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    タグ:パチューカ

    1: 砂漠のマスカレード ★@^^ 2017/09/13(水) 12:02:22.87 ID:CAP_USER9
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    “本田効果”に期待するパチューカ幹部 「日本サッカーの歴史で最も重要な選手」と評価

    ファッシ副会長が地元紙に語る 「彼のような選手を持つことが意味を持つ」

    パチューカの日本代表FW本田圭佑は、9日に行われたリーグ前期第8節の本拠地グアダラハラ戦で移籍後初のスタメン出場を果たすも、見せ場なく後半26分に交代。
    不甲斐ないパフォーマンスに、サポーターから大ブーイングを浴びるなど、逆風が吹き荒れている。
    だが、クラブ首脳は背番号「02」をつけるレフティーを、「日本サッカーの歴史で最も重要な選手」と評価。メキシコ紙「エクセルシオール」が報じた。

    本田は8月22日の第6節ヴェラクルス戦(4-1)では、途中出場から強烈なミドルシュートで移籍後初ゴールを決めていたが、
    その後2試合は沈黙。本拠地エスタディオ・イタルゴのサポーターからは大ブーイングを浴びた。

    今夏にミランからメキシコに移籍した本田は、ピッチ上で不発が続いていても、パチューカ側は大きな期待を寄せている。
    アンドレス・ファッシ副会長は、次のように語っている。

    「パチューカはクラブワールドカップに向かう。ケイスケ・ホンダのような男を考えることは、我々にとってはとても重要だった。
    彼は日本サッカーの歴史で最も重要な存在だ。31歳でフィジカル的にも、フットボールの面でも競技的にもいまだアクティブだ。
    クラブの国際的な拡大に関しては、彼のような選手を持つことが意味を持つ」

    メキシコを日本サッカー界のトップの存在に…

    パチューカ、そして日本代表でもパフォーマンス低下によって厳しい立場に立たされている本田だが、その実績について「日本サッカーの歴史で最も重要」と強調。
    12月にUAEで開催されるクラブワールドカップに向けて、国際的なブランド力アップに期待する声を挙げていた。

    記事では「本田の獲得は競技的な影響だけではない。経済効果にも大きな影響を与える。
    アジア市場はこれまでほとんど開拓されてこなかった。ブランキアズール(パチューカの愛称)はハシゴを登った。
    メキシコを日本サッカー界のトップの存在まで押し上げるために」と分析。本田獲得の経済的なメリットを紹介。
    欧州と比較できないほど日本での注目度が低いメキシコサッカーだが、本田の存在によって多くのサッカーファンの興味を惹きつけたいと考えているという。

    ファッシ副会長らクラブ首脳も“本田効果”に高い期待を寄せるなか、ユニフォームの売り上げは現時点で2500枚と報じられている。
    かつてイタリアメディアで「マーケティングマン」と命名された本田は、ピッチ内外で期待通りの活躍を見せることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00010005-soccermzw-socc
    9/13(水) 11:25配信

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    1: 動物園φ ^^ 2017/09/12(火) 12:22:49.09 ID:CAP_USER9

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    「サポーターの愛は終わったか?」 パチューカ本田、大ブーイングに現地紙も酷評
    2017年9月11日 11時35分
    Football ZONE web

    本拠地グアダラハラ戦、移籍後初スタメンもトラップミスを犯すなど見せ場なし

     パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間9日のリーグ前期第8節の本拠地グアダラハラ戦で移籍後初のスタメン出場を果たすも、見せ場なく後半26分に交代。サポーターの大ブーイングを浴びながらベンチに下がる「背番号02」について、地元メディアは「(サポーターの)愛は終わったか?」と報じている。

     本拠地エスタディオ・イダルゴに響き渡った大ブーイングは、背番号02に氷の刃のように突き刺さった。本田は4-3-3システムの右インサイドハーフを務めたが、味方からのボールは集まらず、前半29分には良い形でボールを受けながらドリブルミス。ボール奪われると、その相手に勢い余って突っ込んでメキシコ移籍後の初イエローカードまで受けてしまった。

     結局、前半のうちに3失点したチームは、後半に1点を返した後半28分に本田を交代。期待された活躍は見せられず、ダッシュしながらピッチサイドに戻る背番号02に対し、スタンドからは容赦なく罵声が浴びせられた。

     メキシコ紙「am」は、初スタメンとなった本田の体たらくにサポーターが激怒したことを特集。「チューゾス(パチューカの愛称)が本田に大ブーイング。愛は終わったか?」と見出しを立て、「パチューカの新戦力は予想外の反応を受けた。1-3で敗れ、エスタディオ・イダルゴでファンからブーイングを受ける」と報じている。

    「希望するサッカーは見つけられなかった」

     セリエAの名門ACミランで3年半、栄光の背番号10を託された本田。しかし、過去2シーズンはリーグ戦1ゴールずつと活躍できず、契約延長のオファーを手にできなかった。新天地にはメキシコを選び、鳴り物入りでパチューカ入りしたが、右ふくらはぎの肉離れで出遅れた。

     リーグ前期第6節ベラクルス戦で後半に途中出場。デビュー戦で鮮やかなミドルシュートを決めて喜びを爆発させていたが、この日の低調なパフォーマンスで地元サポーターから大ブーイングを浴び、記事でも「彼の希望するサッカーを見つけることはできなかった。この土曜日にはファンからブーイングも受けるほどだ」と酷評している。

     本田は5日のロシア・ワールドカップアジア最終予選の敵地サウジアラビア戦でキャプテンマークを託されて先発したが、ミスを連発して前半45分で交代。パチューカでの活躍に期待が集まったが、復権への1歩目となるはずが、熱狂的なサポーターからの厳しい声にさらされる事態となってしまった。

    【了】
    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13596180/

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/08/26(土) 13:24:23.44 ID:CAP_USER9
    ■メキシコリーグ第7節

    ティファナ 2-1 パチューカ

    <得点者>
    【テ】テボウ(43分)
    【パ】マルティネス(64分)
    【テ】ムスト(87分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11048535


    パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間25日に行われたメキシコリーグ(リーガMX)第7節の敵地ティファナ戦の後半開始から出場。得点に絡むことはなかったが、右ふくらはぎ肉離れが癒えて2戦連続の出場でプレー時間を伸ばし、日本代表への合流に問題がないプレーぶりを示した。試合は1-2でパチューカが敗れている。

     本田は前節のヴェラクルス戦、後半途中からの出場ながらメキシコデビューと初ゴールを同時に達成。日本だけでなく、メキシコメディアのベストイレブンに選出されるなど、現地でも大きなインパクトを残した。中2日で臨んだ敵地ティファナ戦では初スタメンの期待もかかったが、この日もベンチでキックオフの笛を聞いた。

     試合はパチューカのMFアルフォンソ・グスマンが、前半12分で相手マーカーの足をスパイクで踏みつけたとの判定が下り、一発退場。パチューカは早々と10人での戦いを強いられ、同42分にはティファナのFWレオナルドに先制点を許し、1点ビハインドで前半を折り返した。

     苦境のパチューカは後半開始のタイミングから、1枚目のカードとして本田投入を決断。4-3-1-1システムのトップ下に入った「背番号02」は、積極的にボールを受けに行き、攻撃の起点になろうとの意欲を示した。しかしキープしてもフォローが少なく、ゴールに近づけるシーンはなかなか生まれなかった。攻めあぐねたパチューカだったが後半18分、右サイドのクロスから混戦となり、最後はDFホアキン・マルティネスが左足で蹴り込み1-1の同点に追いついた。

     しかし同41分、セットプレーからティファナに勝ち越し点を許し、パチューカは1-2と再びリードを許す。試合はこのままのスコアで終わり、本田は決定的なプレーに絡むことはできなかった。ただロシア・ワールドカップアジア最終予選のオーストラリア戦、サウジアラビア戦のために日本代表へと合流する本田からしてみれば、45分間のプレー時間はバヒド・ハリルホジッチ監督に向けて大きなアピールとなったはずだ。

    8/26(土) 13:12配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170826-00010006-soccermzw-socc

    写真
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/08/15(火) 15:18:43.25 ID:CAP_USER9
    【No Ball,No Life】日本代表FW本田圭佑(31)がメキシコ1部のパチューカへ移籍してから1カ月が過ぎた。
    右ふくらはぎ肉離れの影響で出遅れ、リーグ戦はいまだ出場はないが、ここにきてようやくデビューのめどが立ってきた。

    開幕前に鳴り物入りで加入した当初は、地元メディアも注目していたが、いまでは本田の名前が登場する機会は減り、注目度が下がっている。
    最近の報道ではスペイン紙『アス』(電子版)が9日、「ホンダは特別扱いを受け、仲間の怒りを買い、ロッカールームで異変が起きている」と本田を3連敗の戦犯として伝えたくらいとなっている。 

    一部の日本メディアも報じたものだが、これはアスのマノーロ記者が、そのときどきの話題を自身の主観でときに大げさに面白おかしく、厳
    しく切る名物コラム『ドン・マノロ』で紹介したもので、その多くが関係者などへの取材に基づいたものではないのが特徴。
    実際にパチューカ内での本田の評価は変わらず。リハビリに取り組む姿勢など監督、選手、チーム医師などが高く評価しており、
    ヘスス・マルティネス会長(60)も「チームに刺激を与えている」と話す。

    一方、現地でいま話題となっているのが、バルセロナ(スペイン)などでも活躍したメキシコ代表DFラファエル・マルケス(38)。
    この大ベテランが麻薬取引に関与している疑いが持たれており、そのニュースに関心が高まっている。

    マルケスはラウル・フロレス・エルナンデス被告がまとめる麻薬密売組織と長期的な関係を持ち、組織に代わって資産を保有していた疑いで、米財務省から制裁を科された。
    地元記者に聞いたところ、メキシコではマフィアと一般市民は隣り合わせの生活をしており、犯罪も身近にあるという。
    実際に記者が滞在したホテルでも、夜になると周辺ではパトカーのサイレンがひっきりなしに鳴り続き、窓を開けると遠くで銃声らしき音が聞こえたほど。
    マフィアがサッカー選手に接する機会も多く、事件に発展する場合もあるという。

    移籍会見で治安について質問された本田は、「思ってたほど悪くはないと思いますが(記者のみなさんは)どう思います?」と逆質問。
    この一言に地元記者の中には、「サッカー選手はお金を持っているのはみんな知っている。メキシコでは安心しきってはいけない」と警鐘を鳴らす者もいた。

    パチューカは首都メキシコ市から北東へ約80キロのところに位置し、かつては銀の発掘や炭鉱の町としてにぎわった地方都市。
    スタジアムは鉱山跡をくぼみにして建設した独特なもので、パチューカのチームの愛称は“トゥーソ”(スペイン語でホリネズミの意)だ。

    スタジアムから見えるスラム街のパルミタス地区はかつて殺人、強盗、暴力などの事件が横行していた。
    だがパチューカ州政府が治安の改善に同地区の家をカラフルに塗り替えて、犯罪率を低下させたという経緯がある。

    ただ街から一歩離れれば危険が待ち構えている。同市からメキシコ市に通ずる国道85号は、いくつかのマフィアが縄張り争いをしている地域を走っており、夜の通行は止めるようにいわれている。
    明かりのない荒涼とした夜道を走っていると突然、車を止められ“みかじめ料”を要求される強盗も多発しており、決して安全な場所ではない。

    かつて同リーグのクルスアスルのルベン・ロマノ監督が誘拐されるという事件が起きた。身代金を要求されずに半年間拘束され、その後解放されるという奇妙な誘拐だった。
    同監督がマフィアの恋人に手を出してしまい、それに激怒した組織の男が逆らうものへの見せしめとして拉致。
    金銭を要求することなく、いたずらに拘束することでその恐ろしさを誇示したという。
    日本では芸能人の不倫の話が絶えないが、メキシコでは女性問題が命取りとなる。

    金銭目当て、女性問題、縄張り争い、八百長など、さまざまな問題が絡んでマフィアの犯罪に巻き込まれるケースが多く、
    昨年もメキシコ代表FWアラン・プリド(26)=グアダラハラ=が誘拐され、自ら脱出した事件が起きた。
    けがも回復してデビューの時期が近づいている本田。再び注目されることが予想されるだけに金銭を目的とした誘拐など、犯罪には十分注意を払ってほしい。(一色伸裕)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000513-sanspo-socc
    8/15(火) 15:00配信

    http://stat.ameba.jp/user_images/20151107/09/elenamarkos/2a/0b/j/o0500037513476740250.jpg
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    1: Egg ★@ ©2ch.net 2017/08/13(日) 11:25:46.21 ID:CAP_USER9
    メキシコリーグの17-18シーズン、アペルトゥーラ(開幕ステージ)第4節パチューカvsティグレスが行われ、パチューカが2-1でティグレスを下した。

    開幕3試合で3連敗を喫したパチューカだったが、この勝利により今季初の勝ち点3を獲得している。

    なお、パチューカに加わった日本代表MF本田圭佑は負傷を理由にベンチ外となり、スタンドから試合の行方を見守った。

    パチューカは19日に第5節でモナルカス・モレリアと激突する。果たして、筋肉系の負傷を抱えているという本田はピッチに登場するのか。8月31日に控えているロシア・ワールドカップ出場を懸けた大一番、日本vsオーストラリアでの招集が危ぶまれているだけに、その動向が注目される。

    8/13(日) 11:12配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00000004-goal-socc

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    504: 名無しに人種はない@実況OK・^^ 2017/08/10(木) 08:25:26.36 ID:ValqDjC3
    The Tuzos locker room is broken, completely broken by the arrival of Keisuke Honda. 
    https://twitter.com/ASMexico/status/895334263041675264
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    1: たんぽぽ ★@^^2ch.net 2017/08/09(水) 06:33:32.55 ID:CAP_USER9

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00000069-spnannex-socc
    スポニチアネックス

     メキシコの名門パチューカに移籍した日本代表FW本田圭佑(31)は12日(日本時間13日)のリーグ第4節ホーム・ティグレス戦に出場しないことが濃厚となった。

     7日の再検査の結果、痛めている右ふくらはぎは快方に向かっているものの、もう1週間はリハビリを続けることになる。クラブ関係者によると、週明けからピッチでのチーム練習に少しづつ加わるという。

     チームは開幕3連敗。アロンソ監督は5日のBUAPカ戦後「チームへの適応も考え、最終的に出場時期の判断をする」説明していたが、今週末の新天地デビューは見送られることになりそうだ。

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    245: U-名無しさん@実況・^^です (アークセーT Sxb3-+OfL) 2017/07/28(金) 15:30:49.71 ID:4GYSdo89x
    パチューカ女子チームに可愛い子がいる 

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    1: Egg ★@^^©2ch.net 2017/07/26(水) 08:16:11.07 ID:CAP_USER9

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    かつてメキシコでプレーした福田健二氏(2005年にパチューカ、イラプアトに所属。現在は横浜FC強化ダイレクター)は、1年後、身体に大きな変化が起きたという。その後に移籍したスペインのクラブでドクターチェックを受けたときだった。目を丸くした医師から、こうせがまれた。

    「肺があり得ないほどに肥大化している。見たことがない。どうかサンプルにさせてくれないか!」

     標高1500~2500メートルの高地でプレーを続けたことで、福田氏の心肺機能は驚くべき進化を遂げていたのだ。

     この福田氏の例を引くならば――1年後、本田圭佑の肉体は劇的な変化を遂げているかもしれない。入団を決めたパチューカは標高2400メートル。最初の1週間は1、2回のダッシュで息が切れるほどだったという。

     世界的に見ても、サッカー大国としては特異な環境と言えるだろう。そのメキシコはどんなサッカー選手を生み出してきたか。

     メキシコは”奇抜な選手”を輩出してきた。

     1980年代、レアル・マドリードで5度の得点王に輝いたウーゴ・サンチェスは、オーバーヘッドやジャンピングボレーというアクロバティックなシュートを得意とした。ゴール後はバク転を披露(多くの選手が真似た)。突出して躍動感のあるストライカーだった。

     クアウテモク・ブランコは奇抜なドリブラーとして注目を浴びた。98年フランスW杯、”カニ挟み”のようにボールを両足に挟んで跳ね上げ、軽やかにディフェンダーを抜いていった。そのドリブルは自由で、既成概念にとらわれなかった。
     
     94、98、2002年のW杯に出場して名を馳せたのが、GKホルヘ・カンポスである。160cm台と言われる小柄ながが跳躍力と反射神経が抜群で、スペクタクルなセービングを連発。リベロGKと言われるほどプレーエリアが広く、国内リーグではFWとしてもプレーした。

    “奇抜”は潮流であって、ひとつの世代で終わらない。例えば今も、チチャリート(レバークーゼン→ウェスト・ハム)、ハビエル・アキーノ(ラージョ・バジェカーノ)、ユルゲン・ダム(ティグレス)、ギジェルモ・オチョア(マラガ→スタンダール・リエージュ)の4人はその系譜を受け継ぐ選手だろう。チチャリートは点で合わせるシュートが芸術的だし、アキーノのドリブルもトリッキー、ダムは時速35km以上のドリブルで世界最速を争い、GKオチョアはブラジルW杯での至近距離のシュートストップで有名になっている。

    つづく

    小宮良之●文 text by Komiya Yoshiyuki

    7/26(水) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170726-00010002-sportiva-socc

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