォ・インシーニェ(ナポリ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-00010010-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 01:12:47.61 ID:CAP_USER*.net

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    マンチェスター・シティとMLBのニューヨーク・ヤンキースが共同出資して誕生したサッカークラブ、ニューヨーク・シティFC。
    2015シーズンからMLSに参入すると、ダビド・ビジャとフランク・ランパード、アンドレア・ピルロといった世界的スターを
    獲得し話題となった(「ニューヨーク・シティFCって何モノ?」という人はこちらをチェック!)。
    今季からはマンチェスター・シティのリザーブチームを率いていたパトリック・ヴィエラが新監督に就任しており、
    チームは新シーズンに向けた調整を行っているところだ。
    そんな気になるチーム、ニューヨーク・シティFCが2016シーズンに向けた新ユニフォームを発表した。

    New York City FC 2016 adidas Away
    http://qoly.jp/media/10309b6d-f999-4e62-9004-0b3ea257c650

    左胸のクラブエンブレムから同心円状に波のようなデザインが施されている今回の新モデル。
    adidasの象徴である“スリーストライプス”が脇の下に入れられているのは新トレンド通りだが、
    デザイン自体はなかなか斬新なものになっている。
    クラブの活気に満ちたエネルギーからインスピレーションを受けたという。なお、前面の左下にもクラブのロゴが刺繍されている。

    パンツはネイビーカラーであり、上下を合わせるとかなりシックな印象。
    それでいて、ところどころに取り入れられているオレンジがアクセントとして機能している。これはなかなかかっこいいぞ!

    http://qoly.jp/2016/02/11/new-york-city-2016-adidas-away-kit

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/20(水) 23:19:19.24 ID:CAP_USER*.net
    ニューヨーク・シティMFアンドレア・ピルロは、半年を過ごした新天地MLSでの環境に満足している様子だ。
    プレーのレベルについても「考えていたよりもはるかに高い」と称賛している。

    昨年夏にユヴェントスからニューヨーク・シティへと移籍したピルロは、古巣インテルからの関心なども噂されたが、
    イタリア復帰の可能性を否定。MLSでの2年目のシーズンに向けて準備をスタートさせようとしている。

    19日に開かれた「MLSメディア・デー」で、ピルロが次のように話したとして『ESPN』が伝えている。

    「数カ月過ごしただけだけど、ここでのことに本当に満足しているよ。
    レベルは考えていたよりもはるかに高いし、ここでプレーできてうれしく思っている。
    でも新シーズンにはチームが成長して、さらに状況が良くなることを期待したいね」

    ニューヨーク・シティは新シーズンに向け、元フランス代表のパトリック・ヴィエラ氏を新監督に迎えた。
    選手だけでなく指導者もサッカー先進国から招へいすることで、さらなる成長が可能だとピルロは語った。

    「素晴らしいタイプのサッカーだと思うよ。スピードがあるんだ。
    技術的にはまだそれほどではないけど、欧州の監督たちが来ることで、その点でも改善できるかもしれないね」

    「ファンの情熱も気に入っているよ。彼らはスポーツが大好きで、スタジアムにいることが大好きなんだ。
    勝っても負けてもハッピーで、それこそがスポーツの何よりも大事な価値だと思う」

    GOAL 1月20日(水)22時31分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160120-00000029-goal-socc

    写真
    no title

    http://newyorkcity-mp7static.mlsdigital.net/styles/image_player_headshot/s3/pirlo.jpg?ti3.XnOdztd0h0Fq48lGqTJhKx7wGAjR&itok=VeUWtU1u

    ニューヨーク・シティ
    http://www.nycfc.com/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/19(土) 00:06:23.67 ID:CAP_USER*.net

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     MLS(メジャーリーグサッカー)のニューヨーク・シティに所属するイタリア代表MFアンドレア・ピルロが、
    サポーターの1人に対して今冬の移籍市場で日本代表DF長友佑都が所属するインテルに移籍することはないと
    語った。17日付のイタリア紙『トゥットスポルト』が報じている。

     ピルロは今年7月に4シーズンにわたってプレーしたユヴェントスからニューヨーク・シティに移籍。
    今季はリーグ戦13試合に出場して5アシストを記録したが無得点に終わった。

     同紙の読者で、熱狂的なユヴェントスのサポーターであるパオロさんが、ローマ発でミラノ経由トリノ行きの
    高速列車“フレッチャ・ロッサ”内でピルロと遭遇。インテルの本拠地であるミラノでピルロが下車すると、
    不安を感じたパオロさんはピルロに「アンドレア、冗談はやめてくれ。ミラノに一体何をしに行くんだ?」と
    質問を投げかけると、ピルロが「安心してくれ、ニューヨークでの居心地は良い」と答えた。
    この2人のやりとりが明るみとなったという。

     ピルロに関しては、MLSが来年3月までオフシーズンに入るため、短期的に欧州のクラブで
    プレーすることが噂されている。特にインテルは、指揮官のロベルト・マンチーニ監督がレンタルを
    希望しているとイタリアの複数メディアで報じられていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151218-00381016-soccerk-socc

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