サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:ハリル

    1: Egg ★@ 2016/09/07(水) 22:13:03.16 ID:CAP_USER9

    no title

     
     J1鹿島での“造反行為”などで日本代表から外されたFW金崎に6日、復帰の可能性がでてきた。

     ハリルホジッチ監督は“無期限追放”を示唆していたが、「基準を示しただけ。金崎はチームに謝り、解決したと聞いている。10月の招集は問題ない」と、代表チーム付きの霜田正浩技術委員が6日、説明した。2次予選で2ゴールの金崎。貴重な戦力でもあり、チャンスが与えられそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160907-00000019-sanspo-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@2016/09/06(火) 13:33:03.81 ID:CAP_USER9

    gettyimages_453916740

     
    日本代表キャプテンが敗戦ショックを振り払った。
    主将のMF長谷部誠(32=Eフランクフルト)はUAE戦に敗れてナーバスになっていたイレブンに積極的に声をかけ、W杯最終予選タイ戦へ戦闘態勢を整えた。

     チームの暗いムードを察し「(ハリルホジッチ)監督とも話しながらいろいろと考えてやってきた。
    選手個々に話しかけたし、ミーティングでも話したけど、敗れた後に、ピッチ上でどれだけ戦えるのか。
    しっかりとしたメンタルが大事。そういうところが求められている」と仲間を鼓舞した。

     ところが、初戦に負けて一番へこんでいたのは選手ではなく、バヒド・ハリルホジッチ監督(64)だった。
    「監督は勝ち負けに強いものを持っている。負ければ落ち込みがある。選手もそれはわかっているけど、
    この2日間でようやく立ち直ったみたい。今日も笑顔が見られたんで、雰囲気はよくなった」(長谷部)

     最終予選では全10試合を戦うが、初戦から2連敗となれば出場権の獲得は厳しくなる。
    だが、長谷部は「この状況では話し合って意思統一が大事になる。
    失ってはいけないのは信頼感。このシチュエーションを乗り越えれば一歩上に行けるし、壁を乗り越えることが楽しみ」と先を見据えた。

    東スポWeb 9月6日(火)11時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160906-00000019-tospoweb-socc

    【サッカー】<日本vsタイ> 試合前日のハリルホジッチ監督会見要旨
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1473109596/

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/09/04(日) 08:23:29.34 ID:CAP_USER9

    CQzaNY9UEAImXTz

     
    W杯ロシア大会アジア最終予選で窮地に陥った日本代表は3日、タイ戦(6日)に向けてバンコク市内で練習を開始した。

    MF柏木は左内転筋の違和感で、UAE戦前日から別メニュー調整が続いていたが、この日のミニゲームの最後で合流を果たした。
    冒頭からアップシューズでピッチ外周をランニングしていたが、全体練習の終盤にロッカールームに駆け戻って、スパイクに履き替えた。
    ハリルホジッチ監督から何事か耳打ちされてから、約5分間のみプレーした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160904-00000022-nksports-socc
    日刊スポーツ 9月4日(日)7時59分配信

    続きを読む

    1: Egg ★t 2016/08/04(木) 16:53:27.00 ID:CAP_USER9

    af91d8

     
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が4日、欧州選手権の視察と休暇を終えて約2か月ぶりに再来日した。

     自身が日本に不在の間、MF清武弘嗣(26)がスペイン1部セビリア、FW宇佐美貴史(24)がドイツ1部アウクスブルクに移籍し、昨年12月にドイツ1部ハノーバー96(今季は2部に降格)に移籍したMF山口蛍(25)が、約6か月で古巣のC大阪に復帰するなど、複数の代表選手が移籍した。

     海外挑戦を歓迎するハリル監督は「宇佐美に関してはうれしい。変わらざる得ない状況を自分で作った」とした一方で「蛍の帰国はうれしくない。残念だ。ドイツは2部でもフィジカルが違う。もっと向上する予定だった選手。こういった状況ではA代表での先発は難しい」と、厳しい表情を見せた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160804-00000086-sph-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/07/16(土) 11:19:21.54 ID:CAP_USER9
    日本代表がU―19世代以上のGKを集めた国内合宿を実施する方針を固めたことが15日、分かった。1
    0月下旬に2、3日間の日程で調整している。
    欧州選手権を視察したバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が世界とのGKレベルの差を痛感して開催を決断。
    就任が決まったエンベル・ルグシッチ新GKコーチ(55)を中心に守護神を集中的に強化する。

    欧州選手権に感化されたハリルホジッチ監督がGKの強化に乗り出す。
    20年東京五輪世代のU―19日本代表、リオ五輪世代のU―23日本代表、W杯アジア最終予選を戦うA代表の3世代の守護神を集めた短期合宿の開催を決断。
    各世代5人前後を招集して、計15人程度の規模となる見通しだ。
    10月下旬に2、3日間の日程で調整しており、15日に都内で開催されたJリーグ強化担当者会議で提案された。

    関係者は「監督は欧州選手権でGKのレベルの高さを実感したようだ」と説明した。
    ハリルホジッチ監督は欧州選手権で20試合以上を直接視察。
    優勝したポルトガル代表のルイ・パトリシオ(スポルティング)、ドイツ代表のノイアー(バイエルンM)ら世界的GKと、日本人GKとの実力差を痛感した。
    守備範囲、1対1、反応、足元の技術など全ての面でレベルアップの必要性を感じ、異例の合宿に踏み切る。

    日本代表は7月末で契約を満了するリカルドGKコーチに代わり、ハリルホジッチ監督と同じボスニア・ヘルツェゴビナ出身のルグシッチGKコーチを招へい。
    霜田ナショナルチーム・ダイレクターが「職人タイプ」と評する新GKコーチは、欧州サッカー連盟の指導者ライセンスを保持。世界基準の視点で、日本の守護神を強化する。

    Jリーグでも韓国人GKの台頭が目立つなど、日本人GKは外国人に押され気味だ。
    世界レベルのGKの育成は日本サッカー界の課題であるだけに、新たな試みとなるGK合宿に懸かる期待は大きい。
    6大会連続のW杯出場、そして18年W杯ロシア大会での上位進出に向けたプロジェクトとなる。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/07/16/kiji/K20160716012974440.html
    2016年7月16日 05:30

    続きを読む

    1: Egg ★ 2016/06/01(水) 22:11:12.29 ID:CAP_USER9

    no title

     
    なかなか覚醒できない背番号10にバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が異例の猛プレッシャーだ。キリンカップのブルガリア戦(3日、豊田)に向けて愛知県内で合宿中の日本代表は、31日に初めて非公開練習を行った。FW本田圭佑(29=ACミラン)が欠場濃厚でMF香川真司(27=ドルトムント)への期待が高まる中、指揮官は厳しい姿勢で10番に奮起を促している。 

     欧州強豪との貴重な実戦の場となるブルガリア戦で、大黒柱の本田が左ヒザ裏痛のため欠場が濃厚。となれば、もう一人のエースである香川に対する期待は当然高まってくる。 

     それは本人も自覚しており「もちろん圭佑君がいないのは痛いけど、逆に他の選手はチャンスとも言える。選手が変わった中で良いサッカーをやって勝たないといけないし、いろんな違ったものも出せる」ときっぱり。自らが中心となってハリルジャパンをけん引する覚悟を示した。

     しかしこれまではクラブでいくら結果を出しても、いざ代表の重要な場面となると不振で期待を裏切ってきた。ハリルホジッチ監督も一定の評価はしつつも、好不調の波の激しさや本領を発揮しきれていない姿にじくじたる思いを抱いており、ついにしびれを切らして“ムチ”を振るった。 

    「真司とはかなり議論を重ねている」と話す指揮官は「本田、真司の世代は何かをやる最後の世代、最後の大会(W杯)かもしれない」と2年後のロシアW杯での代表引退を覚悟しながら戦うよう命じたのだ。本田は年齢的にも理解できるが、現在27歳の香川はロシアW杯後もまだ20代でこれから円熟期を迎える年齢。いつまでも殻を破れないようなら“後はないぞ”というニュアンスを含んだ極めて厳しい言葉を投げかけた。 

     実際に指揮官は香川とポジションを争うMF清武弘嗣(26=ハノーバー)を直近4試合で交互に先発させるなど危機感をあおっている。決してレギュラーの座が安泰ではないと香川に痛感させることで、課題のメンタル面を向上させて真のエースへと飛躍させようとしているのだ。 

     そうした指揮官のゲキに応えるように、ここにきてようやく香川の意識にも変化の兆しが。ハリルホジッチ監督と面談した際には「もう一度W杯に出たい!」と力強く決意を表明。指揮官に自分の言葉ではっきりと目標を宣言する姿勢は、これまでの香川にはなかったものだ。

     この日の練習後にも清武との争いに「一つの競争で、一つのポジションしかない。そこは勝ち取りたい」と言い切った。悩める10番にとっては、欧州の強豪を相手に真価を問われる戦いとなる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160601-00000033-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2016/06/01(水) 17:33:39.47 ID:CAP_USER9
    日本代表は1日、試合会場の豊田スタジアムで公式練習を行い、
    3日のキリン杯準決勝・ブルガリア戦に向けて調整した。
    練習前にはバヒド・ハリルホジッチ監督が公式会見に出席。左膝裏痛のため別調整が続いている
    FW本田圭佑(ミラン)について「本田はプレーしない」と、欠場を明言した。

     29日の練習中に左膝裏を痛めた本田はその後、2日連続で練習を欠席。
    「少し問題があるとすれば本田圭佑のケガか」と自ら言及した指揮官は
    「こんなにパフォーマンスの良い本田は見たことがなかった。本当に素晴らしいパフォーマンスだったので残念」と、
    欧州組による事前合宿から参加していた背番号4の負傷を嘆き、
    「1試合目はプレーしないだろう」と、ブルガリア戦での起用を見送る考えを明らかにした。

     6月7日の決勝または3位決定戦に向けては「もし彼が準備できていればプレーさせるが」としながらも
    「親善試合でもあるので、リスクは取りたくない」と、やはり慎重な姿勢を示した。

    「だれかがケガをするということはこれからもある。他の選手にチャンスを与えないといけない。
    我々のオーガナイズ(システム)に大きな変化はないだろう。
    ただ、(本田)圭佑とは違ったタイプの選手が出る。我々のプレーがどういう変化をするかはその選手による」と、
    “代役”となる選手に期待し、9月開幕のW杯アジア最終予選に向けた試金石と位置付けた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160601-01627851-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍2016/06/01(水) 18:08:52.48 ID:CAP_USER9

    275613_heroa

     
    守護神争いはGK川島永嗣(ダンディー・U)が一歩リードしているようだ。
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は1日の公式会見で「(川島)永嗣は(事前合宿を含めて)ここに長く一緒にいる。
    おそらくプレーする可能性は大きいだろう」と、3日のキリン杯準決勝・ブルガリア戦(豊田ス)での起用を示唆した。

     昨夏にスタンダール・リエージュ(ベルギー)を退団後、約半年間、所属チームがなく、日本代表からも遠ざかっていた川島。
    その間の国際Aマッチ11試合のうちGK西川周作(浦和)が9試合、GK東口順昭(G大阪)が2試合のゴールを守ってきた。

     指揮官は5月26日のメンバー発表会見で「(3人の)優先順位は決めていない。
    だれがスタートで出るかを聞かれても私も分からない」と、横一線を強調していたが、
    国内組よりも約1週間早く事前合宿で調整を続けてきた川島について「厳しいトレーニングをしてくれた。
    GKコーチともディスカッションしてきた。彼は野心を持って、先発を奪いたいという強い気持ちを見せてくれた」と評価した。

     ただ、これはあくまで現時点での判断。9月に開幕するW杯アジア最終予選に向けて、
    まだまだ競争を続けてほしいとの考えも示した。「だれが優先順位の1位かは決めていない。
    最終予選にかけて、まだまだ発展があると思う。みなさんは9月1日に優先順位の1位が見つかるのではないかと思う。
    今のところだれが1番かを言うことはできない」。
    9月1日に行われるW杯アジア最終予選初戦のUAE戦でだれがゴールを守るのか。
    キリン杯の2試合は正GK争いの場にもなりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160601-01627853-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@2016/05/30(月) 18:15:50.12 ID:CAP_USER9

    33577957

     
    “侍ストライカー”がハリルジャパンに緊急提案だ。キリンカップ(6月3日=ブルガリア、同7日=デンマークまたはボスニア・ヘルツェゴビナ)に臨む日本代表は29日、海外組合宿を切り上げ愛知・豊田へ移動した。絶好のテストになる欧州列強との戦いに向けて、FW岡崎慎司(30)が注目発言。イングランド・プレミアリーグをミラクル制覇した所属のレスターのような超守備的戦術の導入を求めている。

     9月から始まるロシアW杯アジア最終予選に向け、欧州強豪国との腕試し。バヒド・ハリルホジッチ監督(64)が「第2段階」と位置づけるタイミングで、岡崎はチームが進むべき新たな道として秘めていた戦略を本紙に打ち明けた。

    「これまでは攻守の切り替え、いかに速く攻撃に入り、仕掛けていくか。そういった部分に意識の重きを置いてきた。でも、これからは相手が強くなる。うまくいかないことも出てくる。そこで守備の意識を強くしていかないといけない。守備に重きを置いた現実的な選択肢というものも考えていかないといけない」

     近年アジア各国は急激に力を伸ばしており、5大会連続W杯出場中の日本も苦戦は免れない。確実に本大会切符をつかむためには何が必要なのか。一つの答えが、岡崎をはじめFW本田圭佑(29=ACミラン)やMF香川真司(27=ドルトムント)ら攻撃陣が積極的に守りに加わるという守備的なスタイルの導入だ。

     これはまさに岡崎が所属するレスターの基本戦術。自身もFWながら守備ラインまで戻ってチームに貢献しているが、その働きで世界最高峰リーグのビッグクラブ相手にジャイアントキリングを起こし続け、奇跡の優勝まで果たした。自身の経験から、日本代表もレスター流を取り入れるように緊急提言したのだ。

     一方でハリルホジッチ監督は「岡崎はレスターではDFだ。しかし日本代表はレスターとは違う。異なる役割を求める」と話しており、方針はかみ合わないようにも映る。しかし、指揮官は「選手からどんどん意見を言ってほしい。どんな意見でも議論したい」とし、柔軟に意見交換する考えも持っている。

     すでに選手間でも、レベルが上がるW杯最終予選の戦い方を協議しており、岡崎が提案する“オカナチオ”についても話し合ったという。戦い方は指揮官が決めるものだが、試合中は選手の自主性も考慮される。岡崎の提言がすぐさま反映される可能性もありそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160530-00000037-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード  2016/05/31(火) 08:18:41.18 ID:CAP_USER9
    代表合宿 (5月30日 愛知県豊田市)

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が9月に始まる18年W杯ロシア大会アジア最終予選へ、FW浅野拓磨(21=広島)を“切り札”に指名した。
    日本代表は30日、キリン杯に向けて愛知県豊田市内で合宿をスタート。
    複数の欧州クラブから熱視線を注がれる俊足ストライカーが、欧州組との初融合で真価を発揮する。

    ジャガーが“ジョーカー”になる。ハリルホジッチ監督は国内組で臨んだ昨年8月の東アジア杯にも招集した浅野の能力を高く評価。
    協会関係者によれば、特に高い決定力と相手を一瞬に置き去りにするスピードにほれ込み、
    9月開幕のW杯アジア最終予選に切り札として呼ぶ方針を固めているという。
    26日の代表発表でも「初めて見た時に日本国内で1人だけ(DFラインの)背後に抜け出せる選手、と思った。
    背後に走るスピードとパワーがあり(将来は)必ず代表に必要になると思った」と明かしていた。

    代表合宿に先駆け、千葉市内で行われた欧州組の合宿にも、浅野はU―23日本代表で出場していたトゥーロン国際大会を一足先に切り上げて途中参加。
    関係者によれば、それも指揮官の強い要望によるもので、そこで浅野本人に最終予選で起用したいという意向が伝えられたという。
    東アジア杯でA代表に初招集された浅野だが、欧州組との融合は今回が初。
    最終予選へ向けた最終テストとなるだけに、キリン杯でも試合終盤の切り札としてテストされそうだ。

    浅野の評価は海外でもうなぎ上りだ。既にブンデスリーガのアウクスブルクが正式オファーを出したほか、オランダ、フランスのクラブも獲得に本腰。
    各国のスカウト陣が集結したトゥーロン国際でも、U―23日本代表で最も注目を集めたのは浅野で、
    今季プレミア3位の強豪トットナムなどのスカウトも賛辞の言葉を並べていたという。

    浅野はこの日、前日(29日)にJ1で出場停止だった森重(FC東京)とともに欧州組とトレーニング。
    本番前から主軸である欧州組との連係強化が進む。得点パフォーマンスのジャガーポーズについて「キリン杯で決めたらやりたい」と意気込む21歳。
    今夏のリオ五輪→W杯最終予選へ。まずはキリン杯で指揮官の期待に応える。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/05/31/kiji/K20160531012689340.html
    2016年5月31日 05:30

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ