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    タグ:ハーフナー

    1: Egg ★@ 2016/10/10(月) 07:11:28.29 ID:CAP_USER9
    イラクのセットプレーが強いのは分かっていたはず。なぜ簡単にファウルするんだ!

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     ロシアワールドカップ・アジア最終予選のイラク戦は、終了間際に山口の劇的な決勝弾が飛び出してなんとか勝利した。本当に“なんとか”という内容の勝利だった。

     良く言えば、こういう厳しい戦いをモノにしたことは評価できる。どんな内容であれ、勝点3を手にしたことで、チームはまた前を向いていけるし、自分の経験から言っても、負けた時にはやはり周りの声というものを聞き入れ難くなる。まあ、勝ったことによって、「じゃあ、これからさらに内容を良くしていくにはどうする?」という話もしやすくなるものだからね。

     とはいえ、もちろん試合を見たファンもそうだろうし、これまでいろんな解説者たちが散々指摘してきたように、とにかくいろいろと突っ込みどころが多すぎる試合であったことは間違いない。攻撃にしろ、守備にしろ「ん?」というようなプレー、采配、そもそもの選手起用が目についた。アジア全体のレベルが上がっているという言い分も分かるけど、そこを言い訳にしていたら日本のレベルは上がらないからね。

     とにかく、僕が一番感じたのは危機感のなさだ。選手も監督もまだまだ尻に火がついている感じじゃない。

     それは例えば守備面に表われている。後半の同点ゴールを食らった場面だ。セットプレーから頭で決められたわけだけど、なんであんなところで簡単にファウルしてしまうの? 事前のスカウティングでイラクのセットプレーが強いというのは分かっていたはずだ。しかも前半にポスト直撃のヘディングシュートも食らっている。酒井高はもっと慎重に対応しなければいけなかった。

     この傾向は、最終予選が始まった時から続いているよね。UAE戦の2失点しかりだ。また酒井宏も3試合で早くもイエロー2枚で次は出場停止。ただでさえ、試合勘の足らない選手ばかりなんだから、こんな選手が今後ボロボロ出てきたら、試合にならんよ。

    決定的な場面も作り出した本田だが、あまりにもボールを失う回数が多かった。所属するミランでの不遇が影響しているか。写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)

    どんなサッカーでも勝てたことは評価したい。ただそのプロセスに疑問あり!

     日本は、心のどこかでこのクラスの相手には1、2戦目と同じようにやれば勝てると、高をくくっていたんじゃないかな。UAE戦も負けたとはいえ、チャンスの数では随分上回っていたわけだからね。

     だけど、このイラク戦はどうだろう? 最終的には山口の一発で押し切れたけど、試合を通じて日本はどうにもイラクの術中にハマったような戦い方をしていた。

     UAEもそうだけれど、イラクもそれほどチームとしてこなれた組織力を持っているわけじゃない。チャンスは一発のカウンターとセットプレー。そこに全精力を傾けてくる。だからこそ、そうした局面では最大限に警戒を高める必要がある。

     でも、監督の采配や起用法を見ていると、そんな意識が希薄だったと言わざるを得ない。それを象徴していたのが、あれだけボールが収まらなかった本田を終盤まで引っ張ってピッチに残した点だ。

     もちろん、代表での本田の決定力の高さは周知の事実だが、イラク戦は肝心なところで失って、攻撃のリズムが随分止まってしまったし、相手に逆襲を食らって勢いを与えてしまう場面もあった。縦に速く攻めようとしている分、奪われた時の後ろの負担も大きくなる。

     されど、そんな本田にばかり責任を問うことはできない。ACミランでは出場機会をもらえず、元々ゲーム勘を不安視されていた選手なんだから。チームを窮地に陥れていたのは、状態の良くない選手をピッチに残し続けた指揮官の責任と言えるよ。

     そして、試合終盤には逆に日本がパワープレーで高さを活かすような攻撃を仕掛けた。もうどっちが中東のチームか分からなくなった。それでも、僕はパワープレーを否定するつもりはない。冒頭で述べたように、どんな内容、どんなサッカーでも勝つことが大事なんだ。

     ただ、内容やサッカーの質は問わないけど、そこに至る論理的なプロセスが全く感じられない勝利だったのは否めない。

    2016/10/09(日) 17:59:29.19
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476003569/

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    1: 動物園φ ★@016/09/11(日) 23:12:38.64 ID:CAP_USER9

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    ハーフナー先発外され激高、監督采配もバッサリ
    日刊スポーツ 9月11日(日)23時4分配信

    <オランダ1部:フェイエノールト3-1デンハーグ>◇11日◇ロッテルダム

     デンハーグのFWハーフナー・マイク(29)が、フェイエノールトとの上位対決でスタメンから外されて激高した。

     開幕から4試合で3ゴールとチーム内得点王と好調をキープしていたが、大切な試合でベンチスタート。試合も1-3で敗れ、開幕から5試合目で初黒星を喫し「3日前に体調を崩したが、(試合には)出場できると話した。結果的にこうなって、イライラしかない。非常にムカついてます」と怒りをあらわにした。

     前半は0-2と劣勢。後半12分からピッチに立ったが「後半は最初から出ると思っていた。0-2で負けていたら普通、何か変えるだろうと思った。正直どういう試合運びをしたくて、勝つ気があったのかわからない」とペトロビッチ監督の采配を切り捨てた。

     チームも3勝1分けと好スタート。対戦相手のフェイエノールトも4連勝と今後を占う一戦だっただけに「せっかく首位争いのゾーンにいたのに、何で俺を出さないのか」と怒り心頭だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160911-00000180-nksports-socc

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    1: 動物園φ ★@ 2016/09/08(木) 06:08:23.02 ID:CAP_USER9
    スポーツ報知 9月8日(木)6時5分配信


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    敵地で勝ち点3を獲得し日本に戻ったハリルホジッチ監督

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)がアジア最終予選突破へ向け、残り8試合で“スペシャリスト”の招集を検討していることが7日、分かった。日本サッカー協会によると、対戦国によって有効な特性のある選手の招集枠を複数設ける方針。日本代表はアジア最終予選のタイ戦(バンコク)後、現地で解散。欧州組はそれぞれの所属クラブへ向かい、国内組は中部国際空港着の航空機で帰国した。

     ハリル監督が変幻自在の選考でW杯切符をもぎ取る。悪夢の黒星発進から迎えたタイ戦は、最終予選初先発のFW浅野が自慢のスピードを生かして得点を挙げた。今後の選手選考について、日本協会幹部は「(10月の)イラク、オーストラリアと勝つには、どの23人が必要か考える」と明かした。予備登録の89人から対戦国ごとに有効な“スペシャリスト枠”に複数入れて、勝ち抜くプランを温めている。

     10月6日、ホームで迎え撃つイラクにはボールを支配できる公算が大きい。守備を固める相手に有効なのはMF中村憲剛(35)が持つ高い精度のラストパスや、FW大久保嘉人(34)=ともに川崎=の高い決定力だ。

     続く、同組最大のライバルと目されるオーストラリアは大柄な体格を生かしたサッカーが持ち味。そこには194センチの長身FWハーフナー・マイク(29)=デン・ハーグ=、高さと強さに絶対の自信を持つDF植田直通(21)=鹿島=をぶつける。もしくは苦手なスピード勝負に持ち込むため、FW宮市亮(23)=ザンクトパウリ=のようなスピードスターを準備する。

     前線へシンプルにボールを送り、身体能力を生かしたサッカーを展開するサウジアラビアには、対人守備で強さを発揮するMF今野泰幸(33)=G大阪=、永木亮太(28)=鹿島=らの招集も考えられる。

     岡田ジャパン、ザック・ジャパンではチームの完成度を上げることに注力し、ある程度メンバーを固定して戦い続けた。だが、ハリル・ジャパンは1日に初戦のUAE戦(埼玉)を落とすという失態を犯した。早くも後がない状況で、より勝つ可能性を追求した選手選考に迫られている。さらにFW本田が「難しくなってきている」と明かすようにアジア全体のレベル向上も理由の1つ。ハリル・ジャパンが一戦必勝態勢で残り8試合に挑む。

     ◆予備登録 最終予選では、事前にアジア連盟に提出した予備登録リストから選出する。日本の登録は89人。ポーランドでプレーするMF森岡亮太(25)=シロンスク・ブロツワフ=、ルーマニアのMF瀬戸貴幸(30)=アストラ=ら海外組もリスト入り。右膝負傷から復帰を目指すDF内田篤人(28)=シャルケ04=の名前もある。J2からもFW柿谷曜一朗(26)=C大阪=、MF長沢和輝(24)=千葉=らが4人が入るなど幅広い人選。必要に応じて追加も可能。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160908-00000009-sph-socc

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    1: Egg 2016/08/29(月) 22:11:27.99 ID:CAP_USER9
    同点弾を挙げたヒーローが一転、“戦犯”扱いされている。

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    FWハーフナー・マイクの所属するADOデンハーグは28日にエールディビジ第4節でヘラクレスと対戦し、1-1で引き分けた。

    ハーフナーは前半28分に今季3点目を挙げたが、後半35分の勝ち越し機に得たPKを失敗。
    チームの連勝を3で止めるプレーになってしまったことで、指揮官の逆鱗に触れている。

    幕から好調のハーフナーは、4試合連続の先発出場。1点ビハインドの前半28分には左足で3試合ぶりとなるゴールを奪い、
    反撃の口火を切った。そして後半35分、逆転の絶好機となるPKを獲得した。

    しかしチップキックで浮かせる“パネンカ”と呼ばれるシュートでゴールを狙うが、ボールは無情にも枠上に外れてしまう。
    GKのタイミングは完ぺきに外していたが、ハーフナーも頭を抱えてその場にしゃがみ込むしかなかった。勝ち越し機を逸したADOは、ドローで勝ち点1を挙げるにとどまった。

    PKが決まっていれば開幕4連勝が濃厚となっていただけに、元浦和指揮官で今季よりADOの指揮を執るゼリコ・ペトロビッチ監督も怒りを収められずにいる。

    試合後、『FOXスポーツ』に対して話した指揮官は、「失敗することはあるが、あのプレーはADOデンハーグに相応しくなかった。
    我々に(リオネル・)メッシや(クリスティアーノ・)ロナウドはいないんだ」と、“パネンカ”を選択したハーフナーを批判。

    ハーフナー自身も「自分に失望している」と話しているという。

    ゲキサカ 8月29日(月)19時8分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160829-01630764-gekisaka-socc

    動画
    http://www.dailymotion.com/video/x4qolc3_sport
    https://www.youtube.com/watch?v=TOSmJpjm3mE


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    1: Egg 2016/08/10(水) 15:52:50.08 ID:CAP_USER9
    デン・ハーグFWハーフナー・マイクに、イングランドやドイツ、中国などの複数クラブが関心を寄せているという。オランダメディアが伝えている。

    2011年に欧州へ渡ったハーフナーは、オランダのフィテッセ、スペインのコルドバ、フィンランドのHJKを経て昨年夏にデン・ハーグに加入。昨季エールディビジでは欧州主要リーグにおける日本人選手の最多記録を更新する年間16ゴールを挙げる活躍を見せた。

    6日に行われた新シーズン開幕戦のゴー・アヘッド・イーグルス戦でも2得点を記録し、最高の形で新たなスタートを切った。オランダ『デン・ハーグFM』によれば、そのハーフナーにプレミアリーグやブンデスリーガ、中国スーパーリーグなどのクラブが関心を示しており、ゴー・アヘッド・イーグルス戦でも多くのスカウトが視察に訪れていたとのことだ。

    デン・ハーグとしては、2018年までの契約を残すチーム最大の得点源をそう簡単に手放すつもりはないようだ。だが十分な金額が提示されたとすれば売却に応じ、その移籍金で代役を補強する可能性もあるのではないかとみられる。残り3週間の移籍市場で動きはあるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160810-00000014-goal-socc

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    1: Egg ★2016/08/07(日) 08:04:56.58 ID:CAP_USER9
    <オランダリーグ:デンハーグ3-0イーグルス>◇6日◇デンハーグ

     FWハーフナー・マイクが2ゴールを挙げ、デンハーグが開幕戦でイーグルスを3-0で下し白星発進した。

     ハーフナーは前半16分、MFデュプランが倒されて得たPKを左足で真ん中に決めて先制ゴールを奪うと、後半25分には右クロスにファーで頭を合わせて2点目を決めた。

     ハーフナーは「(PKは)みんなが『お前が蹴れ、お前が蹴れ』って。公式戦でしっかりと決められたのが良かった。(2点目は)あそこはディフェンスも反応しにくい。最後まで走っておいて良かった」と得点シーンを振り返った。後半40分に交代したことについては「ストライカーにハットトリックを取りに行って欲しいところかなと思う。そういう意味では交代されたのは納得いかなかったですね」と新監督に注文をつけた。今季については「チームとしては去年より良い成績に行ければ良いかなと思う。(得点王については)それってやると点を取れなくなっちゃうんで、何も言わないです」と話した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160807-00000039-nksports-socc

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/07/25(月) 17:00:09.49 ID:CAP_USER9
    オランダ・エールディビジのADOデン・ハーグに所属する日本代表FWハーフナー・マイクが、
    チームのキャンプ初日を二日酔いで遅刻する失態を演じてしまったようだ。
    蘭メディア『soccernews』が伝えている。

    ADOは今季、かつて浦和レッズでも指揮を執ったゼリコ・ペトロヴィッチ監督が就任。
    新たにチーム作りをすべく、キャンプに臨んでいた。

    同メディアによれば、ハーフナーは前日の夜からの二日酔いによって練習を遅刻し、罰金処分を課せられたという。

    ペトロヴィッチ監督は、「マイキー(ハーフナーの愛称)は、やってはいけないことだと分かっていたはずだ。彼は来るのが遅すぎた。
    しかし、彼なら支払えるはずだ」と述べ、罰金処分を科したことを明かした。

    昨季のリーグ戦で16得点を挙げてチーム得点王となったハーフナーは今季のチームにも欠かせない存在となるはずだった。
    しかし、この一件で早くも指揮官からの信頼を落としてしまったかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160725-00010017-footballc-socc
    フットボールチャンネル 7月25日(月)12時52分配信

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    1: Egg ★ 2016/05/09(月) 07:40:52.86 ID:CAP_USER9
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    <オランダリーグ:デンハーグ1-1ヘーレンフェイン>◇最終戦◇8日◇ハーグ

    デンハーグ日本代表FWハーフナー・マイク(28)が前半31分、PKを左足で決めて今季16点目をマークした。
    3月に1年半ぶりに復帰した日本代表の定着へ向け、ステップアップとなる移籍を視野に入れていることを明かした。

     試合後、ハーフナーは「どのチームに行っても結果を残せる自信はある。
    1つのチームにとらわれず、個人的にはいろんなリーグを経験できれば良いかなと思います。
    (18年W杯)ロシア(大会)につながれば良いかなと思います」と話した。

    その上で「まだシーズンが終わったばかり。これからマーケットが開くと思うので、
    代理人と相談しながら、次のステップを決めたいと思います」と付け加えた。

    今季は16得点3アシスト。13-14年シーズンの岡崎慎司(当時マインツ)が15点を越え、
    欧州主要1部リーグでの日本人選手のシーズン最多得点記録を更新した。

    しかしハーフナーは「やっぱりブンデスで15点取っている岡くん(岡崎)の方が何倍もすごいと思う。
    自分はオランダリーグなので、特に何も言えないです」と控えめだった。
    その岡崎がプレミアリーグで優勝したことについては
    「すごいことを成し遂げたと思いますし、ちょっと悔しいですけど、ちょっと憧れます」と語った。

    日刊スポーツ 5月9日(月)1時49分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160509-00000001-nksports-socc

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/05/09(月) 00:13:50.76 ID:CAP_USER9
    [5.8 エールディビジ第34節 ADOデンハーグ1-1ヘーレンフェーン]

    エールディビジは8日、最終戦となる第34節を行い、
    FWハーフナー・マイクの所属するADOデンハーグはホームでヘーレンフェーンと対戦し、1-1で引き分けた。
    先発フル出場のハーフナーは前半31分にPKで先制点を挙げ、今季16ゴール目。
    2013-14シーズンにFW岡崎慎司がマインツで記録した15得点を上回り、欧州主要1部リーグでの日本人最多得点記録を更新した。

    開始からポゼッションで相手を上回るADOデンハーグは前半11分、PA内右に抜け出したハーフナーが左足でループシュートを試みるも、相手GKに読まれてゴールを奪えず。
    同21分にはハーフナーが右クロスにファーで合わせ、得意のヘディングに持ち込んだが、力強く叩きつけたボールはゴール右へそれた。

    それでも前半30分、PA内でクロスに合わせようとしたハーフナーが相手DFに倒され、PKを獲得。
    自らキッカーとなったハーフナーは左足で丁寧にゴール左隅を突いたシュートを決め、同31分にADOデンハーグが先制した。

    前半を1点リードで折り返したADOデンハーグだったが、後半6分にクロスをFWミッチェル・テ・フレーデに蹴り込まれ、同点に追い付かれる。
    その後は相手の反撃ムードに押され、ハーフナーも思うようにシュートチャンスを得ることはできず。
    試合は1-1のドローとなり、ADOデンハーグは11位でリーグ戦を終えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160508-01627120-gekisaka-socc
    ゲキサカ 5月8日(日)23時29分配信

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    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ned/ned-10784469.html
    試合スコア

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/netherlands/data/standings/
    順位表(後に更新)

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/netherlands/data/ranking/
    得点ランキング (後に更新)

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 00:02:47.30 ID:CAP_USER*.net
    ■エールディビジ第31節

    MFhav


    【スコア】
    ビレム 0-2 ADOデンハーグ

    【得点者】
    0-1 前半20分 ハーフナー・マイク
    0-2 後半14分 O.G.

    http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784441

     エールディビジは17日、第31節3日目を行い、FWハーフナー・マイクの所属するADOデンハーグは敵地でビレムと対戦し、2-0で勝利した。14試合連続で先発出場を果たしたハーフナーは前半20分に先制点を挙げ、2試合連続となる今季15得点目を記録。後半アディショナルタイムまでプレーし、勝利に大きく貢献した。

     ハーフナーがファーストチャンスをモノにした。序盤からビレムに押し込まれ続けたADOデンハーグは前半20分、右サイドのFWルベン・スハーケンが鋭い切り返しで対面のDFを揺さぶり、深い位置から右足でクロス。ボールが来る直前まで相手DFと駆け引きをしていたハーフナーが一瞬の動き出しでマークを外してニアに飛び込むと、体をひねりながらゴール左にヘディングを決め、劣勢のチームを救う先制ゴールを奪った。

     その後、ポゼッションで盛り返し始めたものの、前半は得点シーン以外でゴールに迫る場面がほとんどなかったADOデンハーグ。それだけにハーフナーの価値ある一発となった。

     ADOデンハーグは後半も守勢の展開となり、ハーフナーが自陣まで下がってディフェンスに参加する場面も少なくなかった。それでも後半13分、ハーフナーが敵陣で体を張ってFKを獲得。同14分にキッカーのFWエドゥアール・デュプランが左サイド後方から右足でPA内へ放り込むと、相手DFがクリアしようとしたボールがバックヘッドのような形でネットを揺らし、オウンゴールで2-0とした。

     ADOデンハーグは前後半を通してピンチの連続となり、内容だけ見れば完全に負け試合だったが、相手が何本も決定機を外すなどツキにも恵まれ、無失点のまま2-0で試合終了。3試合ぶりの勝利を手にした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160417-01626503-gekisaka-socc

    ■オランダ・エールディビジ得点王争い

    ①ヴィンセント・ヤンセンAZ25

    ②ルーク・デ・ヨングPSV22

    ③アルカディウズ・ミリックアヤックス17
    ③ディルク・カイトフェイエノールト17
    ③ハキム・ジイェックFCトウェンテ17
    ③セバスティアン・ハラーFCユトレヒト17

    ⑦ハーフナー・マイクADOデンハーグ15
    ⑦クリスチャン・サントスNEC15

    http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/stats/?l=2

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