サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:バイエルン

    541: 名無しさん@恐縮です 2017/12/21(木) 10:23:49.36 ID:Bdf7dgCD0

    img_3d2f285fd1d90df6b26e01c25a0d5536157874

    カントリーランキングの17-18のここまでで16-17から見てみ 
    来年もバイヤン以外がそうこけすると4大+ブンデス他って扱いになるレベル 

    https://kassiesa.home.xs4all.nl/bert/uefa/data/method5/crank2018.html
    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/12/21(木) 06:32:18.78 ID:CAP_USER9
    DFBポカール3回戦が現地時間12月20日に行われ、ドルトムントに所属する日本代表MFの香川真司がバイエルン・ミュンヘン戦でアシストを記録した。

    先発出場した香川は、0-2とビハインドで迎えた76分、左のエリア付近でボールを受けると切り返しからふわりとしたクロスをファーサイドに供給。これをヤルモレンコが頭で決めている。

    なお、このアシストは香川にとって大会2つ目となっている。


    12/21(木) 6:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000029-goal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/10/04(水) 14:24:08.27 ID:CAP_USER9
    386d


    今季のブンデスリーガ第7節終了時点で、4勝2分1敗の2位につけているバイエルン・ミュンヘン。直近の同リーグ2試合連続で2点のリードをふいにしたほか、UEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第2節(パリ・サンジェルマン戦)での完敗後にカルロ・アンチェロッティ監督が解任の憂き目に遭うなど、不振に喘いでいる。

    トーマス・トゥへル氏(前ドルトムント)の就任が各メディアで有力視されるなか、同クラブがルイ・ファン・ハール氏(前マンチェスター・ユナイテッド)の招聘を検討していることが、独『FOCUS』で明らかに。

    同メディアによると、かねてよりユリアン・ナーゲルスマン監督(現ホッフェンハイム)を新監督の第1候補に据えている同クラブの首脳陣が、今季中の同監督の引き抜きを断念。

    引き続き来夏の同監督の招聘を目指す一方で、ファン・ハール氏に今季終了までの緊急登板を要請しているという見解が併せて示された。

    2009-2010シーズンに同クラブを国内2冠に導いたほか、同シーズンのUEFAチャンピオンズリーグで決勝進出を果たすなど、実績は申し分ないファン・ハール氏。

    強烈な個性の持ち主であるが故にスター選手と衝突するケースも散見されるものの、就任した先々のクラブに確固たる戦術や厳格な規律を植え付け、数多くのタイトルを獲得した事実は今もなお語り継がれている。攻守両面において弛みきった同クラブを建て直すにはうってつけとも言える指揮官だが、引き続き続報を待ちたいところだ。 

    10/4(水) 13:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010006-theworld-socc

    続きを読む

    1: Egg ★2017/10/02(月) 06:10:01.38 ID:CAP_USER9

    90G_Tuchel3_bvbnachrichtenbild_p


    バイエルン・ミュンヘンがカルロ・アンチェロッティ監督を解任後、後任監督の可能性としてトーマス・トゥヘルの名前が挙がり、9月29日からトゥヘル自身もミュンヘンにいると1日の独紙ビルト日曜版が伝えている。

     同紙によると、利点はトゥヘルが現在所属クラブがないということと、ドイツ人監督だということ。だが、トゥヘルは本当にBミュンヘンの監督にふさわしいだろうか。ドルトムントでもマインツでも問題があった。

     ドイツ代表MFサミ・ケディラは「トーマスのことは僕がユース時代から知っている。とてもクレバーな人間で、サッカーについての知識が豊富だ。彼のプレーアイデアはBミュンヘンにすごく合うと思う」とコメントする。

     専門性は間違いない。だが人間性となると違う。そのためにBミュンヘンもためらいを見せている。代表取締役カールハインツ・ルンメニゲはドルトムント代表取締役ハンスヨアヒム・バッツケと、元ドルトムントのマッツ・フンメルスにアドバイスを求めている。2人ともトゥヘルの友達といえる関係性ではない。

     Bミュンヘンではペップ・グアルディオラがチームドクターのハンスビルヘルム・ミュラーボルファールトと衝突したり、アリエン・ロッベンやフランク・リベリーといった簡単ではない選手がいる。それでも大丈夫だろうか。

     元Bミュンヘン選手のアレクサンダー・ツィックラーは「最も大事なのは専門性だ。トーマス・トゥヘルがそれをもたらすことを、マインツでもドルトムントでも証明されている。人間性も非常に大事だ。でも遠くから私がそれを判断することは難しい」とコメントした。

     元選手のジョバンニ・エウベルは「トゥヘルの監督を非常によくイメージできる。ドイツ人監督がBミュンヘンを指揮する。言葉の面でもやりやすいだろう」と賛同。元ドイツ代表ディットマー・ハマンは「ドルトムントで問題があったからと自動的にBミュンヘンでも問題が起こるとは限らない」と指摘した。

     かつてドイツ代表とBミュンヘンで主将を務めたローター・マテウスは「(ホッフェンハイムの)ナーゲルスマンが筆頭候補なのだと思う。ヘーネス会長の望む候補者だ。何かを手にしたいときは、最高の解決策を模索しようとする。(ナーゲルスマン獲得を目論むならば)それまでの橋渡しを見つけなければならない。だからトゥヘルが監督になるとは思わないんだ。彼は長期的な解決策だからだ」と持論を展開していた。

    10/1(日) 20:11配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00017230-nksports-socc

    続きを読む

    1: pathos ★@^^ 2017/08/29(火) 13:29:09.59 ID:CAP_USER9
    489445565sss


    元ドイツ代表でバイエルン・ミュンヘンOBでもあるローター・マテウス氏は、トーマス・ミュラーのクラブでの状況について言及した。ドイツ誌『キッカー』に対して、同選手がカルロ・アンチェロッティ監督の下では今後もベンチスタートを強いられると予想している。

    ミュラーは26日に行われたブンデスリーガ第2節ブレーメン戦で途中出場し、FWロベルト・レヴァンドフスキが決めた2点目に絡んで敵地での2-0勝利に貢献。だが試合後には「コーチがどのようなクオリティーを求めているのかわからない。しかし、僕の能力はその要求を100%満たしてはいないようだ」と、アンチェロッティ監督に先発から外されたことへの不満を口にした。

    マテウス氏は同選手について「トーマス・ミュラーはバイエルンで難しい立場に置かれているが、代表ではレギュラー」とクラブと代表とのギャップを指摘。「ミュンヘンでは大事な試合での起用が減っている。そして、私はこの状況が好転するとは思えない」と話し、次のように続けた。

    「彼には彼のことを望む監督が必要。そうであるならば、ミュラーは期待に応えられるはずだ。ミュラーは7番(ウィング)でもなければ9番(ストライカー)や10番(トップ下)でもない。彼はそれら全部でありながら、それらの間の選手とも言える。だがカルロ・アンチェロッティはポジションにとてもこだわりを持って行動する監督なんだ」

    バイエルンの攻撃陣で絶対的な地位を誇っていたミュラー。ジョゼップ・グアルディオラ前監督の下でも、ビッグマッチではベンチに置かれることもあったが、アンチェロッティ監督の下ではさらに苦しい状況に立たされたようだ。インターナショナルブレイク後には監督の愛弟子とも言われる新加入のコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが負傷から復帰する。実際にマテウス氏が予想するように、ミュラーへの扱いが好転する可能性は低いのだろうか。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00000026-goal-socc

    続きを読む

    1: pathos ★@^^ 2017/08/27(日) 14:53:58.43 ID:CAP_USER9

    489445565sss


    試合後に本音を噴出
    ドイツのバイエルン・ミュンヘンに所属する同国代表FWトーマス・ミュラーが、指揮官の采配に不満を示している。

    足に吸い付くボールコントロールに抜群の決定力、そしてその抜け目なさから、これまで名門バイエルンにおける主力選手として活躍してきたミュラー。27歳となった今、彼のより洗練された攻撃センスはチームにとって大きな弾みとなることが予想されたが、カルロ・アンチェロッティ監督との相性は決して芳しいものではないようだ。

    26日、敵地でブレーメンとブンデスリーガ第2節を戦ったバイエルンはミュラーを先発から外し、ロベルト・レヴァンドフスキの2ゴールにより完封勝利。ポーランド代表FWの2得点目は73分からピッチへ投入されたミュラーのお膳立てから生まれたものだが、彼には何かが引っかかっている様子だ。『ARD』はブレーメン戦後のミュラーのコメントを伝えている。

    「監督は僕に一体どのような役割、そしてクオリティーを要求しているのだろうか。自分には一切分からないね。少なくとも確実なのは、僕のもたらしているのが彼の欲しがるものではないということだよ。要求を100%満たすことができていないのさ」

    昨季は9ゴールという戦績に留まり、ブンデスリーガ屈指のアタッカーとしてはやや物足りないシーズンとなったミュラー。年齢的に最も脂の乗り切っている時期ともいえる同選手だが、アンチェロッティからの絶大な信頼を獲得することはできるのだろうか。彼の奮闘に期待したい。

    http://www.theworldmagazine.jp

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ