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    タグ:パチューカ

    30: 名無しに人種はない@実況OK (ワッチョイ 85ba-BHLZ [60.96.195.19]) 2017/12/10(日) 09:35:21.43 ID:OMuy+b8G0

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    パチューカひよっとしてレアル倒して優勝あるかもな 
    しかし浦和はひでーなw 
    パチューカの試合観たあとに浦和観たら 
    明らかにJリーグがゴミか理解出来るのな
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    1: Egg ★ 2017/12/10(日) 07:25:48.28 ID:CAP_USER9

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    パチューカのFW本田圭佑はやはり、FIFAクラブワールドカップ(W杯)の舞台で一発逆転を狙っている――。現地時間9日に行われた準々決勝でウィダード・カサブランカに、延長戦の末に1-0で勝利。試合後のミックスゾーンでは“下剋上”を高らかに宣言した。

     今夏ACミランからパチューカへ驚きの移籍を果たした本田。チームはメキシコリーグでは不調で、本田自身も肉離れでシーズン開幕に出遅れたもののクラブW杯に照準を合わせてきた。後半4分にはゴールから約25メートルの位置で痛烈なミドルを放ち、ボール1個分だけ枠を逸れた。

     その後も積極果敢に攻守両面で奮闘した本田は、「今日のゲームには満足していない。ただ、最も重要なのは勝利したこと」と英語で応対したのと同時に、日本語では次のように力強く話している。

    「1試合の勝利はノルマだったので、これでノルマは達成。下馬評的にはね。これで次にグレミオに勝って決勝に行ったら、世界のサッカーファンはおもんないなと思うだろうけど、僕らはそれを狙っているから」

     グレミオと言えば、ブラジルが誇る名門クラブの一つだ。この日、延長戦を含む120分間を戦ったパチューカとの戦力差を比べた際、優位なのはグレミオだろう。なおかつ決勝での“欧州対南米”の構図を望むファンが多いなかで、あえてその期待を裏切るような番狂わせを起こそうという意欲に燃えている。パチューカの一員となっても、本田らしい野心はいまだ健在だ。

    12/10(日) 5:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171210-00010007-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@^^ 2017/09/13(水) 12:02:22.87 ID:CAP_USER9
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    “本田効果”に期待するパチューカ幹部 「日本サッカーの歴史で最も重要な選手」と評価

    ファッシ副会長が地元紙に語る 「彼のような選手を持つことが意味を持つ」

    パチューカの日本代表FW本田圭佑は、9日に行われたリーグ前期第8節の本拠地グアダラハラ戦で移籍後初のスタメン出場を果たすも、見せ場なく後半26分に交代。
    不甲斐ないパフォーマンスに、サポーターから大ブーイングを浴びるなど、逆風が吹き荒れている。
    だが、クラブ首脳は背番号「02」をつけるレフティーを、「日本サッカーの歴史で最も重要な選手」と評価。メキシコ紙「エクセルシオール」が報じた。

    本田は8月22日の第6節ヴェラクルス戦(4-1)では、途中出場から強烈なミドルシュートで移籍後初ゴールを決めていたが、
    その後2試合は沈黙。本拠地エスタディオ・イタルゴのサポーターからは大ブーイングを浴びた。

    今夏にミランからメキシコに移籍した本田は、ピッチ上で不発が続いていても、パチューカ側は大きな期待を寄せている。
    アンドレス・ファッシ副会長は、次のように語っている。

    「パチューカはクラブワールドカップに向かう。ケイスケ・ホンダのような男を考えることは、我々にとってはとても重要だった。
    彼は日本サッカーの歴史で最も重要な存在だ。31歳でフィジカル的にも、フットボールの面でも競技的にもいまだアクティブだ。
    クラブの国際的な拡大に関しては、彼のような選手を持つことが意味を持つ」

    メキシコを日本サッカー界のトップの存在に…

    パチューカ、そして日本代表でもパフォーマンス低下によって厳しい立場に立たされている本田だが、その実績について「日本サッカーの歴史で最も重要」と強調。
    12月にUAEで開催されるクラブワールドカップに向けて、国際的なブランド力アップに期待する声を挙げていた。

    記事では「本田の獲得は競技的な影響だけではない。経済効果にも大きな影響を与える。
    アジア市場はこれまでほとんど開拓されてこなかった。ブランキアズール(パチューカの愛称)はハシゴを登った。
    メキシコを日本サッカー界のトップの存在まで押し上げるために」と分析。本田獲得の経済的なメリットを紹介。
    欧州と比較できないほど日本での注目度が低いメキシコサッカーだが、本田の存在によって多くのサッカーファンの興味を惹きつけたいと考えているという。

    ファッシ副会長らクラブ首脳も“本田効果”に高い期待を寄せるなか、ユニフォームの売り上げは現時点で2500枚と報じられている。
    かつてイタリアメディアで「マーケティングマン」と命名された本田は、ピッチ内外で期待通りの活躍を見せることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00010005-soccermzw-socc
    9/13(水) 11:25配信

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    1: 動物園φ ^^ 2017/09/12(火) 12:22:49.09 ID:CAP_USER9

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    「サポーターの愛は終わったか?」 パチューカ本田、大ブーイングに現地紙も酷評
    2017年9月11日 11時35分
    Football ZONE web

    本拠地グアダラハラ戦、移籍後初スタメンもトラップミスを犯すなど見せ場なし

     パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間9日のリーグ前期第8節の本拠地グアダラハラ戦で移籍後初のスタメン出場を果たすも、見せ場なく後半26分に交代。サポーターの大ブーイングを浴びながらベンチに下がる「背番号02」について、地元メディアは「(サポーターの)愛は終わったか?」と報じている。

     本拠地エスタディオ・イダルゴに響き渡った大ブーイングは、背番号02に氷の刃のように突き刺さった。本田は4-3-3システムの右インサイドハーフを務めたが、味方からのボールは集まらず、前半29分には良い形でボールを受けながらドリブルミス。ボール奪われると、その相手に勢い余って突っ込んでメキシコ移籍後の初イエローカードまで受けてしまった。

     結局、前半のうちに3失点したチームは、後半に1点を返した後半28分に本田を交代。期待された活躍は見せられず、ダッシュしながらピッチサイドに戻る背番号02に対し、スタンドからは容赦なく罵声が浴びせられた。

     メキシコ紙「am」は、初スタメンとなった本田の体たらくにサポーターが激怒したことを特集。「チューゾス(パチューカの愛称)が本田に大ブーイング。愛は終わったか?」と見出しを立て、「パチューカの新戦力は予想外の反応を受けた。1-3で敗れ、エスタディオ・イダルゴでファンからブーイングを受ける」と報じている。

    「希望するサッカーは見つけられなかった」

     セリエAの名門ACミランで3年半、栄光の背番号10を託された本田。しかし、過去2シーズンはリーグ戦1ゴールずつと活躍できず、契約延長のオファーを手にできなかった。新天地にはメキシコを選び、鳴り物入りでパチューカ入りしたが、右ふくらはぎの肉離れで出遅れた。

     リーグ前期第6節ベラクルス戦で後半に途中出場。デビュー戦で鮮やかなミドルシュートを決めて喜びを爆発させていたが、この日の低調なパフォーマンスで地元サポーターから大ブーイングを浴び、記事でも「彼の希望するサッカーを見つけることはできなかった。この土曜日にはファンからブーイングも受けるほどだ」と酷評している。

     本田は5日のロシア・ワールドカップアジア最終予選の敵地サウジアラビア戦でキャプテンマークを託されて先発したが、ミスを連発して前半45分で交代。パチューカでの活躍に期待が集まったが、復権への1歩目となるはずが、熱狂的なサポーターからの厳しい声にさらされる事態となってしまった。

    【了】
    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13596180/

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    1: Egg ★@^^ ©2ch.net 2017/08/26(土) 13:24:23.44 ID:CAP_USER9
    ■メキシコリーグ第7節

    ティファナ 2-1 パチューカ

    <得点者>
    【テ】テボウ(43分)
    【パ】マルティネス(64分)
    【テ】ムスト(87分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11048535


    パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間25日に行われたメキシコリーグ(リーガMX)第7節の敵地ティファナ戦の後半開始から出場。得点に絡むことはなかったが、右ふくらはぎ肉離れが癒えて2戦連続の出場でプレー時間を伸ばし、日本代表への合流に問題がないプレーぶりを示した。試合は1-2でパチューカが敗れている。

     本田は前節のヴェラクルス戦、後半途中からの出場ながらメキシコデビューと初ゴールを同時に達成。日本だけでなく、メキシコメディアのベストイレブンに選出されるなど、現地でも大きなインパクトを残した。中2日で臨んだ敵地ティファナ戦では初スタメンの期待もかかったが、この日もベンチでキックオフの笛を聞いた。

     試合はパチューカのMFアルフォンソ・グスマンが、前半12分で相手マーカーの足をスパイクで踏みつけたとの判定が下り、一発退場。パチューカは早々と10人での戦いを強いられ、同42分にはティファナのFWレオナルドに先制点を許し、1点ビハインドで前半を折り返した。

     苦境のパチューカは後半開始のタイミングから、1枚目のカードとして本田投入を決断。4-3-1-1システムのトップ下に入った「背番号02」は、積極的にボールを受けに行き、攻撃の起点になろうとの意欲を示した。しかしキープしてもフォローが少なく、ゴールに近づけるシーンはなかなか生まれなかった。攻めあぐねたパチューカだったが後半18分、右サイドのクロスから混戦となり、最後はDFホアキン・マルティネスが左足で蹴り込み1-1の同点に追いついた。

     しかし同41分、セットプレーからティファナに勝ち越し点を許し、パチューカは1-2と再びリードを許す。試合はこのままのスコアで終わり、本田は決定的なプレーに絡むことはできなかった。ただロシア・ワールドカップアジア最終予選のオーストラリア戦、サウジアラビア戦のために日本代表へと合流する本田からしてみれば、45分間のプレー時間はバヒド・ハリルホジッチ監督に向けて大きなアピールとなったはずだ。

    8/26(土) 13:12配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170826-00010006-soccermzw-socc

    写真
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